ソニー(SONY) ソニー SONY ミラーレス一眼 α7R ボディ ILCE-7R – 素晴らしいカメラ ただし・・・

画質に関しては、流石のsony。耐久性もそこそこ、必要充分。使いやすさは、慣れもあるけれど、canonやnikonの方が使いやすいかな。.

コンパクトで使い勝手が良いです。旅行に大変ふさわしいと思います(35mmフルも大変良いです).

ヤフオクで中古の7rを購入して高解像を実感したので、2台目として購入。7rm2との比較で迷いましたが、ファインダー内手ぶれ補正に魅力を感じた以外は、4k動画は使わないこと、マニュアル操作が主であること、高感度撮影時に画素数増がノイズにつながる懸念があったこと、電力消費が激しいことから結局7r2台体制を敷くことにしました。apo-sonnar2/135やotus1. 4/85などの高解像レンズとの組み合わせて超精細な画像が期待できます。.

無事届きました!動作は問題ありませんが、やはり画面にガリ傷、本体側も所々削れている部分あり・本体汚れ・ベルト汚れ有りでした。当方で清掃、点検しました。そこだけ残念かな。カメラ自体はレンズ来てからですが、初のフルサイズなので楽しみです。.

コンパクトで高画質なのがいいです。軽くて持ち運びが楽なのが最高です。毎日持ち歩きたくなるカメラです。.

フォーサーズやapscも使ってますが、フルサイズに手を出してしまいました。既にα7riiが出てますが値段的に手が出ませんのでこちらを購入。.

自分が要求する性能は階調、解像度です。この点でニコンのD800及びD810に僅差ではありますが優れています。それらは機材も大きく、一眼レフであるという欠点があります。一眼レフはどうしても使用できるレンズに制限があります。自分はディストレーションが少なく、超広角のultra wide-heliar 12mm f5. 6 aspherical iiをどうしても使用したかったのです。それを使用できる機種はGXRを持ってましたが、フルサイズではなく、最大に性能を発揮できないことにかねてより不満がありました。おなじフルサイズミラーレスは相性ではSONYからα7RⅡ、α7Sなどの方が良いとされていますが、どうしてもα7とα7Rより階調が悪いようなんで。α7Rを選びました。壮大に周辺減光、マゼンダかぶり、周辺流れして使い物にならない恐怖もありました。もうしそうなっても、OTUSに匹敵するというsel55f18zを購入して、高解像度機として楽しむ正統な楽しみ方もあるので、思い切って購入しました。結果として、未加工ではケラレ、マゼンタ被りは起きましたが思ったほどではありませんでした。周辺流れはありませんでした。写真を載せる機能はあるので作例を一枚載せます。純正のRAW現像ソフトで補正しました。ある程度隅の色調がおかしいように思えますが、何らかのソフトで補正できそうです。階調、解像度においても満足できました。マウント部の強度が弱く大口径の重いレンズは使えないという欠点はあるようですが、自分の場合はそのようなレンズは使わないので問題ないです。素晴らしい絵を吐き出す素晴らしい機材だと思います。唯一の欠点は電気の消耗が激しいことと、電池の値段が高いことかな?.

デジタルカメラもここまで来たかという気持ちでいっぱいです。こんな小さなボディで、ブローニーの6×7判クラスの映像をモノにできるのですから良い時代が来たと言うか、、、しかも簡単に・・・しかしモアレがきつめでα7も買う羽目に。写真に明るくない方は『モアレ』と言ってもピンと来ないかも知れませんが、例えばニュース番組のキャスターのyシャツに渦巻きがみえたりすることがありますが、アレです。そのモアレを防ぐのがローパスフィルターで、これを省くと画像のスッキリ感が増すと言うことで、テレビなどプロ機材ではローパスフィルター無しが当たり前でした。テレビなどムービーならじき消えますからさほど気になりませんが、静止画だとずっとつきまとうわけですからシャッターを押す瞬間も気が抜けません。そう言った意味で気軽に撮るにはα7のほうが良いかも知れません。.

