【デザイン】 基本的なデザインはα7Ⅱ、α7sⅡと同じです オールマグネシウムのボディなど凝縮感、塊感が素晴らしいです 【画質】 α7rの3600万画素からα7rⅡ4200万画素に進化して 新しいレベルに到達しました nex-5nの1600万画素からnex-7の2400万画素に進化した時の、 同等のインパクトがあります、動画も4k本体内録画を実現しました  高感度はiso12800普通に使える感じで 手ぶれ補正で3-4段アドバンテージがあることから非常にぶれに強い ファームウェアのアップデートで、 RAW記録方式を圧縮と非圧縮から選べるようになりました ファイルサイズが40MBから80MBに倍増します【操作性】 第一世代の前後ろダイヤルが、デザインと操作感が変更に また、シャッターの位置がグリップの上に移動 第一世代のストラップの位置が、人差し指に干渉していたのも改善【カスタマイズ方法】 操作性について、述べるなら、 カスタマイズ方法を避けるわけにいかないので 発売日に手に入れてから一年数か月使ってみたところなので、書いておきます コントロールホイール・未設定にして誤操作をさける C1ボタン・・・フォーカスセット C2ボタン・・・フォーカスモード C3ボタン・・・再押しael C4ボタン・・・ズーム 中央ボタン・・・スタンダード 左ボタン・・・・ドライブモード 右ボタン・・・・ISO感度 下ボタン・・・・ホワイトバランス aelボタン・・・瞳af af/mfボタン・・afオン フォーカスホールドボタン・afオン【設定で変えている項目】 プリAF・・・・・・・OFF MFアシスト・・・・・On ピント拡大時間・・・・無制限 シャッター半押しAF・OFF シャッター半押しAEL・オート【実際の運用例】 風景などに親指AF、人物は親指瞳AF、 この設定は、af/mfボタンとaelボタンをレバーで切り替えることで 親指afと親指瞳afを同じボタンで操作可能になります それに伴いAFの時、C1を押して フレキシブルスポットなどの選択をコントロールホイールで行い そのとき前ダイヤルと後ろダイヤルで、測距点の位置を移動できます また、MFの時はピントリングを動かすことでMFアシストモードになり、 中央ボタンを押すと拡大倍率が変更されます、 拡大部位はコントロールホイールの上下左右でダイレクトに変更可能です また、AFで撮っていて、フレキシブルスポット、 拡張フレキシブルスポット、ゾーンの測距点を変更するときは スタンダードを登録した中央ボタンを一回押すことで、 コントロールホイール上下左右で素早く移動可能です プリAFをOFFにすることで、 親指AFしてないときにAFは固定になります 親指AFを押して焦点を合わせたら親指を離すだけで、 フォーカスロックになり、そのあと構図を決めてシャッターを切ります AFモードをAF-Cコンティニュアス、にしておけば、 親指AFしている間中AF追随し親指を離したところで固定します、  瞳AFは、AF-Cモードでも動作し、 aelボタンを押している間だけ合焦するので、 押しながらシャッターを切るのがポイントです ISOオートに設定すると半押しでISO値が表示されます【バッテリー】 初代nex5からのnp-fw50がそのまま使える 5年の間に15~20グラムほど軽量化された フルサイズになり、このα7rⅡで大幅に機能が追加されたが 同じバッテリーで撮影枚数をキープしているのは素晴らしい【携帯性】 電池込の重量が、α7rの465グラムから、α7rⅡの625グラムと 160グラムほど増加、容積はそれほど変わっていないので、程よい凝縮感【ホールド感】 縦位置グリップを装着すると、ホールド感は素晴らしくアップしますが 焦点工房の木製カメラグリップ hg-sa7 (ソニーα7rii / α7sii / α7ii用) を見つけました、底面はアルカスイス互換クイックシューになっており、 作りもしっかりしたものです、 小指までしっかりグリップして横位置はもちろん縦位置でも非常に安定し、 装着したまま三脚にしっかりとセットでき、使い勝手はいいです【総評】 初めてこのカメラの発表がアメリカの、ソニーのサイトに掲載されたのを 辞書を片手に読んだ時、衝撃的で、震えたのを覚えています  とにかくとんでもない凄いスペックなのに、 驚くほど扱いやすい夢の様なカメラです.

