ミラーレス全盛時代に、伝統を誇る中級カメラ。ほとんどの愛用者が手軽に高級感を味わえる。私はnikon歴60余年。日常の散歩用として愛用しています。スマホ、タブレットとの連携もスムーズで便利です。.

カメラ歴50年目でキャノン、ペンタックス、olympusから始めてニコンに移り、画質の良さ以外は不満が多かったですが、多少慣れてきました。先に購入したd600のカバー機として購入しましたが、良かったのはチルト式タッチパネルや、bluetoothがくらいでしょうか。シャッター速度の8コマはもう一息って感じ。そもそも一眼レフは、ライブビューで撮影する機会は少ないため、タッチパネルやチルト機構などの導入は、ミラーレスより遅れてますね。また、bluetoothによる位置情報の記録も、olympusと違って常時接続のため、電池の消耗が早いです。タッチパネルのタッチafは、使い物になりません(^◇^;)初めてのニコンですが、たまたま選んだ機種のd600とd7500って評価が良くないのにガッカリ!もう一つ疑問が、なぜ同じクラス上にあるのに型番が変わるのでしょうか?他社の様にd7000mii,miiiとした方が分かりやすい。バッテリーグリップのオプションがなくなりましたが、ボディ側のグリップが深く持ちやすいのと、電池はポケットへもう一つ入れておけば良いので必要ないですね。ちなみにd600にはバッテリーグリップはあるけど、軽量ボディの意味がなくなるので使わなくなりました。sdカードスロットも一枚しかないけど、128gを入れると12bit圧縮rawで3000枚以上撮れるのでスロット2は無くても十分です。d600の2スロットは使ったことがない💦 rawとjpgを分けるという意味では便利だけどね。それとニコンは、ファームウエアーのアップデートで機能アップが無いんですね。オリンパスは購入後数年はアップデートで楽しめます。.

High-quality camera, high-quality photos.

発売日に予約してゲットしました約2〜3ヶ月使ってみた感想をざっくり書いておきます参考程度にどうぞ・正直d7200持ってる人にとっては微妙なところ・画素数が少しだけ落ちている・タッチパネルとチルト液晶はめっちゃ便利・連写速度は普通に早いので本当にはげしいものを撮らなければ十分・グリップはd750に似てますが(個人の感想)実際に握ってみるのが一番でしょうてな感じでしょうか非常にわかりずらいレビューになってしまいましたがd7200との比較と使ってみての感想を書いてみました参考になりましたら幸いです.

  • タッチパネルとBluetoothは良いのですが
  • 期待にこたえてくれそう
  • 購入品の問い合わせ

Nikon デジタル一眼レフカメラ D7500 18-140VR レンズキット D7500LK18-140

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  • D500クラスの高画質に匹敵する、高性能画像処理エンジン EXPEED 5
  • ISO 100~51200の広い常用感度域を実現
  • 最高約8コマ/秒で14 ビットロスレス圧縮RAW で50 コマ、JPEGで100コマまでの高速連続撮影
  • タイムラプス動画にも対応する4K UHD(3840×2160)/30p 動画
  • タッチパネルを採用したチルト式3.2型画像モニター
  • 深いグリップでホールド性を向上した軽量・薄型ボディー
  • 撮影画像をスマートフォンへ自動転送、リモート撮影も可能なWi-Fi対応のSnapBridge対応
  • 蛍光灯などの影響を軽減する静止画のフリッカー低減機能
  • 静止画約950コマの撮影が可能な低消費電力設計・長寿命バッテリー
  • 被写体捕捉性能をさらに強化した高性能51点AF システム

過去にd810、d750、D500、d7200、d7100、d7000、D5300、d5200、d5100、d5000を使い続けてきました。今回一台に集約したくて本機を購入しました。初期ロットの不具合も懸念しましたが、問題は全くありませんでした。世間では、「d7200とくらべると・・・」など云われていますが、フォーカスの速さやチルトモニター等、ある一定の進化を感じました。自分的には、持った時の感触が非常に軽いことに多少の違和感を感じましたが、直ぐに慣れる範囲だと思います。操作感は然程変わらないのですが、今まで使っていなかった機能を含めると更に多機能になった分覚えることが多々ありそうです。カメラは多少重みがあった方が撮影に気合が入りましょうし、持った時にふらつきがなくなり、安定することに気付かされました。現在単焦点を付けているため、そのように感じていますが重めのズームレンズを付けると、バランスのとれた丁度良い重さになるものと考えています。軽いからか、強度不足のように感じましたが、その辺りも問題ないものと考えています。(個人的見解です)液晶の解像度はd500から半分以下に落ちていますが、全く気にならないほど綺麗で観易いと思います。ただ連射jpg無制限対応や4k対応であればせめてスロットは1つに集約した分uhs-2対応にして欲しかったと考えています。.

