ソニー(SONY) ソニー SONY ビデオカメラ Handycam HDR-CX680 光学30倍 内蔵メモリー64GB ホワイト HDR-CX680 W : 動画用に

子どものお遊戯会を機に購入しました。画像も綺麗で手ぶれ補正もしっかりしています。予備のバッテリーも購入しましたが、バッテリーの持ちも良く満足です。値段も電気量販店より安く買えました。.

今までのと比べられないくらい、とてもいい感じで撮れました。買ってよかったです。.

7年ぶりのsonyビデオカメラで、凄まじい進化です。【デザイン】超小型センサーの割にはひと回り大きめの印象で、外観はプラスチッキーでチープ。接続端子等の細部はしっかり作り込まれていて使いやすいです。usbが本体内蔵なのは評価したいです。【画質】1/5. 8型exmor r cmosセンサーは驚きの高感度ですがスマホ級であり、スポーツ系を撮影していますが解像度はまぁ合格点という感じです。色の味付けが少々薄めな印象です。屋外では気になりませんでしたが、室内のスポット照明のある撮影はオートでは白トビも。暗所の強さは特筆ですが、明暗の強い撮影は不得意なのかな。afの性能充実がありファストインテリジェントafは効果的、f=26. 8の広角は違いが明らかで室内撮影でも助かります。「空間光学手ブレ補正」はもはや驚異でほぼ三脚必要なし。ズームで威力発揮です。さすがスマホより上位ランクの安定画質です。記録画質方式はxavc s・avchd・mp4で4k無し。【操作性】液晶メニューは説明書なしでもサクサクできます。ただ、取扱説明書はダイジェスト版(とてもザックリ)で、詳細はオンラインヘルプになっています。付属リモコンがなく、アプリでスマホ操作が可、スマホなら撮影画面も確認できます。ただし、液晶メニューが使えなくなり(画面も見えない)操作制約を受けることに十分注意で、遠隔操作を割り切った印象です。wi-fi通信ではスマホへの転送も便利ですが、qrコード利用というのが少々ウザい感じ。wi-fiはieee 802. 4 ghz帯。バッテリー込で総重量355gですから、まぁまぁ軽め。sonyのblu-rayレコーダーへワンタッチダビングの際は複数動画が一つのファイルにされてしまいました(要調査)。【機能性】細部も含めて大変多機能ですが、通常は「おまかせ」オートで十分かも。・大容量64gb内蔵メモリー&メモリーカード1枚追加可。・高画質動画とmp4動画の同時記録が可、動画共有の際に便利です。・マルチカメラコントロールはアクションカメラ派には朗報かも。・本体のハイライトムービーメーカーでショートムービーが作れます。・無料ダウンロードできるpc用管理編集ソフトがあります。【バッテリー】実撮影時間は80分(説明書)、usb充電です。wi-fiや空間手ブレなど、電池を消耗させる要素があるようです。【携帯性】ポケットにポンっていう大きさ、重さではない(専用ケース付属なし)。【液晶】小型でも視認性や反応は良好です。【音質】avchd方式では5. 1ch録音、自動風ノイズ低減付、マイボイスキャンセリングで撮影者の声量も調整されるなど、スマホとの大きな違いとして評価したいです。【最終的な満足度】スマホ級センサーを使ってより高性能にしたビデオカメラで、充実機能と安定感はさすがsonyであり、今時のスマホ動画撮影での不満は解消されます。コスパも良く、気軽さがgoodなオススメ☆5です。※付属:バッテリー、usb延長ケーブル、acアダプタ(usb)、hdmiケーブル。※防水機能なし。.

今回は娘の高校卒業式で使用するために購入しました。それまでCANON製を使用していましたが、wi-fi機能が付いてなく被写体にピントが合うのにも時間がかかっていたので、この機会にwi-fi機能付きで手振れ防止機能付きのビデオカメラに買替えようと決め、各メ-カーのホームページを開き検討を開始しました。最終的にはpanasonicかsonyのビデオカメラかどちらにするか迷いましたが、大型電機店の店員さんの「手振れ機能でしたらsonyが長けてます」とのアドバイスを参考にし、sonyのcx680を購入しました。実際使用してみると全くブレた映像もなく、パソコンにもスマホにもwi-fiのおかげで簡単に転送、編集することができ、翌日には参加できなかった祖父母にも編集した映像を見せることができ、dvdにもダビングすることができましたので、いまのところはとても満足しています。.

