リコー Pentax デジタル一眼レフ K-1 ボディ 5軸5段手ぶれ補正 ローパスセレクター フルサイズフォーマット 19570 : K-3愛用者ですが・・・

結局daレンズのみのユーザーにはクロップ撮影のみで、1530万画素の撮影になります。2世代前のカメラ相当の画素数でしかありません。レンズも高価なものと、何より選択枠が少なく結果カメラの良さを引き出せません。.

今までk-50を使っており、k-1発売とともにフルサイズデビューしました。多少のボタン配置違い等がありましたが、ほとんど直感で操作できるボタン&ダイヤル配置で、撮影中のストレスも感じませんでした。その他にも様々な機能が目白押しでまだまだ使い倒せておりませんが、とても満足しています。.

Pentaxが満を持して送り出したフラッグシップ。k-3iiまでの機能はすべて搭載されていて、さらに新機能が追加されているので、不満に感じる点はありません。基本性能は、センサーが大きくなった分確実にアップしているので、これも文句無し。大きさ重さは意外と気にならず、フルサイズとしては十分コンパクト。問題になるのは連写速度ぐらいのものでしょう。このボディを生かせるレンズが限られるのが当面の課題です。安物のレンズを買うと、レンズの欠点が拡大表示されて後悔します。フィルム時代の高性能レンズを持っている人には最高のボディと言えます。コシナ製カールツァイスt*レンズに手ぶれ補正を効かせて(あるいはリアルレゾリューションを効かせて)、イメージサークル全体のパフォーマンスを発揮させられるボディは、これしかありません。この日のためにツァイスを集めておいた者としては、これでやっと本当の写真が撮れるという気分です。pentaxのフルサイズが出たら買うと決めて何年も待っていた人は、たいてい2月に予約して発売日に購入したと思われるので、今さら参考になりませんが、今後購入しようと考えている人は、ボディを買う前にレンズを含めたシステム全体の予算を考えるべきでしょう。.

旭光学時代からの、キヤノン、ニコンと機能は同等、しかし小さくて安い、という伝統が守られていると思う。重さはaps-cとは比べるべくもないが、大きさは一回り大きい程度。二社のffよりは一回り小さい。外に持ち出すのもおっくうではない。広角でないdaレンズなら、フードを外せば周辺減光やケラレも気にならないレベルだと思う。.

  • 1年使用、ポートレートの最高傑作、25万円は激安です。
  • 青と緑が半端なく綺麗 取扱説明書をほとんど読まずに使える優しい子
  • PENTAXデジタル一眼レフK-1リミテッドシルバー

Pentax デジタル一眼レフ K-1 ボディ 5軸5段手ぶれ補正 ローパスセレクター フルサイズフォーマット 19570

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  • 画素数:3640万画素
  • 撮像素子:フルサイズ
  • 測距点:33点
  • 画面サイズ:3.2インチ

ペンタのこれまでのaps-cフラッグシップとユーザーインターフェースはあまり変わりません。しかしながら、ファインダーを覗いた時の質感と剛性は、あきらかにこれまでのフラッグシップとモノが異なることがわかります。また使いこなしていくとnやcの35mmフルフレーム機といくつかの点において明確に異なる機械であることに気が付くはずです。少なくともスポーツとか動きの早い被写体をともかくファインダーに入れてがばがば連射したいとか、そういう使い方には決してアドバンテージのある機械ではありません。しかし、特に風景、人物、天体といった被写体を相手に、光と構図と絞りとシャッターを考えて、この一枚を撮るときに本機種の右に出るdslrはおそらくありません。空の色や肌の色、コンクリートや光を反射する木々の質感といった官能的評価において明らかに他社を超越した画を出しうるポテンシャルがあります。ありえないほどの廉価で軽量コンパクト、-10度動作保証、光量が絶望的に悪い条件でもきちんとした絵を出してくれる素性のよいセンサーと画像処理エンジンの調整の良さ、5段分の本体手ブレ補正によるオールドレンズをふくめたレンズライン、リアルレゾリューションなど、K1のマーケット的に良いところはいろいろ言われますが、本質的には画作りを楽しむことに向き合うことのできるユーザー向けかもしれません。いろいろ考えてシャッターを切ると、ときどき撮った本人がうわあと感動できる画をだしてくれて、あの時こんな意図でとったなーという思い出と併せて写真撮影が楽しくなるカメラです。.

