Gxrも結局撤退ですがその開発コンセプトは間違っていないと思います。.

生産中止になったgxrを購入したところ,カメラユニットも軒並み生産中止となっていました。急いで在庫品や中古品で他のユニットをそろえましたが,この製品は最後まで悩みました。a16 24-85mmカメラユニットと焦点距離がかぶること,そして1000万画素と最近のレベルでは画素数がもう一つです。しかし,ワイドコンバージョンレンズを使うと19mmからの超広角撮影ができます。価格もこなれていることもあり,新品を買うのは今しかないと思い,購入しました。画質に関してはそれなりで想定内です。しかし,ワイドコンバージョンレンズを使用した超広角撮影は他のコンデジにはないものです。その点では購入してよかったと思います。 .

GXRの交換ユニットは全部持ってますが、これはコンバーターをつけっぱなしにして広角専用に使ってます。A12の50mm、28mmが主体になっているのでやはり画質的に物足りないです。センサーはGRDと共通だと思うのですが、それよりもズームレンズのせいか劣る気がします。広角には値段的に満足です。.

とても安く購入できて満足です。また違うユニットが安く売っていれば購入してみたい。.

  • 最後まで悩みましたが…
  • 中古ボディーとs10つけてあの頃に戻った感じ
  • ファームウエアバージョンアップが必要です。

RICOH GXR用カメラユニット RICOH LENS S10 24-72mm F2.5-4.4 VC 170400

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • [対応機種]リコーGXR
  • [有効画素数]1000万画素 [ズーム]光学3倍/デジタル4倍 [最大撮影解像度]3648×2048

S10に専用アダプターとレンズプロテクターを取り付けたら、レンズ周りに関してはプロ用一眼以上の防塵カメラに成ります!勿論この状態で1センチマクロも可能なのは言うに及びません!品質面については、過度の光学的高性能を求めた結果、個体差が激しい!テレ端開放での四隅の画像が個体ごとに極端に違います、ビックリする程結像している物が有る一方、心霊写真の様に流れまくってる物まで様々です、s10はもっと丁寧に組み立てれば、単焦点並みの解像度も可能な筈ですが、殆どの個体が、カタログ記載内容レベルのスペックに達していなくて、とても残念です。.

Gxrは何台購入したか忘れてしまったが非常に気に入っていろんな人にプレゼントしてしまい、今は液晶がかなりくたびれた本体とライカマウントのレンズで楽しんでいる。中古を見たらボディーも安く、気軽に使うつもりでアマゾンでユニットs10を購入した。ユニットは当時の5分の1くらいの値段、中古だろうと思って購入したら新品だ。いやもったいない、ダイガストのボディー極めて高性能のカメラが2万ちょっととは、ありがたいけれど開発製造したリコーの人たちに申し訳ないような。.

Gxrは、実に良いカメラです。残念ながら時代が早すぎた?コンセプト、物としての完成度、そして何よりも文句の無い画質。このレンズが、この値段?世の中やっぱり何か変。毎日、感動しています。.

加工してるけどこの画質まあ、値段の割にいい.

S10で全てのgxr ユニットが揃いまし新品で買えてなによりです。只ファームウエアのバージョンアップをしないとデジタル水準機が使えません。一言記載が欲しかったです。.

今さらながら、gxrの初期ラインナップだったこのユニットを購入。すでにシリーズは生産を終了し、直接の後継機の開発も行われていない(cp+2014にて確認)。このユニットは1/1. 7サイズの約1000万画素のccdセンサーを搭載した、高級コンデジ風味のユニットだ。今となってはボディも含め時代遅れのスペックとなってしまった。とはいえ、24-72mm相当という標準的な画角をカバーし、手振れ補正もそなえているため、使い勝手は非常によかった。gxrのインターフェイスはとても使いやすく、ccdの味もあって好みの画像を撮ることができる。今からgxrに手を出そうという人はそうそういないと思うが、50mm、28mmのgrレンズカメラユニットに加えてズームもというならこのユニットをオススメする。a16ユニットもきわめて高画質のズームレンズだが、いかんせん大きすぎる。その点、このユニットはそこそこの画質を持った機動性の高い、コンパクトなユニットなので、サブのユニットに最適だ。.