とにかく、使いやすくで画質が良いので気に入ってます。また軽量なのも嬉しいです。.

今まではfz-38を使っていました。それとの比較ですが、静止画・動画とも画質が向上しており、本体のレスポンスも高速です。.

Fz100は会社で使用していますので、同じ扱いやすいとの理由で購入。でも、結局いいものはいいってことです。但し、今回のは家庭用として購入しました。家のdvdプレヤーがavchdに非対応のため見れませんでした。jpgでは画像が荒いため、また買い替え...残念!.

USEDはむつかしいのですが、この商品はご紹介通り良いお品でした。公私にわたり日々使用し大変重宝いたしております!.

  • 一眼レフ要らないかも
  • 家電メーカーとは思えない出来
  • 購入1週間ですが良いと思います

パナソニック デジタルカメラ ルミックス ブラック Dmc-Fz150-K

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  • ●DMC-FZ150 ブラック●Panasonic LUMIX

撮影してみての第一印象が、家電メーカーとは思えない出来栄えです。今回キャノン製sx260hsパナソニック製fz-150リコー製gr-4と購入しましたが、fz-150は値段以上に働いてくれます。ホタル撮影、月・太陽撮影に活躍しました。寧ろ、カメラメーカーのsx260hsの想像を絶する出来栄えに驚愕しました。マクロ・遠距離・マニュアルのピントが高確率で合わない。これは、致命的でカメラーメーカーの信用を皆無させる現象です。fz-150は、マクロ・望遠時の自動ピントも良く家電メーカーのカメラと言う意識を忘れさせてくれます。カメラ本体は、絶賛しましたが細かい所は家電メーカーらしい手抜きを感じます。’@アクセサリ装着部分が壊れやすい樹脂製(gr-4の様なラバー製が望ましい)’aテレコンにフィルター装着のネジが切っていない(オリンパスoemとはいえ値段相応の仕事ではない)’bファインダーが見難い’c純正リモコンにタイマーが無い(電池が無くても撮影できるのは好感が持てる)まあ、細かい所しか不満が無いのはカメラ本体の優秀さ故かも知れません。因みに、gr-4は不満は皆無です。細かく言えば、リモコンに電池が必要な事とワイコンのフィルター装着の説明不足くらいでしょうか?.

今使っている一眼機(ニコンd90)のサブカメラとして。購入しました。少々高齢者の域に入りつつある私、一眼用の超望遠レンズの「重い」、「大きい」に耐えきれなくなり、望遠専用のサブ機として、リアル店舗で購入しました。購入して、まだ2〜3日しか経っていませんが超望遠撮影に、病みつきになってしまいましたiaズームのmax設定で見るズーム画像は、私の所持するレンズでは未知の世界で、望遠鏡として使えます。さらにこの素晴らしい世界が静止画、動画で記録に残せるのですから最高!です。手振れ補正の効果も絶大で15倍くらいまでは手持ち撮影で可能です。連写も早いし、文句なしのおすすめカメラです。.

Image quality: goodbody size: goodweight: very good.

