360°を3k撮影、ということで、写真一枚に収まる一平面あたりの画質は中の上、iphone5、程度でしょうか。まあまあです。ただ、無線を介さないのでレスポンスが凄く良く、本体もコンパクトなのでなかなか面白い画像が撮れます。iphone機種変して前機種を持て余している方は、古いiphone(6以降)と本製品を一つのアクションカメラユニットとして持ち歩いているとなかなか楽しいです。登山や旅行の風景をサッと撮影してすぐ楽しめる。vr閲覧機能もあり、楽しめるカメラです。.

面白いオモチャです。仕事でも現場の資料残しに使う予定で思い切って購入しました。一足先に100均(キャンドゥ)でvrゴーグルをゲットし、vrがどんなものなのかは体感済み。自転車乗りなので、行く先々で全天球画像を残せたら面白そうで楽しみです。今のところ近所の帰り道や自分の部屋ぐらいしか撮影してないですが、思ったよりキレイに撮れました。2017年4月のファームウェアアプデでiphone内蔵のジャイロと連動できるようになり水平が保てるので、機械式のスタビライザーにも興味があったけど買わずに済んだお得感があります。(insta360nano単体では水平機能無し。iphone接続時のみの機能)何よりゴツいスタビライザーを装着しなくてよく、本体のみという画期的さ。このinsta360 nanoは動画が優れていて動画メイン機になりそうですが、旅先でポケットから出すだけで撮影機材が一切要りません。…「ソフトウェア処理感」だけはどうしても出てしまいますが。iphoneに装着しなくてもnano単体をサッと取り出して撮影できる手軽さも持ち合わせていて、誰でも簡単に思い出を360°で残せる楽しさがあります。テクノロジーってスゴイ。ところでいろんな通販サイトの口コミに「画像が粗い」というコメントがチラホラ見られましたが、あれはいきなりvrゴーグルを体験しようとしたvr目的の購入なのでは?と思ってしまいます。現状プレステvrの購入をオススメします。感じ方に個人差はあるでしょうが、このような入門機でvrは粗くて当たり前でしょう。それでも個人的には充分実用に耐えると感じてます。それより旅先の思い出を、写真だけじゃなく360°のバーチャルな没入感と一緒に残して欲しい。それにはゴツい機材は不向きで、まさにこのinsta360nanoがピッタリだと思います。.

商品は満足6sとの相性も良いですがpcで変種されたい方はあまりお勧めできません。ソフトは日本翻訳でなく使用に悪戦苦闘.

Iphone 6 plusで使用してます。製品自体はとても良いものです。静止画の画質は特に良好で、ネット上で見られる高画質360度静止画に引けを取りません。動画も4kとまではいきませんがとりあえず文句のないものです。動画撮影の時に普通に撮影ボタンを押すと20秒程度の短時間撮影しかできなくて焦りますが、ちゃんとスワイプすると長時間録画できるよと英語で書いてあります。最長15分の動画撮影ができます。microsdカードは現状32gまで対応してます。※それ以上の容量は使用可能かもしれませんが現在サポート対象外のようです。単体でも撮影できますが、iphoneに挿して使うことになると思います。iphoneのアプリで撮影した画面を確認したりするのは直観的操作で簡単。無料でもらえる編集ソフトで簡単な編集も行えます。ちなみにカメラ真下の撮影者のあたりを隠すロゴも自作ロゴを使用できるようになっています。(以前は用意されたロゴしか使えなかったようですが、現在のバージョンの編集ソフトを使うとipgファイルならなんでも使えます)ただしアプリや編集ソフトは英語と中国語のみ。本体同梱のクイックスタートマニュアルは日本語ページが2ページありますが、とても情報が少ないです。正規マニュアルは日本語記載なしですので、インターネット上で公開されている日本語マニュアルのページを見ましょう。同オフィシャルのダウンロードページでもらえる編集ソフトに至っては日本語説明のようなものは用意されていません。ただ、アプリも編集ソフトも簡単なので直観的に使えるとは思います。ファームアップデートのやり方なども日本語は用意されていませんが、割とユーザーサポートがしっかりしている会社のようですので、いずれ日本語環境も整うかもしれません。ちなみにamazonで発売日前に予約注文で購入しました。andoer-jpが発送元だったのですが、海外だったらしく到着まで18日間待つことになりました。もう発売日も過ぎていますし国内発送元が選べるならそちらをお勧めします。.