作りもガッチリして安心感のあるもの!使用感も大変満足のいくもの・・手ごたえのある重量感・・大変喜んで使用しております。ありがとうございました。.

昨年のデビュー時に入手してから1年以上使ってみたのでレビューしてみます元々いくつかの純正レンズを所有していましたが、フルaps問わずに各種レンズの本領を発揮できるボディだと思いますセンサーの画素密度はk5並で、イタズラに画素数を上げなかったのは、旧レンズが活用できるので好感が持てます手ブレ補正が強力なので、気軽にスナップを撮っても良い絵が撮れますが、やはり真骨頂は三脚に据えての風景撮りでしょうあとrrsと電子シャッターを駆使すれば、新旧レンズを問わず素晴らしい風景が撮れますが、ヤワなカーボン三脚では微ブレが影響してブロックノイズが出るので、巌のような三脚が必要…工夫次第で更に良い絵が撮れますが、飛び道具を含めた使いこなしは相当に難しいと感じます雑誌等にまともなレビューが少ないのもこの辺が原因でしょうかねafとae、awbは相当に早く賢くなりました暗部の階調が残るので、好みで露出補正マイナスを多用してますが、大外しする事はまずありません長くかかりましたが、2000年のk1デジプロトから16年待った甲斐はありました…苦境の中発売してくれてありがとうと言いたいですね参考に、新旧レンズで撮った風景を挙げておきます.

一つ前はk-s2を利用していてそのステップアップ先として、フルサイズのk-1に辿り着きました。解像度や高感度耐性と吐き出される絵について発売時点ではトップランクのコストパフォーマンスを誇っていたと確信しています。二代目に変わる今でさえ買う価値があると思います。レンズは確かに二強andソニーと比べては少ないですがaps-c向けのdaレンズも単焦点ではケラれないものがほとんどで今までのレンズ資産をほぼ全て”フルサイズ”として使う事が出来ました。daレンズはクロップアップしないと使えないとの誤解がありますが周辺減光などを後で補正すると考えれば案外問題ありません。k-1の独特な液晶は慣れるとすごい使いやすく今更他の方式のカメラを使いたいとは思わないほどです。繰り出して色んな方向に向けられるため、無理な姿勢にならず撮影できます。((健全な意味での盗撮がしやすくなりました。ナチュラルな笑顔を))デメリットをあげるとすればデータ共有やカメラ内処理が遅い事にあります。ただ、wifiで画像を共有できるアプリがフルリニューアル予定なので多少改善されるかもしれません。pentaxファンであれば持っていても損はないと思います。mk2アップグレードサービスで無印からmk2同等性能にアップ出来るのでリミテッドシルバーを買うのもありかもしれませんね。.

二大メーカーのいろんなカメラを触りましたが、イマイチお友達になれませんでした。私は飛行機の写真と旅行が趣味です。k-1で撮った青空、緑は、何者にも代えがたい素晴らしい発色です。【買って良かったポイント】1 高解像度フルサイズセンサーの圧倒的な画質2 トリミングしても劣化しない高画質3 プログラムダイヤルが使いやすい4 取扱説明書をほとんど読まずに使える直感的なメニュー構成5 使えるライブビュー6 素人でもバッチリ使えるhdr、リアルレゾリューション7 赤道儀がなくとも星を追尾するアストロトレーサー8 gps搭載 飛行機から撮った写真の位置が記録されるので、その景色は具体的にどこかすぐわかる。       写真を撮り続けると飛行機の航跡がわかる。9 屋外で輝度を上げ、モニタを見やすくするアウトドアモニター10 上品で静かなシャッター音11 縦方向の撮影時のチルトにも対応したチルトモニター使ってストレスなく、仕上がった写真の美しさに感動するk-1。k-1を買って本当に良かったです。.

