まず、panasonicのhc-wxf990m等の製品と比べた場合の優劣では、○液晶タッチでピントをあわせる対象を選択出来る(panaでは出来なかった)○ズームリングの操作性が高い(panaでは小さなjogダイヤルのような形で、えらく使いにくかった)○メニュー等のインターフェースが格段に使いやすい(panaではuiがわかりにくく、店頭で1,2時間触った程度では何をドコで設定するのかわからないままだった)○手ぶれ補正が強い(panaも悪くはないが、ax55が手ぶれ補正では最強だった)×ワイプ撮りが出来ない(panaでは出来る)次に、sonyの同シリーズ廉価版であるax40と比較した優劣では○液晶がきれいで見やすい(ax40はとにかく液晶が見づらい。室内であってもピントがどこにあっているかを判別するのすら困難。そして暗い。日光の下では見えなくなるのではと思えてしまうレベル)○ファインダーがある(ax40は液晶がひどいのに、ファインダーも付いていないので買う気になれなかった)○ズームリングが使い易い(ax40ではズームリングがない)次に、sonyの別シリーズ高級機であるax100と比較した優劣では○手ぶれ補正が強い(ax100よりax55の手ぶれ補正の方が目に見えて効いていた)×ax100の方がインターフェースが使いやすい(ax100は直接触れる物理ボタンが多く、すぐにアクセス出来て便利だった)△画質はどちらがいいのかわからない(価格帯的にax100の方が画質がいいはずだが、正直差があるようには思えなかった)と言ったところです。他と比べるのではなく、個として見ての優劣ですが×液晶を開くとファインダーが見えなくなる(設定変更は液晶でしか出来ないので開く必要があるが、そうするとファインダーが消えるのでとても困る)×フードがない(運動会等で使うケースが多いと思うが、フードがないのでケラレの発生が心配)×バッテリーだけで充電できない(充電器が付属していないので、充電する際には本体にバッテリーを取り付け、本体にacアダプターを取り付ける形になり、不便)×付属品が高い(正規品で大容量バッテリーを買うと2万、充電器だけでも1万する。高すぎる)と言う感じです。幼稚園の子供の運動会に使いましたが、小学校のグラウンドを借りて行われた運動会でしたが、顔の表情がバッチリ見えるレベルまでズーム(光学)出来て、とても満足でした。手ぶれ補正が強いので、ズームをいっぱいにかけてもブレブレになることなく、しっかり映像を捉えていました。運動会では私は一眼レフでの撮影係で、こちらのビデオカメラは主に妻が使っていましたが、電気機器に疎い妻でも上手に撮れていました。操作が単純でインターフェースもわかりやすいため、普段こういった機器を使い慣れていない方でも便利に使えると思います。また、オートの設定が優秀なため、カメラに詳しくない方でも、ホワイトバランスや絞り等全てオートで設定していてもきれいにとれます。知識のある方は、個別に設定をすることも出来、例えば大人数で行うお遊戯では絞りを閉じて全体にピントを合わせたりという事も勿論可能です。ズームリングに絞り制御を割り当てる等も出来るため、カメラに詳しい人にも使いやすく出来ていると思います。現在発売されている、5万円~10万円前後あたりの価格帯のビデオカメラとしては最強だと思います。ワイプが必須ならpana、室外ではあまり使わないから安くしたいと言う場合はax40を候補にすればいいかと思います。.

映像はすごくきれいです。風景などを撮影する場合は、4kで撮影。少し動きのある動画は、fhdの60pで撮影するといい映像がとれています。.

このカメラが初の高価カメラで満足です!4k撮影はあまりしませんが画質も満足!!.

映りも良いし、手振れ補正もしっかりしてます。ズームしてもきれいに撮れます。文句ありません。.

