見た通り特殊なカメラですただミラーレス一眼欲しいって人向きでは無いので検討してからをお勧めしますレンズスタイルシリーズではありますが中身はα5000と同等、センサーサイズがミラーレス一眼のaps-cサイズレンズスタイルシリーズでは文句無しの最高峰です性能はそこそこ、さすがにコンデジと比べ物になりませんがミラーレス一眼としての性能事態は下の方だと思いますα5000の機能制限バージョンと言った所です撮影モードがシンプルでややこしく無い所は初心者向きかもしれませんが今のカメラの撮影機能っていっぱいありますからそれらが使えないのは物足りなくなるかも?価格的にも決して安く無いですし、同等の金額出せば普通のミラーレス一眼も買え無くもないのでそっちの方が良いと思います自分はレンズスタイルが欲しく、デザインも気に入り割り切って買いましたカメラ好きの方はサブ機や、おもちゃ感覚で使われる機体でメインとされる方は見た事がありません画質に関してはやはり使うレンズ次第ですので特に書ける事は無いですセンサーはaps-cですから高い良いレンズ使えば綺麗な写真は撮れますeマウントシリーズのレンズを持っている方向きですねレンズキットのレンズは標準用で汎用性は高いですが一眼特有のほかし撮影とかは向いてませんそれ用の明るい単焦点レンズが無いと無理ですこれはqx1に限らずですが・・・連射もそこそこ使えますが遅いです3.5コマ、高速連射はありませんraw+jpegモードだと5連、jpegスタンダードで68連保存、転送はメモリカードの性能にもよるので書きません高速転送のメモリカード使えばraw撮影でも全然使えますバッテリーはレンズスタイルシリーズと違いαシリーズ用の大きいバッテリーなので結構持ちます、ここは良い所ですね動画撮影もさすがに大きいセンサーなので綺麗に撮れます安物のハンディカムより良いですレンズ交換式のビデオカメラと思えば安いかもしれませんwwwレンズ次第でどうとでも変わるので楽しみ方としては一眼なんですが一眼としては物足りない、そんな機体です気軽に一眼を楽しみたい、遊びたい方向けですレンズ交換を考えないコンデジ感覚の場合は素直に高級コンデジの方をおすすめします.

とにかく注目の的です。これを持って海外旅行に行くと、知らない人からよく話しかけられます。japanのsony製と言うと「おぉー」ってなります。そのリアクションも楽しいです。カメラ自体はとても使いやすく、画質も綺麗です。ときどきwi-fi接続に時間がかかることがありますが、一度バッテリーを抜き差しすればすぐ直ります。.

撒き餌レンズのsel50f18と繋いでます。レスポンスの遅さについて色々言われていますが、アップデートで大分解消されて設定をjpgのみでレビュー表示切ってたらそこそこパシャパシャ撮れます。写真の出来はレンズと撮り手依存なので、レンズが良ければそこそこいい写真撮れます!思い出作りには必須アイテムになりました。cマウントの安物レンズつけて遊んだりもできます。.

俯瞰撮影やローアングルなど今迄難しかったアングルから狙える事が最大の利点。解像度も充分!hotシューが付くともっと世界が広がると思います*\(^o^)/*.

見てくれの斬新さと御洒落に引かれて買いました。動作がどうしても転送になるので遅いのですがそれを除けば機能面やモバイルには問題無いです。がしかし!!私はiphoneユーザーなのですが、ios9. 2にアップデートしてからwifiが頻繁に切れるようになってしまいました。(アップデート前は殆ど切れた記憶がないです)カメラ自体に問題が無くともスマホ側との何らかの問題が大きく使い勝手に影響してしまう事を考えるとα5000 にしておけば. と後悔しています。他の方も指摘されていますが、マニュアル撮影モードがありません。カメラ初心者なので、無くても問題無いかと思いましたが、一眼レフカメラとしてマニュアル撮影モードが無いのは致命的だと痛感しています。カメラ自体ではなくて、アプリ側の問題ですがどうしようもありません。.

商品上部に2本筋みたいな傷がありました商品説明にはありませんでしたので記載して欲しいです.