本当にいいです。この値段でこういう効果が撮れるって、驚きました。予算がそんなにない方にオススメです。.

撮影自体は360度写真が簡単に楽しめていいと思います。改善点としては対応機種が限られるところと、本体を充電する必要があるところかな。.

Insta360 インSTA360 Nano 360°全天球パノラマ式カメラ 超HD3K 3040×1520高解像度 デジタルカメラ 二つの超広角魚眼レンズ 210°+ 210° VR体験 iPhone 6 /iPhone 6 プラス /iPhone 6s / iPhone 6s プラスに対応

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 3K360°パノラマカメラ、二つの超広角魚眼レンズ 210°+ 210°を一緒に使用して、リアルタイムパノラマ画像ステッチを実現します。
  • ソニー800万ピクセルCMOSセンサー、3040×1520 @ 30FPS解像度を持っています。
  • 素晴らしいパノラマの景色をキャッチするために、FPVで使用することができます。
  • 見るためにさまざまな方法を持っている:仮想現実ヘッドセットを通じてその場に身をおくウォッチ、スマートフォンによって視野角を変更し、ソーシャルプラットフォームで別の友人とシェアします。
  • iPhone 6 /iphone 6 plus /iphone 6s / iphone 6s plus/iPhone 7 /iphone 7 plusに対応を接続するためのサポート、直接に友人と共有することができます。

Insta360 nano 360° 全天球カメラ 【日本正規代理店 ハコスコ販売】 (国内発送・1年保証)全天球カメラが欲しくtheta sと最後まで悩んだのですが価格とiphoneに接続して使えるということでinsta360 nanoに決めました先日長崎のランタンフェスティバルで撮影しましたがランタンの色合いや暗い場所など綺麗に撮影することができました(通行人の方々が映っているためこちらにはアップできません)カメラ単体でもコツをつかめばちゃんと撮影できます問題点としては持ち歩いている時にロック機能が無いのでいつの間にかシャッターが押されていたようで何枚か撮影されていましたまたアプリも少し気になる点がありますカメラを接続せずにアルバムを見たい場合でも上下逆転してしまうのでカメラ撮影時のみなど選べるといいと思いますまたthetaの方にはあるのですが全天球撮影ということでどうしても他の方が映り込んでしまうために顔にぼかしを入れたりできるような編集機能を搭載していただきたいです画像には満足しているのでアプリのアップデートにこれから期待したいです.

Iphone7に挿しても問題なく使えましたアプリも認識します.

