リーベックス(Revex) オートダイヤラー Rev1000 – 介護用の徘徊防止に役立てて居る。

電話のナンバーディスプレーとキャッチフォン契約が有ると作動しないのは改善して欲しい。.

ボリュームコントロールが無いようなので、そこが欠点ですが。動作的には仕様通りで問題ありません。しかし当方はマンションでrev40、rev200とセットで使おうと思って買いましたが、送受信機器がゴミで隣の部屋からの受信すらままなりませんでした。rsa-ihでは屋外と室内で受信できていたのに、十倍程の見通し距離で送受信可能なはずのセットが5mくらいしか届きません。結果として15000円どぶに捨てました。.

警報器で絶対に避けらければならないのが誤報です。 このオートダイアラーを接続しても、誤報が連発されたら、たまったものではありません。  私はrev40(パッシーブセンサ)x8台、rev60(解放センサ)x1台、rev500(受信機)x2台+rev1000(オートダイアラー)x1台で使用しております。この中で特に設定が大変なのが、rev40(パッシーブセンサ)です。(調整が不十分ですと、誤報が連発されます) ここでいう誤報とは、下記のように警報を出してほしくないときに出る警報です。 対策、設置上の注意点を含め下記に記載しました。 皆様のご参考になれば、幸いです。(1)猫、犬などに反応する  対策~>左右の感知範囲を付属の遮蔽板、下方向はpetボトルを解体した薄板を張り付けて、        感知範囲を制限する。     cf:pet(ポリエチレンテレフタレート)は人体などから放射される、遠赤外線を良く吸収してくれます(2)踏み石など日中高温になるものを、小枝が風で揺れて放射赤外線が変化する  対策~>petボトルを解体した薄板を遮蔽板に使い下方向から入射する遠赤外線を遮蔽(吸         収)する。(3)泥棒が下見をする外周道路から、見えないようにする。   このパッシブセンサ(rev40を含め同じ方式のセンサ)は高い場所に設置すると、不要な信号   を拾ってしまいますので、どうしても適正目的範囲の信号を感知させるためには、低い位置に    設置いせざるを得なくなります。(私の場合) このため、設置場所が泥棒に判ると、上からタオ   ルなどをゆっくりとかぶせられると、全く警報不能になります。  対策~>rev40(パッシーブセンサ)の道路側に不自然に見えないような遮蔽板を設置する。     cf:私は2fのベランダに片方にrev40(パッシーブセンサ)をつけておりますが、ベランダの       両側対象に同じ遮蔽板をつけました。遮蔽板が片方だと泥棒が不自然に感じると思いま       した。  対策~>遮蔽などの方法がとれない場合には、rev40(パッシーブセンサ)をケースに収納し、        ケースを周りと同じような、判りにくい色に塗装する。(4)泥棒の想定侵入経路から見えないようにする。  対策~>泥棒側目線から見えないように設置高さ、方向、ケース塗装色を工夫する(5)庭などで仕事をするときの、rev40(パッシーブセンサ)作動防止~>電池を長持ちさせるため  対策~>rev40(パッシーブセンサ&ケースを含む)にうまくかぶさる大きさのpetボトルを半分        に切断し、センサに上からかぶせる。      cf:私は全てのセンサ(rev40)用につけっており、使わないときはわかりにくい橋において        有ります。 petボトルは透明な為に、簡単な場所に置いても、かなり判りにくいです。        まして、夜間では特に気がつきにくいです。(6)もっとも重要なのは、取り説にも記載されておりますが、侵入者の移動方向をrev40(パッシーブセンサ)を直角に横切る方向に設置することです(移動速度の影響をかなり受けにくく、安定した感度が得られます。 侵入者が接近、遠ざかる方向に設置しますと、侵入者の移動速度により、感度が大きく変化し、安定した信号が得られません。(私の場合、出来る限り避けましたが、なかなか適切に設置できていないものも有ります).

良好です。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。.

利点と欠点

メリット

  • 使い方次第でとても便利です【REV40の調整が全てを握る】
  • 問題なし
  • 良好

デメリット

特徴 オートダイヤラー Rev1000

  • サイズ:幅130×高さ176×奥行75mm
  • サイズ:470g
  • 素材・材質:ABS(アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン)樹脂
  • 原産国:中国

ベスト オートダイヤラー Rev1000 買い取り