凄くいい点①解像度など数字では測れないダイナミックレンジの広さや諧調、シャドウやハイライト部分のノイズ処理は逸品で広告撮影でも問題ないと思います。②シグマのmc-11が上手く機能すればcanon純正レンズも使え、幅が広がる。③フルサイズの4kで撮影できることで動画の後処理にアドバンテージがある。④テザー撮影時のケーブルホルダーは便利。ただ、下記は凄くいい製品だと思った半面うんざりした点(①~③)①バッテリーの食いが異常に早い:本体のブレ補正、ビューファインダーなどの機能が影響している要因もあるかと思います。有線が嫌ならac駆動で別途モバイルバッテリー接続すれば解消可能②この解像度でusb2. 0/b規格はどういうことでしょう? 転送速度が遅すぎてモデル撮影などテンポの速い撮影は無理です! ③言語設定が一切できない今時言語設定できないのはありえないでしょう。日本語があまりわからない外国人の方は対応するまで国内で買わない方がいいです!④レンズとボディーの接点の強度や防滴性能、三脚ネジ穴の強度等がcanonやnikonと比べ弱い。⑤ホットシュー部分に電子部品がでているので基本小雨でもレインカバーがないと心配。ネガティブな要素を省いても良い製品には変わりはないので☆4で!.

