この軽さでレンズ100-300ズームにEXテレコンを使い遠くの野鳥を撮ることが出きるのは楽しいです.

 重いボディとレンズが苦痛になる年齢になりました。そこで注目したのがマイクロフォーサーズ。撮像素子は小さいのですが,システムを小型軽量にすることができ,魅力に感じました。そこに最新のg3が登場。すでに購入していたgh2に追加購入。レンズも14-140,14-42,45-200とそろい,超広角ズームを手に入れれば立派なシステムの誕生です。【とってもいいところ】1 なんといっても小型軽量。メーカーはevf内蔵式としては世界最小最軽量とのこと。ここまで小さくすると操作性やホールド感が悪くなるのでは,と思いましたが,実際手に取ると,意外なほどいい感じ。14-42ミリを装着すれば,気分はちょっとでっぱりのあるコンパクトデジカメ。ボディとレンズの重量バランスもよく良好です。14-140ミリや45-200ミリと組み合わせると,ややバランスは悪くなりますが,レンズを左手でしっかりと保持し,evfを使って撮影すれば,撮影に集中できなくなくなるというほどでもありません。ボディ自体のグリップもよく,手になじみます。よく考えられているな,と感じます。2 ボディを小型にした分,ダイヤルやボタンは減ったようですが,必要な機能はクイックメニューボタンから比較的簡単に呼び出すことができます。またファンクションボタンが2つ,ユーザーカスタム設定が2つ,それぞれ登録できるようになっていますので,頻繁に使う機能や設定はこれらに登録すれば,使い勝手は向上します。3 先代g2やgh2同様に,本機はタッチパネル式の液晶モニターがついており,機能の呼び出しや各種設定はタッチパネルでも操作できます。これがなかなか便利で,ボタン操作よりも楽に感じます。さらに,タッチパネルシャッターも搭載されていますので,液晶モニターをタッチして,ピントを合わせシャッターを切るということもできます。私にとってはこれはすごく優れた機能に感じ,この操作感を味わうと,もうこれまでのカメラには戻れなくなりそうです。4 優れた高感度画質。iso2000までは全くノイズを感じません。iso3200でもノイズ感はありますが,使えないことはありません。高感度をちゅうちょすることなく使うことができます。5 私はまだ試していませんが,動画機能もgh2並みにそん色ないとか。よくこの小型軽量ボディに多彩な機能を詰め込んだな,と感心することしきりです。6 evf標準装備。個人的には本機を購入する際の決定打がevfの搭載でした。evfがあるため外観的にはこれまでの一眼レフカメラと大きな変わりはありませんが,右手でグリップ,左手でレンズ,ひたいでファインダーと,カメラを保持・固定することが容易です。このカメラの持ち方・構え方が手振れを防止する一番効果的な方法だと思っていますので,前述の14-140ミリや45-200ミリを手持ち撮影するときも,安心できます。他にもいいところはたくさんありますが,書ききれません。【これは残念 なところ】 目下のところ,たった一つだけ残念なところ,それはgh2と電池の互換がないこと。同じ電池なら電池管理も楽だったろうに。【使い方】1 小型軽量なので,撮影が軽快になります。従来の一眼レフよりもずっと快適です。被写体や撮影条件によるとは思いますが,風景を撮ったり,スナップを撮ったりする分には,撮像素子が小さいことによるデメリットは感じません。2 どうも位置づけは初心者向けのようですが,ベテランでも楽しく撮影できます。私のように重い機材に嫌気がさしている方にもお勧めです。3 「初めて一眼」としての購入候補にもなりえますし,ベテランのサブシステムとして,あるいは機材を軽量化したいときのメインシステムとしても活用できますね。小さいのに使いやすい。こういう一眼カメラの登場を待っていました。.