利点と欠点

メリット

  • 軽くて良いです。画質も満足。
  • コストパフォーマンスに最適
  • ソニーのカメラが使い慣れていたので、このカメラにしました。

デメリット

元々○anon派の私ですが、カメラ以外の電化製品は全てsony派です。なので、もちろんカメラを購入する時は迷わずま○anonコーナーへ行きました。しかし沢山ある○anonの一眼の中でどれが良いのか、そしてどれが自分に合っているのか分からない状態でした。カメラの名前だけでは明確な『固体差』が分からなかったのです。そしてたまたま目についたのが、sonyコーナー。ここでまず心を打たれたのが、フルサイズセンサー(○anonでは最上位機種にしかない規格のセンサー)&ミラーレス一眼(軽量かつ小型)であるsonyのα7シリーズ。あまりの徹底された軽量化、そして中身が凝縮されたボディに惚れてしまいました。しかし私はもともと欲張りな性格なもので、溜め息が出る程の高画質、そして持ち運びに便利な軽さを求めていました。これはそのわがままを全て答えてくれたカメラです。しかしもともとの私の予算は10万程度、とてもrを購入出来るほどの予算は持ち合わせておりませんでした。さっそくα7を購入しようと考えていたのですが私個人で調べた結果、α7はマウントを含むフロントボディがrと比べ強度が弱く、かなりの批判を受けているようでした。なので奮発し、剛性がありなおかつ画像美に特化したrを購入することになりました。やはり購入後、この凄まじい描写美にうっとりしてしまいました。そしてシャッターを切る際の重厚感のある音。これはα7シリーズでrだけがもつ独特なシャッター音。人によって好き嫌いがありますが、私はシャッターを切る度にこのカメラにして良かったと実感できる音と思います。sonyならではの発色の良さにも私には大変満足しております。さらに、軽さです。もちろん私の家族は○anonの一眼を使っています。私は何度も持ち比べをしましたが、軽さは絶対に大切と痛感しました。家族は一眼は重いものであり、旅行や何かの行事がなければ一眼は持ち出しません。私ももしかしたら、あの重さと大きさならいくら趣味であってもそうなっていたかもしれません。一般的な一眼を遥かに凌駕する凄まじい描写力を持ちながら、普段持ち歩いていて気にしない軽さ、これは私が追い求めていた最高のツールであり、自分の趣味の視野を更にひろげてくれる最高のカメラです。一目瞭然で分かる赤文字で刻印されているrは持っていても誇りにもてるものと私は思います。.

