まったくもって納得がいきません。1本目塗装が乱れていたので交換。2本目、使用3日目でジンバルが作動せずエラーになり交換。ただ、iphone向けのアプリ(dji go)は使いやすくサクサク動画が編集出来て評価していました。しかし最近の更新v3. 8にて、ローカルミュージックが選べなくなりました。仕様だそうです。dji側で用意された約50曲の中からしか選べません。大問題です。————-2017年冬。久々に起動したらローカルミュージックが選べるようになってました。ようやく活躍できそうです。妙な改悪や規制はしないでください。★を上げます。.

本商品の新型のosmo mobile2がappleで予約開始されてます。値段も安くバッテリーも長持ちするようです。すぐ必要じゃない人は待ってみてもいいかもしれません。.

ジンバル単体での使用も可能ですが、本領を発揮するのはアプリとの連携時ですね。モーションタイムラプスや、ターゲットを設定してのフォロー機能などジンバル単体ではできないことが容易にできます。人を中心にとらえながら周りを1周する撮影は、通常のジンバルではかなり練習しないと、綺麗に撮影できないが、こちらでは、アプリ上で、ターゲットを設定すれば、自動で追いかけてくれるので、ミュージシャンのmvのような映像が簡単に撮れます。人物をフォローする場合、iphoneのアウトカメラだと、画角が足りない。 一緒に歩いて撮影するとバストアップよりさらに上という感じになってします。かといって、距離をとると、音声が取れなくなる。 高画質のワイドコンバージョンレンズがあると、人物の撮影が格段にしやすくなるのでおすすめ。あと、osmoベースはほとんど必須なので同時購入がよいです。.

 スマホ用のスタビライザーは、安価な重量バランスタイプの手動式?と2軸、3軸の電子制御式があります。(a)手動式安い手動式、、、ヤジロベと言ってもいいと思います。重量のバランスで水平を保とうとするタイプです。わたしも、手動式を一度買いましたが、キツイ。。。。。左右、前後のバランスを取るのに毎回苦労が。例えば、iphone7をつける時。iphone7plusをつける時。またまた他のスマホをつける時で、常に微妙なウエイト調整が必要で、いつまでたっても撮影に入れません。加えて、かなり意識して撮影しないとブレてしまいます。youtubeに投稿されている手動式のジンバルの華麗な撮影は、やっぱり無理なんじゃないか、、と。(b)電子制御式 (osmo mobile)このosmo mobileは、3軸電子制御タイプのジンバルです。価格は、手動式と比べれば高い。。でも、イイ!ですよ。電子制御式は、他社のものも1万円くらいから十数万円クラスのものまでありますが、このosmo mobileは、価格以上の性能なんじゃないかなと思います。メーカーは、ドローン(ファントムシリーズ)で有名なdji社。ドローン技術などが転用されてるのでしょうね。手に持っても、しっかりした製品。全く安っぽくありません。いわゆる、ヌルヌル動画が撮影できます。素人ビデオが一気にプロ(のような)レベルに。使い方をざっくり説明します。(1) 購入直後にアクティベーションパソコン用ソフトでアクティベーション(インターネット認証)するとかありますが、ちょっと違います。どちらかといえば、「スマホを(又は”に”)osmo mobieに認識させる作業」といった感じです。私はiphone7でしたが、dji goアプリをaoo storeからダウンロードします。osmo mobieの電源を入れ(事前に付属のケーブルでusb端子経由の充電を行っておく)、iphoneのbluetoothをonにし、dji goアプリを起動します。dji goがosmo mobieを認識して、画面上にアクティベボタンが表示。これを押すだけです。(2) いざ撮影スマホアプリの「dji goアプリ」は、=撮影アプリと思ってもらっていいです。全画面表示で撮影モードになり、osmo mobieと連動します。まるで、iphoneがosmo mobieのカメラパーツのように感じるほど連動しています。撮影開始や写真撮影などは、osmo mobieの持ち手についているボタンで動作。左右へのカメラ(iphone)パンやズームも持ち手のコントローラでコントロールできます。もちろん、ブレの制御、いわゆるスタビライザーはしっかり機能します。●osmo mobieならでは?の機能[特定の被写体を追い続ける機能]他の製品でも一部できるとは思いますが、いいな!と感じる部分は、アクティブトラックです。iphone(dji go)に映る被写体。例えば人の顔、、などを指で指定します。そうすると、常にそれを追い続け、勝手に首を上下左右に振ってくれます。いいですよ、これ!。[いらゆるタイムプラス機能]iphoneには、長回しで撮影した長時間動画を短い動画にしてくれるタイムプラスがありますよね。osmo mobieのモーションタイムプラスでは、a地点からb地点に、どれくらいの時間をかけて首を振って、、、みたいな撮影ができます。テレビなどで夜の都市を、、、長回しで、、車や船の明かりが、、めまぐるしく動いている映像って見た事ないですか?いわゆるそれです!。[手持ちで超ワイド写真撮影]スマホで広角撮影をしようと思うと、クリップレンズなどを使いますよね。でもosmo mobieでは、縦横9枚の写真を撮影して、自動で繋いでくれるパノラマ撮影ができます。それも手持ちで。丁度、集合写真を撮る時に、最前列の人の一歩前くらいの距離で撮影しても全員が映る、、しかも最前列の人は足元から映るくらいの広角写真が撮影できます。[編集もできるdji goアプリ]dji goアプリは、撮影だけではありません。そのまま、カットや動画と動画を繋ぐ効果、自由に使える音楽を追加できるなどの編集機能ができ、osmo mobieユーザになるととても嬉しいプラスの機能です。もちろん無料です。●少し難点?!でもなんとかなる!難点は、三脚などと接続するネジ穴がグリップの下、、、ではなく、グリップの横(撮影者側から見て左)についているという点。専用のパーツやロッドも売られていますが、わたしは手持ちの三脚や自撮り棒につけたいので、「自由雲台」を買って使ってます。アマゾンで自由雲台を検索してみてください。osmo mobie側のネジ穴近くボディが湾曲しているため、雲台のネジ部分がなかなかハマりませんが、わたしは、自由雲台側の止めパーツを取り外してます。(購入してはじめて撮影して、dji goだけで編集したビデオを参考までに公開します。)興味のある方は、思い切って、購入されてはいかがでしょうか。お勧めします。2018. 02安価になったosmo mobile2も販売されているようです。https://www. Jp/【国内正規品】-dji-osmo-mobile-3軸手持ちジンバル/dp/b07933lxkj/ref=sr_1_1?ie=utf8&qid=1518654312&sr=8-1&keywords=osmo+mobile2.

