ソニー(SONY) ソニー Sony ビデオカメラ アクションカム As15 光学1倍 Hdr-As15 : アクションカム、持ってて損はない 子供のいる家庭におすすめします

小さいとは思いましたが、届いて再度小ささにビックリです!画像を観てみると、綺麗さにまたビックリ!さすがソニーですね。でも、ボタンを押すたびに出る音は大きすぎでは?防水パッケージに入れてスキーの画像を撮った時は迫力でした。.

軽量かつコンパクトで年間を通じて、様々なシチュエーションで活躍できそうです。.

Snorkeling(和製英語シュノーケリング)で使うため購入。マスクストラップにヘッドマウントキットで取り付けて使用してみる。画角が120度あるため透明度が良くて1m以上の魚じゃないと小さく写るので魚の種類がわからない。自分の見た魚種を後で図鑑を見て楽しもうと思ったのですがチョウチョウウオの種類は小さすぎて識別する楽しみがよほど近寄らない限り無理。よく検討しないで購入して失敗。すばやく動く小さい生物をとるのには向いていない。したがって海中の生物をとるのには不向き。50センチ程度のヒラアジはとれました。楽しみはリーフシャークなどのサメ類、大型のエイを今後とれるかどうか。.

All it needs is an external screen.

 フットサル、サイクリング、トレイルラン、ウエイクボードを撮影しようと思い購入。goproと迷いましたが、youtubeの比較動画などを見ると、揺れ補正はhdr-as15のほうが自分好みでしたのでこちらに。ヘッドマウントを付けてプレーした動画は迫力があります。体のキレが落ちる前に記録しておきたかったので大満足です。最初の9秒はヘッドバンドマウントソニー ヘッドバンドマウント blt-hb1を付けて撮影しています。手ぶれ補正無し、アングル120度。補正つければだいぶ揺れはおさまります。残りはフットサルコートのハーフライン付近から、手持ちで撮影。こちらも手ぶれoff、アングル120度。==アクションカムっぽくない使い方も推薦したいと思います。筐体が小さいこと、モニターが無いことから、ビデオカメラを意識しないで被写体が写ってくれます。170度の広角なので、テーブルコーナーにおいて飲み会風景の撮影や、会議撮影にものすごく向いています。開始10分もすればカメラの存在を忘れるような影の薄さが、自然な『記録』を促します。持ち帰るのも忘れそうですが。最近は子供を撮るときも、通常のビデオカメラを持たず、アクションカムのみになりつつ。ビデオカメラは『構える』という、明らかな撮影行為になりますが、アクションカムは手に握ったレンズを『向ける』感じです。撮影はしていますが、その場にもキチンと参加しています。『場外』感が本当に薄れます。胸ポケットに入れていつでも持ち歩きたい1品です。実売2万前後だと思いますが、アクションカムは絶対に買いです。240gのssdを同じような値段で買いましたが、どちらか1つしか買えないのであればアクションカムをおします。go-proでもこちらでも、どっちを選ぼうが大差ないと思います。持ってる/持ってないの差があまりにも大きすぎます。.

広角撮影で手振れ補正できない点が思ったより不便です。操作表示が英語表記なのも不便です。.

ソニー Sony ビデオカメラ アクションカム As15 光学1倍 Hdr-As15

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  • ●HDR-AS15 ブラック●

自宅撮りしてみました。映像も綺麗で、撮りやすい。ブレもほとんど気になりません。妻は、普通のビデオカメラの方が良いのでは?と言われましたが。小型で持ち運びも撮影も楽、アングルもモニターを見ないで取ると、後からの楽しみです。気に入ってます。.

