リコー Ricoh Wg-6 オレンジ 本格防水カメラ 20メートル防水 耐衝撃 防塵 耐寒 高画質2000万画素 4k動画対応 高性能gps内蔵 水中専用マーメードモード搭載 高性能gps・電子コンパス内蔵 仕事に使える「calsモード」搭載 – ハングアップの原因究明?出来たみたい??イヤイヤ駄目ですなー

9月末、wg20とwg3の保険修理で、wg3修理不可との事で代買い品として、ksデンキにて購入したが直ってきたwg20と画質を比べるとwg20の方が明らかに鮮明で綺麗なんだけど、設定は全てハイトップにしてあるが?ksに聞いてみよう!.

リコーwg60、オリンパスtg5、ニコンw300と使ってましたので比較レビューします。1番分かりやすい進化は液晶画面。これまでリコーの防水デジカメはwg60もそうですが、液晶解像度が23万画素しかなく撮影画像確認がしにくかったです。wg6は104万画素になったことで圧倒的に見やすくなっています。これはtg5より解像度高く、w300と同じくらい見やすい画面でした。それによって写りも良く見えます。画角はwg60と同じ28mmでtg5が25mm、w300が24mmなので広角で撮りたい場合は多少不利です。肝心の写りですが画素数はwg6が2000万画素で他3機種より1番高いですが、素人目で差は感じません。むしろtg5はraw画像で記錄できるので写りは1番良いと思いました。実売価格は出たばかりのwg6が1番高いので、現時点ではコスパは良くなく3. 5万くらいなら検討段階かなと思いました。個人的順位はtg5>w300=wg6>wg60です。wg6利点はライトがレンズ周りについていて、物撮りするときに影を飛ばせるので思いのほか便利でした。.

Wg-4gpsからの久々の買い替えです、ペンタックスブランドの頃よりこのシリーズを使用しており、アップグレードされる度に画質の向上や基本性能の向上に一喜一憂しておりましたが今回のwg-6は些か期待ハズレでした。動画性能は大幅に向上しており、コンデジ系アクションカムではそこそこの画質です。写真はこの手のカテゴリーでは元々画質は良いほうでしたが現状もそれは変わらず、つまりコンデジとしての基本性能は十分ではあります。しかし一番の残念箇所はf値が大幅に劣化した点、それに外観及び内部機構を大きく変更した点です。これの所為で今までのオプションの多くが汎用性を活かすことが出来なくなり、新たに色々と購入しなければならなくなりました。デザインも簡素化されて特色が希薄に、他社の同カテゴリーとのカメラとの差異が減ったことでこのカメラを敢えて選ぶ点が大きく減少したことになります。防水や耐衝撃に関してはスペック値通りとは言えませんがアウトドアの現場でそれなりに信頼性は保持しています、起動時間の短縮やインターフェイスの見直し、それぞれ細部を検証すれば良い点も沢山ありますがリピートも今回で終了になりそうです。本家のアクションカムの性能が廉価商品でも大幅に向上し、写真までとれる昨今。この様なコンデジベースのタフネスカメラは衰退していくのかもしれません。.

日頃のメモカメ、テーブルフォト、超マクロ、旅行、登山、釣り。リングライトもテーブルフォトで便利。ワイドコンバージョンレンズつければ旅行のご飯もバッチリ。そして何よりあの虫っぽい形からやっと普通のカメラらしくなったので恥ずかしくない。GRⅢだとすぐに無くなって発狂するあのバッテリーもこのカメラでは長持ち。(GPSは必要に応じてON/OFFしないとバッテリー食う)普段から台風の中までいつでもどこでも使える、そして良く写るいいカメラだ。.

画質も良く使い勝手も良いです。.

防水仕様にしては画質がよい。.