アメリカでの2016年7月発売のニュースが出た直後に、amazon japanで購入できましたので、約1か月使用して気が付いた点をレポートしたいと思います。iphoneと同時に持ち歩けるサイズで、撮影後すぐにsnsへの共有が可能、大容量のmicrosdカードが使えてiphone本体のストレージを圧迫しない、等のメリットがあり、比較的価格もお手頃なので、iphoneユーザーにはおすすめの360度カメラかと思います。画質については「3k」なので、今どきの商品としては、やや中途半端に思えますが、撮り上がりはそう悪くはない印象です。スティッチングについては、前後の2つのレンズの映像を合成しますので、どうしても歪みやスティッチング箇所が気にはなってしまいますが、これは2つのレンズを使う機種の宿命のようなものなので、致し方ないかとは思います。以下、使用にあたっての注意点等を記載します。■充電について本機の充電は、usb端子経由で行われます。lightning端子はiphoneとの接続・通信用途で使用されます。充電中は、ledの変化で状況を確認できますが、実際にどのくらいバッテリーが残っているかは、iphoneに接続するとアプリ内で確認することができます。■撮影方法で保存場所が変わるので注意撮影・録画は、本機単体での使用と、iphoneに接続してiosアプリ経由で使用する2つの方法があります。動画の撮影時は、どちらの方法でもmicrosdカードに保存されますが、静止画の場合は、本体撮影時はmicrosdカードに、iosアプリ経由で撮影すると、microsdカードとiosアプリ「insta360 nano」内の「album」の両方に保存されます。このため、静止画はiosアプリだけで閲覧が可能ですが、動画は本機をiphoneに接続しないと、iosアプリ内の「album」に表示されません。ちょっとわかりずらいかもしれないのでご注意を。なお、iosアプリ内の「album」で表示中の静止画・動画は、ios本体の「写真」アプリに保存(ダウンロード)することができます。■microsdカードについて本機は、microsdカードを本体に挿入しないと、電源が入らず使用できません。充電もできないので、最初に手元に届いた時に、ちょっと焦りました。microsdカードは、64gb(sdxc)のものまで対応しています。2016年7月から予約を開始した日本の代理店は、webに公開した説明書内で「sdhc microsdカード(32gb以内)」としていますが、本体に付属してきた英語/中国語マニュアルには、class10/exfatの64gbのtfカード(microsdカード)が使用可能であると記載され、私も国内で購入したsandisk extreme proの64gbのカードを使用できています。ですが、注意点もありまして、現状では、国内販売されているmicrosdカードの中には、本機のファームウェアのドライバーが未対応のものがあるらしく、本機単体またはiphoneと接続して使用することはできるのですが、usbケーブルでmac/pcに接続した際にストレージとしてうまく認識できず、usbケーブル経由の転送ができません。開発元に問い合わせたところ、私が購入したカードと同じモデルを取り寄せて、ドライバーも対応する旨の返答がありましたので、いずれファームウェアのバージョンアップがあるかと思いますが、mac/pcへのusb接続がうまく行かない場合は、ご使用のmicrosdカードを本機から取り出して、sdカードアダプター経由での取り込みをお試しいただければと思います。■底部を隠す円形ロゴについてiosアプリ内でプレビューされる状態では、デフォルトのinsta360のロゴが適用されます(ver1. 0から、複数の候補から選択可能になりましたが、自分の「写真」からオリジナルのロゴを選ぶことはできません)。snsへの共有、iphone本体の「写真」への保存時にも、このiosアプリ内で適用しているロゴが反映された状態となります。独自の円形ロゴ画像を使いたい場合は、mac/pcに取り込んで、加工をする必要があります。■ファイルは独自形式静止画は「. Insv」という拡張子が付く独自形式のファイルです。開発元では、mac/pc用に、編集・加工用の無料ツールをいくつか用意してくれています。mp4書き出し用の「insta360 studio」というソフトウェアでは、簡単なトリム編集や底部を隠す円形ロゴ適用(自由に画像を指定可能)が可能です。