ここ数年は動画撮影はご無沙汰だったのですが、アーケードゲーム「戦場の絆」にハマり、そのゲームシーンを撮影しようとデジカメを購入しました。デジカメ撮影での画質はなかなかよかったのですが、ゲーム機器に取り付けるため、アングル調整などがしづらく、また広角の部分で物足りないため、この製品を購入してみました。以下は、現在「戦場の絆」pod内での撮影しかしていないため、その観点のみでの評価となります。◯なポイント1)超広角170度撮影対応2)暗所に強い3)wi-fiモニター&リモコンが可能4)超小型軽量5)バッテリーはそこそこ長持ち6)mp4対応。動画アップもしやすい◇超広角170度撮影対応ゲームの撮影のため、三脚固定して手振れoff、170度でのみ撮影していますが、ほとんど問題なく使用できています。もともとは自転車やスキーなどのスポーツで、自転車や自分自身に装着しての撮影を念頭したムービーカメラなので、超広角撮影対応となっており、ドーム型プロジェクタースクリーンの広範囲を撮影したかった私の用途にはぴったりです。35mm判換算で15. 3mm(170度)のワイドさをほかの動画カメラで出そうとしたら、結構な出費となりますが、このカメラなら3万円弱です。◇暗所に強いまた、戦場の絆のゲームはドーム型pod内でプレイするため、暗所での撮影となります。が、この製品は裏面照射型cmosセンサー搭載しているため、十分な明るさで撮影できます。コンデジなどで、ここまで明るいカメラはそう多くないこともあり、大いに評価できるポイントだと考えています。◇wi-fiモニター&リモコンが可能最大の魅力だと思うのがwi-fi対応です。スマホと連動して、撮影映像のモニターや録画のon/off、録画モードや画角設定などの切り替えが自在です。これで撮影範囲の調整や水平合わせなどがかなりやりやすくなりました。wi-fiでのモンター機能は、他のムービーカメラで搭載している機種は少ないため、この製品を買う大きな動機となりました。wi-fi対応デジカメは最近増えてきていますが、写真や動画をpcなどに転送したり、ストレージサービスへアップロードができますが、撮影映像をモニターできる機種は現在ほとんどない?ので、やはり大きなアドバンスだと感じています。が、wi-fi関連については不満もあります。wi-fiダイレクト機能に対応しているのですが、私が使用しているスマホ(au isw16sh)とコネクトするのに、相当時間がかかります。うまくいけば1分以内ですが、ダメなときはwi-fiのon/offやスマホとカメラの電源on/offを繰り返して、やっとつながります。ひどい時は10分以上繋がらず、撮影したいのにできないなんてこともありますので、もっとスムースにつながってほしいものです。録画した動画はスマホなどで再生できますが、wi-fi転送しての再生には対応しておらず、スマホに転送して再生となります。が、これが時間が相当かかり、カメラもスマホもバッテリー消耗が厳しくなるため、私は2〜3度やっただけで使わなくなりました。また、タブレットにもつながるのでより大きな画面でライブ映像が見られたのですが、タブレットのosをandroid4. 1にバージョンアップしてしまったら、アプリは起動するもののカメラとコネクトできなくなってしまいました。アプリのバージョンアップで早く対応してもらいたいところです。その際には、残り電池量や録画可能時間などの情報もスマホなどで確認できるように機能拡張をお願いしたいですね。※11月中旬にアプリ「playmemories mobile」がバージョンアップ して、android4. 1での接続が改善されました。◇小型軽量本体は90g(バッテリー、microsdカード込)で超コンパクト。大昔のスパイカメラ並の大きさで、カメラの取り付けが負担にならない大きさと重さです。ただ、取り付けには付属の防水ケースなどを使うしかないのが難点ですが。加えて、小型軽量ゆえにボディの耐久性はかなり低くそうです。付属ケースに入れず、裸の状態である程度の衝撃で落としたら、レンズは無傷では済まないし、ボディも割れる危険性大です◇バッテリーもそこそこ長持ち録画時間は、付属バッテリーの場合、連続撮影で2時間20分(hqモード。カタログ値)となっていますが、実際には2時間強程度でバッテリー切れが起こりました。コンデジなどではここまで持つカメラは少ないようで(液晶表示でバッテリーを喰うため)、その点は評価できます。ちなみに、このカメラ単体ではファインダーもモニター用液晶もないため、別売オプションの液晶ユニットが必要です。発売は2013年で価格も1万円超なので、電池のもちを考えると、私個人としてはかなり微妙な存在かと思っています。バッテリーは着脱ができる汎用タイプのものですが、純正バッテリーが結構高いのが難点です。なお、usb給電しながらの撮影も可能ですが、本体下部にmicrousbコネクタがありますが、付属の防水ケースを使うとコネクトに接続できなくなります。なお、microusbコネクタ経由で充電するには出力1. 5a以上のacアダプタが必須なようで、電源onにしながらは充電できません。