キヤノン Canon ミラーレス一眼カメラ EOS Kiss M : 初心者でも簡単に綺麗な写真が撮れる!

思った以上に小さい!レンズは重いですが、本体が軽いので、持ち運び等はしやすいので、気軽に持ち歩けます。画質は物凄く綺麗です。携帯への取り込みもその場で出来て簡単で良い買い物をさせて頂きました。シャッター速度等はやはり説明書を読んで勉強しなくてはわからなさそうです。.

初心者向けのカメラです。.

普通に良いです。機能がたくさんあるので、使いこなせるかどうかはその人次第です。これから説明書を読んで上達したいと思います。.

Overall the camera is very good. It produces sharp and clear images which makes it easy to edit. Great viewfinder and grip which makes handling and composing the photos easy. Of course the extra zoom lens was a great addition as well.

メーカーの保証証が付いていなかった。その他はまだ使ってないので分からない。.

M5と悩んだが4K動画でkiss Mに決めたが動画スタートはシャッターボタンの横最近背面が多かっから悩みそう!(>_.

Canon ミラーレス一眼カメラ EOS Kiss M(ホワイト)・ダブルズームキット EOSKISSMWH-WZK

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 約2410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC8で高画質
  • 最大143点の測距点でより広い範囲でのピント合わせを実現
  • 最高約10.0コマ/秒の高速連写でベストショットを逃さない
  • バリアングル液晶で自由な視点での撮影を楽しめます
  • 画面をタッチするだけでピント合わせができるタッチシャッター搭載
  • クリエイティブアシストでボケ味や明るさをかんたんに設定
  • BluetoothとWi-Fiでカメラの電源はOFFのままスマホに写真を転送

今までiphoneのカメラで子供を撮ると、拡大して見た時に髪の毛がぼやけていたり解像感に欠けていて不満でした。iphoneのポートレートモードも被写体から離れないと撮れなかったり、ボケ味に不自然さがありました。一眼レフもあるんですが重くて大きいからママは使ってくれません。そこでママにも簡単に撮れるaps-cミラーレスを購入することとなり、このeos kiss mとソニーα5100を比較しました。【使いやすさ】タッチパネルでフォーカスポイントを指定できます。撮影した画像をフリックして見たり、スマホ感覚で使えるメニューの使いやすさでkiss mのほうが良いと感じました。モードダイヤルとコントロールリングが付いているのも良いです。ボタンのカスタマイズもできますので、セルフタイマー切替などを割り当てられます。α5100は5年前の機種なのでかなり安くなっていますが、kiss mのほうがタッチパネル操作が使いやすく、uiがよく考えられていると思います。ただ、kiss mの難点はサイレントシャッターがシーンモードでしか使えないのと、ui音の音量調整ができない事です。スマホでは鳴らないaf合焦音も邪魔なので音は全部切っています。メーカーはスマホカメラと比較して何が求められているのかもう少し研究して頂きたいです。【充電】α5100はカメラ本体にマイクロusbを接続してバッテリーの充電ができます。今時のカメラはみんなそうだと思っていましたが、kiss mはバッテリーを取り出して充電器で充電しなければなりません。ここもマイナスだと思います。予備バッテリーも買いました。せめてエネループが使えたら良いのにと思います。ただ、1日数枚撮るぐらいなら1週間経っても半分も減らないので、バッテリーの持ちは比較的良いほうだと思いました。ちなみに液晶がデフォルトでは明る過ぎるので、下から二段目の暗さにしています。【レンズ】子供を屋内で撮るならダブルレンズキットが良いと思います。一眼レフも所有しており単焦点レンズの良さは知っているので、kiss mにef-m22 f2が付いててお得なダブルレンズキットがあって良かったです。明るく、画角もちょうど使いやすいです。aps-cで解像度が高いので、ズームしなくてもトリミングすれば年賀状のワンカットにも十分使えると思います。もう一本のef-m15-45は使用時にストッパーを押しながらレンズを引き出さないといけないので速写性に欠けます。ただafやズーム音がマイクにはほとんど入らないので動画には良いです。運動会で望遠レンズが必要な時は、砂の舞う運動場でレンズ交換する事を考えると、kiss mだけで済まそうとせず、望遠ズームレンズを付けた一眼レフも持って行って撮れば良いかなと思っています。【スマホアプリ連動】キヤノンのcamera connectアプリとの接続はカメラ本体のwifiボタンを押して、iphoneのwifi一覧画面からeos kissのssidを選びアプリ起動するだけで、とても簡単です。家の中の無線lan経由で接続することもできます。撮ってすぐlineに貼り付けて送ったりしています。また、カメラで撮影しながら写真を自動でスマホに転送したり、iphoneの画面でモニターしながら撮影できます。タッチフォーカスや絞りの調整もできます。なお、bluetoothにも対応していますがwifiで接続したほうが転送が速いようです。【総評】良い点はタッチパネル、自由に角度が変えられるライブビュー液晶、明るい単焦点レンズ(ef-m22)、digic8のキレのある画質、顔認識で肌色がきれいに写るae、スマホ連動、解像度が高く使えるevfです。重さ、大きさはぎりぎりバッグに入れて持ち出せるレベルで、本体usb充電不可など気になる点はありますが、スマホより断然きれいな写真が撮れるのでママも使ってくれています。テレビにつないでスライドショーをすると本当にきれいてす。トータルでかなり満足しています。.

