いまさらながらのレビューです。すでに型落ち機種となりましたが現役活躍しております。銀塩の頃からpentax派でk-7やk-5はまだ早いかなと思い購入しました。スペック的には問題ありません、所有のレンズが使えるので満足です。このシリーズの特筆すべき点はやはりデザイン(カラーリング)につきます。基本3カラーの赤となりますが昨年の欧州旅行では現地の方の視線クギ付けでした。「oh. Nice」パッと見、赤いカメラは珍しいようです。日本では(カメラ=黒、シルバー)といった感じですが、マーケティング次第ではかなりヒットしたのでは?それともヒットした?.

色が浮くかもと思いながら買いましたが、とてもおしゃれで買って正解でした。オールドレンズつけても違和感ないです。.

妻がブログを始めるので安いカメラを購入することに。私もペンタを使っていてレンズ資産があることや、標準ズーム付きで4万程度の価格により当機種に決定。良い点:軽い。色が秀逸。悪い点:ズームが迷う。シャッター音がうるさい。トータルでは満足しています。.

女子・初一眼レフです。半年使ってみての感想は・・・やはり、軽い。乾電池で使えるのでエネループを使って充電していますが、フラッシュを頻繁にたかない限りは1日中撮影に使っても電池切れはありません。初心者向けですね。たくさんカメラがおいてあっても私だけの色なので、ぱっとみて自分のがどれかわかります。単焦点レンズが2万だったので、買い足しましたが、コスパが最高でした。人物、動物など近距離で取りたい場合はぜひ追加レンズをおすすめします。.

入門用デジイチに最適な1台です。お値段は量販店で5万円を下回る程。そして特徴的なカラーバリエーション。しかし作りは確かです。さらに注目すべきは、後継機種、k-rの発売に合わせて明るい単焦点レンズ(da35mmf2. 4al)がオプションとして発売されることですね。こちらは11月16日発売ですが、カラーバリエーションにあわせたレンズが出るので、勿論ホワイトもあります。短くて軽い単焦点でお散歩カメラとしても良いと思います。【画質】入門用デジイチとしては文句無しの画質です。高感度に強く(つまり暗所にも強い)iso1600でも十分美しい写真が撮れます。cmosセンサーの素性の良さや、無理の無い画素数などが良いのでしょう。付属のレンズも、寄ればボケ味が楽しめます。広いダイナミックレンジ(明るくても白とびしにくい、暗くても黒つぶれしにくい)やボケなどコンデジではどうにも表現しにくい光景を、このカメラなら実現できる点がとても気に入っています。【操作性】コンパクトデジカメと変わらない感覚で撮影できます。勿論、細かい設定をすることも可能。【デザイン】一眼レフカメラの伝統的な形を踏襲しつつ遊び心のあるカラー。パーティなどでは、やたら注目を浴びます。【サイズ】ペットボトル1本よりやや重い程度なので、持ち運びは苦になりません近年のレンズ交換式コンパクトと比べると重いですが、逆にそのぶん一眼らしい重厚感もあります【交換レンズ】風景撮りや人物撮りに適した交換レンズが比較的豊富で、安いです。【弱点】afがやや遅い、専用電池では無い。などただし、乾電池はどこでも入手可能なので、逆に強みとも考えられます。エネループ4本では、1泊2日の旅行は余裕でした(600枚ほど)。.

2018年に今更ながら購入しました。理由はレンズキットの白で14000円台と破格だったため、そして単三電池式で手持ちの電池が使えるためです。1200万画素と今のなっては少ない画素ですが、snsやa4プリントまでなら何ら支障ありません。届いたボディは2500ショットほどとあまり使われていなかったようでラッキーでした。コンパクトで軽いですが、単三電池4本を入れると適度な重さになります。グリップも握りやすく55-300mm装着して構えても快適です。エネループとamazonベーシックの1900mahのニッケル水素電池を使っていますが、最新ファームにアップデートしても残量表示は曖昧です。自分の場合、満充電で10枚ほど撮影すると急に残量0に。しかし電池残量0でも普通に撮影し続けられます(⌒-⌒; )いつ電池切れを起こすかわからない状態で使っているので、そこは常に単三充電池の予備を持ち歩くことで対応。ただ、電池の持ち自体はかなり良いです。.

