この商品、何の不具合もなく使えてます。直ぐ届きましたので、またリピートしたいです。いいね!.

フルハイはフルハイだけど、画質はメタクソ。映像も若干赤よりです。フォーカスも遅いし、露出合わせも遅い。この金額なのでしょうが無いですが基本はトイカメラです。ただ、赤外線撮影は面白い。.

一般性能は他の方のレビュー通りお値段なり。赤外線撮影モードのための機種と割り切ればこのお値段で大正解。.

画質も悪く、音が録音されてない。私は、国産メーカのビデオカメラに買い換えました。.

手ごろな価格で、高画質の映像が撮れるカメラが入手できて満足です。ただ、外部マイクやヘッドホンなどが使えない点は、少し残念です。.

[外観]見た目の質感もよく、造りがしっかりしており、材質の触感、スイッチ可動時の感触などに手抜きがない。頑強さも感じられ握ると安物感がなく手にしっくりくる。液晶カバーに電源on時の発光部有り。(関連画像参照)レンズカバー開閉は手動。[付属品]ケース付属がありがたい。ストラップは無し。本体側usb端子はmini-b型。最近のスマホやタブレットによく使われるmicro-bではないためケーブル変更が面倒。付属充電アダプターは1aのもの。[画質]ピントが合えばシャープで色ハッキリで良いと思う。自分には好み。ピント合わせが遅くパンをしたときに追従が気になる。遅くても1,2秒程度だがじわーっとピントが合うので気になることが多い。暗所撮影では仕方が無いが当然ピント合わせはもっと遅くなる。ノイズはそれなりにのっているが神経質でなければ気にはならないと思う。手ぶれ補正が無いので当然手ぶれ多発。歩きながらだと踏み出した足がどちらか分かるレベルの揺れ。[暗所撮影]赤外線発光部とledライト発光部の2ヶ所有り。動画用:赤外線、ledライト静止画用:赤外線、ledフラッシュ(ledライトの瞬間発光)撮影可能距離はledライトで1,2m程度、赤外線で2,3mというところ。動画撮影中のライト(モード)切り替えは不可ledライトは肉眼用ライトとしては結構明るく撮影対象が人の場合明るすぎて目が暗むほど。赤外線撮影では青っぽいモノクロになる。(関連画像)さすがに売りなだけにしっかりした暗所撮影動画が撮れる。基本的に明るめで、それぞれのライトを使用せずとも室内撮りは意外と明るく綺麗に撮れる。外光が入る昼間の倉庫で、物の影になる部分などで肉眼でも暗く感じるところでも明るく撮れている。[操作性]起動から撮影可までは6秒程度。ちょっと遅いか?ズームスイッチに高さがあり軽いので、撮影中不意に触ってしまいズームが動いてしまうことあり。ズーム速度はゆっくり。液晶タッチパネルは抵抗膜式と思われ精度が悪い。誤検出多い。初期設定で中国語設定にされてしまい直すのに困った。パネル表面が柔らかく頼りなさそう。メニューは、アイコンが見た目で機能が分かりにくくマニュアルを見ないと設定しにくい。慣れれば階層が浅いので必要な機能をすぐに変更できて良い。[記録]内部メモリー無しなのでsdカード、マイクロsd必須。マイクロsdは専用スロットがある。sdと合わせて2枚内蔵可能で切り替えて使用できる。動画ファイルサイズは1分100mbyte目安。(mov フルhd 30fps)フォーマットはmov(h. 264)なので扱いはどうなのだろうか?4gbのsdで記録可能時間43分と表示される。まとめ画質は良いと思うが、もはや基本機能と言える手ぶれ補正が無いのは大きい。赤外線撮影のためには手ぶれ補正を入れられない制限があるのだろうか?当然ズーム端では手ぶれがひどいことになる。三脚と一緒に持ち歩きたい。暗所撮影機能が優れているのでこの機能・性能だけで選ばれる製品だと思う。ズーム、ピントの遅さなども含め、普段使いにはちょっと辛いかもしれない。※ファイル番号がいちいち0001にリセットされて困る方はマニュアルp70を参考にして、メニュー「ファイル番号」を「連続」にセットしてください。初期設定はファイル無しで0001から始まる「リセット」になっています。何度か設定し直さないと反映されない可能性があります。(体験).