充電時間は仕様書には4時間5分とありますが、だいたい2時間半くらいで充電ランプが消えて完了しています。連続撮影する場合は、本体は結構熱くなり、まだバッテリー残量があっても熱の影響で録画がストップしたケースもありました。スマホなどを使って、電源のon/offができると熱を抑えやすくなるとは思いますが、本製品はwol(wake-up on lan)機能に対応していないので、リモコンでの電源on/offは無理ではないかと思っています。◇mp4対応。動画アップもしやすい録画ファイルは、mpeg-4 avc/h. 264 mp4規格なので、編集やアップロードもしやすくて便利です。私の場合は、非公開映像の場合は、録画したmp4ファイルをそのままyoutubeにアップしています。またファイルサイズは、フルhd(hq)モードだと110mb/分程度。動画記録レートは、約16mbpsですが画質については、そのレートにしてはイマイチ感はありますが、それほどひどくもないというレベルです。microsdhcカードは、class4とclass10を使っていますが、どちらも過不足なく録画できています。×なポイントa)青に寄りすぎな映像b)三脚固定に難ありc)システム音がやや大きい一方、イマイチなところもそれなりにあります。◆青に寄りすぎな映像録画された映像は、レンズの差もあり、中上位のムービーカメラどころか、コンデジの中位モデルとも画質面では比較になりませんが、このサイズのカメラとしてはまずまずかと思います。が、気になるのは色が青に寄りすぎていて、全体にも青い画になってしまうことです。撮影しているゲームは、空やコクピット周りに青色の描写が多いのですが、時折ものすごい青潰れが起きます。編集時に色調改善はしていますが、元々が青系なのであまり芳しい結果がでておらず、最近では諦めつつあります。◆三脚固定に難ありこのカメラの最大の弱点は、三脚に固定しづらいことだと私個人はそう思っています。このカメラは、本体に三脚穴を持たず、固定には付属のウォータープルーフケースにいれないと、ほかのオプション品を使ってもカメラの固定ができません。専用ウォータープルーフは軽量(85g)ですがカメラ本体と合わせると180g程度となり、コンデジよりも重くなってしまいます。またケース内に密閉してしまうと、前面のマイクから音が拾えなくなり、ゲームのseなどが収録できなくなります。外部マイクは、本体下部のカバーのなかに端子があるため、ケースをつけるとマイクも使用できません。このため、現在ではスマホ固定用スタンドで本体を挟み込んで、自由雲台に取り付けて使用しています。可能であれば、ウォータープルーフケース以外の純正ケースもしくは専用オプション品が販売されることを願っています。◆システム音がやや大きいこの製品は、アクションシーンでの撮影がメインのためか、それとも盗撮防止のためなのかはわかりませんが、システム音が結構デカくなっています。シャッター音はまぁしょうがないとして、電源のon/offもなかなかデカく、かつケータイやスマホのカメラのシャッター音同様に、ユーザーが設定でoffにすることができません。普段はゲーセンで使うので、大きな音も気にならない(聞こえない)のですが、自宅で電源onにするとデカい音がするのがちょっと気になります。不用意にいじって音がすると、猫がビックリして逃げ出してしまうことも度々でした。●まとめこのアクションカムは、超小型ムービーカメラというジャンルでは後追い製品でありますが、暗い場所に強いこと、wi-fi対応、日本メーカー製品であること、超広角などを重視して、本製品を選びました。いままでよりもずっと簡単に撮影ができるようになり、また編集もしやすくなったので、かなり満足しています。が、上で長々と書いたとおり、細かいところに不満がたくさんあり、なんとか改善してほしいところ。特に三脚固定とwi-fiダイレクト接続の改善については、早急に対応してほしいと思っています。昔なら、このような超軽量コンパクトなカメラは、ものすごい高価な価格で販売されていたでしょうが、実質3万円弱で入手できるのですから、ホントにラッキーだと思っています。いろいろと不備?も多い製品ですが、工夫次第でいろいろな場面で使える面白い製品だと評価しています。人気が高まれば専用オプションも増えるでしょうし、さらに使いやすくなると思いますので、関心のある方はシャレでもなんでもいいので、購入してソニーにジャンジャン意見を送って貰えたら、同じユーザーとして嬉しいなと勝手に思っています。※2013年4月末に、ファームウェアのアップデートがありました。 操作音offができるようになり、水中に適した撮影モードが追加。 そして1920×1080ドット/60pでの撮影に対応しました。 60pの撮影モードはファイル容量が倍近くに増え、バッテリーの 消耗も大きめになりますが、60pらしいヌルヌルした映像が撮影 できるようになります。※2013年6月24日に、ファームウェアのアップデートがありました。 今回はver. 00となりました。 主な変更点は、スマートフォン(タブレット)のリモコン画面と ファイル転送がシームレスに切り替え可能となり、ファイル転 送が以前よりも使いやすくなりました。.