手ブレが強力なので、適当にとっても素晴らしい画質を味わえる。感度を上げれば夜景も十分手持ちで撮れる。28-105のレンズと組み合わて使うと他のカメラが使えなくなる。最近はこの組み合わせで写真を取ることがほとんどになってしまった。.

フィルム時代はpentaxでlxを愛用してました。なかなかデジタル一眼が出ないのでキャノンに浮気したことありましたがk10dが出てからは、pentaxに戻り新機種が出ると買い替えてきました。それでも昔からのfa⭐️やリミテッドレンズをいつかフルサイズで使いたいと待ち焦がれてました。なので発売日に予約購入いたして今は、最高な気分です。今までaps-cサイズとは確実に違うとはっきり感じました。他社のフルサイズの価格や最近はマイクロフォーサーズ機でも15万近くする中でコストパフォーマンスも高いと感じています。先日、初撮りに出かけたときサブ機に持って行ったk3をほとんど使わなかった、使いたくなくなったいました。小旅行や出張などに持っていくには大きく重たいのでサブシステムとしているマイクロフォーサーズで我慢することにしますが本格的に撮影旅行のときはもうaps-cでは我慢できなくてなりそうです。aps-c用のdaレンズも含めてk3の出番は大きく減りそうです。.

私の一眼レフ使用歴はフイルム時代のpentax sv機からスタートした。デジタル化してからもpentax一筋できたが、ついにアンカーの登場のようだ。手持ちの50ミリ f1. 4レンズで試し撮りしたが、明らかに開放ボケの味が違う。シャッターボタンの押しやすさが格段に向上し、手持ちでブレ難くなっている。デザインはメカっぽくなったが、持ちやすさもあり重さはあまり気にならない。使っていれば不満は出てくるかも知れないが、第一印象としては十分に満足。星5個では足りないくらい(^^;.

頼れる!高質の画像が撮れたりし、頑丈な本体を持っている。プローでも愛用簡単にできると思う.

さすがフルサイズ。fa☆85mm f1. 4との相性は、最高です。昔あれだけ苦労した手前の目にピントを合わすのを、いとも簡単にやってくれます。f1. 4 絞りちょいしぼで!.

カメラの経歴は殆どなく、他社との比較が出来ませんので、レビューとしては物足りないと思います。個人的なK-1の使用感、同社入門機k-50との比較がメインです。手持ちのレンズはk-50のダブルズームキットdal18-55、dal50-200買い足しのsmcda35、fa50、SIGMA17-70、他m42のレンズ3本です。手持ちのレンズで周辺減光するのはdal18-55、dal50-200、SIGMA17-70の三本これはクロップ機能を使用すれば今まで通り使え、それ以外は今のところ気になった事はありません。撮影対象は物撮り、風景撮影、街中でのスナップがメインです。k-1の使用感としては、k-50と比較しても”軽い”と感じるグリップの良さが第一印象。大きさも左程変わらず、k-50でスナップ等していた方ならそれ程気にならないのではないでしょうか。数字的な重量だけで言えば軽いレンズ一個分違うはずなんですが、構えると不思議と重量を感じさせません。操作系はk-50と酷似する所が多く、慣れればむしろk-50よりも使いやすく、洗練されていて良く考えられていると感じます。スマートファンクションの使用感は特に好印象です。シャッターを押した時の軽快性、静粛性、ショックによる手ぶれもかなり良いと感じます。ファインダーは見やすく、ピンを捉えると画面全体が赤く光るので、M42のレンズを使用していても安心感があります。(※)AFの精度はかなり高く、早い部類だと思います。また、本体内モーター音も静かで、k-50で感じた大仰な機械音も幾分気にならなくなりました。※ M42レンズ使用時、測光方式は中央重点かスポットのみとなります。手頃な価格のレンズしか持ち合わせていませんので、そういった観点から言うとMFが楽しいカメラと感じます。da35やfa50使用時も、AFはかなり正確で速いので気軽に撮れる点もかなり気に入っています。フレキシブルチルトの液晶は、腹に構えて撮る時に使用してみましたが、中々楽しいです。k-50でローアングルからの撮影が好きだったので、やはりこういった機能が付いているのは嬉しいですね。まだ三脚撮影はしていませんが、三脚使用時にはかなり効果を発揮する機構だと感じます。動体補正が効くようになったRRSはまだ少ししか試していませんし、高解像レンズを持っていなくても判る解像感。手持ちでの使用は残念ながら失敗ばかりでしたが、物撮りに使いたくなりました。そして何よりも、手ぶれ補正drⅡ。PENTAX機ならではの、レンズを選ばず手ぶれ補正が効くと言う利点は、K-1になってかなり進化したと感じます。k-50では1/20が限界だったシャッタースピードが1/6でも撮れてしまう。ISO感度もk-50では3200が限界だった所が、K-1は3200程度ではまったく気にならない高感度に加え、手持ち撮影の幅が広がるのではないでしょうか。色調はk-50よりもしっかりと出ていて、色目は全体的に濃く感じます。黒の発色がとても良いと感じました。これはデジタルフィルタのハードモノクロームで撮った時にもかなり好印象。GRで撮ったかのようなコントラストの高いモノトーンで、黒から白にかけての色調が鮮やかです。街中を3時間程スナップ使用してみて感じたのは、構えると軽く、下げていると重く感じる点。しかし、本体がコンパクトな分、今までと同じように使え、しかもフルサイズで昔からのレンズも楽しんで使える。出たばかりの性能の高いレンズも勿論試したい気持ちもありますが、手頃な値段の昔のレンズがファインダー越しに楽しめるのは本当に素晴らしいです。カメラの楽しさを教えてくれたk-50からかなり背伸びしてしまいましたが、本当に買って良かったと思います。.

