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ミラーレス一眼
September 15, 2019comment(0)

ペンタックス Pentax ミラーレス一眼 Q レンズキット ホワイト Pentaxqlkwh : コンパクトで使い勝手が良い!!

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発売当初から気になっていたのだが、フルサイズの一眼を購入したりしてしていて買いそびれていたが、そろそろ購入でき無くなりそうだったので決心して購入。 カメラは黒かシルバーしかないので、たまには違った色が欲しかったのでホワイトを購入。外装のデザインはQ7やQ10よりQのほうが、個人的には好きである。クラシカルでもなくかといって奇抜でない。ちょっとコンデジみたいなところはあるが、グリップ部の存在がデザイン上大きなアクセントになっていると思う。Q7やQ10はホワイトを選択するとグリップもホワイトになってしまうが、Qはそこがオフホワイト+ベージュの合わさった色合いで。そこがよい感じだと思う。 画質についてはやはり撮像素子が1/2. 3型と普通のコンデジと同じサイズなのであまり過度の期待はしないほうがよいと個人的には思う。レンズの脱着時に撮像素子が思ったよりマウントのすぐそばにあるので、ちょっとドキドキする。装着すればしっかりとしているところは、さすがだと思うが、操作感はちょっと頼りないと感じるが、まあ大きさを考えればこんなものかと思う。 撮影画像は撮像素子から考えれば妥当だと思うが、以外とAWBの性能がよいと感じた。まだそんなに多くの条件下で撮影したわけではないが、思ったより外れないなと感じる。ナチュラルな感じで仕上がるので気にいっている。それにCTEまで付いているので、追い込めればイメージに近い表現ができる(使いこなしが少し難しいが、うまくはまればよい感じになる)。 デジタルエフェクトやRAWのカメラ内現像など露出関連の充実度は高い。 AFについては、可もなく不可もない感じで普通だと思う。比較的暗い室内でもそれほど使いにくいことは無い。ただ、AFの会いやすい被写体とそうでないものでは結構差が出るが、そこは使用する際に注意してやればすむことだと思う。 全体的に、AUTOモードで使っていればコンデジのようにお手軽に使えるが、豊富な露出コントロールを使えばそれに答えてくれ、思わずニヤリとしてしまう、そんな奥の深いカメラだと思った。EVFがつかないない、適当なケースがない、レンズが少ないなどの点はあるが、どんなカメラでもすべてを兼ね備えたものはないので、QはQでしかできない自分なりの楽しみ方を見つけるのが楽しくなるカメラだと思った。星は4つとしたが、購入して良かったと思っている。いろいろと遊べそうな楽しいカメラだと思う。. 何より小さい・軽いのがいい。固定焦点レンズの出来上がり画像のクリアさはデジカメのズームでは得られない、見事。白がオシャレ。ただ動作が遅い。. カメラ沼にハマるきっかけになりました。イメージ通りに撮れないコンデジに物足りなさを感じ、この機種を選びました。最初の内はその違いに大いに喜んだのですが、後もう少しが欲しくなり、q7を購入しました。とっても、いい一台ですヨ!. Qシリーズはlimited silverとblack、そしてq10を所有しています。後からq7も発売されましたが、こちらはこれから購入予定です。3機種触れてみましたが、初代qが一番満足しています。と言うのは初代qだけボディがマグネシウム合金製で後に続くq10、q7はプラスチックです。手に伝わってくる感触が全く違いますねqはそのサイズから色んな制約があって写りは他社のミラーレスより劣る部分があります。しかし撮影時の喜びと言いますか、使ってる時の満足感は他のカメラでは味わえないものがあります。機会があれば02 standard zoomレンズのピントリングとズームリングを回してみて下さい。その工作精度の高さに驚愕すると思います。またqはコンデジ並の大きさなのでカメラを向けられたモデルさんがあまり緊張せず、自然な表情を撮影できるメリットがあります。カメラの性能云々ではなく、楽しく写真を撮りたい方にお薦めです。. 一眼が欲しいけど、持ち歩きに楽な機種はないかと探していた所、pentax qに出会いました。web上でチェックし、最寄りの家電量販店でもチェック。初心者でも操作は簡単なので、一眼デビューにはオススメです。. 本体、レンズ、充電器のセットを化粧ポーチくらいの大きさのクッション性のあるカメラポーチに入りました。いろいろ機能があり楽しみです。大きさ比較してみました。コンパクトなのにこの機能!. Pentax ミラーレス一眼 Q レンズキット ホワイト Pentaxqlkwh モデル番号を入力してください これが適合するか確認: タイプ:ミラーレス 画素数:1276万画素(総画素)/1240万画素(有効画素) 撮像素子:1/2.3型/CMOS 連写撮影/秒:5コマ 重量:180g コンデジをずーっと使ってました。 でもこのカメラは操作が簡単で プロっぽい仕上がりの写真が出来ます。大きさもかなり小さく持ち運びは苦になりません。交換レンズもいろいろ有るので 楽しく使えていきそうです。. 趣味というほどではないし、ただ昔からカメラは一眼って感じでいたので、久しぶりにデジカメでも購入と選びました。まずはかさばらずスタイリッシュ、持ち歩きたくなる。やはり一眼って感じが気に入りました。しばらく一生懸命使ってみます。. これまで iphone カメラで子供を撮ってきましたが、ピント合わせが遅くてチャンスを逃すことが多く、手振れ補正がないのか、私の腕ではぶれまくるので、web で情報を探したところ、f値の小さい単焦点カメラが良さそうだということだったので、iphone の f値 2. 9 で非常に明るいレンズと評判のこのモデルを購入しました。新機種も出てますが、このレンズがつかないので、かなり高価になるので、この二世代前のモデルにしました。良かった点・キッズモードがあり、ブレの少ない写真を撮ってくれる。勝手に連射して数枚保存してくれるし、子供を真ん中にしてシャッターをいきなりおしてもそれなりにピントのあった写真をとってくれる。・絞りをあけると、室内でも普通の明るさのところではフラッシュ不要で明るい写真が素早くとれます。ということで、iphone 越えが出来たので大満足です。. 画質で言えば、それなりのデジイチのほうが綺麗にきまっているので、そちらが希望ならお勧めできません。しかし、このQの小ささは既成概念を打ち壊す威力があります。普段の持ち歩きがデジイチにすり替わる楽しさは他では味わえないもの。. この商品は実におもしろいです。ペンタックスのhpも充実しているのでミラーレスを考えている方にはおすすめです。. 意外と操作が多いと思いました。でも使い勝手は良いと思います。手軽に持って出かける事が出来どんなシーンでも使え重宝しています。. 到着早々カメラをテーブルにおいて飲んでたビール缶を写したら缶もテーブルも右に傾いて写り1. 2度もセンサーが傾いてた。修理してもらいました。. コンパクトデジカメに慣れていたせいか、レンズの分、持ち運びに気を使わなくてはならないので慣れるまでもう少しかかりそうですが、軽いので撮影しやすいです。はじめての一眼なのでこれから機能を勉強してガンガン使おうと思います。見た目もかわいいのでこれから活躍してくれそうです!. 初心者にはやさしく、機能は十分です。自分思っていた以上に被写体に近づいて効果的なショットがとれました。以前使っていたデジカメには、(7倍ズーム以外では)戻りたくない気分になりました。. 金属製のボディと使い切れないほどの高機能、何より小型でグッドデザイン。一目惚れでした。女子カメラとして最適なので娘へプレゼントしました。. 携帯性抜群ですいろいろな所に持参して写真を撮っていますきれいな写真を撮りたいのですが難しいですねハンディブックを買って勉強中です. 安かった。ひとつ前のモデルになるが、機能は十分。旅行でなくてもいつでも持ち歩ける大きさが良い。. コンパクトデジカメからのステップアップとして購入しました.元々フィルムカメラ時代にはペンタックスの一眼レフを使っていましたので,小型軽量で高性能のカメラというとペンタックスというイメージを持っていました.型遅れになったこともあり,ちょっと気になっていたこのカメラの値段がかなり安くなってきたので購入.ミラーレス一眼ではありますが,撮影素子のサイズが少し小さいということで,レビューを見ると色々書かれては今したが,元々コンパクトデジカメしか使ってこなかったこともあり,あまり画質のあれは気になりません.おそらく,aps-cサイズの素子のデジカメと比べると,それなりに画質は劣るのでしょうが,せいぜいパソコンの画面で見るか,l版プリントをするかでしか写真を見ませんので,このサイズならば充分という感じです.また,室内の少し暗めの照明の所でも,ストロボとのシンクロ制御がすごく賢いのか,とても良い感じで撮影出来ており,この辺はコンパクトデジカメからステップアップして良かったなぁと思っています.. 良い点・小さくて持ち運び便利。・多機能で操作するのが、楽しい。・autoでも、キレイに取れる。悪い点・電池寿命は少ない。. Small,easy to hand on,good pics view. Q10販売後とてもお値打ちになったので、購入しました。開発の皆さんには申し訳ないような価格でしたが、手乗り一眼に納得です。ボディはコンパクトですが、ズームレンズは少々大きいです。f2. 8の明るさと性能を両立させるとこの大きさも納得しています。マグネシウムボディの良さはまだ実感できませんがカバンにはいつも入っています。後に01 標準レンズも購入しました。. 他のカメラと比べた事がないのでわからないですがいい感じに撮れます(≧v≦). 小さなボディに機能が一杯。まだまだ使いこなせないでいます。いつも持ち歩いてパチャパチャと撮りまくり。楽しいですよ。望遠レンズがほしいです。. ボディシャーシ、マグネシウムです。ニコンのF4思い出してしまい、ほぼ衝動買い。撮影素子は、お世辞にも良いとは言えませんが、レンズセットで買うと結構使えます。安かったので、コンデジ買うより良かったみたい。. 発売されてから、気になっていた商品でしたが、デジ1や、コンデジが何台もあるので購入しませんでした。先日量販店でq10を触り、一気に物欲が湧きました。ネットで調べた所、q10は外装がプラスティックだとわかり、やはりマグネシュームボディーの質感に惹かれqを購入するに至りました。思い立って、翌日のことです。(笑)画質が悪いとか、いろいろなレビューもありますが、本気でとるときは一眼を使用するので問題なし。と思っていたのですが、このサイズでなかなかの写真が撮れます。それより、この小ささと作りの良さ、もう写真なんかどうでも良いと言うくらい惚れ込んでしまいました。rawで撮影すると、赤も紫も驚くほど綺麗に撮れます。しかもカメラの中で現像できるので、こんなに素晴らしいことはありません。とにかく持っているだけで楽しくなり、合わせて、カスタムイメージ、スマートエフェクト等、遊び心満載で、使う楽しみを倍増してくれます。私は風景や花、鳥、空をとるのが好きなのですが、残念ながら2月では綺麗な花がありません。今は早く春が来て、木々が芽吹き、花が咲き乱れるのを心待ちにしています。いつもポケットに入れて、どんな時にも写真が撮れ、しかもコンデジよりはるかに発色の良い写真が取れるのは最高だと思います。最近では珍しく当たりの買い物をしたと思っています。. 困難になりつつある。もし2万円前後で買えるなら即買いだ。ただしコレクターさんの話だが・・。. コンパクト一眼では現在の機種より性能は下がりますが この雰囲気 使いこなし方 金網のスキマからの撮影等セカンド、サードの位置で面白い使い方が出来ます。 このエンジンで頑張ってる描写がなかなか良いです。. スナップ写真用に購入しました。初めての一眼なので性能や操作性は良く分かりませんが素人には良い物ではないかと思います。. 初期モデルはデザインが一番良いと思いました。デザイン上からカメラを構えるとファインダーもないのに目を近づけてしまうので手持ちのライカのファインダーをつけて楽しんでます。標準の望遠ですが使いやすいです。. 1世代前の型でしたので、よく行く量販店では見つかりませんでした。ここで見つけた時には「ヤッター」という感じでした。値段も大変満足いくものでした。. 昔はフィルム一眼pentax kxを使っていましたが、10年前からコンデジのみでした。私はフラッシュ使用時に背景が暗くなるので露出やisoを変化させたいこと、妻は背景のボケた写真が撮りたいということで初めてデジタル一眼を購入しました。本品を選んだのはamazonで安価だったこと、デザインと小ささが気に入ったことです。操作性も良くautoモードではとにかくコンデジ感覚で気楽に撮れます。当然一眼ですからマニュアルでは色々凝った撮影ができますし、そういった機能は満載です。不満な点はボケモードは遠近による真のボケ効果ではないこと、電池の持ちがやや短いことくらいです。ズームは望遠ではないので、ボケ味を増すには絞り開放とかMFにするとかの工夫が要りますが、そこがまた楽しさでしょう。一眼の面白さを先ず体験する意味で初心者にはお奨めだと思いました。. 商品紹介には、充電にも問題なしと書いてありましたが、同梱されていたサードパーティーのリチウムイオンバッテリーを、純正品の充電器にセットしても充電されませんでした。その充電されない様子を動画に撮って、出品者に確認していただいたところ、返品・返金のはこびとなりました。すでに返品発送し、先方でも受取り完了していますが、1週間経っても返金は未だされておりません。たいへん残念です。. 初めてレビューさせて頂きます。購入した動機はデザインの良さとおもちゃみたいな小ささに魅かれました。カメラを選ぶ基準としては性能よりデザイン優先です。ファームウエアー1. 14はまだアップデートしていませんが、1. 12で静止画・動画共に画質がシャープになった様な気がします。魚眼レンズはピント合わせが難しいですね。このペンタqにフィルム時代のkレンズf1. 8/55mmをアダプターを介して接続して使用するとマクロレンズになります。マニュアル撮影になりますがピント合わせはokボタンで確認。この組合せで花のクローズアップを撮る事が多いです。期待通りです。花の大きさが直径1センチ位でも等倍以上の大きさで十分きれいに撮れます。ニコンのクローズアップレンズno. 2装着でさらに大きく撮影できます。露出もavボタンで微調整できます。なにより手振れ補正のおかげで三脚を使わず、手持ち撮影でブレることなくシャープにマクロ撮影が出来るのはとても楽しい。外出時はペンタq+富士x-f1の組合せで撮影しています。.

