ソニー(SONY) ソニー SONY ミラーレス一眼 α6300 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3 : すごいカメラです。

商品開封直後にレンズを取り外してみたところレンズの内側にくっきりと指紋がついていました。梱包してある箱も傷が多く開封前の時点で既に疑問に思う点がありました。新品でこんなことってあるのでしょうか?高額な商品なだけに残念を通り越して呆れ果てています。購入したショップはトイストアアサダです。.

Amazonで購入したわけではないですが、買ってみての注意点が1つあったので書かせていただきます。先日本製品を購入し、充電を始めて即カメラに新品のsdカードを入れ使ってみようとしました。そしたら「管理ファイルがありません」のエラーの無限ループ。普通最初は勝手にフォーマットしてくれるんじゃ…?と思いつつもフォーマットをしてくれず。メニューにいきフォーマットをしようとしても「現在この機能は無効です」という不親切な表記。初期不良なのか…と思いましたが、ある程度充電がたまった状態で起動したらフォーマットしてくれました。なので結果としては、おそらく充電が少ないと最初のフォーマット処理ができないのだろうと思います。初回利用時、ないしはフォーマット実行時は、しっかりと充電してから使ってください。本製品のレビューとしては、私は一眼を初めて購入しましたが、いまのところ不自由なく使えており、大変満足しています。.

ボディ内手振れ補正はハナから無理だろうと諦めてましたが、積層型cmosは間違いなく搭載してくると思ってましたが、まさかの非搭載。afの追従性を高めたというが、レンズ選びに四苦八苦。eマウントは本当にいいレンズがない。行きつ戻りつ繰り返すsonyの牛歩戦術に、途方に暮れています。.

画質がよくて、小型軽量で携帯性に優れています。動きモノをとらず、ゆっくりピント合わせできるならα6300はとてもよいと思います。f値の低いレンズを買って、シャッタースピードを上げれば、手ブレ補正がついていないのもそれほど問題にならないと思います。ただ子どもの自然な姿を写そうとするなら、この機種はおすすめできません。afが間に合わず、ピントが合うまでに子どもが動いてしまって、シャッターチャンスを逃してしまいます。子ども撮りならα6400がおすすめ。afが早いし、タッチシャッターでピント位置を素早く選択することもできて、予想外の動きにも対応しやすいです。.

フィルム時代のマニュアル機からカメラに接していて、それなりに自負はありました。マニュアル時代は皆、絞り優先一辺倒のとり方でした。古い時代を経た人は、「シャッターが1/15だから、iso800でf4ぐらいは欲しいな」などと言う感覚が体に染み付いています。その感じで、本機を扱ってもまあキレイにとれますが、もやはオート一辺倒ですべてカメラ任せにしたほうが、失敗なくきれいに撮れる場面のほうが多いです。ショックというか、意欲喪失というか…ファインダーを使うと、ディスプレーは光らず電池の持ちが大変いい。afの速さは文句なし。悩みのタネのホワイトバランスも、もうカメラ任せにしたほうが失敗が少ない。いいレンズを揃えておけば、一眼レフはいらないかもと悩んでいます。.

A6000は高機能なコンシューマー機という印象でしたが、a6300はコンパクトなプロシューマー機という印象です。4kとか高速afとかの目立つポイント以外でも、a6000でコストダウンし過ぎてイマイチだった点を改善してきています。ボディやマウントの剛性アップ、evfの性能アップ、マイク端子の追加、水準器やシューキャップの復活など。またインターフェイスも良くなっていて、a6000ユーザーなら操作するたびにニヤニヤしてしまうかもしれません。それと、aマウントレンズのafに関して、既に生産終了になってしまったla-ea1のサポートが不明でしたが、手持ちのレンズで試したところ像面位相差afによる高速なafが出来ることを確認しました。広範囲のafポイント、合焦すると食いつきが良い、顔認識も効く、ということで旧世代のaマウント機よりも快適なぐらいです。更にa6000ではコントラストafも正常動作しなかったsigmaレンズまで像面位相差afが効きました。aマウントレンズのafに関してはafモーター内蔵のレンズのみ可能で全てのレンズを試した訳ではありません。2016. 6 追記la-ea1とsal2875の組み合わせでのaf速度はこちらからご覧いただけます。https://youtu.

