三軸ジンバルの威力は絶大で、トイドローンとは全く次元が違います。飛行時の機体の安定性、操作性も素晴らしく、多少の風にもびくともしない安定感は、今までのトイドローンでは味わえなかったものです。この機体の癖なのか、それともhubsan製ドローン全般に言えるのか、gpsの衛星捕捉に手間取るのが気になります。hubsanのトイドローンは1機使用していますが、同じ傾向が見られます。本体の電源再起動で大体は改善されますが、fpvの再認識などちょっと面倒なので、改善されるとなお良いと思います。.

Mavic proまで買うのはと思っている方にはいいですよ。衝突回避センサーはありませんがこの機体ぐらいになるとドローンを飛ばしてるという気になります。重さ大きさもかなりあるのでかなり安定しています。リターンホーム付きの機体は初めて購入しほんとに帰ってくるのか心配しましたが精度も50cmもなく帰って来ました。ドローンを初めて操縦した時より感動しました。購入時自分もバッテリーが1本充電できませんでしたが1週間後代替えを送ってもらえ充電出来ています。メールの返事もとても速いし丁寧で好感が持てました。.

購入後、三級陸特を取得し、jutmに加入し、無線局免許申請し、国交省の許可承認申請も取れました。本体が届いてから4ヶ月が経過し、業務用として使用できるようになりました。費用も掛りました。いろいろと勉強になりました。2. 4GHZ帯の発売を希望します。.

起動確認に伴い感じたことは、画像もよく(さすが4k)、ペラのモーター音も小さく非常に良い機体と思いました。ただ、モーターロックを解除してペラが回転するとき一瞬ガタっとします。回転力が強すぎるのでしょうか?後方のランディングギアがほとんどないので、ledランプのところが擦れないか心配です。実際飛ばすときは、ランディングパッドなどを使うといいのかも。プロポについては、操作は問題ないのですが、プロポとスマホをつなぐケーブルの接続端子が出っ張るので、操作の邪魔に感じました。そんなところもあり☆ひとつマイナスにしました。.

  • ZINO 飛行に関しては無線従事者免許と開局申請が必要です
  • ZINOは期待以上! Hubsan4機持ちの感想
  • 購入後4ヶ月経過の続報。

Hubsan ドローン Zino 折り畳み式 4K UHDカメラ 三軸ジンバル ブラシレスモーター GPS搭載 Wifi FPV 日本語説明書 国内認証済(キャリングケース・予備機体用バッテリー同梱)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 【シンプルなデザイン】エアロダイナミックスを採用したシンプルなデザイン、滑らかなボディラインは空気抵抗を低減し、高い機敏性を備えながらも安定した飛行を実現します。
  • 【折り畳み式】アームとプロペラは完全に機体に収められ、画期的な省スペースを実現しています。革新的なフォールディングアーム構造は、スペースとポータビリティを飛躍的に向上させました。
  • 【三軸ジンバル搭載】新たに設計された3軸ジンバルを搭載し、安定した撮影を可能にします。
  • 【4K超高精細画像】4K超高精細画像は今までにない緻密さでフライトを記録します。4K動画の空撮に最適。低コストで4K画質によるTV映像用の動画撮影が可能です。
  • 【GPS搭載】ワンキー自動離陸機能、自動着陸とリターントウホーム機能を搭載、機体がどこにいても正確な位置情報があなたの操縦をサポートします。【日本語説明書付属】【キャリングケースと予備機体用バッテリー同梱】

総通局に申請しましたが、取得技適番号でアマチュア無線での開局は不可能です。周波数の変更等改造して保証認定を受けたのちに申請してくださいとの助言を頂きました。携帯局としての開局は可能だそうです。(こちらは陸特3級以上・某団体に加盟すること等ハードルが高いです).

 当機は無線従事者免許と機体の開局申請が必要です5g帯域技適を取得していますので インターネットでの開局申請が可能です当方は、3アマ持ちで現在開局申請済みで開局待ちです結果は開局できませんでしたショップさんはあいまいな必要資格情報ではなく 正確な情報を書いていただかないとこれからの購入が信用できません天候曇り風速1m映像信号ロストまで 高度80m 飛行距離500mでした450m付近でジンバル操作を行ってもかなりスムーズな映像伝達速度でした3/18h501a h216持ちですバッテリーの持ちはx501とそんなに変わらないですジンバルが優秀なのかh501箱出し時のような映像ブレは少なかったです折りたためるおかげで持ち運びは楽ですが付属キャリーケースの生地がそこまで厚くないのでケースに過剰な保護性は求めないほうがよさそうです予備バッテリーがあまり出回ってないようなので予備バッテリー付きを買うことをお勧めします4k 30fpsで1分当たり400mbのファイルサイズでした.

