リコー Ricoh 360度カメラ Ricoh Theta Sc : お手頃価格ですが、画質が残念です

めちゃくちゃ楽しい。価格以上のバリューある!全天球カメラは山頂で撮影するのに便利。構図あんまり考えずに撮れるし。lineのトークに投げたらそのまま見れるからね。 設定も色々出来る。ただ、スマホとの接続がなぜwifi接続かな。bluetoothだったら…上級機種買うべきか。.

気軽に全天球画像が取れるのでとても気に入っています。値段もちょうど良いくらいだと思います。(別段安くないけど許容範囲)当たり前ですが商品の特性上、ズーム等は出来ません。写真のバリエーヨンとしての全天球画像専用機って感じです。三脚や自撮り棒がつけれるのですがこれを付けると充電ができなくなる。(充電用のマイクロusbポートが隠れる)sdカードスロットがない。gpsがない。bluetooth接続ではなくwifi接続(シータがwifiの電波を出して携帯側で受信して接続)となります。このため、携帯側にsimを入れないでモバイルwifi等で運用してる人は上手く使えない?気がします。全天球画像をgoogleストリートビューなどに投稿するのに何故か一旦wifi接続解除しないと投稿できない。とまあ、不満点を書きましたが現時点では手軽にストレスの少ない運用ができます。【3ヶ月使用レビュー】基本不満点等は変わらずですが、写真撮影して携帯に転送中となっていれば動かしても平気なのでこの辺のコツが解ったら割とスムーズに運用できるようになりました。googleストリートビュー用の360度写真をupして携帯位置ゲームのingressに申請し、後日、ポケモンgoでポータルやジムになるのを楽しみにしています。蛇足ですが、ingressの申請はストリートビュー等で確認できるのと出来ないのとで通る確率がかなり変わってくるので、自宅周辺を申請する人はこういったガジェットをうまく利用すると効率がだいぶ上がります。.

電源を入れてボタンを押すだけでしっかり記録。スマホとwi-fiで接続して画像転送やリモート撮影。カタログ通りのことがしっかり確実にできるのが、当たり前だけど嬉しいところ。実は最初サンワサプライのチンケな天球カメラも同じような価格で、sd挿せるからいいかなと思って買ったけど、、1 待機電流が大きく気付いたら電池空っぽ⇒しかも充電しながら撮影できない2 記録フォーマットがthetaやインスタシリーズと違い、専用アプリでないとまともに表示できないなどのわりかし致命的な問題に辟易して、結局thetaに乗り換えました。乗り換えてみて、もちろん上記のような問題は無いし、扱いも直感的で分かりやすく、映りはほぼ同等。とにかく「まともに使えること」のありがたみを実感したというのが、何より伝えたいことです。今の時点で2万円程度がこのクラスの相場なので、その意味では満足なんですが、できればもう少し解像度が欲しいし、暗いところの撮影もなんとかならんかな?と思っちゃいました。もっと金を出せば実現している製品もあるようですが、そこまでして必要なアイテムでも無い。わりかし手軽に使いたいと思えばのthetascがちょうどいいんじゃないでしょうかね。あ、ちなみに、主な用途は仕事(工事の設計や監督)に必要な現場状況や建物内部の様子の記録です。職場に戻ってから「あれ?ここ写す忘れてた、どうなってたっけ?」と悩む事が激減しました。便利便利です。.

使い勝手は最高!写真もよし!しかし動画は、これ2kないだろ絶対ww見れたもんじゃないです。上位機種買えばよかったな・・・撮った写真に入り込めるのと、自分も映ってるので将来良い思い出になるので全天球カメラ自体はとても満足です!.

とにかくかんたんに全天球写真がかんたん綺麗に取れます。スマフォ遠隔操作もできます。が、アプリに関しては発展途上ですね。一枚撮るとスマフォ側へいちいちコピーされます。ですのですぐ二枚目撮影に移れません。まあ連写するような商品ではないですけど、気の短い人にはイライラするかも? すぐに写したいのであれば本体ボタンで写せばいいですけど自分の手が大きく写るのでこの使用方法は自分は好きではないです。ですので専用リモコンを付けるのとアプリ改善をお願いしたいです。リモコンはwifi対応にして下さい。ブルートゥースだと電波の範囲が狭いので三脚置いて体隠す時に電波が届かないかな。.