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デジタル一眼レフ
September 6, 2019comment(0)

ペンタックス PENTAX デジタル一眼レフカメラ K-1 Mark II ボディ フルサイズ 防塵 防滴 -10℃耐寒 5軸5段手ぶれ補正 15996 – やっと手に入れたペンタ

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手にしっくりくる大きさとデザインです。高感度耐性もkpより一段優れています。私は3200くらいが常用感度かな。シャープネスの設定を上げ過ぎると3200でもピクセル等倍ではざらついた感じはしますが、標準設定のままなら問題ないと思います。ボタンやダイヤル類もよく考えられていて、必要な機能がすぐに設定変更可能。バッテリーの持ちも良く、昼間1日の使用では十分に持ちました。予備に安価な互換バッテリーくらいを持っておけば心配は無いでしょう。gpsの制度は良く、無調整でも誤差は3m程度でした。アストロトレーサーも精密キャリブレーションしなくても星は静止して撮影できました。他にも長所は有り余るほど有りますので、イマイチな点を。まず、リアルレゾリューションの効果はあまり判りません。ピクセル等倍で見るとわずかに違う程度。最大の欠点は対応レンズが少ないこと。リアコンバーターはaps-cのクロップモードしか対応していませんし、レンズ補正も無効になります。daレンズは大半がaps-cのクロップモードしか対応していません。faレンズはフルサイズで使用できますから、中古で手に入れれば安価に高品質のレンズが入手できますが、fa★以外の大半のfaレンズは補正が効きません。まあ、faも元々の性能が良いので補正が無くてもきれいに撮れはします。電子シャッターは動体には使えません。シャッター速度を上げても撮像には時間が掛かるので動くものが相手では像が歪んでしまいます。. Aps-cレンズでクロップを外したり入れたりすると、強引に元の画角で撮影できるため、もうちょっと広角でとりたいとか、望遠で取りたいとかの場面でいろいろ組み合わせて使えます。(もちろん、画素数は落ちたり、蹴られは出ますが・・・)←「蹴られ」は、“穴ぐら効果”的な不思議な雰囲気で撮れたりします。. それなりに重量がありますがグリップの握り具合も良く安心感がありますシャッター音がマイルドで安っぽくなく高級感がありますファインダーの見えも最高に良くマニュアルフォーカスでも楽です薄暗がりでの露出が完璧だと思います、さすがはフィールドカメラバッテリーの充電がかなり時間がかかりますペンタックスはこの点をもう少し考えて欲しいです. 長い間 canon や nikon を使ってきたが、このpentax k-1 ii の優れたカメラとしての存在には正直驚いた。画質やモード・ダイヤルの使いやすさ、モニター表示のわかりやすさ、親切なカスタマーサービスなど、トップ2社よりはるかに秀でている。自動車と同じで、色々なメーカーがあってこそだが、今後はpentax を応援したい。唯一、難点を言えば、wifi によるスマートフォンへの画像データの移動がかなり遅い。jpeg でも1枚15mbくらいになるので、仕方ないかもしれないが、改善を求めたい。. 迅速に到着!なかなか手になじむ使用感!大変満足して、同時購入のバッテリーグリップとともに趣味の写真撮影にお供してくれております。ありがとうございました。. ニコンd7100からの買い替えです。私の購入条件が・防滴仕様・画素数3000万画素以上値段の都合もあり同レベルの画素数でニコンだと30万円を超えてしまうためペンタになりましたが画像処理も良く緑色がフジと同レベルの発色で京都の撮影を楽しんでおります。3000万画素を超えているため暗い部分の色合いもいいです。難点は重い(1kgを超えています)それと設定が取説をよく読まないと難しい。余り設定をいじらずP(プログラム)かM(マニュアル)で撮影しています。しかし買ってよかった。. Pentax渾身のフルサイズ一眼レフ。2018年現在、ペンタックスのラインアップとしては、645(いわゆる中盤カメラ)と並ぶフラッグシップ機。フルサイズとしては唯一で、以降はk3などaps-cサイズとなる。ペンタックスのラインアップとしては、今後に安価版のフルサイズは出るかもしれないが、k1がそうそう変わってくるとは思えない。mark2のようなマイナーチェンジこそあれ、かなり息の長い機種になることが予想される。操作性や画質などは既に言い尽くされている。 画の味付けは645譲りの「空気感を切り取る」とされている。曖昧な表現で恐縮だが、個人的には極端な味付けは少なく万能寄り、動きを感じる鮮やかな写真よりも静謐で腰の据わった一枚に向いているように感じる。黒の中の黒に強い、解像度の線が細いなど解りやすい特徴はない。言い換えれば、撮像素子の特徴に振り回されずに表現者がどういう画作りをしたいのか意思をもって取り組める・・・レンズの個性や現像作業も含めて表現するための素材を素直に提供してくれる逸品だと断言できる。連写数や演算能力など、電子機器としての機能はcanonやnikonに全く敵わない。スポーツや速写性といった用途はもちろん可能だが、向いているとは言い難い(競合他社が凄すぎる)。iso感度は6400まで上げてもまだまだ十分な余力あり、12800、25600でも耐えられる(すごい時代なものだ)。五軸のボディ内手振れ補正は極めて優秀。高isoを組み合わせれば夜の撮影に三脚不要なくらいではと思う(isoを最大にすると黒背景が恐ろしいことになるが)。上位機種らしくストロボ非内蔵だが、あまり困らない。室内だったらバウンスさせるので不要だし(天井や壁を利用→内蔵ではできず外付け)、手振れ補正が優秀ゆえ外にわざわざ持っていく必要性もあまり感じない(もちろん用途によるが)。リアルレゾリューション機能(イメージセンサーを1画素ずつ動かし()、4枚の画像を連続撮影し合成することで解像度と色再現性アップ)は技術としては素晴らしく、よくぞ実装に持っていったと思うのだが(開発資金は回収できているのか心配になる)、結局はかなりしっかりとした三脚とレリーズ(もしくは12秒タイマー)が必須となり、なおかつ概ね静物に限られる。ブレや動きがあると悲惨なことになる。使いこなせば味方にはなるだろうが、条件を整えてはじめて有用性が出るもの。基本的な撮影では常時オフ。過度な期待はなされぬよう。操作性への文句は殆どない。 canon、nikonと渡り歩いてきたが、特に説明書を読まなくとも理解できるし、扱いにくいと感じたこともない。jpeg/raw/raw+の切り替えを物理的に行えると嬉しいくらいか。レビューサイトでよく指摘されることに、ファインダーが覗きにくい、暗いとあるが、私はそうは思わない。買った初日は暗さに違和感を覚えたが、すぐに馴れたし、ピント合わせしやすくむしろ好ましく思う。そういえば私を開眼させた往年のオリンパスom10、所有はしなかったがnikon-fe10などはこんなだったなと思いだした。電子水準器もそれなりに使える。フラッグシップらしく、照明のひとつひとつの光量はもちろん、どのダイヤルをどの機能かの割り当ても可能。照明については、絞り環(ペンタックスレンズには付いているレンズの手元の絞り切り替え)を照らす心憎い演出もある。工業製品としての完成度はかなり高い。 シャッターこそムニュっと系で気持ちよくないが(しかし許容範囲内)、ダイアルの精度やデザイン性は非常によい。何よりも、ペイントやシールではなく、彫られて流し込まれた白や赤の色合いがフラッグシップであることを思い起こさせる。ボディは大きくはないがズシリと重い。買った初日は失敗したかと思ったが、フィールドに持ち出すと全く気にならなくなった。ライブビュー撮影に最適な電子画面のギミックな動きが本機の最大の特徴である。当初はここが破損のウィークポイントかと考えていたが、安定的に動いており、前評判が上々であるのも頷ける。本機は645譲りの空気感とともにアウトドアカメラに最適という触れ込みもあるように、案外ここは壊れにくいようだ。ライブビューの切り替えはボタン一つで、電子画面オフも当然できる。・・・さて、ここまで一般論を書いてきたが、ここからが本題。 本機の最大の特徴であり、わざわざタイトルを「永く遊べる」としたのは、フルサイズの十分な画質と(もうこれで十分でしょう)、表現者の意図を邪魔しない味付け、フィールドカメラを標榜する防塵防水と頑丈さ、そして先述のボディ内手振れ補正にある。競合製品にcanon-eos5d(3040万画素:6dは2020万画素)、nikon-d810(3635万画素、もうちょい高額ならd850 4575万画素)がある(k1は3640万画素)。どちらも定番品で安定的な評判があるようだが、手振れ補正はレンズ内でありボディには付いていない。それから、勢力図を塗り替えるほど売れている様子のsonyのαシリーズ。ボディ内手振れ補正がついており、高額なzeiss製レンズが用意されているが、あの電子ファインダーをどう考えるか。2018年現在ではαシリーズが最も賢い選択肢であるのは解っているが、あれは私が求めるカメラではない。あれだけは嫌だ。どうしても嫌だ。頼みのオリンパスもそっちのグループに入ってしまった。nikon-dfは高額なばかりで実力が伴わない。以上を考えると、選択肢が本機だけだった。そんな本機でやりたいことは、購入前から決まっていた。フィルム時代から続く【銘玉の活用】。 まずkマウントのオールドレンズはそのまま使えるし(*)、contax carl zeissのアダプターも5000円台でかなりきちんとしたものを購入できる(コンタックスーヤシカのcy→kマウント)しっかりしたボディにピントを合わせやすい視野率100%のファインダー、それに最新かつ枯れた技術になりつつある手振れ補正とフルサイズ感光素子が加わるのだ。これ以上、何を望もうか?(*: 絞り環のツメによってケースバイケースの様子。普通に装着すると絞り固定。mモードでシャッター時のみ絞り環が機能するが、明るさは撮影しないと不明でなるケースあり。良く調べれば工夫の要素はあると思う)(注意!追記しましたが、フランジバックの関係上、cyは補正レンズ入りしか作れない。これはやはり画質が不十分。事実上、k、m42、645、67のみです)銘玉活用について、もう少し。 よくご存じの方には今更感の情報だが、ここが人目に触れやすいサイトであることに加え、本機購入層でもmfカメラの経験が無い方も多いかもしれないので。 ここで言う銘玉はそもそもmf(オートフォーカスのないマニュアル)仕様。筒をぐりぐり回してピントを合わせる。一眼レフは必ずボディやレンズにaf/mf切り替えボタンがあり、普通のafレンズでもmfモードは出来る(例えば星空撮影の∞など)が、mf専用レンズはその精度が全然違う。一般にafレンズは軽く頼りなくカラカラ回るが、mfレンズはじとっと回る。小学校の時に使ったであろう顕微鏡のアレだ。手を放してもそうそうズレないし、思うところにピントを合わせる。回し加減は、その気になれば半分分解して自分でグリスアップして調節することもできる(硬めグリス、柔らかめグリスもあり)。次に、絞り表示(f8. 0など)が消える。これは故障でも不適合でも何でもなく、mfレンズ本来の機能である。レンズの根元をよく見ると回せるようになっており、ここで絞りを決定する。ペンタックス愛用者はご存知の通りその名残が残っており、レンズで絞り調整をできるようになっているが、多くはaeモード(一番端っこのaの表示)に合わせていると思う。aeはオートエクスポージャー、絞りをカメラ任せにできる機能だ。mfレンズはae機能が一般にはなく(ここがまた深いのだが・・・いずれにせよアダプターを使えばae機能はキャンセルされます)、絞りは自ら決定し、それにシャッタースピードが追随してくることになる。一眼レフで言うところのavモード(露出:明るさが一定になるようにシャッタースピードを変えてくれる)もしくはmモード(決めたf値、決めたシャッタースピードに基づき明るさが変わる)に相当する。適当に絞りを決めてファインダーやライブビューを覗くと、真っ暗で故障したのか、やっぱり不適合かと思われるかもしれないがご安心を(*アダプターを使わず爪付きレンズを付けた場合は異なる)。シャッターを切っていない状態でも絞り(レンズの鏡筒の中の羽根。よくf5. 6くらいでぼかすと八角形に映ったりするアレ)が設定した通りに絞られている状態なので、f16などとすると真っ暗だ。その際はf2. 8など明るくしてピント合わせしてから戻せばよいし、被写界深度が深い(ボケではなく全体くっきり)ので、そこそこのピント合わせでもきちんと映る。