光学手ぶれ補正が強力なので、映像が全然ブレません。撮影対象物が動いているのを追って撮影しても滑らかに撮れます。買って大満足です!.

ビデオは素人で知識はありません。4k機と迷ったが、4kのままではdvdに保存できないためハイビジョン機にした。ハイビジョンで撮影しても、dvdに変換して保存すると画像が劣化する。もっと使いこなさないと、レビューも書けない.

ソニー SONY ビデオカメラ Handycam HDR-CX680 光学30倍 内蔵メモリー64GB ホワイト HDR-CX680 W

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 高速・高精度に、ピントを合わせてくれる「ファストインテリジェントAF」
  • 撮影者の声が抑えられる「マイボイスキャンセリング」
  • ハイビジョンも長時間記録
  • 大容量64GBの内蔵メモリー
  • 大容量64GBの内蔵メモリー
  • 外形寸法:幅×高さ×奥行(付属バッテリー装着時):57.5×66.0×121.0mm(57.5×66.0×134.5mm(バッテリ含む))
  • 撮像素子CMOS
  • 撮影時総質量:約355g(NP-FV50A〈本体付属品〉使用時)、約395g(NP-FV70A使用時)、約450g(NP-FV100A使用時)
  • 有効画素数(動画)16:9時229万画素
  • 有効画素数(動画)4:3時229万画素/有効画素数(静止画)16:9時229万画素/有効画素数(静止画)4:3時171万画素

さすがソニーの製品だと思います。.

一台目のhdr-pj670があるのですが、ライブ撮影で失敗が許されないので、サブとして購入しました。このcx680はスマホからビデオのon-offやズームがコントロール出来、さらにビデオカメラの撮影している画像をスマホの画面で見れるので、さらにライブ撮影の失敗が少なくなりました。pj670のプロジェクターもかなり活躍していますが、cx680がこれからはメインになると思います。.

数年前にハンディビデオカメラが故障してからずっとスマホで動画を撮影してきましたが、撮影シーンによっては手ブレや風切り音が酷く、大きな画面では見るに堪えない仕上がりになっていたります。家族の記録を残していくうえで、なるべく綺麗で見やすい映像にしたいと思ってビデオカメラ購入を決意。数多くの製品から選ぶにあたって、手ブレ補正の性能と製品の重さ、価格のバランスを重視して、吟味に吟味を重ねて購入したのがこのhdr-cx680でした。レビューで一番伝えたいのは、とにかくブレない点。撮影したまま歩いても走ってもブレない!手の震えがある年寄りに撮影を任せても、とにかくブレませんでした。空間光学手ぶれ補正ってすげえ。価格は変動があるので、なんとも言えませんがsonyは結構キャッシュバックキャンペーンをよくやるので、対象になっているかチェックしてみることをお勧めします。.

電源も付かない、充電もできない。最悪です。.

 手振れ補正は強力ですね。歩きながら近くの被写体を撮るには効果が大です。後でテレビに映しても酔うことはないです。ただ、音質が。。。サーキットで試したのですが、低音も高音もレベルが弱いようで、迫力のないなんともつまらない動画になりました。これでは航空祭の爆音は全く望めないですね。そもそも人の声をターゲットにしているからなのか?別途、外付けマイクを使えば改善できるのか。。。.