初めてのmyカメラが欲しくて購入。一般的じゃないところにも惹かれました。これを携えて何か所か観光地を巡って見ましたが、写真そのものは満足の行くレベルだと思います。やはり、スマホのカメラ程度では出来ないズームや画質、明るさは流石一眼と呼べるもので、撮った写真を直でスマホで確認・転送出来るのも、sns社会に置いては利点と呼べるでしょう。何よりコンパクトです。装着するレンズにもよりますが、観光地巡りには最適です。私も以前までは、如何にもカメラと言う形の一眼を持ち歩いていたのですが、何せバッグがデカい!重い!邪魔!何本も交換レンズやバッテリーを持ち歩いている訳ではないのですが、そのまま首に掛けて持ち運ぶには不安だし、小さめのカバンには入らないし、何より耐衝撃や傷の心配があるし、で結局邪魔を承知で持ち歩いてました。qx1なら水筒よろしく普段使いのカバンに吊るすだけでいいので楽です。置き忘れの心配もありません。多くの人が「スマホとの連動が遅い!」「立ち上げに一手間も二手間かかる!」と言われますが、確かにかかります。カメラ立ち上げ→スマホ立ち上げ→スマホロック解除→アプリ立ち上げ→接続→(カメラに装着;これは飛ばしてもいい)→ファインダー確認→撮影と普通のカメラ撮影に比べれば非常に手間です。しかし、これは普通のカメラ撮影を基準に考えているからこその感想だと思います。私が観光地に行った時は、カメラもスマホもアプリも立ち上げっぱなしで撮影していました。カメラ内画像確認モードにしておけばレンズもスマホも余計な動きをしないのでそれで放置し、必要な時にモードを切り替えて撮影していました。カメラが趣味の人からすれば何とも滑稽で、すぐにバッテリーが切れるだろ!と馬鹿にされるでしょうが、一般の観光客は一所に4~5時間もとどまって常にシャッターを切ったりしません。最近では予備バッテリーを持ち歩いている人が大多数で、qx1もスマホも同じバッテリーを使えるので問題にはならないでしょう。いざと言う時はおまかせ設定で置いておけばノーファインダーで撮ってもいい線の写真が撮れます。使い方としては、動物、特に猫の写真なんかで使いやすいかと思います。猫を撮ろうとして、カメラを向けると警戒されて可愛い仕草をしてくれない、こんな経験があるかと思います。qx1なら他所を向いてまったく関心のない振りをしながらもスマホで構図を確認しながら写真を撮れるので、至近距離であっても自然な仕草をカメラに収める事が出来ます。一眼の性能をコンデジの様に使う、なんでも使い方次第と言うわけですね。.

Qx10、qx30、qx100でなくてqx1を選ぶ理由といえば一眼レフとしてレンズを交換しながら使いたいという希望があるはずです。レンズを交換しながら使うユーザーは当然ある程度のカメラの知識があって、撮りたい写真があるはずです。qx1をコントロールするアプリはplaymemoriesmobileでnexシリーズと共通ですが、playmemoriescameraappsではありません。現時点(2014年12月)ではplaymemoriesmobileにはマニュアルモードがありません。露出を最大にマイナスにしても月は必ず露出過剰に、bulbがないので星は申し訳程度にしか撮影できません。nexならば本体でコントロールできることがqx1では全く出来ない状態です。最低限playmemoriesにマニュアルモードを追加するべきです。.

利点と欠点

メリット

  • 使い方次第、しかし、素晴らしい
  • 連動の遅さは限界がありますがレスポンスは設定次第で早くなる!
  • 中古に注意

デメリット

小型で扱い易いカメラですwi-fi接続などもワンタッチで完了できました自前のeレンズが使えるのもいい製品は★5つですがmk ストア さんでほぼ新品と言うことで購入したのですがレンズもキズだらけでバッテリーもへたっていて最悪でした.

Ipadで,画面を確認しながら使ってますが。面白い使い方出ると思います。私は,アクションカメラのような使い方までしてますが。カメラを動かしても,撮影者配置を換える必要が無いので便利です。.

特徴 ソニー Sony レンズスタイルカメラ Ilce-Qx1 ブラック Ilce-Qx1 Bq

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