充電器がないから、買ったのにすぐ交換したい!新品じゃないと思います!.

友人の勧めで購入。今までのカメラとは一線を引く画像が撮れる。写真を撮ることに特に大きなこだわりはないが、写真を撮るのが楽しくなるカメラであることには間違いない。使い勝手はマニアには受けるかもしれませんが、私のような素人にはやや使いづらい点もあるが、それ以上に画のきれいさに満足です。.

明るい場所で静止したものであれば良いのですが、高感度にするとノイズが酷いです。また、af、特にaf-cが弱くてシャッターのタイムラグが大きいので、動きモノには適さないです。.

【デザイン】妻も納得のかっこかわいいデザイン何年使っても型落ち感や古臭ささは感じられないとおもう。【画質】ミラーレスのevfは初めてだが精細さに驚愕。ovf信者だったがここまで進化したか【操作性】慣れてないけどカスタマイズしていじり倒したい【バッテリー】一日100枚くらい撮影なら問題ないので可もなく不可もなく。保険で互換バッテリーも購入【携帯性】フジノンレンズ1. 4単焦点着けっぱなしで申し分なし。町中では常にぶら下げたい。このサイズ感だから妻も説得出来た【機能性】使いこなせてないがフィルムシミュレーションなど機能はあり過ぎて写真撮るのが楽しみになってくる。賛否あるが子供の一瞬の表情を撮りたい親にとってとっさのアドバンストSRオートは便利【液晶】x7で便利さを味わってからタッチパネルは必須だったのでこれもポイント高い。タッチシャッター以外にタッチフォーカスも使えるので便利【ホールド感】レンズが小さいので気にならないが、少し頼りないので純正じゃない2000円台のボトムケースを購入。【総評】一眼最小eoss x7のダブルズームキットと50mm単焦点を持っているが、小ぶりなバックに常に持ち歩けないのと年代的にガタが来ていたので追加購入検討。勝手にα73を検討していたが大きいのと予算的に妻を説得出来ず。x7より小さくレビュー評価が高い当機種を知り近くの電器屋で妻と一緒に試し撮り。試しに1. 4r魔法のレンズを付けてスナップシューターとして最適だとすんなり稟議が通る。まだcanonに比べて操作が慣れて無いがデジタル+アナログでチューニングしている感があるのと出てくる静止画に感動。これ一台で家族も満足。他の人にも勧めたいくらいメリットがあるが、巷で流行ってほしくない位気に入ってます。必要に応じてレンズはレンタルするとして暫くはこれで練習します。.

キャノンの一眼を長年使っていましたが、重さが気になる年になり、富士にしてみました。出てくる画像はキャノンと遜色なく、フィルムメーカーだけあってフィルムシミュレーションも楽しめます。何より本体がフィルムカメラを彷彿させるデザインで、操作もフィルムカメラ的な面マニュアル感が多く気に入りました。.

重い。だけどやはりfujifilmのカメラがいちばん可愛い!!ブラックを購入しました、画質も操作も満足してますが、いままではcanonを使ってたのでなれるまでまだ時間がかかりそうです。.

Fujifilm ミラーレス一眼 X-T20 レンズキットブラック X-T20lk-B

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富士のデジカメを使ったことがあり色味がとても好みだったので一眼ミラーレスは富士で検討していたところ、家電やさんでも説明を聞いた感じではレンズのレベルが良いものがセットになっているようだったのでこれにしました。店舗ではないお値段で購入できたのでとても満足しています!.

Olympusのe-pl6からの乗り換えです。レンズキットとxf35mm f2を同時購入。aps-c最高と呼ばれる画質を楽しんでいます。ただ難点としては、キットズームを使わなくなってしまいます。1/32000の電子シャッターのお陰で昼間でもf2解放でガンガンボカせる。明るい時も暗い時も、ピントが合えば解放で極めてシャープに決まります。しかしイマドキカメラらしからぬ手ブレ補正非搭載。ガンガン手ブレし、水平からずれ、残念写真も連発します。だからこそ、いい写真が撮れた時は格別です。こんな楽しみ方のカメラなので、私にとってキットレンズは80点の優等生の様に面白みのない子なのです。解放2. 8、ズームしてもf4なんて他社にはない贅沢なキットレンズで、もちろん写りもとても良いのです。ただ、この子に着けるにはすこし重い。それに手ブレ補正があるので取れる写真は軒並きれい。だけど35mmには及ばない。神レンズを一緒に買ったのが悪いんですね。次は18mmか23mmか、小さくてもう少し広い単焦点が欲しいです。この小さなか.

