Parrot 【国内正規品】 ANAFI Thermal ドローン サーマルカメラ : ANAFI唯一の機能に惚れました。

Djiのphantom3を使っていて、持ち運びに便利なドローンが欲しいと思い、mavicシリーズより安いこちらを買いました。(ardroneも持ってたのでparrotは信頼してます)ジンバルは映像がぶれることなく滑らかです。また、映像や動画の画質も十分満足出来ます。スポーツモードはキビキビ動くし、350mほど離れても伝送されてくる映像は滑らかです。ここからはこのレビューで一番書きたいことですが、操縦するアプリが所々不具合があります。症状は他の方も書かれている通りです。スマホはhuawayのmate10proを使っています。ただ、これはアプリやファームウェアのアップデートで改善されると期待しているので気長に待ちます笑 あとdjigoにはある、カメラの明るさを合わせたいところをタップすると露光を調整できると嬉しいです総合的には、風にもとても強く持ち運びの便利さなど評価できる点は多いので買って良かったと思います。.

小型軽量&簡単で見やすい画面でパッと出してすぐ操作できます。カメラ、操縦、電池、飛行性能など弱点らしい弱点が無いと思います。eisと組み合わされ強力な手振れ補正を生みます。(gopro7+ジンバルのような感じ)今後のアップデートで2. 7/60fps、センサーサイズアップによる暗所ノイズ強化、pd/qc急速充電対応等を期待します。【追記】ukサイトに usb-c power deliveryとの記載がありましたのでpdアダプターを買う時の参考にしてください。ただ当方3a対応c-cケーブルにて充電した時は60%辺りで1. 6a程度の出力でしたので2. 4aあたりに制限されているかもしれません。今後3a急速充電など出来たら良いかなと思いました。.

Mavic2と比較していいところと悪い所いいところバッテリーをusbcで充電できる悪いところ通信が安定しない、よく途切れる撮影プログラムプリセット量が少ないマイナーなのでサードパーティー製保護アイテム等が無い撮影したもの転送に時間かかりすぎる.

Dji一強の中、期待できる製品を出してくれました。デザインや質感はdjiには及びませんが、今後アプリの改良次第ではもっと使いやすくなるかもしれません。衝突防止センサーはあるに越したことはありませんが、無くてもとくに困りません。それより、機体の位置が確認できる灯火の搭載を望みます。いろんなシチュエーションで飛行させたいと思う人にとっては、国交省への申請時に必要性を感じることでしょう。.

Mavic 2の購入を考えていましたが、その半額で評判の良い本機を購入。障害物センサーは付いていませんが、目視飛行には必要ないと判断。ユーチューブのmavic 2と比較した映像では、強風でピタッと静止するmavic 2、結構揺れるanafiと評価されていますが、anafiが撮影した映像は一切揺れておらず、ジンバルの優秀さはmavic 2以上。携帯も秀逸で、少し大きめのウエストバッグにケースに入れた送信機、バッテリー2個、予備ペラを入れて自転車で飛ばしに行ってます。.

2000円→5000円→15000円と3台のドローンを購入してからの購入です。いままでの機体は満足いかない部分も多かったですが、これを買ってすべて解決しました。・大容量バッテリーとブラシレスモーターにより、長い飛行時間を実現(実働25分弱)・カメラのジンバル機能は完璧で、機体の揺れを全く感じさせない。4k画質が本格的に活かせる。・他機では考えられないコンパクトさ。携帯に全く不自由しない。・gpsによる自動帰還やfdrで、ロストの危険性が限りなく低い。・操縦・ホバリングも簡単。風に流されることもない。この機になくて、ほかに搭載されている機能といえば障害物回避くらいでしょうか。ただ、屋外で飛ばすことを考えると、その機能が欲しいなぁと思ったことはほとんどありません。しいて言えば、他のトイドローンに比べてお高いところ。もちろん機能に比して格安だとは、買って飛ばした今だからこそ思いますが、少々手が出ずらいのではないでしょうか。ですが、私は十分満足しています。.