メモリースロットは二つ欲しい。質感をもう少し上げて。.

今までd300sを使っていましたが、やはり暗い所には画質のざらつきや、拡大するとないはずの色のドットがあったり、限界がありました。しかしd7500は大いに改善されています。9年間の技術的進歩は大きいのですね。d810もisoが広く使えますが、それと同等というのは驚きです。あとは馴れの問題ですが、d300sと操作するダイヤルやボタンの位置が違うので、一瞬「あれ?」という感じになりますが、馴れてしまえば問題ないでしょう。大きさと重量は、d300sとの比較になりますが、あまり差を感じることもないので、同じケースに入れて持ち歩いています。価格も当時のd300sと同じくらいなので、購入には迷いませんでした。.

7200より画素数が少ないので当然ながら早いと思います。1スロットが不満ですが、バッテリーパックは使ってないから問題ありません。但し7200で使えた非純正品バッテリーが使えないです。7200の純正バッテリーは使えます。コンパクトなボディーは一見頼りない感じですが、剛性感を感じた。長玉付けても大丈夫!.

1週間程前にこのカメラを購入したものです。カメラのバッテリー部分のフタがなかったため、今回問い合わせました。そちらにカメラのバッテリーのフタはありますでしょうか.

連写機能が優れていて撮影しやすい。スポーツ・野鳥等の撮影に最適です.

以前7200を挫折した経緯があります。どのメーカーでも問題無く使えるだろう、、と安易に考えていたのですが、何も出来ず、オートで押す事しか出来ず、、説明書と箱は何時も瞬時に消滅するのでw測距点の変更、連射と単射の変更等が全く不明でw isoは何となく、、こんなに苦戦したのは初でした。それくらいのド素人具合で、攻略本を買おうと思い、そのまま忘れてしまいました^^まぁ~カメラが沢山あるので別にエエか的な・・今回の7500は本気で練習中です。値段が下がって来たので、気分転換に追加してみる。何でこんなに操作が違うんだwそして一ヶ月くらいすると、またしても説明書が消滅、、戦場で頼れるのは己のカンのみである (男塾ハードカバー第1巻から抜粋)不安でイッパイでしたので、まだレンズは数本しかありません。2ヶ月使用してみて、何となく理解してきました。d500と悩んだが、コレで良かった・・絶対に使えないw 格好付けなくて良かった。慣れると、ファインダー覗いたまま、何でも出来ちゃう感じですね。だがまだ慣れません、日々違うカメラ持ち出すからwしかし驚いたのは、入門機とは思えない画質。正確なaf、、感動すら覚える。連射の速さも、虫師には助かります。80dで少し物足りなく感じてました。あと追尾も凄い、アゲハの飛翔に余裕でストーカー可能。ホールド感もシックリ、素敵過ぎる!まるで上位機種。素人なので、ビビりまくりです。やはりカメラは新しいモノに限る。鳥系の諸先輩方には笑われるが、特に後悔はしていない。良いカメラです。壊れたら、次はd500にしますよ。そして、もう鳥は高級コンデジでヤリます。決心したのですw他メーカーも同時に多数集めているので、レンズはタムロンで妥協してます。安物ですが、ちゃんと写るんだ、、コッチも感動。純正は買えないかも・・いや300mf4は欲しい。嬉しげに外へ持ち出していると、、知らぬ間にセンサーがゴミだらけに^^ココが一眼レフの嫌いな所wやはり1ボディー1レンズが基本だ、付け替えてはダメだ。ボディー沢山買わなイカン。.

軽いのはいいけど、質感、作りが安っぽい。シャッターショックが大きいし、ファインダーは見にくい、af-onボタンもない。これだったらd500買った方がはるかに満足感高いと思うし、元取れるかな。安かろう悪かろうが個人的な感想です。.

所有しているd5200と比べて。安い高倍率のレンズでも、isoがあげられるので、かなりキレイに写る。d5200に比べて、ダイヤルも多いし、設定が色々出来るので、取説見ながら楽しめます。.