以下、同系列(fz48,fz100)機種及びcannonライバル機との比較です。いわゆる「ネオ一眼」の中で、勝ち組と目されていたパナソニックのfzシリーズも、ここ何作かは続けて「不出来」との烙印を押されていました(fz48,fz100等)。そんな中、満を持して発売されたのが、この「fz150」です。であるにもかかわらず、スペックだけを比較すると、前作までのfz48やfz100と実は大差がないことに気付きます。例えば、・f値   /三機とも全く同じf2. 2。・画素数 /1280万画素は、fz100(1510万画)より少ない。・動画撮影/1920×1080(フルhd)は前作までにすでに提供され、今やほとんど常識レベル。同機シリーズの前作発売からほぼ一年、パナソニックはよくよく考えたことと思います。そして行き着いた答えが、「もう、スペック競争はやめよう!」ということだったのではないでしょうか。私は、この方向性は正しいと思います。画素数を増やしても小さなレンズしか搭載できないネオ一眼ではノイズが増えるだけなのです。画素数競争が頭打ちなのは、もはや常識であったにもかかわらず、販売のためのキャッチフレーズになる画素数の増加は止まりませんでした。ようやくそれに終止符を打った点で、大変評価できます。ここ数年、なぜヒットシリーズfzの人気が落ちてしまったのでしょうか。その答えは、スペック上では同じであっても、質的には他者ライバル機のほうが上であったからでしょう。実際にネオ一眼では、私はずっとcannon の powershot シリーズを使ってきました。それに勝つためには、数字上のスペックを競うのではなく、質的に充実しなければならない、という結論に、パナ社は達したのだと思います。結論を書くと、その反省が、本機fz150上に集約されていると感じます。よって、fz48やfz100と比較して、スペック的には大差はありませんが、質的には全く別物だと言えます。あえてスペック上でも前作を上回った数値を出しているのが撮影感度です(iso100〜3200)が、暗所撮影のノイズは劇的に減少しました。前作まではiso400でも使う気になれないほどのノイズでしたが、本機fz150ではiso800でも実用に耐えるレベルとなりました。iso1600でもその暗所ノイズの少なさには驚かされます。cannon機に負けていません。今まではcannon製のネオ一眼のレビューしか書いたことがなかった(powershot sx30is や s5is のレビュー参照)のですが、今回初めてパナ機のレビューを書かせてもらいました。cannon製のライバル機に大きく水をあけられていた暗所ノイズと動画レベルの高さにおいて、本機は十分挽回していると言えます。cannon製ネオ一眼で昨年から今年のヒット機はpowershot sx30isで、その高倍率レンズは光学35倍(24mm〜840mm)までカバーしています。本機では、一年前のcannon製よりもあえてスペック(光学24倍まで)を落としてでも、撮影の質の向上を目指した証拠と言えます。今後たくさんネット上に本機を用いて撮影されたサンプルが掲載されると思いますが、前作までに評判の悪かった暗所ノイズの多さなど、問題はほぼ解消され、久々にpanasonicネオ一眼の本領発揮といえる秀作と言えましょう。cannon派の私も、その質の高さにおいて本機をおすすめします。.

一眼を買おうとしましたが、続けられるか不安で、その前にカメラの勉強用として購入他の方が書かれているように普通に使うだけならここまでのコストパフォーマンスはありえません望遠からマニュアル操作まで、ほぼ一通りカメラに必要なテクは習得でき、また一眼の教材もそのまま応用さらに機材も一眼用を使えるため、将来的に一眼レフに乗り換えるときも、そのまま代用できるのも魅力ですが、やはり、一眼モドキ感はぬぐえず、各種機能が負けてしまうしかし、家庭用としてみた場合、普通に使うだけなら間違い無く五年以上は使えるでしょう、買いです.

コンパクトなのに機能性が良く使い回すのにちょうど良いカメラです.

発売後しばらくして購入しましたが、素晴らしい描写をしてくれます。光学最大ズームにしても、ほとんど画質は変わりません。私は、この機種でいくつものフォトコンで(ソフト処理なし)入選・入賞しました。a4・a3ほどのプリントならば面倒なレンズ交換しないですむネオ一眼で充分ですね。.

同価格帯のネオデジであるCanonのSX40、SonyのHX200Vと散々迷った結果、この機種を選択しました。一番の理由は多用途に使えるという事でした。HX200Vは高画素ながら、外部フラッシュやレンズフィルターに対応していない。SX40は外部フラッシュにも別売りアダプターでレンズフィルターにも対応していますが、レンズフィルターを付けるとレンズフードが付けられなくなる。と言う事で、外部フラッシュも使えて、やや小径(52mm)ながらレンズフィルターも使え、同時にレンズフードも使えるという事でこの機種になりました。そんな事言うならデジタル一眼を買えよ!と言われてしまいそうですが、やはりレンズ交換が不要で超望遠まで使えるのはやっぱり便利です。撮影モードも沢山あり、わがままな私にけなげに対応してくれます。また、ファインダーで撮影するときに液晶パネルに顔の皮脂が付くのが気になるかなと思いましたら、液晶パネルが裏返しについている(もちろん、反転させれば普通に液晶パネルでの撮影も出来ます。)ので、その心配も吹き飛びました。とにかく買って良かったです!.