  • 本体ではなく販売店と発送方法に問題あり
  • やや大ぶりのコンパクトでした!
  • 三脚付けずに撮るべし

ソニー SONY ビデオカメラ FDR-AX55 4K 64GB 光学20倍 ブラック Handycam FDR-AX55 BC

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ズームしてもブレない、“新”「空間光学手ブレ補正」
  • 高速・高精度に、ピントを合わせてくれる「ファストインテリジェントAF」
  • 4K撮影時30倍、HD撮影時40倍の全画素超解像ズーム機能
  • 大容量64GBの内蔵メモリー
  • より正確なフォーカスやズームができ、こだわりのマニュアル撮影に活躍

Ax100を使っていますが、ライブ撮影時のサブ機として本機の購入に至りました。ax100用に購入したバッテリーと外部マイクが流用出来たのは有り難く、設定の変更により前面のリングで明るさの調整が出来る事が思っていた以上に便利で日中の海岸等でも、あらゆる方向からの撮影が適正露出で素早く行えたのも大変感心しました。手振れ補正機能も実に優秀で、三脚も持ち込めない場面で十分に役立ってくれました。しかし、同じクラスであるcanonのg10、g20と比べるとマニュアル操作時の扱い易さではハッキリと劣っていると思います。ホワイトバランスを取るにも、手振れ補正の効き具合を変えるにも液晶パネルを開いて、menuをタッチし、さらにカメラビデオをタッチしてそれぞれの項目を調整しないと設定の変更が出来ないというのは非常にまどろっこしいと感じました。canonのg10、g20は設定の変更により本体のボタンによる操作が可能になりますがsonyはこのクラスのカメラで何故それをやらないのか不思議です。また、ax100でも不便に感じていることですがモニターを開いている時にファインダーが使えないのは非常に不便であると感じます。日差しが強く、明るいシーンなどではモニター画面は殆ど役に立ちません。なので、ファインダーを覗いて構図、露出、ピント調整などを行うことになりますが、ファインダー部を引いてモニターパネルを閉じるという手順は、場合によっては非常に煩わしいと感じます。バッテリーの消耗を防ぐが故の仕様なのかもしれませんが、せめて、設定で選べるようになっていたらと思いました。.

 三脚で撮影をすると内部で勝手に手ぶれ補正を強制オフにされてしまいます。ソニーサポートに何度も確認しましたが (これは仕様です。)との回答。さらに(三脚に付けた状態で手ぶれ補正が使えるソニーのビデオカメラ今はない) と、回答が来ました。多くのユーザーがこのことに気がついてないと思われます。なぜならカメラの画面上の情報では手ぶれ補正がアクティブになっているように表示されているからです。カメラ内部では手ぶれ補正がオフになっています。三脚を使って遠くの被写体をズームして撮影したときに突然、被写体をブレ無しに撮影することが難しく感じたことありませんか?添付映像で確認してください。urlでも確認できます。https://www.

4kで手ぶれ補正が効くもの、10万位。sonyかpanasonicかで悩みましたが、手ぶれ補正の性能が圧倒的にsonyの方がいいためax55にしました。インテリジェントは4kでは使えず、fhd以下となるので注意が必要です。.

Ax30と比べるとやはり画質が上がっていると感じます。重さは、それなりの重量感ですね~たいへん満足しています。.

パッと数字を見て比較してしまうと割高に感じてしまいますが、リングの操作感の違いやファインダーの有無、ナイトショットのon・offを物理ボタンでできるか等々踏まえれば、撮ってみないとわからない部分を別にしてもsonyは最善を尽くしていると思います。.

期待して買ったのが失敗。キャノンG10(フルハイビジョン)と比較するとがっかりするぐらいひどい。本当は星印1つの評価。理由は1.画質が悪い。多分、レンズの違いと思う。2.AF(オートフォーカス)非常に遅い。10年前のビデオカメラ?と思うぐらい。3.暗い場所での撮影に弱い。これは夜に自宅の部屋で撮影しての比較ですが、キャノンはAX55よりはるかにきれいで、AFも早く(というかぼけない)暗い場所では真っ暗で全然撮影にならない。キャノンは暗くてもAX55より明るく映る。昼ならかなりましでしょうが、室内で撮影する方には絶対お勧めしません。ちなみにキャノンG10は6万円前後でAK55よりはるかに安かった。ちなみSDカードは1枚しか入りません。G10は2枚入りますが・・。バッテリーチャージャーはついていません。本体充電になりますが、オプションで買うことはできます。.