デザイン:4 電子ビューファインダー、内臓フラッシュ、バリアングルと一通り備え、APS-Cセンサーで、小型かつ軽量。カメラらしいルックスとカジュアルさは万人受けするだろう。ただし、プラスチックを多用しているので、安い、ちゃちいと感じるカメラフリークはいるかもしれない。女性にも受けが良いだろう。 私はぱっと見悪くないと思ったが、使っていくうちに、レンズの一部がジョイント部分やフォーカスリング等がプラスチックで、やはりちゃちく思え、長くは使えないなあという印象を持った。軽量化には間違いなく貢献しているのだろうが。機能:4 写真撮影のモードは初心者ライクなビギナーモードがあり、丁寧解説が選択中にも表れる。しかし、なぜか説明書は初心者を突き放すような、安っぽい冊子(私はまるで使わず、技術評論社の撮影ガイドを購入するに至った。これは使いやすい)クリエイト機能やHDRなどは完全に初心者向けで、写真に全く慣れていない初心者的な遊びはできるが、JPEGでしか吐き出せないし、プロっぽく仕上げるならRAWで撮影して、ライトルームで編集するが吉。 なお、CANONにはDPP4というRAWソフトが無料でついているが、編集反映速度的に全く使い物にならない。補正も中途半端だ。ファイル管理はいちいち取り込む必要があるライトルームとは違い楽なのだが、本気で使えるRAW現像ソフトにはなりえていない。私はさらにフォトショップと専用フィルタソフトをかませて使っている。 スイッチ類は必要最低限で、初心者は混乱しにくいだろうが、写真が分かってきて、露光補正、シャッタスピード、ISOをぐりぐりいじり始め出すと、スイッチ類の少なさから、ちょっと面倒になる。出来ないことはないが、直感的な操作が出来ない。内臓フラッシュは本当におまけ。角度調整もできないため、作品として使う感じではない。写真精度:3 初めてAPS-C機に触れたが、十分な明かりがある場所、つまり晴天時などISOを800以下で撮影できる場面なら、携帯の画像とは比べものにならないぐらい美しく撮れる。曇りも問題はない。夜景や星空もシャッタースピードを8秒~20秒、ISO3200以下(800ぐらいがベストだが)で、ライトルームで修正する前提ではあるが、ノイズも許容できるレベルできれいに撮れる。 しかし、初心者がおそらく多く撮影するだろう室内になると、インテリジェンスモードが全然インテリジェンスしてない。評価測光ではなく部分測光、あるいは中央測光で人物に絞って構え、撮影してもなんかぱっとしない。ISOもシャッタースピードも適当で、ノイズ乗りまくり。フラッシュをたけば一応取れるが、内臓フラッシュ特有の不自然な明かりが人物に映りこんで、ライトルームでどうにかなるものではなくなる。結論は、露光モードでシャッタスピードとISOを慎重に決め、ライトルームでの修正を前提にRAWで撮影するしかない。 カメラになれない頃、インテリジェンスモードで我が子を撮影し、残念な感じの写真ばかりが出てきて、結局初心者でかっこいい室内撮影は難しいのだと悟った(勉強するきっかけになったが) なお、室内撮りをするなら標準ズームキットレンズのF値は暗すぎる。せめて22mm F2 レンズで明るさを稼ごう。