ソニー(SONY) ソニー SONY Cyber-Shot T1 DSC-T1 : Good item

500万画素ですが、撮影した画像は案外普通。きれいではあるけど、目を見張るほどではない。液晶はでかいけど、液晶のきめが粗い。しかし、ボディの質感はかなりぐっと来る。レンズバリアと電源投入が連動しているのも使いやすい。総じて所有欲を満たしてくれるものではあるが、性能とのバランスがいまひとつな印象。三脚の穴がないのもどうかと思う。でも、値段がずいぶん下がってきてお買い得なのも事実。結局はどの要素を重視するかでしょうか。.

薄くてスマートなデジカメ本体は、いつも持ち歩きたくなる大きさ。もちろん、起動も早く、サッと写せるカメラ本来の基本機能もバッチリ。2. 5インチの大画面液晶もお気に入り。これに慣れてしまうと、他のデジカメの液晶を見るのがつらくなります。とにかく買ってよかったと思えるデジカメです。.

以前からこの機種にこだわりがあって使いやすさがとても良いですが、画像が撮影できないのが残念でした。.

本品を購入してはや3月になる。500万画素でコンパクト、スリムという点は大いに評価出来る。以下に私が使ってみた感触を手短に記載する。1)良い点スリムであるため腰のベルトに納まりが良く携帯性はすこぶる優れる。わたしは純正のカメラケース(lcs-tha)を使用しているが、このケースは本皮製で高級感があるだけでなく腰のベルトに取り付けることが出来お薦め出来る。ただしやや高価。本器の拡大鏡モードは、最高!!数cmの至近距離から被写体を数倍程度に拡大して撮影出来るため、植物や昆虫、切手やコインなどの小物の撮影に重宝する。2)悪い点コンパクトなわりに以外と重い。レンズ保護のカバーがゴッツイ、なんとかならないものかと思う。レンズの位置も気に入らない、この位置は手で触れやすい場所であるため、しょっちゅううっかりレンズを触ってしまい曇ったぼけた写真となりやすい。それともう一点、メモリースティックを交換しようと裏蓋を開けると、バッテリーかポロンを落ちてしまう。他のソニーのデジカメのように脱落防止のストッパーをとりつけて欲しいものだ。また、これはユーザーにもよるが、液晶表示のカラーが気に入らない、かなり黄色ぽいのがきになる。.

  • とても良い買い物でした。
  • ステンレスボディーがカッコいいですね。
  • 機能、ゼザイン共にとても良い。

ソニー SONY Cyber-Shot T1 DSC-T1

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  • 有効画素数 : 510万画素
  • 記録媒体 : メモリースティック デュオ、メモリースティック PRO デュオ
  • 本体サイズ : 91(W)×60(H)×21(D)mm(最薄部17.3mm)[最大突起部含まず]
  • 重量 : 約155g(本体のみ)
  • 標準駆動時間 : 連続撮影2000枚/約100分(付属リチャージャブルバッテリーパックNP-FT1使用)

手に持つと金属的な質感が心地よい。レンズ・バリヤーやスイッチ類といった物理的に動く部分からは華奢(きゃしゃ)な印象を受けるが、デジカメの寿命が短いことを考慮すれば十分なのか-。これに対して画質は優れており、ウェブ制作等のデザイン業務にも十分耐える。マクロ撮影の性能は特筆に値する。しかし(カールツァイスとはいえ)レンズ径やズーム比を考えると本格的な撮影ではなく、コンパクトさを生かした機動性などに用途を見出すのが道理と思われる。起動時間は短く、連続撮影もストレスなく行なえる。acアダプターはac100~240v(50/60hz)に対応しており、プラグ形状さえ合えば海外でも使用可能。付属ソフトがwin/mac両対応も歓迎される。常時携帯するのに適す。.

アルミやマグネシウムではなく、外装にステンレスを使っているところがイイです。中古品での購入なのでちょっと心配していましたが、外装もきれいでした。ただバッテリーが劣化してきているので互換品のバッテリーを別途注文しました。使用した感想は逆光には弱い印象をうけました。13年ほど前の機種ということを考えると頑張っていると思います。価格もお手軽に購入できたので、気に入ってます。メモがわりに持ち歩こうかと思っています。.

Good item&fast shipping delivery was excellent.

このデジカメ、アメリカでもスティーブン・タイラー(エアロスミス)がCMにでてきて、評判になったし、とにかく見た目がスリムでしかもディスプレイが大きく、カッコいい!!値段は全くお得なカメラと呼ぶには無理があるけれど、なんてったってsonyだ!ってなわけで、ほいほいと購入したのが先週。それからいろいろいじってみてが、いじればいじるほど落胆度が大きくなる。最高に『もう嫌だ!!(ッキー!)』と思ったのがナイトビジョン。暗くて、一体自分が何を撮ろうとしてるのがさっぱり不明(笑)。それを除いて考えると、画像は良いし、やっぱりあのカッコよさ。で、明日返品に行って他のとかえてもらいます。残念だけど仕方ない。.

登場間もない2003年の12月頃に私はT1を手にし約一週間で返品しました。理由は当時使用していた同じ500万画素のコニカKD500と画質があまりに違いすぎて常時携帯用のカメラとして置き換えできないと判断したためです。今あらためて購入当時の保存画像を見返すとやはり細部のディテールが甘く、露出もオーバー気味になりやすく不正確でディティールの甘さに追い討ちをかけてくれます。 おなじTシリーズでも最近のT7やT9などとは大きな差があるのが現実です。 デジカメは新しいほうが良いということの見本のようなケースです。 中古のT1が2万円前後のかなりの高値で出ていますが、1万円前後でも一寸私には手が出ませんね。 星2つは今買うならという評価で入れました。 どうしてもこの形が気に入ったという方以外には現在では積極的に選ぶカメラではありません。.

12年間使用したカメラに不調が目立ち始めました。 ここ数年で二回メンテナンスをしましたが、全体にガタが来た様です。この機種は、充電用のアダプターに本体を差し込むだけで、充電と、パソコンにリンクしてくれる為、メカに弱い高齢の私でも便利に使用してました。  新しい機種は、充電時にバッテリーをその都度外してアダプターに接続するタイプが殆どですのでこのdsc-t1のシステムは、離せませんでした。今回かなり新品に近い製品を五千円を切る価格で購入出来て大満足です。これで、暫くは使えると思います。 .

~他社の小型軽量薄型タイプと 決定的に違うのは非常にぜいたくな作りであると言うことでしょう。有効画数510万画素 レンズが飛び出さず しかも高級ブランドレンズを使用。液晶モニターが2. 5インチと 本体が小さいだけに巨大感があります。しかし 各種シーンモードがありますが 基本はプログラムオートだし 何よりも残念なのは 三脚穴が ないことです。~~このため 花火 夜景 カップルで撮りたいときなど 困ります。ソニーのこだわりは わかるのですが 6万円近いカメラを買う人なら写真が趣味の人も いるだろうから マニュアル機能はつけて欲しかったです。~.