暗いとこで撮れるのはいいけど、普通に撮る場合画質があらい、色も良くない、動物なんか光がなくても綺麗なモノクロ写真がとれます、遊びのカメラかな、本当はお化けを撮りたくてかいました、まだ撮れてません。.

建物の屋根裏や床下など、暗くて狭いところの調査につかえないと思って購入しました。価格が手ごろなので、どうせ子供向けの玩具カメラの一種、少しでもつかえたら儲け物くらいの気持ちでしたが、現場で試してみましたところ、使い勝手の良さと予想以上のすごい性能に驚きました。たとえば、古建築に残る肉眼では判読できないような、古い墨書や絵画などがずいぶん鮮明に撮影できることがわかってからはもう手放せなくなりました。通常のカラーモードと赤外モードで同じものを撮影できるのも、古建築の調査には便利ですし、それ軒裏などカラー写真では逆行気味となる部位も鮮明に撮影できるのも魅力。 難点は カメラが軽量で手ぶれ補正がついていないみたいなので、普通のコンデジの感覚ではブレるようです。暗いところでは、三脚などを使う必要がありそうです。 また、赤外線の照射距離が短いことなど改良の余地を感じますが、それにしてもこの価格。開発担当者のユニークな発想に敬意を心からの表意します。.

画質は期待できません。おもちゃ要素が高いカメラとして使う分には良いと思います。.

セカンドカメラとして購入しました、充分な性能です。ナイトモードも良く写ります。.

液晶画面が柔らかくポケットに入れていたら壊れてしまった。液晶の交換が出来るのかな?.

ナイトモード撮影は、動画も含め、真っ暗なとこでもかなりよく写ります。ただ、通常撮影は室内などの明かりでは普通のデジカメに比べ、厳しいです。撮影後の動画を見るにあたり、再生スイッチがマイクボタンなのですが、ゴミ箱アイコンと似てるので、押し間違えやすいです。再生中に間違えて電源オフスイッチを押してしまったら、動画が丸ごと消えていました。この値段なら仕方ないのですが、遊びで暗いところを撮るにはなかなか面白いカメラです。バッテリーは入れておくと勝手にすぐなくなるので、一緒についてるカメラケースに外して入れておかないといけません。赤外線ナイトモードはなかなかいいので、値段を上げてでもしっかり作ってもらうとありがたいです。.

高輝度赤外線ledを6灯装備している事もあり赤外線の有効直線照射距離は赤外線の反射率が比較的高い屋内等で約10m程。これ位だと割りと実用的ですね。今現在、このメーカーが出しているirライトを装備したカメラの中ではもっとも暗所撮影能力が高いと思います。静止画、動画とも比較的綺麗に撮影できますし、ボディも薄くて軽いので普段持ち歩いても苦にならない、中々に使えるカメラだと思います。ただusb端子がカバーも無く剥き出しなので気になる人もいるかもしれませんね。.

私はカメラ素人なので、性能関係については既投稿されているレビューが参考になるかと思います。私の場合、クワガタムシの観察、撮影のために購入しました。彼らは夜行性なんですが、観察のために電気を点けたり光を当てると逃げたりして、本来の活動をしてくれません。しかし、このカメラを使うことによって、本来の彼らの姿を観察、記録することが出来ました。この価格で、この機能はお買い得だと思います。カメラ素人の感想でした。.

利点と欠点

メリット

  • 後にも先にも、こんなカメラはないかもダ…!
  • トイデジ プラスの写りです
  • 期待ほどでは・・・

デメリット

赤外線中心のレビューにしますなぜなら、このカメラにたどり着くヒトは赤外線重視の可能性が高いからw広い場所では5メートルしか見えません それより奥は闇ですどこかに壁があれば10メートルが最高です。それで十分だとおもいましたしかし、ちょっと離れた草むらや林などでは多分ですが赤外線がそれらの物体に反射してカメラが赤外線をキャッチするのである程度はみえますね室内だと完璧すぎw廃墟などで大活躍でしょうねバッテリーは予備を自分の行動や計画にあった量数を購入したほうがいいメモリは32gb hdsd で認識されましたこええからキャンプや肝試ししなどで使えますねお子さんに一つどうでしょうか?(あれ?セールスマン??( ̄▽ ̄).

赤外線に興味があって購入しましたが、普段使わないので、妻にプレゼントしました。ど機能音痴の妻ですが操作が簡単なので愛犬を撮影して楽しんでます。コストパフォーマンスもいい感じ.

