いままでのカメラ絵は星撮りにiso3200が限界でしたが、安心してiso6400が使えます。それにアストロトレーサー+インターバル撮影が可能になったので、星が流れないタイムラプス動画を作ることができ、夢のようです。.

作れば赤字のフルサイズのイメージリーダー的なk-1よりもメーカーさんとしてはこういうカメラが売れる事が望ましいでしょうけどね(^^;)。フルサイズはボディもレンズもどうしても大きくて重くなり製造コストもかかるのでさりげなく普段使いの一眼レフ持つんだったらこれは買いだよね(^^;),いつもつけていくレンズとしてはlimitedレンズがオススメだろうけど(^^;),デザインもカメラらしくてい(^^;),.

高感度を期待して購入すると冗談では無いほど使い物にならない画像ノイズ(ノイズリダクションを最強にしても)が酷く、iso6400以上では正直なところ、お仕事では使い物になりません。これではnikon d5500の方が全然同じ感度でもノイズが少ない。小型で取り回し易い事はかなり良いんですが、シャッターボタンの角度が今時水平なので、人間工学的に押し辛い。明るい所でマニュアル撮影するなら全く問題無い。電子シャッターは音が無いのでokだが、それにしてもなぜ電子シャッター動作時にシェイクリダクション(本体内手ブレ補正機能)が動作しない構造なので、高感度を謳っていても、殆ど意味が無い。.

かれこれ四十年になるカメラオヤジです。ミノルタの一眼で天体写真を始めてから高校大学と写真部暮らし途中ニコンに乗り換えデジタルもニコンのフルサイズ迄使いこなしたが、何故かペンタックスに乗り換え。乗り換え理由が大きく三つ1番目 自分基本のカメラサイズがニコンf3の為、今のニコンのフルサイズはどれもデカくどうも好きに慣れない。2番目、個体差なのかニコンのホワイトバランスの色合いが気に入らない。3番目、デザインが変に緩やか丸みを帯びて居るのが気に入らない。kp はサイズがニコンf 3に近く手に馴染むホワイトバランスが絶妙に自分の好みに合う。特に居酒屋等で蛍光灯と白熱灯とのミックスでも絶妙に良い色を再現デザインがフィルムカメラ時代の直線基調が好き。縦位置グリップを付けサクサク気持ち良くスナップ撮影 ファインダーも明るくクリアーで見易く、シャッターのレスポンスも気持ち良いね。やっぱり、一眼レフのツボを押さえているペンタックスならではのカメラと思う。変にスペックに拘らず、気になる被写体、風景、人物に感性でシャッターを切るのが愉しくなるカメラです。.

  • 屋内撮影に限界を感じたのでKPに。
  • 天体写真には高感度は非常に助かります
  • AF.C性能が大幅に向上、オススメ設定を紹介します。

PENTAX デジタル一眼レフ KP ボディ 【シルバー】 KP BODY SILVER 16044+PENTAX 標準ズームレンズ 防滴構造 DA18-55mmF3.5-5.6AL WR Kマウント APS-Cサイズ 21880