コンデジからの乗り換えで、初めてデジタル一眼を購入しました。室内など暗いところでの、写りのよさにビックリです。電池にはeneloopを使用中でが、以外と長持ちでこれも満足。次に、da 40mm f2. 8 リミテッド・レンズを購入しようと貯金中です。.

満足な点:・infoボタンを押すと現在の設定一覧が表示され、十字ボタンで各アイコンを選択してから電子ダイヤルを回すとそのままの画面で設定が変更できる。・ライブビュー時に位相差方式も使え、合焦部分が緑色の枠で表示される。・測光方式を変えるとしっかりと違いが見て取れる。(ソニーやキヤノンはあまり変わらないことがある)・多彩なデジタルフィルタ、特に色抽出で雰囲気を変えたり、クロスフィルタでイルミネーションをキラキラにできること。・カメラ単体でサイズ変更やトリミング、撮影後にデジタルフィルタをかけるなど簡単な編集ができる。・最後に撮影した画像データが残っていて、ホワイトバランスを変えて新規保存できる。(他社では上位機種でもこんなこと出来ないのでは?)・最後に撮影した画像データが残っていれば、ホワイトバランスを選択するときリアルタイムでプレビューが見られる。(同上)・電池の持ちがよく、フラッシュやライブビューを多少使っても付属のリチウム電池で1447枚、エネループでも1022枚撮影できた。不満な点・ハイライト補正、シャドー補正を使ってもそこまで変化が無い。・被写体ブレが起きやすい。(この点はやはりcanonが強いのでしょうか。)・ディストーション補正をonにすると撮影してから液晶に表示されるまで(カードに記録されるまで?)に4倍位時間がかかる。しかも「ただ今処理中」などの表示も無くブラックアウトするので初めは故障なのか、電池残量が少ないのか、など色々と不安になった。・hdr機能を使うと露出オーバー、適正、アンダーの3枚を撮って合成するが、オーバーの時にかなりシャッタースピードが落ちるので手持ちや被写体が動く(子供や風になびく植物など)場合は目も当てられない写真が出来上がる。この点はソニーのα550やα33、α55より劣る。(k-rでは多少補正できるようですが)その他少し気になる点:・ライブビュー時に位相差方式を使うと、ピントを合わせている間ブラックアウトすることと、ミラーの上げ下げの音がるさいので周囲の状況によっては迷惑。(この点canonは静か。でも合焦に時間がかかる。)・モード名が分かりにくい。(pentaxはp/sv/tv/av/m、sony・nikonなどはp/a/s/m)・購入前に予備知識が無かったのがいけないのですが、一眼レフのキットレンズはコンデジに比べてかなり広角なので、(倍率換算して)約3倍のズームが出来るものの一般的なコンデジに比べると実質約2倍程度のズームしか出来ないことになってしまいます。・上記に関連し、広角側(つまりズーム無し)で撮影すると歪曲収差が出ます。当然と言えば当然ですし、ソフトで修正すればいいのですが、ゆがみが気になる物を多く撮影される場合は要注意だと思います。付属の編集ソフトについて・カメラは良いのに、ソフトはイマイチです。 写真の読み込みや編集などの操作がやりにくく、機能も期待した程多くないし仕上がりも不満。 そもそも、k-xで撮った写真しか編集できない。 結局ソフトだけは以前使っていたcamedia masterを使っています。長文にて失礼しました。.