Kenko フルハイビジョンビデオカメラ DVS A10FHDIR 暗闇でも撮影できるIR LEDライト搭載 DVSA10FHDIR

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • メーカー型番 : DVSA10FHDIR
  • イメージセンサー : 1/3.2型CMOS
  • 有効画素数 : 約503万画素
  • ズーム : 光学10倍
  • デジタル10倍(最大)
  • 外部メモリ : SD32MB~2GB
  • SDHC4GB~32GB
  • 外部メモリ : microSD128MB~2GB
  • microSDHC4GB~32GB
  • ファイル形式 : 動画:MOV(H.264)、静止画:JPEG
  • 音声形式 : ADPCM
  • 静止画サイズ : 5M、3M
  • テレビ出力 : HDMI、NTSC/PAL

少し前のこの手のカメラは、かなり高かったのですが、最近はほんとに安くなりました。.

特に静止画の画質が低い。事実上、使い物にはならないレベルである。動画撮影でも音声によっては(例えば通り過ぎる電車のすぐ側など)、音声が切れる事がある。とはいえ、赤外線で撮影できるという最大の特徴は他に変えられない。赤外線懐中電灯を併用すると5〜6メートル先の物体でも暗闇で撮影できる。ただ、この場合も静止画撮影では露出過多になる上に手ブレが出てダメだった。動画ならokだ。なお、購入後、テスト撮影中に落として光学系が壊れてしまったが、修理センターは迅速に無料修理(新品交換)をしてくれた。この対応の丁寧さには深謝したい。.

広角側はともかく望遠側でのフォーカルプレーン現象がかなり気になる。 手持ち撮影だと、手振れが画面の歪みとなって表れるので見にくい事このうえない。しかも手振れ補正機能がないので厄介だ。 画質は明るい場所ではそこそこ綺麗。屋内等の低照度下ではノイジーで ぼんやりした画質。ズームスピードは遅い。フォーカスはやや迷いやすい。 赤外線の有効照射距離は2〜3メートル程。それ以上の距離は真っ暗。インターバル動画撮影、動体検知機能有り。液晶は視野角が狭く、タッチパネルの精度もイマイチ。ボディは大手国内メーカーのエントリー機よりも大きく重い。ただし高級感はこちらの方が上。 手動式のレンズカバー装備。あと液晶モニターに付いてるkenkoマークが青々と光り輝きますwいやもうむっちゃ目立つし電気の無駄だし・・・.

本来、暗い場所で野生動物撮影 したくて購入したが、ヤバイ感光力のせいで2-3mほど遠さの所で何も見えません。補助用IRフラッシュライト(別購、10-15m及べる)を使っても撮影 できません。dlink dcs942l と brinno mac200dnのほうが楽勝ですが、10mもOK.(添付イメージを参照してください)この価格にしては、全体機能がまずまず悪くないが、赤外線撮影したい方がやはりやめましょう。.