mf(マニュアルフォーカス)のピント合わせについてもう少し。 ピント合わせはファインダー越しはもちろん、デジタルのライブビュー画面(本体裏側左上のlvボタンで切り替え)でもリアルタイムでできる。本機のファインダーは他のレビューサイトではまずまずだが、そこは100%。それほど文句はない。ライブビューでのピント合わせはオールドファンにはピンとこないかもしれないが、画面が大きく、かつ強調的な味付けで表示できる。そして何よりも・・・okボタンワンプッシュで拡大表示され、さらにダイヤルで自由な倍率で拡大、上下左右ボタンで好きな位置に持っていける。 ごくごく当たり前なのだが、これはmfレンズの大革命である。オールドファンや写真部の学生さんは、突き抜けるような真のジャスピン(狙った個所に完璧なピントが合った状態)の震えるような快感を知っていることだろう。これをf1. 2で、ジャスピンを自由自在に扱えてしまうのだ。五軸手ぶれ補正も大いに役立つ。もうcanonがやってきた65点にaf合います!だとか、瞳の位置にaf合います!なんて糞くらえだ。いらん、あんな機能。これだけライブビューを持ち上げると、実は私の毛嫌いする電子ファインダー機(sony、オリンパス)で良いんじゃ・・・と混乱してきたが、そこは本機の画面グリグリ機能を高く評価しよう。拡大機能を組み合わせれば、まさにmf撮影にうってつけだ。三脚を立てなければファインダー越しが多いし。続いて、isoについて。 古くはシャッタースピード、af速度、そして画素数、演算能力と競合他社が凌ぎを削ってきたが、この10年、特にこの5年でデジタル一眼レフが大幅に進化したのは、イメージセンサーの向上による高isoの対応だろう。フィルム時代のオールドファンは粒子の粗さ、夕暮れに強い、ちょっと熱心な方は白黒写真の粒子の粗さやリバーサルフィルムの色味を考えて(もっと熱心な方は引伸機やilfordの何番かも考えて)100, 200, 400, たまに800や1600を選んで買うくらいだったかもしれないが、今は3200で粒子細かいは当たり前。6400も常用に耐えられるし、k1の最高isoは819200なんて見たこともない数字(これ自体は車の最高速度と同じで常用ではない緊急避難的なものだが)が踊っている。mfに興味を持つ本機購入検討層に、とっておきと思われる情報を入れておく。これは購入の決定打になるかもしれない。 k1のボディの右上を見てほしい。物理ダイヤルにisoの表示、そして右手前に水平のダイヤルが付いている。そう、物理ダイヤルをisoにした状態にしておけば、ファインダーを覗きながらでもisoを簡単に変えられる。競合品は小さな電子ボタンを押しながらと思うが、このダイレクト感はかなり使える。なかなかの破壊力だ。私の使い方は次の通り。「こんな作品を仕上げたい!」 ⇒ mfレンズで(できれば明るい絞りにした状態でlvなら拡大してから)ピント合わせ ⇒ 絞り決定 ⇒ シャッタースピード確認 ⇒ 常用内のisoを水平ダイヤルでぐりぐり変えて目的のシャッタースピードに合わせる(例:50mm手持ちだったら30以上にしよう、三脚を立てたのでiso100にしよう等) ⇒ 気のすむまで撮影。この使い方が第一級の表現者から見てどうなのか存じ上げないが、私は大いに気に入っている。これは譲らない。マウントについては、先述したm42マウント(前の前の時代の、単なるねじ込み式マウント。文字通りオールド)に魅力的なレンズが多い。ロシアンレンズや戦後国産レンズなんてその最たるものだろう。ペンタックスkマウントはm42マウントと同一のフランジバックを取っており、まさに後継としてm42レンズ遊びにうってつけとされている。これが高画質デジタル化、手振れ補正、高isoとは本当にすごい時代の進歩だ。ただ、m42→kマウントアダプターは中々の曲者で、ねじこみ機構上、ボディ側に残ってしまう。レンズ交換の際はくるくるレンズ取る→ボディに残ったアダプターを取り去るなど手間が必要。何種か出ているのでアダプターによってはうまくいくのだろうが。さて、本機購入の欠点を まずレンズについて。 k1-mark1登場から何年も指摘され続けているが、フルサイズ適応(faシリーズ、fa-limitedシリーズ)のレンズのラインアップが極めて貧弱。ネット検索すると、すべてコンプリートしてしまった方まで出てくる。eosだったら絶対にありえないだろう。それに加えて、将来的な拡充も絶望的である。k1-mark2の発表はpentax(=hoyaガラス)でなく、リコー名義。fa-limited三兄弟は評価は高いが、そもそもフィルム時代の設計だし、防塵防滴ではない。afは前近代的だし、マニュアルもじっとりとは来ない。豪華な鏡筒がウリだがシルバーはk1に馴染まず、やはり時代モノ。シグマ、タムロン、コシナといったサードパーティー社もkマウントを出しているが、新しい設計でフルサイズのものは本当に希少。シグマのartシリーズが本機ユーザーとベストマッチと思われるが、フルサイズ(dgシリーズ)は35mmf1. 4しか現行品は無い上に、発売は2013年と古くなりつつある。シグマは会津で丁寧に作られ期待値は高いのだが、この(ペンタックス用の)ラインアップではどうしようもない。純正のフラッグシップとしては、いわゆる大三元レンズ・・・定番のdfa24-70mmf2. 8(812g,21万円)に加え、dfa15-30mm(1040g,25万円)、dfa70-200mmf2. 8万円)が重たく極めて高価だが純正で(*)出ている。当然、防塵防滴機能付きであり、あれこれ考えることもないだろう。本体も含め全部揃えると100まんえんなり。しかし、肝心の中身はタムロンとの噂が濃厚。レンズ構成も見た目も同一。だからといってタムロンf2. 8はペンタックスマウントを出しておらず、安く上げようというわけにはいかない。全くもう・・・)普通のpentax fa28-105mmf3. 8は出来は良いが、正直、せっかくのk1なのでもうちょっと良いのが欲しい。本機はaps-cサイズに物理ダイヤルで一発変換することがが可能だが、本機にaps-c用のdaシリーズを装着することは本望ではないだろう。レンズのラインアップの貧弱さに関しては、用途を画作りに絞り、マウントアダプターを装着し、mf撮影に希望を見出すことで楽しみ方は広がっていくが、ここには落とし穴あり(後述します)銘玉については、過度な期待はなされぬよう。 最短の焦点距離が長かったりするし、必ずしも優れているというわけではない。非球面の技術もあったりなかったり。そもそもフィルムの緩い規格と撮像素子のカッチリした規格は別物。zeiss28mmは周辺部の歪みがあんまりにもひどく、像としてまともに結実しない(やはりマウント利用の限界か、フィルム時代の規格との差か・・・)zeiss45mmパンケーキはコンパクトで使いやすいが、少しでも暗いとひどい解像度。ざらっざら。zeiss135mmは気に入っているが、最短焦点距離が1. 6m、はっきりいって使いにくい。pentax50mmはsmc(マルチコーティング)を標榜しながら、しばしば変な色合いや粒子感が起きる。そして仕上がりは普通。このあたりはmtf曲線にも表れる。「zeiss datasheet mtf」で検索すれば旧品のチャートを今でもとることができるので、ご参考までに(ドイツ語が解らなくても英語併記あり )。一度、品川のニコンミュージアムに足を運んでほしい。普通の50mm単焦点がマイナーチェンジを繰り返し、どれだけ改善してきたかが示されている。それぞれ何かしら物足りない。コレ!といったものになかなか出会えず、予算的にはdfa24-70mmf2. 8買えちゃうじゃんとなってしまう。その苦しさから、写真というものの理解度は飛躍的に高まるのだが。  あとは重量。本体で1kg、zeiss-135mmを合わせると1. 利点と欠点 メリット ★5→★4→★3 Pentaxの優秀さに驚いた クロップ機能は色々使える デメリット 特徴 PENTAX デジタル一眼レフカメラ K-1 Mark II ボディ フルサイズ 防塵 防滴 -10℃耐寒 5軸5段手ぶれ補正 15996 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 4549212299896 メーカーより 進化したフルサイズK 5軸に対応する手ぶれ補正。1,2:角度ぶれ、3 :回転ぶれ、4,5 :シフトぶれ 操作部アシストライト 暗所での撮影準備をサポート レンズマウント上部、カードスロット・ケーブルスイッチ端子部、液晶モニターの背面にLEDを搭載。照明ボタンを押すと点灯する(各LEDは独立して点灯の有無を設定できる。初期設定ではすべて[オフ]) 夜間のアウトドアや暗い室内などでも、レンズやメモリーカードの交換、カメラ背面のボタン操作、ケーブルスイッチの装着が確実に行え、撮影の効率と快適性がアップする。 最高ISO 819,200のゆとりが生む 高画質と撮影領域の拡大 先進の画像処理システムを採用し、 画質を一新。 脅威の“最高ISO 819,200”と5軸・5段の補正効果。 すべてのレンズで手持ち撮影の限界を拡大する、センサーシフト方式の手ぶれ補正機構SRが進化。 SR IIは、従来の角度ぶれに加え、マクロ撮影で発生しやすいシフトぶれ、レンズ内手ぶれ補正では対応できない回転ぶれの、5軸補正に対応。 さらに、電源 ONの立ち上がりから高精度にSRユニットを制御することにより、補正効果をシャッター速度換算で5段まで高めた。 手持ちでのReal Resolution撮影を実現 先進の画像処理システムを採用し、画質を一新 赤道儀なしで 天体追尾撮影が可能 超高精細画像を手の中に。 リアル・レゾリューション・システムII リアル・レゾリューション・システムは、一般的なベイヤー方式の限界を超えた解像力と精緻な色再現を可能にする、超高精細画像の生成技術。 手ぶれ補正機構SR IIを応用し、イメージセンサーを微小駆動しながら4枚を連続撮影。 1画素ごとにRGBのすべての色情報と輝度情報を得て、超高精細画像を生成する。解像力だけでなく、偽色が発生しない、高感度ノイズも低減できるなど、大幅な画質向上が可能。 アウトドアモニター 液晶モニターの明るさをダイレクト設定 ボタンをワンプッシュするだけで、液晶モニターの輝度設定画面が現れる 外光が眩しいときは液晶モニターを明るく、星明りの下での撮影では暗くすることが可能 フレキシブルチルト式液晶モニター 光軸上でモニターの向きを自在に変えられる画期的な機構 光軸と視野の一致、アングルの自由、液晶モニターの理想のあり方を目指し、液晶モニターを4本のステーで保持する、画期的な機構を開発。 これまでのカメラで不可能だった「光軸から離れない」かつ「上下左右、どの方向にも向けられる」液晶モニターを実現。 さらに、ローアングルやウェストレベルでの撮影時は、液晶モニターを上方向約90度までチルトすることも可能。 上下方向:約44度(ウェストレベル時:約90度)/左右方向:約35度までチルト可能 光を余さずとらえる、35ミリフルサイズイメージセンサー 大きなセンサー面とゆとりのある画素ピッチがもたらす、豊かな階調と臨場感、リアリティのある質感。 高画素でありながらノイズ耐性に優れた35ミリフルサイズのイメージセンサーを採用し、精緻なディテールと繊細な陰影を忠実に捉える。 また、被写界深度が浅い特性を生かした、ボケや立体感のある表現が楽しめる。 約3640万画素と、 その解像力を引き出すローパスフィルターレス設計。 有効約3640万画素。その解像力は遠くの木々の一葉、水しぶきのひと雫まで捉えるほどで、精緻なディテールを集積した画像には目を奪う迫力とリアリティ が宿る。 A2サイズのプリント(300dpi時)にも余りある情報量が得られ、クロップ撮影やトリミングにも余裕で対応。この膨大な画像情報を 14bitで処理することにより、階調豊かな美しい画像が得られる。 光学的に偽色・モアレを低減する先進機能、ローパスセレクター ボディ内手ぶれ補正機構SR IIを利用し、露光中にイメージセンサーを微小駆動することでモアレや偽色を抑制。 ローパスフィルターの安心感とローパスフィルターレスの解像力を、表現意図に応じて選べる。 PRIME IV 新開発の画像処理エンジン、PRIME IVを搭載。 PRIME IIIに対して動作周波数を約150%に高速化すると同時に、高画質処理を重視したチューニングを施した。ノイズ処理アルゴリズムがさらに進化し、高 感度での描写力が向上。 また、シーン解析システムの高度化、新しい画像処理機能などにより、画作りの精度と安定性を高めた。 ベスト PENTAX デジタル一眼レフカメラ K-1 Mark II ボディ フルサイズ 防塵 防滴 -10℃耐寒 5軸5段手ぶれ補正 15996 レビュー