最近のカメラは画素数の多さを競うあまり、写真が重くなりすぎる感がありましたが、このカメラなら500万画素ということで、沢山の写真をメール添付で送れます。このカメラは作りは確かにチャチですが、80gと軽く、充電も携帯と同じusbが使えますので、仕事で持ち歩くには大変便利に使えます。唯一の問題は液晶画面が弱く、付属のポーチに入れてカバンに入れていたら割れて画面が見えなくなりました。ただ、写真は撮れますので、使い続けることは可能。この便利さは大いに気に入ったので、壊れたモノも使いつつ、別の色の商品を買おうと思います。.

まず赤外線に変な期待(妄想とも言う)を持ってる人は買わない方がいいです。基本的に「デジカメの形をした監視カメラ」だと思えば、その写真は想像がつくでしよう。レントゲン写真の延長みたいに考えてる人は買わない方が無難です。自分はデジカメの類が一般に普及する前から暗視スコープを持ってたので、こういうカメラで撮った風景はどうなるか、というのは知ってました。基本は「フラッシュを炊かずに暗いところでも撮影できる」っていう、いわゆるナイトビジョン的な使い方ですね。自分も基本はこれ用途です。天体観測会なんかでは、スナップ写真を撮りたいのはやまやまだけど、フラッシュを炊いた時は大顰蹙なので今まではほとんど撮ってませんでしたが、このカメラなら遠慮なくパシャパシャ撮れます。基本的に固定焦点で「暗すぎてafが迷う」という心配が無いのも良いです。昼間に使うなら、irフィルターをレンズ前に貼りつけての風景写真、でしょうね。昔、ペンタックスのカタログに赤外線写真のオプションと作例が載っていて、その不思議な光景にワクワクした物ですが、フィルムでの赤外線写真は少しハードルが高いし、そもそも赤外線フィルムなんか今はもうほとんど売ってないし、その為に天体用みたいに一眼デジカメのフィルターを改造して使うのも無駄が多いので、この”トイデジカメ”でなら遊び倒せます。普通のデジカメとして使った場合には、ちょっとホワイトバランスに妙な癖があるのが気になります。撮影モードをプログラムにして、マニュアルでホワイトバランスを昼光や蛍光灯などに設定しても解決しません。一眼デジカメやビデオカメラのカスタムホワイトバランスみたいに、できるだけ画面全面に白いものを入れてやるとなんとかバランスが取れますが、それまでは何を撮っても青緑っぽくシフトしたりとうまくいきません。フリーウェアでフォトレタッチソフトはいろいろあるので、そういうソフトを用意して撮影後にホワイトバランスを取り直してやった方がいいです。ホワイトバランスがうまく合ってない時は撮影対象の色も沈んでる事が多いので、色合いを持ち上げ補正してやると一気に見栄えのする写真になります。目的を持たずに「なんとなく面白そうだ」と思って買うと、最初は面白く感じても、多分すぐ飽きると思います。目的を持って(理解して)れば、なかなかお買い得なカメラですよ。.

クリスマスにディズニーシーへ行ってきましたまあ、場所がら夜の方が雰囲気があるわけで、ナイトモードは、うれしー限りでしたw遠くまではっきりくっきりで、白い布は透けて見える!(゚д゚)/とかを期待してはいけませんあくまでも発光するとひんしゅくをかう場所(アトラクション内)や、暗闇で2人こっそりとスナップを撮りたいときがいいのかと思いますどーいうシュチュエーションで使うかは、おまかせですw色彩的には、原色の表現が独特です特に、赤白黒緑の色が画像を通じて迫りくる感じがします(画像は白黒です!)ディズニーエリアを一周するモノレールに乗って浦安の海を撮りましたが、妙な立体感があって、面白い印象を受けました真っ青な空と白い雲の海とか撮りたいですね操作は簡単で、女性でも扱いやすいと思います以上、赤外線ナイトモードの感想でした.

デザイン フロントは男子の好みではないな     モニター側2.7型でまあまあ見やすいカラー  ピンクと言うよりバイオレットを購入。メタリックなビビッドカラー赤外線モード これは何に使うんだろ ペット? 子供の寝相? 野生の生態?星は写らん操作性 メニュー画面はまま使いやすい。必要な点は押さえてあるし    一番モンダイなのが、手ぶれ補正がついていないこと、これは昨今のデジカメを使    っている人間にとって、こんなに大事な装備だとは思ってなかった。まずピントが    合わない、ミニカーの箱のタイトルさえ読めないくらい。今はミニ3脚に固定して     使っている状態。コントラストは自動で補正してくれピントさえ合えばなかなか綺麗に写るのにここはすごくもったいない点でありました。    .

