ニコン Nikon デジタルカメラCOOLPIX – 晴れの日のスナップショット専用

およそ2年ほど使ってきたcoolpix l12をいつ壊れてもおかしくないくらい使い込んだので、今回同系統のl19を買いました。購入の理由は1 安い−壊れても、なくしても、盗られてもあきらめがつきやすい2 単三エネループが使える3 晴れの日の写真であれば、見た目に近い色で撮れる(個人の好みですが)日常の写真も撮りますが毎週の登山時の使用がメインです。l12とスペックを比較すると、  l12:[. ]広角やレンズの明るさが弱くなっていますが、実際の使用上はスペックアップしています。というのも、l12では広角いっぱいでピントが合うことが少なく、結局望遠側に寄せてから写真を撮っていましたし、シャッタースピードが上がったのと、iso高感度での画像処理がマシになっているので、少しくらい暗いところでもきれいに写真が取れるようになっているからです。あくまでもl12と比較しての話です。他の2万を超えるようなコンデジとの比較ではありません、決して。雨の日の登山で使用しましたが、うっそうとした森の中で撮った写真はほぼ全滅です。シャッタースピードが1/8とかになってしまい、三脚を使わないでスナップ感覚で写真を撮る僕の撮り方では、まともに撮れた写真は100枚中5,6枚レベルでした。稜線に出てからはたとえ雨、ガスの中といえど、お花畑やガスの中の山小屋の写真など、l12に比べればはるかにきれいな写真が撮れました。シャッタースピード1/60以上、iso60〜80位で、被写体ぶれ、手ぶれともにまったくおきませんでした。あと何よりうれしいのはマクロがずいぶんと改善された点です。リコーのcx1や、上位機種の1cmマクロとは比べうるべくもありませんが、被写体に5cmまで寄れるようになったのはかなり大きいです。l12は30cmでしたから。特に小さな花の写真を撮るとき、ピントが合いやすくなっていて、感激です。l12では花の向こうの例えば地面とかにピントがあってしまうので、花の横に手を置いてピントを合わせたりしていましたが、そうすると、色も変わってしまい、いい写真が撮れませんでした。ただし、マクロは広角側のみでしか使えないので、被写体に寄ってさらにズームという撮り方はできません。なので、よく蝶やトンボに逃げられてしまいます。電源on/off時のジーッと言う音やズーム時のジーッという音がまったくなくなり、とても静かです。電源が入ったかどうか分からないレベルの静音です。最後にマイナス点を1 夜の室内の写真は絶望的。  パーティ写真などブレまくって、まずスナップできません。フラッシュはスローシンクロモードを使わないと被写体の後ろが暗くていい写真が撮れません。l12と比べれば相当改善されてはいるんですが。がんばって使っていると、撮影テクニックを鍛えることができそうです。2 l12より一回り大きくなった   持ち運びに困るほどではありませんが、携帯性を重視する人にはちょっとかさばるかな。3 液晶が実に悪い  晴れの日の写真は問題ありませんが、曇りの日の写真や、フラッシュを使わない室内の写真など、ピントの合った写真が撮れたか確認できないほどです。4 マクロ時の被写界深度が浅すぎる?  l12に比べるとピントの合ってる範囲が狭くなったように感じます。ただ、その分より小さいところにピントが合いやすくなったのと、背景のボケが良くなったこととのトレードオフなのかも知れませんが。以上のマイナスに目をつぶれる人には買いのカメラだと思います。.

仕事での検品用として使っています。使う頻度が少なく、不特定多数の使用となるため、専用バッテリーではいざという時に使えない場合もあり、どこでも調達できる乾電池で動作モデルを探していました。値段も安く、機能も十分、フェイスキャッチや笑顔でシャッターが切れる機能もついています。お手軽なデジカメとしておすすめします。.

以前使用していた《finepix f420》が故障した為買い換えました。候補として《optio e70 》と《powershot a480》も考えていましたが、以前から概観とボディーカラーが気に入っていた《coolpix l19》を購入しました。《optio e70 》と《powershot a480》はそれぞれ1000万画素で《coolpix l19》は800万画素ですが、普通に3mで撮影してパソコンに保存&プリントした画像は満足のいくものでした。おすすめです!.

購入してすぐに動作確認して問題ありませんでしたが、1週間後電源入れても入りません。何度かスイッチを押しているうちに電源はいるようになりました。昨日も入れようとしたところ入りませんでした。今日は入りましたのでもう少し様子見ますが、こういった不具合が一番困る類です。.

普段はニッケル水素電池で使っていますが単三乾電池も使えるため外出先でのバッテリー切れで困らないため助かっています。専用バッテリーのカメラに比べればフラッシュ充電に数秒の時間がかかりますが、フル充電ならフラッシュ連続で100枚ほど撮影可能で、フラッシュ未使用なら3〜400枚は撮影できます。SDカードはpanasonic製super high speedタイプ使用で困ったこと全くありません。らくらくオートモードがお薦めで素早く切り替わってくれるためカメラにおまかせでシャッター押すだけ気軽に使える1台です。.

利点と欠点

メリット

  • 旅行のスナップやオークションの出品に大活躍!!
  • 気軽に使えて必要にして十分
  • 初期不良?

デメリット

特徴 Nikon デジタルカメラCOOLPIX (クールピクス) L19 シルバー L19SL

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • やさしい高性能
  • メーカー型番 : L19SL
  • サイズ : 6.1×9.7x 2.9cm (高さx幅x奥行)
  • 質量 : 0.13kg(SDカード・バッテリー除く)
  • 付属品 : アルカリ単3形電池×2本・USBケーブル UC-E6・ストラップ AN-CP19・Software Suite CD-ROM for COOLPIX

ベスト Nikon デジタルカメラCOOLPIX (クールピクス) L19 シルバー L19SL 買い取り