レスポンスも使い勝手も非常に良い。まだ、一度しか撮影していませんが、動画撮影最中の静止画の使い方が使いにくい。4kとmp4の同時録画の時には静止画が撮影できなかったり操作が煩わしい。これを買う以前のプロ用の機器では松田く別個に動作していて、設定関係なく、静止画が取れて都合よかった。その点は気にしなければならず。もう少し勉強して見ます。.

初心者にも使いやすく手ブレ補正もしっかり効いているのでかなり使いやすいです。.

Pj790vからの買い増しです。[4k] ax30との比較でかなり明るく撮れるようになりました。4kのセンササイズとしてはこのax55を下限と考えています。(このモデルから16:9の対角線でのサイズ表記なので1. 6倍になったということです)fhdの使用がメインで4kの画質等しっかりチェックしてません。暗所性能はpj790vとやっと同等になったかなと思います。[操作性] 手ぶれ補正は現時点で最強でしょう。 ジンバル使わず手軽に撮れます。ただこれまでと同じで、「アクティブ」「インテリジェントアクティブ」と補正を強くしていくと画角が狭くなっていきます。ax55だけのレンズ先端リングは、場所が悪いですね。とっさに操作しようとすると指が映ってしまったりします。また、リング操作をズームにすると、ズーム速度が遅すぎなのとステッピングモーターなのかよく観察すると段階的に動くのであまり実用的ではありません。このあたり(マニュアル操作性、音声入力)に重きを置く用途では業務機を選ぶのが賢明です。[拡張性] マルチインターフェースシューの後方(差し込み側)にスペースが出来て他社アクセサリシューのいろいろなものが付けられるようになったのは便利。miシューアクセサリのステレオマイクをつなぐとマイク音量がオートだけになり音量調整できないのはどんな意図が?hdmiは普通にスルーの信号が出力されるのでatomos製品など対応します。(操作時は操作画面が出力されるので×)[総評] 解像感と総合的な画質ではまだax100ですが、大きさ、価格、手ぶれを重視してこちらにしました。業務機としては足りない部分があるし、民生機としては頻繁に持ち出したくはない大きさ・・・スマホでもそこそこな動画が撮れるようになりなかなか難しい立場になってきたと思います。しかしカメラとしてはafも地道に良くなってるし、暗所画質もズーム倍率もビューファインダーも順当に進化してます。「被写体が動き回って大判センサの被写界深度では不安」「手ぶれはとにかく補正してほしい」「そこそこ暗いシーンも撮りたい」という向きにはぴったりのカメラだと思います。.

確かに三脚を取り付けると手ぶれ補正が強制的に切れる(三脚モードになる)ので、三脚つけたまま移動しながら撮影するのはガタガタになりますな.

素晴らしいです。細かい事はよくわかりませんが、使い勝手は非常に良く、文句なしです。.

無事届きました。使用はこれからですが、やはりブラックで良かったと思いました。最も落ち着く色だからです。いずれ8kになりますが、また価格的にもダウンするのに期間を要するはずです。今はこれで十分だと思います。迅速なご対応どうも有難うございました。.

最初に届いたときにビックリ。ビデオカメラなので緩衝材とか段ボール内に入っていると思ったが、開封してビックリ、段ボール内にもう1枚段ボールと同じ材質の厚紙1枚の上にビデオカメラのセット(通常の箱入り)が乗せてアマゾン方式のビニールでシュリンクして入っていました。段ボール内の厚紙はそれ程衝撃を吸収する効果も無く開けて唖然。「おいおいビデオカメラなのにこんな梱包かよ」と独り言。ビデオカメラに何かトラブルがあった時にとスマホで色々な角度から梱包された物を撮影(レビューに載せれば良かった)。元々は他の販売店で展示品としていたものをアマゾン経由での販売。商品説明の注意事項を見て、またショップの評価を見て購入。早速試し撮り。すぐに再生してみると・・・。以前、展示品として店頭に置かれていた時に撮影されたものと思われる映像がいくつもある。次にレンズの確認をと正面を見ると唖然。レンズが指紋だらけ。普通購入したいと思ったヤツはレンズを触るのではなく、正面から見てカメラを上下左右に動かしレンズがどう動くのかとか、アクティブモード等に設定し、激しい動きの時に撮影されたものがどう再生されるのかを確認すると思うのだが。買う気が無いヤツが触ったと思うが・・・。レンズ用の布で、丁寧に指紋を撮った後にレンズを確認するとキズを発見。販売店は何も点検していないことが十分わかり、尚且つ致命的なキズがある事から、すぐに返品しました。残念ながらこのショップでは今後購入することはないでしょう。梱包方法にも不安を感じたので、他のネットショップ(y○hooのネットショップ)で購入しました。.

