CASIO(カシオ) Casio デジタルカメラ Exilim – デジタルカメラの新しい使い方の提言

昨年末よりテレビで露出していた新エクシリムが遂に発売です。ブームに乗ってデジタル一眼を買ったがいいが何を撮っていいかわからず、そのまま引き出しの奥にしまっている方も多いかと思います。『肉眼では見えない世界』を楽しめるカメラ、これはオリンパスが打ち出した新しい使い方提案と言ってもいいでしょう。牛乳に水滴を落としたときに瞬間的に出来るミルククラウンも撮影可能です。(はねた牛乳が水面で王冠のように見える現象です)ちなみにライトユーザーでも楽しめる価格帯ではないと言う事で4つ星にしました。エントリーモデルでハイスピード機能がつく日が来る事を楽しみにしています。.

普段、肉眼では見ることのできない映像を見られるので、毎回ワクワクしながら撮影しております。子供に戻ったような気持ちにさせてくれる素晴らしいカメラだと思います。休日にカメラを持って出かけるのが楽しみになり、外出が増えました!.

ついつい衝動買いしてしまいました。高速度カメラってすごいっ!!日常のひとコマがこのカメラを通してみるとまるで違った世界に感じます。まだまだ使い方マスターできてないですが、意欲は十分!マスターします。.

高速撮影動画とフルハイビジョン動画の撮影には、最大転送速度が10mb/s以上の高速タイプのsdhcカードが推奨されています。通常のカテゴリー6のカードでは転送速度が足りませんので、高速タイプを用意しましょう。300fps(10倍速撮影)なら、蛍光灯程度の光量でも暗めですがしっかりうつります。1200fpsは屋外でないとかなり厳しいですが、日中の屋外なら曇っていても十分撮れます。蛍光灯程度の明るさだと輪郭は見えても色が判らないくらいにつぶれますし、蛍光灯の点滅が映ってしまって見にくくなってしまいます。最初のうちは単純に液体の挙動や何かの破壊を撮るだけで楽しいですが、そこから先は発想の勝負です。見えなかった世界を楽しみましょう。いい作品が撮れたら、是非、どこかの動画共有サイトにアップしてください。.

1ヶ月ほど前に購入。youtubeで、メントス+コーラの高速撮影を見て衝動買いしました。入手以後、休日毎に、水をたらしたり、ワイングラスを割ったり、鳥や虫を追っかけたりして楽しんでいます。楽しすぎます。他の人の動画を見るのもいいのですが、自分で撮ったのはひときわです。子供の頃NHKで「ウルトラアイ」という番組があり、時々高速カメラでとった画像がでて、その不思議さが好きでした。自分で出来るようになるとは、良い時代に生きていることと、カシオ様に感謝しています。自分は、高速動画撮影機の機能だけで惚れて購入しましたが、実際には高速連射機能もすばらしい。半押しで写真をバッファーしておくパスト連写機能で、鳥が飛び立つところ、野球のヒットの瞬間、ゴールの瞬間等ばっちりです。画質は、プロ級の方には物足りないのかもしれませんが、私が日常使うには十分です。フルハイビジョンで動画が撮れるのも嬉しい。このカメラを買われるなら、以下のものがあると便利です。私は、カメラと動画に凝っている友人数人に相談して揃えました。1.高速SDカード高速連写した後、バッファーからカードに記録する間何もできなくなります。transcend class6で30秒が、sandisk extreme3で15秒になります。この違いは大きい。 容量を小さくしてでも速いカードの購入をお勧めします。2.三脚と一脚高速動画撮影時にとても便利です。三脚はミニにしたのですが、大きいのも欲しくなって来ました。3.予備電池かなり長持ちしますが、減りだしたらすぐ使えなくなります。4.動画編集ソフト付属ソフトには編集機能がほとんどありません。以上.

300fpsで録画した映像を使って動作解析に威力を発揮します。現在ではこの機種は製造中止となっており、後継モデルでは、これに相当するのが240fpsとなってしまったため貴重な存在となってしまいました。また、制御ソフトがwindows7の64bit版以降に対応していないのが不満です。将来サポートを強く望みます。ただ、静止画については解像度が6mで、今となっては物足りません。.

使い勝手などは皆さんがレビューをしてくださっていますので、少し変わったところを。このcmos撮像素子はソニー製なのと、構造が気になってしまい、分解してしまいました。さすがに撮像素子を分解するまではしませんでしたが、分解してみるとこの構造でこの値段で販売できるのはさすがだと思いました。まず放熱のためのシャーシ構造がすごい。よくこんな複雑な形状にして組み付けたなと思います。それでいて分解しにくい訳ではなく、考えぬいた設計であるなと感じます。素子周りは非常に複雑なメカで手振れ補正機構が出来ています。一応元に戻しましたが、お決まりのネジが余る状態になりました。多少の軽量化となりましたが、問題なく動いています。.

