パナソニック(Panasonic) パナソニック ミラーレス一眼カメラ ルミックス Gx7 ボディ シルバー Dmc-Gx7-S : 優れもの

阿蘇火山活動の研究をしています。新しい発見を記録に残してくれる頼もしい助手です。.

レンズ交換式デジタルカメラは15台目です。○昔の二眼レフのようなデザインですね!ボディの質感はとても良いけど、操作系などチマチマしてるなー。家電メーカーの悪い面が出ている。○今やaps-cとマイクロフォーサーズの画質の差は無いとよく言われますが、とんでもない間違いです。ちゃんと見比べればわかります。○チルト式の液晶は本当に便利です。全てのデジイチに採用すればいいのに。(横開きのバリアングル液晶は、スゲー使いにくい!!)○グリップの形状と質感が最高でした!!しかし操作性などがチマチマして、好きになれず、もう手元にはありません。.

 機能と装備の塊のようなgx8は4/3にしては大きく重く、小さなレンズには小型のボディーが、、、と中古で購入。画素数は違うものの。gx8とほぼ同様のスペックで、マークⅱも未だ高価。ミッケもの?でした。.

Gx8が出るということで、前々からほしかったgx7が値下がりしていたので購入しました。連続撮影等、以前持っていたgf1と比べてかなり向上しているので満足しています。ファインダー付きなのもありがたいですね。今は、gf1とgx7を二つ使い分けています。.

  • Panasonic ミラ-レス-一眼カメラルミックス GX7 ボデイシルバ-
  • あと3年、使いつづけられる
  • おもちゃっぽいかな

パナソニック ミラーレス一眼カメラ ルミックス Gx7 ボディ シルバー Dmc-Gx7-S

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  • 外形寸法(約) : 高さ7.07×幅12.26×奥行5.46cm(本体のみ)
  • 質量 : 約402g(本体、バッテリー、メモリーカード含む)、約360g(本体)
  • 付属品1 : バッテリーパック、バッテリーチャージャー、USB接続ケーブル、CD-ROM
  • 付属品2 : ショルダーストラップ、ホットシューカバー、ボディキャップ(メモリーカードは別売です)
  • レンズマウント : マイクロフォーサーズマウント
  • 有効画素数 : 1600万画素
  • 撮像素子 : 4/3型Live MOSセンサー 総画素数1684万画素、原色フィルター
  • 防塵対応 : スーパーソニックウェーブフィルター(SSWF:超音波防塵フィルター)

中古で買いましたが、新品同様でした。つりひもも真っさらで、前の持ち主がどう使ったのか、まるで想像できないほどでした。それで、2万5千円ほどになるのです。ファィンダーに角度がつけられるのが、一番、気に入っている点で、最近は、オリンパスの魚眼レンズを付けて使っています。ファインダーは、gm1だかのとき、付属品として買いましたが、その頃は画素も粗く、不満が多く残りましたが、gx7のは、合格点をつけれます。.

パンケーキ用にと買ったのですが、なかなかの性能に驚いています。発売後1年以上経ったとは思えない高性能です。オリンパスはペンシリーズにビューファインダーを内蔵しないし、パナは手ぶれがレンズだし・・・仕方なく、これにしたのですが、写りは良いし、ファインダーは非常に見やすく、優れものです。欠点は・・マニュアルが情けない!全ての機能の内容を書いていないのです。もうちょっと分厚くても良いので完璧な内容にしてほしかった。もう一つ、内蔵ストロボは、パンケーキ専用になってしまっています。ちょっと大きなレンズは、けられてしまって使えません。無くても良かったのかも。必要な場合は、オリンパスのストロボが使えるので本当に助かります。このままでは、パンケーキ用どころかメインのカメラになってしまいそうです。早く買っておけば良かった!!.