【国内正規品】 Parrot ANAFI Thermal ドローン サーマルカメラ(-10℃〜+400℃) + 4K HDR カメラ搭載 パロット アナフィ サーマル PF728122

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  • 【すべての専門家に捧げる超小型軽量サーマルドローンソリューション】ANAFI Thermalは使いやすく、軽量で強力なサーマルイメージングドローンです。✅独自の画像処理機能により、これまでになく詳細に記録された写真やビデオを分析することが可能で、多くの産業の運営方法に大きな革命を起こすように設計されており、専門家の要求やニーズに完璧に適応するソリューションを提供します。
  • 【見えないものを発見】搭載された2台のカメラは、見えないものと見えるものの両方を捉えます。それらの画像は、FreeFlight6アプリ内で統合され、これまで見たことのないものすべてを鮮明に明らかにします。 ✅特定のシーンやポイントの温度測定、建物の熱損失を把握し被写体を識別したり監視することが可能です。
  • 【✅活用例:建設業界】建物の表面温度、熱損失の概要取得、構造物の状態の観察に非常に有効な手段として利用可能です。✅ドローンによる測定ができれば、はしごや足場を組む必要もなく、コスト面や安全面でも大きなメリットがあります。
  • 【✅活用例:火災など危険区域】ANAFI Thermalドローンを使えば、火災現場などの危険区域の状況を遠隔地から監視することが可能なため、現場へ向かう消防士のリスクを最大限抑えることができ、さらにはスポットで温度が確認できるため、消火作業にも有効活用できるでしょう。
  • 【✅活用例:高電圧エリア】ANAFI Thermalドローンを使えば、停電時に高電圧ケーブルの異常個所を特定したり、ソーラーパネルの温度監視に活用することで不具合の早期発見に活用できるでしょう。
  • 【✅活用例:動物・環境保護】ANAFI Thermalドローンは非常にコンパクトで静音飛行が可能なため、動物への潜在的なストレスを最小限に抑えながら調査・観察が可能です。操縦者が安全な距離にいながら、観察・識別・頭数調査を可能にします。また、遠隔からの監視を通して密猟者から動物を守ることにも活用できるでしょう。
  • 【最新テクノロジーの融合】✅重量はたったの315g。21MP Sony製センサー 4K HDRと、FLIR製 Lepton 3.5を3軸ジンバル内に融合した設計で、強力な安定性を保持したまま+/- 90°の角度で回転させ、「真上」「真下」の対象物を捉えることができます。
  • 【ロング&イージーフライト】✅3つのスマートバッテリーが付属しており、最長78分の累積フライト時間を実現します。また、人間工学に基づいて設計された操縦アプリケーション「FreeFlight6」のおかげで直感的で容易な操縦体験の実現と、細かい飛行パラメータの制御が可能です。
  • 【充実の製品内容】ANAFI Thermal ドローン/スカイコントローラー3/スマートバッテリーx3/ショルダーバッグ/マルチポートUSB充電器/タブレットホルダー/予備プロペラx8/MicroSDカード 16GB/USB-A to USB-Cケーブルx4

07追記してます。8千円ドローン→anafiに買い換えました。比べるものではありません。安定性から画質から、何もかもが比較にならないくらい上です。休みの度に飛ばしたい気持ちですが、天候や場所等々…なかなか飛ばせてません。ウズウズして仕方なく狭い部屋の中でスマホ操作で飛ばしていますが、なかなかの安定感です。gpsを全く受信しない部屋の中だと、前後左右は安定してホバリングしてくれますが、上下が微妙に動くので微調整が必要なときも。屋外で飛行中、下降時にスティックを離しても、しばらく下降してしまうときがあります。それで一度木の枝に当ててしまいました。1メートル位の高さだったので、ちょっと羽に傷が付いたくらいで済みました。ヘリで言うところの「セットリングウィズパワー」ってやつなのかもしれません。練習してうまくなろうと思います。【追記】その後幾度と屋外で飛ばしています。先日、森の木がワッサワサと揺れる強風の中飛ばしましたが、全く心配なく飛ばせました。私はdjiを持っていないので比較できないですが、youtubeの動画など見る限り圧倒的にanafiの墜落動画は少ないと思います。有ってもたいてい操縦ミス。djiは、やれセンサー誤作動だのgps未受信だの、あちこちで墜落動画が。売れてる数がそもそも違うってのもあると思いますが…anafiは下部にしかセンサーが無く、アテに出来るものでも無いので気を付けてさえ飛ばしてれば、風が強かろうとgpsが不安定だろうと問題有りません。実際私はgps未受信の部屋で離陸し、小さな窓から屋外へと。またその逆をすることがありますが、全く挙動に不安を持ったことはありません。いろんな条件など有るも思いますが、ホント安心してとばせています。一つ気をつけないといすると鳥ですね…鳩やカラスは近寄ってきませんが、トンビは何度か近くまで様子を見に来るような飛び方をされてヒヤヒヤしたことがあります。特に春は子育てなのか、気が立ってると思いますし気をつけなければ。長々と書きましたが、買ってよかったと思います。【追記】離陸からフライトまでは非常に安定していますが、着陸に問題があります。結構な確率で着陸後、地面に到着してるにも関わらずプロペラが回り続け、機体が暴れます。ハンドキャッチの時も怖いくらいにプロペラの回転が止まってくれません。そして本日、平らな大きな岩の上に着陸させました。するとまたもやプロペラが止まらず、機体がバタつきます。岩から落ちそうになったため、思わず手を出してしまいました。親指にプロペラが当たり、ザックリ切れて血まみれに。まぁおかげて岩から半分落ちた状態でキャッチ出来ました。親指だったから良かったものの、これが手首とかだったら恐ろしい!パロットさん、何でこんなにも着陸の動作が不安定なんですか?アップデートで改善されることを強く望みます。.