  • スムーズ!!!
  • 素人のスマホ撮影ビデオが、プロみたいな映画クオリティに!
  • つかってみた

【国内正規品】 DJI OSMO Mobile (3軸手持ちジンバル)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • アクティブトラック機能で被写体の動きを自動追尾
  • 簡単操作でモーション・タイムラプス動画を撮影可能
  • 三脚なしでも可能な長時間露光の撮影
  • パノラマ撮影機能搭載

Iphone 7 plusで使用しています。 ケースを付けたまま装着するとバランスがとれません。 なので、ケースを外して使用しなければなりません。もちろんケースにもよりますが。。。 ケースを外して使用していますが期待通りの結果をだしてくれます。希望としてはバランサーにもうちょっと余裕を持ってケース付でも対応してくれることを望みます。.

思ったほど軽くなかったですが、バランスが良く余り疲れませんモーターの動作音も拾いません.

富士通のarrows03でosmo mobileを使っているモーター音が入りそのままでは使えない(かなり大きいノイズが入る)、私はソニーのアクションカメラを取り付けて撮影している。これならノイズは入らない。スマホで撮ったノイズ入りの映像をpower directorで風切音の補正を使うときれいにノイズが消える。これでスマホでも使えるようになったが、power directorのない人にはマイクを繋ぐしか方法はない、しかしarrows03にはマイク端子などなし。.

Iphone7 plus にこれを接続して早速試し撮りをして、4kテレビで映像を確認しましたが、自分がプロになったかのような錯覚に陥りました。遊歩道の階段でも少し意識して歩けばほとんどブレも感じません。但し、スマホを取り付けたままだとテーブルの上でも置きにくいのでオプションのベースか三脚は必需品です。.

手ぶれ振動が全く気になりませんでした。パリ、ベルサイユで同機種を持った金髪パリジェンヌに遭遇。「same same,you have good choice」と納得。.

まーまーですかね。値段の割にいがいと不具合が多いのでこまってます・・・。(; ̄ェ ̄)djiのスタッフは勘違いして、上から目線でしか口聞いてくれませんがまーおもちゃにしてはこんなもんでは!?.