 amazon外で中古で購入出来たのでバッテリー切れまで試してみました。最初に感じたのは一々ボタンが固め・・・ということでしょうか。購入目的は勿論赤外線撮影なのでその辺で☆一つプラス、自分は中古で1万円以下で手に入ったので☆半個更にプラスという感じの甘め評価ですが簡潔に言えば使える部類ではあります。まだ昼間に使っていないのでどれくらいクリアになるか分かりませんが他のレビューにあるとおり割とノイズ感があります。これは被写体、状況次第で妥協出来る範囲だとは思うので大きく割引はしませんが2~3万で普通のビデオカメラとして使うなら他の主要メーカー品が間違いなくいいでしょう。画質のスーパーファインで11000~14000kbps、フルハイビジョン(30fps)でもhd(60fps)でもその辺りは変わりない様でhdの方が画面が小さい分ノイズなど目立たないかもしれませんがどうでしょう?(60fpsの方がコマ数の分シャッター速度的に不利かと思いましたが初日の感じでは関係無さそうです。)*訂正 やはり60コマの方が暗くなります。 静止画は恐らくおまけという感じ、圧縮率が今まで持っているカメラの中で最大のようでかなり条件揃わないと後で見て「うん?」となりそうですがこの辺り昼間ではどんなものか?*訂正圧縮率が決まっている訳ではないようです。)普通に携帯でもデジカメでも使った方がいいと思いますが赤外線モード中の近距離に限ってはピントなど流石に合います。(そこからフォーカス固定にしてフラッシュ撮影すれば・・・の前に普通にライトを使えとなりますかね?)isoは一応100から選べます。・・・上はそういえばまだ試していません。ズーム、フォーカスの遅さが指摘されていましたがこれは仕方ないでしょう。tm650を持っていますがズームに関しては速ければ完全にいいという物でも無いのでそこはケースバイケースかもしれませんがフォーカスはこれに出し抜かれては他のメーカー形無しになってしまいます。本格派は勿論見たことありませんが赤外線モードはやはり楽しめる可能性があるとは思います。問題は長距離、或いは広範囲を照らせる照明が手に入るか、使えるかですかね?カメラのライトでは平面2mぐらいがベスト条件という気がしました。取り敢えず粗悪品ではないと思いますがやはりレビュー総数からしても価格的には高く感じる人の方が多いはずです。参考にはどうかと思いますが一応画像を載せておきます。*追記音声がadpcm形式でwindows7ではそのままでは扱えないようで編集などする場合面倒か或いはかえって好都合か分かりませんが予想外、使う気はありませんが付属のソフトはその為でしょうか?また3脚等のネジの規格がやや異なるのかキツイです。.

Kenko フルハイビジョンビデオカメラ DVS A10FHDIR 暗闇でも撮影できるIR LEDライト搭載 DVSA10FHDIR :  初デジタルビデオカメラなので、他社製品との比較はできませんが、使用感をお伝えします。 本体に記録用のメモリ領域はないので、sd/microsdカードを購入する必要があります。 そしてバッテリに充電するわけですが、専用の充電器は付属していないので、カメラ本体に電源を接続して充電することになります。この際、タッチパネルを開いたままにして本体に電源を接続しなければならないので、、充電中はちょっと場所を取ります。勢い余ってパネルを閉じてしまい、壊してしまわないかとドキドキします。 充電が終わりました。電源を投入します。若干、タッチパネルの反応が鈍いところがあるような気がします。設定で調整して見るのですが、調整すると、やり方が上手くないのか、領域を狭く見なしてしまうようで、初期値よりも酷くなってしまいました。結局、初期値に戻して使用することにします。 このとき、設定画面に至るのが、ちょっと難しい様に感じました。左上のところに、青、緑、橙色が重なったように見えるマークがあるので、そこをタッチすると、ビデオ、カメラ、設定という風に画面が切り替わります。取説にも書かれてはいるのですが、白黒なのでどれを指しているのか、初めは分かりませんでした。 デジタルズームは初期設定ではオフになっているので、使いたい場合にはオンにします。ただし、手ぶれ補正機能がないため、ズームするとブレます。ワイドで見た場合には、被写体を切り替えるときのフォーカスが甘めで、追随性がさほど良くないということを理解しておく必要があるでしょう。 ライトには可視光と赤外線があります。赤外線で撮ると、肝試しの撮影をしているみたいでちょっと面白いです。でも、実際にどういう場面で使えるのかは考えてしまいますね。.