リコー RICOH デジタルカメラ G700 広角28mm 防水5m 耐衝撃2 : 機能的には万能では無いが、頑丈さは最高級

梱包も丁寧でしっかりとされていました。保証書にはんこがなかったので星4つにしました。.

期待以上の商品でした!また、購入したいと思います!良かったです!.

リコーのこのシリーズを工事現場用にずっと使っていますが機種更新があるたびに良くなってます。なんといっても液晶が大きくなったのが最高ですね。おまけにメーカー見積もりでは取り寄せ出来ないこの価格。送料込みでの価格は他所では期待できないかも。ついでに一言。もう少し安くなれば旧タイプもどんどん買い替えするのに…。.

G400からの買い替えです。一段と使いやすくなって満足しています。.

  • 買ってよかった
  • ホールド性が悪い。
  • プロユースならではの安心感

RICOH デジタルカメラ G700 広角28mm 防水5m 耐衝撃2.0m 防塵 耐薬品性 174380

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  • メーカー型番 : G700

右手で握った感じがしっくりこない。親指の位置に滑り止めがあるが、平らな面にあるので収まりが悪い。底部のふたのつまみが小さすぎて回しにくい。背面のスイッチ類が安っぽい。afの作動がやや遅い。ディスプレイに表示される文字が小さく見づらい。.

現場で何台か持っているものなので、以前より安く購入することが出来て満足です。.

大きさや重量も適度なサイズで、現場で使用しても支障をきたさずグッドです。.

非常に使い勝手がよく2台購入させていただきました。当方建設業ですのでハードな環境にも適応してくれるので非常に助かっております。.

思ったとおりの商品で大変満足です。機会があればまた利用したいと思います。.

頑丈です。手袋したまま操作できます。でもね・・・、晴れでも雨でもずっと露出解放(f3. 5)ですよ。晴天で撮影(1/1250 f3. 5)、暗めの雨天で撮影(1/60 f3. 5)g600辺りから、会社の複数の個体で確認しましたが、全部そうなんです。被写界深度が浅すぎて建設現場には不向きです。建設現場とかの特化モデルなのに。高感度撮影時のノイズもiso800までがガマンの限界。夜間作業は失敗写真の山です。昼間も蛍光灯の室内での撮影でも、相当明るくなければマトモな写真は撮れません。少なくとも私は二度とこのシリーズは買いません。代わりにwg-30を購入したら、すべての不満が解消されました。.

残念な商品でした。ラバーがはがれ、修理見積を依頼すると20,000円前後かかるようです。何でも専用の器具等の修理は言い値でぼったくりですね。大体、定価の20%はふっかけてきます。ご注意ください。二度と手をだ宅内商品の一つです。.

確実な動作には安心感があります。欲を言えばオートフォーカスが早ければ言うことありません。電池のもちも非常に良く、フラッシュ使用頻度3割で500枚は余裕で撮影可能。構えたときに右手の指が見切れることに注意が必要かもしれません。.

使用環境 建築・土木の作業所、各種製造工場撮影対象 作業場所の雰囲気、揚重機・設備機械の全体、各部アップ     機械部品の部位、断面、傷購入前使用機種 他社(家電メーカ)製コンパクトデジカメ(購入時2万円位)買替理由 ・オートフォーカスなのに、なかなかピントが合わない。・マクロを呼び出すのにmenuから追っていく必要がある。現場等で作業者の手を止めて撮影することがあり、上記2点は非常にストレスがかかるため。私のカメラスキル 永久初級者オートフォーカス専門で、使い分けるのはストロボのオート、強制発光、発光禁止の3択とマクロのon/offのみ。選択基準・マクロボタンにより1発で呼び出せること。・画素数の少ないモードがあること。・そこそこ寄れるズームがあること(カメラ知識は皆無に近いので何倍とかはイメージできません)購入後第1印象 デカい(yシャツの胸ポケットにぎりぎり入ります。作業服の胸ポケなら問題なく)使用開始から半年経過しましたが、買ってよかったと思います。長所・皮手袋のまんまで使用できる。(ボタンもダイヤルも押してる感、回してる感がしっかりしています。素手で回しても痛いわけではないです)・前述のピント、マクロも問題なし・10mの強制発光に感動(今までなら、暗くてなんとなく写っているだけのものが、鮮明に写っていてびっくりしました。)・calsモードでファイルサイズの小さい画像を撮れる(提出書類等に非常に重宝しています)短所・バッテリの消耗が少し早いかなと思います。(元々予備バッテリも持ち歩いているので現場で困ったことはありませんが)・専用ケースの色とデザインがダサい(使う気になれません。sdカードケースが入るポケットぐらいつけて欲しかったです本体がこのサイズだと市販品で入るものが少なくて探すのに苦労しました今はf. 64というメーカのものを使っています)・ストラップが痛い(首に直接触れると少しヒリっとします)・ストラップを通す所が狭い(市販品で気に入ったのを見つけ、いざ交換しようとしたら、通りませんでした(笑))あと1mmか2mm広くして欲しかったです。総括長所は、本体買い換えないと無理な点が多いかと思います。短所はお金と工夫で改善できますので90点次回更新の時もこのシリーズが候補になるでしょう。      .