また、adobe cc premire pro/ae用のプラグインも用意されていますので、これらのソフトでの直接読み込み・編集も可能です。※ちなみにmac/pc用の360度動画・静止画視聴用のプレーヤーやmac用quicklook pluginも用意されています。■リセット方法について底部のリセット穴にピンを入れてリセットする方法のほかに、本機のボタン(1つしかありません)を15秒以上長押ししてシャットダウンする方法があります(中国語/英語マニュアルに記載あり)。ごくたまに、iphoneから取り外す際に自動電源オフ機能が働かずに(たぶん熱の影響かと)電源が入りっぱなしになることがありますが、お手元にピンが無い場合は、15秒以上長押しでリセットが可能です。サポートサイトが2016年8月初旬現在では、中国語と英語のみだったり、iosアプリも完全に英語化されていなかったりと、ローカライズに若干の難あり、ではありますが、開発元のサポートチームは結構しっかりしていて(上記microsdカード等のトラブルシュートもしっかり行ってくれました)、iosアプリやサポートアプリのアップデートも頻繁に行われています(iosアプリがlineへの共有機能をサポートしたのには驚きました)。個人所有の最初の360度動画カメラでしたが、iphoneのヘビーユーザーとしては、かなり良い買い物ができたと満足しています。 【2017/4/14追記】最初のレビューを書いてから約8か月が経ち、その間、facebookやperiscope(twitter)、youtubeへのライブ配信対応といった新機能追加など、開発元は精力的にiosアプリ・本体ファームウェアのアップデートを行っています。※最初のレビュー内容の変更点・「底面を隠す円形ロゴ」は、自分の好きな画像を「写真」から選んで使えるように機能改善されています。・ファイル形式は、独自の拡張子ですが、独自形式ではありませんでした。静止画は「. Mp4」に変更すると、通常のファイルとして確認可能です。中身はいわゆる「ダブルフィッシュアイ」形式です。そして、4/13には、ソフトウェアスタビライゼーション機能が追加されました(iosアプリとファームウェアの両方のアップデートが必要)。映像の揺れを防ぐためのスタビライゼーションは、通常ジンバルなどのハードウェアで対応しますが、それをiphone本体の6軸センサーの情報を使って、カメラ+iosアプリでソフトゥウェア的に補正をしようというもので、海外のテックブログ等によると、360度カメラにリアルタイムのスタビライゼーション機能が付くのは、これが初とのことです。360度動画でいうと、水平線や映像内の要素が歪む動画は、ただ見ずらいだけではなく見ている人に不快な感覚を引き起こすことがあるため、高価な専用ジンバルを使うか、撮影後のポスプロ段階でaftereffectsでスタビライズを行う必要があった訳ですが、これを追加コストなしでソフトウェア的に解決しようというメーカーの対応には、脱帽するしかありません。素晴らしすぎる(開発元では、現在プロ向けに開発中の360度カメラにソフトウェアスタビライゼーション機能を搭載する予定との事で、この機能を既存のコンシュマー機にも追加搭載してきたようです)。早速試してみたところ、本機能はアプリの撮影画面でon/offの切替が可能で、スタビライゼーションをonにすると、動画はややカクつき感が出ますが、カメラが揺れる状況では、確かに効果があるようです。また、この機能をonにすると、方向も固定されるので、nano+iphoneを持ってぐるっと水平に回転すると、常にセンター位置に同じ映像が来るようになります。他方、4/14現在では、スタビライズした状態を適用した動画とするには、iosアプリから書き出す必要がある模様で、本機能は、まだ改善の余地はありそうですが、まずは、既存商品を切り捨てることなく、ユーザーに配慮したメーカーのこの対応に賛辞を送りたいと思います。なお、スタビライゼーション機能は、動画・静止画・ライブ配信のいずれにも適用可能ですが、カメラ単体では機能せず、iphoneとの接続が必須なので、この点はご注意を。旅行先で自撮り棒の先端のプラスチックホルダーが壊れ、nanoがiphoneごと10m落下して破損したため、今は二代目を使っています(幸いなことにiphoneは生還)。個人的には、それくらい満足感が高い製品です。まだしばらくはこのカメラと付き合っていこうかと考えています。.