他に7の付く一眼と300f4、50−500のレンズも使って野鳥を撮っていますが、暗い所と急ぐ時以外ではこちらの方が綺麗に撮れる機会が多いです。純正テレコンを付けて家内が主に使っていますが同じ対象鳥でも撮れた写真の歩留まりはこちらの完勝です。ちょっと遠い目の飛び物でも大差を付けて勝ち。持って軽く綺麗に撮れて尚且つ値段も安いとなれば使わないのがおかしいと判断しています。.

ネオ一眼でトップのafスピードライカのf2. 8の明るいレンズ光学24倍をアシストする手振れ補正+追従af+秒間5連写動画も問題無いです。fz200の倍率上げてもf2. 8は、シャッタースピードや手振れ、暗所に強いですがズーム最高まで上げなかったり、明るい所でズーム使うならfz150と変わりません。ですが、若干fz200の方がaf早く、evf綺麗、f2. 8固定でのぼかし易さなど使いようによって購入要検討したほうが良いでしょう。コスト面でも価格コムで倍の差が有りますが特に望遠、暗所にこだわらなければ此方で充分です。オリンパスのsp810uzも有りますが、携帯性犠牲にしてもこちらの方がストレス少ないです。初心者や af速度と連写に強いのと、ビデオ代わりにでき運動会にオススメですね。砂埃舞う所で一眼レフとか、一台じゃ無理ですし。.

大満足です。サイズ良し。超望遠、秒間12コマの連写は最強。その他機能良し。価格良し。.

今まで子供の運動会には高倍率コンデジを使っていました。 運動会では近くに寄ることも難しく、シャッターチャンスはそう多くないので、今まで満足な写真はとれませんでした。 大きさには目をつぶりこのカメラを買い運動会に望みました。 結果は大満足。 望遠と連射を使い今まで撮れなかった写真がたくさん撮れました。 もっと早く買えばよかった。 息子よごめん。 運動会用にお考えの方には絶対にオススメです。.

海外山歩き用に重量を減らしたくて購入、一眼レフ所有のため中古機種より連写機能・ズーム倍率・作品例・価格等を調べた結果当機種にたどり着きました、昔は○○シタ電器と揶揄された家電メーカー品のため躊躇しましたがこの価格(新製品)で国内生産品であることから購入決定、製品はコンデジでありながら機能は一眼レフ並みかそれ以上、実写作品を比べても遜色なく拘らなければ十分実用に耐えれるレベルだと思います。山桜の写真も今年はこのカメラで撮りに行きました。.

スペックを見ると他社と比べて劣っていると思いがちですが、画質は想像以上に良いです。この価格でraw撮影やavchd progressiveにも対応しているわけですから、コスパは他機以上に優れていると言えます。1台で何でもこなしたい!という欲張りな人に自信をもっておすすめできる逸品です。.

旅行やドライブでしか使用しないライトユーザーであるが、反応の良さと画質のシャープさ、色合いの素晴らしさで、そんなユーザーが積極的に花や鳥などを撮ってみたいと思わせるほとの実力がある。解像度とくに光学ズーム・AZズーム・iAズーム時の解像度は目を見張るものがある。サイズを落とせばこれらズームで60倍以上も被写体に寄れ、テレコン使用で100倍以上も寄ることができるが、そこまで寄っても画質の劣化や破綻が殆どない。この超解像技術は驚くべきである。もちろんデジタルズームは期待すべくもない。自分はデジタルズームはOFFで使用しているが、それで十分である。センサーのサイズが小さいため、しばしばデジイチとの比較でコンデジは画質が劣ると言われるが、隅まで細かくチェックする必要のないユーザーであれば、これほどまでに高解像で切れのいい写真がこの1台で得られることに驚き、重くて嵩張る一眼ボディと望遠や三脚を持ち歩くことがバカらしく感じられること請け合いである。事実、それが嫌でキャノンSX40やソニーの100等と比較した結果、全ての点で満点とは言えないまでも及第点が得られ、最も魅力を感じたのがFZ150であった。少なくとも数年前のデジイチであれば、それを凌ぐ鮮明な画像が得られているのではないかと思うほどである。ライカレンズの貢献もあるだろうと思う。また、4CPUのエンジンのお陰で1つ1つの動作が俊敏で、イライラさせられることがない。発色については個人の好みもあると思うが、明るめの色を好む自分には最も好ましい。本年のネオ一眼のなかでベストといえるレベルであることは間違いない。欲を言えば、少し重くなってもいいのでボディに部分的にアルミやマグネシウムなどの金属を用いてより高級感を出して欲しかった。プロやセミプロでない限り、もはやデジイチの必要性に疑問を投げかける1台だと確信する。.

