パナソニック(Panasonic) パナソニック 4k ビデオカメラ Wx995m 64gb ワイプ撮り あとから補正 ブラウン Hc-Wx995m-T : ちょっと残念。

期待した画像が撮れて満足なのですが、あれこれとやりたい事を説明書で探すと…私の理解が至らないせいもありますが、分かりづらいのが難点です。4k画質では小型の部類ですがやはりhdの小さな躯体に比べてまだ大きいです。予備バッテリーは値段が高いので、微妙に迷ってます。.

友人主催のライブを撮影するために急遽必要になったので慌てて購入。とりあえず使い方だけ覚えて設定は初期のまま全部オートで。夜の部屋内で少しだけ練習撮り、画質、色合いも問題なくいざ本番へ。撮れだかばっちりで期待しながら家で再生してみると・・・画面が青い!音小さい!ホワイトバランスがオートのままだとうまく設定してくれなかったのかなと後悔。やはり本番に近い環境で試し撮りをするべきでしたね。画質は満足してます。.

カメラの小さな液晶では、宛名などの小さな文字がボケずに映っているか判らないないんでhdmiスルー必須で購入前にメーカーに確認し購入しました。(4k環境に無く4kは知らず)初期設定ではアイコンや日時が映り込みますがセットアップの外部表示、日時表示でそれぞれ切り替えできます。本機だけなのかビデオカメラ全般なのか知りませんが本機で録画したファイルをpcで再生しても日時が映ってません。動画ファイルには日時データーとして記録されるてるものの、想定はブルーレイ等(パナ製の?)での保存再生で、pcソフトに関してはわからないとの事。.

取説を一通り読んでも目的の撮影(例えばソロー撮影)の設定が出来ない。恐らく下請け国の現地人が作ったと利雪と思われます。本体はさほど悪くないのではないかと思いますが、使い方が説明されていないのがパナとは思えない手落ち・・・取説には(基本編)とあるが、応用編は無い。目次も分かりにくいし、索引もないので始めて使う人(殆どの人がそうであるはず)には、最低限必要なことが書かれていない。取説とは、希望する使い方を1から順に手順を説明してなければならないと思いますね・・モニターを実施していればこういう恥ずかしい事は防げたと思います。詳しく知りたい方は、当社サイトからダウンロードして下さい、というのも不親切。機器が有する主たる機能を実行するための最低限の、順を追った説明は絶対に必要です。スマホ世代が作った不親切マニュアルと言える。本体が取説と同レベルなら☆0ですが、本体の設計は良さそうなので、本体☆4,取説☆-5としたい。.

パナソニックの買い替え 軽くて使いやすい。.

まだ、余り使う機会ないのでレビューには成りませんが初めての4kデジタルビデオカメラです。ソニーにしようか(他のレビューで手振れ補正はソニーと書かれてだので)悩みましたが値段と初めてのpanasonicブランド(今までソニーのビデオカメラしか使った事が無いので)と言う事で楽しみです。付属のバッテリーでは一時間持たないとの事なのでバッテリーアクセサリーキットも購入しました。.

パナソニック 4k ビデオカメラ Wx995m 64gb ワイプ撮り あとから補正 ブラウン Hc-Wx995m-T

  • モデル番号を入力してください
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  • 高画質4K対応。さらに、進化した「あとから補正」でとっておきの感動シーンが手に入る。
  • しっかり持てて手ブレしにくい小型・軽量設計。
  • 被写体の動きを素早くとらえる「4KハイプレシジョンAF」、2つの映像を同時に記録できる「ワイプ撮り」を搭載。

4kビデオカメラ 欲しくて購入。4kでディーガに読み込んでみるとデータで保存できるだけでブルーレイにダビングできません。 機種によって違うはずですが。はっきり言って4kはまだ早いようで普通のハイビジョンビデオカメラをオススメします。ただワイプカメラ付きは面白いと思いますのでワイプカメラ付きハイビジョンビデオカメラのパナソニック製で充分ですよ。価格も全然違いますから。付属品は写真に.

お手頃価格だったので購入ワイプカメラ無しですが、特に必要な機能ではないのでコスパ重視でいきました4kテレビでの出力はすごく綺麗です.

現在持っているカメラが壊れたため、新しいものを購入。まず画像の綺麗さにびっくりしました!またスマホでアプリで操作出来て、動画がスマホの送れるので重宝しそうです!.