12年振りに一眼を買い替えました。以前の機種は『d50』で600万画素という、今では携帯なみの画素数でしたので、その解像度は比べるべくもなく、様々な機能と性能が向上していましたが、この『d7500』で特に気に入ったのがiso感度の減感です。特長のひとつとしてよく挙げられている「iso感度を増感してもノイズが目立たない」という点ですが、試しにiso3200で撮ってみましたが、闇夜が明るく写り、拡大するとかなりノイズが気になりました。許容範囲は人それぞれとは思いますが、ノイズが気にならないレベルというのは実際にはiso400くらいまでというのが私の感想です。先日某所にてイルミネーションを撮影しましたが、『iso50相当』にまで減感して撮影したところ、闇は漆黒に写り、明るい部分も全くノイズが無くシャープに美しく表現出来ており、大変満足しました。尚、ライブビューモニターですが、かなり表示に時間差があり、静物の撮影には適していますが、動くものには向いていないと思いました。タッチパネルとしての機能は非常に充実しており、使い勝手が良いと感じました。チルト機能はずっと欲しかった機能で、この『d7500』購入の決定打となりました。特にローアングルでの撮影に非常に威力を発揮します。.

【ボディー】バッテリー込みボディ重量が720g、d90が700gだったので、それに近づきました(個人的にはd90ぐらいの重量が一番素軽く扱いやすかった!)d7200のイマイチだったグリップも、深く、革シボ風加工もより上質になり、てのひらにしっとりと馴染み、疲れません。上面液晶は、d300sと比較すると表示項目が激減しているが、逆に文字が大きく、「老眼世代」には嬉しいトピックです。【af】ライブビューを利用したafアジャストメントは自宅で三脚さえあればとても簡単にafをジャスピンにすることができます。8年前に買ったdx35mmf1. 8gも何度もnikonのピックアップサービスで調整に出しても思うようにバリピンにはなりませんでした。しかし、本機の微調整でバリピン、現役復帰となりました。dx35mmf1. 8gの今まで見ることのなかった奥底の表現が可能となって、身震いする感動を覚えました。 ただ、高倍率ズームレンズは、広角端と望遠端でピント位置が変化しますので、注意が必要です。新型のafモジュールの捕捉力はd7200から明らかに格段に向上しています。クリアなファインダーと相まって、おそらく、現時点で、aps-cクラスのファインダー撮影では、canon eos7d mark2を凌いでいるのは、間違いないです。おすすめレンズはaf-p dx 70-300mmが爆速afで神レンズです。(なお、キャノン80dの45点測距点について、ef-sレンズのほとんどがデュアルクロス測距は使用できません、シングルクロスであります。)【画質】画質は、d7200から約400万画素減少していますが、画素数の減少よりも、nikonは、d500以降の機種で「画作り」を大きく変更して、従来のアクティブdライティングを効かして暗部を立ち上げ柔らかさを重視する画から、黒の締まりを際立たせて、メリハリ重視、d5000やd90に近い画つくりに変更されていることのほうが重要です。ただ、ピクチャーコントロールをnlやptに変更すれば、柔らかい表現に変更することもできます。画素数が16%減少したことを退行と喧伝する人もいますが、わたしはそうは捉えていません。現状snsやスマホによって写真をやりとり閲覧する限りにおいては、2400万画素も必要とは思えません。それよりも秒8コマで一瞬をキッチリと捉えることのほうが大事だと思います。祭りなどでは明らかにそうです。nikonはセンサーを他社から供給を受けている立場なので、センサーのトレンドを無視することはできないことを理解する必要があります。 7インチが限度のスマホの画面では、フルサイズの奥行き感をなかなか表現することは難しいので、ある種aps-c(dx)でもいいのではないでしょうか?(むしろ、dxのほうが合っていると思います。)地味な進化ですが、「ハイライト重点測光」は、花撮りをする者にとっては、革新的な進化です。d750、d500などには搭載されていますが、d7500にも搭載され、白い花、たとえば蘭・菖蒲・アジサイ・睡蓮など、ピーカンの水面や薄暮の情景にひっそりと咲く花たちを、一切の破綻なく、絡め撮ってくれます。撮られた写真は、息を呑むほどの美しさです。全51点のafポイント全てが-2evの低照度合焦を保証しており、撮影者の意思する花弁を見事に捉えます。 白いショウブももう何年も撮っていますが、dxでこれほど花弁の表現を肉迫できたのは、本機が初めてでした。