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デジタル一眼レフ
September 4, 2019comment(0)

ペンタックス PENTAX デジタル一眼レフ KP ボディ 【シルバー】 KP BODY SILVER 16044 : Kー1よりもメーカーさんとしてはこっちが本命(^^;)

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いままでのカメラ絵は星撮りにiso3200が限界でしたが、安心してiso6400が使えます。それにアストロトレーサー+インターバル撮影が可能になったので、星が流れないタイムラプス動画を作ることができ、夢のようです。. 作れば赤字のフルサイズのイメージリーダー的なk-1よりもメーカーさんとしてはこういうカメラが売れる事が望ましいでしょうけどね(^^;)。フルサイズはボディもレンズもどうしても大きくて重くなり製造コストもかかるのでさりげなく普段使いの一眼レフ持つんだったらこれは買いだよね(^^;),いつもつけていくレンズとしてはlimitedレンズがオススメだろうけど(^^;),デザインもカメラらしくてい(^^;),. 高感度を期待して購入すると冗談では無いほど使い物にならない画像ノイズ(ノイズリダクションを最強にしても)が酷く、iso6400以上では正直なところ、お仕事では使い物になりません。これではnikon d5500の方が全然同じ感度でもノイズが少ない。小型で取り回し易い事はかなり良いんですが、シャッターボタンの角度が今時水平なので、人間工学的に押し辛い。明るい所でマニュアル撮影するなら全く問題無い。電子シャッターは音が無いのでokだが、それにしてもなぜ電子シャッター動作時にシェイクリダクション(本体内手ブレ補正機能)が動作しない構造なので、高感度を謳っていても、殆ど意味が無い。. かれこれ四十年になるカメラオヤジです。ミノルタの一眼で天体写真を始めてから高校大学と写真部暮らし途中ニコンに乗り換えデジタルもニコンのフルサイズ迄使いこなしたが、何故かペンタックスに乗り換え。乗り換え理由が大きく三つ1番目 自分基本のカメラサイズがニコンf3の為、今のニコンのフルサイズはどれもデカくどうも好きに慣れない。2番目、個体差なのかニコンのホワイトバランスの色合いが気に入らない。3番目、デザインが変に緩やか丸みを帯びて居るのが気に入らない。kp はサイズがニコンf 3に近く手に馴染むホワイトバランスが絶妙に自分の好みに合う。特に居酒屋等で蛍光灯と白熱灯とのミックスでも絶妙に良い色を再現デザインがフィルムカメラ時代の直線基調が好き。縦位置グリップを付けサクサク気持ち良くスナップ撮影 ファインダーも明るくクリアーで見易く、シャッターのレスポンスも気持ち良いね。やっぱり、一眼レフのツボを押さえているペンタックスならではのカメラと思う。変にスペックに拘らず、気になる被写体、風景、人物に感性でシャッターを切るのが愉しくなるカメラです。. 屋内撮影に限界を感じたのでKPに。 天体写真には高感度は非常に助かります AF.C性能が大幅に向上、オススメ設定を紹介します。 PENTAX デジタル一眼レフ KP ボディ 【シルバー】 KP BODY SILVER 16044+PENTAX 標準ズームレンズ 防滴構造 DA18-55mmF3.5-5.6AL WR Kマウント APS-Cサイズ 21880 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 4549212298967 21880 Pentax k-1のサブカメラとして購入しましたが大満足です。良いところまとめ1、アンティークデザインがかっこいい!2、5軸5段の手振れ補正効果が驚異的。1/10秒でも問題ない。k-3iiと比較するとレベルの違いが明らか。2軸と5軸では効果の差は明らか。3、afスピードが大幅に向上!飛行機、戦闘機、ドッグラン、スポーツ、運動会など動体撮影が多い方は下記セッティングを試してみて!①afモード:af. C ②afエリア:sel s もしくはスポット③afホールド:オフ(これ一番重要、デフォルトは弱)④af. C一コマ目の動作:フォーカス優先⑤af. C連続撮影中の動作:フォーカス優先⑥c3 >18 十字キーの機能:type 2(いつでもファインダーを覗きながらフォーカスポイントを変更可能。)⑦クイックビュー:オフ(一時再生をオフにするので、撮影待機時間を短縮)4、超高感度、ノイズ処理能力。k-1のisoオートのデフォルトでさえ最大iso3200なのに、kpはiso6400。個人的にはiso51200でも納得いくレベル。すごい!5、リアルレゾルーション。三脚使用必須だが、フルサイズ+高解像レンズに迫る解像力が得られる。主に風景用だが、動体補正もあるので、被写体に動きがあってもうまく処理してくれています。今後は手持ちで可能になると、無敵です。6、k-1ユーザーには馴染みのスマートファンクション。慣れると操作が容易に!k-1よりもダイヤルが軽くなっているのは驚きました。片手でかるーく親指ダイヤルを回せるようになりました。7、内臓ストロボ。ガイドナンバー6と小さいが、高感度が強いので問題なし。個人的には外部ストロボのワイヤレス発光コントローラーとして活用してます。8、インターバル撮影と多重露光。合成方法が豊富、加算/平均/比較明撮影。撮影回数も最大2000回。(他社だと9回くらいでは)9、ローパスセレクター。つまりローパスあり、なしがカメラ内で選択可能。ペンタックスだけですね!10、防塵防滴ボディ、-10度耐寒。防滴レンズの種類も一番豊富。大自然での撮影は小型、軽量、耐環境性能がポイント不満点も書いておきましょう。1、連写のバッファメモリが少ない。raw+で7コマは少ないかな。2、k-1とバッテリーが互換でない。まあ、小型軽量には小型バッテリーなので仕方ないですが。予備バッテリーは安いので2個持ってます。これで不満解決。3、image syncの画像転送がスロー(kpの問題ではないですが、、)これをリニューアルしてくれたら最高にうれしい。個人的にafのアルゴリズム、シークエンスの改善が最高に感動しています。上記設定(afホールド:オフ)を試してみてください。kp以前の機種にも搭載されています。設定次第でポテンシャルを引き出せるカメラ、使いごたえがあります。最高です! 参考になれば幸いです。. 一眼レフは、必要に駆られて、というよりは「何時かは所有したい」と思っていたモノ。ミラーレスという選択肢もあったとは思うが、「一眼レフ」という言葉の響きそのものに長年憧憬を抱えていたので仕方がない。各社公式サイトにラインナップされている一眼レフのスペックを見比べてみたり、某サイトの口コミを除いたりして過ごすこと幾星霜。結局コレに決めたのは、そのデザインに一目惚れしたから(かと言って、同価格帯の他製品に見劣りするわけではない)。これまで、コンパクト機やスマホのカメラしか使っていないので、機能や画については「すげえ」としか言いようがない。電池容量が少ないという点が指摘されているが、使ってみるまでは一度の撮影で400枚も撮るか? と不思議だった。沢山撮って「当たり」を出す、という使い方は、コンバクト機やスマホでは試した事がないが、絞りや露出などの設定を任意に変更できる一眼レフならではと知ると、確かに不足を感じる場面もありそうだ。とは言え、一目惚れしているわけだから「痘痕も笑窪」で、交換用の電池を用意すれば良いと、あまり気にならない(現実的には「出費」というデメリットがある)。本来なら、自分が採りたいものに合わせて、それに向いた機材を選ぶのだろうが、惚れた弱みで、こっちがカメラに合わせるしかない。スペック主体で選ぶと、日進月歩のデジタル機器のこと、早晩陳腐化するのは避けられず、より高スペックで安価なモノが出て来るのは必至で精神衛生上好ましくない部分があるが、このデザインを超えて所有欲を刺激するのは、そうそう出てこないだろう。つまり、デザイン主体でこの商品を選ぶなら、数年経って新製品が出てきたとしても、「うんうん、凄いスペックだね。でもぶちゃいくだね?」と、精神衛生状態を良好に保てるのだ。初めての一眼レフにも関わらず、c社/n社のエントリー機を選択しなかったわけだが、添い遂げる(?)覚悟で購入したので後悔はない。今後は、kpにやたら似合うlimited レンズシリーズを少しづつ買い足していこうと思う。購入時の価格は¥122,688で、シルバーの方はもう少し高額だったが、現時点ではブラックが¥123,930でシルバーが¥117,564。値上がり傾向と、ブラック/シルバーの人気逆転が発生中?. キャノン、ニコンと張り合って独自の技術を持っているペンタックスをこのところずっと愛用している。k7からの乗り換えだが使い勝手がどんどん変わり年寄りにとっては色々覚えることが多く少し面倒。しかし確実の性能は一級品で大満足である。. 水族館での写真撮影がメインのため、一眼レフは感度を重視して購入しています。本機種購入の参考にしていただけるように、kpと同じく高感度モデルであるk5Ⅱとの比較を行いました。サンプルでよくみる比較的明るい条件での比較ではなく、高感度が活きる暗い条件での比較になっています。条件は極力合わせるようにしていますが、解像度の差は統一化していません。明らかにkpの方が解像感・色彩ともに保持されていることがわかります。画素ピッチはk5Ⅱが4. 8μmとハード的なスペックはk5Ⅱに方が上ですが、センサや画像処理の技術が格段に向上していることが分かります。. このカメラはペンタックスのaps-c機としてのフラッグシップ機です。ペンタックスは動体撮影が難点とされてきましたが、kpは改良されていると聞きましたし、高感度撮影では並ぶカメラはないと信じています。ペンタックスファンとしては見逃せません。k3からの乗り換えです。. 個人的には買って良かったです。pentax k-xを何年も愛用させていただいたのですが、屋内撮影の機会が最近増えてきて、どうしてもノイズが気になり、レタッチにも時間がかかってしまう悩みがありましたが、kpに変えてからは撮って出しでも十分キレイな絵となり、かなり助かっています。コスパの良いズームレンズでも、isoを1600-3200くらいで、a1のポスターで使えるくらいの写真は撮ることができます。突き詰めるとスターレンズやk1 mark2、sony α7iiiなど選択肢はまだまだあると思いますが、鍛錬を積むためにもkpにして良かったと思います。気になる点は1点のみ。気温10℃以下で、2~3時間で750枚くらい撮影するとバッテリーが切れたので、長時間撮影の場合は予備バッテリーが必要でした。日帰りの小旅行とかで撮影頻度が少なめであれば予備は必要ないかもしれないです。. 小型軽量で当時大人気のmxを購入以来ずっとペンタックス党です。数々のカメラ遍歴の末にこのkpにたどりつきました。新品同様の大変きれいな品でありがたいです。おまけに、グリップmと予備電池までついていました。決め手は何と言ってもこのとんがり頭のデザインと防水防塵仕様のコンパクトボディですね。しかも最高感度が一人飛びぬけた819200とはすごくないですか、もはや暗いシーンでもフラッシュ不要のすぐれもの。その他およそ必要な機能はすべて入っています。フルに使いこなすのが大変です。aps-cカメラとしては一つの完成形ではないでしょうか、最高のペンタックスです。. K-70が謎の不調(tavかmしか使っていませんが、勝手にモードが変わり時々シャッターが下りない。)により購入しました。コイツはヤバいです!手持ちの夜景もノイズが大して気にならず満足!暗所には少し得意不得意がある様ですが、厳しい目で見ても良機です!k-70より連写に弱い様な事が言われていましたが、気になる程ではありません。寧ろ同等かそれ以上に感じます。見た目も触り心地も素敵です!夜悪天候続きの為まだ試していませんが、k-70より星の撮影にも向いてそうです!. K-30を4年近く使っていましたが、afや暗所性能などに限界を感じていたため、こらえきれずに発売日翌日に買ってしまいました。まだ二週間ほどですがファーストインプレッションとしてレビューします。追記:購入から1ヶ月経ち、印象も少し変わってきたため一部修正のうえ再投稿します。●総合評価大変満足しており星5つです。 k-30と比較して撮れるフィールド(暗所、動体)が大きく広がり、写真撮影がさらに好きになりました。初稿ではピント精度が今ひとつとして星4つにしていましたが、いろいろと確認した結果、若干の微調整はしたものの、カメラ本体側には概ね問題ないようなので星5つに変更しました。●デザインクラシカル風で格好良いと思います。丸っこいデザインが苦手なので、とても気に入ってます。●操作性k-30ユーザーからするとその延長線上にあり違和感はないです。ボタンカスタマイズの自由度が大幅にアップしていて自分好みに設定できます。スマートファンクションは露出変更/アウトドアモニター/画像拡大をセットしています。 