画質は粒状感があるけどシッカリした写りで廃墟撮影の作品作りにピッタリ。他のカメラでは出ないんですよねこの感じ。赤外撮影も周辺光量落ちしたモノクロ画像で作品的に撮れます。二台持っていたけど一台赤外の切り替えが壊れました。もう一度出してくれないかな~こういうの。.

 通常の撮影で使うためのデジカメとしては、ピントが甘い、オートでは色補正が不十分と問題はありますが、価格が安いのでこんなものでしょう。一昔前の携帯のカメラと同じような性能です。 一方、赤外モードは室内で使う分には充分な機能を発揮します。今までの赤外カメラは高価なものばかりでしたので、この価格で赤外カメラが入手出来ると思えば、安いものです。 2台目のデジカメとして、おもしろ撮影や赤外の世界を見たい方にはお勧めの商品です。.

が、少しピントが甘い。遠くを撮るのに赤外線が適していることが一つの特等であるのに、遠くのピントが甘いのは致命的・・・・・。何か対策があれば、教えて下さい。.

特徴 YASHICA 赤外線ナイトモード搭載 6×IR デジタルカメラ EZ Digital F537IR ブルー [35242]

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • レンズ周辺部に6灯の赤外線ランプを搭載するコンパクトデジタルカメラ。赤外線ナイトモードとストロボの併用で夜間・暗闇でも静止画・動画の撮影が可能。カラーバリエーションはブラック、シルバー、ブルー、レッド、ピンクの5色が用意される。
  • メーカー型番 : EZ Digital F537IR
  • 外形寸法 : 約(W)94mm×(H)61mm(D)18.2mm(ストラップ取付部除く)
  • 重量 : 約80g(乾電池除く)
  • 撮像素子 : 1/3.2型 503万画素CMOSイメージセンサー

赤外線領域では、たとえばコーラは透明だったとか、しょう油は透明だったとか、赤外線コントローラーの発光部が実は透明だったりと、赤外線の不思議な現象を見ることができて面白い。ただ、赤外線温度計のように表面温度を見るところまでは不可能だけども、この値段では当然で問題ではない。一度、アスファルトの道路に落としてしまったが、些細なキズがついただけでまったく壊れなかったのは軽さのおかげだと思う。最初はさまざまな機能の設定とか操作に戸惑ったが、慣れたらたいしたことではないと感じたのは、この値段なんだからそんな機能がついてるだけで十分だという思いのせいかもしれない。また、簡単だけども露出補正ができるのが良い。期待以上の性能でした。.

少しづつ壊れていきました。まあこんなもんかって感じです。オススメは出来ないですね。.

・とても軽くて、いつでも持ち歩くのにはいい大きさ。・画質は携帯カメラ以下。あくまで固定焦点でピントあわせをしないトイデジ、画質は期待せず、 変に写るのを味として楽しむカメラです。・赤外線監視機能は、中心部のみ光が明るくなるので独特な写り方ですが、闇夜でも写るので、 用途があれば面白い使い方ができます。夜間の動物の観察に使っています。・赤外線監視機能を使うとき、液晶は消えません、また赤外線ライトもかすかに赤く見える仕様です。・明るい野外ではそれなりに写りますが、暗い場所ではかなり画質が落ち、色も薄くなります。.

2010年7月にAmazon直売で7,980円で購入しました。とんでもないカメラでした、良い意味で。デジタルカメラとしてはトイ・カメラのジャンルに入るものです。しかし、赤外カメラとしては、この価格帯で比較できるものは皆無でしょう。暗視カメラとしても、暗視ビデオとしても、他に並ぶものは思い浮かびません。レンズ前に赤外フィルタを切り取って貼りつけると、完全に可視光をカットしますので、日常的な風景がまったく違ったものに写ります。ただし、薄手の化学繊維の衣装をまとった人物を撮影するのは厳禁です、特に女性は。こんなカメラは、かつてありませんでしたし、これからも出ないでしょう。壊れた際の予備にもう一台買っておけば良かったと思います。電池はnokia規格なので、互換品がこれから先も入手可能でしょう。ただ、現在(2017年9月)の中古価格約3万5千円はあまりに高すぎます。これだけの金額を出せば、手持ちのカメラを専門業者に赤外カメラに改造してもらえるでしょう。(もっとも、3万5千円では私はお譲りしませんので、悪しからず。).

このカメラ買ったところ不良品で交換してもらいましたが、そのあとピントがどうしても合わず修理に出しました、10月10日に使いたいと連絡すると判りましたとの連絡、しかし10月9日現在届いていません。503万画素? とは言っても300万画素の10年前のカメラより写りが悪く暗視機能が魅力でも普段に持って歩けるものではないようです。今日新しいカメラを買いに行ってきます。.