手振れ補正もまぁまぁよしです!ですがナイトショットを使うと左上のみ黒くなっていました。そこだけが残念❗ですが交換するまででもないと思い未だに使っています!画質は粉っぽい?さらさらした感じで心地が良いですよ!外部マイクにも対応していて価格以上のものでした!.

4kの画質はやっぱり美しいですね。プロ用機材に比べれば劣る部分はありますが、一般向けのカメラとしてはハイレベルな画質だと思います。オート撮影の精度もなかなか高く、かつ手ぶれ補正もしっかり効くので初心者でも簡単にきれいな映像が撮れます。必要あらば、映像の色味や露出なども調整できますから、ちょっとしたマニュアル撮影を楽しみたい人の欲求も満たしてくれそうです。光学ズームの倍率が20倍どまりで、そのズームスピードもやや遅い点は気になりましたが、総合的に見ればコスパの高いビデオカメラだと思います。4kテレビをお持ちの皆さん、ぜひ前向きに検討してみてはいかがでしょうか。.

最近 発注してすぐに届きました マルチワイプ撮影がとても楽しいです しかし ウエアブルカメラとの wifi接続が出来なくて メーカーに問い合わせして 色々やりましたが まだ駄目でメーカーからの調査 返事待ちです それでも駄目ならウエアブルカメラの不良かも知れないので 返品もしくは交換になるかもです 本来やりたかった事が出来なくて 残念です 今後のメーカーからの返事に 期待です.

4K凄い 軽い対応テレビでなくても凄くきれいに映ります数回使いましたが不満な点無し.

倍率は25倍で十分!さらにデジタルズーム250倍で月のクレーターまで見える。ナイトショットは、真っ暗闇では赤外線の当たる所1mが限度。ナイトショットカラーはよく分かりません。再生は、好みだと思いますが日付ごとにでるのは良いですが、写真と動画が切り替えないと出ないので面倒です。運動会で一日で5回録画するぐらいですから。再生は、どのメーカーも一緒ですが、再生中にアップで見られる機能がよかった。後から追っかけなど時間がかかるので使わない。アプリ対応で十分なのでは?画像は綺麗です。と言っても対象が三洋xactiなので比べる機種によりますね。.

主に体育館等の屋内で自分が静止したまま利用する私の用途では、sony機と比較し、以下の通り圧倒的にpanaの985がオススメです!①画質→同等・どちらもセンサーサイズは小さいのに、よく写ります。体育館での子供のスポーツが主な被写体ですが、ノイズも許容範囲です。・これで不満なら一眼動画しかないですが(α7rⅢも使っています)、被写界深度の浅さによるピントのシビアさなど、作品撮りでないなら一眼動画のデメリットも大きいです。②手ブレ補正→使い方次第(私の用途は本機優位)・歩きながら撮影するなら、sony一択です。・自分が止まっていて撮影するなら同等か、個人的には本機が優位です。本機の手ブレ補正はとても優秀です。・sony機は、自分が静止したままカメラを少し振ると、手ブレ補正効果で画角がぬらーっと後から追い掛けてきて、しばしば被写体を追い越す挙動をします。被写体を撮りたくてレンズをそれに向けているのに、勝手に画角が外れるのは使えません。街や風景など広い範囲をざっくり撮るなら問題無いと思います。③その他の特殊機能→同等・私自身は撮影以外の機能は使いませんので同等という評価です。・本機は4k動画からフルhd動画を切り出す各種機能が有りますが、私はパソコンで動画編集するので使いません。・尚、パナ機の特徴でもあるワイプ撮りも全く使っていません。④操作性→それぞれ良さあるが本機優位・撮影に関しては同等ですが、液晶をタッチしての各種設定については圧倒的にsony機優位です。メニューの見易さ、タッチ液晶の反応が段違いです。・本機が優位なのは、モバイルバッテリーで給電しながら撮影できる点。出先でバッテリーの心配が要らないのは圧倒的なメリットです。このメリットに比べたら、設定を変える事はそんなに有りませんし、タッチ液晶の問題は軽微です。・本機の方が圧倒的に軽い点も大きなメリット。普通に持ち上げればどちらも問題無い重量ですが、撮影時は手ブレに気を遣いながらある程度の時間持ち続ける事から、軽さは正義です。ボディ質感はsony機優位ですが、その分重いです。⑤コスパ→圧倒的に本機優位・それぞれに良さは有りますが、値段は圧倒的に本機が安く、sonyファンか歩きながらの撮影をする方で無ければ本機で間違い無いです。.