脱コンデジを狙い、ミラーレスの中からコストパフォーマンスが良さそうなのでこれにしました。・本体は思いのほか小さいです。同じpana系ではgf3,gx1等を比較されると思いますが、数字で見てもそう大きくないです。・バリアングル液晶は確かに便利です。ただし活きるシーンはそう多くないと思います。 人混みで撮影しづらいとかだと、持ってて良かったなと思います。・ビューファー付きなのでこれもポイントと思います。 外光で液晶の見づらいシーンに限らず、三脚の使いづらい時はビューファーと両手支持でかなり安定します。 ただし、少し凸になっているので、収納性がやや悪いです。仕方ないですね。・付いているレンズがどうしても長いので、携帯性はやや悪いです。 評価が高い単焦点h-020を買い足しました。ズームが必要でなければほとんどこれで撮影してます。・タッチ液晶は非常に良いです。 タッチで合焦してシャッターまで作動すると、撮影者の意図が直感的に伝えられる気がします。・動画撮影時、フルhdがavchdでしか撮影できません。motion jpegでは720pまでです。 これはいまいち。・フラッシュが正面しか向けられないので、本体のみでのバウンス撮影ができません。一眼の形にこだわったのかな?. と思いました。 ただしあまりフラッシュが必要なシーンがありませんでした。 ほとんどのケースでフラッシュなしで撮れますので、コンデジとの違いがわかった気がしました。・起動は速いですが、シャットダウンがやや長めです。これは改善してほしい点です。 間違って電源offとしすぐonに切り替えても応答悪いです。・側面に端子群がありますが、マイク端子が削除されていますので、動画撮影時に外部マイクが接続できません。 以前指向性マイクを愛用していましたので、少し損した感じがあります。総じてコストパフォーマンス良く、使い勝手も良いように思います。欠点が理解できて使えれば、オススメの1台です。.

Lumixで撮った写真はとてもきれい!幼稚園のたのんだカメラマンがとってくれたのと引けをとらないくらい(自己満足!?)いい感じです。動画はすこし手ぶれが気になりますが、一台2役でこんなに軽いカメラはないと思います。(今までは行事のごとにデジカメ・ビデオカメラ2台持って撮影していましたが、このlumixならボタンひとつでOKだから)子供が撮っても大丈夫、うまく撮ることができます。腕よりカメラがよいのか(笑)購入して正解でした!.

サブ機の扱いなのでボディだけでも良かったのですが、ブラウンのダブルズームキットを購入しました。キットレンズのうち14-42はキット用に作成されたプラスティックマウントのレンズです。素性はg1やgf1に設定されていた14-45に近いですが、手ぶれ補正のスイッチがつかないなど低コスト化が図られています。45-200の方は単体で販売されているものと同じで、こちらは国産です。いづれも52mmのフィルター径で、専用フードがそれぞれに付属します。レンズの性能は必要十分といったところで、1600万画素のセンサーにも負けていませんし、像が甘いなどの弱点も特には感じませんでした。本体はとてもコンパクトです、大きさとしては今話題のom-dとほぼ同じぐらいです。ボディ本体の前面と背面は金属ですが、液晶パネル周りや接合部分はプラスティックなので、固いもので擦ると塗装に傷がいってしまいそうです(特にストロボ部分がプラなので擦り傷ができます)。レンズマウントはきっちり金属でできているので、ボディ自体の剛性感は問題ないと思います。十時キーを除く、その他のボタンのクリック感はダイヤルを含め、あまりよろしくはありません。特にfn1(十時キーの右上)はaeロック等に使おうにも外装とツライチのため押し込み辛いように感じます。evfと背面液晶の切り替えはボタン式(オリンパスのvf-2と同じ)で、目を近づければ自動的に切り替わるアイセンサータイプではないですが、撮影中は背面液晶を常に閉じた状態で使う場合は常にevfがオンになっているので不便に感じることはありませんでした。パナソニック自慢のタッチ機能は、ファインダーをのぞく使い方だと鼻や眼鏡が触れると時々誤動作するので、基本的にオフ(メニューから機能ごとにオンオフ可)にしています。が、タッチフォーカスは三脚に据えてマクロ撮影をする際には大変に便利です。軽量でコンパクトがウリとのことですが、重量といい体積といい、他社のエントリークラスと比べるとそれほど優位性があるようには感じません。マイクロフォーサーズのレンズは小型で軽いといっても、ダブルキットのズームレンズを両方携行しようとすればそれなりに大きいと思います。1600万画素のセンサーの性能は決して悪くはありませんが、ノイズ耐性やダイナミックレンジの狭さは相変わらずのフォーサーズといったところで、画質に拘るのであれば、それこそキヤノンやニコンの入門機の方が良いかもしれません。初心者の方には、タッチパネルのせいで設定項目や操作個所が多く、お薦めし辛いように感じます。敢えてこのカメラを選ぶ理由を挙げるなら、背面液晶に頼る事無く十分に奇麗なevfと、先代と比べて小さくなったとはいえネオ一眼としてのカメラ然としたスタイル、そしてマイクロフォーサーズマウントの持つ多様なレンズを装着できる適応力かもしれません。特にevfはマニュアルフォーカスで運用しても問題のないクオリティだと思います。.

