Nikon デジタルカメラ COOLPIX P1000 ブラック クールピクス P1000BK : 倍率に対しての カメラ全体の軽さ

 コンパクトカメラ?デカ!ただ、3000mmの超望遠でこのサイズは逆に凄い。大きさの割には軽いと思います。写真を撮っていて今までもう少しヨってくれって良くあったのですがちょ、ちょいそこまでいくかと言うぐらいヨリます。3000mmで250倍、そこからの電子ズームですがこれが凄い500倍までズームするので今まで動物や昆虫など逃げてしまうものに対して顔のアップで撮れちゃいます。新しい世界が撮れそうなきがします。まーただ、3000mmともなるとシャッターを軽く押すだけでもブレます。三脚、リモコンかセルフタイマーは必須です。動画の方が4kも録画もできますし良いかと思います。それにしても凄いカメラが出たもんですね!.

P900を生物探索に使っておりました。比較して概ね買い替えて良かったと思います。ズームスピード、フォーカスの速さは前作を圧倒的に凌いでいます。何より液晶ビューファインダーが大型化したのは個体確認に大変有用でした。また枝葉の間の個体を狙うのがp900は圧倒的に苦手でしたが、mfでフォーカスリングを使えるようになったためデジタル一眼により近くなった印象です。全体的に重いのでフルズームでもそんなに前に重心が移って保持がつらくなることもありませんでした。じゃあデジイチ買えよ、という話ですがこの機能と望遠ついてこの値段は相当コスパ良いように感じます。重さ、大きさは一回り以上大きくなったので、持ち運びに多少のためらいを感じるのが★1個↓でもそれを覆すメリットの多さは大変魅力です。ケースは必須です。はようどこかウェットスーツ生地でソフトケース出してください。.

望遠撮影には向いていて、手持ち撮影ができる。画質は並クラスかな。.

画質や重さを重視するなら普通の一眼レフだと思いますが、何せ光学125倍で中々良い画質で撮れるのが一番気に入っているところです。普通の一眼レフだと超高額で巨大なレンズになってしまいますが、この値段でこの倍率が楽しめるので一番の売りじゃないでしょうか?三脚はケチらず良い物(自分はリーベックの3万以上)をお勧めします。2019/4/24 追伸月の撮影には良いのですが、星などの撮影はダメです。理由、iso感度を上げてしまうとシャッタースピードが決められてしまいます。通常、星空を取りたいiso感度にするとシャッタースピードが一番遅くても1秒までしか遅らせられませんでした。したがって、星を取りたい場合はtimeなど手動でシャッタースビートを調整しなくてはならないのですが、iso感度を上げられなので、ちゃんと写すには星が移動してしますので無理です。なので、キレイな天体撮影は無理です。リモコンに付いている設定機能で連続撮りして、比較暗合成などで星軌跡なら撮れそうですが・・・そこまでしてこの機で星撮りする苦労好きは居ないでしょうね!月+夜空が取れると勘違いしている方や悩んでいる方が居ると思い書き込みました。.

Panasonic の lumix dc-fz85からのリプレースです。所有していたfz85も光学60倍と高望遠でしたが、1200mmから2000mmで撮影したい場合はテレコン付ける手間と装着後の取り回しに難を感じていたため、この機種の予約開始時に決めました。初めてのご対面の印象は「ごつい」・「レンズが太ッ」fz85のイメージからすべてを上回ってました。操作性は私なりに直感的に使えるので満足してます。また、evfがoledなのでfz85のevfがおもちゃに感じるほど表現が違います。本機の売りである125倍の画は本当に迫力あります。24mmから3000mmまでスムーズにズームできるのがよいです。素人なので気の利いた絵が取れなかったですが、1枚目~3枚目は直線距離50mくらいの鳩を24mm/1400mm/3000mmで4枚目~6枚目は直線距離1. 4kmのマンションを24mm/2000mm/3000mm で撮影航空機を撮影する際に重宝できそうです。カメラケースは以下のケースでぴったり入りました。hakuba 一眼カメラケース ルフトデザイン スリムフィット カメラジャケット l-160hakuba 一眼カメラケース ルフトデザイン スリムフィット カメラジャケット l-160 ブラック dcs-03l160bk.