2018追記: 設定でリモコン機能を「off」にしないとオートパワーオフが機能しないとのこと。買ってから1年ですが、オートで落ちないため使うたび毎回電源offしてました。 やられたぜsony、あんたわかりにくすぎるぜ!!——–本文「全部入り」と評されますが、本当の意味で「何でも撮れる」のは,a6500です。 やはりまだ動体の捕捉が弱点です。 勘違いされがちですが、d810のような何でも撮れる「優等生」ではありません。 (a6500+1670zは友人に1週間貸してもらいましたが、本当に本当に素敵なカメラです。) ポートレートやスナップが主なので、d810や5dのように、被写体を警戒させるあからあさまな巨大プロカメラでないところが凄く良いです。単焦点のみで運用しています。 コンパクトなボディとマウント経、圧巻のセンサー性能、ボディ内手ぶれ補正、広角からzonnar型レンズが使える極短のフランジバック、画面端に被写体を置いてもピタリaf合わせてくれる点、全てが「私に単焦点をつけろーーー!!!」という叫びにきこえます。 あえてaps-c機(キヤノン)は売らず、ズーム専用機として併用しています。 コスパ、本当に神ですからね。 ストラップについては純正も良いですが、ハクバの速写ストラップ等つけると、取り回しが良くなります。 赤の丸紐が合いそうなので、奮発して購入する予定です。静止画のポテンシャルは非常に高いのですが、それが裏目に出て、半端なズームレンズをつけると絵が汚くなります。 ソニーのfeズームレンズは軽量級と重量級で両極端すぎて、あまり使う機にはなれません。 カリカリのzeiss単焦点(35,55等)を使用すると、本当に奇麗な絵が撮れます。rx1r2と比べると、グリップと手ぶれ補正の分、絞って使う場面で安定する感触があります。 webのレビューでsel35f2. 8がrxに惨敗している評価がありますが、7r2は絞っても現実的に使える分もっと良い評価でも良いのではと思っています。 個人的に露出が最も重要なので、専用ダイヤルが右側にあるのは嬉しい限りです。 eマウントは解放が甘いレンズが多い印象なので、絞りの開始デフォルトを決められたりしたら良いと思います。 水準機が内蔵されており凄く便利なのですが、ボディ内手ぶれ補正で回転軸も補正できるのなら、勝手にセンサー動かして微妙な水平とってくれたりできないものなのかな••• いやすみません、無茶ですね。crop耐性が本当に高いので、aps-cモードでも現行のaps-c機と勝負になるくらいの絵が撮れます。 feの巨大ズームを買うよりも、(周辺が解像せずに重たいfeズームを使うよりも)良い感じのaps-cのズームを使用するのも1つの手かもしれません。fe単焦点装着時にcrop耐性を活かすため、aps-cモードと通常モードを行き来できるオプションをカスタマイズボタンに割り当てられたら、良かったと思います。残念な点は、「スリープ状態からの復帰手段」を決められないことです。 カメラを首から下げているとゆれたり体にあたったりして、敏感な電子ファインダーに反応し、勝手にスリープが解除されてしまいます。 この作用により、撮影するたびに電源を毎回切らないと、センサーに通電し続けるため「貴重な」電池がモリモリ減っていってしまいます。サブで持ってるcanon機は電源入れっぱなしで2、3日持つのに•• 半押ししないと絶対にスリープ解除しないようなオプションがあればいいのに、でもそんな簡単なこと、きっと対処してるはずだよな••• 私が知らないだけなのか??あと、縦振りパノラマの解像度が異常に低い点。解像度で言うと素撮りの半分くらいしかない。 ここを強化しちゃうと広角ズームが売れなくなっちゃうのでメーカー的な気持ちは分かるのだがどうなんでしょ。 あと、サイレントモードにするとアートフィルターが自動でoffになるんですが、動画撮影時に何の予告もなく復活してくる点。 デザインは富士やオリの方がカメラとして好きなのですが、sonyはこのデザインで良いと思っています。(あのデザインのおでこにsonyって書いてあっても、うそっぽいですからね) 剛体としての感触が素晴らしく、ペラペラメッキやプラスチッキー感は微塵も感じません。 写真を上げましたが、純正カバーやレンズフードをつけると、少しおしゃれになります。 カメラ的というよりちょっとおしゃれなスポーツカー(gt-r35?)のような高級感があります。 スポーツカーと違い、常に性能全開で運用できるので、お金をかけるだけの価値があります。観賞用に4kテレビがあると、撮影後の喜びが違うと思います。 micro hdmi端子から、最短5秒刻みでスライドショーを再生できます。(jpeg撮って出し派です)アプリで2mに圧縮してスマートフォンに送り、さっとソーシャルでシェアできます。 sel35f28zとsel55f18z、sel85f18しか持っていませんが、zeiss単焦点使用時の画質は、圧巻と言って良いと思います。人間の眼の能力をはるかに超え、最も美しい瞬間が永遠に止まったかのような絵が撮れます。 現実の美しさを再認識し、それを切り取って共有するという写真撮影(趣味)の目的を、これ以上なく満たしてくれます。 買って3か月、使い倒して多少のアラも見えてきましたがそれでも★5は変わりません。 良いカメラで、買って良かったと思っています。.