今までは簡単な防水防塵用を使っていましたが、リコー製は高くて買う事を躊躇しましたが、今まで安物買いの銭失いの事が多かったので思いきって買いました。使いやすく気にいっています。.

安く購入できて、大変良かった。               .

防水・防塵に優れているので、工事現場での使用に最適で、重宝してます。.

工事現場で使用するのに高性能でコンパクトで、価格帯も手頃な感じで満足しています。公共事業受注する業者さんには最適かと思われます。.

ちょっとごつくて、大きくて、重いから使いずらいですよね。普通のコンデジよりは重い。でも、丈夫なんで、少しくらい落としても大丈夫。現場カメラで使うには、色々試したけど、やっぱりこれかな?.

工事現場で使用していますが軽くて丈夫なので気に入っています。.

ディスプレイも見やすく、ポケットサイズでとても使いやすいです。価格がもっと安くなればよいのですが・・・.

どうしても現場写真はこれでないと・・・。取り合いになるので、もう一台購入でした。.

Pの防水防塵カメラは安いけれど所詮レジャー用で、手袋をしたままでチャチャッと使いたい現場には不向きでした。使いたい機能を手袋を脱がずに素早く操作できるg700はデジカメにしては少し大きめですが、いい仕事してくれます。写真の出来もさすがリコー。大変良い。耐衝撃も申し分なく、コンクリの縁石にゴトンと落としてもビクともしません。 しかし、動画が・・・。最高画質で撮影しても色が飛びますし画質も劣る。そのへんを百歩譲ったとしても、撮影しながら光学ズームができないことは致命的です。このお値段ならそこはちゃんとしてほしかった。動画機能は全然使えないダメ機能なのですが、カタログやWebでユーザーが事前に知ることはできません。購入してからマジかよ!と、ブッ飛ぶのです。.

安価で、使用しやすい商品で気に入っています。社内からのクレームが1件もありません。.

値段もしますが、性能は良いと思います。つかったことがある方は分かると思いますが、小型化もされ、非常に良いです。ただ、屋外で(屋外の使用が多いのですが)使用するとき、液晶が少し暗いような気がします。旧モデルの方が、見やすかったです。設定方法があるのかもしれませんが、出荷時設定では少しくらいです。.

今回このカメラを購入したのが3台めです。やはり現場担当者が使いやすいと言っていました.

前モデルのg600から買い換えて使用中。g600にて本体側面にあった外部出力端子類が本体下部に移動された結果、側面のプラスチックカバーが無くなり、横方向の堅牢性が改善された。首から提げて使っていたg600本体が横に振られ、運悪く側面プラスチックカバーが構造物に直撃し、カバーが割れてしまったことがあるのだが、g700ではカバーが下方向に集中配置となった為、横方向の脆弱部分は無くなっている。これに市販の35mm用レンズプロテクターと液晶保護シートを装着すれば、ほぼ壊れる心配の無い万全な状態となる。寸法はg600よりも一回り大きくなったが、作業服の胸ポケットには納まる大きさは維持している。ただしg600でギリギリだったポケットの場合は入らない可能性があるほか、厚みのあるメモ帳などと一緒に入れるのはやや厳しくなった。性能は画素数が1200万画素まで強化されたが、もともと工事用カメラは100〜200万画素程度の撮影が中心である事から、恩恵を受ける人は少ないだろう。動画撮影解像度も1280×720まで強化されたが、motion jpegで非常にメモリ容量を食うため、動画撮影をメインにする場合は他製品を推奨。撮影機能は、シャッターボタンを押せば全自動という訳にはいかず、ある程度手動でフラッシュon/offや照度測定範囲、iso感度を手動で調整する必要がある。工事での撮影の場合、明暗の激しい被写体の特定箇所を強調して撮影すると言う用途もある為、調整が効くと言うのは一長一短か。また気になる点として(個体差?)、g600と比べると、希にシャッターボタンを押してもオートフォーカスが機能しなかったり、レスポンスがワンテンポ遅れるといった事象が起きる事がある。家庭用デジタルカメラでは一発でオートフォーカスが効く状況でも、g700では調整不可と言う状況も散見される。メモ機能はg600よりも大幅強化され、十分使える機能になったのだが、項目が変わる毎に手動でメモ項目を切り替える必要があるため、結局使わなくなってしまった。複数の現場を並行して撮影する、同構造の被写体が続く、撮影用黒板が使用できない、と言った環境においては有用だろう。.