約1年間 lumix g5 を使ってきましたが、高感度画質の向上に惹かれてシルバーのレンズキットで購入しました。二ヶ月つかっての感想は大変満足できるもので、iso 3200でも十分ok、6400でもなかなか良好です。本機の弱点といえば、マイクロフォーサーズが宿命的に抱える弱点(特徴)、ボケにくい、センササイズによる画質、ovfでない、などといったところで、機種固有の欠点と言える部分はほとんど見当たりません。ボディもレンズも小型というマイクロフォーサーズの恩恵を受けながら、センサ性能はとても良くなって、ユーザーとしては非常に愉快な機種です。今は olympus om-d e-m1 も加わり、主に e-m1を望遠用、gx7を広角・動画用と使い分けていますが、画質の差はほとんど無いようです。両メーカーのハイエンド同士ということで迷われている方は、ボディデザイン、動画重視か、防塵防滴か、で決めてしまってもいいと思います。e-m1 との比較で言えば、特にaf合焦速度はe-m1よりも高速で、気持ちよいくらいスパッと合焦します。(e-m1 は合焦までにやや迷う傾向がある。それでも十分速いが。)さすがコントラストafに注力しているpanasonicという印象です。以下、その他気づいた所を。チルトevfは楽しいです。45度くらいにして顕微鏡スタイルでよく使っていますが、精密機械を触っている気分が出ます。ただ、evfと眼球の位置が相当シビアです。確かに精細な見え方なんですが、多少ラフに構えてもよく見えた g5 や e-m1 の evfの方が使い勝手は良いです。(このへんの感覚も顕微鏡っぽい??)ボディがフラットデザインなので心配していましたが実際触るとグリップのおかげで意外に握りやすく、e-m1並みとまでは行きませんが、不満はありません。軽目のレンズならなおさら問題なしです。シャッター音は、g5 とかなり変化していて「シュピン」「シャキン」という感じになりました。不快な音ではないですが音は大きめです。この部分は e-m1のほうがカメラっぽい音で、しかも静かなので好みです。gx7の方は電子シャッターの無音撮影が可能なので一長一短かな。afl/ael ボタンに af-on が割り当てられるので、親指af可能です。g5ではできなかったので嬉しいです。.

オールドレンズがよく似合います。カメラの容量、機能、コスパのいずれをとってもベストバランスです。休日散歩に持ち出す第一選択肢です。.

お散歩カメラの候補として最高です。lumix g1、gf1を持っていましたが、夕方になるとノイズが気になりどうも満足できませんでした。無闇に画素数を増やすより、一画素の面積と性能をアップする方が私にとってはより重要なので、同じ考えの方にはお奨めです。canonのg1 xはapsサイズでノイズは及第ですが、マクロが寄れないのフラストレーションがたまります。gx7はフォーサーズでフォーマットは小さいものの、ノイズは抑えられており、レンズの選択によって楽しめるのでかなり優秀と思います。私はlumix g vario 12-32mmを普段は着けて散歩をしています。lumix g vario hd 14-140mmもあるので、望遠の欲しくなったときは使いますが、出番は少なめです。.

Pentax k-5から買い増ししました。gx7の操作性はとても良いです。jpeg撮って出しの色も、aeもとても良いです。撮像素子はノイジーでk-5 (sony)とは全く比べ物になりません。gx8の素子を載せたgx7-iiを出して欲しいです。.

中古で買いましたが 非常に奇麗でした。 山に持っていきますので すぐ傷だらけになりましたが それはそれで いい感じです。オールドレンズを つけると かっこいいですよ。.

カメラ初心者として一年半前に購入。当時このカメラにした決め手は、撮ってるときの電子音が個人的にかっこよかったからです(笑)実際使ってみたらほとんど消音で撮ってるのですが。今となってはgx8、gx7 mark-Ⅱと後継機も出ており、他会社からもバンバン新製品が出ています。やっぱり一度カメラに興味を持ってしまうと新しいものにも興味がわき、家電店に行って触るのですが、未だに絶対的魅力でgx7から乗り換えたい!と思えるような機種には会わない。それは値段の面もあるが、例えばgx8に関しては性能はかなり上がったがごちゃごちゃして大きくなり、重くなった。カメラ命な人で無いなら、やっぱり気軽に持ち運んで使えないとどうしても面倒くさくなって使わなくなるのでとにかく携帯性が大事。mark-Ⅱに関しては、正直見た目がダサくなった(笑)それを持ってて自分でかっこいいと思えないならそれもまた持ち運ぶのが面倒くさくなる。見た目と操作性と携帯性、そして値段、いろいろ総合して見てみて今でもgx7は現役でバリバリいけます。.

Gx1からの買い足しですが、かなりの進化にびっくり、全体的に満足しています。図体は少し大きくなりましたが画質も向上し、ファインダーも内臓になったし、その他の機能的にもかなり満足なものになりました。写真は大好きですが、撮りに行くというよりも行った場所で撮りたいものがあったら撮るというタイプなので、とにかく持ち歩きにかさばらないフォーサーズカメラで一通りの機能がつまっている上位機種が今の愛機です。.