以下、α7(初代)との比較です。解像力が半端ないです。以前使っていたシグマのdp2quattroと同等以上の解像感で、しかもこちらは高感度(sほどではありませんが)。何よりうれしいのが、電子先幕と電子シャッター。α7、α7sと手に入れましたが、どうしてもrを買うのを躊躇した原因がこの二つの機能がなかったからです。毎回毎回、カシャカシャッ!という2回のシャッター音や、必要な場合にシャッタ音を消せないのは、初代α7r購入をずっと躊躇していた原因でした。高解像度に加えて電子先幕と電子シャッター、これが購入の決め手でした。ボディ内手ぶれ補正も強力で、ツァイスの24-70mmで、(1)「α7、レンズ内手ぶれ補正on」、(2)「α7r2、ボディー内手ぶれ補正on、レンズ内手ぶれ補正on」、(3)「α7r2、ボディー内手ぶれ補正カット、レンズ内手ぶれ補正on」で比べてみました(露出設定は同じにしました)。結果は、(2)が圧倒的にブレが少なく、ボディー内手ぶれ補正のすごさが体感できました。α7rを買おうと思っていたときには、レンズ内手ぶれ補正だけで十分という所有レンズ内容(全てレンズ以内手ぶれ補正搭載)でしたので、うれしい誤算でした。シャッターボタンの位置は、個人的な好みだと思いますが、初代α7の位置の方が好きです。シャッターボタン自体も面積が広すぎ、好みからは初代α7の方がよいと感じました。4k動画はまだ検証していませんが、「使うことができる」という強みはあります。初代α7rと比べて、価格で2倍。初代α7rを持っていませんので、解像感は比べられませんが、「電子先幕と電子シャッター」「ボディー内手ぶれ補正」の2点だけでも、2倍の価格は十分以上の許容できました。α7rを買うつもりが、金銭的にかなり無理をして2の方を買いましたが、無理をした以上の利点が手に入りました。初代α7rと二代目α7r2で迷っている方は、無理をしてでもこの二代目にされることを強くお勧めします。ちなみに、70-200mmのgmレンズを手に入れるための貯金(半分まで到達)を崩してこちらに投資してしまい、またまたこのgmレンズを手に入れるのが先になってしまいましたが、全然後悔していません。gmレンズはいずれは手に入れられますが、安い初代のrの方に手を出してgmレンズを手に入れても、結局初代rの方を手放してr2を買い直すという手順になったと思います。<2ヶ月使用後、追記>購入直後の興奮が去り、冷静になってからの感想です。基本性能に、全く批判点はありません。他社のフルサイズ、高解像度のカメラ(現状では、当然全て「レフ」機)に比べて、圧倒的に小さく軽い点は、私の使用環境にぴったりで、「さすがソニー」です。一方、ダイヤルに大不満です。絞りとシャッター速度を設定する、右手の親指で回す、ボディ前後にある「あの」ダイヤルです。樹脂ですか?これ。というか、どう見ても私には樹脂に見えるんですが。α7のダイヤルは、金属で細い溝が入っていて、幅があって、しかもエッジが立っていました。R2のダイヤルは、樹脂で太い溝、幅がなく、エッジもない・・・だから「カメラを構えたとき」に操作しづらい。ダイヤルの位置って、シャッターボタンの位置の関係で、α7の方が条件は厳しかったと思います。が、それでも操作に不満がなかったのは、「エッジが立っていた」ためだと、今手元にあるα7sで感じます。条件がよいR2の方が操作がしにくい・・・なぜだソニー!操作には関係のない点ですが、(自分のような庶民には)これだけ高価なカメラの、普段ガンガン使うダイヤルが「樹脂」?露出補正ダイヤルやモードダイヤルの質感や操作性がいいだけに、本当に残念です、ソニー。ちなみに、モードダイヤルのロック(押しっぱなしでしかダイヤル回せない)は、親指と中指でダイヤルつかんで、人差し指でボタン押すスタイルになれれば、問題なしです。でも、オリンパスのような「on/off」の方が、カメラホールドした右手のまま、親指と人差し指だけで回せるので、自分的にはそちらの方が好きです。散々たたかれている(と私が個人的に感じている)ソニーカメラのメニュー構造やインターフェースの問題は、ある程度慣れが解決してくれますし、このカメラ本来の利点「フルサイズミラーレス」「小型軽量」をスポイルするほどではないです。しかし、毎日操作する機械の操作性は、長い間かかって不満点が蓄積しますので、いずれお客が逃げていくのでは?と心配してしまいます。現状で世界で唯一の「フルサイズミラーレス」、使う人の立場になって、真剣に育ててやっていほしいとソニーに願います。星を1つ減らしました。.