出来れば35mm F1.4 レンズが望ましいが、こちらは解像度がぼやける傾向にあるので、ポートレイトはともかく精密にきっちり全てを映し出すとなると弱点がある。 連続撮影は10連射であり、子供が走り回る程度なら、きっちり動きの一瞬一瞬を収めることが出来る。しかし、全力運動や自動車などにはやや遅いかも。こう考えるとEOS RPなんて5連射であり、いくらフルサイズ素子で画像が良くても、スポーツ撮影に全く不向きであることが分かる。実際、私も店頭でRPの連射機能を試したが、風景撮影以外の使い道が分からなかった。フジフィルムXT-3は電子連射なら30連射であり、30fps動画のような写真が取れることを考えると、CANON大きく劣っている部分。 あと、暗い所の撮影だと、色被りがひどいのもCANONの映像素子の特徴らしい。ライトルームで彩度の補正をしていてかなり感じる部分。 動画は4Kが30fps。しかし、1.6倍クロップアップがかかり、4Kビデオカメラとしては役不足としか言えない。FULL HDは60fpsでこちらは問題ないが、4Kビデオカメラとしての機能を期待していた私としては大変残念。一方、XT-3は4K60fpsをAPS-Cのミラーレス機として搭載している(世界初だったはず)その存在を後で知って悔しい思いをした。 総合点:3.75 スマートフォンやコンパクトデジタルカメラに満足していたカメラ初心者が、真剣にレンズ交換型カメラを勉強するきっかけにはなるカメラ。標準ズームキット以外の広角レンズや単焦点レンズを装備し、RAW現像ソフトを駆使することで、ある程度本格的な写真は仕上がるが、暗い場面、あるいはシャッタースピードを要求されてISOが1600以上になるとノイズが乗り始め、やはり何か足りないと感じる。 APS-C機の持つコンパクトさは達成しているが、レンズのバリエーションも少なく、一個一個のレンズが一騎当千の美しさを持つ感じでもない(EFレンズならそれも可能であろうが、アダプターが必要なうえ、重さがかさんでコンパクトさという武器が失われる。価格もかさむ)EF-Mのラインナップが今後増えるかは未知数で、RFレンズにシフトしていく現状を考えると、APS-Cのコンパクトな携帯性を維持しつつ、美しい写真と動画を撮るなら、フジフィルム XT-3なのかなと思ってしまう。XT-3の後継機が本体手振れ補正付で4K60fpsで登場したら、間違いなく乗り換えるだろう。 マクロ以外のEF-Mレンズはすべてそろえた私だが、1年を待たずにKISS Mの限界を感じてしまった。しかし、フルサイズ ミラーレスは本体をいくら小型化しても、レンズが最大で1kg越えなんてざらなので(RFレンズしかり)、やはり購入する気にはなれない。となると、コンパクトさと美しい撮影が可能なXFレンズを持つAPS^CサイズのフジのXT-3が本当は最適解だったのだろうなと今では思う。(防塵防滴機能もあるし) 初心者かつ初期投資に少しお金に余裕があるなら、XT-3を私は強く勧める。 しかし、初期投資は少なく済ませたい。写真のてにをはを学びたいなら、Kiss Mは悪くはない選択肢だ。 私もXT-3(あるいはXH-1)の後継が出るまでは、Kiss Mでもう少し勉強を続けるつもりだ。.

