注文から2日で到着し、出荷の案内もあり梱包も丁寧にされていました。カメラの性能に大変満足しています。その他付属品も購入しあちこちで使っています。また、よろしくお願いします。.

同機種の三代目ですが、いろいろ改良されていて高性能。軽くて、写りも良く、何といってもレンズの明るさ。もう虜になります。.

プロのカメラマンです。良い評判を聞いてはいたんですが、実際に触ってみてその良さを実感し、アマゾンで購入しました。自分がコンデジに持つ不満をほぼ全て解消してくれたカメラで、ファインダー、手動ズーム、マニュアルフォーカス、iso感度、シャッタースピード、開放値、軽さ、操作のしやすさ、raw撮影、バッテリーの持ちの良さ、そして価格などなど、書いていくとキリがありませんが、他の方も書いていらっしゃる通り、メインの一眼の出番が一気に減りました。製造終了とのことですので、恐らく売り切れが近づくと価格も高騰していくのかなと思います。迷っている方はこの機会に購入された方が良いと思います。この価格で期待を裏切らないカメラだと思います。.

 2015年1月に購入しました。軽量、コンパクト、使い易さも画質も良かった。しかし、保証期間切れを待ったように動作不能、異常な発熱を生じて修理、費用2万5千円は痛かった。暫く前からリングの接点が固いと感じていたところ、本日、何と胴鏡が抜け落ちました。使用頻度は月数回程度で、酷使している訳ではありません。今後、fujifilm社が中国で委託製造するカメラは、絶対に二度と購入しません。.

X10のシャッター部分が故障しx10修理代+1万の価格でx30を購入できた。使い勝手は向上した。まだ取説と格闘中。.

商品が届きワクワクしながら早速試してみると、ビューファインダーが真っ白で何も映らない。メーカーのサポートセンターに連絡して、指示通りいろいろと設定を行うが、いっこうに改善せず。サポートセンター曰わく、修理するしかないとの事。残念ですが返品いたしました。.

Fujifilm プレミアムコンパクトデジタルカメラ X30 ブラック Fx-X30b

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 有効画素数:1,200万画素
  • 撮像素子:2/3型 X-Trans CMOS II 原色フィルター採用
  • 光学ズーム:4倍
  • デジタルズーム:超解像2倍ズーム(光学4倍ズームと併用 最大約8倍)
  • 焦点距離:f=7.1mm~28.4mm(35mm判換算:28mm~112mm相当)

しばらくスマホで写真を撮っていましたが、10年ぶりでデジカメ買いました。最初はキャノンの8gに心惹かれましたが、あまりのコンパクトさにちょっと躊躇しました。最近主流の1インチ素子ではありませんが、描写力は素晴らしいと思います。撮影に専念できる大きさとしてもとてもベターだと思います。ライカのレンジファインダに憧れていましたので、とても満足しています。1眼レフより間違いなく出動範囲が広いと思います。.

製造中止ということで、即購入しました。fujifilmのx10から、いつか買いたいと思っていましたが、x30シリーズで製造中止ということで、購入できる間にと購入しました。満足度は90%です、コンパクトさと、ズームリングおよびコントロールリングで、ファインダーをのぞきながら、写真に集中できます。スマホブームで、コンパクトデジカメがだんだん製造中止になり、さみしいかぎりです。当分、x30で色々な写真を撮っていきたいと思います。尚、10%はバッテリーチャジャーがオプションという所でしょうか。.

美品という事だったけど自分のイメージする備品とちょっと違ったところが少し残念 写真で確認できると良いと思いました.

いつも鞄に入れておくカメラとして購入しました。優れたevf、使い易い手動ズーム、そして富士の色が決め手でした。x-t1と比べると物足りませんが、用途が違いますのでそこはよく考えてから買いました。後継機は出ないかもしれません….

X20からの乗り換えです。何よりもシンプルな外観。フードをつけてレリーズボタンをつけると、昔のレンジファインダーの小型版みたいでかっこいいです。ライカm5の雰囲気があります。ファインダーについてはいろいろな意見もあるでしょうが、まあ、デジカメですから、これでいいのではないでしょうか。ライカ級の光学ファインダーを搭載して20万円越え、なんてのよりは遥かにいいです。ecbレンズは昔から定評がある通り、決して派手な写りはしないのだが、写るべきものはきっちりと写し取るレンズです。過去何台もecbを使いましたが、期待を裏切られたことはありません。逆にメーカーがこのレンズの凄さを、わかってないのではないかという気さえしてしまいます。.