以前フジのhs10とどちらにしようか迷ったあげく、フジを購入しました。たまたま検索に掛かり、値段も安かったので購入しました。確か15,000円くらい。私には十分な反応と画質です。.

 発売まもなくですからかれこれ10年前?、舞台撮影用として使い始めて、一昨日、久しぶりのオペラ公演に出向きました。全くの無音撮影と自分にしか聞こえない作動音、どちらか選べるのと、抜群の手ぶれ補正機能。そろそろ買い換えどきかと思っていましたが、まだ手放せないと思いました。オペラは普通のコンサートより長時間になるので、休憩時に念のため電池を交換しておきます。 日頃の散歩の友には、フィルム時代のライカmマウントレンズが使えるソニーnex-6をもぶら下げて歩きますが、こちらは出っぱりが少なく目立たないのが取り柄です。もしFZ150に改良機が出るなら、是非ファインダーの視野を少し広くして欲しいですね。.

このために購入したのではないですが、娘らの小学校運動会で使用し、小6、小4、年長の出番をもれなく撮影できました。予備バッテリー購入が間に合わなかったので、標準1本で頑張ってみました。動画(avchd設定psh:1920×1080 60p)77分16秒(85カット)静止画150枚程度(連射を含む)閉会式終了後、スナップ撮影中にランプマーク点滅となりました。節約のため、使用しない時はすぐにOFFし、またできるだけファインダー(EVF)を使用したため、なんとか持ちこたえたと思います。帰宅後、予備バッテリーが来ました。純正品ではありませんが、1本あるともっと余裕をもって撮影できたと思います。一脚を持参してましたが、x32でも手振れ補正が良く効いているので、最初だけしか使わなかったです。これだと広角〜超望遠の動画と静止画がこれ一つでまかなえるので買って良かったです。−1は、画質の評価が未だわからないので。。。手持ちのコンデジよりレンズが大きいので、画質はいいのかな。初めてPLフィルタを買ったので、風景とか撮って楽しみたいと思います。.