  • 詳細に写る
  • こんなに軽くて小さいのに、きちんと撮れている。
  • 多分フルサイズ最高レベルの機械

ソニー SONY フルサイズミラーレス一眼 α7RM2 ボディ ILCE-7RM2

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 399点 像面位相差「ファストハイブリッドAF」により自在な構図を実現
  • 全画素読み出しによる圧倒的な高解像4K動画記録
  • フルサイズ対応5軸ボディ内手ブレ補正機構搭載
  • ファインダー倍率0.78倍(全表示域の対角視野約38.5度)を実現

センサーのクリーニングモードをonにしてビビりました。5軸手ブレ補正機構が全開でブルってるのか?って勢いで振動します。何か壊れそうな気がしますがたぶん大丈夫でしょう(笑)しかしこれだけのスペックを満載しながら気難しいところが無く、フツーに使えます。そこが凄い!!クルマで例えるなら日産GT−Rみたいなカメラです。でもちょっと分厚くて重くなっちゃったので星一つマイナス。ps①サイレントシャッターってホントに無音なのね。自分でも撮ったか判らない不思議な感覚・・・。あんまり使わないけど。②センサークリーニングモードはあれだけ振動するくせに全く無力です(涙)レンズ交換には覚悟が必要です。小さなホコリはどんなに気を付けても、ほぼ100%付着すると思ったほうが良いぐらいです。eマウント全般に言えますが最大の弱点のひとつだと思います。ソニーさん!レンズ交換時にはシャッター閉にするレンズ交換モードをファームウェアverアップでぜひ追加して!!お願い致しますm(__)mやっぱりムリですか?③MF設定にした時にAF/MFボタンでAFオンができる様にファームウェアverアップでお願いしますm(__)m親指AFしたいんです!DMFより、この方がMFでピントをじっくり追い込みやすいんです!!やっぱりムリですか?.

圧倒的解像度に驚愕しました!まさにモンスター機ですね(~▽~@).

7rカールツァイス広角、標準ズームを2台この7rⅡgmasterと三台を5年物間使っていますが残念ながら他社の安定した使用が出来かねるカメラシリーズです。三台の共通はモニターが悪条件の雨や寒さ雪の撮影の時やバッテリーが半分以下になったりするとブラックアウトしてしまいます。つまり真っ黒です。ファインダーでしか撮れません。雪の時はファインダーのみでで長く撮り続けますと内部熱で外部との温度差で曇ります。モニターは真っ黒ファインダーはペンタの容積が少なく内部が曇るしどうやって撮影したら良いのか分かりません?現地テストをしていないようです。修理に出しても拉致が飽きません。構造的な致命的なる〇〇です。7rはfが出てピントが何回も来ません。接点不良です。バッテリーは7rと同じなので手振れとモニターが大食いの為持ちません。最低3つは持って行かないと後悔します。7rに有った扱いにくいシャッターブレは解消してます進歩してます。sony社以外の現像ソフトをお使いの方は幾ら色温度を5300kに設定しても低めに現像されますその際、彩度も勝手にに上がります、ご注意を。世界最小の一眼レフカメラはⅡ,Ⅲになりgマスターが馬鹿でかく重いレンズになりメリットの無い純正セットに変身してしまいました。sonyが何を考えて作ったのか分かりません。72→82㎜体重も増加。操作系はもう少し厚い仕様に願いたい。はっきり言って薄いしきゃしゃです。サービスセンターの対応もオーディオは取りに来るのに保証期間にも拘わらず送料は往復本人持ちです。画像が良い事だけが救われます。.

しいていえばファインダーの解像度がまだ低い。良く撮れてしまうので、撮影中に手ぶれを確認するのが難しい。解像度が高いカメラの場合、ブレたかどうか行けてる時と行けてない時を瞬時に判断できる表示が欲しい。値段分の仕事は十分してくれると思った。総合的な操作がpentaxかと思った。.

