CASIO(カシオ) Casio デジタルカメラ Exilim Ex-Zr3000we 自分撮りチルト液晶 オートトランスファー機能搭載 Exzr3000 ホワイト : 使い勝手は悪くない

10年ぶりのデジカメ復帰でしたが、すごく操作性も高く満足です。.

大きいカメラを持ちたくないけどスマホより良い絵が撮りたい場合、1/2. 3だと高倍率ズームで寄れますがセンサーサイズが心許ないです。ただ、大きいセンサーだと倍率の面で選択肢が限られます。最近のコンデジは1インチセンサーが流行となり、さらに高倍率ズームの機種が徐々に増え始めていますが、正直まだ高いです。※自分はtx1をスキー場で無くして途方に暮れましたそこで、この1/1. 7インチセンサーと12倍ズームというのはほんとにちょうどいいです。更にいうとf値もそんなに悪くなく、何より値段が安いのが最高です。僕は黒いのが欲しかったので、かなり前の世代のこの機種にしましたが、正直これ以降の機種のアップデートされた内容はそんなでもないとおもっているので(失礼)値段も含めたいろんなトータルバランスを取ってこの機種を購入しました。カシオのカメラ撤退は悲しいですね.

購入してよかったです。コンパクトで使いやすくて良かったです。.

バイク旅に使いますが、28mm~300mmを考えるとサイズと画質がベストバランスだと思います。またカシオは良い意味でカメラメーカーではなくユーザー目線でデジカメを作っていて便利です。またバッテリーの持ちも長く助かります。.

こんなすばらしいカメラの多くが絶滅に瀕しているのは悲しいことです。一度a3に伸ばしてみて欲しい。ってプリントするヒトはも絶滅に瀕しているでは・。.

中3娘の修学旅行のために購入。新品は高すぎたのと、こちらのデザインがとても気に入ったため、思い切って中古を購入しました。画面に若干あった傷も商品説明通りだったため、納得です。画面の保護フィルムをはり、問題なく使っています。wi-fiでスマホに写真を送れるのと、自撮りができるところが決め手でした。いい買い物をしました。.

Casio デジタルカメラ Exilim Ex-Zr3000we 自分撮りチルト液晶 オートトランスファー機能搭載 Exzr3000 ホワイト

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 動き回る被写体もブレずに撮れる1/1.7型センサーを搭載
  • Bluetooth Smartでスマートフォンと連携して通信をコントロール
  • 人物を美しく撮れるメイクアップ機能
  • 高速レスポンスを実現する「EXILIMエンジンHS Ver.3」
  • すばやい動きもとらえる「高速連写」
  • 小さな被写体に近づいてさらに大きく撮れる「ルーペ」
  • シャッターを押した時とその前後の画像、計3枚を連写する「トリプルショット」
  • 長時間の変化を短時間の動画に圧縮して見られる「タイムラプス」
  • 手前の被写体から遠くの背景までくっきり撮れる「全焦点マクロ」
  • 美しく背景をぼかして被写体の存在感を際立たせる「背景ぼかし」
  • シャッターを押すだけで最適な設定と画像処理を実行し美しく撮れる「プレミアムオートPRO」
  • 上下回転、左右回転、上下、左右、回転の5軸方向の手ブレを高度に補正する「HS手ブレ補正」
  • 明暗差の大きなシーンも白飛びや黒つぶれを抑え美しく撮れる「HDR」

いい!画質も、デザインも、そして軽くて使い易いところもいい!レビューが少ない為、このカメラの人気がどうなのかわかりませんが、このスペックでこの価格は良いと思います。下位機種や他社製品と迷いましたが、これに決めて良かったですね!スマホとも直ぐに繋がりましたし、楽しいですよ!.

7型cmos、12倍ズーム、F値f2. 3の性能にHDR、タイムプラス、ハイスピード動画など使いこなすのが大変なほど多くの機能が盛り込まれていて、他のチルト機能付の製品よりもお買い得と判断し購入しましたが、思わぬ落とし穴が。動画のフォーカスが遅すぎて、スポーツシーンなど特にぼやけてしまい、使い物にならなかった。基本性能のレベルを水準以上に上げる前に各種機能を盛り込んでしまったような印象。カメラなので静止画が主体でその点は納得いくものでしたが、一定の動画性能も求める私のようなユーザーには全く不向きです。比較的上位機種のこのモデルでもこれなので、もしかすると他のカシオのデジカメも同じレベルではないかとすら疑ってしまいま した。.

中古品とは言え、付属品である充電ケーブルもコンセットも入ってないく。説明書に付属品を確認して下さい!残念です。.

Zr-1300で初めてcasioを使用し非常に良かったので、センサーの大きなzr-3000を改めて買いました。やはり良かったです。.

フロントシャッター+画面で見ながら撮れるから自撮りしやすいし、撮った写真をすぐシェアできて重宝してます。ただ機械音痴なので私は機能が使いこなせてないかもしれません。.