K3との2台持ちです。k1は高感度でiso50000位ならノイズも気にならず使え、もちろんペンタックスの発色の良さも更に磨きがかかり専ら風景撮影で活躍してます。ピントのスピードはk3よりだいぶ早いのですが、n c sと比べると、オートフォーカスの追随が弱く動体には先を見越したカメラワークが必要です。とは言うものの、オールドレンズのマニュアル撮影から天体撮影まで幅広く使えるカメラは外には見当たらないですね🙂但し重たいですね。1日撮影すると、腕に疲労が出て来ます。.

購入してから間もなく2年目になります。もうk-1Ⅱが発売されていますが、正直仕様頻度がありませんでした。機能的には満足していたものの、欲しい画角のフルサイズレンズの品揃えは物足りなさがあります。まもなく「ハードウエアーアップ」でk-1Ⅱ並みに使用改造をしてくれそうですが如何せんサードパーテイレンズメーカーに見切られているのが現状です。そうこうしているうちに他メーカーのカメラの進歩は飛躍的で、遅れをとっている感じのpentaxですが、色表現の点では他を凌ぎます。.

先日、日経新聞に「リコーのカメラ部門赤字で縮小か?」の記事に胸を痛めました。こんないいカメラを作っているのに消費者にはまだ届いていないんだと実感しました。オリンピックが始まれば報道カメラマンの白レンズか黒レンズかが気になりますが、高速連写技術についてはキャノン・ニコンの右に出るカメラメーカーはありません。またターゲットが全世界規模なので市場も大きいです。宣伝費もリコーpentaxとは比べようがありません。話はk-1に戻りますが、ボディ内5軸5段手ぶれ補正機能、これは上記メーカーでは追従できない機能です。現在のカメラ&レンズを一から設計し直さないとできないのです。この手ぶれ補正はスローシャッターの時に特に効き目を発揮します。ちょっと知識がある方にはお解りかと思いますが、スローシャッターでの色ノリは抜群です。isoと手ぶれ補正のおかげでまったくストロボを使わなくなりました。アストロレーサーも他メーカーの追従を許しません。星を点として撮影する場合、キャノン・ニコンの場合、赤道儀を装着しなくては撮影できません。ペンタックスはgpsと電子コンパス、5軸5段手ぶれ補正機能を組み合わせ実現した機能です。他、マグネシウム合金ボディ、3640万画素、iso 204800、フレキシブルチルト式液晶モニター、wifi、hd動画、防塵防滴、リアレゾ、645zと同じテザー撮影など機能満載です。pentax k-1はポートレートの最高傑作だと思います。25万円は激安です。例えば、この機能・装備でキャノン・ニコンが上市した場合、50万円~60万円の価格設定になるのではないでしょうか。ペンタックスkマウントレンズ群キャノン・ニコンの場合、進化とともにレンズマウントを変更してきました。ペンタックスはkマウントレンズ群が過去の遺産とともに豊富にあります。オフハウス(リサイクル店)に行けばカビの生えていないレンズを1000円、1500円で購入できます。値段は張りますが、リミテッド3姉妹31mm43mm77mmは世界に類を見ないレンズだと思います。jpegファイルを開く度に、いつもすごいレンズと感心させられます。この3本は宝です。このカメラは一生ものと感じています。シャッターユニットなどは10数年後には交換したいと思いますのでリコーpentaxのカメラ事業を成功させて利益のでるサイクルに乗せられるよう頑張ってください。本当に良いものはユーザーに理解してもらえると思います。.

