これまでgm1をお散歩サブ機として愛用していましたが、今回gm5に代替えしました。(メイン機はgx8。サブシステムとして他マウントのフルサイズ機、aps-c機を複数台使用)gm1を買った当時は (価格差も影響したが) このサイズのカメラにevfは要らないと考えてgm1を選んだのですが、普段ファインダー(evf)付のカメラをメイン機として利用している慣れなのか癖なのか、被写体に向かってカメラを構える際に無意識に(存在しない)evfを覗こうとしてしまう事が度々。その都度コンデジスタイルに構え直すのですが、ばつが悪いと言うか何と言うか(笑実際のところ、gm5のevfは現行ノーマルサイズのパナm4/3機(gh4/gx8/g7等)と比較しても視野が狭いし像も小さく画が粗いのでピントチェック用としてはイマイチなのですが、それでもあると無いとでは大違い。3点保持でしっかり構えられるし個人的には必須でした。もう一点、gm1には無くてgm5にはある機能で非常に有用なのは「瞳認識af」。その認識率も高いので接写で人物を撮る時にはもの凄く役に立ちます。あと、gm1ではコンパクトさを優先した結果なのだと最初から諦めていた操作性でしたが、gm5ではボタンやダイヤルの位置仕様がかなり異なり、絞り値を変更したり露出補正を加える際に難儀することなく普通に操作する事が出来ます(ノーマルサイズのパナ系m4/3機と同等の使用感です)。gm1にはある内蔵フラッシュがgm5にはありません。個人的にはボディ内蔵フラッシュは緊急用としても一切使用しないので全く気になりませんが、一般的には無いよりは有った方が良いのかも知れません。gm1には無かったサムレスト(右手親指の置き場)が有るのは有り難いのですが、相変わらずボディ正面にはグリップが全く無いので 「掴み辛さ」 は大差ない気がします。ボディの感想は大まかには上記な感じです。キットレンズの12-32はその見た目に反してかなり良く写ります。手振れ補正も十二分に効きますし、ボケに拘らなければお散歩サブ機の標準ズームはコレで十分。あとはお気に入りの単玉が1本あれば十分にお散歩スナップを楽しめます。撮り方にもよるでしょうけれど、バッテリーの持ちは良くないので予備のバッテリーが最低1個は欲しいところです。///高級コンデジかgm5か…最近の高級コンデジはかなり良く写ります。私もそのように感じて携帯用のサブ機に高級コンデジを使用している時期がありました。実際、条件次第ではm4/3機の画と遜色ないレベルに見える時すらあります。ただ、当然ながらコンデジはレンズ交換が出来ないのが面白くありませんし、どうやっても全体のレスポンスがトロいのでシャッターチャンスを逃す事が珍しくありません。「普段から持っていなければ写せない」から小さいカメラを買ったのに、「カメラを持っていたけど写せなかった」は笑えません。対するgm5はコンデジ並みのサイズですが、好みのレンズに交換出来ますし、何と言っても休止状態からの立ち上がりやaf速度等のレスポンスがコンデジとは比較にならない程キビキビしているので、撮影のリズムが崩れません。でも、レンズ交換はしない、レスポンスは求めない。とりあえず小さいカメラが欲しいという事であればコンデジの方が良いと思います。レンズ交換が出来てレスポンスが良い事こそがgm5の良いところですから。個人的にはどうかと言うと高級コンデジも一応買っては居ますが、撮影目的では無い普通の休日に持ち出すのは専らgm5ばかり。レンズは同梱の12-32、パナ15mmf1. 7、オリ9-18mmの中から1本か2本と言うスタイルが多いです。.

かつて、ローライ35やミノックスgt,オリンパスのちっこい奴各種を愛用したことがあって、その気分で買ってしまったが、それらのカメラとはちと違う。妙に本格的。40や35ミリをつけて使うつもりだったが、なんか似合わない。結局セット販売のちっこいズームをつけて使ってる。映りは良いと思うが、これ専用の(ボディからはみ出さない)標準パンケーキレンズを発売してくれれば星5つです。.

納品書が同送されていませんでしたので、保証が受けられません。保証書に捺印されていないので、納品書を至急送って下さい。.