ズーム素晴らしいです。画像安定3000mmでは三脚が必要。手持ちでシャープに撮るなら日中でも1/200〜1/500秒で。f8までしか絞れない仕様なので、光線条件が良くないとシャッタースピード稼げないくせにどの焦点距離であっても、反射率の高い被写体でなくともフレア地獄。cplフィルターを使うとシャッタースピード稼げず動き物は被写体ブレばかり。isoは400以上は映っているだけマシな画質。(個人的には)400でもノイズ地獄。そして全焦点距離で画像がネムイ。特に望遠側2000mm以上は顕著。mf追い込みも余り効果無い。被写体が100mとか、かなり遠い場合は空気の揺らぎがあるのでシャープに撮ること自体物理的に難しいですが、さすがに20mとかでネムイのはキツいです。オートフォーカス本体のバッファが異常に少ないのか処理が異常に遅いのか、一度半押しafしてから再afするとフリーズして数秒停まってから動き出すのでチャンスを掴めない。単写撮影では同じ理由で再afが効くまでフリーズ数秒あるのでレスポンスは最低。一枚毎のかかる時間はフィルムmf機のテンポより倍くらい遅い。追随afは機能があるだけ。速度、精度共に他のポイントサイズのコンデジ以下。置きピン&運で単写した方が成功率高いかも。その他機能の融通性・ボタン等への機能の割当て性がほぼ無いので致命的なほどカスタマイズ性が無い。このモードではあれが出来ない、これが出来ない、これしか出来ない、が多すぎです。撮影の軽快さは同じ大きさの撮像素子を使っているスマホの方が遥かに良い。10万円以上する機体なのに、使った感じは雑誌のオマケ?というレベル。ただし、キマったときは万歳したい画が出ます。お高い一眼と高級レンズでトリミングするよりマシな一枚になることがあるのは非常にデカイです。でもとても稀なケースですが。デジタルメディア用で大判印刷が必要無いことが前提であれば充分通用すると思います。それがこのサイズ・重量・取り回しで出来るのはP1000以外にないです。何より鳥撮影の際に鳥のストレスにならない距離から自然な姿を手持ちで気軽に撮影出来るのは素晴らしいです。派手な服装や騒音・動き方を控えれば、迷彩服にブラインドテント、長丁場用のイスや食糧、ひたすらジッと我慢して静かに息を潜めて何時間も待つ必要も無いです。そこだけは飛び抜けて優秀だと思います。条件はありますが、3000mmで手持ち撮影出来るくらい手ぶれ補正も優秀だと思います。写真はフォトショで現像した中でまだまともだなと思うやつをあげておきますので参考にしてください。悪いやつからだんだん良いやつになります。.

Nikon デジタルカメラ COOLPIX P1000 ブラック クールピクス P1000BK

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 3000mm相当で開放F値8を実現。超望遠でも高画質。 ●補正効果5.0段のデュアル検知光学VR ●ピント合わせや露出補正などの機能を割り当て、マルチに使える便利なコントロールリングを鏡筒に搭載。
  • 本格的な画づくりができるRAW(NRW)対応 ●フルHDの4倍の高画素で撮れるステレオ音声付きムービー撮影で、より高精細な表現が可能。
  • 月や野鳥も手持ち撮影で美しく「月モード・鳥モード」 ● 細部まで圧倒的な美しさ「高性能NIKKORレンズ」
  • 撮影間隔を自由に選べる「インターバル撮影」
  • 白とびや黒つぶれを解消「アクティブD-ライティング」
  • パソコンからの電源供給で充電できる「Micro-USB充電」
  • 最短撮影距離:1cm ※マクロAF時 ●連続撮影速度7コマ/秒 ※連写H[約7コマ/秒で約7コマ(16M)]、高速連写 120fps(約120コマ/秒で60コマ連続撮影)、インターバル撮影
  • 有効画素数:1605万画素
  • 重量1415g ※電池、SDメモリーカードを含む
  • 防塵機能:非対応 ●顔認識:有

倍率アップと使い勝手の進化.画質は良くなったのと特にファインダーは良すぎる位.重く成ったのは覚悟の事。.