 【まとめ:忙しい方のために、要点抽出】・スマホでもデジイチでも動画は撮れるが、ビデオカメラが優れている点はまだまだ多く、本機はそれを余すところなく搭載している。強力なズーム、5. 1ch録音…・動画は時間の流れを切り取るもの、動画で重要なのは静止画レベルの品質よりも、映像の流れを捉えやすくしその質を保つこと。本機の超強力な手ブレ補正や、大メモリによる長時間撮影が意識する点であり、デジイチやスマホカメラとは考え方が異なる。・本機を買ったら、手に入れておくべきもの。例えば500mlのペットボトルカバー・付加価値… メディアサーバー化などネットワーク機能、下位機との差はメモリ容量だけではない・残念な件… usbケーブル直出し(笑)、ダウンロード提供のpcソフトやスマホアプリはいささか貧弱・サンプル動画————–以下は、その詳述となります。長いですが、時間のある方はサンプル動画ともどもご覧いただけると嬉しいです。————–【ビデオカメラがなくても動画は撮れるが】きょうび、お手軽に動画を撮ろうと思ったら、スマホのカメラでできますよね。逆に、本格的に撮りたいと思ったら、デジイチの動画機能でできますよね。じゃあ、ビデオカメラの出番はあるんでしょうか?「あります」(← 若手女性科学者ふうに)そして、そのビデオカメラならではのいろいろを詰め込んだのが本機(以下cx680と呼びます)です。【写真(静止画)と映像(動画)は別物、ビデオカメラは映像に必要なものは何かを中心に考えられている】写真は静止画で絵画に似ていると思います。しかし、映像は違います。むしろ絵画より音楽に近いのが映像です。なぜなら、動画には音楽と同じように時間と流れがあり、その時間と流れをいかにうまく表現するかが映像に求められることだからです。例えば、月は写真で撮れば単に静止した月ですが、空の月を眺めていると数分間の間にゆっくりと東から西へ動いているのがわかるでしょう。鳥や雲がその手前を飛んでいくこともあります。それら一連の時間と流れを切り取る(あるいは編集で作り出す)のが映像の役目です。小さな時間と流れが積み重なることで、小さなストーリーが生まれ、小さなストーリーが集まるとドラマになります。それが映像の目指す方向です。そうすると、ビデオカメラに求められるのは、静止画レベルの美しさよりも、時間と流れ捉えやすくその質をいかに保つかということになります。cx680の非常に強力な手ブレ補正は、静止画のそれというより、流れを阻害しないためのものです。歩きながら回してもスタビライザーの役目を果たしてくれます。大きいメモリを積んで長時間の撮影に対応させたのもそうでしょう。デジイチやスマホカメラとは思想そのものが違うのです。【素子のスペックで劣るが、それが長所となることもある】●撮像素子の画素数 cx680 < スマホ < デジイチ●撮像素子のサイズ cx680 < スマホ. 1chによる多チャンネルサウンドは環境音の臨場感がなかなか良いですね。デジイチは画質の良さが災いして長時間撮影に耐えられないものが多いです。スマホはファイルあたりのサイズ(≒撮影時間)に上限があったり、撮影以外のことにもストレージが必要なので長時間録画に向きません。cx680はメモリを多く積みカードの使用もできるので、電源さえ確保できれば、長時間撮影はお手のものです。【cx680を買ったら、そろえておくといいもの】ビデオカメラを買ったらワイコン買えというのが一時期常識だったのですが、cx680はワイド側の画も広いので、ワイコンは必要ないでしょう。ワイコンやプロテクターをつけるねじ溝はあります。私は魚眼レンズをつけることはあります。それよりもおすすめなのは…◎ペットボトル(500ml)用ボトルカバー100均で売っている、ペットボトルのカバーです。これが立派にcx680のケースになります。サイズとしてちょうどいいですし、モノによってはクッション性も。もともとペットボトルの保冷保温のためのアイテムなので、夏の暑い日ざしや冬の北風など、高温低温からcx680を守ります。〇三脚ケースを安くあげたら、三脚に投資してください。パンやティルトでガタが出ないのが理想です。ただしあまり大きくなくてもいいでしょう。品がそこそこ良ければメーカーはどこでもいいです。cx680は一般的な三脚やクイックシューが取り付け可能です。手ブレ補正があるからいらないって?そんなことはありません。手で持ってずっと撮影し続けるなんて大変ですし、ブレなくてもカメラが動き続ける落ち着きのない動画を長時間鑑賞するのは無理です。また、三脚を使っていても、ズーム状態でカメラに触れる時に手ブレ補正が必要になります。あるいは手ブレ補正機能が苦手とする被写体の場合、補正offにして三脚で固定するということもあるでしょう。