到着直後の動作確認にてレンズを認識しない不良発生。レンズを何度か付け直し認識するも、暫くするとまたもやエラー。更にはバッテリー入れ替えの度に時刻設定等がリセットされる不具合も判明。週末からの旅行に使う予定だったが、出鼻を挫かれたようで非常に気分が悪いです。交換は出来ないようで返金対応となりましたが、返金まで時間が掛かる為、一時的とはいえ買い直す金銭負担まで背負わされる始末。安価な品ではないので、最低限初期不良チェックくらいしてから販売してほしいものです。.

  • 最高の一眼
  • マイクロフォーサーズの究極の逸品です
  • 購入しました

パナソニック ミラーレス一眼カメラ Gm5 ボディ レッド Dmc-Gm5-R

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  • ※2014年10月1日現在。EVF搭載レンズ交換式デジタルカメラのボディとして
  • 寸法(約) :高さ5.95×幅9.85×奥行3.61cm
  • 質量 :約180g(本体のみ)
  • 付属品1 :バッテリーパック、バッテリーチャージャー、USB接続ケーブル、DVD
  • 付属品2 :ショルダーストラップ、ホットシューカバー、ボディキャップ
  • 有効画素数 :1600万画素
  • 撮像素子 :4/3型 Live MOS センサー
  • シャッタースピード 1:静止画:60~1/16,000 秒 / T(タイム)最大約60秒
  • シャッタースピード 2:動画:1/25~1/16,000秒
  • 動画 記録方式 :AVCHD Progressive/AVCHD/MP4

商品説明の通り『新品同様』のコンディション、欲しかったカラーが安価で購入出来て大満足です!.

レンズ交換ができて、ファインダが付いていてこのサイズは便利。性能比較では他に優れたカメラはあるとは思いますが、総合的に外出時に持ち出す場合や旅行カメラとしては必要充分+αなカメラだと思います。.

>中古品になりますが商品に使用感など少なく状態の良好なものです。とのことでしたが、軍艦部のevf側を盛大にぶつけてへしゃげてますね。その部分の塗装も剥げています。価格なりの商品だと思います。.