唯一の難点は、afボタンが上の方に配置されていて親指afがやり難いこと。グリーンボタンと交換したいですがグリーンボタンは変更出来ません。追記:afボタンの位置は1ヶ月使ったところ慣れて問題とは感じなくなりました。●その他機能全般的に機能豊富で不足は殆ど感じませんが、個人的にはフラッシュはいらないのでgpsを内蔵して欲しかった。pcにジオタグ付きで取り込むと旅の履歴が地図上で再現でき後日の楽しみとなりますが、それが標準でできないのが残念。その他、細かいところですが水平補正と手ブレ補正は地味に性能上がっており撮影がラクになりました。追記:新しく追加された被写界深度ブラケット撮影はとても便利です。風景撮影でも便利ですが、特に暗所撮影時にシャッター速度を固定にしてiso感度と絞り値を変化させながらブラケット撮影を行い、(自宅に帰ってから)iso値によるノイズ変化と絞り値による被写界深度の変化のバランスを見て、もっともよく写っている写真を選ぶことができます。●高感度k-30のiso1600よりkpの6400の方が良いように思います。ただ、撮影シーンによってノイズ感は結構変動する印象です。買い替えた理由の1つが高感度性能なので、満足ではありますが、世評ほどではないかなという印象です。今の所、風景写真はiso12800〜18000、人物は6400くらいまでを目安にしています。位相差afの-3ev対応はかなり頼もしく、薄暗い場所でも的確にフォーカスしてくれます。k-30とは次元が違います。なお、暗所でのafはファインダビューの場合は位相差afで-3ev対応ですが、ライブビューだと普通のコントラストafなので暗所ではフォーカスが合わず役に立ちません。言われれば当たり前の話ですが使ってみて気付きました。●af速度これも期待していた部分です。da16-85との組み合わせですが、k-30比で明らかに速くなりました。以前はaf-cなんて亀くらいしか撮影出来ない印象でしたが、子供(小学生)のダッシュを前から撮影してもピントが追従してきたので驚きました。電車も試し撮りレベルですが通勤電車くらいならaf-cで対応できそうな印象です。この進歩はペンタユーザーには感涙ものかもしれません。afポイントがクロスで25点あるのも精神衛生上、他メーカーとの差をあまり感じずに済み満足です。●シャッター音静かです。k二桁機のガシャコンとは異なる音です。k二桁機からの乗り換え組には嬉しいポイントです。●露出制御とダイナミックレンジkpの露出制御は概ね的確と感じます。kpはk-30より白飛びしにくく、lightroomでヒストグラム分布を見ても黒から白まで階調をフルに使って撮影しているように見えます。. 機能が多すぎて、使い方をマスターするのに時間がかかるのが難点かな。とにかく、高感度域が従来(k10d)とは比べられないですね。. 基本的にiso25600前後を良く使っています。高感度なので、iso25600の30秒位で星景写真を撮ったら赤道儀なしでも星を点に止めたまま天の川とか星空が撮れますね。なので初心者の方はこういう高感度一眼レフが良いかと思います。ミラーレスじゃなくて一眼レフなので熱ノイズの赤カブリもありません。ダークノイズも少ないので、僕はいつもダーク減算せずにそのまま画像処理しています。kpで撮影した写真やレビューを記載しています。https://astro. Biz/equipment/pentax-kp-astrophotography/. 待てば安くなることを知りつつも購入。ペンタックスはk5Ⅱs、k3、3Ⅱを使ってました。フルサイズのk-1は使ったことがないです。主に風景写真が多く、旅行や持ち運ぶことが多いです。そんな自分にはぴったりなコンパクト高性能カメラ。サブ液晶がないのでエントリーに見えますが、ミドルクラス位置付けされ、k3Ⅱの後継でるまでは実質apscのフラッグシップでしょう。重さは同社エントリーモデルより重いので劇的に驚きは無いですがコンパクトなので肩に掛けたり、取り回しは楽です。ホールドは3種類あり、別売りで換装できますが5000円くらいしますので初期のsグリップのままでも十分。悪く無いです。kpの最大のウリはコンパクトながらk-1と同様の画像エンジンと高感度撮影。k3Ⅱでは感度5万くらいでしたがkpは80万超の超高感度撮影が可能です。実際使った感想では6000くらいでは全く違和感なし。1万超えると分かりますが使えるレベルといった感じです。他にも5. 5軸の手ブレ補正機能、ハイレゾ撮影や防塵防滴、稼働液晶、wifiなどトレンドはしっかり押さえてあります。ただし、アストロレーサーは搭載していないので、星空撮影やgps必要ならば別途買う必要あります。唯一欠点と感じたのはバッテリーの持ちです。k3Ⅱの半分くらいの感覚ですね。サブバッテリーは持つ必要があるなと思いました。カタログだとk3Ⅱ 720枚 kp 420枚 なのでそんなもんでしょうか。フルサイズ機のサブとしては勿論、気軽に旅行や出先で撮りたいが写りは妥協したくない。出来ればコンパクトなミラーレスが良いが高感度撮影が欲しいなど方はkpの活躍場面は多いと思います。kpのpはプレミアム、ポテンシャル、プレジャーなどの意味があるとのこと。k3Ⅱが8万円台で買える現時点ではコスパが良いとは言えませんが、価格がこなれれば、かなり満足度高いカメラだと思います。. 黒のレンズキットを購入後、シルバー買い増し。スペック的には申し分有りません。100%の光学ファインダーも良好。高感度isoで薄暗い所の撮影でも、キレイに上がります。音も良い。(7枚/秒の連写)電子シャッターも搭載。水平自動補正。hdr合成、ハイレゾ合成。露出、絞り値、シャッター速、ローパス効果の各種ブラケット撮影。防塵防的処理のマグネシウムボディ。デジタルフィルタ、カスタムイメージ、色温度、明瞭、肌色等の補正機能。多重の露出。4kインターバル動画。アストロトレーサー対応。オートでのハイパー系設定も使いやすいです。また、登録レンズならばカメラ内で歪み補正されます。フリッカーも対応。以下文句の出そうな所ですが設定確認の肩部の液晶は有りませんが別に気になりません。背面液晶の設定表示は分かりやすくできています。(アウトドアモニター表示等。)必要な情報はファインダー内で確認できる。重さのバランスは、カメラに合わせた持ち方考えるか、グリップカスタマイズで調整すれば良いと思います。(最近の小型化で他メーカーの機体もレンズ側に重く感じます。)バッテリーの小型化については、バッテリーグリップや予備で対応すれば良い様な気がします。(カタログ値はフラッシュ無しで420枚、フラッシュ50%で390枚がスペックです。)充分では?他社中級機より、負けてる様な気がする所。ファインダー内のグリッドラインはスクリーンの交換で行う必要が有る。フォーカス測定点の数。(私は問題無いが)購入後確認した方が良いことファームウェアのバージョンが1. 10になっているか?4月中に買った2台とも1. 01でした。不安定になることが有るそうなのでアップデートは必須です。黒のレンズキットの後にシルバーを買った理由。リミテッドレンズを装着した姿がカッコ良かった。現在2019年4月は、キャッシュバックキャンペーン中で有ることです。いままでキヤノンの7dや80dを使ってきましたが特に問題は、感じません。ダイヤル、スイッチ類の多さとメカメカしいデザインは大好物ですので楽しみながら使えそうです。ペンタックスは、qシリーズも愛用しています。(何故か数が増えます。)あと、wi-fiでのスマホへの転送が他社より遅く感じますので、一定数事に転送するのをオススメします。(オートパワーオフの時間設定も長めにしてね、途中で切れます。). キレイ、コンパクト、シャッター音も静か。操作も分かりやすい上、使いやすい!高感度性能にも驚いた大満足。ただ。。買ってすぐの値下がり度合いにも驚いた。. Pentaxは、衝動買いをしてしまいました、本当は星5つつだと思いますが、フィンだー表示色が薄い黄緑色で順光か薄暗い時は良く見えるが、逆光に近くなると、ほとんど見えない後、ファインダーが気持ち暗い気がする、その他は良いカメラだと思います。. 小型でありながら初期のフィルム」asa100と記入があったが実際は80くらいだったその一万倍の感度を要するiso80万は非常用ではあるが12800が常用できるのはありがたい3200などは昔の400のフィルム感覚で使えます素晴らしいカメラ. 過去、5台以上のペンタを使用しておりますが一番しっくりこない。自分的には残念なカメラになってしまった。・小さくてホールドが悪く不安定(グリップは要交換)・ストラップ環のガードが樹脂製のため、ハンドストラップを取り付けると、人差し指の根本に食い込んで5分程度でギブ。・小型化のため標準バッテリー容量が小さい。・ハンドストラップ使用時、手を抜くときカードスロットガーが開く事がある。・ボディーが軽量なため、バランスがレンズに偏り前のめりでアンバランス。申し訳ないが何か良いところが見つからない。新品で購入したが売却予定。リコー傘下になってから、そろそろニコンがキャノンに乗り替え時かと感じていたが。。。ペンタ党の皆さんごめんね、あくまで私感です。. ①シャッター音、とても静か、野鳥の近距離撮影にも違和感ないレベル②強力な手ぶれ補正。1/10秒のssでも手持ち撮影可能③高感度に強い、証拠写真と考えればiso51200でも問題なし、個体識別には102400も使える④モード切替ダイヤルにロック機構がある、これ大事。(知らないうちに切り替わらない)⑤ライブビュー撮影、動画撮影への切り替えレバーがある10万前後のボディとしてはかなりお買い得のモデルだと思います。. K-30 に不具合が発生して、我慢できずに購入!エントリー機から一つステップアップして. 悪くなる訳ないですヨ!AFの制度が k-30 と比べて段違いです。発色も鮮やかに感じます。もし、買い替えを迷っているのなら. 買って損は無いですよ!シルバーも逆に目立って気に入ってます!. カメラとしては吐き出す写真も、グリップ感も良好でした。しかし、wi-fiでのスマホを利用しての遠隔操作は出来ると記載されていますが、実質出来ません。アプリのimage syncが酷すぎます。というのも対応がandroid6. 04現在)となっており、当方のandroid7. 0では接続すら出来ないという有り様。android8. 0まで登場してる現状、6. 0って化石みたいなものだと思うんですが…android7. 0がリリースされて1年経ってますが改善する様子も無いみたいですね。これ、例えばsnsなんかをされている方は、写真をすぐにスマホに送れないから一度家に帰って、pc→スマホというアナログな手順を踏まないといけない、三脚を使用しての集合写真はピントが合わせられないしどう映っているのか見えない、また三脚使用時にカメラ側は、タッチパネル対応じゃないのでフォーカスポイントを変える際、わざわざ三脚ごと持ってシャッター半押しをする必要がある、など正直かなり使いにくいです。当方の使い方としては遠隔操作は必須だったので、結局サブ機だったはずのg7しか使わなくなりました。本当に対応するのか問い合わせても時期未定ということで、疑問にしかならなかったのでもう先日、売却しました。現状ほとんどのカメラがwi-fiかbluetooth対応になる中、それも含めてユーザーインターフェースになるかと思いますので、星は正直1に近い2です。以上、ちょっとした恨み節でした。. Pentaxの一眼レフはistdl2からk100d、k10d、k200d、k7、k5と買い替えてきて、これで7台目。見た目は今までで最もいいし、持ったときの密度感、剛性感がすごい。画質はもちろん良い。pentaxのカメラとfa limited単焦点で撮った絵は他に替え難い魅力があります。kpの高感度はたしかにaps-cとしては良くiso6400前後まで使えます。以前からpentaxの高感度はノイズを抑え過ぎず塗り絵っぽくなる傾向が少ないのが好みで、この機種もどちらかというとそのタイプと思います。ただiso4000以上辺りから色乗りが落ちてくるのでraw現像で補正が望ましいでしょう。ひとつ気になるのはハイライト補正onでも少し白飛びが出やすいように思います。af性能はk5よりは速く良くなっているようです。手振れ補正も効きが良い。スマートファンクションダイアルは、上面の液晶を廃して2ダイアルを設けただけの有用性をあまり感じませんが、このおかげでtavモードで露出補正がダイレクトに行えるのは便利。バッテリーが小さく、過去の同社機に比べると持ちが悪いようです。単焦点しか使わないのでグリップはmを追加購入し、見た目と使い勝手のバランスがちょうどいいかなと思います。. K3より買い替え。ボディがコンパクトになり取り回しも良くなったのですが。グリップが小さいため、グリップlを別途購入しました。本体右上部の、情報ウインドウがなくなったのでなんとなく、使いにくいです。慣れですけど・・・。ワイファイ無くても良いなら、多少ボディいが大きいですが、k3-Ⅱでも性能的には問題ないかも。少し安いですし!.