他には無い機能を持ったデジカメです。想像していた以上に暗い場所で撮影できます。また、日中でも簡単に赤外線写真が撮れます。これだけの機能を持っていて、この値段なら納得です。.

デジカメというより暗視カメラとして購入。自分は写真家でもないので画素数とか、そんなに気にしません。家にはデジカメもあるしケータイにカメラも付いてるので普通のデジカメは必要ありませんでした。購入理由は暗視カメラモードがあったから。暗視カメラ、暗視スコープこの類のものを単体で探すと高い高い。そんな時にフト見つけました。値段も機能の割に安い。性能が不安でしたがレビューも高評価だったので決めました。夜間、暗視カメラモードで見てみましたが周りに明かりがまったくない状態でもバッチリ見えます。もっと進化して色までハッキリ見えるようになれば素晴らしいですね。.

一言で言うと、素人が遊びで使うにはとても面白いカメラです。本格的に性能等を気にしたりメインのデジカメの購入をお考え方はこの価格帯のカメラに期待すること自体に無理があります。感覚的にはトイカメラや、5年以上前のフラッシュが無い携帯カメラのような性能ですので、オモチャを買う感覚での購入をお勧めします。ピントが合わなかったり色補正も適当です。マクロも切り替え出来ますが、マクロといえるレベルでは無いです。とても軽く持ち運びにも良いので、ちょっとしたものを撮ってtwitterに投稿したり、ブログに載せたりするような使い方には便利だと思います。値段的にも小さな子供に持たせるのも良さそうです。赤外線モードもとても面白いです。屋外では試していませんが、予想以上に照射も良く驚きました。特定の目的が無ければ、赤外線モードはあまり使う機会は無いと思いますが、遊べます。とてもコストパフォーマンスが良いカメラだと思います。追記)eye-fi使えました!.

赤外線風景写真に興味がありコンデジを改造して使っていましたがローパスの代わりにirに置き換えたせいで可視光線が完全にカットされていました。で購入したこのez digital f537irが今日届き早速使用してみたところローパスがレンズの前に装着されておりirモードで外される仕様になっていました。原理的にローパスを外すだけの赤外線対応のようなので赤外線撮影時でも可視光線もちゃんと写されていていました。裏モードてわけでもありませんがirモードでのカラー撮影もできるので(色はめちゃくちゃですが)アート的に使いたかった自分にとって満足度の高いデジカメです。質感的にはゲーセンのプライズ商品みたいですが。.

赤外線が面白いなぁ、と思って購入しました。夏の手持ち花火の撮影やナイトハイクなどには楽しめるカメラになってます。コンデジではなくてトイデジとしても良いと思います。普通の屋外での赤外線写真は普通のモノクロとは違った楽しさがあります。個人的にはノーマルのカラー写真も意外にまともに写って好きです。トイデジレベルで。普通のコンデジと思って購入すると失敗すると思います。またプログラムモードにすると、トイデジとは思えないバリエーション豊かな撮影が出来ます。変わったトイデジが欲しい方にお薦めします。.

おもちゃレベルですね。手振れ補正と光学ズームがないので、普段使いはできない代物。赤外線モードも白黒になるので価値ないですし。あと2000円も出せば普通にまともなものを買えますし、買って損する商品と断言できます。.

自分撮り目的での携帯の内側カメラよりは鏡越しで、しっかり撮れました。暗視カメラとしては冗談目的で、記念撮影、コスプレや車のような静止した状態での撮影なら使えます。フラッシュは効きすぎて切りたくなるくらい。夜もよく撮れます。手ぶれ補正などを期待するなら、携帯などにしてください。.

機能内容からこの価格は満足です。赤外線機能も予想より良かった。.

この価格でこの性能なら、まずまずだと思います。canonやfujiに比べれば、細かい点では見劣りしますが、yashicaにしては大きな進歩と感じます。目玉のナイトモード機能は昼でも使えます。ナイトモードにすると、irライトは常時オンになります。このirライトが意外なほど強力。irライトのオン・オフの切替えが出来た方が、電池節約には良かったかも。。.

ペットを取るときに、ピント合わせが間に合わないため、パンフォーカスのカメラが欲しかったので購入しました。どうせなら、暗くても写るこのカメラを選びましたが、赤外で取ると目が光っていまいち. . あと、画質も思ったよりは. でした。まぁ、手軽な点は○。総合点はこんなとこでしょうか。.

ベスト YASHICA 赤外線ナイトモード搭載 6×IR デジタルカメラ EZ Digital F537IR ブルー [35242] レビュー