ソニー SONY ミラーレス一眼 α6300 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ブラック ILCE-6300L B

  • モデル番号を入力してください
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  • “4Dフォーカス”システムが更に進化。0.05秒の高速レスポンスを実現。
  • 425点像面位相差AFセンサー採用。画面のほぼ全域をより高密度にAFエリアがカバー。
  • 動体予測アルゴリズムが進化した「高密度AF追従テクノロジー」による粘り強い追従性。
  • AF・AE追従 最高約11コマ/秒の高速連写と、連写中も被写体を追いやすい最高約8コマ/秒の高速ライブビュー連写
  • 画素加算のない全画素読み出しによる圧倒的な高解像4K動画記録
  • 表示言語:日本語のみ

カメラは今まで様々なものを使用してきました。コンパクトデジカメからフルサイズのミラーレス一眼までありとあらゆるフォーマットを利用し撮影を行いました。時々システムの入れ替えをするのですが、現時点で私の使い方としては最良の選択をしたと感じています。何と言っても軽さです。ある程度の軽さを求めつつ、更にある程度の写りも求めたい、そんな要望に素直に答えてくれるのがこのカメラだと現時点では感じています。もちろんフルサイズを経験してからなので写りやボケをそれと比べるのは酷ですがそれにも増して軽く、持ち運ぶのが苦にならず”写真を撮る”という本来の目的を達成するため持ち出す機会がフルサイズを携帯していたいときより増えた気がします。レンズキットを敢えて選んだのはやはりそのサイズ感からで、バッグに入れても全く場所を取らないです。カールツァイスのレンズを使えばそれはキレイな絵が取れるとは思いますがやはりサイズ感が失われます。レンズサイズと画質はトレードオフといえばそれまでですが、写真を撮る頻度をあげてくれたカメラとしては優秀だと思います。evfはフレームレートをあげればほぼ問題なく使用に耐えうるものだと思います。一眼レフかミラーレスかかなり迷ったのもファインダーの見え方を気にしたからではありますが動体もほぼタイムラグなく認識でき意図する構図やタイミングでシャッターを切ることが出来ます。オススメです。.

長年α330という初心者向けに販売された機器(ブラウンカラーが気に入ってた)を使い続けていたんですが、α6500が販売されて価格がこなれてきたこともあって、とうとう買換えました。eマウントのレンズを持っていなかったので、その辺りもずっと悩んでいた原因なんですが。……はい、技術の進化に驚きました。取り回ししやすいサイズに、やりたいことがスムーズに行えるという印象です。コンパクトなサイズの割にホールド感も良く、重量のあるレンズを装着してもバランスはあまり崩れません。ボタン配置も適切で、撮影時に迷うことはほとんどありませんでした。個人的にはα6300以外でも同じようですが、液晶モニタをチルト撮影しようとした時に体に近いところで構えると消えるのはなんとかならないのかなぁという感じです。α330では物理スイッチで切り替えだっただけに、液晶モニタ表示に固定できる設定があれば助かるんですが。.

旅行用に持って行きました 画質良し 軽さ良し便利です 今までは D600を持って行っていたのが 今では とても楽になりました ミラーレス一眼は旅行には欠かせないです.

Nex7、nex6と使い続けてきました。α6000は欲しかったのですが次の上位機種が出るまで我慢。やっと登場という感じでした。名前がα6300というのが少し残念、α7000にして欲しかった。感想としては、afの速度、サイレントシャッター、4k動画がいいですね~ このスペックであと裏面照射型cmosセンサー、ボディー内5軸手ブレ、タッチシャッターになると最高なのですがね。.