本機の特徴・ナイトモードの赤外線照射とは別に、ledビデオライト内蔵・望遠端手振れ補正が強く揺り戻しも少ない/三脚で手振れ補正を効かせることができる・外部usbバッテリでも安定撮影・af速く迷いがない、タッチフォーカスでaf追従できる・画面上に傾き水準器が表示できる/(絞り・シャッタースピード併せた)マニュアル撮影できる・後から編集機能(4k)が充実・内蔵マイクで動画の音圧がそれなりにある・発熱が原因で不安定になる事がない/ずんぐりむっくりしていない小型軽量/価格安い・2015年製 hc-wx970mから基本機能はかわらずでアグレッシブさないがソフトウェア品質は安定後継機(hc-vx1m)との比較・後継機は広角端の画角広く望遠端の倍率高い・ledライトとダイアルは今後のモデルでは廃止の方向性・後継機はラチチュードと解像感の画質が若干改善している/ハンドグリップが大きくなっている・後継機は互換バッテリを使えない場合あり/重量とサイズ増加本機の弱点(s社製4k対応機種との比較)・色収差と解像感の画質が若干劣る/高い記録レートが選択できない・広角端画角が狭い/広角端の手振れ補正が比較的弱い・操作性の良いレンズリングがない/uiが判りにくくタッチパネルが感圧式のためレスポンスが悪い・マイクから撮影者の声を除外できない・電子ビューファインダー非搭載/lcd画面の解像度が比較的低い・輝度ゼブラが表示できない※ビデオカメラの画質差は思っていたほどなく、軽微な差だと感じます。デジカメの画質差と比べれば、ですが。- – – 以下感想は長文になります。感想不要な方は読み飛ばしてください。 – – -先日誕生日に数年ぶりの買い物運の巡りで、家電量販店の閉店と旧モデル在庫処分のセールが重なり、vx985mとアクセサリーキット(act380-k)等おまけ、3年保証付きで、新品在庫最後の一台が特価で販売していたので値札を三度見。すぐに売れてしまいそうだったので、製品知識もろくにないまま調べもせずに入手しました。今時はコンパクトデジカメでも4k動画の撮影ができ、一眼レフでも大きな撮像素子と交換レンズを活かして被写界深度の浅い美しい動画が撮影できるので、ビデオカメラの購買意欲はとても低かっただけに、丁度良い機会でした。ビデオカメラは初めてなので、デジカメでの動画撮影との対比感想になります。第一印象は、カメラを握る構え方が持ちやすく、体感では中身が入っていないのではと感じるほど軽量。長時間撮っていても腕が疲れない。軽快でつい長時間撮り続けていると、本体の発熱で手が蒸れるという新たな問題に直面しました。掌の湿気を逃がせる構造があると良かった。デジカメは発熱で唐突に動画撮影出来なくなる事があるのでふと気になりましたが、ビデオカメラは昔から発熱で停止しない放熱設計のようです。一方、動画を撮ることが目的の割には、バッテリ持続時間が短くて充電時間もやたらと長いのは気になります。デジカメはバッテリ交換が煩わしい上に交換の度に撮影が中断するので、このビデオカメラも同じか、と嫌な予感がしました。しかし、メーカー保証外で付属のusb-dcケーブルで安価なusbモバイルバッテリを繋ぐと、給電したまま撮影が可能。更に、dcケーブルを抜き差ししても、usbバッテリと本体搭載バッテリ間の切替が瞬断無く行える事が判り、手持ちではケーブルがちょっと邪魔になりますが、バッテリが切れそうな緊急時や、花火大会等の長時間イベントもバッテリ切れで困ることなく、安心して撮影できそうでした。旅行でこのビデオカメラを携行し、撮影したらバックに入れたusb大容量バッテリ(poweriq搭載)でこまめに充電を繰り返してみたところ、観光スポット毎の移動時間がそれなりにあった事も幸いし、本体側のバッテリを一度も交換することなく丸一日撮影ができました。厳密に計測した訳ではないですが、恐らく急速充電(昇圧するpoweriqやquick chargeとか)に対応したモバイルバッテリや充電器の方が、付属のac-usbアダプタやキットのバッテリチャージャーよりも充電時間が短くなる感じがします。大きな不満は、広角側の画角が少し狭く、場所によってはどうしても人が入ってしまうこと。引きで撮れない場面は、被写体が大写しになります。超広角レンズを使えたらな、とついつい思ってしまいます。画角を広げるには、別売のメーカー純正ワイコンを買えばいいのですが、価格が高い。そして、絵作りですが、4k撮影では使用できないhdr未使用時の色の深みというかラチチュードや、低照度での画質はやはりデジカメには及ばず。色味は空を青々しく森林を深緑にするシアン色の強調は感じられないです。ノイズ対処はpanasonicらしく平準化塗りつぶしの様子ですが、動画だとあまり気にならない方式でした。オートフォーカスはスチル写真を撮るためにチューニングされたデジカメとは違い、合焦に迷いがなく、基本とても速いと感じます。カメラを動かさないで撮っているのに、デジカメのように突然ピントが外れてしまって慌てるような事は、今のところはありません。合焦せずに困るケースは概ねなかったですが、完璧という訳でもなく、風景を撮っていて花に留まった蝶々を全景からのズームでマクロ撮影をしてみたら、蝶々にピントが追従せず、画面タッチして合焦した場面があり、特定条件では稀に失敗するようです。デジカメでは直感的にリング操作ができるマニュアルフォーカスについても、洞窟内で手前から奥にピントを移動して撮影する時に使ってみました。画面タッチ操作だと操作性が悪そうだと構えていましたが、小さな物理ダイアルで直感的にイン・アウト操作でき、合焦部位を青色でピーキング表示してくれるので、思っていたよりかはスムーズに操作・撮影できて不便は感じません。絞りも同時操作できると、その後続けてパンフォーカスに移行できるのでしょうが、それは無理でした。ズームは昔(のデジカメ)からpanasonicは力を入れていている分野なので意外でしたが、ズームの最大スピード遅いです。マイクがズーム音を拾わない限界の速度に調整されているのかもしれませんが、ノイズ音が入っても最大ズームスピードを上げられる選択肢(設定)があれば良かった。手振れ補正は、電子式と光学式を兼用していると謳っている割には、良くも悪くも自然。