Casio デジタルカメラ Exilim Ex-Zr3000we 自分撮りチルト液晶 オートトランスファー機能搭載 Exzr3000 ホワイト : カシオのデジカメってかなりマイナー感を拭い切れない部分があるのですが、このzr3000は、1/1. 7インチ裏面照射型で1210万画素という無理をしていないセンサーを使っていたりして、高画質へ振った構成を採用しています。手振れ補正がかなり強力なこともあって、カメラは普段はスマホしか使っていない子供が使っても、とてもコンデジとは思えない写真を撮ってきました。サンプルとして入間航空基地で子供が撮ってきた写真を数枚添付しておきます。撮れた写真のダイナミックレンジもそこそこ広そうな感じで、lightroom での jpeg現像でも自由度が高いのは驚きました。lightroomで暗部を持ち上げて現像した写真も添付してあります。格納庫の練習機を後ろから撮ったものがそうです。このカメラの唯一惜しいとこは、デフォルトでのメイクアップモードも設定が強すぎることかもしれません。このカメラを手にしたら、人とモノを数枚撮ってみて、自分の好みの設定にしてから本番使用を始めたほうがいいと思います。広角から望遠まで、荷物をとにかく少なく軽くしたいけど、キレイな写真も撮りたい!ってお出かけにはとても合ってるカメラじゃないかと感じます。.

ミラレス一眼よりも小型軽量でもほどほど良い写真撮れるのでハイキングや山におすすめデザインもgoodです。プレミアムオートを使えば初心者でも更にさらに良い写真できます。でもこのカメラの能力性能を理解するには相当使い込みが必要ですね、私は今までカシオエクシリムh30使ってましたがまだすべて使い方マスターした訳でもありません、カシオのプレミアムオートでほとんど済んでしまうのですネ、だからカメラ撮影技術を覚えなくてもいい人むけですね。このカメラそんな人にお薦めします。.

見た目もよくて 初心者にも使い勝手は良いと思います。現像はしていないけどいいものが取れてると思う。タッチパネルだともっと良いかも.

Zr3000はハイスピードムービーを売りにしたシリーズの上位機種ですが、スマホからの操作では動画撮影のオプションが選べずstd(640×480 30fps)での撮影しかできません。たとえ本体設定で動画撮影をhs 1000(224×64 1000fps)に設定していても、スマホをリモコン替わりに使えば強制的にstdでの撮影になります。これはcasioがandroid/iphoneに供給しているexilim connectの方の仕様だそうで・・・つまりどの機種でも現時点ではexilim connectを介してのハイスピードムービーの自撮りはできないという事です。そしてこの情報はexilim connectの説明書には書いてありますが、本体の説明書には記載を見つけることができません。exilim connect の売りの機能の一つにオートトランスファーというのがあり、撮影した写真や動画をペアリングしたスマホに自動で転送してくれます。ただし、動画の場合には1ファイル100mbまでという制限が付きます。手動でhs 480(224×160 480fps)の撮影を開始し、アドレスに入り、ボールを打ち、撮影を停止したところ、ファイルのサイズが110mbでした。当然自動では転送してくれません。手動で転送を試みたところ、5分以上かかりました。先にカメラ上で動画のトリミングを行わないとファイルの転送に時間がかかり過ぎます。トリミングし、手動で転送したファイルはandroidでは自動的に内部ストレージのexilim connectフォルダに入ります。exilim connectの設定で保存先をsdカードに変更する機能は見当たりません。さらにandroidでは取り込んだファイルがギャラリーにもビデオにも反映されず、別途mov形式のファイルを再生できるアプリが必要になります。exilimにはゴルファー向けの機能を盛り込んだシリーズ(ex-fc500sなど)もあり、ハイスピードムービーでのフォームチェックが競技の上達に有用である事を売りにしています。しかし、残念な事にその機能の使い勝手が実用レベルのはるか手前に止まっています。現時点で実用するにはカメラ単体で完結させた運用をしないとダメですね。もしファイルの転送と再生に上記の手間がかからないのであれば、zr3000の小さな液晶ではなくタブレットでの運用ができるのですが・・・ただリモートで本体設定の状態でシャッターを切る、動画再生ボタンを押す、それだけでも有用なのにそれができません。購入の動機になった機能の使い勝手があまりにも残念すぎるのでこの評価ですが、カメラ自体は悪くありません。.

今となってはハイエンドではなくミドルレンジとなったセンサーサイズのコンデジですが実際の画質のシャープさ、クリアさはスマホとは比較にならない美しさです。このカメラは望遠が若干暗いのと余り寄れないマクロが弱点ですが、それを除けばクラス水準以上の画質、お得意の処理速度を生かした様々な機能。デジタルならではアイデアてんこ盛りのカシオらしい楽しいデジカメです。使っていて楽しいです。価格がこなれてコスパは非常にいいです。もっと評価されていいデジカメです(カシオデジカメ全般にいえるのですが)。ただですね、、、、、、セールポイントであるスマホへの自動転送機能「オートトランスファー」が安定性に欠けているように思います。少なくと私の環境では4台のandroid端末(メーカーは様々)で、どれでも完璧に動作してくれません。コンセプトに対して実装技術が追い付ていないように感じます(グーグルプレイのexilim connectのレビューで自分だけでないのも知りました)。「オートトランスファー」機能には期待して買わないほうがよいと思います。ちなみにiphoneは所有していませんので、そちらでの動作はわかりません。.