待望のp1000は最近のiphoneと同じくらいの値段ということで迷ったのですけど、画質アップ&光学125倍の魅力に惹かれたので思い切って購入。サイズと重量が大きくなりましたけど元々p900を使用していたので気になりません。画質は最近の一眼レフにも現役で搭載されているエンジンになったおかげでかなり良くなっていますし、付属のレンズフード(p1000から使用可能)を活用することで撮影の幅も広がります。気になる点として、ズーム速度は速くなって快適な一方で電池の消耗が心配だったりするわけですけど、私は日頃から使う時だけon、使わない時はoffを心掛けているので、残りわずかになったり電池切れになったりする事は1年近く使用した現在でも無いみたいです。ちなみに、電池はen-el20aになった関係でp900のen-el23を使い回すことはできません。とりあえず、価格は10万↑になってしまいましたけど、価格以上の性能を搭載してるので買う価値有りです。ただ、重量が1. 4kgくらいあるのでそこを理解した上で購入の検討を…。後、レンズ用のフードですが、着脱を何回もしているうちにネジ部分が緩くなりちょっと当たっただけでフードの位置がずれたり外れやすくなります。(後から写真を確認するとフードが写り込んでいて後悔…)なので、撮影時にフードを使用する際はずれてないかを事前確認で…。そして、うっかり落下させて紛失しないよう注意してください。(消耗品?)参考までに、撮影した写真を載せておきます。1枚目・・・月2枚目・・・風景3枚目・・・蝶4枚目・・・ショッピングセンターを等倍で撮影5枚目・・・4枚目のショッピングセンターを光学125倍で撮影.

少し重いと感じました、使いなれれば気にならなく成ると思っています。.

自宅は眺望がよいので、望遠鏡を置いて景色を見ていたのですが、このカメラがあれば望遠鏡は不要です。手ぶれ補正機能が強力で、望遠鏡よりずっと使いやすい。一般的な使い方ではありませんが。.

風景。及び天体撮影に使います 特に月影. 夕日等のアップ写真は良く写ります。 ⅠSO感度がマニアルでない事が残念です.

Nikon デジタルカメラ COOLPIX P1000 ブラック クールピクス P1000BK : 以前から持っていたp300では野鳥撮影は少し無理があるので2018年9月にリリースされたp1000を10月に購入。一眼レフカメラと単焦点レンズでは移動距離の長い観察には向かないが、この機種ならある程度長距離でも耐えられるので結構重宝している。しかし、撮影待機状態で数分以上の場合、ストールする事がある。電源オフボタンも効かないので電池パックを外すなどの強制操作でしか復旧しない事がある。まだfwアップデートが出ていないようだ。.

光学で3000mmがこの価格、安い買い物です。センサーサイズが・・・、本体の大きさが・・・、いくつか不満のある人もいるでしょう。そんな人は一体何をどう撮りたいのか?この金額でどこまで求めているのか?画像の検証が趣味?作品を造り表現したいのなら必要充分です。クライアントに求められているのならそれなりの機材が必要でしょう。所詮は趣味の範囲、私には購入して楽しいことばかりです。.

野鳥撮影のために、p900を所有p1000は3.000ミリの魅力で購入、迫力はあります、それから、p900の欠点が改善されている。鳥モードなるものは、子供の玩具程度、00モードなるものは、元々使用するつもりはない。問題はピントが甘い(解像度が最悪)、初期の故障かと思い、交換してもらいました、結果はおなじでした、2.000ミリの同一条件で撮影しましたが、明らかに、p900の方がよい、何度もいろいろ撮影しましたが、結果は同じ、返品しました、2台とも故障とは考えられません、私にとっては、ピント甘いカメラは不要です、大きく写したいと思う方にはいいと思います。写真1はp900、2. 000ミリ相当にトリミング、写真は2はp1000, 3000mm、トリミングなし、これは一例ですが、この画像で、変だと思い、沢山の比較写真を写しましたが、p1000は眠いという結論に至りました。ちなみに、一眼から、pシリーズまでニコンのファンとしていままで来ましたが、ショックですね。・・・・ニコンが販売に踏み切ったのは、よほどの事情があるのでしょうね。・・・・甘く眠い画像を見て、販売禁止の声をあげた社員がいるはずです、かわいそう。・・・全部を回収する勇気に期待します。答えとして、p900とp1000,どちらかをくれるといえば、マヨはず、p900を頂きます。.

