H216aとh502e用に購入しました。説明書を依頼し忘れていたため、wifi接続の手順がわからず初めは手間取っていましたが、ネットで検索して判ってからは重宝しています。使い勝手も良く、電波到達距離も伸びるため、買って正解でした。購入される方は、日本語の説明書も付けてもらってください。.

スマホとの連動が説明の通り上手くいき、wifiが遠くまで届くので、楽しいです。.

4ghz機、wi-fi機を操縦できる万能型送信機が発売されました。今まではrtfの付属送信機やブルートゥース送信機、リピーターがそれぞれ販売されていましたが、それらをワンパッケージに凝縮したのがht011aです。また、接続する操作を簡素化して誰もが簡単に着実にバインド出来るように開発されたのがht011aです。今後はこの送信機がhubsanの主流となって行くでしょう。もちろん、日本国内認証品で技適シール付きです。1.  大きさ 約幅170mmx高さ150mm(本体)2.  スマホホルダーの最大幅 90mm3. 4ghz 機の場合:  電源スイッチ左のバインドスイッチを押しながら電源スイッチを押します。  機体のバッテリーを繋げます。  2. 4ghz ledが点滅から点灯に変わり、機体の  ledが時計回りに点灯すればバインドできています。  そのまま、セットコンパス(水平・垂直回転)を実施して送信機と機体のgps led  がそれぞれ点滅から点灯に変われば飛行OKとなります。  wifi機の場合:    電源スイッチを長押します。機体のバッテリーを繋げます。  スマホの設定でwi-fiを開き、「hubsan ht011a xxxx」をタップし、  初回はパスワード1~8入力。  次にx-hubsanを起動し、機種を選択しバインドします。wi-fiのledが点滅から  点灯に変わり、スマホの画面に映像が写り、コンバスキャリブレーションが開始されます。  機体のledが時計回りに点灯すればバインドできています。  送信機と機体のgps ledがそれぞれ点滅から点灯に変われば飛行OKとなります。4.  電波通信範囲  2. 4ghz 機は800m、wifi機に対しては通信距離500mとht005を上回るスペックです。その他   2. 4ghz 機の飛行時はモニターが無いため、機体の情報はgpsと2. 4ghz 電波状態を  知らせるledのみとなります。電波は800m飛びますが、目視範囲で楽しみましょう。注意すること。バッテリーの充電はusbではできません。電池蓋を開けて付属の充電器で充電します。飛行前には十分に充電しましょう。.

Hubsan Wifi中継器内臓送信機HT011A 送信機用Li-Poバッテリー付属 国内認証済商品

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  • ★ Wifiモジュールと2.4Gモジュール内臓:2.4G 操縦最大距離は800m±50mでWifi 操縦最大距離:500m±50mです。
  • ★ 操縦可能のHubsan 2.4Gドローン:H501S H502S H502E
  • ★ 操縦可能のHubsan Wifiドローン:H501A H501M H216A H507Aなど
  • ★ TELEC 技適マーク付き
  • ★ 日本語版の操作マニュアルを入手されたい場合、どうぞ店舗の窓口まで連絡してお願いたします

Hubsan Wifi中継器内臓送信機HT011A 送信機用Li-Poバッテリー付属 国内認証済商品 :