銀塩時代はオリンパスのomシリーズを使っていた。オリンパスがomを中止しeシリーズを立ち上げたときはがっかりした。魚眼や18ミリや21ミリの超広角レンズがただの歪曲レンズや36ミリや42ミリの凡庸なレンズになってしまう。高価なリングストロボも互換性がない。また一からレンズを揃えろというのか。そう思った。しかもomより大きい。手持ちのレンズを活かすためにeos-5dを買おうかと考えたことがある。しかしafカメラのファインダーで精密なmfは難しいようだ。デジタル一眼はapsサイズでもレンズが巨大化し始め、画質は銀塩の中判カメラ並みになったそうだが大きさも中判並みになってしまった。やはりオリンパスがこのサイズを選択のは正しかったと漸く気付き始めた。そこへom-dの発売である。十年ぶりにカメラを買おうとしたら人気で品がないと言う。とりあえずの代用品のつもりでg3を買った。そしたらこれが素晴らしい。すっかりはまってしまった。パナソニックg3には以下の長所があると思う。(1) 小さく軽い(2) レンズが小さい(3) 十分な高画質(4) 視野率100%のファインダー(5) フリーアングルの液晶(6) 十分な機能(7) レンズが豊富短所は(8) 電子ファインダーの時間遅れ(9) カメラが小さいためにブレやすい(1) 小さく軽い持ち運びに便利である。写真はカメラがないと撮れない。携帯性は最大の長所だと思う。また大きなカメラや大きなレンズは写されるほうが緊張する。自然な表情が撮れない。プロのモデルや芸能人は別だろうが、一般人である家族や友人知人を写すなら小さいに越したことはない。(2) レンズが小さいボディ本体だけで比較すると他と大差ないかもしれないがマイクロフォーサーズは撮像素子が小さいのでレンズが小さくてすむ。さらにミラーがないため広角レンズが小さい。素直に設計すればレンズ系の中心と撮像素子の距離が焦点の長さになるが、ミラーがあればレンズの後ろを撮像素子から離す必要がある。通常の一眼レフの広角レンズが大きいのはそのためである。オリンパスの9-18ミリ超広角ズームのミラーレス用は同じ口径の一眼レフ用と比べて圧倒的に小さい。(3) 十分な高画質フィルムカメラと同等以上だと思う。レンズが開放から使えるのも良い。銀塩カメラを処分する決心がついた。これ以上の画質を求めるなら現時点ではフルサイズだが特にレンズが巨大になる。持ち出しにくいし扱いにくい。画質と写真の質とどちらを求めるかである。音楽cdの録音より演奏が重要なのと同じだと思う。(4) 視野率100%のファインダー電子ファインダーだから当然だが写る範囲がすべて分かるのはありがたい。銀塩時代は超高級機でないと得られなかった。aps-cやフォーサーズの一眼レフの何が嫌かと言うとファインダーの絵が小さいことだったが、これも電子ファインダーで解決された。きめが細かくそのままでもピントを確認できる。mfで正確にピントを合わせたい場合はワンタッチ(電子ダイヤルを押し込む)で拡大も出来る。ただし動くものを追い掛けると像が流れる。時間的な遅れも感じる。(5) フリーアングルの液晶裏面の液晶が固定のもの、一軸だけ動かせるものがあるが、g3は二軸である。平面の自由度は2なのでレンズの光軸に対してすべての方向に向けられる。一軸の液晶では縦位置で撮影するときに困る。這いつくばらないでも猫が写せるし、人だかりの後方からでもカメラを高くかざして写せる。(6) 十分な機能オートブラケット等という銀塩時代は高級カメラにしかなかった機能が当たり前のように搭載されている。カメラの電子化の恩恵だと思う。マウントアダプタで30年前のペンタックスauto110のレンズを付けて使ってみたが、ワンタッチ(電子ダイヤルを押し込んで中央部を拡大)あるいはツータッチ(背面のボタンを押して拡大する場所を選ぶ)のmfアシスト、しかもシャッターボタンに触れると通常画面に復帰する。そういうマニアックなレンズ遊びにも便利である。フィルムがなくなったauto110を捨てなくて良かったと思う。(7) レンズが豊富ニコンのv1もレンズの小ささが魅力的だったが、オリンパスとパナソニックの交換レンズの量が圧倒的に豊富なことが決め手になった。超広角ズームや魚眼まである。この点が現時点のマイクロフォーサーズ陣営の最大の優位性だと思う。(8) 電子ファインダーの時間遅れここぞと思ってシャッターボタンを押しても実際にシャッターが切れるまで間があることがある。人や猫の表情も変わるし観光地などで通行人がカメラの前を横切ることがある。透視ファインダーのカメラと比べるとまだ長く感じるがレリーズタイムラグ自体は一般的なフィルム一眼レフと変わらないと思う。ただしファインダーの表示遅れが多少あるのでそれが加算される。運動会の子供を写すような場合はその時間遅れの分早めにシャッターを切る必要がある。(9) カメラが小さいためにブレやすい背面液晶だけのものよりは良いと思うが安易にシャッターを切るとブレることがある。特にアンチシェーク機構のない単焦点レンズを使用する時は注意すべきと思う。フォーサーズは撮像素子が小さいから画質が劣るという説がある。現時点では高感度特性がやや弱いが画素数はa4程度のプリントには十分である。たしかに撮像素子が大きくなれば画質は向上する。ただしそれは同じ条件のレンズがあってという前提の話である。撮像素子の一辺が2倍になれば面積は4倍になる。しかしレンズが相似形であれば体積は8倍になる。しかも収差が拡大されるからレンズの作り出す画質は変わらない。最短撮影距離だけは焦点距離に比例して遠くなる。撮像素子の進化は速い。レンズ設計は成熟した技術であり進歩はあっても速度は遅い。撮像素子が進化すればそれに見合うレンズはさらに大型化するだろう。ニコンがフォーサーズのほぼ半分の面積の撮像素子でミラーレス一眼を開発した理由もそこにあると思う。銀塩カメラも時代とともにフィルムサイズが小さくなっていった。35ミリ判の元祖のライカが登場したときは小型の特殊カメラと言われたそうである。現時点では過渡的にフルサイズやaps-cが主力であっても、将来的にはフォーサーズあるいは更に小さな撮像素子のカメラが一般的になると思う。.