娘のリクエストで購入したが、あまりの小ささに戸惑いながらのセットアップでした。モニタがないのが不便ですね。.

なかなか良いのですが、細かい点、sonyらしくありません。ケースに入れないと三脚穴もない、バッテリー入れる背面の蓋は振動でパカパカする。ケースに入れること前提の商品なのはわかっていますが、ケースでっかい&ダサいんだよね、、、録画時の動作音はケースに入れると小さくて、本当に撮れているのかわかりづらい。画質、手振れ補正等、設定がし難いUI。ボタン数少なく、液晶での消費電力抑えようという思惑はいいんだけど、もうちょっと工夫できなかったの?って感じ。説明書が蛇腹紙1枚で読みにくい。冊子にしてくれてもいいんじゃない?.

面白い映像がとれて、とても楽しいです。as30もほしいですね。.

ソニー Sony ビデオカメラ アクションカム As15 光学1倍 Hdr-As15 : 非常に使いやすく、ソフトウエアも充実していてお気に入りです。防水ケースに入れた時の音声がもう少しなんとかなれば言うことなしです。.

軽い、小さい、簡単、綺麗、で大満足です。バッテリーはもう1個必要ですが。.

映像業界で40年働いてきましたが「模型に積めるカメラ」に限定して機種を探しておりました。対して機体もせずに”とりあえず”購入したのですが、このコンパクトさと画質には驚きました。今では、通勤時の『車載カメラ』としても活用しております。iPhon をリモートとして使えるのも便利です。.

スキーシーンに使ってみました。思ったより鮮明、迫力のある滑走シーンが撮れたと思います。これまでは、通常のビデオカメラを手に持って撮影していたので、転倒したりしないようある程度スピードをセーブしていましたが、これなら大丈夫。ただ、画像がモニタできないので、そこは次回取り付け方法を工夫してみたいと思います(ゴーグルのバンドに取り付けましたが、パックに入っていると割と重たくて下がってしまうため画像が斜めになってしまった)。スマホで画像がモニタできるらしいので最低限初期設定くらいはこれでチェックすべきでしょうね。電源のon/offやモード設定には少し慣れが必要かも(気がついたら録画スイッチが入っていた)。.