熱ダレ、これが一番の問題一日1500枚程度の撮影で何度がクーリングタイムが必要になる熱ダレが起きると設定がリセットされてしまう事もしばしばこれが4k撮影になるとバッテリーでの長時間撮影は難しく、別途電源(ac入力)が必要(熱対策+電池切れ対策)操作性は悪くなく、グリップ感もいいのだが、如何せんボタン類が筐体のサイズに合わせて小さい為押しにくい事もしばしば起こり、撮影中にボタンを視認確認する羽目になったりサイレント機構はかなり優秀でマウントアダプターを使った他社レンズを使うと起きる絞り羽の稼働音なども、eマウント専用レンズではほぼ無音集音マイクの真横でシャッターを切っててもシャッターのクリック音の方が気になるレベルまで無音(絞りを動かすと羽の動く音が若干聞こえる)fe 24-70mm f2. 8 gm sel2470gmと合わせて使うとレンズ過重でマウント折れちゃうんじゃないの?と心配になる….

ソニー SONY ミラーレス一眼 α6300 パワーズームレンズキット E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS ブラック ILCE-6300L B : 動画専用機として購入しました(写真専用にはα7r2とs所有)。動画専門なので、フルサイズは不要。動画専門なので、タッチパネルも不要。動きながらの撮影はしないので、ボディ内手ぶれ補正も不要。6500のボディの値段より安く、レンズキットで買えました。.

α6000からの買い換えです。6000は傑作カメラでこれと言って非の打ち所のない優れたカメラです。ただ、本格的に作品作りをしようと思うと限界を感じていました。6000と6300の違いを書いていきます。① 画質が6000ではファインが一番上だったのが、6300ではエクストラファインができて圧縮率の低いいい画質が得られるようになった。② マニュアルフォーカスで、フォーカスリングを遠から近に動かすのに6000では数秒かかったのが6300では一瞬で移動できるようになった。ここが6000に限界を感じていた部分。③ ホワイトバランスの微調整をよく使うが、6000ではすべての色方向にそりぞれ1刻みで9段階だったのが、6300では、gとm方向が0. 25刻みの36段階、bとa方向が0. 5刻みの18段階となった。ここが6000で限界を感じていた部分なので、かゆいところに手が届く改善がなされたと感謝している。④ ファインダーの改善は劇的で、6000でのぞきながらカメラを動かすと、ファインダー内の景色が遅れて動く上に残像が流れる。ところが6300では全くストレスがなく、カメラを動かしたとおりファインダー内も動く。まるで本当の景色を見ているよう。おまけに明るい。輝度設定をふたコマ下げたほど。6300を買ってよかったと思った部分である。⑤ 水準器がついたのは、劇的にすばらしい。カメラが水平かどうかが一目でわかる。⑥ オートフォーカスでは、かなり小さなものでもピントがあう。ここは最も改善された点。⑦ afでもmfでも、ピントのあった部分を2段階で拡大してピントを確認しさらに正確にピントを合わせることができる。これは実に便利だ。⑧ af/mfの切り替え専用ボタンがついたのでさらに便利になった。⑨ 外部フラッシュをとりつけるところにふたがついた。⑩ 軍艦部分のダイヤルふたつのクリック感が異なるようにしてあるので間違いにくくなった。⑪ acアダプターが、0. 5aになり満充電までの時間が310分から150分と大幅に短縮された。確かに、充電は早くなった。⑫ 動画は使わないが、動画の性能が劇的に上がっている。⑬ これだけ性能が上がっているのに、電池の持ちはむしろ良くなっている。重さが60グラムほど重くなっているが私はタムロンの18-200のレンズをつけており、レンズがそこそこ重いのであまり気にはならなかった。 総評としては、オートで写真を撮る、絞りやシャッタースピードをさわるという段階なら6000で十分かと思いますが、ホワイトバランスの微調整をするとかレンズを頻繁に取り替えるといった、本格的に作品作りをしようと思うなら、6300の方がいいと思います。6300が出て6000がすべて否定されたわけではなく、6000は最高級ミラーレス汎用機、6300は最高級ミラーレス専用機という感じだと思います。ただ、本格的にミラーレスに移ろうと思うなら、はじめから6300を買っておくほうがいいと思います。 以上、私なりの感想でした。普通の一眼レフとミラーレス一眼はそもそもの考え方の違う部分がありますので、はじめてミラーレスを使われた方は実に使いにくいと感じられることと思います。まあ、半年はがんばって使ってみてください。きっとその快適さに驚かれることと思います。 ミラーレスの中でもα6300はすべての要素を高度なレベルで盛り込んだ優れたカメラだと思います。これ一台あれば、どんな場面でも対応できます。高かったけれど、実に満足です。6000でなんだかなあと思っていたところがすべて改善されています。さすがはソニーです。.