この機体は、本当に4アマの操作範囲で飛ばせるんでしょうか? 5745mhzに間違いないとすれば、ご注意にある○無線局運用規則第二百五十八条の二の規定に基づくアマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別 を見ても、18 5. 850mhzまでとなってるアマ操作範囲中、5,730mhzから5,755mhzまでは使用電波の型式及び  周波数の使用区別が空白(操作範囲外?)になっていますし、総務省・電波利用ホームページを見ても  https://www. Jp/j/sys/others/drone/以下、抜粋ドローン等に用いられる無線設備について 1. ドローン等に用いられる無線設備について 5. 7ghz帯 最大1w 操縦用画像伝送用データ伝送用 無人移動体画像伝送システム(平成28年8月に制度整備)第三級陸上特殊無線技士以上の資格2. 制度概要 無人移動体画像伝送システムについて 無人移動体画像伝送システムは、一般業務用(ホビー用途を除く。)として、平成28年8月に制度化されました。 これは、高画質で長距離な映像伝送を可能とするメイン回線用として、2. 7ghz帯等の周波数を 新たに確保したものです。となっており、2. の一般業務用とされる範囲が、5650~5755mhzなので、本当に4アマで大丈夫なんでしょうか?.

ハブサン501aとの比較ですが、映像関係は比較にならないので省きますがホバーリングは衛星20個位とらえるので結構強い風でもそれなりに耐えてますが、機体が重い為か下げが多少大きいと思います。問題は操縦性ですが、ノーマルモードでも舵が効きすぎです。ヘリ、飛行機での3dモードみたいです。なので狭い場所ではコントロールが難しくなります。プロポの操作性もあるとは思いますが...他は気に入ってますので購入して良かったと思います。.

この度、hubsanさんのzinoをamazonのhubsanから購入したものですが、wi-fiの設定で解らないことがあります。まず、機体と送信機の接続でスマホまで動作確認できているのですが、スマホ単体でwi-fiの接続を行いたいとスマホの電波受信の部分にhubsan_zino****が出ないので悩んでいます。4台ほど受信確認すると1台のみ見える機種があります。◎ nexus 6 ok 受信の部分にhubsan_zino***が見えて接続で12345678を入れて完全にスマホ操作が可能✖ docomo huawei mate 20 pro ng 受信表示の部分に出てこない✖ nexus 5x ng 受信表示の部分に出てこない✖ zenfone 3 ultra ng 受信表示の部分に出てこない以上の手持ちの4機種なのですがなぜか3台がwi-fiの信号受信ができません。どの機種も5g帯の受信ができる機種なのですがなぜ差があるのでしょうか?スマホ別にチャンネルが違うとかになるのでしょうか?全く分かりません。.

長い間待っていましたが、結局2. 4g wifiじゃなく、免許、申請が必要な製品が出てきた❗これから待たずに他のメーカーのドローンにすれば良かった‼.

私も購入しました。まだ、飛行はさせていませんが、室内で起動しただけではありますがいい印象です。ただ国交省へ承認許可を申請しても許可はでない気がしますし、いくら技適マークがあっても5g接続なので国内だとアマチュア無線免許も必要ですよね?商品はいいんだけど、飛行させるところまで辿りつけるのか不安です。どなたか、この辺りの事がわかる人はいないですかね?.