他人の機体でトレーニングをつんで、初めて購入したマイドローン。仕事用で使うつもりなので早速登録と申請しようとしたら・・・申請項目でことごとく「この機体は許可できません」の表示が。結局のところ、業務用として国交省はdji以外は認めない姿勢なのでしょう。低高度で建物を撮るつもりで購入したのですが、とりあえず必要な案件は規制エリア外なので、それらをこなしていき、早く稼いでmavicに移行しようと思います。ドローンの機能としては、飛行性能、カメラ性能とも満足しています。スチールはレンズをティルトダウンするとかなりの樽型収差が出ますが、raw撮影してライトルームで現像すると、ライトルームこの機体のプロファイルがあるので、キレイに補正してくれます。趣味用だけならかなりコスパが良いと思います。.

桜の空撮がしたくてドローンを探していました。最初はdjiのmarvic airにしようかと思っていたのですが、カメラが真上に向けられる機能と駆動音の小ささでanafiを選びました。画質ですが、動画は、上空から景色や風景を広くとらえる際には4kが大活躍します。ジンバルの性能もよく、映像は非常に安定しています。普通に写真を撮る分には非常に綺麗に撮れるので満足しています。バッテリーもまあまあ持つのですが、やっぱり色々と夢中で撮っていると3個持っていてもあっという間にカラになってしまうので、必要な人は買い足してもいいかも。高度は120~130mは普通に行けます。この高度だとかなりダイナミックな撮影ができて楽しいです。ただ、書いてるほど遠くには飛ばせない気がする。いいとこ500mくらいで電波が危なくなる。(2019.8. 19追記 山の上や、海など、開けて見通しの良い場所では1㎞くらい飛ばしても電波は大丈夫でした。)注意すべきは障害物検知センサーが無いこと。ごくまれに何もしていなくても妙な挙動をして何かにぶつかりそうになることがあります。障害物がある場所では、かならずドローンの挙動を目視確認していないと危険です。まずは広ーい場所で十分に練習をしてからにしましょう。(私は何度か自分の近くで木にぶつけてしまいました。幸いどこも壊れてはいませんが、遠くで何かにぶつかって落ちたら回収できなくなることもあるので怖いですね・・)不安な人はプロペラガードをつけておいた方がいいですね。でも操縦に慣れれば、綺麗な動画や写真を自由に空撮できるのでとても楽しいですよ!全体としては買ってよかったと思います。youtubeに動画も上げてますので、参考にどうぞ!https://youtu.