ずっと気になっていた360度カメラを購入。使った感想は面白い写真が撮れて楽しいです。ただ人の多い場所など関係のない方が写り込んでしまうので、申し訳なさと盗撮にならないかなという心配はついてきます。使用時には撮影場所や角度などには少し配慮が必要です。登山などのアウトドア好きな方には特にもってこいだと思います。山頂で撮るのはきれいな写真が撮れそう。動画は少し画質が物足りません。動画・vrを楽しむなら上位モデルをお勧めします。.

Ricoh 360度カメラ Ricoh Theta Sc (ブルー) 全天球カメラ 910743

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 360°全天球イメージ撮影が可能なTHETAシリーズのスタンダードモデル (2016年発売)
  • 内蔵メモリー:約8GB
  • 動画1回の記録時間(最大) :約5分
  • 有効画素数 :約1200万画素
  • 1/2.3 CMOSセンサー(一般的なコンパクトカメラ相当)搭載
  • ほとんどのスマートフォンと連携し、様々なSNSとの高い親和性
  • 市販のVRビューアーがあれば本格的なバーチャルリアリティーも体験可能
  • 外形・寸法:45.2mm(幅)×130.6mm(高さ)×22.9mm(17.9mm※レンズ部を除く)(奥行き)
  • 質量:約102g
  • 電源:リチウムイオンバッテリー(内蔵)※付属のUSBケーブルでパソコンに接続して、充電してください。

360度の見渡しは、なかなか面白い。 シャッターを押すだけだ。しかし、自分の頭が写るのはなんとかしたいが・・・・。.

正距円筒図法のjpgイメージを撮影できるカメラです。撮影ボタンの対面が正面となり撮影されます。できあがったイメージはほんとに見事です。旧タイプのように本体の一部が映り込むこともありません。しかしスマホ連動アプリがかなりイマイチです。接続はほぼ失敗します。インターフェイスもよくわからなく、、、個人で楽しむにはricohのアプリを使って閲覧します。このアプリの出来も最悪です。画像ひとつひとつをドラッグアンドドロップするタイプであり管理的な機能はなにひとつありません。webで公開するにも商用利用にはtheta360bizという有料サイトに登録するシステムで使い勝手の悪さに驚くばかりです。懸命に公開スクリプトを自作するハメになりぐったりです。製品はほんとうにすてきなのでソフト面が整うととても楽しいのですが。。。仕事で使いたかったのに残念ポイントがまだまだありますね。。.

今日使い始めたばかりですが、大変感動モノのカメラだと感じました。今までと違う世界ですね。ただし作例のような芸術領域に至るのは時間がかかりそうです。手持ちの撮影はおススメしません。短くても自撮り棒あるいはミニ三脚に乗せてのセルフタイマー撮影がいいですね。ワイヤレスでシャッターを切るときにスマホを使うと撮影者の視線が悪くなるのでセルフタイマーの方がいいでしょう。腕に自信がある人は市販のwifiデバイスをプログラミングしてワイヤレスシャッターが作れるようですが、とりあえず自撮り棒とセルタイマーがいいんじゃないですか。宴会などで卓中央にミニ三脚で立てるとなかなか良い写真が撮れます。初日ですが、かなり深い使い方ができそうなカメラですね。.

画質が悪いです。エントリーモデルとはいえ、綺麗な景色を綺麗に撮影したい人は後悔する画質。今時のスマホのカメラ性能が良くなったせいもあるのでしょうが、数万出してまで買うものでは無いと思います。.

とてもユニークで素敵な写真を撮ることができます。スマートフォンアプリとの連携を前提にした設計なので、購入当初はスマホとの連携やスマホ側での操作を煩わしく感じました。ただ、それが逆にこのtheta自体の携帯性を高めているとも言えます。旅行先はもちろん、通勤のカバン、ちょっとした外出などの荷物に紛れ込ませて、いつもの風景を少し違った視点で写真に収めるのはとても楽しい経験になっています。ただし、撮影場面によってはどこかに置く、固定するなどしないと手振れがひどいため、その点だけが残念で★マイナス1つとしました。.

