この手のホビーカメラレベルの価格帯の、中華謹製小型カメラでは、仕様説明通りの動作をする事等は全く期待できず、買って箱開けて充電しても充電すらできない…充電できても起動しない… 撮影以前の問題…といった事はある意味デフォで、私は経験則、体感的にそう思っていますが…このカメラ、なかなか良い仕事をします。とりあえず、仕様説明通りの働きはしてくれます。タイトルにも記載の通り、個人的にはほぼ申し分無し。満足しています。長々と書き連ねるのも何なので、仕様説明にも書かれていない、他の方のレビューにも書かれていない点についていくつか。まず、こちらのカメラで長時間の連続撮影をした場合、動画ファイル(avi)は自動的に3分刻みの細切れファイルが生成されます。例えば20分の撮影をした場合は、3分3分3分3分3分3分2分の計7ファイルになります。この手の中華謹製小型カメラでは、そういった仕様のものが多いですね。ただ、各動画間のタイムラグはほぼ無く、avi結合するか動画プレイヤー側で連続再生すれば、あまり違和感無く各動画間を繋いで連続再生できます。できれば1つのファイルで長時間録画したかったところですが、よくある仕様なので仕方無し、と認識しています。あと、通常撮影→赤外線撮影→通常撮影の切替は自動で、環境に応じて何度でも自動で切り替わります。その切り替わりのレスポンスも良好です。この手の中華謹製小型カメラでは、撮影開始後の切替は不可、又は一度切り替わったら再び再切り替えはできない…みたいなものも多いですが、このカメラはその点秀逸です。余談ですが、この仕様説明の説明文のところに、カメラレンズ部を正面に向け、親指と人差し指で挟んで持っている画像がありますが、コレ、天地逆で持っています。この持ち方で撮影すると上下逆像になります(汗とりあえず現時点では長期耐久性チェックがまだなので★4としていますが、内容的には★4. 5のマイナス分は、ファイルが細切れになる点についてのマイナス。)良い買い物だったと思います。.

仕事でクレーマー顧客対策で使用。大声が割れてしまって全く聞き取れない。画質が良かった分残念です。.

レンズ部とレンズカバーの間に傷、もしくは指紋があります。レンズカバーは外せませんのでどうしようもありません。肝心の暗視は二秒に一回程の点滅式。全く役に立ちません。.

たまたま、大分安い価格で販売されてたので特に欲しくも無かったけど買ってみた。他の5千円で売られている商品と同じものだと思うけど、外観&レンズの小ささとは裏腹に想像以上に良く映る。視野角75度は歪みも無く自然な感じ。microusbでマスストレージ接続できるが、勿論カード単体でもok。マイクの感度も良く音質も良い。(本体を触ってる音がガサガサうるさいほど)ホワイトバランスやisoはauto、明るい場所は綺麗に映る。画像プロパティは1920×1080 30fps。スイッチはoff 録音 録画の3つだけど、usbを繋いだまま録音の位置にするとwebカメラにもなる(win10で確認)暗い場所では赤外線led(不可視)が点灯して暗視撮影出来るがおまけ程度。日時の設定と画面上に出す出さないの設定も、テキストファイル書き換えで可能。このカメラを5千円で買ったならまぁトントンだと思うけど、それ以下で安く買えればかなりお得感あり。後はバッテリーも含め耐久性が不明なので星4つ。サクラではない、個人の意見です。.

大きさ、使い勝手等よさそうでしたが、不良品でした。もう一度購入してみます。.

この商品が一番安定稼働しています。物理的スイッチを入れるだけなので安心して利用できます。夜間でもそれなりに撮影できます。ライトも肉眼では分かりません。あえて言えば形がバッテリーやwifiの形をしていればよりバレにくいと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 個人的にはほぼ申し分無し。満足しています。
  • 使える
  • いくつか隠しカメラを購入しましたが