人生初のドローンです。初心者です。今のところ不具合もなく楽しんでます。他のドローンと比較はできませんが、想像以上に安定していて操縦に不安は感じません。撮影せず操縦しているだけでも買ってよかったと思うほど楽しいです。カメさんモードだと動きに少し物足りなさすら感じます。手投げもできます!笑ソニー製の4kカメラは画質や解像感はとても良いです。色味に関しては賛否両論あると思いますが、個人的にはもう少し色が乗ってもいいかな〜と感じました。動画に関してはよくわかりませんが、写真はrawで保存できるのでどうとでもなります。カメラを支えるジンバルも遅延なくブレもなく正確に作動しています。スポーツモードでもしっかり追従してくれるのには驚きました。コントローラーの安っぽさがちょっと残念ですが、この性能でこの値段なら我慢できるレベルだと思います。使用するには十分ですし、メインはドローンなので 笑他社の同等品が10万円を超えるのに対してこの価格なので、それなりなの撮りたいけど安すぎるのは不安だし、かといって10万円はちょっと・・。なんて思われてる方にはちょうどいいんじゃないでしょうか。ドローン老舗メーカーですし 笑.

 雪山で滑っている自分をフォローミーモードで追いかけるときに、ドローンに高度維持機能がついていると自分は高度が次第に下がるので、距離が開いて自分の姿がだんだん小さくなってしまいます。anafiはどうなのかよくわからないまま、買ってしまいましたが、傾斜地で上り下りをする実験をしたところ高度を変更して追従してくれました。どうやらうまくいきそうです。今ひとつなのはスマホがコントローラーにうまく装着できない点です。(xperia so-03k)背面が湾曲しているので滑ってしまいます。コントローラーにガムテープを貼って対処しておりますが。飛行中、風があると結構揺れているのですが、録画された動画を見てみると全くぶれていません。全体的に素晴らしいです。.

見づらい写真ですが「freeflight6」というアプリの画面です。「gps]と赤文字で表示されているのがわかります。これは,コントローラーがgps信号を掴んでいない状態を表しています。(=ドローン本体との距離が測れない)パロットサポートセンターにコントローラー(skycontroller3)を送ったところ(自腹),確認、検証の結果「異常なし」で返送されてきました。その結果の写真です。amazonに初期不良で交換してもらいましたが同じ症状でした。いい機体とは思いましたが残念ながら返品しました。北日本には,skycontroller3に必要なgps信号が飛んでいないかもしれません(笑).

Versionアップでrthの時の高度設定が可能になった事がメッチャ素晴らしい。確かに障害物センサーは乏しいが、遊べる、空撮出来る商品です。初心者や、練習用には持って来いです。bebop2と比べるとかなり進化してます。飛行距離も2. 5km迄飛びました。(まだ限界迄飛ばして無い)メッチャおすすめです。バッテリーの値段が高いのが残念です。コンパクトでデザインも良いと思います。カメラが最前方に付いてるので、プロペラや足は映らないと思います。ズームや180°アングル変更出来るのも良い所です。今回はparrot さんも頑張りましたね。youtubeでオグヒロで検索してみて下さい。.

Djiのmavicpro air sparkを所有してますが、やはりズーム機能が欲しくて、ロスレスズームに興味があり購入してみました。1台目は録画画像が崩れるという不具合に当たり、交換品にて動作確認しました。ロスレスズームはズーム時は微妙にノイジーですが、許容範囲かと思います。但し(間違えが無ければ)写真はズームは出来ません。写真ズームが欲しいならば、迷わずmavic zoomを買った方が幸せになれるでしょう。バッテリーの持ちもかなり持つ方だと思います。充電もusbでpd対応なので、スマホの充電器と共用出切るので荷物が軽く済みます。重量的にもsparkに近く、単純に性能だけで言うとanafiの方が良いとなりそうだが、衝突防止機能の有無や画質はsparkの方がしっかりとした画を吐き出してくれる(但し動画はフルhd)ので、一長一短という言い方が正解かと思います。メインで使うにはやはりdjiかなぁって重いますが、ロスレスズーム等、面白い機能に興味があるならばanafiでもいいのかなって思います。買って損は無いかとは思います。追記:アマゾンより、届いた商品に傷があるので、交換不可とのメールが届きました。一定期間内に本来の物を送り返さないと請求するずという、脅迫めいた内容です。最初に購入した物も、交換品も擦れなどが最初からある状態でしたが、こういうリスクを購入側に負わせるというアマゾンの姿勢に疑問を感じます。最初から正常な物を送ってさえいれば、こんな目に遭わずに済んだのに…買って後悔してます。製品もそうですが、販売姿勢に問題あり。アマゾンのサポートセンターにメールを出しましたら、丁寧な返信が来ました。もう一台購入させられる事の無いようにお願いします。(新品を購入してこのような事になるとは…精神的にキツいです。)アマゾンのサポートセンターは親切丁寧だとは思います。.