海外旅行の期に購入 動画もstmでスムースなピントスマホに画像転送できるので wi-fiのあるホテルでフェイスブック投稿ただ、旅行だと撮りまくるので 予備電池が必要かと思いましたほぼ、ズームだけで単眼は使いませんでした大きめのウエストポーチにも入るので楽ちんです.

手軽な家族旅行用に買いました。この頃、標準ズーム域はコンデジの g1x mark iii で済ませているのですが、「家族旅行で景色も撮るのなら ef-m 11-22mm がどうしても使いたい。」と、コンパクトさとカタログスペックに惹かれて買ってみました。良いところ:小さいです。ミラーレスの eos m5 と同じくらいで コンデジの g1x mark iii の厚みだけを増した感じです。連写が eos m6 より速く10枚/秒です。デュアルピクセルafオートフォーカスのおかげでフォーカスが速く快適です。タッチ&ドラッグafはevfを見ながらafフレームを移動できてすごく便利です。位置指定を「相対」、タッチ領域を「右」にしておけば親指だけでafフレームを操作できます。瞳af対応が嬉しいです。one shotかつ顔+追尾優先afのときだけ使えます。カメラ内でレンズ光学補正が出来ます。対応レンズは、eos utility 3 経由で3本まで登録出来ます。主観ですが、ダイナミックレンジが eos m6 より良いかも知れません。digic8のおかげか、明るいところで撮った暗い箇所の写り方は m6 より少し良く感じられます。また、薄暗い時など iso2500でも結構解像感が良いです。手ぶれ補正が m6 より良いです。ダブルセンシングis (*1) のおかげか、標準ズームのef-m 15-45mm もそうですが、ef-m 55-200mm の望遠でも三脚無しで相当イケます。evf内蔵なのでホットシューにスピードライトが付けられます。スピードライト 470ex-ai の ai. Bフルオートにも対応です。evfのアイレリーフは長いので眼鏡をつけたままでも使うことが出来ます。コンデジの g7x などでは写せなかったすみれなどの紫色のアントシアニン系の花の色が eos m3~m6と同様再現良く写せます。スマートフォンとの連携が nfc と camera connect アプリのおかげで簡単・便利です。bluetooth と wifi経由で直接スマートフォンとやり取りできて、リモート撮影はリモコンとしては使いにくいですが、画像のサムネール確認と縮小ダウンロードがその場で snsにアップロードするのに便利です。bluetooth リモコンの br-e1 が使えます。digital photo professional4 で cr3 の raw現像が出来ます。4kタイムラプス撮影が出来ます。悪いところ:露出等の設定に使えるダイヤルが少ないのが不便です。evfの視度調整がスライド式で、ダイヤル式に比べると調整し難いです。evfのフードと背面との距離が短すぎて鼻に干渉して使いづらく、またそのせいで、lcdを手前にしていると意図せずタッチフォーカス・シャッターが作動するのが困りものです。電池の持ちが m6 に比べて 2/3くらいに感じます。予備電池は持っていたほうが良いです。usb給電・充電は出来ません。専用の dcカプラ dr-e12 とパワーアダプタ ca-ps700 が必要です。eos m1~m6 で使える赤外線リモコン rc-6 は使えません。連写枚数が少なめで、raw+jpegラージ/ファインで約10枚です。4k動画用には v30クラスの sdxcカードが必要ですが、uhs-ii には対応していないため選択肢が狭まります(*2)。4k動画は24pで30pには対応してません。4k動画はセンサー中央をクロップした撮影となります。4k動画時のafはデュアルピクセルafコントラストafになります。まとめ:使い勝手を犠牲に手軽にして、機能と性能を向上した eos m5 という感じです。こだわった撮影をするには設定や操作がしにくく撮影タイミングを逃しがちですが、カメラまかせでオートで手軽に撮影するには凄く良い感じです。*1 : ダブルセンシングisが使えるレンズは、今のところダブルズームキット付属の2種類だけです。*2 : 【 3年保証 】sandisk サンディスク sdxc カード 128gb extreme pro uhs-i 超高速u3 class10 [並行輸入品] が使えました。ご参考まで。写真は左から、・サイズ比較:eos kiss m (左) powershot g1x mark iii・高照度時のダイナミックレンジの例(蕎麦屋)ef-m11-22mm f7. 0mm・ディテール再現性の例(木漏れ日の公園)ef-m11-22mm f5. 0mm・低照度時の色再現と解像感の例(セントポーリア)ef-m28mm f5. 6 1/60 iso2500 28mm画像追加、・スピードライト canon, 470ex-ai を取り付けたときの様子.

