TD20Vからの2D及び3D再生はとても綺麗。 3Dではしっかりと画像が飛び出して見えます。 付属のplaymemoriesソフトを使ってのPC編集は、画像フェードインやアウト・字幕・画像の途中カットなどトランジッションができません。画像の前後カットのみしかできないようです。 他の有料ソフトを使って編集したら、残念ながら3D映像が見れなくなりました。3D編集が効果的にできるソフトがあれば紹介して欲しいです! playmemoriesソフトを使っての3Dブルーレイディスクは簡単に作れます。ただ、LGプレイヤー(BP630)で再生したら、画像が悪く、輪郭もムラが出ました。TD20Vの再生では画像が綺麗なので、プレイヤーの問題だと思いますが。 今後も綺麗の3D映像ができるように研究していきたいと思っています。.

とにかく撮影が楽しみ!欲を言えば、静止画も3dで撮影できれば申し分なしです.

店頭で初めてtd-10を見たときはいかにも3d撮ってます的なデカさにひきましたが、このtd-20は小さくて良いです。そして3. 5インチのタッチパネル画面は誤入力しにくく操作がし易くてとってもいい。 これから説明書を熟読して使いこなしていくのが楽しみです。.

だいぶ安くなってきたので、買ってみました。とても面白いカメラです。欠点は多く、感度、レンズ共にいまいちで、色もよいとは言えず、同社の2d機種ではそれほど気にならなかった単板の悪さがなぜか結構出ていますが、それ以外はよくここまでまとめたと思えるほど、3dに関する使い勝手は(制約はまだまだ残るものの)よくなっていました。場所がなく、マイクが前面になったのも、結果的には音を拾いやすくなりよかったと思います。よく言われるように、白飛びが多く、exmorrの割りには最近では珍しいほど、夜景がやや苦手な機種だと感じました(感度が上がりすぎ、ノイズリダクションもかかりすぎて、同社他機種よりも、ぼやけたものなりがちです)。2d重視の方はプロジェクターハンディカムの上位機種を選んだほうが画質がよいですし、絞りも菱形なのが残念でした。とはいえ、使っていて楽しいカメラですし、価格もこなれてきていますので(人数分のメガネの出費は少しかかってしまうものの)大勢で気軽に見るにはもってこいなカメラだと思います。12年モデルの3dプロジェクターとサラウンド機器で見ていますが、みなさんとても驚きますし、とても楽しいようで、なんども歓声が上がりました。癖がありますし、2dカメラとして見ると物足りない部分も多く、万人にオススメのカメラではありませんが、気軽に3d撮影できて、わいわい、がやがやと驚きながら鑑賞するには、よいカメラだと感じました。また、性能がもっとよい3dカメラは他にありますが、気軽に持ち出せるサイズと軽さは、撮影チャンスが増え、捨てがたいものに感じました。逆に画質を追い込んだり、遠景を中心に撮影しようと思うと、レンズの小ささと、その距離のなさ、3d時の設定制限の多さから、あまり向かないですね。長時間の視聴はやや疲れると思います。映画のように技術者が緻密に管理して撮影する3dではなく、近すぎる被写体が映り込んだり、1つのシーンの中で、自動で奥行きが修正されたりと、管理が甘くなりがちですから、どうしてもやや疲れが大きくなってしまうきらいはありました。編集前のものを長く3dで見るのは、注意したほうがよいですね。(そんな時はディスプレイ側で、2dに切り替えられます)なお、avchd2. 0で規格化されたこともあり、ソニー機はもちろん、パナの対応digaでも、問題なくbd化できました。また、3d時撮影時はバッテリーの消費も多くなりますので、こちらも注意なさって下さい。.

