本体自体重さがあるので、固定せずに使用できるので、場所を考える事無く、直ぐにドローンを飛ばせて大満足です。.

安物はよく風で飛びますが、こちらのメーカーのものは安定感抜群です。ペグなどで固定しなくとも、円に沿ってワイヤーの重りのようなものが入っている為強風でも大丈夫です。.

値段は高いが、重量があるので風で飛ばされることがないと思います。.

今まで、のヘリポートは、ダウンウオッシュや風に煽られヘリポートが移動するなど着陸に苦労し、挙げ句の果ては砂埃を巻き上げ着陸していた。(ピン留していないのもヘリポートが移動する理由ではあるが)訓練用としては、申し分の無いヘリポートです。.

  • 安定性・頑丈さ共にとても良いが、素早い収納には慣れが必要
  • ダウンウオッシュ発生時でも風に煽られ無い 離着陸が容易にできる。
  • 折りたたみ難い

Hoodman – ヘリポート150

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  • Hoodman Drone Launch Pad (5 Diameter)

Mavic 2 に使用しています。他の商品を2つぐらい持っていますが、軽くズレが出ますこの商品は中々の重さがあり動かないの良いただ折りたたみ方が分かりづらいが欠点かな.

 初のドローン用ランディングパッド購入にあたり、千円クラスの製品では自機のダウンウォッシュで飛んでしまう程軽い為(その分薄い・軽い・畳みやすい模様)、固定にピンが必要と言う点に不安に感じていた。そのような時に海外ビデオレビューにおいて、hoodman製品が固定不要にも関わらずdji inspire 2のダウンウォッシュでも微動だにしない安定感を発揮しているのを見て、これだと思い92センチタイプを購入。dji mavic 2用として使用している。 92cmだとmavic 2機体本体に比べ二回りは大きいのだが、着陸時の接地寸前の突風で機体が多少前後左右にズレてもパッドからはみ出しにくい為、安心感が高かった。購入前は92cmだとmavic 2クラスには少し大きすぎるかと思ったが、実際に使ってみるとこのクラスには丁度良いと感じる。sparkクラスや200g未満クラスであれば商品紹介写真にもある通り60cmが、inspireクラスであれば120cmが丁度良いだろう。二回り大きい事で、離着陸時にパッド外の地表を直撃するダウンウォッシュもかなり減らしてくれる。乾燥した砂地で使用した時は、多少は砂が巻き上げられるものの、本体を巻き込む様な至近距離では巻き上がらないので、機体への異物侵入を軽減してくれている。また雑草が多い場所では92cm分草を覆い隠すので、着陸時のズレにより草をプロペラに巻き込む可能性を下げてくれる。 外周全域が重量感のあるゴム? 樹脂? 製で、全周に渡って地表面に自重で密着する構造なので、多少の風では巻き上げられる事も無く非常に安定感がある。実際に風速7m/s程度ではビクともしなかったので、一般ユーザー向けドローンとしては安全限界であろう10m/s程度でも問題は無いと思われる。一度置けば下の事を全く気にしなくて良いと言うのは、飛ばしていてとても心強く感じた。メッシュ部の構造も頑丈さが感じられ、砂を落とす為に乱暴に叩いても全く危うさが無い。 難点としては、まず多少の風に耐えられる利点がそのまま難点となるその重さ。車で離着陸地点まで移動出来るなら問題無いが、徒歩移動の場合は92cm品だと2kg弱の重さがのし掛かる。次に最大の難点が「収納に慣れが必要」と言う点。本体サイズが直径92cmなのに対し収納バッグが約35cm、かつ本体外周部は折り曲げる事ができないので「ねじり」により小さくまとめる必要がある。収納バッグのタグにねじり収納手順が分解写真で載っているのだが、正直なところ私自身はこの写真から畳み方を読み取る事ができなかった。収納の仕方の動画があったのでそちらを見た方が良い(申し訳無いが、その時の検索ワードを忘れてしまい私自身もその動画に再びたどり着けない……)。さすがに知恵の輪的な複雑なねじり方では無いので、一度慣れてしまえば問題は無い。 安価な製品群と価格のみを比較すると購入前はかなり高額に感じたが、使用後は突風やダウンウォッシュでパッドがズレない事への高い安心感や頑丈さにより、この価格でも納得できるものだった。しかし収納方法のよりわかりやすい解説が製品付属品として欲しいと言う点で、★4とした。.