バイクでの走行写真を撮影するために購入しました。・ネックストラップを付けてぶら下げる・必要に応じて胸ポケットから取り出して撮影する・基本的に左手のみ&手探りで撮影するというかなりニッチな使用方法です。rx0を実戦投入してみましたが、以下の問題がありました。・ストラップホールが左側にしかついていない 私の用途では致命的な問題でした。 筐体中央下部にある三脚穴にストラップマウントを差し込むことで、若干解消できました。 (アキバヨドの店員さんの知識はさすがです)・水平が出しにくい 筐体が小さすぎるので、水平を出しづらいです。 かなり失敗写真を量産してしまいました。・電源が入っていることがわからない 今現在、電源が入っているかどうかがわかりにくいです。 そのため無駄に電池を消耗してしまい、気づいたときには電池切れになっていました。というわけで、走行写真の撮影用にはイマイチ使いづらいという結論になりました。現在使用中のricoh grは継続使用します(近々出る予定のgr3に乗り換える予定ですが)。そして、これ以外の用途で使うとなると. なかなか用途が難しい。iphone xs / pixel 3 xlを持ち歩いているのですが、両者とも画質がとても良く、背景をボカした写真も撮影でき、コンデジの出番がありません。動画撮影には広角撮影できるsony actioncamを持っています。画角を狭くして撮影したいときがあれば活用できるかも。うーん、やっぱり使う人を選ぶカメラですね。.

ポケットから取り出し気軽に撮る。しかし従来の同サイズの物とは異次元の1型センサーとTスターレンズによる高画質と高再現力。ムービー力ではゴープロに見劣りするが、私的にはパソコン要らずのavchd方式のムービーの方が性に合う。難点はバッテリーの持ちがイマイチなところだが、こんな製品は多分ソニー以外には造れないだろう。.

いい点 携帯性:小さくて携帯性は抜群です。     もう少し薄ければ文句ありません。 操作性:濡れた手を気にせずに撮影できます。 画質 :とってもいいです。     スマホのカメラとは比べ物になりません。     (比べてはいけませんね)悪い点 接写 :50㎝くらいまでしか接写できません。 価格 :ちょっとお高い。総合評価 価格が気にならなければ、とても使いどころの多いカメラだと思います。.

いろんなデジカメを持ってますが、もっぱら普段はtx30を使ってきました(今ので3代目です)。「こいつが潰れたらどうしようか」と思いながらrx0を購入。1週間ほど使いましたが、寄れない、手ぶれ補正なし、はやっぱり辛い。そこはこのサイズとトレードオフなんだよなあ。とりあえず今は首からぶら下げて、パシャパシャやってます。しかし、きっちり写真を取りたい人は普通サイズのデジカメ、もっとアクティブに行きたい人はgoproでイイんじゃないかと思う今日この頃。とりあえずソニーから純正でカッコイイスタビライザーが出てくれりゃあねえ。2軸でもイイから買いやすい価格で。.

  • 使う人を選ぶカメラ
  • 手軽に高画質
  • 携帯性、マッチしたときの画像は素晴らしいのですが。。

ソニー SONY デジタルカメラ Cyber-shot DSC-RX0

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最高1/32000秒 歪みにくいアンチディストーションシャッター
  • 最高16コマ/秒の高速連写、最大960fps (40倍)スーパースローモーション
  • 複数台を組み合わせた多視点からの新しい映像表現が可能
  • 水深10mまでの防水性能で、雨天撮影や水中撮影対応の防水カメラ
  • 2.0mの落下体制、200kgfの耐荷重性をもった頑丈なカメラ
  • 小型でどこにでも持ち運べて、いつでも撮影できる。インスタグラム用としても使えるインスタカメラ
  • 高い描写性能を実現するツァイステッサーT*レンズ採用

非常に面白いカメラです。タイトルの通り、とにかく何をしても大丈夫なgショックみたいです。普段はα7ⅱを愛用しており、正直コンデジには全く興味がありませんでした。しかし、このrx0は系統が全く違う製品で、一眼ユーザーも色々遊べる優秀なカメラです。放り投げても大丈夫、ラジコンにつけても面白い、海に沈めても全く平気。その上画質はしっかりしている怪物のようなカメラです。少し勇気が入りますが、そこそこ軽量なので投げ竿につけて遠投しても多分大丈夫なんじゃないかなと思います。万が一なくなったらシャレにならないのでまだ実験できていませんが、とても面白い水中撮影ができるに違いありません。誰か勇気のある釣り好きの方・・・。やってみませんか・・・?ちなみに足元に沈めてみる程度ではびくともしないので本当に気軽に水中撮影が楽しめます。一応10m防水とのことなのであまり無理させすぎると怖いですね。.