これまでcanonのデジタルカメラは複数使ってきましたが、初めて買ってみたミラーレスのeos kiss mで、信じられないような酷い写り。買うんじゃなかったと、激しく後悔しています。22mm短焦点では問題なかったのですが、15-45mmズームで激しい「白かぶり」が発生。あまりに異常なので、canonの修理サポートセンターで現品を確認してもらったところ、異常なしとのこと。つまり、この写りがeos kiss m の正常な写りだと言うのです。この写りで!?ピントもかなり甘い印象です。今まで使ってきたコンデジ(powershot pro1,g1,g11)の方が、よほどピントがシャープです。フォトボックスでの商品撮影用に買ったカメラでしたが、こんな白かぶりするカメラは使えません。また、これが正常な写りだというcanonに対し、今までの信頼が完全に崩れました。二度とcanonのカメラは買いません。風景や人物を撮っている時は問題ないかもしれませんが、白かぶり発生要因のある被写体と背景では、これくらい白かぶりが発生するのだと知ってから買った方が良い製品だと思います。.

とてもいい商品です、素人の私もいい写真が取れます。.

気に入らなかったことはなし。値段も徹底的に調べてベストだった。今は撮りまくっています。.

カメラ初心者ですが、1ヶ月使用した感想です。〈良い点〉1点目は軽いこと。これに尽きると思います。「持ち運びが苦にならない、気軽に持ち出せる」ことを第一に考えてこのカメラを購入しましたが、大正解だっと思っています。こちらの商品はダブルズームキットですが、単焦点f2の22mmレンズと合わせるとコンデジ感覚で持っていけます。2点目はバリアングル液晶あることです。ハイアングル、ローアングル、縦持ち、、、どの撮影場面でも液晶が確認できるのは便利で、液晶をタッチすればピントも合わせられるので、撮影のし易さがチルト液晶と段違いです(液晶を動かすのが少し面倒だと感じることはありますが)。特に私はほぼ液晶モニタを見ながら撮影するタイプなので、「液晶タッチでピント合わせ」は有難い機能です。ファインダー撮影の場合、親指で液晶モニタをタッチすればピント位置の調整はできますが、個人的に非常にやりにくいです。〈悪い点〉1点目はバッテリーの持ちが悪いこと。そこまで枚数を撮らない、という方には問題ないかと思います。2点目は防塵防滴ではない点。ここは購入前に妥協した点ではあるのですが、雨の日に持ち出し難いのはやはり困ります。イベント時などは常に晴れとは限りません。防塵防滴を備えているカメラ以上に気を使わなければならないのはつらいです(正直、他の防塵防滴カメラに変えようかとも考えてます)。3点目は純正ef-mマウントレンズが暗いものばかりという点。軽さとのトレードオフでしょうから、ここは仕方がない点でもあります。大口径の明るいレンズを付けてしまうと、売りの「軽さ」を殺すことになり「kiss mじゃなくていいじゃん」ということになりますから、割り切って使用しています。ただ、そうは言っても割としっかり撮影はでききているので満足はしています。(室内撮影時は上げたくないiso感度を上げて撮影しています)4点目はサイレントシャッターがマニュアルで使えないこと。ここはどうにかならなかったのか、、、と文句を言いたいです。サイレント撮影を行いたい場面の殆どが暗所かと思いますが、オートで撮影するとiso感度が爆上がり、ノイズがノリノリの写真が出来上がるので、本当に暗所でオート撮影は行いたくありません。「ノイズ?なにそれ?」「全部カメラ任せで撮ってる」という方には問題ないかと思います。以上が1ヶ月使用しての感想です。悪い点の方が多くなってしまいましたが、悪い点の下2つは気にならない人には本当に気にならないと思うので、悪い点は実質2つです。「スマホよりも良い写真が気軽に撮りたいな」「ちょっと良い写真をたまに撮りたいな」という方にとっては最適なカメラだと思います。本格的にカメラを始めようかと思っていらっしゃる方は、避けた方が無難かもしれません(1ヶ月だけの使用ですが、買い替えを検討している私がそうです)。.

画質や操作性は期待どおりでしたが書込む速度が遅くベストショットを逃しそうです.

初めてのミラーレスでしたがコンパクトで画質も良いです!とても満足です。.

