パナソニック(Panasonic) パナソニック デジタルハイビジョンビデオカメラ 内蔵メモリー64gb ブラウン Hc-W850m-T : 型落ちですが十分です

まず、重さも軽いし、値段も安いです。台湾のpchomeでソニー社のfdr-ax30を購入したが、すぐに返品しました。hc−w850mと比べると、高いし(41200台湾元、日本円なら152600円です. Jp の方が90214円ですが、まだ高い)重すぎ(362g vs 585g )です。大きなcmos(1″)を搭載しても、赤外線撮影にはw850m(1/2. 3″だけ)よりあまり勝たないです。高倍率ズームと強い手ブレ補正は素晴らしい組み合わせで、急に速く動いている目標を撮っても失敗しにくい。スローモーション撮影は珍しくない機能ですが、普通の撮影と縫い目のなくて組み合わせられるのは面白い。夜通し戸外で撮影する場合、w850mは普通なモバイルバッテリ(micro usb と 5v1a 出力)で長時間に作動出来ます。もし撮るとき液晶画面を消されば、9600mahのモバイルバッテリで12時間も働けます。夜撮について不利の点は、赤外線モードが光の強さに応じて自動スイッチできません。つまり、夜にカメラを赤外線モードでスタートし、昼になる時、人間操作で普通モードにスイッチしないといけません。明る過ぎる撮影画面が出るし、故障になるかもしれないから。.

届いた製品の箱から出したら中身が違った850より下のグレード750でしかも色が違う返品してやりましたよ再度購入して今まで使ってきましたがなにやら店内を何時間も録画した動画が残ってた新品の展示品とか表記してたけど店内で使われてるし最悪中古でしょいやここまでくると詐欺じゃないの?w.

子供のプレーを撮って日々トレーニングをやってます。良い買い物でした.