補正ができる範囲を超えた時に起こる、カメラを急に振り動かしたような、引っ掛かりのある不自然な揺り戻しの映りは殆ど無い代わりに、歩きながら撮影していると、歩いているのが判る程度。カメラを動かさず撮影する場合は、ズームしての望遠端では左手をモニタに添えれば安定するので、高周波振動は電子式補正がしっかりと効いていることを実感できます。光学補正頼りの低周波振動についても、moviesolidのように電子式のみでも非常に強力な手振れ補正の技術もあるので、もう少し強力な補正も選択できると有難いです。だいぶ前の旅行中、光学補正が壊れて常に映像が震えているデジカメを外人観光客に見せられ、お困りの様子でしたので手振れ補正をoffにしてあげましたが、アクチュエータのある光学補正は故障率上げる要因になるな、と思いました。電子式の補正が極まれば、そのような事もなくなるのでしょう。結婚式はフラワーシャワーとブーケトスをスムーズなスロー動画に編集する時に助かる、1080/60pでも撮影ができます。突然イベントが始まることもある都合、撮影回しっぱなしになりがちですが、ビデオカメラなので4kと1080/60pの切替がスムーズに途切れなくできる工夫が欲しかった。ちなみに、4k解像度は業務用銀塩プリンタの2l版の出力解像度を満たしていて、動画から切り出した写真プリントでも引き伸ばさなければそれなりに綺麗に仕上がります。動画と別デジカメでのスチル写真の反復撮影は、最低限ですみます。本体側面のhdrボタンは頻繁に設定on/offする性質の機能ではないので、ただの機能アピールなのでしょう。ダイアルのよく使う機能をチョイスできるようにして、切替ボタンとなっていた方が、操作性が実用的だったのでは?と思います。入門機グレードなので、仕方なしです。環境音の録音音質については、音質悪くて外部マイクを必要とするデジカメとは段違い。本体だけでボイスレコーダーのように、広帯域の音が精細に拾えたのはうれしい誤算でした。しかも、操作のノイズ音が入りにくい。機能的にごてごてした感じもなく、操作性も画面上uiは物足りないほどシンプル(ちょっと古臭い)で物理ボタンも少なく、さすが枯れている感じがします。腕が全然疲れないし、4kでもsdカードの空きが無くなるまで続けて撮れるので、デジカメのようにeu関税率都合の撮影時間制限で強制停止(撮影再開)するタイミングに気を使ったり、その都度の無撮影部分が生じるという事もなく、運用が精神的に楽ちんなのは助かります。ナイトショット機能についても、夜、真っ暗闇の寂れた街で使ってみましたが、赤外線撮影でくっきりと緑色の街並みが撮れて、とても面白い機能。usbモバイルハードディスクへの保存は、ビデオカメラ本体にdc給電さえしていればusbにきちんと給電されて、出先でも手軽にsdカードのバックアップがとれて便利。sdカードの容量不足回避という意味ではsdカードを多めに持ち歩けばいいだけの話ですが、実際にホテルで128gb sdカードのデータをhddに移動しながら就寝してみましたが、一回の操作で全ての動画がきちんとhddにバックアップされていて、その後の自宅での編集がスムーズでした。バックアップ時間は128gb sdフル使用の場合、1時間半程度かかります。欲を言えばレコーダーやpc無しで、bdライターで直接bdに書き出しできれば最高でした。このビデオカメラは(大半のデジカメ含めですが)単板式ベイヤーの撮像素子なので、撮影時の解像はデモザイク処理で引き伸ばされて記録される仕組み上、記録された動画の解像感は実解像度よりも低くなります。そのため、昔はプリズムで赤/青/緑色を分離して撮像する三板式(3mos)のビデオカメラもあったようです。もしかすると、fullhdでの撮影解像感は昔の三板式に劣るかもしれませんが、fullhdで残す場合であっても、fullhdで撮影するよりも4kで撮影して、fullhdにダウンコンバートさえすれば、dot by dotのようなとても緻密な解像感を得られます。三板式に引けを取らないのかは、比較した事が無いので判りません。しかし、このダウンコンバートだけをpcで(特に非力のpcで)行うと、動画の長さにもよりますが、高負荷で処理待ち時間がうんざりするほど長くなりがちで、pc占有され待たされておっくうなのです。このモデルは本体だけでこの作業が完結でき、sdカードをpcに繋いだり、アプリでコンバート設定する手間もなくコンバート中もpcが重くなることがないので、助かります。と評価できれば良かったのですが。処理待ち時間が実撮影時間並みにかかるのは放置しておけばいいので気になりませんが、ダウンコンバート後の動画を書き出す先を指定できないため、sdカードの空き容量が無いとまったく変換できず、hdd上の動画も変換不可。利用者視点の足りていない制約で、状況によっては使い物にならないです。4kでの撮影データを手軽に残す方法が現状hddくらいしかなく、そのまま残すとhddが増えていく問題があるので、大切な動画でない限りは、4k動画からスチル写真を切り出した後、動画はfullhdでbdに保存するのがよさげです。レンズ保護のプロテクタは、撮影時以外はレンズ前段のシャッターが自動で閉じてくれるし、ledライトを使う時に内面反射しては困るので、普段いらなさそうです。但し、クルーズで乗り出して撮影していたら、水飛沫がレンズについて頻繁に拭かないといけない場面があり、反省でkenko pro1dプロテクタ(49mm)を購入しました。イルカショーとか砂丘とか、粉塵/水飛沫の不安のある撮影スポットに限っては装備した方が安心かな、と思います。ちなみに、シャッターは見た目、切り込み入った上下が独立して開閉しそうに見える紛らわしいデザインですが、下側にのみ開閉します。長々と感想を書いてしまいましたが、細々不満は生じるものの、デジカメの動画撮影で困っていたことは概ね解消していて、軽量装備で手軽に安定した長時間撮影、それなりに美しい映像と音質で残せるのは、やはりこのカメラの良さだと思います。逆に、短時間カットの撮影を繰り返すなら、デジカメで大きな不満が無いのであればデジカメでも必要十分です。.