私の仕事で付き合いのある商業カメラマンは、ほぼ全員 マイクロフォーサーズ(以下m4/3) のカメラを持っています。座談会や論文の人物写真が多いのですが、表紙やグラビア、会場風景などは フルサイズ一眼レフ、場合によっては fuji などの中判デジタルが使われますが、対談が始まると m4/3 のカメラが登場します。対談中に d4 や eos1 のようなデッカいカメラを使うと、写真に慣れていない対談者はカメラを気にして表情が不自然になったり、盛り上がった話の腰を折ったりするからです。そんな使い方をするカメラマンの1人のカメラが pen からこの pana gm5 に代わりました。そのカメラマンは私と同世代なので、よく写真やカメラの話をするのですが m4/3 の話をする時に必ずあるフィルムカメラの話になります。そのカメラは olympus pen f というハーフサイズの一眼レフカメラです。まだ、社会人なりたてのころ、ある出版社にポートレートのネガを借りに行った時、ライブラリーに大量のハーフサイズのネガがありました。これらは全て pen f で撮影されたネガということでした。つまり、当時は pen f が今の m4/3 のような使われ方をしていたのです。特に 露出計を内蔵した pen ft のブラックモデルは当時の写真小僧達にとってけつこう憧れの的でした。当時としてはとても高価なカメラでしたが、控え目なサイズとおとなしいデザインが「大人の知性の象徴 」「紳士の道具」のように見えたのです。そんな世代のカメラマンはこの gm5 を「ようやく理想に近いミラーレスが出た」と評しているのです。ミラーレスの登場した時から pen f は「ミラーレスの理想的なお手本」としてカメラ誌に名前が登場し、期待されていたのです。本来ミラーレスは一眼レフとは別ジャンルのカメラであって、それぞれ得意分野が別にあると思います。同列に並べるべきではありません。基本的には gm1 を踏襲して画質も同じですが、やはり evf が付いたので格段に使いやすくなりました。ただ、 gm5 の evf は 100万画素ほどの超小型のもので、gx7 や lx100 に搭載された 276万画素 のものと比べるとやや見にくいと思います。操作系もソフトが見直されたようで gm1 より mode の変更やマニュアル操作がしやすくなったと思います。また、ストロボは lx100 と共通の外付けになります。手ブレ補正は内蔵されていないので補正が必要ならば pana のレンズ内補正付きのレンズを使う必要があります。ただ、私が使った印象では中望遠以下、35mm換算で100mm位までなら evf を使ってホールディングに気を配れば問題は少ないと思います。このカメラはサイズの小ささもありけっして使いやすさを追求したカメラではないとも思います。このカメラはレンズ交換できますが、一眼レフのように交換レンズをズラリと並べる必要はないと思います。付属の沈胴式のズームは良く写るので、レンズキットで購入して普段は「コンデジ感覚」で持ち歩き、あとは自分の写真の傾向に合わせて「勝負レンズ」を1本用意すれば良いと思います。風景が多ければ広角、人が多ければ換算85mm 位の単焦点レンズが良いでしよう。前出のカメラマンの場合は leica nocticron 42. 2 が勝負レンズでした。実は m4/3 の単焦点レンズは コダック(アメリカ) シュナイダー(ドイツ)タムロン(日本)コーワ(日本)など発売予定が目白押しなので、「勝負レンズ」はユックリ選べば良いでしょう。私はシュナイダーのスーパーアンギュロンとコーワ(コルゲンコーワのコーワ)のプロミナーの復活に期待しています。こういう遊び心、言い換えれば趣味性の高さが一眼レフや他のミラーレスには無い m4/3 の本領だと思います。ただし、どう考えてもたくさん売れるカメラではないので、価格は高くなります。【偏見は持たないで】pana のカメラの歴史は大変長く、確か1970年代にはじまります。コンパクトが主体で日本国内ではあまり売られなかったため知らない人が多いですが、世界には pana のカメラが溢れていました。光学メーカー以外でフィルム時代からカメラを作っていた例は珍しく、デジタルから参入して、少なくとも minolta のカメラ事業を買い取るまでレンズの多くを外注していた sony とはまるでちがいます。pana は当初からレンズは自社製で山形にレンズ工場も持っています。また、スチルカメラでは nikon と canon が big2 ですが、movie video とくにテレビ放送機材では sony と panasonic が big2 で、vhs の時代には nikon も canon も olympus も pana のビデオ機材を oem で販売していました。なので、仕事で映像、写真に携わる人達もデジカメを作る業界の人達も専門誌もそのことを知っているので、pana のカメラを「家電屋のカメラ」などと言ったりはしないのです。.

日頃は一眼レフを使っていますが、移動中はgm5を常備していつでも撮れるようにしています。ピントを合わせるのはコツが要ります。ポートレートでは液晶でフォーカスポイントを選んでも背景にピントが合うことが多いです。気軽にスナップを撮る場合はピントの問題はありません。.

黒いボディーは使っていましたが、レンズ交換の手間を省くためにボディーを購入。コンバーターを噛ませてこれまで愛用してきた様々なレンズを付けて楽しんでいます。この商品は中古ということでしたが、ボディー下部や角の塗装のスレもなく、本当に上物でした。色も他には無いようなグリーンでとても上品です。今のところ性能に問題はなさそうです。ボディーが軽いから、ちょっと重めのガラスの多いレンズでも気軽に使えます。写真はソフトフォーカスのレンズで人気を博したキヨハラソフトです。このようなレンズのときにはファインダースクリーンが結構役立つんです。gm5くらい小さくて高性能の後継機種が出ないのは不思議ですね。gm5を多用する前にはpentax-q7を愛用していました。これはこれで、ボディー2台持っても重さが問題になりません。でも画質がgm5に比べると劣ります。総合性能ではこれらの小型カメラは年配世代にはお勧めできます。目立たないのも良いです。.

カメラ歴47年。荷物を軽くしたい世代になったが、まさにうってつけ。.