Eos kiss x7からの乗り換え、初めてかうミラーレスです。ミラーレスに抵抗がありましたが、これは擬似ファインダーがあるので購入に踏み切りました。kissシリーズで慣れていた操作がすっかり変わってしまい、説明書読まずに使用を始めたら意外と苦戦しました。高速シャッターは早いです。小さい割には重いです。x7が軽すぎたので個人的にはこれぐらい重い方が好きです。即データをスマホに転送できます。初めてレンズ交換が可能なカメラを利用するにはいいかもしれません。撮影しながらピンポイントで焦点を合わせるのに慣れている人は、最初抵抗があるかもしれません。明るい場所ではかなりいけてますが、若干柔らかく写るような気がしています。運動会とか活躍しそうですね。.

数年前に、一眼レフを重くて手放しましたが、この年になってもう一度、一眼レフを手にでき毎日、手にして楽しんでいます。.

Olympus売ってcanonに。olympusより軽くて使いやすい。キャシュバックもあってコスパは最高。olympusも良かったですよ。.

ニコンd3000からの乗り換えで購入しました。一眼時代は重さに負けてほぼ持ち出さなかったためほとんど初心者です。一眼を早々に諦めてしまったため、こちらも長続きしないかなと思っていましたが、お気に入りの一台になりました。kissシリーズということで初心者でも使いやすい様に作られていますが、中級機クラスの性能らしいです。初心者に嬉しいのは軽さ、それから撮影前に写真の明るさがわかることだと思います。軽さは言わずもがなですが、ファインダーが液晶になっており、出来上がりの明るさを再現してくれるのでマニュアルでも失敗しにくいです。(ミラーありのときは失敗だらけだったのでマニュアルは封印していました・・・)一眼レフの醍醐味は背景をぼかしたりロングシャッターを使ったりだと思っているので、マニュアルで失敗がないのはミラーレスの大きなメリットだと思います。不満なところを挙げると、連写できる枚数が少ないことです。rawモードで連写すると1〜2秒でバッファが無くなり連写が止まります。動くものを連射してベストショットを探す場合にあと少しでベストショット・・・というタイミングで止まってしまうことが多く、歯痒い思いをする場合が多いです。jpegのみにすれば4秒くらいは行けそうですが、現像をしたくなると連射枚数の制約がキツイなと感じます。不満が無いわけではありませんがトータルで見れば使いやすく、canonが戦略機というのにふさわしいとても良いカメラだと思います。(6/2追記)7d mrak2を買ってしまいました。割と早い乗り換えになってしまいましたがこのカメラが悪かったというよりはこのカメラで写真にハマってしまったというのが大きな理由です。悪いカメラではなかったのですが、鳥を撮るようになり、フォーカスと連写能力に不満を感じて乗り換えてしまいました。不満点を挙げるとオートフォーカスの甘さと連写時にrawの記録データ量が減る点。連写するような使い方だとじわじわと不満が出できます。ただ、7dmk2と比べると露出再現や顔認識などメリットも多く、サイズもコンパクトなため結局2台とも持ち歩いています。鳥や高速スポーツなどのシーンには厳しいもののスナップではかなり使いやすい機種だと思いますのでシーンを選べば相変わらずおすすめの機種です。(そもそも鳥やスポーツは特化型の上級機かkiss mが5件台も買えるようなプロモデルでないと厳しいようです。).

手軽で可愛いく写真とれてオススメです!.

瀬戸弘司さんの動画をたまたまみて欲しくなり思い切って購入しました。プログラムモードは使わずにav,tv,m,エフェクトモード等で練習中です。やっぱり買ってよかった。小型で持ち運びもしやすいし、画質もとてもいいので撮った写真を別売りのhdmiケーブルでテレビに繋いでみて楽しんでます。撮った画像をスマホにもwi-fiで飛ばせるのもとても便利です。.

初心者でも簡単に綺麗な写真が撮れる!使ってびっくりしました。携帯からの移行でしたがめちゃくちゃきれいに撮れます.