ライカの高解像度レンズ、光学24倍ズーム、手ぶれ補正の高さと三拍子が揃って、安くてお買い得です。特徴は主に以下の5点です。・ズーム時の手ぶれ補正の高さ・光学系24倍ズーム・高解像度のライカレンズ・ビデオ撮影時のピント追従・12/秒コマの高速連写何年か前に購入したpanasonicのデジタルカメラ12倍ズームのシルバーメタルdmc-fz7を愛用していました。主に親戚や友人等の結婚式を中心に暫く使用し、ライカレンズの良さとパナソニックの手ぶれ補正の凄さに十分満足していました。使用していて、下記の様な事で不満に感じることが幾つかあった。・メモリーがsdの2gまでで1回の撮影で1枚に収まりきれず、撮影途中での交換や複数にまたがり枚数が多くなると管理が大変なこと。・動画撮影中に被写体が動くと、ズームは可能なのだがピントが追従出来ないこと。・内臓のフラッシュが小型でズームで引きつけても、暗くノッペリとした画像になって仕舞うこと。・上部のダイヤルが手で軽く触れただけで、クリック感が少なく廻ってしまうこと。旅行等ではデジカメとビデオを別々に持参するのが重いし、荷物になるのでデジカメで両方を代用していたが、ビデオ撮影時「ここはチャンスだ. 逃せないところだ」と思い、ズームすると被写体へのピントが追従し無くてガッカリし、どうにかならないか?と思っていた。久々にpanasonicのデジカメを見ると、ほぼ最安値で求める機能のデジタルカメラがamazonで購入可能で有り、ポチってしまいました。しかし、12月の上旬に購入したら、品物の出荷は翌月の中旬と言うのも初めてですが、購入時には気ずきませんでしたが再確認するとシッカリとコメントに書かれてはおりましたが・・・・やはりタイの洪水の影響でしょうか?長所価格コム等でも評価が高く、投稿されている方の意気込みにも勢いが感じられます。これ等から、panasonicの一体型のカメラとしては久々のヒットになりそうな予感がします。特に、野鳥を高倍率ズームで撮り、投稿する方が多い様です。やはり、高倍率のズームとライカのレンズの解像度の高さや手ぶれ補正の良さでしょうか?本体が約3万6千円程度と極めて安く購入する事が出来ました。後ろのモニター画面が2軸で回転させることが出来て、人混みの中で脚立無しでも腕だけを頭の上に上げた高い位置からのブラインド撮影が可能です。未だ未だ使い込んではいないのですが、定評のある手ぶれ補正機能がどの位進化したのか、試して見たいと思います。欠点何か、電池の持ちが悪いとの評価も有り、予備の互換電池2個を当amazonのロアジャパン辺りで購入しようと思います。購入し、手に持っていじって見ると前に使用していたカメラと比較して、出来るだけ軽量化する為にか右側の操作部分が軽く、感覚的にカメラの重心のバランスがどうも少しおかしく感じます。重心がレンズの中心部分の左に偏りすぎているようです。加えて、総体的に軽いためにか黒のプラスチックが安っぽく感じます。私の好みでは出来ればシルバーメタルが欲かった。カメラの表面のプラスチック部分がマットに仕上げて有り滑らずに大変良いのですが、あり得ないことに所々指の爪先が引っ掛かり、爪切りのヤスリのように爪が少しずつ削れてきます?カメラのバックがなかなか良い物がないようです。肩から下げる純正の横型大型ソフトバックは花形フードを着けたまま収納が可能なでしたが高級バックであり購入は失敗でした。もっと丈夫で傷がついても惜しくは無いような使い勝手良さそうなバックを探したところ、エレコムで1500円程度でジャストフィットサイズが購入が出来ました。その他純正のレンズ保護用フィルターや大型の横型バック、純正では有りませんがモニターの保護フィルムやサンディスクのクラス4のsdhcの32gメモリー、簡易型リモコン、エレコムのジャストフィットバック等を購入しましたが、他と比較し当アマゾンで全て最安値で手に入れる事が出来て大満足でした。sdhcメモリーはサンディスクのマイクロsdhc32gのクラス4がお勧めです。今まで、6個程度を当amazonで追加購入しておりますが、スマートホンやデジカメ、デジタルレコーダー等に使用しておりますが一度も問題が有りませんでした。なお、購入する場合にはsd変換アダプターを付けて購入すると使い回しがきき、同じような金額で大変に安く購入が出来てお買い得です。当amazonでは金額もかなりリーズナブルで、現在は約2千円半ばで購入出来ますので是非お試しください。ビデオ撮影用等の動画の撮影ライトには下記の製品が個人的にはお勧めです。ロワジャパンの「led 36 球搭載の撮影や緊急時用led ビデオライト」の白色ライトが安くて遠くまで強力なようです。ただし、取り付けるとカメラのフラッシュのポップアップと干渉します。