軽量コンパクトなので、常にバッグに入れて持ち出してます。この小さなボディに上位機種のx-pro2・x-t2と同じセンサー&エンジンであるのが嬉しい。軍艦部のダイヤルで、直感的に操作出来る所とフィルムシュミレーションが楽しい!すっかりフジの色に、魅了されてしまいました。.

携帯性だけでなく、フィルムを選ぶような画質を変えて撮れる楽しみはとても魅力です。明るいところでは液晶を見ながら撮るのは大変でしたが、シニア眼鏡無しでファインダー越しに見ながら撮れるので、構図も確認出来て楽しいですよ。防塵防滴ではないのですが、今迄のカメラもnikons5以外は防塵防滴でなかったので、気になりません。またx-t30の発表で値段が下がり、限られた予算で買えましたので、ラッキーでした。35mmf2を常用してますが、これ一本でなんでもこなしています、.

 デバイス…センサー&プロセッサーにタッチパネルがt10とは別物のカメラにしている。 特に暗所能力の向上と…キビキビした作動に驚いた…こんな小さなbodyにトップモデルと変わらない能力が詰め込まれリーズナブルに…当面カメラはこの一台を使い続けるのだろうと試撮りの右手に感じさせて♪ 散歩と旅カメラはこの二台で何の不自由も感じないと確信♪.

Fujifilm ミラーレス一眼 X-T20 レンズキットブラック X-T20lk-B : 以前t-10より小型さに惹かれa3に買いかえしましたが、お気に入りのアスティアの表現がもうひとつで、プロビアでコントラスト-1で使用していた。そこへ某電気店でt-20実機をいじり、アスティアがいい色だったため帰宅後にポチリ。a3差額で6万くらいで買えた計算になります。高価な勉強代でした。アスティアやベルビアで録る4k動画も楽しみの一つですね。h29. 1追記 ドナドナ決定。出るかどうか微妙ですが、x-hと言うおそらく手振れ補正内臓カメラが出るらしいと一方が入った。早速腹をくくり、買取価格の高いうちにxf35f2のみ残し売却。そして春までにこのようなカメラが出なかったら、値段が下がるであろうx-e3を再購入します。h29. 10追記 淋しさに耐えられずx-a5を予約しました。あと5日で再びフジフィルムカメラのオーナーに。懸念されるベイヤー配列のcmosも色再現性が改良されているらしく、フジを信じて予約購入。おそらくペンタックスk70あたりのcmosなので、ローパスレスの可能性もあり。ああ、xf27とxf35がまた使える。嬉しい。.

見た目、フイルムカメラです。最近のカメラは、真っ黒で、なんだか、エアロフォルム。この無骨な迄のこのフォルム好印象です。ボタンやダイヤルか沢山あって、今、説明書を熟読中です。ほとんど「A」で使うので、触らなくても良いけど、キチンと使いこなしたくて読んでます。x100fと凄く悩みました。やっぱり、いつかは、ライカt2。クラシカルなデザインには憧れがあります。しかし、すごく冷静に考えてみると!35㎜単焦点は扱い難い。標準レンズより、広く写る為、特徴の無い写真になり易い。かと言って、海外では、画角が狭すぎる。大自然や大聖堂などを撮るにはもっと広角が。旅先でちょこちょこレンズ交換するのも面倒。広角からちょっと望遠までは必要。夜景ぐらいしか活躍の場がないが手ぶれ補正あれば尚結構、フラッグシップモデルと同等の頭脳。プロでないのに、フルサイズなんて必要ない、デカいだけ。高画質が良いのか?フォトブックを作るなら、jpeg色はrgb色必要以上の高画質は使い道が無い。コンテストにでも出すならまた違うだろうけど、pcやデジタルフォトフレームで見るなら余計に高画質は必要無い。そうこう考えてたら、このxt20が最適なスナップマシンではないか?これで大丈夫?ってぐらいに小さなストロボ内蔵。熟読したら、スナップを撮って出来栄えを確認する、.