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  • 21880

Pentax k-1のサブカメラとして購入しましたが大満足です。良いところまとめ1、アンティークデザインがかっこいい!2、5軸5段の手振れ補正効果が驚異的。1/10秒でも問題ない。k-3iiと比較するとレベルの違いが明らか。2軸と5軸では効果の差は明らか。3、afスピードが大幅に向上!飛行機、戦闘機、ドッグラン、スポーツ、運動会など動体撮影が多い方は下記セッティングを試してみて!①afモード:af. C ②afエリア:sel s もしくはスポット③afホールド:オフ(これ一番重要、デフォルトは弱)④af. C一コマ目の動作:フォーカス優先⑤af. C連続撮影中の動作:フォーカス優先⑥c3 >18 十字キーの機能:type 2(いつでもファインダーを覗きながらフォーカスポイントを変更可能。)⑦クイックビュー:オフ(一時再生をオフにするので、撮影待機時間を短縮)4、超高感度、ノイズ処理能力。k-1のisoオートのデフォルトでさえ最大iso3200なのに、kpはiso6400。個人的にはiso51200でも納得いくレベル。すごい!5、リアルレゾルーション。三脚使用必須だが、フルサイズ+高解像レンズに迫る解像力が得られる。主に風景用だが、動体補正もあるので、被写体に動きがあってもうまく処理してくれています。今後は手持ちで可能になると、無敵です。6、k-1ユーザーには馴染みのスマートファンクション。慣れると操作が容易に!k-1よりもダイヤルが軽くなっているのは驚きました。片手でかるーく親指ダイヤルを回せるようになりました。7、内臓ストロボ。ガイドナンバー6と小さいが、高感度が強いので問題なし。個人的には外部ストロボのワイヤレス発光コントローラーとして活用してます。8、インターバル撮影と多重露光。合成方法が豊富、加算/平均/比較明撮影。撮影回数も最大2000回。(他社だと9回くらいでは)9、ローパスセレクター。つまりローパスあり、なしがカメラ内で選択可能。ペンタックスだけですね!10、防塵防滴ボディ、-10度耐寒。防滴レンズの種類も一番豊富。大自然での撮影は小型、軽量、耐環境性能がポイント不満点も書いておきましょう。1、連写のバッファメモリが少ない。raw+で7コマは少ないかな。2、k-1とバッテリーが互換でない。まあ、小型軽量には小型バッテリーなので仕方ないですが。予備バッテリーは安いので2個持ってます。これで不満解決。3、image syncの画像転送がスロー(kpの問題ではないですが、、)これをリニューアルしてくれたら最高にうれしい。個人的にafのアルゴリズム、シークエンスの改善が最高に感動しています。上記設定(afホールド:オフ)を試してみてください。kp以前の機種にも搭載されています。設定次第でポテンシャルを引き出せるカメラ、使いごたえがあります。最高です! 参考になれば幸いです。.

一眼レフは、必要に駆られて、というよりは「何時かは所有したい」と思っていたモノ。ミラーレスという選択肢もあったとは思うが、「一眼レフ」という言葉の響きそのものに長年憧憬を抱えていたので仕方がない。各社公式サイトにラインナップされている一眼レフのスペックを見比べてみたり、某サイトの口コミを除いたりして過ごすこと幾星霜。結局コレに決めたのは、そのデザインに一目惚れしたから(かと言って、同価格帯の他製品に見劣りするわけではない)。これまで、コンパクト機やスマホのカメラしか使っていないので、機能や画については「すげえ」としか言いようがない。電池容量が少ないという点が指摘されているが、使ってみるまでは一度の撮影で400枚も撮るか? と不思議だった。沢山撮って「当たり」を出す、という使い方は、コンバクト機やスマホでは試した事がないが、絞りや露出などの設定を任意に変更できる一眼レフならではと知ると、確かに不足を感じる場面もありそうだ。とは言え、一目惚れしているわけだから「痘痕も笑窪」で、交換用の電池を用意すれば良いと、あまり気にならない(現実的には「出費」というデメリットがある)。本来なら、自分が採りたいものに合わせて、それに向いた機材を選ぶのだろうが、惚れた弱みで、こっちがカメラに合わせるしかない。スペック主体で選ぶと、日進月歩のデジタル機器のこと、早晩陳腐化するのは避けられず、より高スペックで安価なモノが出て来るのは必至で精神衛生上好ましくない部分があるが、このデザインを超えて所有欲を刺激するのは、そうそう出てこないだろう。つまり、デザイン主体でこの商品を選ぶなら、数年経って新製品が出てきたとしても、「うんうん、凄いスペックだね。でもぶちゃいくだね?」と、精神衛生状態を良好に保てるのだ。初めての一眼レフにも関わらず、c社/n社のエントリー機を選択しなかったわけだが、添い遂げる(?)覚悟で購入したので後悔はない。今後は、kpにやたら似合うlimited レンズシリーズを少しづつ買い足していこうと思う。購入時の価格は¥122,688で、シルバーの方はもう少し高額だったが、現時点ではブラックが¥123,930でシルバーが¥117,564。値上がり傾向と、ブラック/シルバーの人気逆転が発生中?.

キャノン、ニコンと張り合って独自の技術を持っているペンタックスをこのところずっと愛用している。k7からの乗り換えだが使い勝手がどんどん変わり年寄りにとっては色々覚えることが多く少し面倒。しかし確実の性能は一級品で大満足である。.