【デザイン】nex-7と較べるとレンジファインダー風でなくて、違和感があるという感想が多く見られましたが、nex-5から連なる3年間の積み重ねがrx-1を経て、花開いた素晴らしいデザインかなと思います、nex-7が端正なスレンダーな美女に例えられるなら、α−7rはグラマラスな個性派な熟女という感じ、ソニーのロゴが、白抜きでとんがりボウシの真ん中にあるのはどうかと思いますが、もう慣れてきましたフルサイズを主張するのはマウントのステンレスのリングがオレンジ色に輝いてるところだけで、さりげなくていいです、【質感】マグネシウム合金製の強靭なボデイは、グリップを握った瞬間に素晴らしい凝縮感を感じさせ、高強度アルミニウム合金製のダイアルなど操作感は素晴らしい物があります特にグリップの握り心地が向上していて縦位置グリップに配慮した、メモリーカードの格納場所とグリップの一体感は最高ですnex-7と比べて格段にメモリーの出し入れが便利になりました握って構えれば構えるほど、手に馴染む素晴らしいカメラです【画質】さすが3640万画素のα史上最強のセンサーですビオンズxの採用、ローパスレス、回析低減処理、ディテールリプロダクション技術などによりα99、rx-1rを超えた画質が手には入りますいろいろ前情報で、α−7がスポーツカーなら、α−7rはf1だとか7rはじっくり三脚で構えて風景を撮るのに適してるとか・・・今回京都に紅葉のために、ほぼsel35f18z一本で、手持ちで1600カットほど費やしました、このレンズは手ブレ補正なしですが思ったほどぶれた写真とか、極端に失敗と思われるショットはありませんでしたま私のレベルが低いので気づかないだけかもしれない可能性は大ですがiso感度を5000ぐらいまで上げても相当ディテールのきいた写真になるのでシャッタースピードを稼ぐのは容易です【操作性】nex-7とaマウントの操作感を融合した感じとでもいったらいいでしょうかメニュー操作時のレスポンスも素晴らしくnex-7のトライダイアルナビで横に並んでいたダイアルを前後に置き換えて、ダイアルの溝も若干深くなりクリック感はずいぶん固くなりましたaf/mfーaelボタンは、nex-7のを継承背面中央のコントロールホイールにはiso感度を割り当ててワンクリックでホワイトバランスが変更できます5つのダイアルが緻密に組み合わせて配置されていてなれるととても使いやすいです【バッテリー】nexシリーズと共通の、np-fw50という充電池を7rにも使えますフルサイズセンサーを使っても、nex-7と比べて殆ど変わらない電池の持ちです【携帯性】sel35f28zで撮ってる限り全くフルサイズを感じさせませんちょっと大きめのスナップカメラを持っている感じです容積は小さいですが塊感はあるのでずっしりきますがsel35f28zをつけて、電池など込で600グラム弱ですスナップカメラとしても最強、最小、最軽量と言うのは間違えありません【機能性】フアストインテリジェントafのスピードですが、その食付きとスピードは、シャッターを押した瞬間に体感できるほど早くなりました新しく、瞳afという瞳だけに焦点が合う機能を搭載狙った被写体に焦点を合わせ続ける、ロックオンafまだ使いこなしていませんが、白飛びを縞々模様で表示してくれるゼブラフレキシブルスポットの枠のサイズを3段階に設定できる3640万画素のセンサーによるフルhd60p動画に対応音量を高精度にモニターできるヘッドホン端子4k解像度の静止画出力に対応・・などてんこ盛り中でもwi-fiでブラビアにスライドショウができるんですがこの画質が、色みが、素晴らしいです【ファインダー】私は見やすいevf大好きなので、α99のものを更に改良し下克上したファインダーには満足していますこの見やすさのために、軍艦部の出っ張りがあるのですから納得がいきますまた、ファインダーがレンズの光軸上に配置され、さらに背面液晶までその中心が光軸上にある徹底ぶり、振り回してもとても見やすいです【ホールド感】初めてコンデジから、無印のnex-5に乗り換えた時、なんて持ちやすいグリップだろうと驚き、nex-7を握って手に吸い付くなと感動しましたがこのα−7rのサイズ感は、別次元のカメラとして生まれてきたと思います【総評】nex-7と比べて、解像度、紅葉の赤などの色乗りなど画質は異次元の進化ですファインダーの格段の向上、操作系の作り込みの良さ、レスポンスも素晴らしいです最高の画質を、世界最小最軽量で実現した、大変魅力的なカメラです.

古いcontax 等を付けて楽しんでます。ファインダーでピント拡大が出来るのと、電子ビューファインダーなのでレンズを絞っても明るく見えてピントが合わせやすいのが非常に気にいってます。.

ミラーレスでフルサイズ、いにしえのmマウントレンズ愛好者には嬉しいです。nexのapscから比べて一番よかったのは 諧調が格段増えたことnexでマニュアルフォーカスに慣れた身には操作はほとんど同じで抵抗無く移行、ファインダーに集中できます。カスタムボタンはボタンごとに割り当てられる選択肢が決まっていて mf拡大は ゴミ箱c3ボタンで一番下なのが残念です。手が小さいので 従来のフルサイズ握れませんでしたので コレくらい凝縮されたほうがいいです。ただ シャッター位置がもう少し前に 傾斜でもしててくれたら。。ストラップ金具が邪魔です。.

 好んでソニー製品を使っているものですが、難点はカメラが高額のものが多いということです。今般購入させていただいたものは、その中でもリーズナブルな価格で、しかもほとんど未使用品ではないかと思われるものでした。早速保護フィルムやリストバンド等買いそろえ、手持ちのレンズで試撮してみましたが、見込み通りの画像が得られ申し分ありません。安い買い物をさせていただきました。.