猫を飼い始めたので成長の記録を撮りたくて購入しました思ったよりも軽いのでオモチャみたいだなと思いましたが画質は良く満足のいく製品ですpcでのデータ管理もしやすいので○ですただ使い始めたばかりなので細かい不満点はこれからでしょうか今の不満点は多少ズームとカメラのボタン配置が使いにくいと感じたぐらいですかね.

4kも撮れて軽量かつ外部マイク入力と赤外線モード(ナイトショット)が使えるビデオカメラを探していたらこいつにたどり着きました、sonyのfdr-ax60も購入候補だったのですが流石に10万円は出せなかったのでhc-vx985mに決めました、画質音質共に満足していますただ手ぶれ補正に関してはsonyの空間光学手ぶれ補正に負けてしまうと思います、また画角が狭いのでワイドコンバージョンレンズが必要かもしれません、5万円でこれだけ性能が揃ってるのであれば買いじゃないですかね?ただ10万出せたらsonyのfdr-ax60買ってますねw評価は★4つ!画角が狭いのと傾き補正を強に選択した場合少し画面がカクついてしまうのが残念です(傾き補正を強に選択した場合さらに画角が狭くなります、標準をオススメします)広角かつ手ぶれ補正最強を選ぶならsonyのハンディカムがオススメなのかもしれませんね。.