これまでd社のドローン3機種を100時間以上飛行させてきました。特にアンドロイドでのソフトの不具合に悩まされ(ipadで様々な問題がほぼ解決)、ファントム3ではペラが機体に引っ掛かり墜落。ファントム4はバッテリー4本が不具合を起こし、バッテリーテスト中に上空でペラが停止し落下。今回、他のメーカーのドローンをということでanafiを選択してみました。この機種の最大のメリットはモバイルバッテリーで充電可能なこと。そして、サッと出してすぐに飛ばすことが可能なこと。ファントム等はセッティング、起動までに時間がかかり、橋の上など磁界が狂う場所から飛ばすことが不可能でした。anafiはちょこっとここの上空から飛ばしてみようということが4k画質で気軽にできて、持ち運びも小さなカバン1つ。かなり気軽に持ち出せるようになりました。アプリもipadでは今のところ問題なく正常に動いています。良くない点は、このクラスにしては画質が良くない。レンズや撮像素子が小さい為仕方ないことだが、画質が良いとはいえず、動画は良しとしても静止画は収差のひどさが目立つ。機体のふらつきが多め。シビアなコントロールが難しい等の問題があります。また、撮影した画像の色味がやはりヨーロッパ調で、昔のポジフィルムでいうと、アグファやコダクローム系の色味。d社の撮影した画像が富士フィルムのベルビアのような派手さに比べ、かなり地味な色味です。なので、いくら撮影時に彩度を上げたり、編集で補正をかけても両社のドローンで撮影した映像を一緒に使うことは不可能に近いです。趣味として使う分には、どこにでも気軽に持っていけ、操作するアプリのストレスが少なく、usb cタイプで充電できるため、大きめのモバイルバッテリーから歩きながらでも充電できるのはかなり使い勝手が良いと思います。.

カタログスペックでは4kmとありますが、技適の兼ね合いもあり2. 4ghz帯使用しているので田舎でも1km飛べば良い方です。とはいえ目視で飛ばす場合、1km弱が目視の限界だと思うのでその範囲内で安定して飛行できるなら文句ありません。その他のスペックなどは他の方を参考にしてください。タイトルの件、usb pd対応とのことでpd対応モバイルバッテリーがあれば移動時間に給電できるので追加バッテリーは要らないだろうと判断しましたが誤りでした。コストコで購入したcygnettの30w入力45w出力可能なモバイルバッテリーを使用していますが、「anafiがモバイルバッテリーを給電」していたためanafi側のバッテリーが減ってました。同様にmacbookに接続した場合にも同様の挙動をしていたため、usb-c接続にてデータを取り出す際にはanafiのバッテリーが必要になります。もちろんコンセントからacアダプタで給電する場合はきちんと充電されますが、それ以外の機器では期待通りの挙動をしないかも知れないので確実に給電可能なusb typea to cのケーブルをanafiのために常備しておくことをお勧めします。.

中古不良品を送りつけられた。箱短辺の正規のシール付け箇所のシールが剥がされており、箱長辺にシール付けされていた。機体、プロペラに無数の傷があり、SDカード挿入箇所は破損。当方同機種二機目の購入のため、開封時から違和感があり、キズや破損を見て即返品。.

2019/09/03追記本日からアプリがfpv対応になりましたね。mavic proと比較レビューになります。■操作感・mavic pro複合入力(旋回+前進)時は、バンクターンがないため、カクカクした感じの旋回になる。・anafi複合入力(旋回+前進)時は、バンクターンが可能で速度を乗せた状態スムーズな旋回ができます。このため、スラローム、8の字などが簡単できます。■機体についてparrotらしい生物感を持ったデザインと思います。移動時のジンバル固定は、本体付属ケースにジンバルの台座があり固定具が不要でお手軽です。mavic並みとは言いませんが、コントローラがもうちょっとカッコいいと言うことなし!■プロペラ音mavic proはplatinum用の静音プロペラを使用しています。それとほぼ同様の音量です。■画質ジンバルは、mavic proと同様に滑らかに動作します。■感想anafiでは非常によくできています。機体も十分に安定しており飛行が楽しくできました。空撮ドローン版アクションカムみたいな感じです。■ios12にしたらipad mini4でもアプリ画面が壊れなくなりました。■本体リセット方法(サポートの方に聞きました)電源ボタンを10秒ほど押し続けてバッテリーのledが赤く流れるような光り方をしましたら、指を離してしばらくお待ちください。※リセットを行いますと、内部に保存されているデータは削除されますのでご注意ください。とのことです。.