Nex-5tじゃ物足りなくなったので購入。evfの使い勝手が良く、バウンスもできるのでアップグレードして良かったって感じ。コンティニアスafなどピント処理も優秀だと感じました。とにかく買ってよかったです。.

【デザイン】nex-7を彷彿させるスレンダーなデザインα7シリーズにはないスマートな仕上がりフルマグネシウムボディはソリッドな高級感を醸し出す端子類のカバーをスライド式にするなど、ディティールにこだわった作りこみ【画質】低感度はもちろんiso6400ぐらいの感度域でのディティールの再現は、α7r2と似た感じの美しさα6000から高感度が一段高く51200を実現したのは伊達ではないaps-cとしては世界最高のセンサー現在2400万画素の画素密度はこのサイズのベストではないか【操作性】カスタマイズボタンの登録箇所も増えて測距点の選択が上下左右のダイアルでダイレクトに移動可能にダイアル類のクリック感も絶妙に調整されてシャッターボタンも半押しの感覚がわかりやすくシャッターフィーリングも押して気持ちいい感じに【バッテリー】初代nex-5から引き継いだnp-fw50nex、α7、α6300を使い分ける身としてはすべて同じバッテリーというのは使い勝手が最高【携帯性】sel35f18、sel35f28z、あたりを装着するとハンドリングもよくなりaps-cのメリットが生かせる【機能性】最高画質の4kが撮れるのは、素晴らしいそれとトレードオフか、手振れ補正が本体になくossレンズに頼らなければならないeマウントのgレンズのズームなど望遠系はほとんどが手振れ補正付きなのでそう困りはしない【液晶、ファインダー】液晶は92万画素3. 0型ワイドタッチパネル非搭載ファインダーは235万画素リフレッシュレートを60hzと120hzから選択可能8コマ連射のライブビューモードにより非常に見やすいファインダーとなった【ホールド感】マグネシウムボディーが3-4ミリ厚くなりグリップの形状も変更され非常にかっちりした安定感のある握り心地【総評】サイレントモードの3枚連射、iso auto低速限界の設定ブライトモニタリングなどα72型の機能をほぼ備えた価格設定は妥当だと思われるaf、シャッター周りのスピード感、ホールド、小型軽量は何にも勝る.

ナイトショットがとても綺麗です。普通のデジカムが撮れないところがちゃんと撮っている。あとはキャッシュバックも対象なので買っておトクです.

A6500が発売されていますが、タッチパネルやカメラ内手ぶれ補正の評価が今ひとつな為、4k動画撮影機能に割り切って購入しました。動画クオリティーは大変気に入っています。バッテリーの消費をのぞいてですが、、、。バッテリーの消耗は、かなり早いので、予備バッテリーは必須。充電器も2個同時に充電できるnewmowa np-fw50 互換バッテリー 2個+充電器 は np-fw50 alpha a6000 a6300 alpha 7 a7 7r a7r 7s a7sは役に立っています。ビューファインダーですが、以前使用していたfujifilmのx-t1やx-t10に比べると、かなり見辛いです。fujifilmのファインダーは、光学ファインダーと変わらず、電子ファインダーであることを忘れてしまう程でした。なので、a6300のファインダーは、ほとんど使用しません。動画撮影時も外部モニターを接続しています。カラーグレーディングして動画撮影を楽しむ人にはオススメ。.