G1に比べると小さく軽くなっている点は良いが簡素化し過ぎた、割り切りすぎた点もいくつか観られる。×ファインダの自動切り替えが無い×セルフタイマーレバーが無くなり、パネルで設定する×露出補正表示が解りにくい×カメラ全体のグリップが悪い×電池容量が小さい☆動画が綺麗☆ピントが速い☆画像処理エンジンが素晴らしい.

二台目の購入です。中古ですがカメラショップで購入したので非常に良い物でした。なぜ古い機種を買ったのかと思われますが、ジイサンは小型でファインダーがあり、内蔵フラッシュがあり小型軽量のレンズを付けると使い勝手が良いのです。最近のパナ機は小さいのは小さすぎるしファインダーが無く、大きいのはファインダーはあるが大きくて持ち運びにくい。当然一眼レフ機は使用頻度が減りました。ジイサンはグリップが小さく、シャッターボタンがグリップ上にないので45mm-150mmの大きさが限界ですが。それ以上のレンズはジイナナにお任せですが、ジイサンは持ち運びがとにかく楽なんです。.

利点と欠点

メリット

  • 使い慣れているので
  • 初のミラーレス一眼
  • とても良いカメラです

デメリット

初めてのちょっと良いカメラだったので操作性やニーズにあった機能なのか不安もありましたが、他のサイトやメーカーホームページ、紙媒体のカタログを参照し、「これだ」と思い購入にふみきりました。普通、一眼レフタイプのカメラと一緒に買ったら良いものとかわからなかったので、レンズプロテクターなどは近所のカメラ屋さんでg3に合うものを、ということで現物を持参して購入しました。まだまだ不勉強ですね。他のサイトではもう少し安価だったりしますが、近所のリアル店舗で買うより十分安いですし、大手アマゾンという安心感もあり、良い買い物だったと思っています、今のところ。これからも不具合がでないことを祈ります。.

思った以上にコンパクトで、操作性も問題無し。画質も好みはあるかも知れないが、素直な表現で私は好みです。何よりコストパフォーマンスに優れている。.

