ニコン Nikon デジタルカメラ COOLPIX – なぜ売れないのか

コンパクトで使いやすいので重宝しています。これにバリアングルがつけば嬉しいのですが。新製品を期待しています。.

。プロジェクター機能を使いたくて買ったのですが、他のカメラでとったものは使えなくて、さらにカメラ機能が劣るのでゴミになりました。だけど値段が高い。.

付属品は持っていたので、付属品なしで安かったので良かったです。.

全体としては満足しています。プロジェクタも期待通りの働きをしていますし写真もとても奇麗に撮れます。しかし、細部の作り込みと言う点で今一歩の所があるので★4個としました。○と×は以下の通り○プロジェクタは結構明るく、明るい部屋でもそれなりに使えます。暗い部屋なら結構鮮明に写るので、パーティーや飲み会での活躍が期待出来ます。・プロジェクターを内蔵している事で、写真を撮った場所で大勢と共有出来る。・パソコンを接続して簡易プロジェクターとして使える。・2011/12/31までだとiphone,ipadなどが接続出来るdockケーブルがもらえる。・コンパクトデジカメとして満足いく画質 基本的にはオートで奇麗に撮れる。×カメラとしてみるとしっかりと作り込まれていますがプロジェクタとしてみると残念な点が多いです。・カメラとpcの接続ケーブルが独自形状のため ケーブルを持ち歩かないと出先でpcと接続出来ない。・付属アプリがmacos x lionに対応していない。・dockケーブルがプレゼント以外で入手出来ない。 別の方も書かれていますがdockケーブルは市販されないようです。.

キャンペーンの登録後10日以上たってもケーブルは送られてきません。このカメラの特徴であるプロジェクター、特にiphoneとの連動のために購入したのでケーブルがない以上はほとんど使い道のないものです。pcのプロジェクターとしてもwindows7 64bitでインストールしたところエラーが発生しインストールに失敗しました。usbの拡張ディスプレイが使われていたりしてosインストール後の初期状態ではありませんので環境の問題かもしれません。ケーブルがもらえるキャンペーンももうすぐ終わります。ケーブルが一般販売されるといいのですが。.

プロジェクター部分にスライドカバーが付いているので、前の機種より携帯性能が追求されていて。かなり使えるデジカメになった。.

コンデジ並みの大きさにプロジェクター機能を持たせた製品はなかなか無いです。画素数については問題なしで、保存&起動が若干遅いかな?程度です。ipodをケーブル(なかなかメーカーから来なかった)に接続しましたが何の設定も無く普通に保存した画像や動画が映し出されます。ただし画質については・・・まあ30インチ程度でしたら実用に耐えられます。(字幕も見えます)バッテリーについては撮影は問題ありません。プロジェクター使用時は1時間程度で無くなるのでスペア必須です。課題としてはデザインですかね。あとは付属品の少なさ。せめて充電器くらいは・・・。旅先でのネタとしてはいいんじゃないでしょうか。マーケティング次第ではかなりの売れ筋商品に化ける気がするんですけどね。.

2011年9月22日に発売された比較的新しいカメラであるにもかかわらず、中古カメラ市場では、不思議にも、全く見かけない。nikonのs1200pj が、正しく「ゴースト カメラ」と呼ばれる所以である。確かに、発売当初は、プロジェクター付デジタルカメラ自体、あまり脚光を浴びない不人気機種であったのは、紛れもない事実であるが、それは、2009年10月23日に発売された初代のプロジェクター内蔵カメラ 「s1000pj」 や 2010年9月24日に発売された二代目 「s1100pj」 が搭載するti製dlpの明るさが、10ルーメンであったり、14ルーメンであったりと、プロジェクターとして実用の限界を下回る性能であったからに他ならない。カメラにプロジェクター機能を組み込む際の一番の問題点は、「スペース」と「放熱」と「電池の持ち」「他の内蔵電子機器への影響」である。プロジェクタ-専用機で映画を投影して見る際やビデオに内蔵型のプロジェクタ-(sony等)の場合は、音声もあるので、出力の大きい明るいledを使っても、騒音を発生させる放熱ファンの使用は許されるが、写真の投影ではそうはいかず、放熱ファンを使わなくても良いledを使わざるを得ない為、自ずと、「暗い」「大きく投影できない」「描写が不鮮明」「カメラがちょっと大きい」「電池の持ちが悪い」等の結果を招く「小出力led」を使わざるを得なかったのだ。しかし、s1200pjにおいては、20ルーメンにアップグレードしたdlpを使用、かなり改善されたプロジェクターに仕上がっており、充分満足の出来るカメラに仕上がっている。しかし、不人気と烙印され、早く生産終了した為、総生産台数が少なく、、市場がその良さに気付いた時には、忽然と姿を消したのである。性能に不満な点はまだ多少あるが、現在、プロジェクター付カメラは選択肢が限られており、その中においては、最高のカメラであり、今回、稀少なブラックをタイミング良く、しかも新品で入手出来た事は、奇跡だと思っている。有難う アマゾンさま .

利点と欠点

メリット

  • デジカメにピコプロジェクタ-が組み込まれたNIKONの傑作
  • 大画面でその場で写真を共有したい方にオススメです
  • プロジェクター付きカメラという発想!

デメリット

前作機にプロジェクターカバーついただけですが、安心感が違います。ニコンという企業の規模の大きさ(組織の硬直の程度が大きい)を感じる製品でした。カバー付けるのに時間かかりましたね。.

新しいカメラがそろそろほしいなと思っていた矢先、このカメラを発見して、プロジェクター付きカメラという発想にひかれ、値段も手ごろだったために衝動買いをしました。カメラとしての性能もそれなりに良く、撮影した後、(適度な白い壁や紙・ボードさえあれば)どこでも上映会ができて、家族や友達同士で盛り上がれるというのはとても良いです。.

先ず手にフィットして軽く扱いやすい。シーンセレクトも使い勝手が良い。購入当初の目的は、初代南極観測船「宗谷」元乗組員として、船の科学館に無料展示中のボランティアとして船内ガイドする際、プレゼンテーション用に当時の写真を皆様に見て戴くためにと購入しました。プロジェクターとしてばかりでなく、撮影機能も満足できます。ポケットに入れて散歩にも常時携帯しています。.

良く出来たコンパクト・デジカメで、自動で撮影シーンを判別する機能も巧みに動作する。ボタン操作もし易い作りと思う。逆にマニュアル操作(特に露出関係)は殆ど出来ないがそれを補って余りある賢い自動機能である。目玉はプロジェクタだが、部屋を少し暗くすれば少人数でのプレゼンに十分使える程度に明るい。ただ、カタログにもあるように投影すると電池は1時間しか持たない。外部からの給電中には本体機能を使えないので、長時間使うには内蔵電池を複数用意して置いて交換するしか無いだろう。本機を買い、nikonに登録するとiphoneとの接続ケーブルをもらえる。試した所、本体の内蔵データを投影するより、むしろ綺麗に映るようだ。ipad2でも使えた。アプリによって投影出来るものと出来ないものがある。なお、nikonが無償で配布している「ip-pj transfer」は使い方にさっぱり要領を得ない駄アプリである。最後に、このケーブルは1本限りだそうで、無くしたり壊したりした場合、例え有償であろうと追加には応じないとメールで返答が来た。別売りの予定も無いらしい。この企業姿勢にはお世辞にも好感を持てないので☆を一つ減らした。.

特徴 Nikon デジタルカメラ COOLPIX (クールピクス) S1200pj ブラック S1200PJ BK

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