機能とデザインが気に入り購入。使ってみて本当に気に入りました!anafiの電源を入れると先ず冷却ファンが回りだします。この回転音を私は心地よく感じました。更には180度チルトジンバルが動きだしレンズ面が斜め下で止まり、4つのロータが1つずつ少し動きだします。なんか飛び立つ前のウォーミングアップに感じられて可愛いです。この一連の動作が終ると斜め下を向いていたレンズ面がセンター正面をクン!と向くんですが、「よし!行くぞ!」的な感じです好きです。anafiの電源を入れたら、次にプロポの電源を入れます。プロポの電源はスマホホルダーをオープンすると入ります。そこに専用アプリを入れたスマホをセットし付属の専用ケーブルでスマホと接続すればアプリが立ち上がります。アプリ画面左上に「接続済」の文字がでて、右下にある「飛行」をタッチしてanafiと接続、スマホ画面にanafiが見ている風景が写しだされます。離陸はプロポのボタン1つ、飛び立つと1m位の所でホバリングします。ここから操作が始まるのですが狭い室内ではホバリングまでにしましょう!それなりに風圧がありますから、風の乱れに流され確実にクラッシュします。(買って間も無く1台壊しました)180度チルトジンバルの性能は凄いです!操作に馴れていない超初心者、急に停止してのホバリング、上昇下降、横移動、旋回、全ての動作で一切のブレが無いんです。驚きました。(ブレたのは着陸の時だけ)画質も申し分ないし、ピントもバッチリです。全てに満足しています。.

1mほどの高さから草地へのハードランディングや、本体が損傷しない程度の軽い衝突で、撮影用カメラや垂直カメラがすぐ故障します。0. 5m以下の高度でのホバリングも時々不安定で、時として水平方向へ暴走することがあります。カメラ画質は申し分ないだけに少々残念でした。.

競合他社?の発表を受け総合的に判断したところ、画質はわずかに及ばないもののanafi唯一のカメラを上を向けられる機能が購入を決める判断となりました。早速のテストフライトも無事に終え、これまで出来なかった撮影分野へチャレンジできそうです。課題はやはりサポートの弱さと、いまだ予備バッテリーが手に入らない事でメーカーには期待したいですね!追加2018. 14amazon【国内正規品】anafi スマートバッテリー予約開始価格:10,800円9/27発売予定早速予約しました!.

動画サイトなどで知識を脳に詰め込んでから購入。ですから飛行させるまでの工程で試行錯誤することはなかったです。使ってみてわかったのは、要するに慣れ。意志通り撮影するのであれば運転技術が必要ということがわかりました。以下、気付いたこと。1. ドローン本体のgps機能は家の中では認識しません。外に出ればokでした。2. 購入してまずすることは充電ですよね。しかし100%にするには思いのほか時間がかかりました。 また長時間の撮影を計画していたので予備のバッテリー購入を視野に入れました。充電で待たされたくなかったので。3. 付属のsdカードは16g。4kでいくつかを録画したらすぐに満杯になります。とりあえず32gにしました。 慣れてきたら亀マークからうさぎマークへ。これから挑戦したいと思います。 そしてこのドローンというものが故障した場合、それは一体どこに、どんな症状で表れるのか、これから見極めていきたいと思います。  .

 機体がすごく揺れていてもジンバルの効果で4k画像が綺麗に安定しています。機体操作も選択肢が多く速い動きも遅い動きも対応できました。現場に到着して1分以内に離陸でき、取り扱いが簡単。音が小さく見失いますがホームリターン機能のお蔭で安心フライトが楽しめます。.

購入時 いろいろ調べましたがアマゾンが最安値でした。parrotは何機か所有していますがdjiに比べて映像が自然なきがします。一見、以前のparrot機体より少しチープに見えますが 価格を抑えるためかとおもいますが性能は満足できるものでした。この価格でズームできるのはいいです。コントローラも使いやすいです、特にジンバルの操作がレバーの上下なので操作しやすいです。セカンド機には最高です。ケースもおしゃれな感じです。.