Eos kiss digital nそしてx、x5、x6iとずっとkissばかり使ってきました。そろそろ新しい一眼が欲しくなり、候補としてはkiss x9i x10 それからeos 80d 8000d そしてkiss mが候補でした。同じような価格帯のaps-c機がこれほどある意味があるのでしょうか?正直キヤノンにはもう少し機種を絞っていただきたい。rやrpも少し考えましたがレンズや連射速度、データ量を考えると今回はフルサイズは見合わせました。ずっとx9iが候補だったのですが、mの評判が割といい事と、今更レフ機をまた買う?と悩みまして思い切ってmにしました。これがもう目からウロコと言うか・・・正直またkissのレフ機を買わなくて良かったなあと思ってます。なんと言ってもmfピーキング機能ですね。ピントの合ってる面がevfや液晶で色付きで表示されます。開放にすれば幅は狭くなり、絞れば広くなる。被写界深度が視覚的にバッチリ見えるんです。これにはびっくりしました、と同時にこれならマニュアルフォーカス出来るなと。これまでずっとkissシリーズを使ってましたが、あの小さいファインダーでピントの山を捉えるのは、私の視力などでは到底無理でした。ですからずっとオートフォーカス。ピントはカメラに100%任せてました。それがこのカメラでははっきりピントが見える。evfがとにかく綺麗で、色が付いてなくてもある程度ピントの山が見えます。これにより、自分のカメラ生活はガラっと一変しました。マニュアルフォーカスで撮るなら、何もefレンズやef-mレンズで無くてもよい。と。そうなってくると必然的にマニュアルフォーカスレンズに目が行きます。これまでは全く気にもしてなかったオールドレンズに俄然興味が出てきました。そしてfd ef-mマウントアダプターを買い、fd50mm f1. 2を買いました。元々動くものより、静物を撮る事の多い自分にはこれがドンピシャで、フォーカスリングをグリグリ回す快感を知ってしまいました。特にfdレンズは安く手に入り、程度の良いf1. 2で撮った写真は格別です。40年前のレンズとは思えぬ美しさ。x9iやx10を買ってたら・・・そう考えるとmを買って良かったなあとしみじみ思ってます。●良かった点(個人的にです)・mfピーキング機能 これに尽きます。mfレンズ沼行きです。・懸念してたafが思ったより早い。レフ機より早い?・evfが超綺麗。かなり高コントラストです。・kissxのプラスチッキーな感じが無く質感が良い。・連射も同価格帯のレフ機より早い。・ミラーショックも無い。(シャッター幕の振動はありますが)・efマウント・他社製レンズも問題なく動く。・19年8月現在、基本的な性能がeos dの二桁機並。それ以上の機能も。・それでこの値段は安い!●悪い点(勿論個人的にです)・流石に小さすぎる。軽いのはいいですが、もう少し大きくても…・特に十字キーが小さくて爪を使わないとセンターボタンが押せず、少し手間取る事も。・小型化の弊害か、バッテリー持ちが悪いです。予備を2つ買ってましたがもう1つ買い足して4個体制です。・もう少しボタンとダイヤルが欲しかった。左上の空いてるとこにファンクションボタンとか欲しい。・飛び出していないボタンが多く、手探りで押すのが難しい。ファインダー中心の人は困るかも。・evfが綺麗過ぎて、後でpcで見ると「あれ?もっと綺麗だった気が…」という事が多い。・以前の機種からそうだが、aebにしていても電源オフ・オンにするとaebが解除される。 なのに、一度動画ダイヤルにして電源オフ・オンの後、写真モードにするとaebは解除されていない。 つまり「バグに近い仕様」であると思います。改善してほしい。・f1. 2開放だと真夏の炎天下、シャッタースピード1/4000秒では真っ白ですw 1/8000秒とiso50 25が欲しい。 ndフィルタ必須です。以上、不満も多いですが、それでも星4つは楽々ありますね。いい買い物でした。マウントアダプターを付けてfd 50mmf1. 2で撮った写真を貼っておきます。.

初めての一眼レフ、これから運動会などで使うので楽しみです.

コンパクトで高性能です。私は、カワセミを撮影していますが、連写で、シャツター速度優先1000分の1で撮影していますが、被写体が小さく別にefレンズを購入70から300ミリブレ防止機能付き2型を購入しました。手持ち撮影しております。全くぶれません。レンズアダプターは、キャノン純正を購入しました。他メーカーは、信用できませんので。(キヤノンの信用の問題で).

とてもよかった。画質も良く、操作もわかりやすい。旅行で沢山使いたいと思う。efレンズを接合するには、レンズマウントが必要です。.