あとから補正は非常に良い機能と思います。4Kでこの価格っていうのもよかったです。今までのフルHDと比べても全く別物できれいに撮れています。大満足です。.

専門的な知識がなくても、4kを綺麗に撮影出来ます。ハイビジョンカメラよりは重いですが、疲れるほどではありません。ハイビジョンとの画質の差は明確で、普通に満足です。.

画質は普通に良いと思う感じでした。wi-fiを使用する時は若干面倒くさい感じかな。.

自分が仕事で行けなくなってしまった幼稚園の発表会を妻に撮影してもらうために購入しました。妻はこのような機器操作に疎いため、三脚に据え客席最後尾に設置して舞台全体が写る広い画角で固定して舞台を録りっぱなしにしてもらいました。撮影画質は4kに設定しておきました。長時間回しっぱなしになるので、電源には付属のacアダプタ用ケーブル(usb-a端子)に10000mahのモバイルバッテリをつないで使用しました。別売りの専用バッテリーでも3880mahが最大なので、外部電源入力が5vなのは便利です。撮影された映像はワイドな舞台しか録れていませんが、4kを切り出してアップの映像をインサートしてアクセントを付けて編集することができました。切り出しはカメラ本体で作業することができます。実時間+ファイル作成のためさらに実時間程度と時間がかかりますが、録画済みのクリップを液晶画面で確認しながら必要部分だけを切り出すことが可能です。切り出された新たなファイルはカメラ本体に1080で保存されsdカードへの書き出しも可能です。切り出し位置は再生画像を見ながら任意に決められます。切り出しサイズは縦横50%と75%の2択だけなので、顔のアップほどまでとは行きませんが、編集のアクセントになります。撮影後にあとからズームする機能はズームスピードが遅すぎて使えませんでした。ピアノの発表会のようなときには良いかもしれません。1台のカメラで固定的に撮っただけで、まるで2カメか3カメで撮ったような編集ができてとても便利でした。切り出してもhd画質が保たれるのは4kカメラの良いところです。カメラ本体にwifi親機の機能があり、スマホ(ios/android)にアプリをインストールすれば、インターネット環境がなくてもリモートコントロールが可能です。スマホで撮影映像を見ながらスタートストップだけでなくズームなどの操作ができるので便利です。スマホのカメラをサブカメラとしてその映像をこのカメラで録ることも可能です。.

本体は49mm径なので、フィルターやワイコンが利用可能です。設定で録画中・スタンバイ中のhdmi出力が可能です。ただし、pre-recや4k撮影時は出力ができませんでした。(fhdは可)hdmiはパススルーっぽく出力が可能です。タッチパネルで操作すると表示も出力されてしまいます。ただしズーム等のレベル表示はhdmi出力側に対し、切ることができます。また、社外の大容量バッテリー等も販売されていますが、usb給電(正確には充電時に使用するusb-dcケーブル)が可能なので、このケーブルを利用することがネックにならない場合は、大容量なモバイルバッテリーを繋いで利用したほうが長時間の撮影が可能になると思われます。専用アプリで撮影設定などが可能ですが、sonyの様に録画中は利用できませんのでご注意下さい。本体は比較的軽量ですので、使用に関してはお手軽だと思われます。個人的にはナチュラルな色合いとなる為、ビビットな色合いをお好みであれば物足りないと思われます。予め状況に応じて構築しましょう。本体にシューアダプターを装着することで、マイクやアクションカム等、別の機器を取り付ける事が可能です。.

