ソニー(SONY) ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3 : ピントを外すことがほとんどなくなった!

長時間4k収録目的で購入した。本体のみでテストしたらうわさ通り4k30p収録で25分くらいで熱暴走停止。小型のeluteng ファン 40mmを買ってきて可動式モニターと本体の間にはさんだらファンのスイッチがLでも3時間くらい連続収録できた。ファンの音は静かで音声も問題なし。a6400は本体に手振れ補正機能がないのでスタビライザー等を付けず手持ちで裸で移動撮影するとセンサーの動体歪みでこんにゃく状態になる。動画は三脚等が必須と思う。.

今迄は従来の一眼レフで重くスマホを多用して居たのですが、画質が難点。 この機種は高齢者には最高です、難点は ccdに埃が付きやすくチリは取れません。  現在絞りはf8以下で無いと画面に塵が出ます、其の為被写界深度が取れないの難点。.

映像に瞳センサー使えない。使えるのは、写真だけ。瞳センサーを映像に使えるのは、a6500かららしい.

 自分の場合、ほぼ動画撮影が中心なので、gimbalに搭載した時の「手ブレ」はどれくらいか?が、非常に気になっていた。さっそくmoza aircrossにてテスト撮影をおこなったところ、α6500との差があまり感じられず普通に使えたので、まずはひと安心。この1年で、sony製ミラーレスカメラの取り扱いとスタビライザー機器の操作に慣れたからかもしれない。期待度はさほど大きくなかったのだが、ボディーも軽く、チルト画面は何かと便利!“瞳af”は動画モードでは機能しない(他のα機種でも機能しない)が、“リアルタイムトラッキング”の効果は、なかなかの素晴らしさだった。グルメ動画を撮る時など、メインの料理に自動でピントが合い、さらにカメラの前を腕などが通っても短い時間ならフォーカスがフラつかないのだ!「オート」でこのレベル。α6500との、繊細ではあるが“大いなる違い”だと思う。以上の点から、もう1台欲しくなるほどの仕上がりと言えるかと。.

  • 気をつけてください
  • もう1台欲しくなった!
  • ボディーキャップとレンズリアキャップが付いていない?

ソニー SONY ミラーレス一眼 α6400 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS シルバー ILCE-6400L S

  • モデル番号を入力してください
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  • 16mm-50mmをカバーする標準ズームレンズ付きモデルで気軽に撮影を楽しめる
  • 「進化した瞳AF」シャッターボタンを半押しすると同時に被写体の瞳を検出し印象的な写真が撮れる
  • 「リアルタイム瞳AF」動物対応。ペットや野生動物の瞳も高速・高精度に検出し、追随可能
  • 「瞳左右選択機能」さらに右目左目のフォーカス選択が可能に
  • 425点の位相差AFとコントラストAF 撮像エリアの84%をカバーするAFエリア
  • AF/AE追従 最高約11コマ/秒連写、最高約8コマ/秒のサイレント連写が可能
  • 180度チルト可動式液晶モニターで自分撮りもらくらく♪
  • 1:1のアスペクト比対応でSNSにそのまま掲載できる
  • 付属の電池で約410枚の撮影が可能(液晶モニター使用時)
  • USB給電、充電が可能で、いざというときも安心

普段はα7riiiとlx100Ⅱを使用しています。お散歩カメラとしてlx100Ⅱはとても機動性が良く更に画質も綺麗でf1. 7panaleicaレンズという事で暗所にも効果的で重宝しています。そこで、更なる欲が増してaps-cサイズの軽量コンパクトカメラを常駐したく購入に至りました。また、今回は家電量販店にて手に入れたのですが、馴染みの定員さんから超特価を提示頂き購入に拍車が掛かりました。 fujiのx-t2を使用していてとても気に入っていたので選択肢にx-t30が浮上していましたが、今回のこのα6400の完成度が非常に高く特に数値以上の感度、高解像度の構成の良さで選びました。 sonyが動画向けに本格的に発進したa6400ですが、自分はスチル専門です。画像の綺麗さは、 裏面照射型cmosセンサー“exmor r「ソニー独自開発の有効1020万画素、1/2. 4型cmosセンサー“exmor r(エクスモア アール)”を搭載。cmosセンサーへの入射光を効率よく利用できる「裏面照射技術」を採用することで、感度が約2倍(*2)アップし、ノイズを約1/2に低減します。これにより、夜景や室内などの暗いシーンでも、ノイズが少なく、なめらかで美しい写真を撮影できます。」で、a7riiiに勝るとも劣らない素晴らしい画質だと正直感動しました。feレンズ資産があるので流用も出来ますが、ここ数年で技術向上が目星いcigmaのcontemporaryシリーズにも興味を惹かれます。 性能的にはpp10も使用可能という事でa7シリーズ性能に手が届くまでの機能装備でこの価格は魅力的だと思います。発売毎に妙味な機能を盛り込んでくるsonyに今後も大いに期待が持てます。.

Nikonやcanonの一眼レフに慣れていると最初は違和感があるかもしれません。私は動画メインで使用していますが、歩きながらの撮影は手ぶれ補正が厳しいようです。(ちなみにver. 02にアップデートしないとリアルタイム瞳afにも対応していません。)ax60も所持しておりますが、画質や映像の歪み感の無さはα6400の方が圧倒的に綺麗です!バッテリーの持続時間は少ないですがモバイルバッテリーを繋げば問題無さそうです!軽さは使用するレンズ次第です。本体は軽い方だと思います!私の評価は買って良かったと思えるカメラです!.

付属品に、ボディキャップとレンズリアキャップが付いていませんでした。説明書にあると書いてありましたので、何かの手違いだったのかな。.

このサイズがカバンに忍ばせておける最大このサイズで望遠側換算200mmは便利です。多少寄れないことを考えてもサブや普段持ち歩き用に持っておきたい一台と個人的には思いました。.

手持ちのオールドレンズを使って撮影するために購入。写真ライフがまた楽しくなりました。.

なんと言ってもafがものすごい進化してます。瞳afが優秀なので、子ども撮りでもしっかり目にピントが合います。もう一つ、タッチシャッターとタッチトラッキングができるようになり、ピント位置を素早く選択できるようになったのがすごく便利です。.

狙った被写体に気持ちよくフォーカスが合うので、いらいらすることがない。ズームリングの動きもちょうどいい。シャッターを切った感触が手に伝わるのでそれも気持ちがよい。ただ、もう少しバッテリーが大きくてもいいのでは、と思う。.