Ricoh 360度カメラ Ricoh Theta Sc (ブルー) 全天球カメラ 910743 : あまり多用するものではないと思っていたが、結構面白い。撮影画像をスマホに転送して、スマホで画像の調子を整えて(明るさなど)thetaのアプリで綺麗に補正されてみることが出来る。上位機種が欲しくなりそうですが、実写で比較したい。処理能力も必要とりそうだ。三脚で使えば良いのだろうが、手持ちで気楽に撮ると活躍の場面が増える。.

写真の取り込み、snsへのアプロードは、wifiでのスマホ転送がおすすめです。一方、データサイズの大きな動画については、現状、360°動画を効果的にupできるのが、youtubeのみなので、pcでの天頂補正データへの変換が効率的です。しかし、pc用アプリが、ファイル1つづつの処理しかできず、一括での天頂補正データ書き出しができないため、大量の撮影データの処理に際して、pcの前に居続けて、15秒ごとにドラッグ&ドロップと保存先の確認のクリックをせねばならないなど、「機能はあるでしょ、ほら。使い勝手?そんなことはしらん。」というスタンスのアプリケーションです。また、gpuの3d処理機能や、ビデオデコーディング・エンコーディング機能をうまく使えないため、cpu負荷が異常に大きく、写真や動画の処理をしながら、他の作業を並行処理するのが難しい状況です。thetaもエポック&コンセプトな商品の枠からは脱していないとならない時期のはずですが、いまだにユーザー側の使い勝手をあまり考えていない姿勢に苛立ちを感じます。スマホとの連携だけで、おもちゃ的に運用する分には良いのでしょうが、業務用途で使うには、いろいろと、「いけてなさ」を感じる周辺環境です。これは、scのみならず、s,v両モデルでも同じことです。.

以前は半天球のカメラ(360fly director)を持っていたのですが、全天球のものが欲しかったので購入。この商品が素晴らしかったので比較をしていきます【以前(360fly director)】→【本商品】半天球なので下が見えない→全面見える起動するまでが遅い→ボタン1つで1秒で起動動画しか取れない(アプリで遠隔操作で写真撮影も可能)→動画も写真も撮れる写真の画質が悪い(動画は4kでそこそこいい)→写真の画質がいい(自分は写真メインで撮りたかったのでよかったです)丸いので入れ場所にちょっと困る→コンパクトで持ち運びがしやすい。軽いこんな感じでした。動画は一回で5分までしか撮れないらしいので、動画をたくさん撮る方は別として、写真メインで撮る方には本当におすすめです。アプリの精度もよく、満足しています。持ち運びやすいので、出かけるときは常に携帯しています。.

全天球カメラの基本機能は揃っているので、家族や友人等でのレジャーで使う分には良いのではないかと思います。しかしながら、画質や機能が「v」と比べて低いです。写真を拡大して使用する場合、自分で編集してコンテンツにしたい場合、また業務用途などでは物足りなさを感じました。写真に「こだわり」のある方は「V」か「Z1」にされた方が良いのではないかと思います。.

海外旅行(アジア)に持っていきたくて購入。空港に向かう途中、機内、到着空港内のホテルまではうまく撮れていました。が二日目の途中より、エラー音(ピピピ)とともに赤いランプが点灯し録画不能に。サポートセンターはその国にないので日本のサポート部門にメール連絡しましたが、まったく返事なし。返品できるなら返品希望。ネットでも同様のエラーに悩まされている人がいたため、電源ボタンを長押ししてみたが、効果はなかった。初期不良と思われます。迅速な返品処理ありがとうございます。商品は気に入っていたので、再度0円で購入しなおしました。さて、再度動画を取り直しにアジアに出向きました。不具合はスマホとwi-fiでつなげた瞬間に起きました。日本で行った全く同じ手順でしたので、エラーになるようなことは一切しておりません。また、充電方法に問題があったわけでもありません。(日本でチャージした状態でしたので)しかし、前回同様エラーが生じ、以降動作しなくなりました。なお、今回は返品ボタンがないので、どうしてよいかわかりません。修理もしくは返金(外国で使えないのであれば)を強く希望します。.

必ず自分が写りこむのでいるので良い思いでの動画や写真が撮影出来ます。視界に入っていなかったシーンも写っているので後から新たな気づきもあります。ただし廉価版のこの機種は機能制限がありデータ転送や操作が遅くてにまどろっこしいです。高くても上位モデルが良かったと思っています。.