最近高性能高価格の新製品が発売されているが、自分には低コスト高画質に満足です。.

とても使い勝手が良く、購入して良かったです。持っていたレンズとの相性も良く、気持ち良く使っています。細かい色の調節等は、これから楽し見ながらやって行こうと思います。.

フルサイズミラーレスということで欠点妥協点のないカメラをsonyが作った。sonyつぶれかかっているけど本当に良い製品を作ってくれた。sony eマウント交換レンズ sonnar t* fe 55mm f1. 8 zaをレンズとして使用しているが満足という言葉しか出てこない。動画も映画みたいな画質で撮れるし。最高。迷っているひとは買うべき。.

Eマウントのツァイステッサーを使いたいがために購入。本当ならばαマウントで出してほしかった。手元に届いてカスタム化後に試写したが、コンパクトすぎてダイヤル類が操作し辛い。特に露出補正ダイヤルが動いてしまう。前後ダイヤルに絞り値と露出補正を割り当てたので、α7やα9等のフィルムカメラからα7d、α900ユーザーとしては操作が煩雑。カスタムボタンが小さすぎてタッチ感が薄く、機能を呼び出そうとしても手探りになる。マニュアルフォーカスでリングを操作した際に画面が拡大する機能はいいが、意図しない焦点で拡大されるので、フォーカス移動のカスタム化をしておかないと構図を変えた際にピント差異が生じる。本体にバッテリーを入れて充電するのは不便で、予備バッテリーと充電器は必要。acアダプターを使用する際に、バッテリーを本体から抜いてアダプターから生えているバッテリー電源をバッテリー室に挿入して使用する、という方法は首を傾けてしまう。オートやプログラム、シーンセレクトしか使わないというならば別だが、この値段を考えれば初心者向きではない。一方で、ジョグダイヤルで簡単に設定変更ができるが、設定項目が多岐に亘るのでカメラ知識をある程度持っていないと所有しているだけになってしまいそう。※ 追記 αレンズを使うための純正マウント変換アダプター、ゾナー35mm、ヴァリオテッサー、充電セット、本革カバー等のシステムで撮影したが、フィルム⇒デジ一眼を使用してきた私のスタイルには合わず、使いづらくなったので、全システムごと2014.

特徴 ソニー SONY ミラーレス一眼 α7R ボディ ILCE-7R

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 解像感をさらに高める「ローパスフィルターレス」仕様
  • 集光効率を飛躍的に高める「ギャップレスオンチップレンズ構造」採用
  • 処理速度から描写力まで、すべてが進化した画像処理エンジン「BIONZ X(ビオンズ エックス)」搭載
  • 高解像度と高コントラストを誇る「XGA OLED Tru-Finder(トゥルーファインダー)」搭載
  • 厳しい環境下で使える防塵・防滴に配慮した設計
  • 表示言語:日本語のみ

メーカーより

動いている被写体を捉え続ける「ロックオンAF」

狙った被写体にピントを合わせ続ける「ロックオンAF」機能を搭載。ライブビュー画像から色や明るさの情報を読み取り、可変的に物体サイズを認識するため、従来の顔・物体追尾に加えて、物体サイズの認識も可能になった。これにより追尾AF枠がAFポイントにかかりやすくなり、より最適なポイントでのAFが可能。被写体が人物の場合では、顔による検出ができなくなっても、人物サイズでの認識ができるためAF枠が遷移することなく捉え続ける。

緻密(ちみつ)なピント合わせを可能にする「瞳AF」

AFの検出技術も進化。瞳への検出精度が向上したことにより、瞳だけにオートフォーカスする「瞳AF」機能を新搭載。顔が斜めを向いているときでも高い精度で瞳を検出でき、フルサイズの浅い被写界深度でも瞳への緻密(ちみつ)なピント合わせを実現。また、合焦すると、合焦エリアが一定時間表示されるため、意図通りにピントが合っているか事前に確認できる。「瞳AF」はカスタムキーに割り当てることで使用できるため、撮影シーンに応じて任意に起動可能。