パナソニックの機種、いや、カメラのなかでこのgx7ほど手にする前と後で印象が違う機種は無かった。というのは、webでgx7を見ていた時は、「何かダサいデザインだなー」っていう印象をずっと持っていたわけで。でも、中古カメラ店で直に見ると、「え!?見るからに高級そうじゃない?」に変化。そして、実際に手に取り程よい重さとまさに「ザ・高級」という質感を感じる。で、ファインダーを覗くと・・・「え?これってlvf?」という驚き。そしてそして、このlvfがチルトするのが、これまた便利で、下向きに覗いて真正面を撮ることができるスタイルがとっても気に入っているw僕はパナソニックのカメラでは、gh1、gh2、gh3、fz1000という機種のlvfをこれまで覗いてきたけど、まあ別世界の美しさ。背面液晶も残念ながら180度は実現していないけど、自撮り以外なら充分使えるチルトでこれまた美しい。gx1も素晴らしいカメラだけど(gx7とはまた別の意味でいいカメラだ)、このこのgx7も後継とは言いながら別物の素晴らしさがあるいいカメラだね!.

Em10からの買い替えでダイヤルがもにゅもにゅしていておもちゃっぽい。引っかかりもあるので操作が非常にやりにくい。画質も悪くはないがem10の方が上かなと・・。悪くはないんです。良いんですが自分には合ってないかな.

気軽に使えて最高です。ライカっぽい外装も好きです。.

動画の4kは、必要ないので、入手できるうちにと旧型ですが、購入しました。グリップ部が大きいので、ホールド感も良いです。コンパクトで携帯性も良く機能満載で、必要十分です。.

最近スローシャッターが切れなくなり、オリンパスの5軸ぶれ補正という機能に心が傾いていた。レビューでは何と4分の1秒でも止まった写真が撮れたという。ピーキングも備えているという。これだ!と決めて量販店で触ってみた。確かにぶれは止まる。しかし、持参のライカレンズをアダプターを介して付け、mfでピーキングの具合を確かめると、アララコララ!どこにピントが合っているのかよく分からない。ピーキングは白もしくは黒で示されるとのことで、白いものと黒いものにレンズを向けて試していたので、分かるはずがない。では、とgx7に付け替えて試してみると、青色でピントの合っている場所が示され、とても見やすい。ほかの色も選べるという。いや、この青で十分。アシスト機能で拡大しても、ファインダー内のぶれが大きくなるばかりで、ジャスピンが得られなかったgh1とe-pm2に比べて、ピント合わせに全くストレスを感じない。最近afの使えない、明るい単焦点の旧レンズを多用するようになったので、これはまさしく願ったり叶ったりの商品。ぶれ補正はシャッター速度とiso感度をじゃんじゃん上げることで解決することにした。というか、f2前後の明るいレンズは、シャッター速度で2〜3段は稼げるのである。画質はgh1より良ければ満足なので、不満は今後一切ないであろうと思われる。ああ、mfは楽しい!追記:1年ほど使って故障発生。自分の使い方としては、mf専用機としてピント拡大に後ダイヤルを押込むことが多いのだが、このプラスチックの黒ダイヤルの電気的接点が、摩耗したかバカになってしまったらしく、割り当ててあるシャッター速度変更が不可能になってしまった。メニュー設定で前後の割当を交換して前ダイヤルに割り当ててもシャッター速度は変更できない。さらに再生時、拡大表示すらもできなくなってしまった。やむを得ず、秋葉のサービスセンターというか修理工房に持ち込み、部品交換の診断となる。部品交換と工賃と送料で、合計13,000円強の出費。酷使するダイヤルなので、もっと耐久性が望まれる。折しもgx7markiiが発売の数ヶ月後。長く使える道具、という考えをメーカーは取らないのだろうが、少なくとも3年間は故障なしで作動して欲しいなあ。.

コンパクトカメラは色々持っていますが、デザインや性能が良いので満足しております。.

I upgraded from a panasonic gf1 and i couldn’t be happier. It is the right balance between a bulky dslr and a point and shoot camera.

明るいレンズキットでの購入中古での購入でしたが傷もほぼ無く綺麗な状態でしたカメラ性能も思ったほど悪くもなく良くもなくw明るいレンズでガシガシ撮影するのが良いカメラですねevfも高評価に入るのではないでしょうか.