フルサイズですけど、aps-cとしても使用できます。カスタム設定・6にaps-c/スーパー35ミリで「入」を選択しますと、フルサイズ用レンズでもaps-cとなります。200ミリ(35ミリ換算)レンズなら300ミリとなります。ただ、画素数は小さくなります。撮影対象の被写体は花が中心です。個人的には、風景撮影の方が向いているかなと感じました。ハイライト警告表示機能がありません。eos6dⅡ、80dにはハイライト警告機能がありますから設定をonにしておけば、白飛びは分かります。ソニーにはありませんから、撮影後にヒストグラムで確認するしかありません(不便)。ホワイトバランスの数は多いです。iso感度は50~102400まで。クリエイティブスタイル の数も多いです。撮影写真:2018.8.18日撮影 使用レンズ・シグマ24-105 f4 dg os hsm(シグマmc-11 マウントコンバーター使用) 絞り f4 ss 30分の1秒 wb 太陽光 露出補正 0 .

デジカメ初心者。初めて買ったα7iiからの乗り換えです。4200万画素は不要なので1100万画素機として運用しています。シングルドライブでdmfのmf専門で動体予測などの高度なafは使いません。自分的に言えばこのカメラの一番の長所は、高感度に強い点だと思います。私の許容ラインはasa100ネガフィルムの粒状性ですので、本機ならasa25600を超えてasa40000くらいまでok、asa12800なら十分な高画質が得らえます。asa12800でかなり苦しかったα7iiより大幅に改善しています。f1. 8開放で、町なららくらく夜景スナップがとれます。月の原野でもokでした。マウントアダプタ経由で、ycレンズをつけて手持ちで町の夜景撮影をテストしてみましたが、500f8はかなり苦しくなんとか使えないこともないくらい、一脚があればok、180f2. 8なら全く問題なしでした。(ミラー500mmf8で手持ち夜景が取れるのは、ものすごい時代になったもんです。)唯一の欠点は、シャッターボタンの物理的遊びが多くどのタイミングで切れるかわからない点で、ぶれやすくシャッターチャンスを逃しやすいです。なおdx0のテストによれば、同じ画素数で比較すれば本機も r3もs2も3も、高感度ノイズ性能はほぼ同じようです。本機はこの4機種のなかで一番安いわけで、使い方によっては今でも価値があると思います.

流石フルサイズ、4240万画素・・・細かい部分まで詳細に写ります。通常の光では画質も問題ありません。ただ、ちょっと重たいかな・・・.

α7rから1年半ミラーレスの進化に驚きの1台になりました。rが三脚を立ててじっくり撮影を楽しむと言うカメラでしたがr2では引き続き高画素にプラスしてボディ内手ぶれ補正を実装そして399点像面位相差afセンサー高感度・連写とシャッター周りが改善どころか大幅な進化を遂げました。三脚無くてもスナップ・風景・夜景・暗所撮影何でもokという高機動性能更にはサイレントシャッター機能が付いて完全無音でシャッターが切れます※サイレントシャッターでは連写モードとbulb撮影は出来ませんでした。またファインダー視野が広くなりクリアで見やすくなりました。一眼レフと同等もしくはそれ以上の感覚です。暗所撮影などでも35mmf1. 4で試しましたがiso2000くらいなら全然問題ないですそれ以上の高感度6400以上で夜空を見ると肉眼では見えない星が光って確認出来ますよ簡単な写真であればそのまま手持ちで撮影可能なほどです。4240万画素も拡大したときの驚き、普通に撮ってモニターで確認しても見えないような例えばビルの中の人、街中の看板や車のナンバーなんかもある程度拡大で確認出来ました。印刷物を撮影したら印刷の点まで見えてしまいます。4k動画撮影も可能です、sdカードのuhs-i u3で4k対応となります。4k動画を4kテレビで確認するとフルハイビジョン放送よりキレイなのがわかります。しかし長時間撮影は無理でしたし、レンズのせいかもしれませんがビデオカメラのように手持ちで移動しながら気軽に撮るのには向いていないと思います、後で確認したら酷かったです。電池の切れも早いので1日出かける場合などは付属の予備バッテリーも含め2個以上を持ち歩く方が良いと思います。.