二者択一と成りますのでご注意ください。追伸検索すると当amazonでも純正の電池が販売はされているようですが、値段が約五千円と流石に中華製の互換バッテリーと比較し、必要数で有る最低二個を購入すると一万円札を越えてしまうため、貧乏人の懐には厳しい金額です。ただいまロアジャパンの互換バッテリーがクロネコメール便で届きました。電池を入れましたが、正しく残量が表示されており、残量が2となっております。なお、ロワジャパンは台湾企業と聞いておりますが、製品の包装には表にはdmw-bmb9のシールがあり、裏にはassemble in chinaと有ります。(中国製?)送られて来た茶封筒の裏には、次のような記載が有ります。「ご落札日(購入日)から90日以内新品交換を承ります。もちろん、返金でもokです。」from: rowa・japan 〒599−8272 大阪府堺市深井中町1137-5 tel/fax0722−810871もし、表示が出ないとか、電源が落ちる等の何らかの問題があるようで有れば、上記へ連絡をされた方が良いと思います。直ぐに、充電を行いましたが約3時間程度で緑のledが消灯し、完全充電が完了しましたので電池を取り付けて見ました。カメラにはフル充電の表示マークが点灯しており、恐る恐るシャッターを切って見ましたが問題も無く、カメラの動作も異常は有りませんでした。約5m程度離れたカレンダーの日付の小さな数字を最大画質で5枚程度、最大ズームで撮影して見ましたが電源が落ちたり、電池残量が表示され無くなってはいません。更に、連写機能で5枚連続で何回か繰り返しましたが、カメラの動作は異常有りません。電池容量表示も変化なしで杞憂に終わりましたので、一安心です。期待を持っていた手ぶれ補正は流石に素晴らしく、手持ちでも約5m先のカレンダーの小さな数字をハッキリ、クッキリでブレなど全く感じさせません。更に、tvの画面を2〜3分程度動画撮影をして見ましたが、残量表示共に互換バッテリーに問題を見つけることは出来ませんでした。詳細については私のロワジャパンの互換電池の評価をご覧くださいこれ等から、ロワジャパンの製品はpanasonicの純正バッテリーと比較し、十分な互換性を有していると判断し、もう一個を只今発注致しました。基本的にはロワジャパンの製品に問題無いと判断しても良さそうです。これらの結果をバッテリー購入の参考にして頂ければ幸いです。追伸2ネット等では下記のように発表されているようです。パナソニック、連写12コマ/秒を実現した「fz150」パナソニックは、デジタルカメラ「lumix」の新モデル「dmc-fz150」を発表。9月22日より発売する。光学24倍ズーム(35mm判換算で25〜600mm)レンズを搭載した高倍率モデル。撮像素子に1210万画素の高感度mosセンサーを、画像処理に新ヴィーナスエンジンを搭載することで、高速読み出しを実現。センサーの感度を示すs/n比の値が従来機種「fz100」から約1. 5倍向上したほか、明部と暗部のノイズ量を見分けて最適なノイズリダクション効果を施す「マルチプロセスnr技術」をエンジン側で働かせることにより、高速処理でノイズを大幅に低減。さらに解像感のある高画質を実現している。また、アルゴリズムの最適化やソフト処理の高速化を図ることで、afスピードを従来機種「fz100」より約50%のアップさせ、レスポンスの高速化を実現。高速読み出しが可能な高感度mosセンサーを採用しており、メカシャッターで最高12コマ/秒の高速連写、5. 5コマ/秒のaf追従連写、電子シャッターでは最高60コマ/秒の連写が可能。さらに、220fpsで撮影できるハイスピード動画機能を搭載している。動画撮影では、「avchd progressive動画」を搭載し、1920×1080ドットのフルハイビジョン画質で、よりなめらかな動きの長時間の動画撮影を実現。手ブレ補正では、「アクティブモード」を搭載しており、手ブレ補正レンズの駆動範囲を拡大し、光学式手ブレの補正範囲を広げることで、広角端でのフルハイビジョン動画における歩き撮りのブレを抑えた撮影が可能となっている。なお、動画フォーマットは、avchdのほかに「mp4動画」にも新たに対応している。このほか、超解像技術を用いた「iaズーム」機能も搭載。1210万画素のまま32倍まで解像感を劣化させずにズームできる。背面モニターは、3. 0型ワイド液晶(46万ドット)を塔載。バッテリー駆動時間は、静止画撮影可能枚数が約410枚、連続撮影可能時間が約110分(avchd pshモード)、実撮影可能時間が約60分(avchd pshモード)。本体サイズは、124. 2(奥行)mmで、重量約528g(バッテリー、メモリーカード含む)。価格はオープン。.