昨年11月に購入しました。初回使用時から赤ランプが点灯し暫くすると消えました。こういう事が何度か起きました。12月に海外旅行にも持って行きましたが不安定でした。撮影出来なかった事も度々有ります。旅行から戻ってから新宿のリコー窓口へ持って行き症状を伝え点検してもらいました。結果、新品と交換しますと言われました。不具合の原因は、強くぶつけたらなる現象と言われましたが、外観を見る限り、そんな状況もないので初期不良だろう言われました。新品交換後は、全く快調です。本品には、リセットなどを行う方法など全く書いてありません。製品のホームページを閲覧したり、利用者の口コミから探さないといけません。ちょっと不親切では?.

初の全天球カメラ購入になります。専用ビューアを用いることで、パシャリと1回撮影することで、360度方向の様子を確認出来る…写真を見ていて中々楽しいです。5分ですが、動画も撮れます。歩きながら撮影すれば、すれ違う人やモノ、仕事をいろんな角度から見返せたりしますので、新たな発見がありそう。専用アプリも使いやすいので、良い買い物でした。.

想像以上に楽しいです。空間をそのまま保存できるので手軽に撮影ができます。撮った画像はlineだと360°対応なので簡単に家族や友達に送って見てもらう事ができます。非常に便利で楽しいです。現段階ではscが値段と性能のバランスが一番いいと思います。マウナ・ケアで長時間露光撮影機能を使用し天の川を全天球撮影する事もできました。太陽等の強い光源がある場合は側面を光源に向けて撮影すると良いですよ。簡単なコツなので試してみればわかると思います。久々に値段以上の満足感を得られました。レンズが出っ張っているので落下保障は付けたほうが良いと思いますよ。.

仕事が建設業で建設中の内部状況等で撮影しhpに上げて、なかなか現場に行けない施主さんに見てもらうという使い方。また完成写真としても使用し、各部屋の状況を撮影し360度の状態で打ち合わせなどに使用している。とても満足だが、時々スマホ、タブレットの専用アプリでの接続がうまくいかなくなる。これには不満が残るところ。星ひとつ減点です。.

買う前からわかっていましたが、画質はそこまでよくありません。ただ、生成された全天球画像は、どこが繋ぎ目かわからないレベル(写り込んだ指以外で繋ぎ目の破綻を見つけられない)なので買う価値はあります。撮影事態はお手軽に出来るので、カメラを構えるのが億劫なときや構図を考えるのが億劫なときに使えます。ただ、スマートフォン(当方galaxy7edge)との接続がうまく行ってないのか度々切断されます。使用に支障があるので☆4つです。.

360度カメラは自分には縁遠いものと思っていたけど、動画サイト等で作例を見てしまい、おまけに買えそうな価格のこの機種を見つけてしまったので勢いで購入。使えば使うほど楽しい!.

画質は静止画でギリギリ見れるレベル、動画は顔の判別が危ういレベルです。ただ、普通の写真とは違う臨場感があり、特に動画はその時の記憶が鮮明にフラッシュバックするくらい、その場にいる気分に浸れます。撮影も簡単で周りに構えられることもありません。一緒に買うべきもの1、自撮り棒になるもの。ネジで止められるやつ。手で持って撮影は手がかなり映り込むので避けた方がよい。2、小さな三脚。地面に立てて撮ると結構別世界が取れる。また、食卓に置いておくと食事の何気ない風景が取れる。いらないもの1、カバー。ついてる。いらない。2、ストラップ。いちいち付けない。.

ずーっと気になっていました。普段は一眼レフとパノラマ雲台、広角レンズで高解像度パノラマを作成していますが、機材をセットしてるグルグル写真撮って、それをautopanoでつなげて、って作業が必要です。人がたくさんいれば撮れないし、機材は重いし。もちろん高解像度なので使い道はありますし、今後も併用していくことになります。ただ、スマホで写真を撮る感覚で360パノラマが撮れるのは感動ものです。.

購入前から判っていたことですが、やはり動画では最低限4kが必要ですね。画質を重視する方はtheta vを推奨します。(たぶんそれでも画質は足りないと思いますが)簡易的に楽しむ程度ならこのscでもok。ただ、sd画質より落ちる程度の解像度感ですから、割り切りが必要です。でも、その場の空間がまるごと記録できることには驚きと新鮮さがあります。oculus go等のvrゴーグルと一緒に使えば静止画、動画とも200%楽しめます。ただ、動画の撮影時は、しっかり考えて記録しないと視聴時に”vr酔い”しますよ。最低限「一脚」での固定は必須です。中古機も含めて、価格もこなれてきたので「360°カメラってどんなモノ?」って思ってる方に、このscは先ずお試しの最初の一台として、お薦めです。.