 この前にnex-5tlを使っていました。 先日風が強い中aモードで花撮影したら1/60にもかかわらずぶれずに撮影。(af-cモード) 一枚目の写真がそれです。 まだ4kは撮影していませんが動画にも期待です。 iso感度もだいぶ良くなってるみたいなので今度行くアートアクアリムの撮影に期待大です。.

すみません、私はα6500を購入しました。価格差は約3-4万円と大きい(純正の単焦点レンズが1本買えちゃう)。決定打となったのはボディ内手ぶれ補正(があるα6500)でした。理由はoss(手ぶれ補正機能)が無い、性能が尖ったeマウントレンズを、手持ち撮影で最大限使いこなしたかったからです。例えば、aps-cのeマウントで最強と称される単焦点レンズsel24f18z、極薄のパンケーキレンズsel20f28、マクロレンズsel30mf35、1万円台から高解像度が楽しめるシグマの単焦点artシリーズにはossはありません。ここで、ossが効果を発揮する撮影場面は以下です。・手持ち撮影(当たり前です笑)・望遠側(焦点距離が長い)撮影・室内など暗い場所で撮影・暗いレンズ(f値が大きい)使用・ストロボ未使用この条件が重なるほど、カメラの揺れ起因の写真ブレを防止するために、シャッタースピードを上げる必要があります。その結果、iso感度を上げざるを得なくなり、写真がノイズでざらつきます。(ストロボを駆使すれば、解決するんですけどね。レストランや公共の場での乱用は流石に…)そこで、ボディ内手ぶれ補正機能があるα6500と組み合わせることでレンズの強みがさらに増すと言うことです。逆に、oss無しレンズを使わない、もしくは、使うけど上記場面が少ないなら、安くて軽いα6300を購入し、浮いた差額分をレンズ購入費用に充てたほうが有意義かと思います。その他α6500の付加機能として、長時間高速連射やタッチパネルフォーカスがありますが、私には響きませんでした。■長時間高速連射︰新幹線や戦闘機を取らない限りは不要かな。。何より連射後に膨大な写真を消すのが大変。■タッチパネル:子供撮影には瞳afがあるし、そんなに凝ったピント合わせをしないので。。また、効き目が左なので、ファインダーを覗いたときに鼻先がモニタに触れて誤動作して辛い。。まとめると、ボディ内手ぶれ補正機能欲しさに私はα6500を購入しましたが、それが必要ないのであれば、価格、機能のバランスで言えばα6300のほうが秀でていると思います。ご参考になれば幸いです。.

高倍率は、安い。キャッシュバックで10だもん。mftと変わららない重さ、好感度、1インチネオ一眼より軽いから、旅行にはベストかなあ。夜景は手捕りだと、6500も難しいね。7でないと、感度は厳しいと思う。が、ミニ三脚で対応出来ると思う。.

発売されて直ぐ購入しました。小型で携帯性が良く、画質も満足してます。動画撮影の時の発熱が多少気になります。また、電力消費もみなさんの評価の通りなので予備バッテリーは必需品です。.

旅行に行く為、思い切って買ってみました。すこし触ったら使い方はなんとなくわかってきます。はじめてのカメラなので、他のカメラとの比較はできませんが、良いのではないでしょうか(笑).

Nex-7からの買い増しで、6300か6500、どちらにするか少し迷いました。両者の大きな違いはボディ内手ブレ補正とタッチパネルの有無、そしてバッファ性能です。そこに価格差5万円強の価値を見出せるかどうかは、個々の使用環境と考え方次第ですが、私が求めたのはaf性能でしたので、6300を選びました。.