水族館での写真撮影がメインのため、一眼レフは感度を重視して購入しています。本機種購入の参考にしていただけるように、kpと同じく高感度モデルであるk5Ⅱとの比較を行いました。サンプルでよくみる比較的明るい条件での比較ではなく、高感度が活きる暗い条件での比較になっています。条件は極力合わせるようにしていますが、解像度の差は統一化していません。明らかにkpの方が解像感・色彩ともに保持されていることがわかります。画素ピッチはk5Ⅱが4. 8μmとハード的なスペックはk5Ⅱに方が上ですが、センサや画像処理の技術が格段に向上していることが分かります。.

このカメラはペンタックスのaps-c機としてのフラッグシップ機です。ペンタックスは動体撮影が難点とされてきましたが、kpは改良されていると聞きましたし、高感度撮影では並ぶカメラはないと信じています。ペンタックスファンとしては見逃せません。k3からの乗り換えです。.

個人的には買って良かったです。pentax k-xを何年も愛用させていただいたのですが、屋内撮影の機会が最近増えてきて、どうしてもノイズが気になり、レタッチにも時間がかかってしまう悩みがありましたが、kpに変えてからは撮って出しでも十分キレイな絵となり、かなり助かっています。コスパの良いズームレンズでも、isoを1600-3200くらいで、a1のポスターで使えるくらいの写真は撮ることができます。突き詰めるとスターレンズやk1 mark2、sony α7iiiなど選択肢はまだまだあると思いますが、鍛錬を積むためにもkpにして良かったと思います。気になる点は1点のみ。気温10℃以下で、2~3時間で750枚くらい撮影するとバッテリーが切れたので、長時間撮影の場合は予備バッテリーが必要でした。日帰りの小旅行とかで撮影頻度が少なめであれば予備は必要ないかもしれないです。.

小型軽量で当時大人気のmxを購入以来ずっとペンタックス党です。数々のカメラ遍歴の末にこのkpにたどりつきました。新品同様の大変きれいな品でありがたいです。おまけに、グリップmと予備電池までついていました。決め手は何と言ってもこのとんがり頭のデザインと防水防塵仕様のコンパクトボディですね。しかも最高感度が一人飛びぬけた819200とはすごくないですか、もはや暗いシーンでもフラッシュ不要のすぐれもの。その他およそ必要な機能はすべて入っています。フルに使いこなすのが大変です。aps-cカメラとしては一つの完成形ではないでしょうか、最高のペンタックスです。.

K-70が謎の不調(tavかmしか使っていませんが、勝手にモードが変わり時々シャッターが下りない。)により購入しました。コイツはヤバいです!手持ちの夜景もノイズが大して気にならず満足!暗所には少し得意不得意がある様ですが、厳しい目で見ても良機です!k-70より連写に弱い様な事が言われていましたが、気になる程ではありません。寧ろ同等かそれ以上に感じます。見た目も触り心地も素敵です!夜悪天候続きの為まだ試していませんが、k-70より星の撮影にも向いてそうです!.