たまたまカメラ屋さんで見かけて大きさとデザインが気に入り購入したのですが素晴らしいカメラですね。ポケットに入るのが素晴らしい!キットレンズはとてもシャープな写りでほぼこのレンズだけでも困ることがありません。暗闇も手ブレ補正が効くので普通に写真が撮れて楽です。特にファインダーがあるのでしっかり構えることが出来ます。そして異常に軽いボディのおかげでかなり暗くても手持ちでいけます。マイクロフォーサーズは写りも素晴らしいですね。バッテリーの持ちもいいので1日使っても目盛1つ減るくらいです。予備は一応持っていきますが使ったことはないです。旅行におすすめ。.

日常的に持ち歩けるコンパクトさでファインダー付、1型を超えるセンサーでafが速く連写もでき、望遠ズームレンズも使えるカメラ。そんな無茶な望みを叶えてくれるほとんど唯一の機種です。コンパクトな分、連写はすぐ加熱して夏場は厳しいですし大きいレンズも合いませんが、そこは使い分け。そういうのは大きい上位機種を使えというところでしょう。gm・gfのメカシャッター1/500秒以下、フラッシュ同調1/50秒以下といったシャッター回りの制限はなかなか厳しいです。持ち運ぶ分には軽さ・小ささは正義です。いろいろ機能に制限はありますが、使い方によってはメイン機の代わりにもなりそうです。.

ソニーのコンデジが充電しなくなり、代わりのカメラを探していて行きつきました。以前よりミラーレス一眼には興味があったのですが、ずっとコンデジを使い続けており、カメラのサイズが大きくなるのに抵抗がありました。ところがこのカメラは、これまでのコンデジとほとんど大きさが変わりません。実際、手元に届いたものは、コンデジと見まがうほどのコンパクトさ。しかしミラーレスならではの多機能さを備えています。本体にストロボは内蔵していないのですが、暗いところに強く、不自由は感じません。外出するときには大抵持ち歩き、風景、街中のスナップなどを撮りましたが、コンデジとは一線を画するきれいな写真が撮れます。今のところ標準ズームだけを使っていて特に不自由は感じていませんが、そのうちに写真の面白さに目覚めれば望遠ズームにも手を出したいなと思わせるカメラです。超軽量で多機能の、しかもビューファインダーを備えたミラーレス。私にとって究極のデジカメです。当分使い続けようと思います。.

Gm1を使っていましたが、在庫も亡くなりつつあり、価格も上昇してきたので、慌てて購入しました。黒が良かったのですが、満足の逸品です。ファインダーが必要な時はこれ、フラッシュが必要な時はgm1で両方使っていこうと思います。gx7も持っていますが、出番が減りそうです。.

Gm1を3台、そしてこのカメラは2台目。プロとして20年いろいろなカメラを使ってきたが、こんなに良く写るカメラは初めて。今までのカメラではオートは使ったことが無かったが、このカメラ、オートでもホワイトバランスコントラストhdrは見事に調整され失敗したことがない。製造を中止したので、予備にもう一台マーケットプレイスで購入。中古のほうが高いがどうしても欲しかったので.

このカメラは、とてもコンパクトで持ち運びに便利なので、いつもカバン入れて持ち歩いています。出張や旅行先で大活躍することは間違いありませんので、お勧めします。この大きさでミラーレス一眼カメラなので、これで充分だし通常の大きい一眼カメラには戻れません(笑).