初のフジフイルムのカメラを購入。レンズキットに付いている標準ズームレンズ18-55mmの評判が良いのでレンズキットを選択しました。今回、フジを選んだ理由は次の通り。①撮影した写真がraw現像をしなくてもjpegできれいに撮れる。(フィルムシミュレーションが良いです)②センサー、画像処理エンジンが上位機種のx-t2と同じ性能。(上位機種と約6万円くらいの差)③ボディがレトロな雰囲気でよい。④小さくて軽い。良かった点は、・wi-fiあり。fujifilmアプリをスマホにダウンロードしてwi-fiでつなぐことでカメラ内の写真を取り込む事が出来ます。・電源を切った状態で露出補正、絞り、スピードがダイヤルで調整出来ます。撮影前に準備出来るのでバッテリーの節約が出来ます。・よく使う設定を本体のボタン7箇所に割り当てれます。・iso感度1600でも綺麗に撮れます。【残念な点】以下は購入前、購入後に残念と思った点をまとめました。①gpsは内蔵していません。位置情報の取得はパソコンやスマートフォンのアプリで取得する必要があります。②防塵防滴無し。上位機種のx-t2はあり。防塵防滴は100%大丈夫とは言い切れないが欲しい機能。③ボディ本体に手振れ補正無し。レンズ側に付いている。手振れ補正付きのレンズは”ois”と書いています。なお、レンズキットのレンズは手振れ補正つきです。④操作に慣れが必要。かなり特殊ですが慣れればダイヤルですぐに調整できる。⑤xマウントの交換レンズの値段が高い。⑥レンズフードが付けにくい。⑦アイカップが浅いのでファインダーが汚れやすい。【添付写真】写真は加工なし。レンズはレンズキットの18-55mmで撮影。追記→2018年4月にファームウェアver2. 0が公開されました。大きな項目だけ書くとタッチパネルの向上も大きいけど以下の①、②が良かったです(*^^*)①オートフォーカスが良くなりました。②これまで、raw現像は現像ソフトを持ってないのでカメラの液晶見ながらしてましたが、今回のバージョンアップでパソコンとカメラを繋いでパソコンでカメラの中の画像を見ながら現像処理が可能になりました。raw現像も専門ソフトには負けるけど、フィルムシミュレーション変更、ホワイトバランス、露出補正、ハイライト、シャドー、シャープネス等の基本的な物は調整可能です。.

いちばん気に入ったのは撮影現場での機動性である。小型軽量で好きなアングルで撮影出来る機動性が有り難い。もちろん機能も十分である。.