●ソニーのハンディーカム(10年前のモデル)とデジタル一眼、α7デジタルからの買い換えです。 ビデオ性能、デジカメ性能、利便性を考えてこのモデルにしました。●スペックでは重さ500g以上だったので、ずっしり重いのかと思ったのですが、意外と軽かったです。 ディズニーランドを1日歩いても全く重さが気になりませんでした。●レンズ交換の必要が無くワイドから望遠までカバーしていて大変満足です。 夜のビデオ撮影(ディズニーランドのパレード)も望遠で遠くからでも、素晴らしく綺麗に撮れました。 デジタルズームではないので、42インチのtvで再生しても、かなりの高画質です。●選べる2つのビデオ形式 私は、ビデオ撮影は通常tv用のファイル形式で撮影しています。(圧縮率が高くデータ量が少ない) パナソニックのブルーレイレコーダーで再生するにはsdカードを挿すだけで、簡単に再生できます。 この形式で撮影すると、パソコン(imac)に取り込む為には変換ソフトを使わないとそのままは取り込めません。 しかし、パソコンで使うファイル形式も撮影設定で選べますので、用途によってモードを切り替えています。大変満足しています。.

ワタシにとってfzシリーズ(fz30)とは、今までは半ばノーマークだった「パナソニックのデジカメ」に目を向けさせ、腰を据えさせた逸品でありました。また、デジタル一眼「g/gf/ghシリーズ」へのステップアップにもなる、重要な位置づけの商品だと思います。久々にfzシリーズを手にしてみて、fz30で得た感動を超える画(静止画/動画)を撮ることができました。中でも、光学24倍ズームでテレ端(35mm換算で600mm)へ持っていったときにも、しっかり空気感のある画が撮れたのには驚きました。今回一新されたといわれるセンサーが効いているのか、デジイチ(gシリーズ)にかなり近いクオリティの画を撮ることができます。マニュアル設定で追い込んでいくタイプの方には物足りないでしょうが、パッと手にしてカメラ任せで撮れる画としては十分すぎる質感を得られます。動画撮影の方もスペックアップ。とうとう「フルhd 60p」の撮影が可能となりましたが、これは(スペック競争の悪癖か)先走りすぎかな。fz150単体でテレビにつないで再生したりする分にはよいのでしょうが、pc/macでの編集には、ソフト側がavchd progressiveに対応する必要がありますので。とはいえ「先走り」も考えようによっては「先取り」ともいえるわけですから、周辺環境が追いつくのを楽しみに待つとしましょう(!)。残念なポイントは、動画撮影時に電動ズームのスピードが2段階にしか変わらないこと。ビデオカメラ並みにとはいいませんが、もう数段階あれば、かなり捕り手の意図するズーミングが可能になると思われます(ただし、その分撮影者には修練が求められるでしょう)。あと、内蔵のステレオマイクですが、性能が良いのか悪いのか判りませんが、別途所有のコンデジ(fx700;ステレオマイク内蔵)で撮った動画よりも線が細く聞こえてしまいます。これはそういうものなのかな?それら残念なポイントを込みにしても、十分「☆5つ」に値する逸品だと思います。「コレ1台で何でもできる」機動力の高さと、「期待以上に上質な画が撮れる」画像処理能力の高さは、「旅先デジカメ」としては重宝するでしょう。gh2と迷った末の選択でしたが、全くの悔いなし。これぐらいやってくれなければfzシリーズではありません。.

動画&静止画は綺麗だし、フォーカススピードや高速連写後の書き込みスピード等各種動作も素早くて、とても快適に使えますわ自分は、エツミのタイマーリモートスイッチとlt55装着して超望遠ウハウハ画像をブレ無しで撮りまくりですわ今まで使ってたx90(インターバル撮影専用機)とhx100v(ほぼ動画撮影専用機)の出番は少なくなりそう。.