新品、未使用となっていたので購入。しかしながら、真っ赤な嘘である。展示品流れである。売り場を映した画像が残っていたのである。このビデオ、機能上問題等はないが中古品である。気分的非常にがっかりである。売り手のモラルが疑われる。.

2年でタッチパネル壊れました。当たり外れがあるかもしれません。.

この値段でありあまるポテンシャルを持ったカメラです、スローもハイスピードも良い感じで使えますよ!.

なにが「新品」なものか!内部に撮影データが残っているじゃないかどういう定義で「新品」とでかでかと書いているのか.

  • 「新品」と銘打っておきながら、内部に撮影データの残る「中古品」だった。
  • 大丈夫でした
  • 新品の表記は嘘?

Jvc ハイビジョン メモリームービー Gc-P100量販店モデル Gc-Yj40

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ■業界最高画質。36bps 1920×1080/60P記録(MP4) ■選べる記録モード。AVCHD/MP4/iFrameのマルチコーティング対応 ■1276万画素裏面照射型CMOSセンサー搭載
  • ■圧倒的に明るい、光学10倍ズーム F1.2 JVC GTレンズ搭載 ■シーソーズーム/モードダイアル等抜群の操作性を実現 ■ワイドに撮れる、29.5mm(35mm換算)ワイド対応
  • ■強力手ブレ補正。パワード搭載光学式手ブレ補正 ■抜群の撮影しやすさ。可動式液晶&着脱式ビューファインダー搭載 ■モード変換もスムーズ。左手グリップ部集中コントロール
  • ■内蔵メモリー32GB■Wi-Fi機能によりスマートフォンやタブレットで、撮影中や撮影後に映像の確認が可能
  • フィルター径:φ46mm インターフェース:外部マイク端子、ヘッドホン端子(AV出力端子兼用)、アクセサリーシュー サイズ:(W)110×(H)76×(D)183mm 質量:490g

新品を購入したつもりでした。届いた商品の箱は傷みがひどく、何か不安に・・・本体、付属品とも未使用品みたいでしたが、なぜかヤマダ電気の売り場でお客様が試し撮影されたと思われる店内の様子や子供の頭などの画像が沢山記録されていた⁉︎(とても気分がわるかった)展示品だったのかな?設定や操作は解りやすく、綺麗な画像が簡単に撮れる感じですね(^ ^)筐体のプラ感が、5万以上支払うとガッカリするかも・・・.

このスタイルが気に入って購入。簡単なレビューになりますが良い点・このクラスではavchdやf1,2も相まって画質がとてもいいと思う。・タイムラプス&スローで録画できる。・dslrのようにリグを組める。(マットボックスやフォローフォーカスも組めてます)・gc-p100と違ってwi-fiが使えるのでスマホがモニターとして使える。・露出、絞り、シャッタースピード等の設定が豊富。悪い点・状況により口径食が出るので気になる。・ズームで微調整が難しい。(どうせならマニュアルズームを付けて欲しかった)・静止画は予想外に画質が悪かった。(avchdから切り取った方が綺麗)・バッテリーは他に選択肢がないので複数必要。・リモコンは設定されてないようです。(wi-fiでのズーム、録画onoff程度は可能ですが)という感じで特に気になった部分を挙げてみました、特に口径食が出るのが一番残念でした。しかし、トータルで見ればとても面白いカメラだと思います。.

新品との表記があったにもかかわらず、あきらかな使用感のある商品が届きました。amazonに連絡、返品とのことですが。中古でも構わないという方は一か八か購入されても良いでしょうが、箱を開けてレンズに多数の指紋がついていると不愉快ですよ。.

基本オート撮影でオートフォーカスの追尾にやや難ありか、画質はクラスで上、バッテリー持ちが不満、価格帯の製品として持つ満足感が他よりあります。.

過去のレビューを読むと『新品』と謳っていても店頭展示品と思われし物が届いたとのお怒りレポートがあったため、届いた商品を針で突くが如く隅々まで観察しましたが、ヘアライン程度の傷も見当たらずどうやらただの長期在庫の処分品のようです。その点は全く大丈夫でした。丁度1年程前に、長期に渡って愛用してきたミニdvテープ方式のビデオカメラが壊れ、しかし自身は元々スチル派でもあったため、特に動画への拘りや執着は無く、年代物のソニー製α900デジタル(静止画しか撮れない)で撮影を楽しんで来ました。ところが子供の学校行事に参加した際、前列のお父様がこの機種を使っておられ、最初はネオ1眼かと思った程度の関心でしたがどうも違う。後ろから観察していると、自立式1脚に立てられたこのカメラの録画操作を、どうやらアイホンで行なっている様子。はぁ〜!世の中進歩しているなぁ!そんな感想も持ちつつ、その操作性も去ることながら実はその筐体の独特なデザインに完全に一目惚れ。これは何だ?動画機なのか?スチル機なのか?α900デジタルの入手後、初めて興味が湧いたデジタル家電でした。もうそうなると寝てもたっても居られずネットを駆使し、やっとこの機種を探り当てました。見ると2013年発売の機種で既に絶版品、当時の売価は10万円前後、時代的に4kでは無いモノの普通にフルハイビジョン、1/2. 3型と、まずまずのセンサーサイズ、f1. 2と明るいレンズ、、、20年近く前の規格であるミニdvテープ式のビデオカメラを最近まで使っていた自分には全てが衝撃的でした。それでも一応、現行品の性能等と比較をしてしまう所が貧乏人の悲しい性なのですが、更に大きなイメージセンサー、より強力な手振れ補正、高画質の証4k、、、、、、10万程度の予算と高性能なパソコン、ブルーレイが焼け、再生出来る環境、4kが楽しめるテレビ(モニター)のどれ1つとして持ち合わせれいない自分には現行品は不要と判断(でもその判断を下すのに一ヶ月は要しました)し、当該機種の購入と相成りました。思いの外大きくて重いと言う感想も聞かれますが、普段からボディ+レンズ+ストロボのセットで2kg超えの1眼レフを振り回している自分にはとても軽量で小型の筐体は有り難く疲れません。静止画の性能はアレですが、動画の美しさは特筆モノです。そりゃフルサイズ1眼で撮った動画とは比較にならないでしょうが、この性能(見た目のハッタリ感も含む、でもそれが実は結構重要なファクターの1つ)が4万円で手に入るなんて、本当に良い買い物をしました。バッテリーの持ちがちょっとアレなのと、大容量のバッテリーが使用が出来ない事、その充電器が付属しないのがマイナス点ではありますが、それを差し引いても100点満点のビデオカメラだと思います。買ってよかったです。.