H502、h501もjyz&droneさんで購入して楽しんでます(スマホ持ってないですが^_^;友人に借りてます)勿論今回も信頼できるjyz&droneさんから販売されるのを待ちに待ってやっと購入出来ました(他店から随分前から販売されてましたが今までの神対応で此方での発売を待ちました)届いたときの箱の小ささに「コレでフルセット?」驚きというかホントに全部入っているか心配になりました(笑)アームもプロペラも折りたたみ式で組み立て作業もなく専用バッグにウマイ具合に収まるので持ち運びに大変よさそう(^o^)忙しくてまだ試運転程度しか動かしてませんが(^^ゞ機体に電源スイッチが出来て「やっと付いたか」と思い便利になったと感じた機体が急に大きく傾いてもカメラの姿勢を見事に姿勢制御するスタビライザージンバルの働きに感動しカメラの動きを見て暫く楽しめた(笑)飛行中にチルト出来て写したいとこを簡単に狙えるようになって「やっぱコレだよ」って感じ(^-^)映像は高画質ともう一つ画質を落とした物が自動的に録画されるようで高画質仕様の方は友人宅の新型テレビで見ると素晴らしくキレイですが手持ちの古いマイコンではコマ落とし画像になってウマく再生できず(^^ゞ二本立てに成ってることに「よく考えてあるなぁ」と感心しました(^^)落ち着いたらじっくり楽しみたい( ^o^)ノあとスマホ自体(AUソニーエクスペリア)の問題かもしれませんがバインド作業でカメラ映像はスグに映りgpsも10以上捕獲出来るのですが相当な時間が経っても送信機のスティックを操作しても反応せずコネクター接続をやり直したり接続部も点検清掃しましたがダメ設定画面?で接続確認しても「モバイルデバイスに送信機が接続されていません」表示になります色々試したところバインド作業してカメラ映像が映ったところで機体、送信機はそのままでx-hubsanアプリを一旦終了させてもう一度x-hubsanアプリを起動させると何故かウマく作動しました(その後何度も試しましたがコノ方法でないとウマくいきません)分かる方居ましたらご指導くださいm(_ _)mそれから操縦がWifi(多分)の為いわゆる遅延があって操縦性はH501a、s等の2. 4G操縦の方が良い感じラダーは割と良い感じに初期動作が滑らかですがエルロン、エレベーターが「カクン」と動き出す感じ(^_^;)でも映像はスタビライザージンバルのお陰で全く揺れないので別の意味で感動した(^^;)勝手にHT011Aが使えると思ってjino用に先に単品購入していましたが使えないようで残念です(^_^;)ちょっと問題点とマダ全機能を試して無いですがコノ性能でコノ価格は「買って良かった」と思います.

H501ss、h109s x4 pro、h501a x4 air proを経て、今回zinoを購入しました。まだ本格的なフライトはしていないのですが、先の3機種との比較を中心に感想をメモしてみました。・501系、109の機体いずれもシェルはしっかりしていましたが、今回もしっかり作られていて、稼働アームも不安はありません。・機体と送信機ともに技術適合シールが貼付されていました。・国内でフライトするには第四級アマチュア無線技士資格、および無線局としての開局申請が必要です。他の方のコメントにも有りますが、amaoznの販売者の説明文にアマ4級が必要との記載がありますので、本機は「無線局運用規則第二百五十八条の二の規定に基づくアマチュア業務に使用する電波の型式及び周波数の使用区別」に基づく(アマチュアの)申請をしていると思われます。https://www. Jp/horei/reiki_honbun/72ab0532001. Html・3機種ともブレシレスモーターです。信頼性は高く、今まで不具合は発生していません。501と比較し、モーターが強力になりました。モータの開口部が少なく、ほこりの侵入が少なそうです。稼働後の電池の過熱もなく、製品として安定している印象です。・プロペラ音は501系より少し静かになったように感じます。ピッチ角が深くなりましたが、バッテリーとモーターのトルクで501以上のパワーを感じます。・バックと予備バッテリー付属がうれしいです。サードパーティーからも使いやすそうなケースが出ていますが、私の場合はコンパクトな点が何より便利です。予備battも1本収納可能です。2本は無理。・機体に待望の電源スイッチが付きました。長押しで動作するので誤操作の危険がありません。・microsdカードの出し入れはクリック感があるものになりました。これは使いやすいです。・x-hubsanのメニューをフライト前のチェックに利用しています。思い込みや見落としがなく、私の場合、安全なフライトに欠かせません。・501はジンバルがなく、109はカメラを動かす機能だけでしたので、機体の姿勢が変わるたびに画像がぶれましたが、zinoは3軸ジンバルで撮影の乱れがほぼありません。nhkの空撮のよう。・501系と比較し、gpsの捕捉が早く、数も多い気がします。・rthの精度は相変わらず高い。・動画はfat32の制約から最大4gbが上限となります。本機では9分30秒毎に区切られ保存されます。説明書には記載がありませんが、併せて低画質(720k?)の動画も同時に生成され、そちらの容量は約10mbでした。こちらは容量が少ないので共有に便利です。以前からhubsan製品で遊ばせてもらっており、特に501系は手軽さでお気に入りでした。501系の価格も下がってきたので、買い増ししようか迷ったのですが、zinoはすべての点で改善が図られており、性能的な安定性と、価格を含めたトータルバランスの高さでzino一択です。もはや501には戻れません。カメラを任意に動かせることが、今までのもどかしさを解消し、フライトを何倍にも楽しくさせてくれます。競合はdjiのmavicあたりかと思うのですが、価格差と障害物回避センサーの有無程度であれば私の選択は躊躇なくzinoです。障害物回避機能は万能ではないようで、youtubeでも障害物に当たる動画がアップされています。フライト前のチェックと慎重な操縦を心がけ、zinoのフェールセーフ機能にサポートしてもらえれば、障害物回避機能がないことは価格差で埋まってしまうと考えています。購入はhubsanの純正品を使うjyz&droneさんです。発送は日本のamazonからですので、安心して購入できました。・サポートは中国からですが、とても丁寧です。日本語マニュアルも用意しています。予備バッテリーと純正キャリングケースもamazonで買えるようになりました。この製品がこの価格で買えるのは驚きです。.