予定より早くほしかったので、プライム対応で助かりました。この型番は店頭に殆ど有りませんから。商品としては、映像はきれいです。手振れ補正も半端有りません。でも設定画面のチープさや昼間の液晶の見づらさといったら・・・もうちっと液晶に関しては改善が欲しい。撮った映像はなんら問題無いんですが。.

発売日に購入しました。4k時のレビューがまだないようですので、簡単ですが書いておきますね。ソニーの民生用4kではax1、ax100、axp35、x1000vと使ってきて5台目になりました。暗所性能は100がやはりよく、35は夜間は持って行きたくなくなるほど悪かったのですが、55では満足とまではいかないものの、積極的に持ち出すようになりました。ただ夜間、標準ではやや甘くなり、ノイズも増え、肉眼よりも若干明るく撮影されますので、少し感度を抑える設定にして使っています。ズーム倍率もぐんと高くなり、使いやすくなりました。4k時収録時でもレンズに起因する甘さを(あくまでこの価格帯としてはですが)それほど感じません。ただ、他の方も書いておられますが、レバーでの速度調節がややしにくい(切り替わり点がわかりにくい)所は改善点だと感じます。全体的に35よりも解像感を前に出した絵作りで4kらしさを十分に感じることはできると思います。手ブレも空間光学らしく、優秀ですが、4k時はやや制限が入るため、歩行撮影だとよくできたスタビよりは劣るように感じました。ただ、望遠時にこれだけ効いてくれれば満足です。インターバル録画ができるようになったのはありがたいものの、アプリが必要で、撮影後本体で4k動画に結合してくれるカメラがある中(旅先でも結果がわかって、結構便利なんです)、改良の余地があるのではと感じました。音については、細かな改善ですが、抜けがよくなったことは感じました。引き続き4kではせっかくの5. 1が採用されないのは残念で4k時でも選べるようにしてほしいものです。プロジェクターバージョンがなくなってしまったのがやや残念で、旅先で気軽に上映することは不可能になりました。ホテル用にhdmiケーブルを必ず持っていかないとだめですね。ブラウンが選べなくなったのも(気に入っていたので)、少し残念に感じました。そろそろこのサイズで60pに対応したものも出てきてほしいのですが、もう少し辛抱しないといけなさそうです。それを除けばよくできていますし、使い勝手もこれまでのものを引き継いでおり概ね満足。なによりhd時代からのバッテリーがそのまま使えるのは大変ありがたいですね。おすすめします。画像) 1. 最望遠(陽炎あり)、3.

ビデオ撮影歴40年です。4KではなくAVCHDのFHモードでの使用になります。ライブハウスで3脚で撮っているため手ぶれの効果はわかりませんが購入後PJ790とこのAX55を3脚に固定して同時使用したところ液晶からして(AX55が)暗めな画面でした。あるいは茶色いと言うのでしょうか。撮影モードはオートのままでどちらもlow luxはONにしています。撮影後ブルーレイレコーダーにダビングして再生しても画質そのものはさすが高級機ですが美しさに欠けるかな?との思いです。音質もやや硬いかなと思いました。790などのカメラを知らなければこれはこれで素晴らしい映像と思われます。晴天時、屋外での撮影は問題ありません。センサーサイズが大きいので790以上の映りかと思いきや以外でした。暗所性能が790などに及ばないのでしょうか。これでは使えません。このような症状が個体差であれば良いのですがこれらぼくのレビューを読んで購入の参考にしてもらえたら幸いです。.