富士フィルムの3dスチルカメラを持っています。そのレンズの間隔は人の両目の間隔に近いので立体感が出るのはなんとなく納得できました。ソニーの3dハンディカムを初めて手にした時、レンズの間隔を見て、ずいぶんと狭かったので立体感が出せるのか不安でした。でもさすがソニー。どういう技術なのかしっかりと立体感が出ます。2Dのhdハンディカムは持っているので、普段はそれで撮り、3dハンディカムは意図的に3Dとして映像を作りたい時に使っています。水族館や動物園はお勧めです。また、路地裏を撮ったりすると臨場感があります。当然ですが遠景は立体感を得ることが難しく苦手です。50センチから1メートル先のモノを撮ると飛び出して見えます。水族館で、泳ぐイカを撮ったら、3Dテレビで見た時、画面から浮き出て見えました。そういうギミックが好きな人にはたまらないガジェットです。3Dも一時のブームが去り、今やテレビは4kの時代。いつの間にか3Dテレビも店頭から消えています。でもブームが過ぎた今だからこそ3Dマニアは腕を磨くべきではないでしょうか。意外と立体的な映像を作るのは難しく、奥が深いと思います。見たときにオッとのけぞるような映像が撮れた時の喜びはなかなかのものです。.

リビングのテレビがsonyの3d対応braviaなのですが3d映画も数少なくコンテンツ不足でした。そこで、娘の運動会を機にビデオカメラを買う事になり、当然2dではなくsonyの3dビデオカメラを手に入れました。まず驚いたのは裸眼3d液晶です。テレビは3dメガネが必須なのにこの裸眼3dの立体感には脱帽。妻はテレビに接続せずこのビデオカメラでお手軽に撮った映像を再生して楽しんでいます。次に3dで撮った運動会のリレーをママ友には2dの映像でdvdに焼いてあげる事になりました。リビングのbraviaに接続してdvdを焼こうと試みましたができなかったのでwindows7のpcに同梱の専用ソフトをインストールし、usbケーブルで接続して外部ドライブとしてマウント。2d映像を選んでテーマとなる既製の背景を選択しdvdに焼く事ができました。これは簡単です。静止画撮影については2d動画撮影中でもシャッターボタンを押せば撮れるのですが品質が悪いので、撮影を止めてシャッターを押せばきれいな写真がとれます。光学10倍も重宝してます。1つ気になるのは本体脇に差し込む電源コネクタの形状です。これは小さすぎるので乱暴に扱うと折れる心配があります。以上、ファーストインプレッションでした。今後もっと使い込むぞー.

 3dテレビを買ったら3dが下火に?・・・(汗3dのソフトも伸びない?(こんなに良いリアルな画像なのに)長く見るとチョット疲れるが、立体物(飛行機・車・建築物・綺麗な女性・・・笑)を正しく記録するには最高なアイテムだと想います。(短編の立体記録資料向きかも) これはモットモット伸ばすべきものであり、多くの立体物の記録方法としても価値あるものでしょう!私は飛行機の微妙なラインを読み取り、資料として残すところから始めます。(綺麗なオネーサンも撮りたいが小心者で・・・汗;笑).

利点と欠点

メリット

  • このレンズの間隔でよく立体感が出せるものだ
  • 最高!
  • 満足しています

デメリット

 TD20Vだけあっても3D動画が見れないので、いずれ3Dビデオカメラを買うつもりで、先に三菱のPCディスプレイRDT233WX−3DやBUFFALOの3D対応ブルーレイドライブBR3D−PI12FBSを購入していました。まだ3Dのテレビは所有していません。 Amazonで9万円を切ったあたりでTD20Vを購入しました。まず最初に撮影したのは大阪の「海遊館」の魚たちでした。家の引き戸の隙間をふさぐクッションをホームセンターで購入し、光が反射しないようにカメラの先端にぐるっと巻き、水族館のアクリルにぴたっとくっつけて撮影しました。パソコンディスプレイには見事に3D動画が映りました。カメラ操作にまだ慣れていないので、使い込めばもっと楽しい動画が撮影できそうです。 TD20Vは前モデルのTD10Vよりずっと小さく、これくらいの大きさなら街中でも人さまをあまり緊張させずに撮影できそうです。小さい分、不利な点もあるでしょうが、最短撮影距離の短縮など改良点もあり、良くなったと思います。.

商品はすぐ届来ました、カメラは使いやすいので快適、値段にも満足しています.

特徴 ソニー SONY ビデオカメラ Handycam TD20V 内蔵メモリー 64GB シルバー HDR-TD20V

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  • 製品概要:「Exmor R」CMOSセンサーx2、光学式手ブレ補正 (アクティブモード)

ベスト ソニー SONY ビデオカメラ Handycam TD20V 内蔵メモリー 64GB シルバー HDR-TD20V 買い取り