5ghz帯のfpvで日本の技適が取得出来ているのか、怪しいと思います。(総務省の電波利用ホームページではまだ確認ができません。)一方、基本的に技適の有無及び無線局免許保有と国土交通省の飛行許可または承認とは直接的には無関係です。つまり、完全に別扱いなので、無線の免許保有でも飛行許可、承認が無ければ航空法に抵触しますし、逆に飛行許可、承認を受けていても無線局免許が無ければ電波法違反になります。<<追記>>無線局免許申請を行ってみましたが、やはりアマチュア無線免許では申請が通りませんでした。残念です。この技適は三陸特以上で業務用途でのドローン免許だそうです。.

日本仕様zino購入しました思ったよりコンパクトな状態で、キャリングバッグに納められバッテリーも追加された状態ですやはり折りたたみのドローン本体はコンパクトで大変気にいってます、送信機もちようどよい大きさでよいです必要な小物もすべて揃っていてバッグ1つで飛ばしに行けるので良い買い物だと思っていますただ、皆さんもおっしゃっていられるように、日本仕様なのにwifi 5g帯は、いただけませんね?2. 4g帯であれば、もっと多くの方に楽しんで貰えるのではないでしょうか諸事情があってこうなったと思いますが、これが残念です、いつか2. 4gのzinoが実現するよう願います。.

Zinoに関しては、海外版のコスパがとてもよく興味を持って発売を待っていましたが、残念ながら5. 8ghz帯での発売になってしまいました。ここでのレビューとコメント、youtubeやドローンのコミュニティなどを見ていて感じたことですが、一番の問題は技適が公開される前に通信販売してしまったことだと思います。そのため使っている周波数が分からず、憶測が憶測を呼び、アマチュア4級で飛ばせるのか、3陸特が必要なのか、未だに明確な答えは出ていないように見受けられます。また、購入後の開局申請になるため、現在国内で飛行させている方々は、皆さん電波法違反を犯して飛ばさざるを得ません。つまり現在はzinoの販売自体が法を犯すことを前提にしてしまっているわけです。免許を持っている(と称している)方々でもこの状況ですから、免許を持たずにzinoを購入する層は安価であることを最重要視する(そうでなければdjiのドローンを買いますよね)わけで、わざわざ数万円のお金を払って免許を取って開局して飛行させる人がいるとは考えにくいですし、通信販売ですと免許が必要だと認識していない層も多数購入することになると思われます。これが200g未満の、墜落しても他人に与える損害が少ないトイドローンであれば、まだ多少ましだとは思いますが、家や車、人の上などに落ちれば多大な損害を与えるサイズ、重さであり、操縦者は例え保険に入っていたとしても、免許と開局がなければ航空法の飛行許可は取れませんし、航空法違反、電波法違反などの違法な飛行であれば保険金は支払われない可能性が高いため、損害賠償で一生を棒に振ることになりかねません。このようなドローンを、現在の日本の、特に通信販売で販売することは、やはり時期尚早ではなかったかと思わざるを得ません。技適公開後の対面販売なら、免許の必要性や危険性などを説明してから販売することができる思うのですが。あと1点気になっていることがあります。確か無線局開局の条件としてコールサインの送出があったと思うのですが、zinoはコールサイン送出の機能は付いているのでしょうか?.

日本国内では、一般ユーザーは飛行許可は降りませんオブジェとして楽しんでください.

免許が必要というハードルはありますが 今後5g帯wifiモデルが主流になると思うので このzinoが5g運用ドローンの先駆けとなるでしょう マビックプロの1/3で買えるので おこずかいでrcやってる私には とてもありがたいです 画質はもう 充分です 写真もきれいに撮れるし キャリングバッグと予備バッテリー付きは とてもいいですね 桜の季節が今から待ち遠しいです 日本での5g解禁も近いと思います はやくそうなればいいですね .