軽量で大変な高機能の4k video cameraだと思います。この高倍率を活かして天体観測をも試みました。未だ日中に観られる月の表面は、天体望遠鏡に匹敵すると思いました。然し乍ら、夜になって同様に観測しようとすると、自動では、上手くピント合せと絞り調節がうまく行きません。どなたか知恵を貸して下さい。運動会の記録はとても素晴らしく出来ました。記念の瞬間を4k movie から写真にし、様々な加工が可能なのは実に魅力的です。.

このビデオカメラはレンズが出て撮影したあと、スッキリときれいに撮れるようにいいのが一番です。.

さすがに4kだけあって、映像はキレイです。データサイズが大きすぎですが。重量も思ったより軽く、使いやすい。.

型落ちとなったので、安く購入できました。実は、2台目。それだけコストパフォーマンスの高いものだと思っています。操作はタッチパネルで分かりやすく、マニュアルを読む必要もありませんでした。画質も5万円程度のもので、これだけ撮れれば十分。意外と便利だったのが内蔵ビデオライト。屋内など暗い場所で、ちょっと光が欲しい時に助かりました。.

子供の誕生日を記録したい為に購入しました。画質は4k撮影のこともありとても綺麗です。操作がちょっと複雑かなと思いますが、録画と再生程度なら簡単にできるので満足してます。値段が高く手が出なかったので、新機種が出た今がチャンスと思い購入しました。買ってよかったです。.

女性の手でも使いやすい大きさです。ビデオカメラは操作ボタンが小さくて使い辛いと思う。操作ボタンが大きくなれば老若男女問わず押しやすいのに。暗い部屋で撮影するとライトが付いたり消えたりを繰り返す。普通に撮影できないのかな?.

4kだけあってとても画質が綺麗です。僕はノートpcで編集してますが「プロか?」と思うほど綺麗に撮れます。画質は4k30pです。まだ民生用では4k60pは無理みたいですね。ズームが非常にナチュラルです。扱いやすいですね。ズームにあわせてオートフォーカスがとてもいいです。フォーカスに関しましてはマルチマニュアルダイヤルというのがありましてマニュアルでフォーカスを操作することもできます。マルチマニュアルダイヤルはフォーカス・ホワイトバランス・シャッター速度・アイリス(絞り・ゲイン)のマニュアル設定や、シャープネス・色の濃さ・明るさ・wb微調整の画質調整が可能です。4kで録画して後から「あとから追っかけ」(ワイドに撮っておいて後で被写体をしっかり撮る)とか「あとから指で追っかけ」(何人かで写った子供たちを後で自分の娘だけ中心に撮り直したり)「あとからズーム」(後で被写体をズームして撮りなおす)など便利なズーム編集ができます。後このカメラは夜に凄く強いです。夜のイルミネーションが凄く綺麗に撮れてビックリしました。あと先日花火大会を撮影したのですが花火撮影モードで凄く綺麗に撮れましたし、音もお祭りモードで良かったです。基本的にオートフォーカスなのですが、オートフォーカスが難しい時はマニュアルフォーカスで撮れば問題ありません。4kではできないのですがハイビジョン撮影時にはhdr撮影ができます。これは便利です。hdr撮影は逆光の時でも、目で見た印象に近い映像で記録可能ですね。真っ暗でも、赤外線でなめらかな撮影が可能でそういった便利な機能がたくさんあって書ききれません。ハイビジョン撮影では5. 1chで録音できます。4kの時は2ch録音になります。オーディオ向け高音質部品の採用と、効果的に風雑音の発生を抑圧する「ウインドシールドズームマイク」搭載により、高音質を実現。さらに、撮りたいシーンに適した音質を6種のメニュー設定(オート・音楽・スピーチ・自然・お祭り・お好み)から選べる「サウンドシーンセレクト」も搭載し、より臨場感あふれる音声での撮影が可能です。レンズは動画:30. 8mm ~ 626mm(4k 16:9)なので若干狭いですね。パナソニックのhdカメラは28mmが主流ですから。でもこないだ撮影した時はそこまで狭いとは思いませんでした。結構近くの建物でも収まりましたし。このカメラの唯一の弱点だと思える広角はそんなに悪くないと思います。ただ広くはないですよ。「うわ~広い~!」なんて思わないですから。このカメラは値段が高くないのに便利機能がたくさん収められてるカメラです。後、何度も書きますが自然で綺麗な映像が撮れます。●内蔵メモリー(64gb)●sdxcメモリーカード(48gb/64gb/128gb)※4/sdhcメモリーカード(4~32gbまで)※4/ sdメモリーカード(512mb~2gbまで)内臓メモリーは64gbあってsdxcは128gbまで使えます。僕はsdxcが使ってて便利なのでトランセンドのsdxc64gbを使ってます。全く問題なく使えます。後バッテリーは1時間も使えません。なので大型のバッテリーを買って使ってます。どちらも2500円位で新品を買えますので僕のお勧めにしておきます。とにかくパナソニックのホームページを見てください。非常に便利な機能が沢山付いてます。最後に、このカメラ買った時のバッテリー装着で400gです。凄く軽いです。女性でも長時間撮影できます。.