ボディサイズはpentaxqより小さく(ズームレンズを着けると少し変わってきます。)、後は家電メーカーらしい多機能がついています。・電子ビューファインダー搭載。・高速電子シャッター最高設定40コマ/秒(カシオのコンデジが以前、売りにしてた機能)・wifiでの転送機能、スマホでリモコン。・カメラでの不要物消去機能。・タッチパネル操作。・クラッシックなボディ・外付けフラッシュがダサい(個人的意見)・内蔵フラッシュ無し・コンデジ的デザイン、沈銅ズームレンズそして、価格帯はq系の倍以上また、交換レンズはmフォーサーズ用のため最低でも2マソから3マソ前後します。標準キットで在れば、ポッケからさっと取り出す感じで使えます。(ズームレンズを着けるとちょっと微妙)evfのおかげで、明るいところでもok、良いですよ。小さすぎると思う方には、別売りでハンドグリップも有ります。(本体を小さくした意義が・・cry)目立つ所を除けば、価格も立場もなんか半端な所に居るカメラですね。この価格なら(2014年末、現在約9マソ)・qs-1なら本体キット+レンズ複数購入可。・aps-cなら、ダブルズームキット購入可。(センサーサイズで言えばはこっちの方が上だし、ミラー機もミラーレスも有る)・c社やs社の高級コンデジなら(大型センサー)が2台mフォーサーズでコンパクトが欲しい人むけです。(レンズ資産が有る人とか)多機能が好きな人とか・・家電として、他の規格を気にしない人結論、・複数の規格や目移りする人には話のネタカメラとしてお勧め。(高いけど)・他の規格に目もくれない人には、拡張性も有り多機能で良いカメラ。・デザインにほれ込んだ方むけ・価格の割に中華製でもokな人・中や韓国語に対応してる事を日本語で書いて店頭で販促している事に疑問が浮かばない人以下、こういう意見も有ると笑って見て下さい。ごめんなさい、やっぱり半端に感じます。プロで無いので(笑)。威圧感を出さずスナップだけなら、高級コンデジで充分に感じます。(mフォーサーズより大きいセンサーもある。)、単体でズームできるし、手ぶれ防止付いてるし、高級感もそれなりね、)(ぼけも画質もうまくやると、豆センサーでもなかなかです。)ぼけがー、画質がー、高感度ガーと仰られる方には、大して価格の変わらないapsーc機でミラーレスや小型のレフ機(キス×7)なんかも買えます。ミラーレスとレフ機がどうの〜と言うレビューをよく、見ますがオンリーワンでカメラを選ぶ方には、同じ舞台です。(ちなみにソニーやパナは、ミラーレスだけ)また、一眼レフを所有していてもずらっとレンズを並べず、基本+勝負の人もいれば基本オンリーの人も居ます。勝負オンリーの人も居るでしょう。いつもの条件から外れた条件で楽しむ為に、レンズ交換の面白みも有ると思います。正直、所有欲は、専門メーカーのブランドの方がわきます。カメラメーカーさんに言いたい事、趣味の物品で高価な物の本体にc国生産とかk国生産と書いてあると購買意欲下がりますよ。趣味でなくて(併せて、品質(低価格)が保たれてれば)、気にしないけどね。出来たら、国内で頑張ってるとこ応援したいな♪(多少、高くてもね。長く使うんだから)以上、最小サイズが気になって調達した人間のレビューです。(つまらんかった。)当方、キヤノンaps-c機数台、高画質コンデジ数台、ペンタックスq数台、保有してます。(日常スナップ、風景、スポーツ、鳥、乗馬、電車等で撮影しております。)最初で最後のマイクロフォーサーズはバイバイ(;_;)/‾‾‾して1/1. 7センサのq7を買い増しします。家電メーカーとしてのパナソニックとして購入するならばお勧めしますが趣味カメラとしてなら、いろんなメーカーにふれて勉強してから購入をお勧めします。あと、家電メーカーに家電メーカーと言うと侮辱になるのですね、悪い意味で書いたつもりは無いけどね。総合電機メーカーが正式?他人の言葉や立場で箔をつけ専門家ガー、専門誌がー、歴史ガーと仰り他社をdisる方が侮辱ではと反発します!私は、素人として手にした物と手にしてる物との感想を書いてるだけですよ。(笑)あと、プロ、専門誌、小売店は政治、商業的、配慮から表向き良い事しか言わんよ。(ひねくれて、すいません。(笑))。あと、レビューが少ないと喧嘩みたいに成るのは良くないな(笑)2015年1月現在、2件しか無いのが本商品の現状?.

概観は思ったより小ぶりで、高級感が漂いライカのカメラそのものの感じです。機能満載でいろんな楽しみが出来、マニアチックな人は満足すると思います。フラッシュを省き、液晶ファインダーを搭載で風景写真や接写時の画角を安定させることが出来使い勝手がいいです。まだ、届いたばかりでこれからもっと楽しみたいです。.

さすがのミラーレスで、軽くて持ち運びに便利です。もう店頭にはなくてやっと通販で見つけた。単焦点レンズを購入、花などを写しています。.