Fujifilm プレミアムコンパクトデジタルカメラ X30 ブラック Fx-X30b : そんな気分。ニコンの一眼は完全にサブ機になりました。廃墟、工場夜景、カフェ、昼間の公園など至れり尽くせりです。私は一眼だとここぞ!ってシュチエーションでしか撮れないチキンでしたが、x30を持ち歩くと一日に相当な枚数を撮ってしまいますね。一眼をメインに据えていたからこそ実感できる、コンデジだからこそのシャッターチャンスがあることに気づきます。.

GrdⅣ一台では物足りなくなっていたときに思い切って購入したカメラです。電源とズームが一体化されており、被写体を確認→電源on&ズームの流れがスムーズなので素早い対応が可能なのが気に入っています。覗いただけで切り替わるevfもかっこいい。スピーディなスナップに良し、じっくりと設定して撮るも良し。使い慣れればオールマイティに活躍する一台ではないでしょうか。.

ピクセルサイズの大きな山岳展望パノラマ画像は、従来、数駒の画像を貼り合わせツールを使って繋げる面倒な操作が必要だったのですが、x30 のパノラマモードを使うとソコソコの大きさのパノラマ画像が手軽に得られるので便利です。山で咲いている小さな花の写真を撮るとき、フォーカス領域をズームアップできる evf のお蔭で、後ろの葉っぱや地面に合焦し、肝心な花がピンぼけになってしまう、という従来のコンデジの泣き所のひとつが克服されました。露出オーバーラップ機能が充実しているので適宜設定を変更、露出を調節することにより、花の部分の露出がオーバー気味で色が薄くなってしまうのを防ぐことが容易にできるようになりました。全体として彩度の高い画像が生成される傾向があるようで、山の花が綺麗に撮れます。.

X10を使っています。x20を買おうかと思っていた矢先、このx30が発売され早速購入し本日到着。いろいろ触ってみた感想です。 最初ファインダーがlcdになったので、どうかなと心配してましたが、設定次第でとても実像に近い感じになり光学式と違和感がありません。逆に暗闇でもはっきり認識できるので、使い勝手は最高です。 s社のα7を持っていますが、このファインダーとは隔世の進歩で、カクカクとしたちらつきやノイズなどは全く無く自然な感じです。嬉しかったのは、「マクロ」とその上の「スーパーマクロ」の設定が出来ました。スーパーマクロだと2cmくらいまでの接写ができるので、危うく被写体にレンズが接触しそうになり要注意。 チルト式液晶も二眼レフのように使えるのも嬉しい機能。写りはx10より更に磨きがかかり、プロ顔負けの写りを保証してくれて、確実に進化しているのを感じます。 最近のデジカメを買っても全然興奮しないのですが、細部にわたりよくできたカメラで、直線的なデザインも品良く仕上がり大満足です。 x-t1も持っていますが、最近のfujifilmは機種が増えてきて迷ってしまいます。贅沢な希望は、水平レベルのデジタルインジケーターでした。x10ではちょっと写すのに便利程度でしたが、デザインや使い勝手・写り具合など完璧に近い完成度になったので、この一台にして他のデジカメはお蔵入りになりそうです。 .

Nikon v1、panaのlf1を使っていて、何となくファインダー(evf)に不満を持っていた所、このx30が発売されたので、価格が落ち着くのを待って購入しました。いろいろ問題があることが報告されていますが、当方の購入したx30には幸い問題が無く、快適に使っています、^_^;。互換レンズフッド、hakubaの40mm保護フィルターを装着していますが、40. 3mmでないに関わらず、ピッタリはまって使えています。これらを付けるとx30がよりクラッシックな雰囲気を持つようになり、とてもいい感じになりました。使い始めて気が付いたことですが、各種のボタンが狭い所にありますから、握り方によっては意図せぬボタンを押してしまう事があり、要注意ですね。これも慣れで解決していこうと思っています。写りですが、いい感じです、ズーム倍率が低いのがちょっと気になりますが、普段使いにはこれでいいのかなと思っています。.