 リモコンで首振りできるクレードル(パンチルター vw-ctr1)を使いたくて入手した。結果は大満足だった。しかし それだけでは芸がないので 本機単体でも半年ほど使い続け、以下の感想を得た。◎:本機は必要に応じて小画面用サブカメラを起動、『撮ってる自分も一緒に撮る』『周囲の雰囲気/反応も撮る』『全景撮りつつメインをズーム』『頭上や眼下の背景もついでに撮る』といった演出が可能。並列処理の得意な人に持たせれば、今までにない面白い映像も撮れる。△:ただし、私みたくシングルタスクな人間が持つと、サブに気を取られるあまりメインの追従が おろそかになってしまい『二兎を追う者 アブ蜂取らず』な映像が出来ちゃったりもする。※:そんな自分は、もっぱら室内に三脚で固定 +サブカメラの前に 掛け時計や電流計/水量計/センサーのような計器類を設置してリアルタイム撮影をする機会が多い。「ハンディカメラの使い方としては どうなんだ」という気もするが、これでも、一緒には置けないモノを同時撮影する時、カメラを交互に向ける手間が無くなり 助かっている。◎:従来、映像作品に子画面を入れるには、もう一台のビデオカメラと撮影者、ピクチャーinピクチャーに対応した編集機材と時間と手間が必要だった。その点 本機のサブカメラは、オールインワンの利点として 誰でも その場で手軽に子画面撮影ができ、おトク感がある。△:ただし 子画面にngシーンを見つけても、あとから子画面だけを消すことは できないので注意(このへんは『手軽さ』とのバーターとなる)。◎:暗所撮影モードやスローモーション機能を使い、科学番組でよくある「高感度カメラが世界で初めて捉えた映像です」「ハイスピードカメラがその瞬間を捉えました」のモノマネができるのも楽しい。◎:画質は ひと昔前のハイエンドモデル・x900mと比べても、その差は微々たるもの。さすがに『レースカーテン越しの網戸』みたく、ワザと縞々を出す映像だと3mos機の方に軍配が上がるも 普通の人物や背景を普通に撮る分には何ら見劣りを感じない(同じメーカーだから、傾向が似ている というのもある)。◎:色の再現度も悪くない。素人目でもパッと解る範囲だと、他社のミドルクラスでは、ショッキング・ピンクの再現度が あまりショッキングでなかったのだが、その時 同時撮影した本機では 比較に使った adobe rgbモニタ上で ほぼ見た目通りの色を返した(どちらも 初期設定)。※:あまり撮影の知識の無い人が撮っても大ハズレにならないのは、各種補助機能がさりげなく働いてくれていることによる。例えば、カメラを斜めに構えてしまっていても、録画内容では直っている『傾き補正』や『ブレ補正』、頻繁なズーム変更にも良好に追従してくれるフォーカス性能、カメラの動きが速すぎれば撮影者に注意を喚起するアシスト機能、撮影チャンスを逃さないクイック起動モード、急に暗所に入っても自動でゲインを上げてくれたり、被写体を人と認識すれば人物撮影に最適化されるインテリジェントオートなど(切り替えに伴う色合いの変化を気にする人向けに マニュアルモードもある)。◎:微少な空気振動も捉える高性能マイクほど、逆に“吹かれ”には弱いものだが、本機の風切り音対策の落としどころは、x900mよりかは耳障りでなくなっている。また、立体的に配置されたマイクの集音力/定位もなかなかで、特に5. 1chで撮影した映像は、撮影時 自分の背後で起こった笑い声が、本当に“後ろから”聞こえてくるかのような臨場感に驚いた。もし「音を拾い過ぎる」向きには、スポット的に被写体方向を狙い録りする(前方マイクに他方向のマイクと同じ音が入ったら打ち消す)ガンマイクモードも選べる。◎:マイク特性も 運動会などでは『お祭り』に、発表会などでは『音楽』といった具合に プリセットが幾つかあるのも手間なしで有り難い(agcの音量揺らぎがイヤって人向けに、録音レベルのマニュアル調整も可能)。◎:この倍率が このサイズに収まっているのも特筆事項か。最初、電地が出っ張っているのは、高倍率機構に電池スペースが追いやられたのかと思ったが、レンズ先端から電池スペースまでの距離を測ると x900mと大して変わらなかった。単に大容量バッテリーのサービスであるようだ(?)。◎:後ほど専用リモコンと比較してコキ下ろされるスマートフォン(以下スマホ)リモコンも、その接続自体は液晶モニタに表示されたqrコード(四角いバーコード)をスマホのカメラに見せるだけでもok。さらに私のスマホはnfc(near field communication)対応であるらしく、本体『リモート操作』を選び、『image app』を起動したスマホをタッチさせるだけでも「♪受・理〜ん(キラキラ)」といって接続可能に。スマート家電のネック、『wi-fi認証までの煩わしさ』を極力減らす努力が見られる。△:本機に限った話でないが、対面撮影時、液晶をこちらに向けると、多くのモニター情報が非表示となる(もっとも、そのためだけに反転文字も用意するのが大変なのは解る)。△:パンチルター連動時、せめて試し撮りの再生はしたい。△:これは意外だったが、スローモーション時には子画面は出ない。×:本体に並んで配されたボタンは押しづらい(間隔が狭いので、『wi-fi』キーを押そうとして電源offになってしまったことも何度か)×:これも本機に限った話でないが、フェード効果は電源を切ると、セルフタイマーも一度使うとクリアされる。特殊な設定をいつまでも残しておかない配慮とは思うが、私はどちらも常用するので その都度設定し直さねばならない。×:x900mのリモコンは、曲がりなりにも片手で主要な操作はできたが、スマホのリモコンアプリだと、要らなく重たい・電池喰い・クリック感/ホールド感に乏しく、タッチに反応しなかったり、ズームを連続させるつもりが途切れてしまったりする・設定変更の度に十字カーソルが引っ込む、など 今でも片手での操作は難しく感じる。