山登りの記録用に普通のデジカムを購入しようと、ヨドバシカメラに行って店員さんに勧められました。いまどきこんなのあるんだ・・・と驚いてスペック調べてから即購入。ザックのショルダー部分に付属のマウントをくくりつけて、肩に停まってる感じで登山してみました。予想以上によく撮れてる!左右の傾き(右肩なので画面が右下がりになる)を調整するためにマウントとショルダーの間にスペーサーを自作して差し込みました。手ブレ補正がいい仕事してます。岩場をガンガン下っても見れるレベル。電池3個で4~5時間録画できるので十分でした。データ容量に余裕があったので下山後の居酒屋さんでテーブルの端に置いといたんですが、170度視野にすると4人テーブルの隅に置いても全員きれいに収まるので、tv番組の固定隠し撮りカメラ的な別の遊び方もできましたww暗がりにもかなり強いです。この値段でこんだけ遊べれば十分。ソニーやるなぁ・・・.

色々な場面で活躍してくれそう。動画の品質等についてはこれからの評価であるが、楽しみである。.

I am very pleased with the extra parts (waterproof case, mounts) i got in the package. The low light quality is very good compared to my cell phone and rivals good compact cameras. I don’t like the fixed lens. No way to protect it and if this one get scratches, there’s no way to replace it either. Using the waterproof case helps, but that creates glares in sunlight and you cannot push any button beside the big record/stop button at the back. Would not be a big issue if the android app would work, but it does currently not work at all with the nexus 7 (android 4. 1), nor does it work reliably with my phone (android 2. 4): it usually connects about 15 sec but disconnects randomly. The iphone app seems to work better from what i read. Given that sony sells android devices, quite disappointing. Wifi/remote connection reaches only about 3m.

アクションカムを初購入。最新機種で色々な機種が出ていますが、とりあえず安く入手できるアクションカムを買ってよく使うようであれば、最新機種を買おうと考えてました。外での撮影は若干青みが強いかなという印象がありますが十分に満足しています。.

暗所性能の為だけに購入したので、概ね満足。昼間は青と緑がきつめですが、慣れれば問題なし。たのカメラに比べて安いのも魅力。画角90°も欲しかった。.

小さくて思ったよりも画像は綺麗値段的にも納得商品。ただスイッチ類の操作が、難しく覚えるのに時間がかかります。それとオプション製品にお金がかかるようになっていますね。.

後部のボタンを押すだけで撮影開始・終了という取り扱いのしやすさが、私のような初心者にはありがたいです。手ぶれ機能もついてるし、画像自体悪くはないと思います。go proなどの他のカメラがどんな感じなのかは分からないですが、邪魔になるサイズでもないし、もっともっと活用したいと思います。.

写角120、170度でパノラマ撮影時使用。パノラマ合成ソフトでのつなぎ目不具合もなく、安心です。ただ、170度では周辺部の湾曲に注意.