一人で、にんまりしている毎日です。若干ですが重たいのが、悩みです。.

 被写体別にこの1台で使えるので超便利。特に大きくお月さんを撮るのが楽しくなるほどシャープに撮れる。4k動画もなかな優れもの、野鳥モードは飛んでいる野鳥にピントが合いにくい、マニュアルでピント合わせが出来ればいいのですが、リングを回すと露出補正になるのが少し残念、しかしスポーツモードで連射すれば画像サイズも小さくならずに撮れるのでいいかなと、取説に書いてあるように太陽を直接撮ると花びらのような赤いゴースト、フレアが出るセンサーにも良くないのであまり使わない方が良いでしょう。s,m,a,野鳥モード、等で連射すると、自動で1280xにリサイズされるので、プリントを大伸ばし出来ない可能性があるので,注意が必要かと思います。全体的にはそこそこ使えるので良いかと思います。まだまだこれから使いこなそうと思っています。全て手持ちで撮影してみた野鳥の画像を追加します。.

最近バードウォッチングにハマっている母から、「鳥の写真撮影するのに凄い望遠のカメラ買ったんだけど重くて持ち歩くのも大変だからあげる」との事で我が家にこのカメラがやってきました。どうやら現物を見ないでニコンから通販で購入したようだ。第一印象は、デカイ!そして重い!凄い望遠との事だったので、ベランダに出て超望遠を試してみて驚いた!!!500メートルは離れている有名なタワーの展望台の人の顔が判別できてしまうのだ!驚いて妻にも覗かせてみると、「凄い!でもこんなカメラがあるんじゃ景色の良い露天風呂とか行けないね」と一言。確かにそうだ。。。例えば高層階のマンションに住んでいて近くに同じ高さのマンションがなくても、500メートルも離れた場所に同じ高さのマンションからこのカメラを向けられたらブラインドやカーテンを閉めたままにしないと部屋の中が丸見えだろう。月や鳥を撮るのには最適なカメラかもしれないが、違った使い方をする方の手に渡るとヤバイカメラになってしまう。10万ちょっとで超望遠で手振れ補正の性能のおかげで三脚を使用しなくても遠くの対象物が簡単に撮影できてしまうこのカメラ。こういうものを安易に買える値段で発売するのはどうなんだろうと考えさせられました。ちなみに、こちらで撮影した月の画像が公式サイトにありますが、明るい月だから撮影できるのであって暗い場所での望遠撮影は全く使えません。あくまで日中の屋外、又は明るい月を単体で写す際に超望遠の威力が発揮されるカメラです。.

P900では、メモリカードが128gbmaxでしたが、p1000は512gbまで対応できる点がいいです。また、4k動画で100m以上はなれた一級河川対岸にいた、「ダイサギ」「かわう」などが精緻に撮影できる点は脅威だと思いました。問題点としては、やはり重さと、望遠を最大近く利用した場合の被写体をカメラ内に正確に捉える難しさでしょうか?慣れるまで、少し経験が必要と感じます。あと、静止画の解像度が、他社製品のデジカメのように、もっと出るとありがたいです。.