さすが世界に冠たる電器屋さんパナ、デジタルが何かを知り尽くしている。世界初オールデジタル化の一眼を造ったパナさんです。デジタルの粋を盛り込んだ機材です。特に、デジタルビューファインダーは他社の追随を許しませんね。撮りミスがない。これ、レンズが高級化されれば、ニコン、キャノンを含め、全世界の高級カメラが、ただのガラクタになる可能性を秘めている。今後の期待も込めて、星六つ。.

コンパクトデジカメは、室内撮影時にフラッシュの届かない部分が暗かったり、isoの感度を上げるとザラザラした画質になる点から、もっと肉眼に近い綺麗な写真を撮りたくてミラーレス一眼を今回購入しました。【デザイン】嫁も利用する事から、一眼=マニアの印象を受けないぎりぎりのラインでlumix g3のホワイトを選択しました。電子ファインダー付きの一眼形状ですが、全ての機能を凝縮して限られたサイズに見事に収められたデザインです。かなり小さなボディですが一眼カメラと同様の持ち方になります。男性の手には若干小さいですが女性が構えるとピッタリです。ホールド感はちゃんとありコンパクトデジカメより安定しております。【画質】コンパクトデジカメの場合、有効画素数を引き伸ばして最大記録画素数にしている機種もありますが、lumix g3は有効画素数が1600万ある事からさすがに精細で綺麗です。ホワイトバランスについてはオートでもいいですが、白壁や紙などがありましたら、その場の環境に合わせたバランス調整が簡単に出来るため、ぜひ利用する事をお勧めします。室内撮影など暗い場所でも、iso800あたりでもザラザラした画質にならなくて満足しております。【操作性】このカメラにはiaモードがありますがとにかく簡単で綺麗な写真が撮影できます。通りがかりの人にカメラを貸して撮影してもらう状況でも撮影時のミスが激減します。コンパクトカメラ感覚!!細かな設定も液晶画面を見ながらメニュー選択が可能で、絞りやシャッタースピードもダイヤル操作やタッチパネルからも可能で直感的で判り易いです。【バッテリー】小さなボディに収めるためには、バッテリーも小さくなるのは致し方ありませんが持ちは悪いですね。星−1の理由はここにあります。子供の運動会やイベントでは予備のバッテリーは必須です。液晶の電源オフ設定などを駆使してバッテリの消費を低減させる必要があります。メーカーさんには、大容量バッテリーを出してもらいたいものです。【機能性】液晶画面は可動式で、多彩なカメラアングルを実現できます。ファインダや液晶自体は実際に肉眼で見ているより明るく表示されますが、調整が可能なため問題ありません。本体のみでは画像を記録できないため、sdカードは準備しておく必要があります。【その他】このカメラには、是非パンケーキレンズ(20mm/f1. 7のh-h020)があると良いですよ!!薄暗い室内や、夕暮れ時の写真でも手振れを防いで簡単に印象的な写真が撮影可能です。開放絞り値f1. 7の明るさによる美しいボケ効果は格別で、子供の愛らしい表情を引き立てる最高のレンズです。.

ダブルズームキッド付きで値段も手頃なので購入した。比較的小型のミラーレス一眼で簡単操作できれいに撮れる。デジカメでは『ファインダーは必須』と考えた方がよい。自分ではぶれないと自信があっても、他の人にシャッター押しを頼むと、ファインダー無ではぶれることも多い故である。付属の2本のズームは電動でなく手動であるが、この方が電池減りを気にしなくてよい。メーカーブランドの充電池を1個買ったが高い。他社の互換バッテリーの案内メールが届いたので追加購入した。使用はこれからである。尚、レンズプロテクター(フィルター)はレンズ保護上付けることが望ましい。込み入ったカメラ操作はこれからマニュアルを読んでじっくり勉強したい。.

初めてミラーレス一眼を買いました。一眼レフは数台もっていたのですがミラーレスは初めてだったのですが思っていた以上に軽く普段はこれで十分です。.

私は 以前からデジタル一眼を持っていましたが、今回 Lumixを 買いました。使い勝手もよく、なんと言ってもビューファインダーが 最高です。これが 一眼の醍醐味でしょうか??.

片手で持って処理しようとするとボタンのどこかに手が当たりメニューモードになる時がある.

ミラーレス一眼レフでファインダーが装着されているのが良い。小型・軽量で使い勝手が良い。.