△microsd系メモリーカード容量をさらにアップ。予備に、貴重な録画のバックアップに、他の機器に撮影データを渡す方法のひとつとして△予備のバッテリー△電源アダプタ(dc)usbで充電できるため、こちらは別売りです。コンセントが取れれば長時間の使用も心配なし。 ※おすすめ度 高 - ◎〇△ - 低【付加価値】・マニュアル操作可基本はオートだとして、弄りたい機能がマニュアル操作で変更可能です。フォーカス、明るさ等ですね。・ネットワークwi-fiでスマホや家庭内ネットワークと連携できるのは今風です。ネットワーク上のcx680をメディアサーバーとして認識させることができます。amazon fire tvもネットワーク動画用アプリ(たいてい有料ですが)をインストールすることで、cx680の撮影データを再生することができます。pcとは「テレビ鑑賞」でメディアサーバー、「パソコン保存」でネットワークストレージとして接続です。・mp4ファイルxavcsやavchdなど通常のfhdフォーマットで撮影すると同時に、mp4ファイルを生成して同時記録してくれます。元の映像を変換しなくても、アップロード用のファイルができているというわけですが、画質的に言ってオマケです。綺麗な動画をアップするなら、元の映像からpcなどで変換した方がいいでしょう。・cx470との違いより安い姉妹機について、違いはメモリ(ストレージ)の大きさだけとよく書かれていることがありますが、ほかにも多くの点で違います。手ブレ補正はcx680と比べると少しだけ簡易版です(それでもまあまあの性能があります)。サウンドは2chのみ。そして上記のネットワーク機能に対応しません。よほど価格差がない限り私は本機cx680を薦めます。【ちょっと残念な点】・usbケーブル直付け(笑)cx680はusbで充電やpc接続を行いますが、usb端子はなく、cx680本体から短いusbケーブルが直接出ています。短くて不便なので、さらにusb延長ケーブル(付属品)を追加して充電やpc接続を行います。これは勘弁してほしかった。直付けのケーブルが断線すると、充電やら、データ転送やらに重大な支障が出ます。まあ、電源は別売りのアダプタを買ってdc-inに接続、データ転送はwi-fiでも可能なので、断線=即死ではないものの、やはり困ります。・ダウンロードソフト(pc、スマホとも)が貧弱cx680のユーザーのためにplaymemoriesという名前でpcソフトやスマホアプリがダウンロード提供されていますが、どちらもたいしたことがなくがっかりです。pc版は、撮影データの転送と管理と閲覧、光ディスクへの焼きこみとその際必要な最低限の簡易編集等ができます。が、これだけです。低機能な割に動作が軽いわけでもありません。映像の編集にはもっと本格的なソフトを買う必要があります。playmemoriesがなくてもストレージ(usb/wi-fi)やメディアサーバー(wi-fi)として認識されるので転送はpcの基本機能や他のソフトでもできます。スマホアプリは、cx680の映像をスマホの画面で見ながら遠隔操作できるのが売りですが、操作といってもできるのは撮影のスタート/ストップ、静止画と動画のモード切り替え、ズームイン/アウトで全てです。cx680本体のタッチパネルでできる細かい操作とは大違いです。いちどこちらを使うと、あらかじめ本体側で調整していたマニュアル設定がすべてオートに戻ってしまうというのも考えものです。【サンプル動画について】タイトル : おぼろ作者(演出撮影その他一式) : otopon (私)音楽(曲) : lassus作曲 ave regina caelorum(a3) クラシック/パブリックドメイン(≒著作権フリー)音楽(データ作成と演奏) : otoponとotoponのpc機材 : カメラ hdr-cx680 (レビュー対象機) / pc dell inspiron15 / 編集ソフト cyberlink powerdirector13内容 : 雲の向こうにぼんやりと見える月。雲が西から東へ忙しく、月が東から西へゆっくりと動いてゆく様子を、3分とちょっとのあいだのんびり鑑賞していただきます。解説 : すべてcx680で撮影した実写です。特殊効果その他一切なし、操作はズーム、フォーカスのオート~マニュアル(固定)~オートの切り替えくらいです。かなり厚い雲がかかっている夜で、対象が対象なのでぼんやりとした画ですが、快晴の夜に撮った月はもっとリアルで美しいですよ。動画の終わりあたりに、別の月が数カット挿入されますが、別の日にcx680で撮影した月です。トータルで7日くらい月ばかり撮っていたので。.