(添付の写真2枚目を見てください。)ポートレートでも頬やおでこの白トビを抑えて失敗のない撮影が出来ます。ホワイトバランスもd500譲りの180kピクセルrgbセンサー搭載によって曇天下や、森林の木陰下でも色かぶりがなく、auto1にしておけば、自然光下ではもう、rawでとって色かぶりをとる必要はありません(笑)。ノイズは画素数が減ったこともあって、aps-cトップクラスのノイズレスです。祭りでは、寺社の薄暗いところでの奉納舞を爆速af-p dx 70-300mmレンズで連写しましたが、d300時代では考えられない迫真の写真が連造できて思わず身震いしました(笑)。【液晶】チルト液晶は、便利ですし、バリアングルと違って背面液晶左側のボタン配置は従来機と同じですので、過去のd7000系と同じミドルクラス以上の機種になれた撮影者に違和感なく移行できます。しかし、スマホやタブレットの普及によって縦位置での写真鑑賞写真撮影が増え、ユーチューバーや自撮りなどのセルフィーストが増えた昨今、バリアングルのほうが私は好きです。【動画】チルト、タッチパネル、そしてaf-pレンズ、これによって、地味だが、動画に関しては飛躍的に操作性と表現力が向上しています。 さらにボディ内電子手ブレ補正によって、安定感のある動画を撮ることが出来ます。さらに本機ではフルサイズ換算2倍クロップではあるが、4k動画が撮影可能となっています。ここでnikkorの10-24mmf3. 5gが活きてきます。我が家のpcでは4k動画はコマ落ちしますので、sdカードに動画ファイルを残しておいて、d7500とテレビを直接つないで鑑賞しています。動画のafはコントラストafですが、アルゴリズムの改善やaf-p(キャノンでいうstmレンズ)の登場によって、afのふらつきや喰いつきは相当改善されており、ワイドエリアafモードでは、動画撮影のストレスは従来よりも少ないと思います。マイクロフォンはnikon純正のワイヤレスマイクを使えば、カメラやレンズの動作音を拾わずに集音でき、キャノンにはないアドバンテージです。【総評】日本は、近年エンゲル係数が上昇するなど、高額なカメラに手を出す層はどんどん減っていくと思います。そんな日本の経済状況ですが、この機種に触れると、軽さ、動作の俊敏さ、af速度と精度、なによりも吐き出された画をみれば、ずっとずっとこのd7500のままでいいかも、と思わせる説得力があります。写真が趣味のひとも、いや、そうでない人こそ、d7500で日常を撮れば、何気ない日常が、ワングレード上の写真日記となるとおもいます。【残念なところ】ファインダー撮影時のafポイント位置は、ファインダーを覗かないと確認できなくなりました(d7200からですが)。info画面からタッチパネルでダイレクトに表示項目を変更することができません。canon機なら可能です。非常にもどかしいです。ファンクション(fn)ボタンやアイ(i)ボタンなどからどんな設定が変更できるのか記憶しておかなければならないのも煩わしいです。 公園にバラやショウブを撮影に行くと、たくさんのシニア世代がnikonの一眼レフを愛用されています。この人達が「一眼レフ難民」にならないことをnikonにお願いしたいとおもいます。.

D7000、d7200と使い、d7200でも満足していたのですが、迷いながらもd7500を購入。まだ1000ショット程度ながら十分に進化を感じます。購入の決め手はexpeed5と画像感度進歩への期待でしたが、同じ条件(iso等)で写した写真でもd7200よりd7500の方が良いように思います。カメラや車などはスペックの数字だけの比較では、なかなか差が分かりにくいと云うことでしょう。何を目的に写真を撮るかによって必要性は個々に異なると思いますが、私の場合は新しい武器を手に入れたと実感しています。あと、気のせいかもしれませんが手振れ補正の機能も良くなっているように感じます。.

すごく満足しています。私は身長の割に掌が小さいほうなのでd7000シリーズが私の手にしっくりとしています。d7500は手にすぐ馴染み気持ちよく撮影に臨めます。.

Sdカード未挿入でも撮影できてしまうため、せっかく撮った写真も電源を切ると消えてしまっています。10万以上のカメラなら、起動時に、sdカード未挿入ですという案内やシャッタ押しできないよう初期設定されていてもいいと思います。 カメラとしての基本性能を満足していないのでは?.

まぁ、d7200から買い換えようと思ってる人は辞めておいた方がイイねぇ。14万強払えるんだったらd750を買うべきだと思います。.