特徴 パナソニック ミラーレス一眼カメラ Lumix G3 レンズキット エスプリブラック Dmc-G3k-K

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • メーカー型番 : DMC-G3K-K
  • 外形寸法(約) : 高さ8.36×幅11.52×奥行4.67cm(本体のみ、突起部を除く)
  • 質量 : 約382g(本体、バッテリー、メモリーカード含む)、約336g(本体のみ)、約544g(付属レンズ14-42mm、本体、バッテリー、メモリーカード含む)
  • 付属品 : バッテリーパック、バッテリーチャージャー、AVケーブル、USB接続ケーブル、CD-ROM、ショルダーストラップ、ボディキャップ、タッチペン、交換レンズ、レンズフード、レンズキャップ、レンズリアキャップ(メモリーカードは別売です)
  • 有効画素数 : 1600万画素

良い点はファインダーが内蔵されていてダブルレンズキットであるにも関わらず5万円台で購入できました他シリーズも検討してみたのですが望遠が欲しいということでG3Wに決定しました液晶ファインダーがあるので望遠でも手ブレを抑制出来ますコンデジに比べればはるかにAFが速いためスポーツの撮影時に威力を発揮しますしかし、バッテリーの持ちは良くありません液晶ファインダーを使用するミラーレスカメラでしかたないのかな一眼レフカメラよりも小さく軽量なため持ち運びに便利で気軽に高画質で撮影ができます大変満足しています.

はっきり言うと 45-200mmのレンズはいらなかったかな…と思っている。超望遠はfz150のほうが遥かに画像がキレイだし、使い勝手も良い。(豆粒センサーがフォーサーズを凌駕している)コスパで見ればお買い得商品だったが、バッテリーの弱さはとても頂けない。ただし、f1. 7 20mmの単焦点レンズを付けると実に素晴らしいカメラに生まれ変わる。(単にレンズがイイだけか).

Gf-1から、サイズはほぼ変わらずビューファインダー内蔵と言う点が決め手となって買い換えしました。ビューファインダー内蔵は日差しの強い日中の撮影ではやはり頼もしさがあります。一方で、当然ながらタッチパネルでのピントポイントの指定ができないので、液晶からファインダーに切り替えると頭の切り替えがついていかずに多少混乱します。また、ビューファインダーを使わずに液晶で撮影する場合、タッチパネルは便利さと不便さが両方あると感じました。ピントポイントの指定は非常に便利ですがタッチから入って設定を行うメニューが多いため素早い調整が必要な際のレスポンスが悪くなる感じもしました。このあたりは慣れもあるとは思いますが、gf-1の方がクイックに対処できていたようにも思います。タッチパネルは設定ボタンをきちんと押せているかなどを一度直接液晶で確認しないといけないことがその原因かな、と思います。一応機能割り当てが出来るファンクションキーはありますが、特にfn1のボタンが出っ張りが少ないためブラインドでの押しにくさを感じます。カメラの作りとしては、gf-1よりもチープな感じがすることが残念です。ボタンやダイヤルの質感や操作感覚は、あからさまにコストダウンを感じさせます。また、グリップも非常に持ちづらいです。これはgf-1も到底良いとは言えなかったですが、こちらもどんぐりの背比べという感じ。グリップの感触というのは明らかにカメラを使うときの楽しみにダイレクトに影響すると思うので、サイズとのトレードオフとは言えもう少しどうにかならないかと思います。バッテリーの減りが少々早く感じられるのもちょっと気になります。このように主にハード面での不満な点は色々とありつつも、45−200mmを装着してさえ片手でラクラク持てるコンパクトさと、写真の仕上がりも上々で他に替え難い魅力があることもたしか。トータルで考えるならモノとしての魅力は薄くとも、こと写真を撮る、と言う点にかけては妥協も手抜きも感じらず、きっちり仕事をしてくれます。そのため、信頼感は十分おけます。今後は、もう少し質感や官能性みたいなものも配慮してもらえればな、と思います。コストとの兼ね合いはあるにしても。.