先月末まで2週間バリに行ってました。超広角ズームを付けたミラーレス一眼、30倍ズームコンデジ、gopro hero7、dsc-rx0を持って行きました。rx0の出番はほとんどありませんでした。昔は24mmが広角だと思っていましたが、今では狭すぎです。goproは反応が鈍くちょっと暗いとまったく駄目ですが、手振れ補正が素晴らしく動画やタイププラスそして静止画も魚眼を生かして面白いものが撮れました。.

行きつけのカメラ店で購入しました。良い・電源スイッチのon/offは長押しではなく、ワンタッチです。携帯時に何かにスイッチが当たってしまうと起動してしまうし、最初は困った仕様だと思ったのです。しかし、瞬時に起動/終了が出来るというのは撮ってみるとストレスがなくて、実に軽快に撮影ができるんです。犬と散歩しているときや、部屋でゴロゴロしている猫を撮ることが多いですが、rx100mk5よりもサクサク軽快に撮れて楽しいです。・防水耐衝撃ボディ。小さいので落としそうになることも、ままありますので耐衝撃仕様はありがたいです。・ほどよい広角のレンズ。アクションカメラと呼ばれているカメラも所有していますが、超広角なので犬猫や人物のスナップするには向いていません。本機のレンズは24㎜で、スナップ用カメラとして使う私にとってはほどよい画角で使いやすいです。悪い・手振れ補正がない。動画は手振れ補正がないと全然ダメですね。犬と散歩しながら撮った動画は、ユラユラ揺れていて酔いそうです。静止画のほうはしっかりホールドして、昔のカメラで撮っていた頃のように息を止めてシャッターを切るようにしています。・メディアカバーが簡単に外れる。充電しようとメディアカバーのロックを外して開けて、ケーブルを刺したところそのケーブルにカバーが引っかかってカバーがポロッと外れて床に落ちました。開梱して数分後の出来事に「壊してしまった」と一瞬固まりました(◎_◎;)カバーに釣り糸のようなものが付いていて、それがボディとつながってますが簡単に抜けてしまうんですねえ。焦りましたが、ボディにその糸のようなものを差し込んだら元に戻りました。糸の先端が球状になっていて、その球がストッパーになっているようですが、ちょっとケーブルが当たっただけで抜けてしまうとは貧弱すぎます。屋外でメディアカバーを外す時は、要注意です。.

ハワイ旅行に持って行きました。ネックストラップで常に携帯していました。ポケットにはiphoneがあるのですがついついこのカメラで撮影します。ふと立ち止まって片手でonして撮影、すぐにoffしてまた歩く。ストレスのない一連のリズムが気に入りました。自分でも驚く程の枚数を撮っていてビックリしました。理屈抜きで楽しいカメラです。.

外食の際、料理の写真を撮ることはさほど珍しいことではなくなりました。わたしもお気に入りの店で、写真を撮ることが大好きです。とくに、個室で食事をするときには大きめのカメラを持っていき、料理だけでなく、ともに過ごした家族や友人に向けてシャッターを切ることをうれしいと感じます。そんなわたしでも気が引けるのが高級レストラン。ミラーレスカメラどころか、iphoneを料理に向けてかまえるのも躊躇ってしまう雰囲気があるからです。ソムリエが、ウェイターが、支配人が、他の客が見ている、そう思うと気恥ずかしくなり、せっかくの時間を永遠の映像として残すことができなくなってしまうのです。さて、このdsc-rx0、めちゃめちゃ小さいです。わかりやすく言えば、ゆで卵よりも小さい感じです。持ち方を工夫すれば、「いかにも写真を撮っています」というポーズをしなくても、きちんと撮影ができてしまうんです。たしかにスペック的に向上すべき余地はありますが、画質の良さや防水であること、スマホからも操作できることなどを考えれば十分だと思います。食事の話ばかりしましたが、ちょっとした散歩や濡れる可能性のある渓流でのトレッキングにも使えます。本当にオススメの逸品です。.

ライフログを撮る為に購入。もの凄く小さいサイズで携帯性は申し分ないというレベルをはるかに超えています。素晴らしい。絞りがf4固定で、iso感度とシャッター速度で露出コントロールをするので、うまく露出がマッチしたときには大変に良い絵が撮れます。残念なのは、よく言われるとおり、寄れないこと。レストランでのフードフォトはどう撮るかに工夫が必要です。発売後のファームウェアアップグレードで超解像を用いたズームができるようにしたソニーは高く評価したいと思います。ズームできるできないでは大違い。結論としては、ある意味実験的製品な感じもしますが、使い方がマッチすれば満足できるのではないでしょうか。.