使用から数日後、急にアプリを認識しなくなりそのまま復旧せず。メーカー問い合わせもできず、大失敗な買い物になった。.

非常に手軽に某日本メーカーより安価で楽しめます。しかもlightning xtender cableを使うとケーブルを介して使用することができます。ただし、insta360側の端子の所をiphone6などのように丸く削ってやる必要がありますが、カバーを付けていようが関係なく取り回しが良くなります。単体でも使用できますが、やはりモニターしながらは楽しいです。もう少し本体のバッテリー容量があると助かるんですが.

Insta360 インSTA360 Nano 360°全天球パノラマ式カメラ 超HD3K 3040×1520高解像度 デジタルカメラ 二つの超広角魚眼レンズ 210°+ 210° VR体験 iPhone 6 /iPhone 6 プラス /iPhone 6s / iPhone 6s プラスに対応 : カーブがきっちり6サイズに作られていてカバー外した状態の6にしか嵌まりませんでしたiphone seの自分はアダプタ使えば使えるとの情報を台湾のサイトで見て実行しようとしたのですがアダプタのカーブの形が合わずやや浮いた状態になるため認識せず。↓を一生懸命ヤスリで削ってますが、人力に限界を感じています。機械で削ってくれるサービスがあったら利用したいのでご紹介ください。「lightning xtender cable ライトニングケーブル(ライトニング オス メス 延長ケーブル)60cm 黒」iphone 6では快適に使えてます。が、この先7が出た時にまだカーブの形が変わったら使えなくなってしまうのではないかという危惧が…。このカメラにぴったり合うデータ転送可能なlightningメスのアダプタを捜すことにします。いざとなれば単体でも使えますが画面が確認できないのは不便です。.

Iphoneに刺すだけで動くのは便利。ただ暑くなるのと、静止画の解像度が低いのは難点.

 iphoneに刺すだけで自動的にアプリが立ち上がり、データ通信が可能な状態であればファームウェアのアップデートまでしてくれます。wifi接続等の手間がないので気軽に撮影でき、さらにそのままlineやfacebook等のsnsへのアップロードも簡単です。 中華製ですが、思っていたよりも本体やボックス等、品質が高く高級感があります。付属ポーチも高品質で、中が柔らかな布地なのでそのままレンズのくもり取りにも使用できます。 付属のボックスへはiphoneを固定することができ、二つレンズもついているのでvrゴーグル的な使い方もできます。 いいところばかりですが、不満な点を挙げると。iphoneを接続せずに撮影した際、ボタン押下から撮影まで少々ラグがあるところと、三脚等に固定する方法が難しいところでしょうか。 三脚への固定は純正の三脚ホルダーが販売されているのですが、本家サイトから購入するには中国国内の販売サイトを経由しなければならず、150元(約2,400円ほど)とやや高価です。amazonでも業者が販売しているのですが、2016年10月現在3,750円と機能面からすると非常に割高に感じます。本体とマウントを購入すると、競合するであろうリコーのthetascに近い金額になってしまいます。 ただ三脚等に固定せず、iphone単体で気軽に360度の記念写真等を撮ることに関して、これほど気軽で使いやすい全天球パノラマカメラはないでしょう。スマートフォンに繋がっているため、動画・写真の管理やsnsへの簡単アップロードなど非常に便利です。 三脚に固定しての作品作りやgooglemapへのアップを考えている方はtheta、iphoneを持っていてライトな使い方を求める方はこちらをお勧めします。 動画にはthetaよりも断然綺麗に撮れます。.

私は無料でこのinsta360 nanoカメラを得ました。1、女子として、この製品は小さいでかわいい、遊ぶにが楽しいです。2、iphone6sに接続されて、360度のパノラマ映像を撮影することができます。3、二つの210度魚眼レンズ。4、3k hdビデオ、ビデオ品質が良好です。5、facebookやtwitterなどでビデオや写真を共有することができます。360度のパノラマ撮影を見に奇妙だが、このカメラはすばらしいで、購入勧めです。.

解像度悪いからこの評価です使い勝手はいい指紋がすぐつくワンに期待.

購入してから一年近く経ちますが未だに故障等はありません。他の方のレビューにあるような不具合もないので当たりだったのかな?画質はそこそこですが値段を考えると充分すぎる位だと思います。.