昨晩(4月8日)、三日月でしたので、初めて月の撮影をしてみました。(issの撮影は別のカメラで撮りました)月モードがあるので、なにも設定する必要はありません。普通のうんだいでは、月を視野内に入れても、すぐに動くのでなかなか撮影することができません。自分はビクセンの微動うんだいを持っていたので、それを使って撮影してみました。ちょっとずつ動かしながら視野内に入れることができます。赤道議がなければ必須と思います。きれいに写っている写真は赤道議を使っているんだと思います。そういえば、持ってた赤道議。ポータブルですが。ここだと言うところで、リモコンを使ってシャッターを切ると、まあまあきれいに写ります。まあまあの理由は三脚です。このカメラ重くて(自分は想像していたほど重くないですが)、おっきいので、ちょっとの風で揺れます。三脚もそこそsしっかりしたものですが、それでもわずかに動きます。そのため、どうしてもシャッターが開いているわずかな時間にゆれが生じるのです。もちろん大気の揺らめきも影響しているのかもしれません。月が西の空の20度ぐらいの方向でしたので。それでも、初めて月を画面いっぱいに撮ったのに、きちんとクレーターも見ることができました。10万ちょっとですが、それ以上の価値があるのではないかと思っております。もしかすると、issも撮れるかも知れません。動きが早いけど^^;今度は飛行機の撮影でもしてみたいです。このときは、ニコンのドットサイトが役に立つはずです。これまで撮れなかったものが撮れる。それも10万ちょっとでと考えると、恐ろしく安いカメラに見えてきます。ということで、今後のgwでいろんなものを撮りに行ってきます~~^^追記満月になったので写真を撮ってみました。予想以上に簡単にきれいに撮れました。画像は、解像度をかなり落としていますが、それなりにクレーターもしっかり写っています。.

 変わったカメラが好きなのと天体写真を撮るのが好きでp1000を購入しました。他にdfも所有しておりp1000が届いて大きさの比較をしました。dfに24-120mmニッコールを装着した大きさと重量でほぼ同じで笑ってしまいました。昨日届き早速今日早朝に月と木星が並んでましたので撮影しました。今までは口径115mmの反射望遠鏡にアイフォンをコリメート法で撮影してました。それと比べれば画質(シャープさ)は劣るものの僅か数枚撮っただけでこれだけ写るのに驚きました。(三脚無し・レタッチ無し)コンデジなのに笑それに何より正立で写るので画像編集の手間が省けます。三脚を使い露出・フォーカスをマニアルで追い込めばかなりのポテンシャルを感じます。もちろんレタッチするのも良いと思います。気になった点近所の電柱にカラスが停まっておりそれをショットしましたがカラスが黒いせいかafがなかなかスムーズに合いません。電柱や電線は簡単にピントが合いました。dfには無い手惑いでした。シャッターボタンにねじ穴が空いてないので従来のレリーズが使えません。ホットシューカバーも付属してもらいたいです。概ね2000mm以下でしたら画質は良く申し分無いです。タブレットの充電器(マイクロusbタイプ5v-1a)で充電できました。(自己責任で!)望遠好きな人にはお勧めでcpはかなり高いと思いました。まだ一日しか使ってませんが買って良かったと思います。最後に頭の上を米粒に満たない大きさで飛行している飛行機を最大ズームで撮りました。赤いjalのマークが見えます。すげー!の一言です。.

600/F4で野鳥の撮影をしていますが、時たま2倍のテレコンをつけても、あともう少し寄れればと言うシーンが野鳥撮影の場合あります。p900も良いと思いましたが、フイーダーの視野が狭く購入する意欲が湧きませんでしたP1000が発表され新宿ニコンで実機を触り感触がすごく良い感じで即注文、フイーダ視野もD500までとは行きませんがそれに近いです、一応D500のサポート機として購入しました。望遠は当然ながらテレ短24mm/f2. 8で100mm近くまで寄れマクロ撮影も可能、3000mmは三脚&遠隔リモコンは必要です.