2013/01/31 購入・全般製品自体は12年製ですが、ネット上でカタカタ音がなる事象がありませんでした。youtubeに自己責任で改良する方法が出てたのでそれをやる覚悟で買いましたが、本体を激しく振っても、ケースに入れて激しく振ってもカタカタ音がしませんでした。で、今朝バイクに取り付けて走行しましたが、全く問題ありませんでした。他でも言われている「青が強い」は確かに強いです。夜、自室で暖色電球の明かりで黒い椅子、黒いディスプレイなどがみんな紺色に映ってしまったのはびっくりしました。日中野外に関しては気になりません。(hdモードのみ使用です。)・多機種との検討操作性、スタイルがこの機種を選んだ主な理由ですが、全般的に気にいってます。gopro hero3と迷ったのですが、価格、メーカーサポート、スタイル等でこちらに決めたのと、gopro hero3のレビューでバッテリーのもちが悪くなったとの意見を多く見たので途中でgopro hero2との検討になってました。・音声音に関してもバイクに載せると当然風きり音にやられるのですが、エンジン音も重低音をちゃんと拾ってくれてて嬉しかったです。・バッテリー連続撮影1時間(バイク走行)で、バッテリーメータはフルのまま。ほかのレビューアからは実際は2時間ちょっとだそうですね。・wifiiphone5使用。最初ぜんぜん認識してくれなかったのですが、ネット上で調べると同じような事象が。しかし、何度もトライしてると突然認識してくれたとのことだったので、諦めずに何度もやってるとホントにできました。それ以降は即認識してくれます。・アクセサリー付属の両面テープマウント(平面x1、曲面x1)は使用してません。そのかわりにcontourのサンクションカップマウントを使用。命綱も付けたのですが、全く問題なく使えました。今日は午前中横風も強かったのですが全然心配ない貼り付きで安心して使えました。曲面タンクの上です。・スマホアプリiphone5に「playmemories mobile」を入れて使用するのですが、とてもシンプルです。もうちょっと機能があってもよいのでは?と思いましたが、ま、必要十分な感じです。・説明書本体付属の一枚の各国共通版と本体内蔵のpdfがあるのですが、pdf版の「故障かな?と思ったら」章が吹き出してしまうほどシンプルな対応方法で「これホントにソニー?」と思ってしましまいた。価格. Comにも悪い評価は出てますが、私の場合、「買ってよかった。」です。.

カヤックのツーリング・サイクリングなどのお友に活用しています。.

”アクション” カムということで、防水ケースに入れて、雨に濡れたり、泥汚れが付いたり、炎天下だったりする、ヘビィデューティな使い方を想定して購入しました。防水ケースに入れれば防水、防塵は問題なく、強い振動も問題なかったのですが、防水ケースに入れた状態で、夏の暑い屋外の使用では、電源が意図せず切れて録画できていませんでした。誤って録画ボタンが押されて録画を終了したのならそれまでの映像が残りますが、何も録画されてなかったのでいきなり電源が落ちたようです。同じような天候の夏の暑い屋外で3日間で5回ほどトライしてみましたがダメでした。防水ケースに入れてても、高温下ではない使用では問題なく録画できます。この製品の仕様を見ると、「 動作温度:0 ℃ から 40 ℃ 」 となっていますので、熱による影響で電源が落ちてしまうのではないかと思われます。カメラ本体は太陽熱を吸収しやすい黒色なので、カメラ本体の発熱に加え、余計な太陽熱も蓄熱してしまい動作温度を超えてしまうようです。防水ケースに入れただけでは本体の発熱とケース内外の温度差による影響で、結露が発生し防水ケース内が曇りましたが、シート乾燥剤 3×4(100)を入れると曇らなくなくなりました。通常のビデオカメラに比べれば遥かに軽量だと思いますが、防水ケースに入れ頭部に付けるには重めに感じます。使用温度など、仕様をもっと調べてから買えばよかったのですが残念です。ワンチャンスを撮れていなかったショックは大きいです。追記気温30℃超え炎天下で防水ケースに入れた状態で使って、電源が落ちた後に放射温度計で温度を計測してみたところ64. 8℃ありました。—————追記以下、レビューではありません。真夏の炎天下、自動車のダッシュボードに置きっぱなしにしたり。とかな異常な高温なら、電子機器が機能不全に陥るのはしかたないと思いますが、本機の電源が落ちるのも夏の高温時ですが、猛暑日でもなく、屋外で人が活動できる温度域ですので、もう少し耐熱性を上げてほしい気がします。ユーザーでできる対策としては、車載とかの用途なら、遮熱シートで包むとか対策できますが、頭部につけるには、遮熱シートで包むのは機能的ではありませんしカッコ悪すぎます。メーカーにお願いしたいのは、カメラ本体色を、レンズ周りが黒いのは光の反射を抑えるためには仕方ないと思いますが、それ以外のキャビネット部分を、黒以外の放射熱を吸収しにくい色にするとか、防水ケースを、レンズ、液晶パネル以外の部分を不透明遮光、遮熱素材にするとか、改良してほしい気がします。直接関係ないですが、当方、panasonicの toughbook cf-19 も使っています。アリゾナ州の砂漠の炎天下での高温による機能不全を、キャビネット色を変えることで本体温度を10℃も下げることができ改良できたタフブックでの事例。 ↓パナソニックのサイト「pcは鍛え抜かれてタフになる 第3話 潜入!タフブックの実験棟」panasonic. Html(外部サイトへのリンクは張れませんので、上記ページを検索してみてね).