×:また このリモコンアプリ、なぜか動作条件を満たしたスマホであっても wi-fi接続時、たま〜にパンチルターと連動した直後でもカーソルや録画ボタンが出て来ない時がある。発現条件は不明だが、もし そうなったら、本機やパンチルターの電源offから遣りなおさねばならない(2014年8月現在)。あと昨今、様々な電波の飛び交う集合住宅内だと、wi-fiは結構頻繁に切れる。やはり まだ専用リモコンは要るのではないだろうか?×:パンチルターのレビューにも書いたが、スマホ接続時、液晶/外部モニターの映像が消えてしまうのは困る(文字どおり、録画モニターするための外部モニターなのに)。×:コレは全く好みの問題で 言いがかりみたいなものだが『レンズ外周は、赤で囲まねばならない』というような 何か決めごとでも あるのだろうか? 赤がジェンダーカラーだった頃の育ちのせいか、黒モノ家電(?)に 赤の装飾は あまりして欲しくない(せめてワインレッドのようなシックな色なら良かった)。将来の要望としては望:やはり小画面でng出してしまった時の保険に、小画面に隠れる部分も記録は しておいて欲しい。望:子画面の配置箇所だが、四隅のほかに上中央にも置きたい。望:外部出力先が、タッチパネル対応モニタだった場合に、そっちのタッチパネルでも操作可能だとありがたい。望:本機にはhdmiの出力はあるが、pcレスなキャプチャーデバイスとしてのhdmi入力に+子画面、といった需要は あるだろうか?望:4k化を見据え、縦長画面を立てて撮ったメイン映像を、ピボットできない横長テレビに(太らせず、90°回転で)出力した際の余白をサブカメラの映像で埋めたい。望:イベント以外の用途に活路、ウィークリータイマー(本体からパンチルターの電源をonできるようにする必要あり)。望:それらをやはり指定したタイマー時間にダイジェスト再生(できれば、本体モニタだけでなく、テレビなどに/ワイヤレスで)。望:メモリを節約、大きな動きがあった時だけ記録するモード(撮り始める/休む閾値はプリセットorユーザー設定可能に)。望:スローモーションを、「タッチしてる間」だけでなく、オルタネート(タッチで発動、もう一度タッチで解除)も選べるように。望:ズーム率の高さゆえに生じた、大気による被写体の揺らぎ補正(星の瞬きも消してしまうようで、忠実さとは相反するかも知れない)。望:あまりファイルを細切れにしたくない時、『停止』のほかに『ポーズ』も欲しい(再開箇所には頭出し用のindexが付く)。望:付属編集ソフトに『5秒戻し』と『2秒戻し』(またはn秒送りと指定可能なボタン)が欲しい(長時間撮影だとスライダーでは微調整が効かないため。もし探せなかっただけで、既にあったら御免)望:編集ソフトだけでなく、制御ソフトもpcにインストールできないだろうか? 現状、スマホでなければならない理由がない。望:単純にpcカメラ機能。webカメラよりずっと良いレンズ使っているのだから流用しない手はない。ただし音声も扱えなければ魅力半減。望:記録先にpcのストレージを設定可能とし、記録時間の残りを気にせず まったり撮れる。望:観客席からのビューをメインで撮りつつ、『舞台裏』の様子をワイヤレスで飛ばして小画面に入れたい(問題は混信や遅延をどうするか)。望:知人の持ってる同型/姉妹機をペアリングし、メインと小画面の切り替えを可能にする。もしくは、1カメ2カメを記念式典中継のようにディゾルブ(クロスフェード)で切り替えたい。望:「そんなヤツは まず居ない」のを承知で書くが、両手が空かない時に、子画面のon・offをフットスイッチで遣りたい(音声認識はまだ道半ばの感があるので あえてフットスイッチ)。 実は私が子画面機能で本当に遣りたかったのは、本機よりローテクというか、子画面用接続端子からケーブルを引き延ばし『被写体の前と後ろを同時に撮る』『被写体の側面も同時に撮る』『(要望欄にも書いたが)観客席からの視点はそのままに、舞台裏の様子も子画面で入れる』『ママさん/お子さんが子画面撮影に参加できる』 というモノだった。だが、そういうのは民生用カメラの企画ではゴーサインは出ないだろう。移動しながら撮るようなハンディカメラに長いケーブルは邪魔だからだ。 とはいえ、一人で2カメを操れる本機のビルトインタイプが目新しいフィーチャーなのも確か。今までテレビの『ワイプ』と聞けば、さんざん『増税翼賛会』に荷担しながら 庶民の味方のフリをして「直撃です」とかのたまっている民放コメンテーターのツラが思い出されて不快な思いをされる御人も多かろう(ここまで『ワイプ』でなく『子画面』で通したのは そのため)。であるならば、新聞税率は据え置け などとダブルスタンダードな本音を露呈した連中など もう放っといて、今度は我々がワイプのイメージを 楽しい思い出で書き換えてしまおう。 まず手始めに『撮ってる自分も一緒に撮(ってみ)る』。お子さんの成長を生温かく見守りながら「ほぉ、自分もこんな顔ができるのか・・・」なんて新たな発見があるかも知れない。当方、今の自分よりも若かった頃の親父の風貌を まだ何となく覚えているが、もし写真だけでなく、実際の映像で残っていたら 子としては非常に感涙モノだと思うので。ヒトは、誰からも思い出されなくなって はじめて完全に死ぬって言うし、だから お父さん方、「自分の顔をワイプで撮ってどーすんの」なんて言わず、少しでイイからお子さんに その時々の表情を残しておくのを ぜひオススメしたい。「とはいっても、改まってメインにバーンと登場するのは気恥ずかしい」という向きにも この子画面は有効だ。さりげなーく登場するのに最適なサイズと解像度を両立しているからだ。.