Amazonさんで発売当日(4月19日(金))に購入し、4月20日(土)には届いて、早々に設定しました。メニュウ画面も分かりやすく良い感じです。翌日使って観ようと、ズーム操作をしたり、なんだかんだ操作していたら、んんんん?ハングアップ???ボタン類をいろいろ押しても無反応、電源ボタンを押しても駄目でした。仕方なしに、電池を抜いてシャットダウン。同じ様な操作を数回繰り返し、ハングアップする度に電池を抜くこと3回程。その後は、特におかしな事は無いのですが、日本製でも?(インドネシア製でした)と、いろいろ悩んじゃいました。(内心真っ青、どうしよう?状態でした。)それでも、ハングアップしなければ問題なく使えていました。購入一週間後の4月26日(金)に使おうとしたら、電池が消耗しきっていました。早々に、予備電池を購入しました。原因は、今一分からないのですが・・・。当分、状況確認しながら使う事にします。購入から、12日経過しました。電池の消耗に関しは、カメラを使っていなくても、3日程経過すると、電池の残量が無いという表記が画面に出ます。予備の電池を持っているので、写真は撮れます。ほぼ、毎日使っていますが、1から2回程度ハングアップします。電池を抜けば元に戻ります。メーカーに質問していますが、gwの為10日間は、返事無しでした。新商品の購入は、連休前は避けた方が良いのかと思いました。カメラの交換の判断まで、後残り2週間程です。待望のメーカーさんの回答は、設定をリセットする事と、内蔵メモリーのみで確認するでした。amazonさんに状況を説明し相談したら、返品することにされたようです。と、返品期限に時間があるので、いろいろいじくりまわしていました。電池の消耗が早いのは、変化無しですが、ハングアップの頻度は少なくなりました。メモリーカードのメーカーを、4種類目にしてから、ハングアップしなくなった?様です。今時、メモリーの相性が悪かったなんて、死語だと思っていました。よって、返却期限ギリギリまで、確認しようと思います。5月13日(月)sdカードを抜いて、本体メモリーだけでも、今までと同様な全てのトラブルが発生しています。電池の消耗に関しては、相変わらず早めのようです。ズーム操作の後、再生やメニュウ画面等をちょこちょこ変えると、ハングアップしますね。でも、gpsのdataは、ほぼ全ての写真に記録されますので、この点は気に入っています。さー、どうする。後4日で結論を出さないと。で、このまま使う事にしました。と言うのも、ズームを使わなければハングアップしないことが分かったからです。2019年6月26日(水)現在、の状況です。土日は、毎回使っています。充電は、使う頻度に余り関係なく、週に2回程行う必要があります。3日程たつと、電池が無くなり、使う前日に必ず充電します。ピント合わせに関しては、いまいち甘いようです。2019年7月9日(火)現在、ハングアップは、たまに発生しています。電池の消耗も、3日以上持ちません。光学5倍ズームだと、倍率が少なすぎるため、デジタルズームも使うので、画質は最低です。 2019年7月10日(水)電池の消耗に関しては、ファームウエアーの更新で対応したようです。gps機能をオンして、電源を切っても、gps機能が作動していたようです。.

利点と欠点

メリット

  • ハングアップの原因究明?出来たみたい??イヤイヤ駄目ですなー
  • 他と比較すると、、、
  • なんにでも使える

デメリット

特徴 Ricoh Wg-6 オレンジ 本格防水カメラ 20メートル防水 耐衝撃 防塵 耐寒 高画質2000万画素 4k動画対応 高性能gps内蔵 水中専用マーメードモード搭載 高性能gps・電子コンパス内蔵 仕事に使える「calsモード」搭載