K-30を4年近く使っていましたが、afや暗所性能などに限界を感じていたため、こらえきれずに発売日翌日に買ってしまいました。まだ二週間ほどですがファーストインプレッションとしてレビューします。追記:購入から1ヶ月経ち、印象も少し変わってきたため一部修正のうえ再投稿します。●総合評価大変満足しており星5つです。 k-30と比較して撮れるフィールド(暗所、動体)が大きく広がり、写真撮影がさらに好きになりました。初稿ではピント精度が今ひとつとして星4つにしていましたが、いろいろと確認した結果、若干の微調整はしたものの、カメラ本体側には概ね問題ないようなので星5つに変更しました。●デザインクラシカル風で格好良いと思います。丸っこいデザインが苦手なので、とても気に入ってます。●操作性k-30ユーザーからするとその延長線上にあり違和感はないです。ボタンカスタマイズの自由度が大幅にアップしていて自分好みに設定できます。スマートファンクションは露出変更/アウトドアモニター/画像拡大をセットしています。 唯一の難点は、afボタンが上の方に配置されていて親指afがやり難いこと。グリーンボタンと交換したいですがグリーンボタンは変更出来ません。追記:afボタンの位置は1ヶ月使ったところ慣れて問題とは感じなくなりました。●その他機能全般的に機能豊富で不足は殆ど感じませんが、個人的にはフラッシュはいらないのでgpsを内蔵して欲しかった。pcにジオタグ付きで取り込むと旅の履歴が地図上で再現でき後日の楽しみとなりますが、それが標準でできないのが残念。その他、細かいところですが水平補正と手ブレ補正は地味に性能上がっており撮影がラクになりました。追記:新しく追加された被写界深度ブラケット撮影はとても便利です。風景撮影でも便利ですが、特に暗所撮影時にシャッター速度を固定にしてiso感度と絞り値を変化させながらブラケット撮影を行い、(自宅に帰ってから)iso値によるノイズ変化と絞り値による被写界深度の変化のバランスを見て、もっともよく写っている写真を選ぶことができます。●高感度k-30のiso1600よりkpの6400の方が良いように思います。ただ、撮影シーンによってノイズ感は結構変動する印象です。買い替えた理由の1つが高感度性能なので、満足ではありますが、世評ほどではないかなという印象です。今の所、風景写真はiso12800〜18000、人物は6400くらいまでを目安にしています。位相差afの-3ev対応はかなり頼もしく、薄暗い場所でも的確にフォーカスしてくれます。k-30とは次元が違います。なお、暗所でのafはファインダビューの場合は位相差afで-3ev対応ですが、ライブビューだと普通のコントラストafなので暗所ではフォーカスが合わず役に立ちません。言われれば当たり前の話ですが使ってみて気付きました。●af速度これも期待していた部分です。da16-85との組み合わせですが、k-30比で明らかに速くなりました。以前はaf-cなんて亀くらいしか撮影出来ない印象でしたが、子供(小学生)のダッシュを前から撮影してもピントが追従してきたので驚きました。電車も試し撮りレベルですが通勤電車くらいならaf-cで対応できそうな印象です。この進歩はペンタユーザーには感涙ものかもしれません。afポイントがクロスで25点あるのも精神衛生上、他メーカーとの差をあまり感じずに済み満足です。●シャッター音静かです。k二桁機のガシャコンとは異なる音です。k二桁機からの乗り換え組には嬉しいポイントです。●露出制御とダイナミックレンジkpの露出制御は概ね的確と感じます。kpはk-30より白飛びしにくく、lightroomでヒストグラム分布を見ても黒から白まで階調をフルに使って撮影しているように見えます。.

機能が多すぎて、使い方をマスターするのに時間がかかるのが難点かな。とにかく、高感度域が従来(k10d)とは比べられないですね。.

基本的にiso25600前後を良く使っています。高感度なので、iso25600の30秒位で星景写真を撮ったら赤道儀なしでも星を点に止めたまま天の川とか星空が撮れますね。なので初心者の方はこういう高感度一眼レフが良いかと思います。ミラーレスじゃなくて一眼レフなので熱ノイズの赤カブリもありません。ダークノイズも少ないので、僕はいつもダーク減算せずにそのまま画像処理しています。kpで撮影した写真やレビューを記載しています。https://astro. Biz/equipment/pentax-kp-astrophotography/.

待てば安くなることを知りつつも購入。ペンタックスはk5Ⅱs、k3、3Ⅱを使ってました。フルサイズのk-1は使ったことがないです。主に風景写真が多く、旅行や持ち運ぶことが多いです。そんな自分にはぴったりなコンパクト高性能カメラ。サブ液晶がないのでエントリーに見えますが、ミドルクラス位置付けされ、k3Ⅱの後継でるまでは実質apscのフラッグシップでしょう。重さは同社エントリーモデルより重いので劇的に驚きは無いですがコンパクトなので肩に掛けたり、取り回しは楽です。ホールドは3種類あり、別売りで換装できますが5000円くらいしますので初期のsグリップのままでも十分。悪く無いです。kpの最大のウリはコンパクトながらk-1と同様の画像エンジンと高感度撮影。k3Ⅱでは感度5万くらいでしたがkpは80万超の超高感度撮影が可能です。実際使った感想では6000くらいでは全く違和感なし。1万超えると分かりますが使えるレベルといった感じです。他にも5. 5軸の手ブレ補正機能、ハイレゾ撮影や防塵防滴、稼働液晶、wifiなどトレンドはしっかり押さえてあります。ただし、アストロレーサーは搭載していないので、星空撮影やgps必要ならば別途買う必要あります。唯一欠点と感じたのはバッテリーの持ちです。k3Ⅱの半分くらいの感覚ですね。サブバッテリーは持つ必要があるなと思いました。カタログだとk3Ⅱ 720枚 kp 420枚 なのでそんなもんでしょうか。フルサイズ機のサブとしては勿論、気軽に旅行や出先で撮りたいが写りは妥協したくない。出来ればコンパクトなミラーレスが良いが高感度撮影が欲しいなど方はkpの活躍場面は多いと思います。kpのpはプレミアム、ポテンシャル、プレジャーなどの意味があるとのこと。k3Ⅱが8万円台で買える現時点ではコスパが良いとは言えませんが、価格がこなれれば、かなり満足度高いカメラだと思います。.