良い点:取り回しし易い軽さ、簡単操作、荒天を気にしない高い防水性、水中・荒天時の確実な操作性、火山灰を気にしない高い防塵性。 悪い点:ブレ易い軽さ、連続撮影時間の短い電池容量。 総評:使用場面を限定すれば面白いツール。 想定されるアウトドアやマリンスポーツの他に、インターバル撮影を利用したラジコンヘリやラジコン飛行機からの空撮等が面白そうだ。.

Nolaに行く際に持って行こうと購入。サイズには驚かせられたが、未だに使用方法が理解出来ず。.

ファームウエアを最新のものにしたらスマホから映像を再生確認ができなくなった。.

ダイビングの撮影用に購入しましたが、それ以外の用途にも普通に使えています。小型軽量、バッテリーも2時間程度持ちますしWIFI経由でスマートフォンでリヤルタイムでプレビューできたりとなかなかいい商品です。.

購入して二度ほど使用して故障。其れ以来お蔵入りと成りました。具体的にはスイッチ類が全く反応しなくなった事です。少なくともバッテリー切れの類いの話しではありません。手持ち撮影だけを想定して設計しているのか、カメラ底部にはすべてrが付いていて平面な部分はありません。そのためカメラが自立して置いた形での撮影は不可能です。広角レンズの固定焦点ンのカメラを探していて、此のカメラを購入しましたけれど、買わない方が賢明でした。大失敗です。.

カメラ系のものはとりあえず買ってしまうタチで、最近流行りのアクションカムを買ってみようかと衝動買いをしてしまい、注文してからモノが届くまで、ちょっと後悔していた。というのもアクションとは程遠い生活をしているわけで、サーフィンもしなければスキーなんてバブル時代にかじって以来数十年間縁のない生活をしているわけで、買ったはいいが何に使うのだろうと自分でもわからず悩んでいた。いざ、モノが届いてみると、「おおっ小さい!」という印象で、手の中にスッポリおさまる。後ろの録画ボタンを押せばすぐに録画開始というわけでこれは「いつでもどこでも」録画できる。胸ポケットに入れておいて、気が向いたら、録画開始。一昔前ブログにアップする動画撮影用のブロギーという商品があったが、本当に持ち歩いて好きな時に録画できるということを考えるとこれこそブロギーなのではないかと思う。画角も広角で視野に入るものはほとんど画面におさまるので、自分の目に入るものをいつでも録画できる。今では持ち歩いて気になるシーンがあったら録画している。とても楽しい。星一つ減らしたのは、フルhdにしては画質がイマイチなため。でも本当にいつでもどこでも持ち歩けるビデオカメラとしてはこれからも重宝すると思う。.