40年来のニコン愛用者です。この大きさで⒉3インチのコンデジとは、随分と中途半端な物を作ったものと思いつつ、つい怖いもの見たさで^_^購入。お散歩カメラの一つとして毎日、イロイロ試しながら使用中です。これまで主に街中の散歩にはパナソニックに広角レンズ、郊外の自然の中の散歩にはrx10 iiiをそれぞれお供に下げて歩いています。自然の中を歩く場合、季節の移り変わりや動植物など、刺激的な場面が沢山あり、広角から望遠まで使えるととても写真の幅が広がります。そこでp1000 に魅力を感じました。rxでも十分ですが、珍しい野鳥に遭遇した時に、もう少し引っ張れたらなァと、思うことが時々あります。まず、当然のことですが、ノーマルで3000ミリは迫力あり、私には十分な焦点距離です。何よりも魅力はこれ。重いのは納得の上ですので気になりません。気になる点をまとめます。①バッファが少ないので書き込みが遅く、連写の場合、2、3枚でやめます。それ以上だと、次のシャッターチャンスを逃します。対応として書き込みの早いsdカードを新たに購入しました。あまり効果は有りませんが。②⒉3インチのためだと思いますが、光が少ない曇りの日や逆光気味で露出補正などをすると解像度が極端に悪くなります。記録として撮るのであれば全く問題はありません。③私のカメラの問題かも知れませんが、野鳥モードの場合、暗めになります。afエリアの関係か?合わせて連写の場合、手ブレの関係で、対象の位置がかなりズレます。この2点については、通常のpモードで撮影するといずれも軽減されますの、なるべく野鳥を撮るときも専用のモードは使わないようにしています。④手ブレ問題。流石に3000ミリは手強い。ただ、どうしようもないカットが意外に少ないのには、初めは驚きました。本来の目的がお散歩ですので、重たい三脚は持ちたく無い。そこで、本日から一脚と腰ベルトを持って散歩に行ってきます。.

3年半年の月日を経てp900で足りなかった部分を穴埋めする形でパワーアップし帰ってきました。目玉の超望遠機能は光学125倍ズーム&ダイナミックファインズーム250倍に対応。肉眼で見えないような遠い被写体もばっちり捉えるレンズ。超望遠ですが、ひずみも少なく24mm~3000mmまでオールで使えます。同価格帯のcanonの80dを所有していますが、望遠+テレコンを付け400mmに対し、本機は同一体格で3000mm対応。運動会等で大活躍です。デジタルズームが特徴だけのカメラではなく、立派な一眼レフとして使えるレベルに仕上がりとなってます。.

野鳥写真撮影がメインです。3000mmはafの付いたデジスコのようなものです。いつでもどんな場面でもすぐに使えるサブカメラとして言うことなし。気軽に楽しむならこれ一台でもok。24時間手元に置いて備えています。欲を言えば望遠側のフードもついていればいうことなしです。写真のように改造して作ってしまいました。.

ニコン光学技術の結集。驚愕の望遠端3000mm。はじめて見る世界がそこに。肉眼では捉えきれない 光学スナイパーp1000誕生。.