 x-t2と迷いました。x-h1は値段的に高すぎたので迷いませんでした(資金があれば欲しいですが…でもf2. 8標準ズームを付けたら重量も価格もフルサイズ並)。最終的には自分の使い方の範囲内で十分な機能・性能を持った製品のうち安いほうということでx-t20になりました。今までkiss x3、d600と使ってきて、どちらも現役で問題なく使えており、ほとんど傷も付いていないような使い方なので、x-t2までの頑健さは不要との判断です。 今回はd600からd850を買い増さずにもっと気軽に持ち歩けるものを探していたので、x-t2より100g以上軽いのは助かります。x-h1の重量は言わずもがな。オリンパスのマイクロフォーサーズも考えましたが、d600でrawを仕上げる煩わしさ(出てくる絵はクリーンで素晴らしいのですが)を回避しつつ、子どもと遊びながら持ち歩けて邪魔にならず、周囲から目立たずに撮影しながらもある程度の画質で価格的にもそこそこでという目的で、一番合致したのがこの機種です。 もう少し待てばいずれx-t30が発売になり、上位譲りのボディ内手ぶれ補正(h1の機能は素晴らしいと思います・・・本当に欲しい機能ですが、コストがかかっているらしいので普及品は3軸など簡素化されるかもしれないとのこと)が付くかなと思いますが、最近のカメラの値上がりを考えると今のx-t20レンズキットの価格(10万5千円)はコストパフォーマンス抜群ではないかと。 機能的な面はすでに語りつくされているので省略ですが、一番良かったことはautoモードに一発で変更できることです。私(夫)は基本的に絞り優先でiso-auto1から3の設定を変えつつ使うのですが、妻は完全自動モードしか使えません。しかし、カメラ散財を咎められることを少しでも回避するために思いついたのが、autoモードです。これにするだけで妻もこのカメラを使えるようになり、子どものきれいな写真が撮れることです(今まではレンズプロテクターを買ったことがなかったのですが、これに関しては買いました。危ないので)。電子制御の素晴らしいところで、ハードウェアスイッチ1つをautoモードに変えるだけで、その他の絞り優先などのハードウェアスイッチ及び本体設定をすべて無効にし、完全自動に移行してくれます。これはx-t2にはない機能で、不慣れな人も使えるようにと言う位置づけなのでしょうが、一つのカメラを複数のレベルの人が共有すると言う使い方が出来ます。これは便利。 価格を考えれば本体の作りも素晴らしいし、金属筐体のレンズは質感抜群、ピント・ズームリングのオイル感のある手ごたえや絞りリングのカチカチとした感触もまたよいです。フジノンレンズは安くはないですが、作りも写りもいいですね。フルサイズからの完全移行は考えていないのでいずれd850が欲しいなと思いますが、先にフジノンレンズを買い増ししたくなるボディです。シビアな使い方を要求しない条件で、丁寧に撮れば出てくる絵はh1とそこまで違わないこの機種は私のようなタイプにはぴったりです。.

写真誌の評価も高い。これとxc16-50の相性は抜群。ボクの好みとしては、後発のxe-3の方が好きだが、家族旅行の写真係として一台持ち出すとしたら、迷いなくこちらを選ぶ。.

友人の誕生日プレゼントとして買いました!操作に慣れるのに少し時間がかかりそうです。.

昨年末nikonから乗り換えました。用語やカメラ詳しいマンではないので感覚的な感想です。悪い点・afがいまいち。ピントも時々甘い。・操作性がやや難あり(慣れの問題もあり)afがいまいちは結構欠点かなと。nikon1j5を使用していた時は感じなかった、af迷子感が多々あります。え?そこに合わす?みたいなことも。なので最近はマニュアルも少し使いますが、これはこれで楽しいのでギリ許します。でもシャッターチャンスを逃す可能性はありです。操作感は最初困惑しましたが、数ヵ月使っていたら慣れました。が、決してわかりやすくはない。良い点・見た目が良い。・色味の表現は流石。見た目は申し分ないです。メカメカしくて。ああ、カメラだなって思います。フィルムシミュレーションというのはあまり使わないのですが(基本的に設定はビビット)緑の美しさが個人的に惹かれます。暖色が強めで、青はやや優しくなるというか弱い印象。もしかしたら設定でまた変わるような気もしますが。日中の撮影に置いては独特の表現。エモーショナルというのがふさわしく感じる。ダークトーン少し下げたほうが自然ですが、モノクロで撮るなら強くしてみるのも良いと思います。■総評結局今使ってるカメラがno. 1だと思ってしまうので、少しくらい微妙な点があっても。愛情で評価してしまうものです。なので本心は星5ですが。厳しく見れば3.

購入のポイントはホールド感と昔のフィルムカメラを彷彿とさせるそのフォルムです。まだ全ての機能は使い込めていませんが、基本昨日の扱いもシンプルで使いやすく、意外に軽いので持ち運びが苦になりません。昔を思い出して撮りまくっています。.

最初のカメラなのでいろいろ悩んで選んだのがxt20です。一週間使い続けていますが、かなり満足しています。この値段で最高じゃないかと。.

表現力が広がって面白い!!初心者には使いこなせるかわからないくらい機能が満載です.

風景画を綺麗に描写してくれません。細かい部分が何とも言えないグルグルになります。油絵っぽくなってしまいます。これは等倍干渉しなくても気づかない場合と、気づく場合があります。特に葉っぱやお花は目も当てられない状況になります。これはraw現像ソフトを変えることで多少ましになるようです。.