黒のレンズキットを購入後、シルバー買い増し。スペック的には申し分有りません。100%の光学ファインダーも良好。高感度isoで薄暗い所の撮影でも、キレイに上がります。音も良い。(7枚/秒の連写)電子シャッターも搭載。水平自動補正。hdr合成、ハイレゾ合成。露出、絞り値、シャッター速、ローパス効果の各種ブラケット撮影。防塵防的処理のマグネシウムボディ。デジタルフィルタ、カスタムイメージ、色温度、明瞭、肌色等の補正機能。多重の露出。4kインターバル動画。アストロトレーサー対応。オートでのハイパー系設定も使いやすいです。また、登録レンズならばカメラ内で歪み補正されます。フリッカーも対応。以下文句の出そうな所ですが設定確認の肩部の液晶は有りませんが別に気になりません。背面液晶の設定表示は分かりやすくできています。(アウトドアモニター表示等。)必要な情報はファインダー内で確認できる。重さのバランスは、カメラに合わせた持ち方考えるか、グリップカスタマイズで調整すれば良いと思います。(最近の小型化で他メーカーの機体もレンズ側に重く感じます。)バッテリーの小型化については、バッテリーグリップや予備で対応すれば良い様な気がします。(カタログ値はフラッシュ無しで420枚、フラッシュ50%で390枚がスペックです。)充分では?他社中級機より、負けてる様な気がする所。ファインダー内のグリッドラインはスクリーンの交換で行う必要が有る。フォーカス測定点の数。(私は問題無いが)購入後確認した方が良いことファームウェアのバージョンが1. 10になっているか?4月中に買った2台とも1. 01でした。不安定になることが有るそうなのでアップデートは必須です。黒のレンズキットの後にシルバーを買った理由。リミテッドレンズを装着した姿がカッコ良かった。現在2019年4月は、キャッシュバックキャンペーン中で有ることです。いままでキヤノンの7dや80dを使ってきましたが特に問題は、感じません。ダイヤル、スイッチ類の多さとメカメカしいデザインは大好物ですので楽しみながら使えそうです。ペンタックスは、qシリーズも愛用しています。(何故か数が増えます。)あと、wi-fiでのスマホへの転送が他社より遅く感じますので、一定数事に転送するのをオススメします。(オートパワーオフの時間設定も長めにしてね、途中で切れます。).

キレイ、コンパクト、シャッター音も静か。操作も分かりやすい上、使いやすい!高感度性能にも驚いた大満足。ただ。。買ってすぐの値下がり度合いにも驚いた。.

Pentaxは、衝動買いをしてしまいました、本当は星5つつだと思いますが、フィンだー表示色が薄い黄緑色で順光か薄暗い時は良く見えるが、逆光に近くなると、ほとんど見えない後、ファインダーが気持ち暗い気がする、その他は良いカメラだと思います。.

小型でありながら初期のフィルム」asa100と記入があったが実際は80くらいだったその一万倍の感度を要するiso80万は非常用ではあるが12800が常用できるのはありがたい3200などは昔の400のフィルム感覚で使えます素晴らしいカメラ.