利点と欠点

メリット

  • 電池残量表示が役に立たないけど
  • 信頼性 Good
  • 記載内容と現品に差異あり

デメリット

以前からペンタを使って見たかったので今回、ニコンのD80のサブ機として購入しました。純正のレンズ18‐55も付いており、スナップ、近距離(花の撮影)などさまざまなシーンを撮っています。使い勝手も良く、今ではD80よりも使用率は高いです。レンズも55−200mm購入して、撮影幅が広がりました。メーカーにこだわらないなら、このK−Xも入門機としてアリではないでしょうか?.

カメラのことは詳しくないので、レンズキットとは、レンズだけなのかと思ってました。カラーが100種類もあるカメラって楽しそうだと思って検索しましたが、でてくるのはレンズキットという商品ばかり・・・。で、本体はいくらなの?と思ってメーカーHPを見ると、えぇ、本体とレンズでこの値段なの?とびっくりしつつ、予想外に安価なので即購入。使ってみて、何一つ不満はありません。デジいち、にしては軽くて、乾電池バッテリーの持ちが予想以上に長いし、暗いところ、早い動きの撮れ方が素晴らしく、外装がカワイイ。レンズはさらに望遠のもありましたが、自分的には、これで十分。これでも、ずいぶん望遠だ〜と思いますし、持ち歩きが軽いほうが良いので。そして、何より、コストパフォーマンスがうれしい。夏を前に即買いして、ほんとうに良かったです。.

新型が出たので 特に、お買い得感が有りますk-rとの 価格差分の 差はあまり感じられません高級機も 気にはなるのですが 1〜2年で更新してゆくデジタルカメラなので あえてこちらを選びましたあと二年もしたら同じ価格帯の物が高級機に追いつき追い越しているはずですコンデジの高級機とあまり変らない価格帯ですが 出来上がる写真は全く別物ですまたファインダーでフォーカスを確認できるのは非常に重要で 構える姿勢も安定するのと 特に屋外では液晶が見えにくかったりするので デジイチが有利ですマイクロフォーサーズ機ほどではありませんが 本体の小ささ軽さも良いですさらに ペンタックス独自の他社と違った レンズも多くあるので こちらも楽しめますボディ側に手ぶれ防止がついているので短いレンズなどで、iso値を上げなくてもシャッター速度をかなり落とすことが出来て屋内など暗い場面で活躍しますレンズ側に手ぶれがついている場合は長めのレンズにしか手ぶれ防止機能がついていないので 暗めの広角レンズなど使いたい場合に恩恵にあずかることが出来ません当然レンズに細工がされていない分 交換レンズも安くなります望遠などでレンズ側に手ぶれ防止がついていた方が良い場合もありますが その場合はサードパーティの物を選ぶ選択肢もあります 望遠レンズって 意外と使わないのですよね色は色々と選べるようですが 私はこの白の おとなしい感じが気に入っています.

今までパナソニックのマイクロフォーサーズ機(g5)を数年使っていますが、家にあるkマウントの古いレンズで遊ぶためにペンタックスの中古機を探していました。ist dsやk100、k-mなど比較的価格のこなれた機種も考えましたが、手振れ防止機能とg5で慣れ親しんだライブビューを必須と考えてk-xに決定しました。古いマニュアルレンズでもピントが合うとピピッと教えてくれるし、焦点距離を入力することで手振れ防止も使え、露出合わせも半自動で可能。結構遊べます。さて以下、デジタルレンズda l18-55 wrでの使用感です。g5と比べると二回りも大きく、重さも二倍近くに感じますが、グリップ形状が良くて手になじみます。普段はカスタムイメージの「雅」を使用していますが、実に私好みの画になります。電池はエネループですが、一日100枚も撮らない私には十分すぎる持ちです。不満点は、シャッター音(ミラー音?)が下品なことと、ファインダーが小さくて暗いこと。特にファインダーはg5のevfと比べて、かなり不満が貯まります。拡大鏡付きアイピースをamazonで購入して後付けしたら一気に解決しました。しばしk-xとつきあってみます。.