2019年10月6日追記:https://youtu. Be/c-hcsrkuq9yanafi fpvの発売に伴い、無印版anafiでも同機能の一部が使用可能になりましたので、その紹介です↑。既存の空撮用ドローンとは違った動きで撮れる様になり、今までとは違った映像が撮れるかと思います。文字で書いても伝わり難い部分もあるかと思いますし、使いこなしに色々と知っておかなければならない事もあるので、動画で連載する事にしました。https://youtu. Be/eb1050umaxa「こんなのが撮れます」的な映像サンプルです。編集の為に画質をfhdに落としていますが、実際の画質はuhdなのでもっと綺麗です。https://youtu. Be/moyiqy8gzsspart1です。大体ここで文字で説明している事を実際の映像と画像で説明しています。https://youtu. Be/lqhk0arpagspart2です。飛行前に行っておくべきスマホの設定等はこちらで紹介していますーーこれ、マニュアルに書いておくべきじゃないか、とも思う。https://youtu. Be/fu965ydpxycpart3です。2種類の4kの画質比較やhand launch、アプリ内課金のfollow me機能について。hand launchは理解してから使わないと危険です。https://youtu. Be/uy1ejg_dlgypart4です。360°写真の生成法やsdr限定機能について紹介しています。個人的に空で360°写真を撮って「空間を切り取って持ち帰り、後で探索できる」と言う機能はanafi独自の特徴であり、魅力でもあると思います。https://youtu. Be/4dpi_7_ec-epart5です。raw現像について、と最新ファームウェアでの深刻なバグ及びその対処法について紹介しています。既に持っている方も購入を検討されている方も必ずご覧下さい。割と洒落にならないレベルの不具合です。https://youtu. Be/znpyqen0py0part6です。flight plan(とtouch&fly)、360°写真の様々な撮り方の説明です。どちらもちょっと変わった仕様があるのに、マニュアルには一切の説明が無いと言う……。https://youtu. Be/8xno_jt6akupart7です。ハイパーラプス&スローモーション、カメラの設定とフィルターについてです。特にフィルターはヌルヌル動く動画を撮るには必須です。https://youtu.

初の4kジンバル機としてanafiを購入。最大の決定点は、ジンバルが180°も回転できること。これにより他の機体にはできない多彩な撮影が可能となっていた。10万円しない機体なのに、その性能はしっかり本格空撮機のそれでありものすごく楽しませてくれる。ホバリングはぴったり止まると言うよりはふわふわしている感じだが、写真や動画の質にはほとんど影響のないレベルであった。飛行時間も長いため、飛びながら調整しながらの撮影ができた。.

レビューや動画などで調べた上で購入しました。ほぼ紹介されている通りでしたので概ね満足。mavick2にするか散々悩みましたが、上方向が撮れるのと値段が大幅に安いので決めました。上に向かってカメラが動くのとズームが付いているのが便利だと思います。以前はsparkを使ってましたが、djiに比べると挙動がやや不安定な気がします。特に狭い部屋などではsparkの方が安定していました。機体はコンパクトで軽いのですがdjiに比べると華奢に感じます。電源入れた時にカメラがクリクリ動くのが昆虫みたいなのと飛んでる姿も虫っぽい。予備バッテリーが高いのと、プロペラ部分のカバーがなくてモーター内部が剥き出し状態なのが星マイナス1とさせていただきますが値段を考えると良い製品化と思います。.