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デジタル一眼レフ
August 26, 2019comment(0)

ペンタックス Pentax デジタル一眼レフカメラ K-70 ボディ ブラック 防塵 防滴 -10℃耐寒 高感度 アウトドア K-70 Body 16245 : 撮影する楽しみ・・・

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初めての一眼レフとして購入しました。まったく問題ないのですが、2週間したあたりにオートフォーカスが出来たり出来なかったり調子が悪いです。 本体に問題があるのかレンズに問題あるのかわかりません。 マニュアルフォーカスは問題ないので使用してますが、いつか見てもらおうと思います。. コストパフォーマンスが素晴らしいと思います。k-1と2種、検討していたのですがや。はりk-70にして正解でした。レンズも2本くらい買えますものね。手ぶれもグッド、色も素晴らしい、なにしろ複雑でないのが嬉しいです。. デジタル一眼史上、記念すべき完成度、コストパフォーマンスだと思います。この価格でこの画質、機能、そして何よりも使いやすいペンタui。全体としてとても良い買い物をしたと思っています。その上で、あえて細かい不満点としては…・バリアングル液晶のせいで、ファインダーが遠い。私の低い鼻も邪魔になります。 少し大きくなっても良いから、数ミリでもアイピースかアイポイントが長ければ…。・srマークの突起がグリップを握った薬指の爪にあたって不快です。取れればいいのに。(私は手がかなり大きい方です)・表面の手触りがややカサカサしてます。少し使い込めば馴染むと思いますが。・動画もk-7、k-5などと比べるととてもキレイですが、どうせなら1080/60p、高ビットレート、 log記録などあれば、大好きなpentaxレンズで動画作品を作れるのに。私は映像制作が仕事で、 動画はキャノン、ソニーを使っています。無念。. 初期のミラーレスで星を撮影していましたが、一眼が欲しくなり。あれこれ探している内に出会いました。多くの方がレビューされている通り素晴らしいカメラだと思います。買って良かった。晴れた夜空を待っては撮影に出かけています。腕はからっきしですが、楽し過ぎますね、これは。操作、手応え、音、レンズ。一眼の沼に引きずり込まれました。ただ、レンズ交換をする際、早速センサーにゴミを付けて落胆していましたが、調べると一眼には避けて通れぬ道のようですね。無事除去成功。一眼を持つと色々勉強になりますね。. 山岳写真に最適のエントリーモデル 満足してます。 大満足です。 Pentax デジタル一眼レフカメラ K-70 ボディ ブラック 防塵 防滴 -10℃耐寒 高感度 アウトドア K-70 Body Black 16245 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 【防塵防滴/−10℃耐寒動作保証】突然の雨や砂ぼこりの中でも安心です。「AW(防塵防滴)」か「WR(防滴)」レンズ装着時にはボディとレンズが一体となって優れた耐環境性能を発揮します。 【かんたんオートピクチャーモード】モードダイヤルを「AUTO」にセットし、シャッターを押すだけでカメラが「人物」「風景」「動体」などの撮影シーンを自動で選ぶため、初めての方でも安心です。 【4.5段ボディ内手ぶれ補正機構SR】装着できる全てのレンズで手ぶれを効果的に軽減。暗いシーンや望遠の撮影で絶大な効果を発揮。また、ジャイロセンサーのおかげで流し撮りでも効果を発揮します。 【スターストリーム動画/4Kタイムラプス動画】星の軌跡やイルミネーションの光跡を4Kタイムラプス動画として記録。フェードアウト機能を組み合わせることで、幻想的な動画を作成できます。 【−3EV低輝度対応オートフォーカス】肉眼で確認しづらい暗所でも的確にピントを合わせられます。 【最高ISO感度102400】ISO 102400 (標準出力感度)の超高感度撮影が可能となりました。常用感度での画質向上はもちろん、高感度域でもざらつきを抑え、より美しく描写。 【視野率約100%光学ファインダー】大きくヌケがよい視野で、被写体をリアルタイムでありのままに捉えることができます。視野のすみずみまで収差が少なく、様々な環境で卓越した見やすさを実現。 【ダブル電子ダイヤル】2つの電子ダイヤルを装備。ペンタックス独自のハイパー操作系に対応。前後のダイヤルを回せばシャッター速度と絞りを即座に変更できます。ファインダーをのぞいたまま素早く設定できます。 【リアル・レゾリューション・システム】手ぶれ補正機構SRを応用し、1枚の超高精細画像を生成する技術。通常撮影では表現できない解像力と色再現性が得られ、画質に大きな違いがあらわれます。動体補正をオンにすると撮影中に動いた領域を検出し、その影響を低減します。 【その他機能】ボディ内RAW現像、Wi-Fi機能、バリアングル液晶モニター、ダストリムーバル、ローパスセレクター、明瞭コントロール/肌色補正、デジタルフィルター、多重露出、インターバル合成、電子水準器、自動水平補正、アウトドアモニター、赤色画面表示 Kシリーズ愛用者です。今のところ不満なく使っています。. はじめは、マニアル操作に時間がかかりましたが、慣れるとよい写真が撮れるようになりました。これから秋の季節、天体写真の撮影に挑みます。. ここのマーケットプレイスunisoundさんで購入しました。簡易包装で届きましたが、箱の中にダンボールの細かい粉のような物が混入してました。本体、付属品はバッテリー、充電器のみ。無い物は、説明書、ストラップ、ユーティリティソフトなど。無い物の説明が明示的で無く、また商品もapscセンサーにチリ、汚れがみとめられました。レンズを嵌めて背景白で撮ると、ヤハリ黒いモヤ、点がありました。状態の悪さでクリーニングに出す事、ストラップ、説明書などの付属品がないことをもってこの店で購入した事に後悔しております。配送もやや遅めで佐川急便さんでした。. あちこちのレビューサイトでも書かれているように、「お値段以上」のカメラだとおもいます。同じような価格帯で考えるなら、k-3Ⅱではなく、こちらかと。気になった点としては、・明瞭化を使うと、連射が厳しい・wi-fi機能を使ったアプリ連携がいまいちというところ。wi-fiに関しては、個人的に使用するアテもないので、困らないのではありますが。。。逆に、液晶を赤く出来るアウトドアモニタ機能や、gps、ユニットとの組み合わせで使えるアストロトレーサーなど、地味に効いてくる機能が多く、隠れ天体fanにはオススメと思う。. K-3が不調なのでサブ機として購入。k-3との比較では操作性の違いや連射速度等で多少の不満は残るものの、フォーカス性能や付加機能は進化しているように感じられます。特に明瞭化の機能は解像度が格段に向上したような感じの絵になり、レンズ性能以上の解像度が得られました。ただし、明瞭化を使うと連射できなくなるのは難点です。ボディは軽量化されており、徒歩移動では格段に楽になりました。背面ディスプレイは裏返しても使用できますので、使わない場合は裏返しておけば傷の心配が無くなりそうです。総じていえば、価格からは考えられない高機能でと言えます。k-3Ⅱとの比較なら、現時点ではk-70の方が良さそうです。. K30と併用していますが、k30以降、ペンタックスへの評価は急上昇しました。k30が抜群のハイコストパフォーマンスでしたが、そのイメージのまま、時代に合わせて進化させたk70は期待通りでした。15万円くらいの予算なら、王道のキャノンを選んだかもしれませんが、この価格帯ならk70を選ばないと「もったいない」と思わせる商品です。(浮いたお金でレンズも買い足せるし)エントリー機種としての分かりやすさもあり、値段不相応なスペックで、ある程度上達してからの要求にも十分に応えてくれます。k30の後継として、操作の互換性も高く、ほとんど直感で扱えます。ただ、不満としては、k30で使えた乾電池が使えないことですね。乾電池はいざというとき大活躍するんで、ここはこだわってほしかったところ。(私はコンデジも乾電池使用のものを使ってます。キャノンですが・・)あと、バリアングルは、個人的にあまり使う場面がないので、ファインダーを覗くときに出っ張りが微妙に邪魔だったりします。まあ、これらは他のメーカーでも同じなので仕方ないですが、以上のような理由もあってk30を併用しています。. 同梱の保証書に貴社の押印がありません。故障の時どうしたらよいのでしょうか?. 本当に色々な機種と比較して悩んで決めましたが、特に防滴防塵で手ぶれ補正、オートフォーカスは外せませんでした。子供と公園に出かけ、写真を撮るのに砂を気にしたり雨を気にしたりせずに持ち歩けますし、走り回る子供を追いかけながら撮るにも全くぶれずにとても気に入っています。機能が多くてまだ全く使いこなせていないと思いますが、それでもこの買い物が成功だったことは間違いありません。動画の連続録画が分からず、途中で録画が止まっていて焦りましたが、多分僕の勉強不足です。使い方をマスターしてカメラジジイになろうと思います。. 熟考して本商品を購入しました。旧モデルのk-50よりはオートフォーカスが早く重宝します。とはいえ、私の腕不足もありますが動く系統の撮影は苦手な機種と思います。実際にサッカー観戦時は上手くいきませんでした。本商品の利点は風景写真に適していることだと思います。防水・防寒はそうした意味ではマッチしており、登山好きの方や紅葉の季節には大活躍の商品だと思います。オートで撮ればほぼ誰でも撮影できるものでもあるので、初心者の自分にはベストな選択だったと思います。追伸 まだまだ初心者ですが、買って数日後に撮影した写真を数枚載せておきます。. Kpと迷いましたが、コストの関係でこちらにしました。タムロンのシンデレラレンズ17-50ズームとセットで購入、満足しています。ペンタの単焦点da50mmも買い足しました。いまは慣れるためにこちらの単焦点を中心に人物撮影していますが、上級機に迫る描写力だと思います。その後ペンタックスの方と話す機会があり、kpは社運をかけて採算度外視で作った機種なのでコスパは他を圧倒する性能だそうです。ボディーも樹脂と合金の差があります。サイズが若干アップしても重量があまり変わらないと言うことはkpの方が長時間構えても楽かもしれません。高級機はオーナーズブックが出版されています。やはりkpも出ていますね。単焦点レンズを付けて12万程度で販売されており、やはりkpにすれば良かったかと思う所もありますが、k-70 も価値ある名機であると実感しています。あと4万出せたらkp買うけどね。。。。. 一眼レフ初めて購入しました!まだ少ししか試してませんがとても使いやすいです!. もともとk-30を使っていまして、新たに購入しまして、k-30はサブに格下げ。画質も全然違く、逆にk-30に戻るとk-30のほうがちょっと画質が粗く見えるかもしれないっていうぐらいです。視野率100%、防塵防滴、可動式の液晶モニター。ナイスです。ただ、k-30の付属だった編集ソフトsilkypix developer studioは、k-70で撮った写真は編集できないのがちょっと惜しい。。k-70にはdigital camera utility 5が付属となっているのでそれを使うしかないのですが、今まで前者で使い慣れていたので、操作性になかなか慣れない。. 防塵防滴の一眼レフにしたことで、撮影する楽しみがさらに増えました。. 初めての一眼でks-1を購入していましたが、やはり入門機ということで物足りなくなり、レンズが流用できるこれを購入しました。一眼歴が浅いので、あまり言うことはないのですが、ks-1とは操作方法が変わっているので、慣れるのに時間がかかったくらいでしょうか。. K100dに買い増しで購入。lvボタンが効かない初期不良でしたが、すぐ交換してもらい、問題無し。エントリークラスですが中級機を脅かすスペックでまさに下克上モデルです。. 家電量販店より一万円近く安く購入することが出来ました。nikon、canonもいい製品ですがフィルムカメラの時代からpentaxのシャッター音(フォーカルプレーンシャッター)が好きなのと、防滴仕様、ずっしりとした重厚感(実際に重い)、アストロトレーサーが気に入り、デジタル一眼もpentaxを選択しました。製品に全く問題なく、いい製品です。. 説明通りの内容でした。カメラとして良く出来ていると、思います。. コンパクトさ加減がちょうど手のひらになじんでさらに軽く感じる. Pentax kpが発売されたこともあり、値段の下落傾向から言って買い時であると思います。この手の機種には珍しく、中級機並みの機能が実直に導入され、特殊な用途でカメラを使用するのでなければこれで十分です。kpはスナップ向けのため、ホールド感ではこちらが勝ります。高感度を求めるか、コスパを求めるかでしょうか. 仕事でも使ってたので使いがってをわかりつつ購入しました。私はsigmaのレンズとセットで買ったのですが純正のレンズよりsigmaのほうがオートフォーカスがユルイというか遅い気がします。. 数十年ぶりのペンタックス。afは早いし凄い進化してます。基本星空撮影用に購入しましたがフォーカルプレーンシャッターの音がソフトで心地よく、夜中でも全然音を気にせずに使えます。. この価格帯でここまで高スペックなものは中々見つかりません。初心者でもただシャッターを押すだけでプロっぽい画を撮れます。.