ココでは無いですが、4月に入ってから子供の入学式用に急遽購入しました。フォーサーズは、ほとんどの機種が時代不相応な怠慢センサーなので、新型センサーが搭載されてきそうな夏以降に購入したかったのですが。。子供の入学式には勝てませんでした。キスデジ等、一眼レフ機も含めて検討した結果。G3を選んだ理由は、主に子供撮り専用で安く手軽で全部乗せの欲張り仕様だったからです。タッチパネル、タッチシャッター、180度自分撮り、左右90度方向でも撮れるバリアングル液晶、144万画素ファインダー、内臓フラッシュ。全部乗せなのに、実質、GF2、PL2、EP3と、ファインダーは出っ張るものの、ほぼ変わらない大きさ。こんなに贅沢装備で、全部乗せは、ほかにはありません。NEX7はタッチじゃないし、5Dはタッチシャッター、ファインダー、フラッシュが無い。 ほぼ同じGH2は大きく重い。 唯一、ISO感度が。。将来に期待しましょう^^;;今は明るいパンケーキレンズを付けるしか無いですが、それもオシャレなんでアリかなと。。機種を変えてもレンズは使えますし。これで、底値の今が買い時ですよ。購入動機。○ 電源ONですぐ撮れる事、速い!。NEXはレリーズが速いだけでAFは遅く、迷ったりしてチャンスを逃します。○ 最初からズームレンズが付いている事。焦点距離の被ったパンケーキで無く、焦点距離の被らないズームレンズ2本セット。○ 店頭で触って驚いた。AFの速さ。(一眼レフだと光学ファインダー専用機になってしまい、ライブビューではAFは使い物にならない上に、光学ファインダーのAF速度でさえG3と同じ程度。)○ 入学式が終わっても使える。一眼レフは持ち歩く気にならないがコレなら気軽に持ち出す気になる。○ 近い将来、ISO25600以上の高感度なセンサーが常識になってくるだろう。レンズを集め、操作に慣れておくのも良いと思った。○ 35mm換算、手持ち600mmはフォーサーズの特権。将来的に運動会で活躍できそう。○ 全方位対応のバリアングルなので、スキマ等に手を伸ばして撮影可能、合わせてタッチ機能も便利。○ 内臓フラッシュが便利。 そもそも、フラッシュはあまり使わない。だからこそ持ち歩かず、必要な時に出てくる内臓だと、すごくありがたい。実際、弱い発光でも十分だし、弱めの発光になる赤ちゃんモードがある。もう少し、ちゃんと撮りたいと思った時の不都合。○ 赤ちゃんモード、料理モードなど、名前に騙されず、実際何をしてくれているモードなのかを把握して使い分けれると達人w○ 標準ではISO感度が上がりにくい。特にiaもシーンモードも、オートではISO800が上限になる為、暗い標準レンズでは、日中でも室内は苦しい。実質、標準レンズでは室内でiaモードは私的には ほぼ使い物にならない。Pモード等でISO上限を設定する必要があり、それでも自動で3200まで、その上ISO感度は上がりにくく、Sモードでシャッター速度を固定してしまうしか無い、上限は最大3200。それ以上は手動で設定するしか方法が無い。○ フラッシュ撮影時のシャッター速度が上限1/160である。コンデジに慣れていた私には衝撃的で、特殊撮影が手軽にできず、その為には高価な機材が必要とわかり。。結果、コンデジも手放せなくなった。○ フォーサーズ故に、ボケにくい気がする。だいたい35mm換算で100mm以上は必要。ボケないクセにピントが甘い。作品として撮りたいならピンポイントAF以外信用できないが、タッチパネルとピンポイントAFの組み合わせは便利過ぎて楽しく、それほど手間はかからない。○ 付属の標準レンズで良い写真を撮るには難しい。45−200の方は、さすが販売されている物と同じだけあって写りが一味違う。安くなってますし、とりあえず入門に購入して、よく使っているもの、自分に必要なものが何なのか探るのには 非常に適した機種。例えば、ファインダーやフラッシュが自分に必要無いとわかれば、次の購入に活かせると思います。ステレオHD動画も撮れ、動画中に写真撮影とAFができる等。出来ない事がほぼ無い。 非常に万能な機種です。だけど、コンデジがメインだった私には、いろいろ制約が多いのも感じます。動画で手動ズームだったり、フラッシュ撮影でシャッター速度制限があったり、レンズも何本か必要だし、明るいレンズは短焦点しか無いし。レンズ買い足す値段で、それ専用にコンデジ買えちゃいますからね。。最近の高級コンデジは最初から明るいズームレンズが付いていたり、ISO耐性も800以上あったり、動画も電動ズームで便利だったり、ズームが光学1000mmだったり、撮影に制約が無かったり、フラッシュは当然内臓。すごく便利です。はっきり言って、良いトコは電源ONからの撮影までの速さ、シャッターチャンスに強い。連射が出来る。大きくプリントできる。以外はコンデジの方が便利です。ゆっくり構えて撮影する時間があり、コンデジでもA4くらいは大丈夫だったりするので、それ以上の大きさでプリントする事が無いならコンデジで良いかと。。フォーサーズだから、まだコンデジに近く、一眼レフにしなくて良かったとも思います。良くも悪くもコンデジ以上、一眼未満。次世代機なら、画質の点で、より一眼に近く期待。予備電池はココで購入したものの出番はありませんでした。ファインダー撮影を主に、ライブビュー、HD動画も混ぜながら撮影。撮影枚数、ファインJPEGのみ保存550枚、HD動画13分、帰宅後TVで鑑賞会。をして残メモリ1コでした。私には十分です。購入した予備バッテリーは社外品です。使わないとダメになるらしく、順番に使っていますが、やはり持ちは純正より悪いです。1コマ減ってからの粘りが違います。予備は2個購入したので、安心感は全然違います。社外品は1つだと頼りないかも。。予備で300枚くらい撮れるので、カタログ通りなのだけども。 私の場合、純正が持ちすぎなんだと思います。コンデジが良いとオススメしてしまいましたが、それでも手放せないし、使う気になるのは、画質は高級コンデジ並で、操作が快適でサクサク撮れるからです。 撮影していて楽しいカメラです。標準レンズで室内人物撮りが苦しい、高感度が弱く、ISO設定が少しややこしいので星4つ。.