デメリット

優秀な赤外線自動照射付き高画質小型カメラです。

商品説明:ビデオ撮影、写真撮影、動作検知録画、赤外線自動照射、フルHD 大きさ:縦70x幅40x高さ12(mm) 重量:35g イメージセンサー:1/4″ CMOS Sensor 視野角:75度 録画方式:1920×1080(1080P) AVI format @ 30fps 赤外線自動照射:10LUXで自動点灯、70LUXで自動消灯 赤外線照射範囲:3m オペレーティングシステム:Windows2000/xp/2003/vista;Mac10.4;Limux;Windows 7/8/10 メモリカード:microSDカード 32GBまで対応 付属品:英文マニュアル、USBケーブル(約74cm、Aコネクタオス-マイクロBコネクタオス) バッテリーの実証テスト(*数値はその固体により前後します) 赤外線消灯状態での録画:バッテリーの持ち時間約3時間40分 赤外線点灯状態での録画:バッテリーの持ち時間約1時間20分 1Aで充電した場合の充電時間約4時間

操作方法・初期設定

<重要>ご購入前の注意点 ①工場出荷状態は、カメラのレンズ面とUSB接続面に透明の薄い保護テープが貼ってありますので、剥がしてからご使用下さい。レンズ面にセロテープを貼って ゆっくり引っ張るなどすれば綺麗に剥がれます。(剥がさずそのまま使用されて、レンズ面に取れない曇りなどがあると勘違いされるケースがありますのでご注意下さい。) ②当製品の赤外線発光は肉眼では見えませんが、比較的強力に発光します。そのため、接写などで撮影する対象が近過ぎたり、レンズ前周囲に物が置いてあるなど、赤外線が反射し易い状況にある場合、センサーが暗いと感知→赤外線点灯→反射でセンサーが明るいと感知→赤外線消灯を繰り返す可能性があり、接写などご利用目的によっては、ご期待に添えない場合がございます。(赤外線自動照射:10LUXで自動点灯、70LUXで自動消灯)しかしながら、当製品は、視野角75度という希少さと、 その形状から、アイデア次第で多目的に利用が可能です。 ③このカメラには、HD録画機能にプラスして、動体検知録画バージョンと録音機能バージョンの2種類があり、こちらは動体検知録画バージョンになります。(ちなみに、動体検知録画は、カメラが動く物を捕捉している間だけ録画をする機能です。) <操作方法> 操作方法はとても簡単です。 スイッチが②の位置で動作検知録画待機。何かが横切ったりすると録画が開始されます。(インジケーター:赤い点滅2回+赤点滅3回) スイッチが③の位置で録画開始。(インジケーター:赤点滅2回+赤と緑の同時点滅3回) スイッチが①の位置で録画又は待機を停止して電源オフ。(インジケーター:緑の点滅3回) <初期設定> ①microSDカードを挿入する。 ②パソコンに接続するか、もしくはパソコンに接続しなくても、録音又は録画のスイッチを入れ、インジケーターの点滅を確認後また電源オフにする。 ③microSDカードにtime.txt(時刻を設定するファイル)とVIDEOフォルダ(録画ファイル用)が自動で生成される。 ④time.txtを開く。 『2015.01.01 23:59:59 StampMode:Y』 上記のように書かれているので、半角数字で現在の日時に書き換える。また、StampMode:Yにしておくと、録画ファイルに日付が印字され、逆に、StampMode:Nに書き換えると、録画ファイルに日付は印字されない。 ⑤パソコンからの接続を外し、録画にスイッチを入れると、time.txtに書き換えた日時から時刻機能がスタートします。 *バッテリーがゼロにならない限りは日時が初期設定の状態に戻ることはありません。また、日時設定後にTime.txtを削除しても、また自動で生成されてくるので、Time.txtはもう放置しておいてもかまいません。(開くと、また2015.01.01 23:59:59となっていますが、日時の書き換えをしない限り、その日時が当機に設定されることはありません。)

赤外線自動照射

赤外線ライトは録画時に周囲の明るさが10LUXを下回ると自動点灯します。また、逆に70LUXの明るさを上回ると自動消灯します。 赤外線ライトは撮影するのに十分な照射量があります。また、点灯時に赤く光ることはありません。点灯してるかの判断は、肉眼では不可能ですが、大抵の携帯電話やスマホのカメラを通して見ると、この写真のように確認ができます。

接続

充電はUSBケーブルで行います。インジケーター緑の点滅で充電中、赤の点灯で充電完了です。USB充電器などからの接続では給電しながらの録画・動体検知録画が可能ですが、パソコンとの接続中は録画・動体検知録画は不可能です。また、microSDカードを挿入したままでも、パソコンにUSB接続して、そのままパソコンで鑑賞、ファイル操作が可能です。

ベスト 1080p フルHD・自動赤外線・高画質小型カメラ・視野角75度 (動体検知) レビュー