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デジタル一眼レフ
August 21, 2019comment(0)

ペンタックス PENTAX デジタル一眼レフカメラ K100D Super レンズキット K100DSPLK : コストパフォーマンス抜群

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6と暗いように思ったのですが、手ぶれ補正をonにしておけば、室内でもストロボなしで手持ち撮影がぶれずにきれいにできました。今までは、lumix dmc-fz1の12倍ズームを常用していたので、smc pentax-da 55-300mm f4-5. 8edという望遠ズームレンズ も別に購入しましたが、高倍率ズームで手持ちで撮影できるのは本当にうれしいです。フィルムカメラのニコンの一眼レフ用レンズを3本持っていたので、ペンタックスを買うことは躊躇したのですが、本体の手ぶれ補正は効果絶大です。lumix dmc-fz1の200万画素で満足していたので、600万画素でも十分すぎるくらいで、とても満足しています。<セット内容>・本体・レンズ:smc pentax-da 18-55mmf3. 6al・sdメモリーカード 1gb・pentax×artisan&artistオリジナルストラップ・単3形sanyoエネループ4個&充電器セット. 期待通りでした単三電池で動くので専用の電池だと充電器が無いと充電出来なくて単三電池は切れてもどこでも手にはいります. 父親の影響で、昔からペンタックスファンでした。本機の特徴はなんと言っても、乾電池が使える事です。他社や、ペンタックスの他の機種は専用バッテリーです。だから、バッテリーの寿命が来たら本体そのものが終わりになります。また、旅行に行ってみるとわかりますが、その途中充電しながらは結構めんどくさい。その意味で本機はおすすめです。バッテリーが切れたら、その場で買えば良いんですから。新しくd200がでましたが、1千万画素を超える画質は、通常の撮影には必要ありません。むしろそのファイルの重たさに辟易する事請け合いです。プレゼントのため、yカメラなど探しに行きましたが、もう品切れでした。カメラを大事にしたい人には是非お勧めしたい機種です。. 前モデル「k100d」にダストリムーバルが付いたのと、sdmレンズに対応したモデルなんで、使用感とかは前モデルと変わらないんだろうなぁ?今までずっとkodakのコンデジ(コダックブルーと呼ばれる色が大好き)を使ってきたけど、手ブレ補正付きのデジイチはずっと気になってて、価格もこなれてきたk100dをと考えている時に、このsuperが発表になったので思わず買ってしまいました。一眼のレンズとかも全然持っていないので、どこのメーカーを買ってもよかったんですが、価格が安いのと、レンズキットだとオリジナルストラップ、1gbのsd、エネループがおまけで付いてくるのでこれを選んだってことになります。今までも500〜600万画素のコンデジだったので、k100dsの600万画素には不満はありませんし、大きさもコンデジから乗り換えた場合は大きく感じるけど、これくらいあった方がホールド性があっていいような気もします。それよりもレンズ交換によって得られる画像が、コンデジに比較して格段にキレイなのにビックリしています。デジイチ初心者にはお勧めできると思いますよ。.  他社のデジ一も持っているのですが、フィルム時代のペンタックスのレンズを数本持っていたので購入してしまいました。 手振れ補正は、効果的に効きます。ボディ内蔵型なので、レンズを選ばずに手振れ補正の恩恵にあずかれるのはうれしい。私の持っている古いレンズでも手振れ補正が使えたので、感激です。 画素数が600万画素と控えめなためか高感度でもノイズの発生は少ないので、高感度撮影にもかなり強いほうだと思います。手振れ補正と高感度にも強いという点が合わさって、いままではとてもフラッシュなしでは撮影できなかったような暗所でも、ノンフラッシュで撮影できます。新しい一眼の世界を見せてもらいました。 単三電池で動くというのも魅力的です。専用バッテリーを使う機種だと、長く使えないなあという気がするのですが、単三電池だと末永く使えると思います。 価格と多様な機能を総合的に考えるととてもお買い得な機種です。 . PENTAX デジタル一眼レフカメラ K100D Super レンズキット K100DSPLK モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番:K100DSPLK 本体サイズ(H×W×D):129.5mm(幅)×92.5mm(高)×70mm(厚)(突起部を除く) 本体カラー:ブラック

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デジタル一眼レフ
August 20, 2019comment(0)

ペンタックス PENTAX デジタルカメラ Optio P80 1200万画素 光学4倍ズーム OPTIOP80G – さすが人気カメラ

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歴代5代目。もう販売中止になっているが、使いやすく復活を望む。同じ機種を5台も持つことになるほど、コンパクト持ちやすく機能も満載!. このカメラは女性に受けるファッション性も加味されたカメラで、薄くてスタイリッシュで外装の仕上げも上々です。写りのほうもスッキリとした画像で温かみのある色あいに写り、まさにペンタックスの面目躍如といった感じのカメラです。薄型であまり容量の大きい電池を積んでいないので電池が長持ちしないのが欠点です。. 画質は大変気に入っていますが、バッテリーを交換する毎に日付設定をやり直さないといけないのが面倒です。. 3年前に購入しました。このカメラの一番の売りはそのデザインと思います。本体はのっぺりした平面で両端にかけて細くなり、色も白、淡いグリーンの2色があり、女性には非常にお似合いです。本体表面は光沢を消したマットな雰囲気で、微粒子の梨地仕上げ風ですので、ホールド感も良好です。また、他社製品はデザインでメカ的な部分を出してきますが、このカメラだと撮影に関して変な脅迫観念がありません。(良い写真を撮らないと!)クリームイエローや淡いブルーも商品展開されれば、もっと話題になったと思います。まず、欠点から3点から申し上げます。1.晴天での液晶が非常に見えにくい。2.バッテリーの持ちが悪すぎます。3.iso400以上はノイズが目立ちすぎます。この3点はこの商品をお持ちの方は経験されていると思います。良い点1.日中の屋外での風景や記念写真を撮るには何の不満もありません。  この使い方以外は不満が出る可能性が高いです。  (色のり、解像度、雰囲気は良好です。)2.商品に尖がった部分が無く、100円ショップで買ったケースに入れての携帯が非常に楽。3.手が小さい自分にはぴったりです。(と言うか手が小さい人用と言うべき大きさです。)気になる点;1.手が小さい人意外はフラッシュやレンズの前に指が行ってしまう可能性が多いです。2.手振れ機能は感度を上げて対応するタイプですが、高感度はノイズが多いので  実質、無いと考えて下さい。欠点が大幅に改善されたら、実売価格が1−1.5万円でしたらもう一台買います。コンパクトデジカメの隠れた名機(デザイン)かも知れません。. 銀塩・一眼時代のアサヒペンタックス、smcタクマーレンズを継承する秀逸なレンズを採用し、フォーカス&コントラスト供に高レベルなデジカメですねっ。。。地味なニコンや、往年のミノルタの発色ともパナのビビットな表現と異なった好感の持てる仕上がりの画質を実現しています。オリンパス⇒ニコン(2台)⇒ミノルタ⇒パナソニック⇒PENTAX、とパナ以外は全て”コンデジ”を愛用してきました、緑キーに設定する機能以外の機能切り替えの煩雑さ(例えば、動画のモードもダイヤル等での切り替えなし. )やAF補助光の省略や充電池の持ち等の減点を考慮しても、『優』の評価が与えられる名機の一台です。薄さが特に、コンパクト機なので今までのケースが“ブカブカ”でそれも買い直しました、価格が手頃になったのも幸いしケース代入れても、予算内十分でお釣りが ‥‥4月から、上京し専門学校に通う、長男が写メのカメラで充分だったのが、専用デジカメが必要となり、2台目の同機を購入しました。近々、ロア・バッテリーの互換バッテリーやケースと一緒に送るつもりです。   好い買い物が出来ました。. 利点と欠点 メリット 使いやすい最強デジカメ さすが人気カメラ バッテリー交換時に難 デメリット 特徴 PENTAX デジタルカメラ Optio P80 1200万画素 光学4倍ズーム OPTIOP80G モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : OPTIOP80G ベスト PENTAX デジタルカメラ Optio P80 1200万画素 光学4倍ズーム OPTIOP80G 買い取り

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デジタル一眼レフ
August 20, 2019comment(0)