フルサイズデジタル一眼としてはトップクラスの軽さとコンパクトさ、火山、砂漠、海に持っていってもアスファルトに落としても平気な堅牢さがpentaxを愛用する最大の理由です。ボディじゃ、画なんて何のメーカー使っていても腕とレンズ次第でしょうという考えなので。必要条件を完璧に満たして価格は他のメーカーの同類機種より遥かに安い。私のようなアマチュアフォトグラファーの味方です。高感度性能が高いのでシャッタースピードを上げてご覧のような写真が撮れます。サードパーティーのレンズが対応してないのはそもそもあまり使わないので良いんですが、せめてレンズバリエーション増やしてってことだけ思います。まぁそれはk-1レビューとは関係ないので星5で。.

ニコンd810にも引けを取らないほどのスペックで自分に遭った色合いが出るので最高に気に入っています。.

高画質レンズと組み合わせた際の高い水準を、他社で同等のもの求めるなら1. 5~2倍以上のコストが掛かる。カメラに大金を使わずにフルサイズで最高レベルのシステムが欲しいなら、これしか無い。.

当方、世界初の完全自動露出一眼レフ:es-Ⅱから始まり、40年超のPENTAX愛用者です。個人的に、c社もn社も技術力は下だとみてるので関心はないが、某カメラ専門店のHPにC社&N社のフルサイズ機との比較対照表が載ってました。有効画素数でトップ、iso設定範囲では断トツですが、他のフルサイズ機にない手ぶれ補正機能内蔵ボディー(しかも理論的にベストな5軸)、その一点だけでもk-1を購入する価値ありと見ました。量販店で予約し、4月28日発売日に品物は到着。今、k-3と比べて追加された新機能をいろいろ試し撮りしながら確認中。k-3に比べて、シャッターが静かで軽やか。いいですね。.

思っていた以上にコンパクト。そして、軽い。操作性も良く、使いやすい。fa limitedシリーズレンズの性能が余すことなく発揮できる。ずっと待っていたフルサイズ。流石だ!.

やはり買って良かったです。limitedや☆レンズとの相性も良いようで、一味ふた味いい絵が撮れるような感じですSR機能もかなり良くなっていました欲をいえばさらなる小型化と軽量化 できれば露出計を内蔵してほしいところです.

高画素の欠点を十分に補った感じです。同じ被写体を撮っても、d810と比べてギスギス感と言うかエッジの太さが少ないです。高iso時は、マルチショット的な使い方でリアレゾを使うと、1段から2段程度低いisoの画質と同等になります。フォーカスは、子供なら追える程度と考えていた方が良いです。.

リコーgr使用していたが、iphoneとの差が縮まった気がして使用が少なくなり、k-30を購入。さすがにスマホよりもいい写真がとれるため、ガンガン使用していたが、交通事故で損傷。そして気になっていたk-1が発売となったため購入した。純正の24-70mmf2. 8とセットで購入したが、本体の良さか、レンズの良さか分からないが、なぜかいい写真が撮れてしまう。ガイドブック参照してiso感度5万位まで実用に耐えられそうなのだが上限2万に設定してモードtavで撮影。今までは諦めたシチュエーションでも撮影が可能で素晴らしい!k-30よりも重たくなったが、canon,nikonよりも軽いらしいし、この写りなら大満足である。.