自由なアングルで撮影できる、チルト可動式液晶モニター

液晶モニターは、自由なアングルやポジションで撮影できるチルト可動式。上方向に約90度、下方向に約45度まで角度を調節でき、ハイポジションで撮影したり、目線に合わせて低く構えたりと、撮影の自由度を高め表現の幅がさらに広がる。

作例写真

拡大表示

拡大表示

拡大表示

拡大表示

ILCE-7 ILCE-7M2 ILCE-7R ILCE-7RM2 ILCE-7S ILCE-7SM2
カメラ有効画素数 約2430万画素 約2430万画素 約3640万画素 約4240万画素 約1220万画素 約1220万画素
アンチダスト作動 電源OFF時 クリーニングモード実行時 電源OFF時 クリーニングモード実行時 電源OFF時 クリーニングモード実行時
ISO感度 100-25600 100-25600 100-25600 100-25600 100-102400 100-102400
AFセンサー 位相差117点+コントラストAF25点 位相差117点+コントラストAF25点 コントラストAF25点 位相差399点+コントラストAF25点 コントラストAF25点 コントラストAF169点
連写性能 約5コマ/秒連写 約5コマ/秒連写 約4コマ/秒連写 約5コマ/秒連写 約5コマ/秒連写 約5コマ/秒連写
アンチダスト作動 電源OFF時 クリーニングモード実行時 電源OFF時 クリーニングモード実行時 電源OFF時 クリーニングモード実行時
動画性能 フルHD動画 フルHD動画 フルHD動画 4K動画 4K動画(出力のみ) 4K動画
チルト液晶

α7rはシャッター音がうるさいです。(2度ガシャガシャと鳴ります。これは仕様のため変更出来ません)これが嫌で1週間で下取りに出し、α7Ⅱに買い換えました。α7Ⅱの方が値段も安く、後発売商品だけに世界初5軸手振れ補正がボディの中にあります。したがって、レンズに手振れ補正の無い単焦点レンズ(例えば35mm f2. 0とか)でもボディ内手振れ補正効果があります。これはα7rの話で、後発売商品のα7rⅡは素晴らしいカメラです。.

Aマウント機からeマウント機に乗り換えて3年、eマウントのフルサイズ機を1年以上待っていました。nex-9という噂がたっていましたが、いざ出てみるとα-7rとnexではないカメラでした。せっかくのミラーレスなのにペンタ部があって「なんじゃこりゃ?」 あれがないのがミラーレスというものじゃないのか???sonyはせっかくnexというブランドが定着してきたのになぜ捨てるのか・・・nex-5、5n、6、7とシリーズを使い続けてきたのに残念です。α7rを使ってみて連写が遅いのは買う前からわかっていても、やはりマイナスポイントです。シャッター音もカシャカシャと一眼レフの高級感をだそうとしているところがあざといです。menu選択画面もaマウント機のようで、せっかくnexに慣れた者からするとかえって使いにくいです。液晶をチルトで見る習慣がつきファインダーを覗く習慣がnex使用でなくなり、私にはevfは不要です。evfはオプションにしてもらいたかったのが本音です。それでも以前からαのフルサイズ対応レンズをla-ea2で使用していましたから、la-ea4同時購入で使えるようになったのは有り難いです。使い勝手は慣れるしかありませんが撮れた画像には文句はありませんので星4つにいたします。—約1か月使用しました。車移動でつねにバッグに2台入れています、連写が必要で軽めの撮影はnex-6、本気で狙うときはα7r というような棲み分けになっています。だいぶ慣れましたが、やはり連写が遅いのはどうにも・・あいかわらずファインダーは覗きません。逆行の時見にくいのは確かですが、スマホで慣れていますのでそこは経験ですね。ファインダーを覗かないと撮れないという人は、ローアングルや腰だめ、あるいは頭上に掲げて撮るときはどうしているのでしょうか?.

コンタックスレンズを使うためと、キャノンのレンズの望遠レンズを使い為にこのカメラにしました。いま解説書をみながら設定中です。デザインも性能もお気に入りです。.

ベスト ソニー SONY ミラーレス一眼 α7R ボディ ILCE-7R 買い取り