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 【高画質でクリアな画像】有効約2000万画素・光学5倍ズームの高精細でクリアな画像。4K動画にも対応。
  • 【タフネスボディ】防水20m、耐衝撃2.1m、耐寒-10℃、耐荷重100kgf。過酷な環境下で信頼できるタフボディ。
  • 【20m防水・連続2時間】水深20mで連続2時間の水中撮影に耐える本格防水性能。水中専用「マーメードモード」搭載。
  • 【4K動画撮影/ かんたん動画編集】強力にぶれを抑制する手ぶれ補正機能搭載。撮影した動画からひとコマを切り出して静止画保存、動画の分割などカメラ内で編集可能。
  • 【調光可能な強力LEDリングライト搭載】暗所での動画撮影やマクロ撮影にも適したリングライト。
  • 【デジタル顕微鏡モード/ 1cmマクロ搭載】肉眼ではとらえられない迫力のマクロ撮影が簡単にできる
  • 【CALSモード搭載】工事、建設の現場でも活躍。耐衝撃性を高めたタフボディ。グローブでも操作しやすい。
  • 【晴天の屋外でも見やすいモニター】強い日差しの下でもモニターが見やすく快適に撮影できるアウトドアモニター採用
  • 【その他機能】18種のシーンモード、水中マーメードモード、タイムラプス、自分撮りアシスト、小顔フィルター、デジタルフィルター、魚拓フィルター、撮影モード25種類、
  • 【同梱品】バッテリー、USB電源アダプターとプラグ、USBケーブル、ハンドストラップ、マクロスタンド。

メーカーより

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本格アウトドア設計

本格防水、耐衝撃、防塵、耐寒

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20m防水(連続2時間)

“水深20mで連続2時間の水中撮影に耐える本格防水性能。水中・雨天などハードな条件下で頼りになる強靭なボディ。

耐衝撃2.1m

2.1mの耐衝撃性能で、ハードな条件下で頼りになる強靭なボディ。

耐寒ー10℃、耐荷重100kgf

氷点下10度でも作動する耐寒性能。100kgf(丈量キログラム)までの重さに耐える耐荷重構造。

工事・建設の現場でも活躍。CALSモード。

耐衝撃性を高めたタフボディは手袋をしたままでも操作しやすく、公共建設工事などの電子納品に適した「CALSモード」を選ぶのもダイヤルを回すだけの手軽さ。リングライトを点灯することで、コンクリートのクラックなどの細かなものまで、鮮明に撮影できます。

カヌー

有効約2000万画素の高精細でクリアな画像。4K動画にも対応。

高精細・高感度な裏面照射型CMOSイメージセンサーと高性能画像処理エンジンで、ノイズを抑えた高画質画像を実現。広角約28mm(35ミリ判換算)からの光学5倍ズームレンズで、さまざまな撮影シーンを幅広くカバー。Full HD映像の4倍のきめ細やかさで記録できる4K動画にも対応しています。

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高機能なマクロモード

レンズ外周に調光可能で点灯箇所を選べる6灯のLEDライトを搭載しました。被写体全体を明るく照らして影を消したり、一方から光を当てて陰影を強調し立体感を演出するマクロ撮影など、様々な撮影に使用できます。

水中専用「マーメードモード」

ホワイトバランスの最適化で、青色被りを押さえた自然な発色の水中写真を撮影できます。また、動画撮影時には「マーメードムービーモード」を選択すれば、同様の効果が4Kの高画質で得られます。

高性能GPS・電子コンパスを内蔵

GPSを利用して撮影データに位置情報を同時に記録できます。 撮影画像の情報を地図と連携させたり、移動したルートをパソコン上で表示するなど、撮影後の楽しみがさらに広がります。

カメラを守るシリコンジャケット

カメラボディをキズや汚れから守るシリコン製のプロテクタージャケットです。また、装着することでグリップしやすくなり、カメラをしっかりと持つことができます。

history

WG History Since 1991

1991年にペンタックスが発売した世界初、生活防水に対応したズームコンパクトカメラ ZOOM 90WR がタフネスカメラWGへと繋がる防水の歴史の原点。フィルム時代から始まった防水への挑戦、ここからWGシリーズの歴史は始まり、今もまだその進化は終わらない。

ベスト Ricoh Wg-6 オレンジ 本格防水カメラ 20メートル防水 耐衝撃 防塵 耐寒 高画質2000万画素 4k動画対応 高性能gps内蔵 水中専用マーメードモード搭載 高性能gps・電子コンパス内蔵 仕事に使える「calsモード」搭載 レビュー