写真は思い出の一部分を平面的に記録するが、360度カメラは思い出の空間をそのまま記憶する。360度の写真を見返すと思い出が鮮明によみがえり、臨場感や高揚感も記憶している。特に旅行に行く際には360度カメラは必須アイテムだと思う。ricohのthetaはスタイリッシュで簡単にスマートフォンと接続出来るのでおすすめ。.

身構えたりせずに、ちょっとだけ立ち止まってさっとシャッターを押して、どんどん移動。あとから見直すと、普通のカメラで撮影しながら歩き回った時よりも、「そうそう、こんなところだった!」と思うことが多い気がする。ただ、映り込んだ自分の顔が非常にキモチワルイので帽子の真上あたりから撮影するようになりましたとさ。.

が、 レンズが思っているよりも割れやすい。レンズ割れは保証の対象外で16000円請求されるので取り扱いには注意が必要ですカメラとしての機能面は不満なし.

Ricoh theta scのレビューから少し離れますが…amazonで売ってるboxyのメガネケースをtheta用のケースとして買いました。theta scにぴったり!アルミのケースなのでバッグの中に無造作に放りこめるので便利でしたよ。.

360度カメラは、プリントもろくにできないだろうし、使いみちあるか不安でしたが、いざ使用すると楽しいです。知り合いからも興味津々になってくれるので、話題にもなります!lineは360度写真対応しているので、その写真を送信すると特にアプリ不要で簡単に見れます!iphoneの純正写真アプリは未対応のため、なんか平べったい写真になります。残念なところはシャッターリモコンが、スマホか純正優先リモコンにのみしか対応していないこと。スマホの画面でシャッターを切りながらカメラに顔を向けるのは難しい…セルカ棒のボタンでシャッターを切りたい!!!ので★1つ下げました。.

原理はわかっていたものの、実際使ってみると360度写真は楽しい!360度カメラは前々から欲しかったのですが、もっと早く買っておけば良かったと思いました。画質がもう少し高いと嬉しいですが、このサイズで簡単に360度撮れることを考えればお買い得だと思います。.

上位機種との違いは主に動画時間です。それ以外はほとんど遜色はないようです。満足しております。友人に見せたら、その場ですぐに買いに行きました。スマホ転送の時間がかかりますが、それ以外はストレスもなくOKです。毎日行動を共にしております。.

静止画の画質向上。屋外の画質はかなりいいですね。 明るさが少し足りない場所だと画質があんまりに見えてしまいますが、この価格でこれだけできるなら十分かと。動画5分の制限があるとかいてますが、スマホでリモコンにしながらでしたが、5分の動画を容量許す限りいくつも撮影できました。 動画データをwi-fiでスマホアプリに取り込むと恐ろしく時間がかかります。かといって、usbにつないで直接吸い出すとメガネのような動画データになり、そのままではyoutubeにupしても360度にはならないです。リコーのサイトからpc用の「theta uvc register]というソフトをインストールして、usb接続で取り込んだ動画を360度対応画像に変換してやり、finalcutproで360度動画は編集可能。.

初めて購入した360℃カメラがこちらです。当方はiphoneユーザーです。良かった点:・wi-fi経由でiphoneからシャッターを切れるので、別売りの三脚に載せた状態で、離れた場所からも撮影が可能です。・wi-fi経由でiphoneに撮影した動画像を転送できるので、外出先でも容易に写真の取込、編集作業ができます。・シャッター音を無音にできます。良くないと感じた点:・画質が良くなく、値段相応かと思います。撮影した写真を拡大して見ると、荒さが目立ちます。iphoneで普段から撮影している写真の画質と比べると雲泥の差です。・離れた場所からも撮影できますが、あくまでwi-fi圏内のみなので、離れ過ぎたり遮る物がある場合は苦労します。。。まとめ:先程書き上げたように、画質が一番のネックです。お手頃価格で気軽に360℃写真の撮影デビューには最適な商品ですが、画質にこだわった撮影がしたい場合は、他の商品を考えた方が良いかもしれません。.