他で購入しました。側面の液晶パネルとレンズの間の外装が割れ、外れました。ソニーに問い合わせると外装破損は保証対象外だそうです。割れてないか、買った時によく確認して下さい。.

手ブレに感動しました画質もかなり良かったと思います操作も簡単です.

手振れの抑制効果が素晴らしい。歩きながらの撮影で、顕著な効果が感じられる。.

今までcx630を使用していたが、当たりはずれがあるのか故障が多かったので、今回新にcx680に機種変更してみました。軽いと聞いていたので、早速開封して手に取ってみたらcx630と比較したら断然軽いことに驚きました。420gから300gですから違うはずです。cx630より機能面も必要な機能だけに絞っていますので、軽くなっています。両者とも空間光学手振れ補正機能は凄いと思いますし、今回、光学12倍(x630)より光学30倍(cx680)となり、物足りなかった倍率が今では満足しています。ただ、cx630よりは、画質が落ちているのであまり気にしない方にはcx680でも充分だと思います。.

扱い易くて、安価、即使用に便利です。youtuber動画アップに最高です。.

新品で購入したのですが、中古品でした。コード止めのモールが明らかに違うもの。説明書もボロボロ。カスタマー登録の用紙も入ってませんでした。best price店、あんまりです。.

軽くコンパクトで、モニターも画像がきれいです。何よりも手ぶれが無く動きながらも、記録した画像が綺麗です。光学30倍がいいです。.

Youtubeで製品レビューを色々見て検討して購入を決めたのがこの製品。最初は安さからcx470にしようかと思っていましたが、画質がどうも気になってかなり迷いました。。cx680は画質が向上しているように見え、空間光学手ぶれ補正によりズーム後の手ぶれもうまく解消されている事、バッテリーもモバイルバッテリーから充電できる便利さなどから購入を決めました。一番気になっていたのは、室内で撮影する際暗くなるかどうかの心配。。予想外に明るく取れてavchdの60p画質(ps)に切り替えて撮影すると、かなりキレイに撮れたのには驚きました。上位規格のxavcと変わらないくらいです。この価格帯なら満足の製品です。ケチってcx470を買わなくて本当に正解でした。便利な所・電池残量が推定時間で表示される・グリップベルトにusb端子に収納し充電する時に簡単に取り出せる・予備のバッテリーを買わなくてもモバイルバッテリーで充電できる・内臓メモリが64gbあり、さらにmicrosdを挿して使うこともできる・avchdとmp4の同時録画ができる・5. 1chの音声はキレイ・本体が軽いので自撮りしながら歩く使い方もしやすい・空間光学手ぶれ補正により驚くほどぶれない(レンズがキョロキョロ動いてる)・フォーカスが早くすぐに顔を認識しピントを合わせてくれる・動画撮影中に静止画も撮影できる不便に感じた所・タッチパネルのボタンが押しにくい.

芝居の稽古の様子を録画してます。プロジェクターにつないで再生しダメ出しに使っています。.

まだ、4kは、いらないかな。とおもいこのビデオカメラを購入しました。まだ撮影してテレビとか、うつしてませんが、大分小さく軽くなりましたね。作りは、プラスチックみたいで、チープ感がありますが、なかなか良さそうです。.

まあ、ハンディカムですので安心して買えますが、買ってみて、以前とは違って電源ケーブルが付属していない(usb給電になっている)avマルチケーブルが付いていないことに驚き、それらを追加で購入しました。avマルチは使わない人が多いと思いますが電源ケーブルはあったほうがいいと思います。こちらを購入される方は合わせての購入をおすすめします。.

お遊戯会用に買いました。バッテリーは短いですが、2時間はもつので大丈夫です。安い時に買えました。こまめに価格チェックしたらいいと思います。.

画質にこだわる方にはオススメしませんが、初めて買う方や機械が苦手な方や重たいものは持ちたくないという方にはこの価格とコンパクトさでここまで機能を詰め込んできたsonyのビデオカメラは素晴らしいと思います。○画質についてこの機種の動画有効画素数は229万画素です。注意していただきたいのは920万画素は静止画の最大です。私はまだ4kに手を出していませんがfhdビデオカメラの動画有効画素数が600万画素クラスのものを使用しています。よくtv番組でタレントさんが自撮りやタレントさん目線で撮影している機種を使用しています。600万画素から229万画素の動画を見るとその差は歴然です。画質にこだわるなら上位機種や4kをオススメします。ただセンサーが進化してきているのも事実なので単に数字だけでは比較できない部分もあるとは思いました。○空間光学手ブレ補正については内蔵タイプ最強です。近年、スマホにつける高額なスタビライザーが発売されていますがアクティブに動き回る人たちのために使われる物なのでビデオカメラとは使用する位置づけが違いますのでビデオカメラ!で記録する!!と決めたらsony一択しかないくらいの手ぶれ補正です。○音質について音質はまあ普通かなというレベルです。正直、sony機種にはオプションでの外部マイクが発売されているくらいですから合唱コンクールや音楽、音の大きなイベント等では厳しい面が出てくるでしょう。○機能光学30倍ズームは便利ですが有効画素数が低いため個人的にはあまり使いたいとは思いませんでした。でもやっぱり光学で30倍は便利だと思います。タッチパネル液晶モニターはとても見やすくタッチの精度も素晴らしいです。ただモニターの画素数をもっと上げてくれればとは思いました。起動も早いです。カラーリングは今回ホワイトでしたがマットな感じでさわり心地もよく好印象でした。白で家電を統一されている方にはオススメ。ただしバッテリーは別ですよ。af(オートフォーカス)とズームイン・アウトの速度については若干上位機種と比べて遅いかなと思いました。室内での精度がたまに???と思うことがあったので外で使う分には申し分ないと思います。内蔵メモリ64gb十分な容量です。play memories homeというソフトが使えますので編集や管理も楽ちんです。 いつも運動会はビデオカメラ2台(ハンディと定点カメラ)体制で撮影しているのですが10年前の600万画素ビデオカメラとcx680どちらを定点カメラにしようか悩んでいるところですwww.