このカメラはいい、今までのパナソニックの集大成のようなカメラだ。この小ささの中に速射性を旨とするストリートスナップカメラとしての哲学が詰め込まれている。例えばスリープモードから復帰時の応答性の良さ、シャッターレスポンスの良さ(体感的には一眼レフ並)、連写の速さ(シャッター押しっぱなしの連写速度ではなく)、そして最低シャッタースピードの設定はできないがisoオートに設定するとsスピード1/60を下限としとisoのほうが3200まで上がって行く仕様なので実質最低シャッタースピード設定がしてあるようなものなど。他にも例をあげていくとキリがないが実際スナップの速射生という観点からいうと下手な一眼レフよりいい。そしてこのキットレンズ、電源と連動することの無いある意味プリミティブなレンズを選んだところもわかってるねという感じ。そもそも電動沈胴レンズというのは巷で名スナップカメラと言われるgr含めストリートスナップには向かない、すれ違いざまにシャッターチャンスがあったとして電源オンで沈胴を繰り出しているようでは間に合わない。その点このカメラについているズームはレンズを繰り出したまま持ち歩けスリープモードに入ってもレンズが引っ込むことがない。シャッターチャンスがあったらシャッター半押しで復帰させシャッターを押すだけ、「タタン」とリズム良く同じボタン(シャッターボタン)を押すだけだ。実は以外とこの機能(長時間スリープからの即時復帰)がちゃんとしてるカメラは少ない。よくあるのは30分程度すると完全に電源が切れてしまい沈胴も引っ込み電源を入れ直さねばならない。いつシャッターチャンスが現れるかわからないスナップでは撮るたびに電源オンオフなどやってられない、スリープで持ち歩くのがデジカメ時代のストリートスナップの常道だ。パナのこのストリートスナップカメラとしての素質は自分が知っている限りgf1の頃から続いている。おそらくこれはパナソニックがカメラつくりの哲学をある時期ライカから学んだためだろう。パナの技術者はあの「ライカ」の哲学を愚直に学び実践したことは想像に難くない。そういう意味ではパナソニックはライカの正当な継承者なのだ、今だにパナのカメラを「家電屋のカメラ」と揶揄する者もいるがそれはパナのカメラを買ってちゃんと使えたことがないかブランドスペック信奉者かどちらかではないかと疑わざるを得ない。いずれにせよパナのカメラというだけで凄い値崩れ(毎度のことだが)を起こしてる今、コストパフォーマンスは最高。買って後悔することは無いと言える。(2015年末現在4万円台)心配なのはパナのカメラは出すたびどのカメラもしばらくすると値段が崩れるので我々消費者としては嬉しいが収益悪化してるのではないかということ。パナがカメラ事業から撤退しないことを願うばかりである。.

購入してしばらく使用しました小さく持ち運びが苦にならなくてよいですライカの単焦点レンズも購入し使用、青がキレイに表現できてとても満足しています.

普段は gr を持ち歩いており、もう少し長い焦点距離の小さいスナップ機が欲しくて購入。ですが「使おう!」という気には、なぜかならない。コレといった強みがないんですね。逆にいえばこのレンズを含めたパッケージとしてはまとまっていると思う。小ささ、軽さは満足だし、賛否両論らしいファインダーも、まぁ合格点でしょう。私が積極的に使おうと思わないのは、・高感度域がネットでみたレビューほどにはよくない・jpeg画像がひどい(明暗差を思いきりなくし、暗所は塗り絵状態)の2つの理由から、raw現像必須となることがメンドクサイんですね。私はノイズ(フィルムでの粒状荒れ)も飛びも潰れも「写真としてのリアリティ」だと思っているせいか、jpegは「とりあえずの第一次セレクト」にも使えません。・lightroom などによる raw現像処理が日常のルーティンとなっている人・「パナによって加工された絵」をokと思う人・特定の撮影目的以外の、日常的な画角をカバーする「とりあえずの一台」(友達同士での旅行とか?) としてなら、okでしょう、きっと。私の場合は、広角側24mm 相当がソコソコ魅力なことと、afは割と使えるので、「たまには気分を変えて持ち出すか」という使い方ですね。・・・にしては値が張ってしまったなぁというのが正直なところです。.