Goproとsony hdr-as15を比較してみました。- 用途ヨット教室コーチング・ボートから、複数のカメラを遠隔操作して選手を前後から撮影、即ち、リモコンは必須条件。- 双方互角な長所:画質は、双方とも必要以上の高画質(高画質過ぎて、編集が大変)。画角170°により、取り付け場所が限られている小さなディンギー(op級)でも、選手の動き全体を見ることができる。リモコンの到達範囲外になっても、撮影が継続される。- 双方互角な欠点:バッテリーが、1時間強しか持たない。リモコンの到達距離が短い。ただし、ボートで追いかけながらコーチングしているので、あまり気にならない程度。- sonyの長所:通常のカメラ用三脚が取り付けられるネジ穴がある。空気抵抗がgoproよりも小さい?防水ケースにひもが通せるので、落ちないように固定できる。- goproの長所防水リモコン、複数のカメラを同時にオン/オフできる。補助バッテリーを防水ケース内に取り付けることができる(hero3)。- goproとsony hdr-as15を比較してsonyに改善してもらいたい点1:スマホによる操作は、ボートでは(防水スマホ、例えば、xperia goでも)不安。goproのように、腕時計タイプの防水リモコンがほしい。2:複数のカメラを同時に操作できない。goproでは、複数のカメラを同時にオン/オフできる。sonyさん、カメラを一人のユーザーに複数売りたいのなら、複数同時にon/offできるようにしないとだめ(これができれば5つ星!)。3:補助バッテリー/外部電源を防水ケース内で取り付けられない。hero3では、補助バッテリーを防水ケースの裏ぶたを交換すればケース内に入れることができる。補助バッテリー+補助バッテリーが入る縦長のケースがほしい。4:標準usbでないsony独自の形状。これは、環境によくないよね〜。標準にすれば、usbのケーブルは、付属の必要ないでしょう?goproでは、リモコン以外は、標準usb。5:ケースに入れたままprev+nextが操作できない。マリンスポーツは、濡れてることが多いので、不可欠ではないが、操作できた方がよいかもしれない。sonyで撮影した動画:http://youtu. Be/3i29-rqevdegoproで撮影した動画:http://youtu. Be/6ink4cwgph4以上、特殊な用途ですが、参考まで。.

ハウジングも同梱されていて、お得な感じがしたので購入。早速ダイビングで使ってみると、ピントもまともにあわず、もちろん色の補正も無く、最悪。陸上の様子はきれいに撮れますが、ダイビングで使用するのには全く不向き。同社のデジカメのムービーモードで水中をとった方がはるかにキレイ。どうなってんだ…。後日ソニーの相談センターに連絡すると、アップデートプログラムがあるので、それを使ってください・・・との事。まだ、アップデートプログラムは試していませんが、カタログにダイビングでも使えますよ・・・的な紹介がされている製品なので、アップデートを後からさせないで、はじめからきちんと対応した製品を売ってほしい。ちなみにアップデート後には使っていませんので、本当に改善されているのかは不明です。今まで、コアなソニー信者だったけど、不信感一杯です。.

 海外ではすでに先行発売されていた機種のようです。スポーツを楽しむ時、視野に映る非日常な光景を撮る・・・ターゲットがそんな感じですよね。僕なんか年に数回自転車に乗る程度なので、スポーツとは活用法がハナっから違います。すなわち・・・日常風景を切り取る・・・というだけの用途です。^^サンプル動画は羽田空港の出発ロビーを、ぶらりと歩きながら撮ってみました。右手でhdr-as15を軽く持ち、左手でスマホを持って専用アプリを見ています。この専用アプリの動作が今ひとつなのですが、カメラの傾きをチェックするために導入は必須です。sonyの手ぶれ補正機能はずっと進化し続けているようで、この大きさにしてブレの少なさは特筆に値する出来栄え!元々、スポーツを意識して開発しているからでしょうかね?画像のクオリティーはコントラストが厳しい感じ。でも、暗い場所ではキレイな映像が撮れそう!「スタビライザー+デジタル一眼」という布陣だと、確かにキレイには撮れるもののかなり大袈裟。ちょっと散歩しながら軽く風景を撮影する・・・といったふわりとした感覚で持ち歩くには、最高におすすめかと思います。.