機械オンチの私でも、すぐに必要最低限な操作は使いこなせました。運動会ギリギリに注文しましたが、すぐ届いて助かりました!.

写真ではシルバーに近いかんじかと思ったが来てみたらペンキで塗ったような白だった。機能面は満足です。.

手ブレ補正機能がとてもありがたく、手持ちで撮影してもほとんどブレずに撮影できます。.

使いやすいし、画像も綺麗❤️これから楽しみです。.

今のは軽すぎて安定性が少し悪い感じがする。ある程度の重さが欲しい。付属品のhdmiケーブルは1mではtvにかぶり付きになる。中継コネクターと3mのケーブルを買い4mにした。usbも1mにacアダプター付き、こっちは電気コードを長くすればいい。デジタルズームは画質が荒くて記録で残すなら使わないだろう!他は気にならないからトータル90点にしときます。.

今まで使っていたのは、ソニーCX-370(7. 1MEGAPIXELS、現役)です。当初、4Kのビデオカメラ購入を考えていたのですが、テレビの(4K)地上放送が始まるまではテレビの買い替えも控える予定だったた上、4Kに対応していないレコーダーでは(ディスク)コピーに意味がないし、価格が落ち着くまではHDビデオカメラで良いと判断しました。尚、本製品は操作性も同じメーカーで違和感はなく、液晶部分も大きくなっていて、倍率も12から光学30倍にアップしています。しかし、品番(CX-680)から上位機種と思い購入したのですが、手触りを含む、造り自体は明らかなコストダウンが感じられ安物缶が強く、確かに手振れは強化されているものの、元もと明るいレンズだったからか、画質に優位性は感じられませんでした。自分としては、普及した4Kビデオカメラを手に入れるまでの“つなぎ”の役目しかないと思っています。.

13,4年前のsonyのビデオカメラが壊れてこちら買いました。10年前の物とは全然違いますね。軽い小さい画質よし、手ぶれに対応してレンズが動く、起動も早い、音質もよし、とにかく悪いところが見当たらないです。10年前の物は10万しましたがこちらは値段も半分以下♪映像系はsonyがいいです。.

劇的に、というほどではありませんが、かなり軽いです。手が当たる部分はレザー加工のような感じになっています。使用にあたっての必要な情報はほぼ説明書に記載されており、分かりやすく作られています。私のようなデジカメについて無知な輩でも使いやすいように出来ていて、よく考えられているなと感じました。下位モデルのhdr-cx485と比べて、レビュー時点では1万円高いですが、手ぶれ補正の有無・容量などの点から、どうせ買うならこちらのほうが良いかと思われます。充電ケーブルはカメラ内蔵です(上の商品説明参照)。カメラ持ち手に内蔵するようになっていますが、ケーブルより持ち手のほうが短いので、撮影している分にはケーブルに負担がかかることはまずないと思われます。しかし、ケーブルの長さが短いため、充電する際にケーブルの根元に負担がかかるように感じました。カメラ内蔵でなく、充電ケーブルが完全に分離した構造のほうが、ケーブルが断線した場合などのことを考えると良かったと思います。あと、カメラ用のポーチがついていると良かったのですが、残念ながら付属していません。そのままバッグ等にいれるには少々心許ない感じなので、ポーチは用意したほうがよいでしょう。.

子供に頼まれて購入しました、手ブレもなく録画しやすいと喜んでました。.