この値段にしては素晴らしい画を出します。K−mのCCDからCMOSに変わった点は好き好きでしょうが夜間撮影にはkissX3を凌駕しています。メイン機であるeos7dの使用率がガクッと減りました。将来単焦点に進む気があるのならpentaxって選択はおおいにアリです。ボディ内手ぶれ防止、個性的な単焦点がお安い点は単焦点にはむいてますしボディ、レンズともに小さいのも魅力です。人気のマイクロフォーサージはやはりaps-cに比べて画質は一段落ちますしね。ただ初pentaxの方はWキットがお奨めです。55-300mmf4-5. 8edは傑作レンズですので後から買い足すことを思えばお得。.

電気回路の修理の仕事で使っています。作業前と後との回路の写真を撮り、レポートをお客さまに送付しています。一日に何枚かは触れるカメラです。酷使しているにもかかわらず壊れません。このpentaxにする前はc社製 でした。 c社製のものは2台とも、3年もたずに壊れました。c 社製であればそろそろ壊れる時期のところいまだに現役で使えています。.

K-rの登場で大変なお手頃価格になり、我慢できずに購入。写真の出来の良さや使いやすさは評判通りで満足しています。高めのisoでのノイズの少なさが特筆すべき点と思います。カメラとしての基本性能が高く大変使いやすいです。気になったのは単三充電池との相性の問題でファームアップをすることでだいぶ改善されるようですが使うならエネループが最も無難なようです。現時点以降でk-xを選ぶかたはコストパフォーマンスもかなり気にされると思うのでお持ちの充電池利用を考えられている場合は、一度検索などして相性をチェックされることをおすすめまします。他に良くない点をあげるとすると、附属ソフトはrawもいじれますが、出来が大手他社に比べると今ひとつです。おまけ程度に考えていた動画ですが、いかにも写真が動いている感じのデジタル一眼らしい絵で気に入っています。ただフォーカスの追従がなく、とっている最中は基本自分でピント合わせなのと操作音がおもいきり入りマイク入力もなく、音周りも弱いので手軽に動画という点では、パナソニックやソニーにだいぶ分があるように思います。スチルカメラとしては申し分なしです。実用レベルの感度が高いのは、何をするにも失敗しにくく色々ためせて楽しいです。.

乾電池4本で動作するのがうれしいです。充電の具合を気にすることなく持ち出せます。あと、このお値段でこの機能は、十分満足できました。.

k−mから乗りかえ、中古市場でもう値下がりが激しく中古で買って正解。プラス1万でこの高感度の強さ・ライブビュー・HD動画(フルではない)・連射高速化・’レンズ収差補正可能 ‘hdr、多重露出撮影これだけ進化すればエントリーモデルでは十分すぎる。丁度初心者の域を超えてきた人にもオススメ。フラグシップ機とk-xをサブという方もよく聞きます。カラバリだけが注目されていますが、カメラをもう少し楽しみたい人にはk−mは本当にauto任せで撮るママさん用カメラなので、思い切って次はフラグシップを狙ってのステップアップには本当にいい機種です。スパーインポーズ・低画素液晶がマイナスという人がいますが、この価格でここまで詰め込めれば合格だと思います。この値段に以上はエントリー機ではなくなるし他社のエントリー機よりも安いですし。あとはcmosになったのでその好みはありますね。(k-mはccd)。ペンタらしい遊び心がいっぱいのk−xはオススメです!フラグシップには物足りないk−7の後継機のうわさもありますし、これからが楽しみですね!!.

特徴 PENTAX デジタル一眼レフカメラ K-x レンズキット ブラック

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • メーカー型番 : K-xLK BK

液晶上部に中ぐらいの傷、メッキ部剥がれ、本体上部に傷。非常に良いと記載ありましたが、それなりに傷のあるものでした。.

ベスト PENTAX デジタル一眼レフカメラ K-x レンズキット ブラック レビュー