常にバッグに入れていて、気が向いたら何でもスナップします。子供の幼小中高と運動場が広くなっていったので望遠にはまったのですが、今はワイドにはまっています。サイズ 当然ながらミラーレスのサイズ。画素数 パソコンでA4でプリントして十分(主観です)。 で探しました。決めたポイント ファインダーがある。液晶モニターが曰くフリーアングル。交換レンズに最もワイドが有った。妥協したポイント 7-14mmレンズの7mmに対応するフラッシュを出してください。(2012年03月現在で私の調べた範囲です。)結果 白ボディが思っていた以上にお気に入りです。.

レフを無くす事で、小型化に成功した名機。プロじゃないけど一眼が欲しい人にお勧め。色合いは一眼っぽさから「黒」がお勧め。金額的な面を見るとnikon デジタル一眼レフカメラ d3100 ダブルズームキット d3100wzに見劣りするが、サイズ&重量を考えると g3 の良さが光る。そして g3 はタッチパネルが稼動式なのも good point。色々な角度での撮影の味方になってくれる事でしょう。欠点は、マイクロフォーサーズに上位機種が無いので、ステップアップが検討できない点。ただ、レンズ自体は、いくつか発表されていて、今後期待が持てる。機械的な興味ではあるが、レフが無くなったのだから、無音で写真が取れそうなものだが、そこは大人の都合で、それっぽい撮影音が鳴っていた。また、レフが無いのにファインダー(覗き窓)が有る事に違和感を覚えたが、太陽光の下だとディスプレイが見づらい事があるらしい。.

【良かった所】●4万円台で購入できた。●このクラスで初めてビューファインダーがついてる。シャッターチャンスを逃さず、電池の減りも少なくて済む。ビデオは画面を見ながら撮影する。tpoの使い分けができるのがいい。●iモードで場面を気にせず、撮影できる。カスタマイズもできるが、まだそこまで使いこなせてない。今後の楽しみ。【良くない所】●純正の予備バッテリーが高い。10分の1の廉価版を買ったが、今のところ問題なし。残量表示も出る。消耗度は不明。【その他】●何年か使用した場合、バッテリーがいつまで販売されるか心配。●ズームレンズもついてるが、撮影してると、もう少し高倍率が欲しくなる。.

初期不良でカメラとレンズが通信できない状態でした。購入してから1枚も撮影できていません。メーカーに相談した所、販売店に相談してくださいとのこと。さんざん悩んで決めた機種だっただけに非常に残念です。商品(不良品)にもメーカー(対応)にもガッカリでした。amazonには在庫がないそうなので一旦返品し、別のお店で再度購入するか検討中です。.

製品価格品質共に大変良くいろいろな風景を撮って楽しんでいます.

ベスト パナソニック ミラーレス一眼カメラ Lumix G3 レンズキット エスプリブラック Dmc-G3k-K 買い取り