最初に箱から出した時、レンズカバーが開いた状態でした。ライブビュー液晶を閉じずにバッテリーを抜いた状態と思われます。.

ビデオは、昔VHS方式のパナ〇〇○〇製のもの以来です。カメラは、フィルムタイプ、デジカメと数十台は所有いています。カメラにビデオ機能は邪道と・・・ずっと思っていましたが、孫の行事で撮りだすと・・・やはり動きで残してやりたくなって・・・本品ならと思い選択しました。*カメラ搭載のビデオ機能は熱に弱く・・・長撮り(約30分が限度)が出来ないためイライラが募りました。暫く使ってから再レビューしたいと思います。重さは然程気にならないです。手ブレ補正は感動ものです。<追記>ビデオは素人なので本機のレビューはその方面にたけた方のレビューをご覧ください。あくまで私感のレビューであることを前提に宜しければ長文ではありますがお読みください。sony play memories home(編集ソフト 以下、s. Pmh)での気付きについてレビューします。*念のためs. Pmh(最新版に済)には問題はありません。使いやすい編集ソフトです。s. Pmh で所有パソコン(スペックは下記を参照 以下、pc)に取り込んだ4kの動画に編集時に問題が発生しました。勿論pcのグラフィックのスペックが高ければ何の問題も無いのですが ・・・?如何せん低いスペックのpcです。 問題は、s. Pmhにおける動画の映像と音声についてpcに取り込んだ4k動画は「カクカク感」と「フワフワ感」で画面を観ているだけで酔いました。無論、音声もプツプツと途切れて聞き辛いです。*撮り方の問題ではないと思うのですが撮影は、video本体を両手でしっかり固定して極力動かさないようにして、パンもティルトもゆっくり動かしました。一部歩きながらの動画も含みます。まさか?dvdに焼いても「低スペックのpc」では観られないのではと不安が過(よぎ)りました・・・?(焦りと汗)取り敢えずdvdに焼き付けることにしました。結果、pc付属ソフトの「東芝 blu-ray disk player」が起動して我がpcのスペックでもカクカク感も浮遊感も無く細部まで美しい映像で観ることができました。ほっと一安心です。歩きながらの撮影でも手ブレが信じがたい程に抑えられていて、今までにない動画が撮れました。何より奥行きと細部までが惚れ惚れと映し出されます。いいですね!!・・・もう満足の一言です。ただ、孫達のちょこまか動きに対して、高速自動オートフォーカスが謳い文句でしたが、何故か瞬時フォーカスが不足ぎみでピントが追いついていないように感じました(ピントはvideo任せです)。私感であり操作も間違えているのかも知れませんので、暫く使いながら勉強したいと思います。*マニュアルフォーカスでのピント合わせは眼が悪いので出来ません。(トホホ)なお、個人的にはファインダーは、炎天下では必要になるのかも知れませんがvideo撮りでは不要のように思いました。<ご参考>ここからはs. Pmhによるpcへの取り込み時間とdvdへの焼き付け時間に関してです。今回撮影した動画の現サイズは合計で28. Pmh を使ってpcへの取り込みに要した時間は、多分1時間?(正しくは約30分程です)足らずだったと思います。pcでの編集時の支障・・・上述。sony製品で撮った動画は、s. Pmhでしか観られずまた編集も出来ないので不便を感じます(確か他のソフトでは使用不可だったように思います)。結局、動画自体の編集は取り込み映像を観た時点でギブアップして「結合のみ」を行いました。*s. Pmhで現サイズの駒切れの動画の結合を2回に分けて行い約40~50分間で終了しました。続いて結合した動画のdvdへの書き込みです。 変換方式は「avchd(hd)」を選択しました。 *一般的なblu-ray disk playerやtv(hd)でも観ることができる再生方式です  但し、一般的なdvdプレイヤーやdvdレコーダーでは再生できません。 約23%書き込むのに約4時間掛かり、そこから一気に約60%まで飛び残りは約30分で完了しました。 書き込みが余り遅いので、終了までの残り時間を考えると何度も中止しょうかとも思いました。 1枚のdvdへの書き込みに要する時間は、「約5時間弱」掛かりました。 *現サイズ約28.