久しぶりの良い買物でした。横並びから離脱した、デジカメという既成概念にとらわれていない製品でした。どうみても高速度カメラというカテゴリーに入ると思いますが、それをうまくデジカメにむりやりはめ込んで量産してしまったという感じがします。(設計者が自分が欲しいばかりに上層部をごまかしたんじゃないかなと思えるぐらい)連写機能も既存のカメラの連写の概念で考えていると良い意味で裏切ってくれます。時間を操作している錯覚に陥ります。◎特にシャッター半押しから2秒間スローで再生しながらシャッターチャンスが来た時にシャッターを押す機能はどなたが考えたんでしょう。例えばゴールの週間を狙う時ゴール直前で半押しすれば、そこから先はスローモーションで画像が動きシャッターを押せます、あたかも自分が超高速の目と判断ができるスーパーマンになったような錯覚に陥ります。これだけでも十分な価値があります。x反面、デジタル一眼レフとしてはニコンやキャンンには敵わないですね。ニコンを使っていますが、長年やってきただけのことはあるようでex-f1は難しいフォーカスが合いにくい、露出判断がやはり難しい局面で甘いなどを感じます。明るさの深さの感じもいまいちで読み出しのノイズが大きいような感じもします、これも高速優先の割り切りでしょうか。レンズからも芸術向きとは言いがたいですので、純粋にデジタル一眼レフが欲しいという方は?と思います。ファインダーもありますが、電子式で光学式の精細はありません、ただ時間軸を動かそうとすれば光学式では無理ですのでしかたがありませんが。◎思ったより軽い。◎封じきりで交換レンズ式のようにゴミを気にしなくてよい。△mfがあるが電子式でいまいち。○この手のカメラとしては持ちやすい(構えやすい)。○レンズがにょきにょきと出なくて良い。(前玉の位置は固定)○操作は直感的でわかりやすい。 最後の3点(○)はfh20ではxですし、カメラの特徴を生かす 意味でも画素数にまどわされずf1が良いと思います。 特に保持しやすさは動きのある物を追うこのカメラでは重要 と思いこちらを選択して正解でした。用途は宣伝で紹介されている以外にも、機械動作不良解析、安全管理や作業説明など写真資料作成、理科の授業、医療など仕事向けにも使えそうです。電話機能付きの情報インターフェース小箱iphoneと同じくらい感性がずれてます. . たぶん。デジカメ機能付き高速度カメラ1台いかがでしょうか?.

利点と欠点

メリット

  • フルに活用しています
  • よく出来ています
  • 子供の頃ほしかったもの

デメリット

初級デジイチ並みの体積。中級デジイチ並みの価格。600万画素。やはり高速動画撮影に価値を見出すものだと思います。仕事で高速ビデオを使う、ということがあるのですが。パソコンとセットで大掛かりだったりメモリ記録で数十秒しか記録できなかったり白黒だったり、それでも百万円超えたりするのが業務用高速ビデオ。この値段のデジカメで高速ビデオ撮影出来るのは本当にすごいと思います。業務用高速ビデオも扱いにくく、それよりも優れている部分もあるのですが敢えて。室内撮影は苦しい。他の方も指摘されていますか暗いしフリッカーが目立ちます。業務用では強力な光を当てるので(レンズも単焦点)、それに劣っている訳ではないのですが。mm単位の対象の撮影は苦しい。設備解析業務高速ビデオでは望遠レンズで設備先端部分を拡大撮影し不具合要因を探ったりするのですが。これは光学12倍ですが対象から離れないと(90cm)焦点が合いません。近づいてマクロでもそんなに大きく映らない。レンズ交換が出来れば、は無い物ねだりですね。私は動画撮影なのでカメラ型は扱いにくい。ムービー型で1ファイル4gの壁がなければ良かった。(好みの問題ですが)外でスポーツや動物を高速撮影するにはとても良いと思います。小さいものが撮影できれば完璧でした。(今使っている設備解析業務用が無意味になりますが).

ビックカメラのカメラ売り場の裏通り?に実物が展示されていたのでさわってみました。ズームしていくと、ゆっくりとピントがあっていく様子はまるでプロのビデオカメラのようです。高性能の割には売り場に恵まれていませんが、本当に売れてほしいカメラのひとつです。.

特徴 Casio デジタルカメラ Exilim (エクシリム) Pro Ex-F1 ブラック Ex-F1bk

  • モデル番号を入力してください
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  • ●EX-F1 ブラック●

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