 コンデジを長く使用していたのですが、そろそろ「単焦点レンズ」の良さを再確認するために、レンズ交換式のカメラを物色しました。 フィルムカメラ時代は、キャノンのEOSを使い、「標準ズーム」と「望遠ズーム」の2本を付けかえて、オート・フォーカスの利便性を楽しんでいましたので、基本はオート・フォーカスの単焦点レンズが超広角(12~14mm)と望遠(200~300mm)の純正レンズが選べて、尚且つ、嵩張らないコンパクトさを備えたもの、という条件で選んだ結果、このGX7にしました。 画素数は、特別に大きく伸ばす事は無く、通常は600万画素程度で、ここぞという時に1,600万画素ああれば、A3にプリントしても十分である事。持った時に自然に手に馴染むボディである事、等を中心に選びました。結局、「マイクロ・フォーサーズ」規格という事になり、パナソニックか、オリンパスの2社の製品を比較し、EVFを装備し、カメラを顔に着けて撮影する事により、ブレ・ボケを少なくする事としました。オリンパスの「OM-D」は、ペンタプリズムの様な外観で、ワザとらしく、「ペン」は、EVFがオプションで矢鱈と大きいのが、難点という事で、結局、このカメラに落ち着きました。基本的に「ズーム・レンズ」よりも「明るい単焦点」のラインナップが揃い、一応「ライツ社」設計のレンズが選べる事で、このボディになり、少しずつ交換レンズを揃えています。撮影も「コンデジ」に近いコンパクトさが気に入っています。.

昨年末に導入したlumix gh3でlumix gレンズの性能を再認識したことにより、これらのレンズをもっと色々な状況下で使いたいという欲求が湧いてきました。gh3購入時の動機とは矛盾しますが、よりコンパクトなボディと共に、海外出張先などにも持ってゆきたい…そんなことを色々思っていたタイミングでこのgx7が発売されたことから、物は試しと追加で購入しました。手元の他のカメラがどれも真っ黒なのでシルバーのボディを選択しましたが、これが大正解。軍艦部は昔のクロームメッキのカメラを連想させるに十分な、美しい仕上げです。アルミ削りだしのダイヤル類からも、つくりの丁寧さを感じます。コンパクトなミラーレスといえどもファインダーは必須と考えていることも、gx7を選択した理由のひとつですが、実機を見るとよくもこのサイズにファインダーとともに内蔵フラッシュ、アクセサリーシューを詰め込んだものだと感心します。ポップアップするフラッシュのリンク機構の巧みさは、最早パナソニックのお家芸と言って良いと思います。設定の変更などの操作性は、当初使っていたgf1とはまるで別次元。タッチパネルでの操作は単なるスマホの模倣の領域を超え、カメラに必要なことをよく吟味しています。ファインダーを覗きながらのタッチパッドafによるafエリアの移動は、一度体験すると他の方式が原始的にさえ思えてきます。流行のwi-fi機能はgh3では設定が難しく使う気になれませんでしたが、このgx7ではアプリとともに大幅改良。一度接続さえすれば、次回は複雑な操作無しでスマホとリンクさせることができるようになり、かなり実用的になりました。但し、豊富にカスタマイズできるファンクションメニューに「フラッシュ光量補正」を割り当てることができないのは、改善をお願いしたい点です。入手後早速試し撮り、あまり相応しくはないですがまずはいつものフィールド、鉄道の走行写真をpz45-175mmレンズを用いて撮ってみたところ、afやレリーズのレスポンスもgh3と何ら遜色ありません。更に海外出張に即持参。室内やレストランでの料理のスナップなどを試したところ、高感度での画質が大幅に進化しているのに気付きました。iso1600ではほぼノイズレス、3200も十分観賞用として使えます。導入時より電池容量には若干の不安を抱いておりましたが、仕事の合間にちょこちょこ撮る程度だったこともあり、3泊4日の旅程中一度も充電せずに済みました。導入してから約半月しか経っていませんが、色々な状況下で使用すればするほどこのgx7がお気に入りになってきました。また、本体の画質や操作性の向上により、マイクロフォーサーズが従来以上に魅力的で便利なシステムになりました。そう思い始めた翌日、私は今まで併用していたaps-cのデジタル一眼レフ一式を処分してしまいました…2008年にスタートしたlumix gシリーズですが、5年の月日を掛けてカメラとしての本質に磨きがかかってきたと思います。現行シリーズにも複数のラインアップが用意されていますが、gx7の完成度は非常に高いので新規ユーザー、買い替えの方のどちらにも自信を持ってお勧めできます。(2013. 6補足)11月にリリースされたファームウェアで、前回のレビューで要望事項としてあげた「ファンクションメニューへのフラッシュ光量補正の割当」が実現しました。恐らく同じ要望が多かったのでしょうが、メーカーのカメラ造りへの誠実さが感じられます。.

軽量、コンパクト、でも性能は優れもの。手軽に持ち運べる一眼レフ、かゆいところに手の届く工夫もうれしい。.

大変大切に使われている感じがありました。撮っていても問題ありません。買ってよかったです。.

軽くてコンパクトで最高!本来キャノン一眼のサブのつもりがどちらがメインかわからなくなった!.