過去、5台以上のペンタを使用しておりますが一番しっくりこない。自分的には残念なカメラになってしまった。・小さくてホールドが悪く不安定(グリップは要交換)・ストラップ環のガードが樹脂製のため、ハンドストラップを取り付けると、人差し指の根本に食い込んで5分程度でギブ。・小型化のため標準バッテリー容量が小さい。・ハンドストラップ使用時、手を抜くときカードスロットガーが開く事がある。・ボディーが軽量なため、バランスがレンズに偏り前のめりでアンバランス。申し訳ないが何か良いところが見つからない。新品で購入したが売却予定。リコー傘下になってから、そろそろニコンがキャノンに乗り替え時かと感じていたが。。。ペンタ党の皆さんごめんね、あくまで私感です。.

①シャッター音、とても静か、野鳥の近距離撮影にも違和感ないレベル②強力な手ぶれ補正。1/10秒のssでも手持ち撮影可能③高感度に強い、証拠写真と考えればiso51200でも問題なし、個体識別には102400も使える④モード切替ダイヤルにロック機構がある、これ大事。(知らないうちに切り替わらない)⑤ライブビュー撮影、動画撮影への切り替えレバーがある10万前後のボディとしてはかなりお買い得のモデルだと思います。.

K-30 に不具合が発生して、我慢できずに購入!エントリー機から一つステップアップして. 悪くなる訳ないですヨ!AFの制度が k-30 と比べて段違いです。発色も鮮やかに感じます。もし、買い替えを迷っているのなら. 買って損は無いですよ!シルバーも逆に目立って気に入ってます!.

カメラとしては吐き出す写真も、グリップ感も良好でした。しかし、wi-fiでのスマホを利用しての遠隔操作は出来ると記載されていますが、実質出来ません。アプリのimage syncが酷すぎます。というのも対応がandroid6. 04現在)となっており、当方のandroid7. 0では接続すら出来ないという有り様。android8. 0まで登場してる現状、6. 0って化石みたいなものだと思うんですが…android7. 0がリリースされて1年経ってますが改善する様子も無いみたいですね。これ、例えばsnsなんかをされている方は、写真をすぐにスマホに送れないから一度家に帰って、pc→スマホというアナログな手順を踏まないといけない、三脚を使用しての集合写真はピントが合わせられないしどう映っているのか見えない、また三脚使用時にカメラ側は、タッチパネル対応じゃないのでフォーカスポイントを変える際、わざわざ三脚ごと持ってシャッター半押しをする必要がある、など正直かなり使いにくいです。当方の使い方としては遠隔操作は必須だったので、結局サブ機だったはずのg7しか使わなくなりました。本当に対応するのか問い合わせても時期未定ということで、疑問にしかならなかったのでもう先日、売却しました。現状ほとんどのカメラがwi-fiかbluetooth対応になる中、それも含めてユーザーインターフェースになるかと思いますので、星は正直1に近い2です。以上、ちょっとした恨み節でした。.

Pentaxの一眼レフはistdl2からk100d、k10d、k200d、k7、k5と買い替えてきて、これで7台目。見た目は今までで最もいいし、持ったときの密度感、剛性感がすごい。画質はもちろん良い。pentaxのカメラとfa limited単焦点で撮った絵は他に替え難い魅力があります。kpの高感度はたしかにaps-cとしては良くiso6400前後まで使えます。以前からpentaxの高感度はノイズを抑え過ぎず塗り絵っぽくなる傾向が少ないのが好みで、この機種もどちらかというとそのタイプと思います。ただiso4000以上辺りから色乗りが落ちてくるのでraw現像で補正が望ましいでしょう。ひとつ気になるのはハイライト補正onでも少し白飛びが出やすいように思います。af性能はk5よりは速く良くなっているようです。手振れ補正も効きが良い。スマートファンクションダイアルは、上面の液晶を廃して2ダイアルを設けただけの有用性をあまり感じませんが、このおかげでtavモードで露出補正がダイレクトに行えるのは便利。バッテリーが小さく、過去の同社機に比べると持ちが悪いようです。単焦点しか使わないのでグリップはmを追加購入し、見た目と使い勝手のバランスがちょうどいいかなと思います。.

K3より買い替え。ボディがコンパクトになり取り回しも良くなったのですが。グリップが小さいため、グリップlを別途購入しました。本体右上部の、情報ウインドウがなくなったのでなんとなく、使いにくいです。慣れですけど・・・。ワイファイ無くても良いなら、多少ボディいが大きいですが、k3-Ⅱでも性能的には問題ないかも。少し安いですし!.