サンコーでも予約販売を受け付けていたが、こっちのほうが少し安いので手を出してみた。いつ届くのかが不安だったが、8/2に発送されdhl便で8/4に届いた。はやい!!サンコーはどうかわからないが、こっちはマニュアルのどこにも日本語はない。この手のアイテムに慣れている人なら、それでもマニュアルなしである程度作業できる程に簡単だ。iphone専用アプリも、初回にiphoneに差し込むことで自動ダウンロードしてくれるので、自分で探してダウンロードする手間が省ける。次回以降の差し込みで、アプリが自動起動してくれる。これは初心者には嬉しいかも。単体でも使えるらしいが、今どこをカメラが捉えているのか確認しながら撮影するには、やっぱりiphoneが必要。iphoneは逆さにして使うことになる。どこを捉えてるかわからなくてもよく、かつ静止画撮影だけでいいというなら本体だけでも良い。あとで、iphoneに差し込めば本体側に保存されたものも閲覧できる。実際撮影してみたところ、静止画は綺麗である。ricoh theta sと比べると、動画の時に差が出る。断然こちらのほうが綺麗。theta sでは、手前に写るものさえも解像度の荒さでよく見えないし、さらに動画圧縮のせいでブロックノイズも目立つ。それが、insta360だとクリアに見える。ただし、insta360 4kと比べれば、やはり4kのほうが断然綺麗。とはいえ、値段は半額以下なので、優秀ではないかと思う。theta sはwifiで接続できる利点はあるが、いかんせん動画の荒さが痛いがメーカー価格は42800円。そう考えると、恩恵をうけられるのはiphone6以降になってしまうが、この安さでこのスペックは非常に良い。そうそう、オマケ?がついていた。32gbのmicrosdカードがついてきた。すっかりこれを購入し忘れてたのでありがたい。しかし、速度は遅い気がするので、なるべくclass10のsdを利用したほうがいいかも。もう1つ、超短いusbメモリもどきがついていた。しかし、これはpcに刺しても反応せず、ただのアクセサリーかと思われるwポートの蓋代わりに使うか、ストラップの飾りとして使えばいいのか?ということで、到着後すぐのレビューなので、今は評価が良いが、しばらく使って何かあれば、追って報告します。8/7追記googlemapとポケモンgoを使うと本体がかなり熱い。このタイミングでinsta360を差し込むとこれ自身も熱くなるが、iphoneが爆発するんじゃないかと思うほど熱くなる。まして、この炎天下だし。この状態で使おうとしたら、最初の1回動画を撮影後、差し込んだままのinsta360ははずされているという認識になり、撮影ができなくなる。その後抜き差しを何度かしたが、しばらく認識しなかった。数時間経ち、どちらも完全に冷え切ったことで再び使えたのでよかったが、危うく修理依頼を出さないといけないかと思った。それぞれに結構負荷が掛かるようなので、ポケモンgoとかのヘビーなアプリは併用しないで使ったほうがいいかも。これは使い方の問題と判断して、マイナス評価にはしていません。2017/10追記iphone8 plusに乗り換えましたが、こちらでも問題なく使えました。iphone6plusよりも厚みが増えてますが、まだ大丈夫。でもこれ以上厚みが増えると刺さらなくなるかも・・・2017/10/09追記ちなみにiphoneにケースをつけると、絶対にこれは入らないです。かといって、撮影のたびにはずすのも面倒だし・・・ということで、ネットで他の人がやっていた、lightning延長ケーブルを使う方法をやってみました。購入したのはこれ。680円でした。http://goo. Gl/rcchcnまずカッターで角を取っていきます。りんごみたいにザックリ切れないので少しずつ削いでいく感じです。何度も装着テストをし、いい感じに丸くなったところで、100均の紙やすり60番あたりでさらに丸くします。仕上げに1000番あたりで滑らかに。合計780円程度で、カバー付きのまま利用できるようになりました。こうすることで、別のメリットもでてきます。手を上に上げてると、撮るとどこが写ってるのかわからないし、録画ボタンも押せないので、手元にて押してから上にあげるのが難点でしたが、これも解決します。興味のある人は是非チャレンジしてみてね!.

良い仕上がりで、写真もなかなか綺麗ですよね。。初心者でも気軽く360度写真や動画を撮れます。.

画質が3kとあって期待していましたが、残念でした。撮影した動画もパソコンを使わないと編集出来ないし、windowsが古いと使えません。iphone 画質に慣れている方は買わないほうが良いです。.

この商品買うのはやめた方が良いです。全然オススメしません。商品は不良品で海外送付されます。日本語に説明書はなく、全く不親切です。困っていると、日本語の出来ない担当者とやりとりすることになり、大変苦労します。.