ペンタックス PENTAX デジタル一眼レフカメラ *ist DL2 レンズキット : 気づいたこと。

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コンパクトデジカメでは味わえない撮影の楽しさがあります。シャッターを切ってミラーショックを感じるたびに、撮影している実感があります。いろいろなメーカーから出ている一眼もどきの大型コンパクトデジカメの購入を考えている方は、デジタル一眼も考えてみてはいかがでしょうか。CCDの大きさによる画質の違いは大きいです。.  先日届いたばかりでまだ100枚程度しか撮影していませんが、気が付いた事を適当に。・価格が手ごろ 1gのsdカードをセットにして買っても、実売価格でこの価格と言うのは魅力的な価格設定だなと。・撮影そのものが楽しい オートモードでも十分綺麗な写真が撮れますが、マニュアルモードにして自分で設定すること自体が楽しいってのは一眼レフじゃないと味わえないよなぁと思うのですよ。・初心者でも思ったより扱いやすい メニュー画面で選択した項目ごとに親切な解説文が表示されるので、説明書を一度流し読んでおけば大体のことは問題なく設定できると思います。・持ち歩くのが割と大変 こればっかりは仕方ないことでは有りますが、気軽にポケットに突っ込めるコンパクトタイプと比べるとどうしてもかさばってしまうのが難点。という訳で、野外やイベント会場での撮影を考えているならしっかりとしたカメラバッグが必需品かなと。・対応メディアがsdカードのみ これは他機種から乗り換える方にはマイナス点かもしれませんが、1gでも3千円程度で買えて、しかも物理的に小さくて薄いsdカードを採用しているのは好印象だなと。・バッテリーに単三電池が使える 専用のバッテリーなどを使っていないので、普段は単三型ニッケル水素電池を使っておいてバッテリーが切れたらアルカリ電池を買ってくれば良いってのは便利だなと。. 趣味で集めている鉄道模型の写真をとりたくて買いました。それまではコンデジで取っていたのですが、どうにも不満で一眼レフを購入しました。他のメーカーといろいろ比較して検討したのですが、このカメラの良い点としては、 ・高級すぎずモノとして扱いやすい(ニコンなどは高級すぎてちょっと構えてしまいそう。。。。) ・レンズが良い ・電池で動作するのでバッテリー残量が気にならない ・ボディーの大きさがちょどよく、手になじみホールドしやすい不満な点としては、ホワイトバランスの調整が甘いのと、絞りの調整がレンズ側でできない点です。とはいえ、写真の楽しさを教えてくれるとても良いカメラだと思います。売れていないのが不思議なくらいです。. PENTAX デジタル一眼レフカメラ *ist DL2 レンズキット モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : ISTDL2LK 型式 : P-TTLストロボ内蔵 TTL AE・AF一眼レフデジタルカメラ 有効画素数 : 610万画素 撮像素子 : 総画素数631万画素、原色フィルター、インターラインインターレーススキャンCCD、サイズ:23.5×15.7mm 記録画素数 : JPEG:6M(3008×2000 ピクセル)、4M(2400×1600 ピクセル)、1.5M(1536×1024 ピクセル)RAW:6M(3008×2008 ピクセル) PENTAX デジタル一眼レフカメラ *ist DL2 レンズキット :

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コンパクト
August 20, 2019comment(0)

ペンタックス PENTAX Optio S60 : 電池のもちが、、

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12月末に買いましたが、最初の印象オキシライド電池で50枚程度で電池切れしてしまいます。電池が切れる時に電源が入ったり切れたりするので壊れたかと思う挙動がマイナス。それ以外は、十分実用には満足しております。初心者向けにはとても良いですが、完成度は若干低いかな?持ち運びできる安めのデジカメを探すならばこれで満足です。1月頭にペンタックスに相談したら不良品と判明。。トホホ. 私の祖父がデジカメが欲しいと言い出してから探していたところ、ちょうどよくセール品として売っていたので買いました。操作性も上々で、程ほどな大きさの液晶画面のおかげで不用意に強く押して壊れるということもありませんでした。我が家のデジカメは固定バッテリー式で、20枚も撮れば電池切れを起こしてしまいますが、このデジカメでは電池式なので長い間使えるという利点があります。ひとつのデジカメの操作に慣れてしまうと替えたくないという方が結構いらっしゃるので、そういった方に送るとしたら適切だと思いました。. 乾電池式でありながら小型でデザインも良く気に入っています。画質は荒いのですが動画も取れるので、ちょっとしたお出かけならこのカメラを持ち歩くようになりました。専用フォルダー(別売)もシンプルなデザインで、ベルトに付けられるのでカンタンに持ち歩きが可能です。自分としてはファインダーが無い点がマイナスですが、室内での応答速度もまあまあですし、機能も(まだ使いこなせないくらい)充実しているのでお勧めです。.  60代の母親にプレゼントするために、なるべく簡単な操作で撮影が出来るもデジカメを探していました。 他の600万画素の機種に比べるとかなり安かったので、余った予算で512mbのsdカードとニッケル水素充電池(eneloop)も同時購入しました。 ダイヤルで簡単にモード変更できることやメニュー表示が拡大できるなど母には好評でした。 自分でも使ってみましたが単三電池を使用するので、流行の薄型筐体に比べると若干厚めですが、その分シッカリと握ることができるので安心感があります。撮影データをプリントしてみましたが、いつも使っているキヤノンのデジカメよりはあっさりした画像だなと思いました。なお、他のレビューでもありましたがアルカリ電池だと消耗が早いのが星一つ分マイナスになります。ニッケル水素充電池の購入は正解でした。. おじいさんへのプレゼントにどうでしょう 値段以上の性能に満足 電池のもちが、、 PENTAX Optio S60 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : OPTIOS60 有効画素数 : 600万画素 CCDサイズ : 1/2.5インチ 光学ズーム : 3倍 デジタルズーム : 2.6倍

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デジタル一眼レフ
August 17, 2019comment(0)

ペンタックス RICOH デジタル一眼レフ PENTAX K-50 DAL18-55mmWR・DAL50-200mmWRダブルズームキット イエロー/イエロー 033 K-50 WZOOM KIT YELLOW/YELLOW 033 11304 – 前から欲しかったので

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  とうとう買いました自分には、防滴防塵のカメラが必要なのでこの際オレンジ色にしました扱いやすくて、いいです. 思ったより使いやすいくよかった。初めて使うのにはちょうどいいのでは。. K-xに比べると大きい!重い!あとふた回り小さくて軽ければなぁ。もちろん撮影性能は大幅に向上してます。ただし連写速度がバッテリーの種類に依存する仕様はk-xと同様。eneloop等ニッケル水素電池だと遅いです。da18-135mmwrレンズの写りは良くも悪くも普通!簡易防水(防滴)は、さっそく役に立ちました。hd pentax-da 55-300mmf4-5. 8ed wrは相変わらずafの音がジーコジーコにぎやか。レンズ内フォーカスだったらなぁ。. My family and i love its beautiful outlook. Also the quality of this camera is excellent, like wr, great 18-135 lens, etc. One disadvantage is no battery (d-li109). とてもお気に入りのカメラになりました(^^♪少々の小雨位なら安心して写真撮影に出かかられますし写りも上々です(^^)v. 利点と欠点 メリット Great experience in Amazon! 初心者にはちょうどいいかな? K-xからの買い替え デメリット 特徴 RICOH デジタル一眼レフ PENTAX K-50 DAL18-55mmWR・DAL50-200mmWRダブルズームキット イエロー/イエロー 033 K-50 WZOOM KIT YELLOW/YELLOW 033 11304 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 同梱レンズ:DAL18-55mmWRブラック・DAL50-200mmWRブラック ファインダー:[アイレリーフ長]約21.7mm(見口窓より)・約24.5mm(レンズ中心より) [視度調節]約-2.5~+1.5m-1[フォーカシングスクリーン]ナチュラルブライトマット3・交換式 画像モニター:TFTカラーLCD・広視野角タイプ・約92.1万ドット・明るさ、色調整可 AF:TTL位相差検出式[輝度範囲]EV-1~18(ISO100)[AF補助光]専用LED 露出制御:[測光方式]TTL開放77分割測光・分割測光・中央重点・スポット [露出範囲]EV0~22(ISO100・50mmF1.4)[露出補正]±5EV(1/2・1/3EV) 撮影機能:カスタムイメージ・ノイズリダクション・ダイナミックレンジ設定・レンズ収差補正 デジタルフィルター・HDR撮影・多重露出・自動水平補正・構図微調整・インターバル・電子水準器 動画:[ファイル形式]MPEG-4 AVC/H.264[記録形式]MotionJPEG(AVI) ベスト RICOH デジタル一眼レフ PENTAX K-50 DAL18-55mmWR・DAL50-200mmWRダブルズームキット イエロー/イエロー 033 K-50 WZOOM KIT YELLOW/YELLOW 033 11304 買い取り

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コンパクト
August 16, 2019comment(0)

ペンタックス PENTAX デジタルカメラ Optio E80 1000万画素 光学3倍ズーム 単三電池仕様 OPTIOE80 : 気楽に付き合えます!

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使い方は簡単で、画像取り込みもウィザードが出るので簡単に処理できますが、画像処理ソフトの操作になれないと若干使いづらさがあります。カメラ自体はとても扱いやすいのと、乾電池2本でいつでもどこでも起動できるので、とても便利です。しかし、体感では常時電源onにしておくと思ったよりも早く電池消費します。. 値段を考えるとよく撮れると思います。明るいところでは綺麗に取れていて良いのですが室内に入るとノイズは多い、手ぶれは起きやすい。値段を考えるとこんなモノだと思います。. ボタンが大きく操作性がよいと思います。まさに、デジカメ版らくらくホンです。年配の方、機械がにがてな人よいと思います。単三電池仕様なので、どこでも手に入りやすく電池切れの心配がない。. お別れが近いペットを撮影するために購入しました。お陰様でこちらでムービが綺麗に撮影できました。出来栄えにも満足してます。. 市販電池駆動デジカメで便利です。 こんなもんかな 気楽に付き合えます! PENTAX デジタルカメラ Optio E80 1000万画素 光学3倍ズーム 単三電池仕様 OPTIOE80 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : OPTIOE80 1月に購入してから毎日持ち歩いています。1万円以内で買える中では良いカメラだと思います。屋外ではきれいに撮れます。ボタンも大きくて操作しやすいです。流行りの薄型ではなく、少し厚みがあるのが逆に持ちやすいです。室内はあまり得意ではありません。一度、白熱灯の下で苺のショートケーキを撮ると、クリームの部分がどうしても黄色に写ってしまったことがありました。ホワイトバランスを変えられないのでそれだけは残念でした。最近のカメラにしては、オートフォーカスは遅いです。ペットとか動きものには厳しいと思います。液晶はとても綺麗です。良いのか悪いのかよくわからないレビューになりましたが気軽なメモ用にはいいと思います。. そろそろ、5年前に購入したデジカメでは限界を感じつつあったので、予算1万〜2万で購入を考えました。シンプルで使いやすいボタンと大画面2. 7型と手のしっくり感が気にって購入しました。この価格でも認識af&aeを搭載で最大10人までだけど、認識の性能はパナ○ニックさんのデジカメに劣るような気がしました。手ぶれ補正製機能は、撮影が苦手だった私でも百発百中でブレた画像はありませんでした。世界28タイムゾーンと75都市の現在時間と日本時間との時差が入力機能は、海外によく行く方には便利な機能だと思います。海外に行かない私には必要なし。東京時間のみで十分です。肝心なメモリーカードの互換性のメーカーは、パナソニック製 ・東 芝 製・サンディスク製sdメモリーカード容量 :512mb、1gb、2gbsdhcメモリーカード容量:4gb、8gb、16gb、32gbです。心配の方はPENTAXのホームページで確認して下さい。ちなみに、私は、サンディスク製 の2GBを使用しています。問題なしです。合成画像や動画も使えますけど、フレームの種類がチョット少ないかな…あと、付属品の純正のアルカリ電池を入れたばかりで、電池メモリがすでに3分の2なのは何故?一度電源オフにし、次に電源オンにしたら電池メモリがMAXに…?まぁ、普通に使う分には、問題が無いから見逃していいでしょう。総合的には、やや満足です。. 世界中共通で販売されている電池で駆動するデジカメは充電器不要でやコンセント形状にも悩まされず必携ですね。デジタル一眼もメモ用のこのカメラも世界中共通で販売されている電池で駆動するものを選んで使っています。☆一つの減点はモニター液晶が、陽に当たると見難くなる点です。もう少し明るいモニターだといいですね。. 単3電池使用なので ni-mhが使えて経済的!スイッチや液晶がソコソコ大きいことなどの理由から気楽に付き合ってますただひとつ… マクロがもう少し近寄れたらいいかな?. 使い勝手はまずまずです、試しに富士山頂を狙ってズーム最大、手持ちで撮ってみましたがまったくぶれずバッチリでした、しかし画像の荒さはいかんともしがたいところはありましたが。e70に比べウラ側がプラスチックで安っぽい感じで、パソコン無しではプリンターが動かせない(e70では直接つなげる)まばたき検出もない、大きさも少し大きい値段も高いなどありますがハイビジョンサイズで動画が撮れる等もありますのでサブカメラとしては良いでしょう。.

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