Iiiに以降すると、あの大量のバッテリーは、辛すぎる。20万だすなら、足してiiiにすべき。.

世界最高の画質です♪買ってよかったです。値段の分だけのことはあります。後悔はしないです。.

Sonyの一眼カメラは上位機種になっても使いやすいので有難い。これでもう長らく愛用したニコンとはおさらばになってしまった。初代との値段差がすごいが、その分の価値はあると言えるモノ。あとは連写とバリアングル(α77とかのアレ便利なんだけどなぜつけない…?)があればもう他に目がいかないしサブも増えないだろうな。.

初のミラーレスです。大変満足しています。手軽に使えるお散歩カメラとして非常に商品性が高いと思います。視力が低下してきていますので、電子マグニファイアーの機能はmfレンズ使うときには便利です。ライカm、r、m42、y/cツァイス、ef、αa、αfeマウントで使っています。とくに問題ありません。evfはまあまあです。蛍光灯下では横筋のノイズが発生することがあります。不満はこれぐらいです。.

半世紀来ニコン党員であったが、加齢と共にボディもレンズも重く感じられて、持ち出さなくなった。マウントアダプターを介してニッコールレンズが使えるマイクロフォーサーズ、さらに小さくて軽いニコワンに転じたが、画質が気に入らない。センサーが小さいのだから当然である。どちらもボケなど期待できない。マイクロフォーサーズは4:3のアスペクト比で1600万画素だから、3:2という比で使うと実質1400万画素台に落ちてしまうし、もっとセンサーの小さいニコワンもv2はその程度だ。すでにカメラ内トリミングをしているようなものだから、トリミング耐性は無きに等しい。そして広角好きの自分にとって致命的なのは、手持ちのニッコールレンズが皆、中望遠か望遠になってしまうこと。その結果、ピント合わせもよりシビアになり、ピンボケ写真の大量生産。鬱鬱とした日々を送っていたところにこのカメラの登場。フルサイズつまり20mmは20mm、35mmは35mmで撮れるということの喜びに浸らせてくれる。画素数はここまでは要らないが、手振れ補正付きが決定的。α7rでは叶わない夢が叶ったのである。できればα7rに手振れ補正をつけただけでもっと安い製品が欲しかった。この価格、もっと安く抑えられなかったのか。例えば4k無しタイプとか。まだ一週間ほどなので、使いこなせていないが、27インチのpcモニターで見る限り、画質は精細で非の打ち所がない。もうニコワンやマイクロフォーサーズには戻れない。ましてや重いニコンデジイチにも。.

キヤノンのフルサイズから買い換えて。撮れた写真は流石の高画素だなと。色はなんか薄いと言うか、ビビッドくらいでちょうどいいかも。バッテリーはびっくりするほど持たない。1日持たないのは当たり前、撮って確認して、時おり設定を変え、100枚くらいしか撮れない。操作性も初代に比べましになったものの、ダイヤル、前も後ろも、持ち直さないとものすごく回しにくい。どうせでっかいレンズ付けることになるのだから、小指の余るグリップはもっと大きくしてバッテリー容量あげるべきだったと思う。1日撮る人だと2個では全然足りない。少なくとも、4つくらいは必要になるかも。次のモデルではどのくらい良くなるだろうか。カメラとしてはものすごくいいものだと思うのに、ちょっとずつ惜しいと言うか、もったいないと言うか。あと、4k動画、ビットレート最高で撮りたい人はとにかく最速書き込みのものを買っておかないと撮影できない。書き込み速度60mbでは出来なかった。後から追加できるアプリは買ったけれども、無駄遣いだった。機能が追加されるわけではなく、アプリにある機能しか使えなくなるため、変えた設定が無効になったり、そもそもその機能がなくなっていたり。お試しができないなら返金できるようにしてほしかった。.