レビュー見ていろいろ悩んだけどこれに決めましたちょうどiphone6が余ってたので専用にしていますストラップとか落下防止の対策があればよかったかなって思いますアイフォンにさして動画撮影するのも激しい動きでは飛んでいくかもしれないですジェットコースターとか試してみたいんですけどね結局太いゴムバンドで固定して動くときは気をつけています.

すべて逆さ仕様で使うのは、ちょい面倒かな。これはカタログには記載されているため、まあ、しょうがないかなと。逆さにして、iphone6に挿して使ってますが、本体との接触ががっちりというよりも、ややゆるい感じがするので、不安定感があり、使用中気になります。その他に関しては、特に不満はありません。.

最初使ったときは使えましたが、次の日使おうとしたら「接続が切断されました」と表示され、何度差し直しても、接続されず。充電をしても直らず、強制シャットダウンしても、リセットしてもマイクロsdカード入れなおしてもダメでした。接続できないんじゃ最初に撮った映像も見ることができないし、お金の無駄だった。ショックです…。.

Theta sを買おうとして、デカさと値段に躊躇していたところ、これを見つけて買ってみた。といいつつtheta sよりスゴイ安いわけでもないけど、、、買ったのはサンコー経由なので、ここに書かれている値段よりもちょっと高い(26800)です。日本語の紙数枚のマニュアルがついてくるのと、初期不良が怖くなければamazon経由がオススメ。・iphoneにカバー付いてると使えないのが微妙だけど、さらに微妙なテクニックを使うとカバーしたままでもいけます。lightningが表裏逆に挿せるのを利用して、iphone画面側に(insta360の)ボタンが来るように挿して使用することもできます。当然画面の一部とホームボタンが隠れるので、アプリ起動後に挿して使用します。(カバーによっては、逆挿しもできないものがあるので注意)・自己責任ですが、64gのsdを使用できています。「toshiba 30mb/s microsdxc 10 i 64gb japan」(10はclass10, iはuhs-iの意味)と書いてあるもの128のはまだ試してませんが、試したら追記します。追記 ここから ーーーー「sandisk ultra 128gb 10 microsdxc i」(10はclass10, iはuhs-iの意味)と書いてあるものもいけました追記 ここまで ーーーー・アプリは常に上下逆ですカメラユニットをつけていないときでも上下逆なので、普通にiphoneを使っているときにこのアプリ内部の画像を見ようとすると、iphoneを持ち替えないといけません・iphone6系専用 についてiphone6s plusで使っています。手元にある他のios端末を試してみましたが、物理的に刺さりません。iphone5系 厚みがわずかに厚く、口に入りませんipad mini4 厚み的には問題ないのですが、フチが斜めになっていて、カメラユニットとの形状が合わないため刺さりません。(lightningの先端が少しだけ入る)誰かlightningの1cmくらいの延長を作るんだ!追記1 ここから ーーーー秋葉原で延長を3種くらい買ってみた。・昔出ていたメスが小さいヤツ(何も加工しないでこれに刺さるヤツ)400yen 使えないケーブルですって警告が出てカメラも認識されない・東映系列で売ってるメスが四角い白いプラのボックスの物 780?880?yen ボックスバキバキ割って基盤むき出しにしたら認識。ただ、使えないケーブルのエラー表示は出る・あきばおー系列のメスがゴムで固められてる物 500yen 刺さるようにゴムを削っていって試して見たら普通に使えた2016/08時点での情報だし、延長自体レアなケーブルなので、iosのアップデート来たら使えなくなる可能性もあるけど。で、上記で延長できるようになったので、ipad mini4にアプリ入れて試して見たら普通に使える模様。iphone7で物理的に刺さらなくなったら延長して使うことにする。追記1 ここまで ーーーー追記2 ここから ーーーーiphone5にも延長経由で刺さった&アプリは入った。が、カメラの画像の表示がされない(真っ暗)アプリのボタンで撮影はできているし、撮った画像の表示もできる。追記2 ここまで ーーーー.