Parrot社のbebop2からの買替となりますbebop2の不満点をほぼ解消してくれて、さらに価格も抑えてあり大満足のドローンです■ 準備時間がほとんどない ケースから取り出し、足を広げてコントローラにスマホを差すだけなので フライトまで30秒程度と飛ばしたいときにサッっと準備できるのがよい 準備に時間かかるとだんだん面倒になり、飛ばす気も無くなります■ コンパクト ドローン本体は小さく、細長いので荷物の隙間に入れることができます 登山の時など、ザックの隙間に押し込むことができます bebop2は足がたためない&プロペラもたためないので持ち運びがとにかく不便だった■ プロペラ音が静か 一番進化を感じたのが音です。かなり静かになっています bebop2は草刈り機でも飛ばしてるのかな?って感じの爆音で回りに人がいたら ほぼ全員が存在に気が付くくらいだったので、ちょっと恥ずかしいことも anafiは静かだし、音の種類が違うというか、耳障りな音が全くしない■ ハンドリリースが便利 公式にハンドリリース機能が対応しています。これにより地面の影響を受けないので 草が生い茂っていようが、沼地であろうと関係ない。ハンドキャッチも簡単にできます 雪山で飛ばすことがあるので、機体に雪が付着する心配がなくなったのは大きな利点です ■ 価格が安い これは、ドローンが年々進化している証ですね 8万円でコントローラーもセットで買えちゃうなんてその他  ズーム機能なんて必要ない!などと購入前は思っていましたが意外にも便利というか 面白い撮影ができます。自動撮影モードにもありますが、被写体からどんどん遠ざかりつつ ズーム機能を駆使してゆ~くり遠ざかっているように見せかけておいて 最後にドーンと引きの画となるのがおもしろい衝突防止機能が無いことが、欠点として挙げられることが多いですがbebop2時代も含め必要だと感じたことはありません障害物の無い場所で飛ばすのは当たり前ですし、通常は木より高いところを飛ばすものです.

(追記)頻繁に下部カメラ故障が出て、ジャイロも故障してるのかバンクターン設定していてもバンクターンしなくなり、カメラも45°以上傾くことも多発しオンボロになりました。メーカーアフターフォローは無いに等しいみたいで購入店でしか修理交換依頼が出来ず、アマゾンにそういう設定が無いようで完全にゴミになりました。過去にarドローンで遊んでいたので同メーカーのこちらのドローンを購入しました。 画質や運動性能、野外での安定性は素晴らしいのですが、gpsの検知できない室内での安定性は絶望的でした、下部に位置検出のためのカメラや超音波センサーがついているようなのですが全く機能していないのでは?と思うくらいに酷いです、突然加速して壁に激突したと思えば 勝手に降下し始め床の上でバンバンバッタ飛びしたりと arドローンも安定性にかけていましたがそれよりも低いという印象です、ひょっとして気圧センサーもジャイロセンサーも付いていないのかな? トイドローンのtelloの方が室内での安定性は遥かに上です。ドローンとしてはdjiが独壇場なのでパロットにも頑張って欲しいという気持ちはありますが、現状のものつくりとしては勝てないだろうなと、アナフィーを飛ばしてみてそう感じました。.

 飛行時間トータル4時間越えたあたりで 突然gps信号拾わなくなり コントロール不能に 機体ロスト .

「コントローラーがgps信号を掴まない」とレビューしてるバカがいるが、とんでもねぇクレーマーだ。コントローラーにgps受信機能は元々無いんだよ。画面に表示されるのはスマホのgps受信状態だ。障害物回避機能が無いのは残念だが、この値段なら納得。画質も良く音も静か。.

ドローン自体にはとても満足しています。ハードに関しては他の人が詳しく書いておられるのでそちらをどうぞ。公式アプリfreeflight 6 では、フォローミー機能とフライトプラン機能が追加購入要素となっています。これは、ドローンの価格を抑えるための処置だそうです。日本では現在(2018/8/12)各140円となっています。安いです。海外でも今のところ安くなっているようで、現在$0. 99となっています。もともとは各$20ほどでした。どうやら30日間の期間限定のようなので今後はわかりませんが、anafiを買う予定の方は早めのアプリ内購入を検討してみては?ちなみに、アプリ内購入を行うにはmy parrotアカウントが必要です。ps: 撮影したデータはanafiにバッテリーを挿した状態でpcとusbで繋ぎ、anafiの電源を入れれば見れます。わざわざmicrosdカードを取り出さなくてもいいです。.

Gps信号が不安定だったせいか暴走して墜落補修部品も出ないので落としたら終dji買いましょう.

他の製品にはない虫をモチーフにしたデザインカッコ良いし、真上に向けられるカメラ、ズーム機能など工夫で色々楽しめそう。bebop2 powerを所有しており、比べると飛行時間は少し短くなりますが満足しています。4k画像の処理は編集環境もある程度のスペックが必要ですが、hd動画で撮影も可能なので、処理がしやすいhdでの撮影も良いかなと思っています。コンパクトでコスパに優れたドローンです。.