ほとんどマニュアルで仕込みカメラとしてオーケストラの撮影に使っています。手ぶれがsonyのものより貧弱と言われていますが、そもそも補正方法が違うので仕方ありません。これはこれで優秀です。何よりも画質と「小さいこと、目立たないこと」を優先する私の用途では充分使えています。画質はゲインを限界まで上げなければ充分4kのメリットを活かせますし、4kとして72mbは必要最低限ですので、あまりクロップすると塗り絵的な弱点が目立つとはいえ、ファイルの大きさや、sdxcカードでの記録というコストパフォーマンスを考えたバランスの良い設計です。仕込みカメラとして使っていると、液晶画面を閉じた状態で撮影したいシーンが多いので、電源連動が非連動にできると良かったと思います。また、ファインダーはないのですが、シューアダプターを後部から差し込んで装着する方法ではなく、上部に直付けの方が有利だと思います。この点で-1としましたが、実用性では星5つです!追記:panasonicのサポートへ直接質問してわかりましたが、本体のみで運用時には、録画を開始後には液晶パネルを閉じてもそのまま録画が継続されます。また、wi-fi接続によるリモート撮影時には、wi-fi設定のメニューから『エコモード(wi-fi)』を切に設定することにより、パネルを閉じてもwi-fiが切断することなく、コントロールが可能になります。.

今まで動画はソニーのrx100m4で撮影していましたが、デジカメでは手ブレ補正とズームが弱いので、使い方に気をつかっていました。お店でいろいろ検討しましたが、やはり動画撮影はビデオカメラが1番と実感。ストレスの感じ方が全然違います。で、値段と性能を考えてこの機種がベストと判断しました。ソニーの空間手ぶれ補正ほどではないですが、十分補正できてると思います。画質も今まで使用してきたソニーのrx100m4よりも劣りますが、別に映像作品を作るわけではないのでスナップ動画には十分高画質です。そしてこのvx985mは小型軽量なので扱いも楽チンです。カバンに放り込んで気軽に使えそうです。rx100m4もコンパクトでポケットに入れられるしこれはこれで使いますが、動画はやはりビデオカメラに限ります。.

子どものお宮参りの為、購入しました!とても軽くビデオカメラも4kのためテレビが4kで見るととても綺麗な画質で買ってよかったです。ただ初めてビデオカメラを購入したので、機能がいっぱいで覚えるのが大変。ゆっくり使い勝手を覚えていこうと思います!.

2004年製ソニーpc350から13年半ぶりに買い換えました。ソニーax45(or 40) とvx985m かどちらかで迷いましたが、年数回、息子(中学生)の吹奏楽の撮影が主な目的で、予算が5万円以下、小型・軽量でもあったため、モデル末期のvx985mを選びました。流石に4kは画質がきれいだと思います。ax45(40)に手振れはかないませんが、ズームが速いのは好印象です。撮影は三脚を使用しています。強いて短所と言えば、メニューボタンが小さく内容も使い難いようです。総合的には、コスパ最高です。ただ、予算があれば、ax45(or 40)か ax60(or 55)買ったかもしれませんが・・・.