X-e2と併用してますが「旅」の共にはx30愛用してます!コンパクトで軽く性能も申し分無く使用頻度は増すばかり。.

カメラが趣味で35年になりますが、x30をこのたび購入し、とても良かったと思っています。ペンタックスのmx1を使用中で、またオリンパスのスタイラス1、パナのlx100も使用していましたが、x30を含めてのこの4機の中では総合的に一番良いのではないかと思っています。まず、電子ファインダーですが、スタイラス1は、om-d em5と同時に使ってもまったく違和感のない見えの良さがありました。このx30は、やはりフジのt-1と同じような見え方がします。スタイラス1はあくまでも自然に見え、x30は若干作られた絵のように見えます。それに比べパナのlx100のファインダーはとても見づらく感じてしまいます。画質は、lx100とこのx30では、非常にどちらも優劣つけがたい絵作りが楽しめます。残念ながらセンサーの大きさからスタイラス1は立体感で負けてしまっています。ズームに関しては、28-300のスタイラス1が圧倒的に優位ですが、このx30も112ミリまであります。lx100は75ミリなので、望遠域をどう考えるかでしょう。質感といった点では、x30が一番かと思います。やはり、金属ボディの冷たさ、シャープさ、そしてデザインのクラシックな風貌は、50代の私にとってはかなりのウェートを占めていることも確かです。afや機能のレスポンスは、スタイラス1が一番かと思っています。いろいろと述べさせて頂きましたが、画質、ファインダーの良さ、質感、デザイン、この4つが特筆すべきものとして、私はx30にとても愛着がわき、これからも大事に、そしてどんどんと使っていきたいと思っています。ちなみに、mx-1は別の意味でいいカメラであることを、付記しておきます。.

明るい屋外で視野の確認をするためには、ビューファインダーが必要です。しかも100パーセント視野率でなければ正確なフレーミングができません。(正確には、ほぼ100パーセントです。) velvia の愛用者でしたから、やはり fuji に愛着があります。そこで、x30を購入しました。(私のデジイチはニコンです。)ビューファインダーは状況によっては、色が不自然なことがありますが、それはあまり問題ではないでしょう。約100パーセントの視野率が重要です。露出補正値の確認もビューファインダー内に表示されます。視力の悪い人でも、視度調整ができるのでメガネが不要です。老眼の人もメガネを掛けたまま撮影できると思います。チルト液晶のおかげで、天を仰いだり、地に這いつくばって撮影する必要がなくなりました。(一眼レフのときには、アングルファインダーを使っていました。)また、二眼レフのように、相手(子どもや動物も)を警戒させることなくスマートに撮影もできます。マニュアルフォーカスができるということになっているデジカメは多いですが、私が使った中でマニュアルフォーカスを実用として使えるのは本機だけです。ボディーが大きいですが、ファンクションボタンも豊富で、すばやくいろいろな撮影に対応できます。露出補正は頻繁にするので、独立したダイヤルになっているのもとても重宝しています。些細なことですが、かぶせ式レンズカバーは意外と使いやすいです。高価ですが、純正革ケースを使うとバッテリーと sd カードの取り出しが便利です。カバー開閉はマグネット式なので、非常にスムーズです。充電はバッテリーチャージャーの使用をお勧めします。画質や色については、いまさら私が言うまでもありません。非常に満足しています。.

なにより、富士の色のつくりは最高と感じます。また視野率100%のファインダーと、チルト液晶、手動のズームと少し凝って撮りたいが一眼までは…というニーズの私にはベストマッチでした。xq1も所有していますが、普段の何気ないスナップにはこれで、やや凝って撮りたいときはx30という感じで分けています。それと明るいレンズで室内では違和感なく撮れます。フラッシュをたいてもその光で画面が台無しにならない、その絶妙な加減は他社にはないところですね。日本的な表現からすればそれは富士フイルムのカメラとフィルムの伝統の蓄積にあるのでしょう。老舗の風格のようなものがあるようにも思えます。ただ、もうx30は生産終了とのことですが…それはそれとしてお勧めの製品です。.