これまでにも、主に動画撮影を行うために高倍率のデジカメを愛用してきました。キャノンのsx50hs(光学50倍)やパナソニックのdc-fz85(光学60倍)などです。本機p1000は、光学ズーム125倍という事で、一気に倍以上の倍率と、待望の外部マイク端子装備しての登場だったので飛び付きました。カメラの購入については、発売後しばらく様子見をし、評価が出揃い、値段がこなれてきた辺りで購入するのを常としてきましたが、この機種に限っては、初めて予約での購入に至りました。それだけ、このカメラに寄せる期待は大きかったという事なのです。が、実際に使用してみると、少々思いが変わってきました。最大のネックはその大きさです。youtubeなどで海外の動画を見て、本機が大きいという事は大体理解していたつもりでしたが、実際に目の当りにしたら、予想を上回る大きさで、一瞬、絶句しました。高倍率ズームのカメラは、何かと重宝しており、普段使いにしてきましたが、本機の大きさは、そうした『気軽に持ち出す』という気持ちを萎えさせるに十分な巨漢ぶりを発揮していると思います。見た目の印象通りに重いですし。次に、125倍ズームについてですが、その動作感は、これまで使用して来たものよりスムーズで、好感触を得ることが出来ました。しかし、やはり125倍ともなると、三脚に乗せていたとしても、ズームレバーを触る指から体のブレや揺れが伝わってしまい、少なからずブレます。とは言え、この点については、本体から手を離せば揺れは収まりますので、スチルをメインで使用される方にとっては、大きな問題とはなり得ない事でしょう。待望の外部マイク端子については、動画も撮れるカメラでありながら、各メーカーの高倍率ズーム製品にこれが無いのが当たり前のような状況だったことに驚きです。屋外での撮影時に、風が少しでも吹いていたら、内臓マイクは風に吹かれ、ボボボという大変聞き苦しい音声の動画になってしまいます。この点が改善されたことについては、本当によくやってくれたと感謝の念すら湧いてきます。しかし、それでも気になったのは、fhdで動画を撮影する際、構図を決めて録画開始ボタンを押した瞬間、画角が狭くなって録画が開始されてしまう点です。これには閉口しました。構図を決めた時には画面の端っこに映っていたハズのものが、撮影開始と同時にはじかれてしまうのですから。何のためにこのような仕様になっているのでしょうか?理解不能です。手にする前の期待値は☆五つでしたが、実際に手に取って、ちょっと使ってみた感想としては、残念ながら☆三つとなってしまいます。今後、使い込んでいくうちに印象も変わるかもしれませんが、ファーストインプレッションとしてはこんな感じです。https://youtu. Be/wzpajh8ugfq【追記】購入後、いろいろな撮影に本機を用いて来ましたが、何度か熱暴走が原因と思われる完全フリーズ状態に見舞われました。液晶に映し出されていた映像がフリーズして、どの操作ボタンも一切無反応。メインスイッチの長押しでこの状態から解除されたことも有りましたが、多くの場合は、バッテリーを抜く以外にリセットすることが出来ませんでした。しかし、この方法カードに多少の影響が起こりうるようで、リセットした直後、カードを修復しますか?と訊いてくる来ることもありました。他にやりようが無いので、どうにもなりませんが。あと、このカメラは暗さにめっぽう弱いので、光量が不足気味での場面では注意が必要です。民生機のビデオカメラでもそこそこの明るさで撮れるような照度下であっても、本機でビデオ撮影を始めると真っ暗になってしまいます。そして、本機を数ヶ月使用してきましたがやはりこの大きさと重さが「普段使い」には向いていないという思いがさらに強まりました。ズームは80倍程度で良いのでもっと小型軽量で、しっかりした音声入出端子を持ったものが出たら買い換えてしまうかもしれません。.

P900からの乗換組(正確には買い増し)。もちろん!3,000mmが最大のウリ・スペックのこの機種だが、+1,000mmで価格は倍以上、重量もゴツさもズッシリと増したのでコスパ感は後退。こいつを持つと逆にp900のバランスの良さを感じることもできる。ただし、商品価値としてはズーム性能以外も実は重要で、p900比でピント・ズーム速度向上、ファインダー画質向上、アクセサリーシュー装備・別売ドットサイト発売、raw対応、mfスイッチなど改良点多数、p900を使っていた人なら膝を打つ、不満軽減の正常性能進化版。特に超望遠域でピントが迷う/マニュアルあわせに四苦八苦していたので、そしてp1000になってもやっぱり完全ではないので、一発mf・コントロールリング装備の改良だけでも買った価値がある。この機種について言えば、比較対象はあえていえばテレスコ、その比較なら手軽にお安く・軽く、という意味ではものすごい革命的な商品。他コン(?)デジと比較のしようがない。逆に、これ1台で. と考える人には全くすすめられない。買うべきか買わざるべきかあれこれと迷うぐらいなら購入を控えた方が良いかもしれない。モードはいつも自動で、倍率高いカメラが欲しい程度ならp900(とか他社高倍率コンデジ)がお安くてバランス取れていてすすめられる。買う理由、3,000mmだから。以上。覗いたことのない世界、見たことのない世界を見たい(写したい)から。以上。そういう機種だと思う。ただし、覗くものをお間違えなく. ええ、私は鳥や猫や大自然の風景を写してますよ。.

レンズ交換無しでこれだけの倍率、そして綺麗に撮れるネオ一眼は素晴らしいです。気軽に写せますが、持ち歩きには少々大きくて重いです。.

この製品が出てから買って正解!.