  • まあまあかな
  • 舞台撮影
  • Panasonicデジタルハイビジョンカメラ内蔵メモリー64GB

パナソニック デジタルハイビジョンビデオカメラ 内蔵メモリー64gb ブラウン Hc-W850m-T

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  • 外形寸法 : 高さ7.3×幅6.5×奥行16.1cm(付属バッテリー装着時)
  • 本体質量/使用時質量 : 約362g/約447g(バッテリー:同梱バッテリーパック使用時)
  • 付属品1 : バッテリーパック(VW-VQT380)、ACアダプター、DCケーブル
  • 付属品2 : HDMIミニケーブル、USB接続ケーブル、CD-ROM、シューアダプター
  • 動画記録メディア1 : 64GB内蔵メモリー、SDXCメモリーカード(48GB~64GB)
  • 動画記録メディア2 : SDHCメモリーカード(4GB~32GBまで)
  • 動画記録メディア3 : SDメモリーカード(512MB~2GBまで)
  • 撮像素子 : 1/2.3型MOS固体撮像素子
  • ズーム : iA50倍/光学20倍電動ズーム/デジタル60倍/250倍
  • モニター : 3型高精細ワイド液晶モニター(約46万ドット)
  • 録画時間 : 内蔵メモリー使用時:最大約27時間30分(HEモード時)
  • 音声記録方式1 : 60p/AVCHD:ドルビーデジタル(5.1ch/2ch)
  • 音声記録方式2 : iFrame/MP4:AAC(2ch)

I originally bought this camera because i used to always use my phone for youtube videos but since i’ve gotten this camera i don’t know why i didn’t buy it sooner. The video footage is clear, the anti-shake feature is fantastic (i walk while i film) and above all the extra tiny camera on the panel side that allows you to record picture and picture is such a neat feature. 0 megapixel photos don’t hurt either. I recommend this camera because even though i filmed for a whole day on one battery, i didn’t need to change out to the other battery. It’s been a few weeks since i’ve charged the first battery and it still has a lot of battery life left.

大変、満足しています。画像のきれいさ、使いやすさ長時間録画ができる。.

ズームは文句なしにソニーより上。しかし三脚なしで学芸会などでかなりのズームをすると本体が軽すぎてぶれやすい(個人的に)。しかし三脚を使用しての超ズームは大変満足出来る(鉄道撮影とか)。曲者は“傾き補正”。鉄道撮影の時知らないで使用。後日、テレビに繋げて確認した時、映像がゆっくりと傾いた(補正で)。三脚を使用していて全く問題ない傾き(かぎりなく水平)だったのに、逆に補正の動きが迷惑だった。最初なんでなったのか不明だったが、映像の動きと取説を必死に読んで判明。手で持っての撮影では補正をしても良いかもしれないが、三脚使用等の時は必要ないかも。あと意図的に傾けたい時はOFFに。あともう1つ。録画を止める時に手押しだと、どうしても止める時に若干の揺れが録画される事がある。自分は苦肉の策として若干多めに録画して、あとから編集で最後カットしたりしている。ソニーだとレリーズのようにビデオに接続し録画や停止が直接本体を触らなくても操作出来る装置があるのだが・・・。ソニーを使う時は必ず接続して使用。.

東京ディズニーランドで夜のワンスアポンアタイムを撮影しましたが、画質が荒れていてガッカリでした。前に使用してたソニーの同クラスではこんなことはなかった。.

子供の運動会に合わせ購入活躍してくれましたこれから少しずつ撮影幅ふやしてゆきます.

2年前の商品ですが、当面4kは必要ないのでこの商品を選びました。.

妊娠した娘にプレゼントしました。自分撮りが出来るので気に入っているようです。.

非常に綺麗な商品でした、動作も問題無し、有難う御座いました。.

とてもキレイな商品です。少し動作音が気になりましたが、気に入ってます。.

舞台撮影用に購入しました今までのカメラはスポットライトで滲んでしまいましたが、こちらのカメラはとてもキレイに撮影できました本体も中古品とは思えない綺麗なものでした.

量販店でそれぞれのメーカーの特徴やカメラの質を確認して、この機種に決めました。機能的には自分にあってて、機能的にはお手頃に買えたので良かったです。自分が使いこなせるかが問題ですが、撮影するのが楽しみです。これから自分や子どものスポーツ競技の撮影に使いたいと思います。まだ、実際に使用していないので、とりあえず星は4つにしました。.