ちゃちな感じだけど、ちゃんとデジカメの画面を見て撮れるのが良いです。プリントすると、すこし画像は荒いです。ちゃんとしたデジカメと携帯と遊び用のこれを使って写真を楽しんでます。.

500万画素の固定焦点カメラで、マクロに切り替えるスイッチがあります。ソフトによる画素補間機能で最大1200万画素の画質を出すことが出来ます。画質は肌色がかったやや地味な色でまずまずの写りです。ビビッドモードでは派手な色になります。ピントは細部が渋く透明感がもう一つ足りない感じがするが、まあまあでしょう。付属していた電池はすぐ切れてしまいましたが、あとから入れたevoltaはよく持っています。シャッターのタイムラグがあります。まずシャッターボタンを押すと液晶画面が消えます。2〜3秒経つとまた液晶画面が点きますが、それまでカメラを動かさずに構えておく必要があります。あわててカメラを下げると足元が写ったりします。本機のデザインは垢抜けていて仕上げがよいので、日本製の最新機種にも劣りません。追記このカメラには構造的欠陥があります。それは本体がとても軽いのにシャッターボタンが重いということです。シャツターを押すたびに腕に力がはいり、カメラがぐらぐらと揺れてブレた写真をたくさん作ってしまいました。タイムラグがあるのですぐに撮影されない上に、シャッターが重くては、ひどく撮影しにくくなっています。次の機種をつくるときには改善してもらいたい所です。.

期待していなかったのですが、トイデジの割に内蔵メモリと外部メモリ(sdカードが使える)のが良いと思います。16mbという容量は最初、少ないなぁと思ったのですが、まぁ…トイデジカメだから許します!そして画質の方は、やはりトイデジカメだけにまぁまぁの画質で気に入りました。.

玩具みたいに軽いのにちゃんと撮れている!トイカメラの機能のモノクロやセピアが編集なしに撮れるし、綺麗なvivid赤は魅力的です。レトロな1枚が撮れると嬉しくなります。これに着ける魚眼レンズが欲しくなりました。.

  • 軽くて優秀
  • あまり……。
  • トイカメラが好きです。

Vivicam 5050 パールホワイト VIV-5050-WHT

Vividモードは本当に面白いですね。ついつい色々試して撮りたくなります。非常に軽いので持ち歩くのも便利です。ちなみにトイカメラといってもlomoやholgaのような写真が取れるわけではないので、そういった効果の写真を期待している人は注意したほうがよいかもしれません。(私の場合、lomo風の写真にしたいときはvividモードで撮った写真を [. ] で軽く加工したりします)それとeneloop単4形2個セットと4gbのsdhcカードも合わせて買うことをオススメします。トイカメラらしくピントの距離感など色々試行錯誤しながら、トータルで色々と楽しめるカメラだと思いました。.