キヤノン Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6D Mark II EF24-105 IS STM レンズキット : 小ぶりで使い勝手よし

5dmk4のサブ機として、5Dmk3を使用してきました。その後試しにα7rⅡも購入、しかし背面液晶の色再現、輝度バランスもろもろが酷く現場でのプレビューがあてにならず売却。今回、6dmk2にたどり着きました。5dmk4を発売日に購入して、ずっと使い続けています。そして、6Dmk2ですが全く引けを取らないボディだと確信しました、ファインダーを覗いてのAFエリアの狭さにはさすがに苦笑いでしたが6Dmk2の良さはバリアングル液晶でのライブビュー撮影と思い購入しましたので、問題ありません。ライブビュー撮影によるAF精度は5dmk4と同じで解放F1. 4レンズなどでもジャスピン率がかなり高く、AFエリアも画面いっぱいに広がります。高感度ノイズですが、こちらは5dmk4と比較して画素数が低いからなのか、6Dmk2が勝っているように感じました。光量によるとは思いますが、スナップ撮影などではISO40000でも常用出来ました、これには本当に驚きです。サイズ、質感なども5dmk4と比べて遜色ないと思います。ぱっと見どちらか区別がつかないので、現場で迷う心配はあります。重量は多少軽い6Dmk2ですのでそのメリットも生かせば最高のボディとも言えるのではないでしょうか。使わない時は家族に持たせていますが、バリアングル液晶を使って自撮りも楽しんでいます。フルサイズ、cannon、バリアングル液晶はこのボディだけですので、本当に購入して良かったです。.

6dに比べてシャッター音が大きい。スムーズな感触が失われたのは何故か。技術者に伺いたい。.

以前はフィルム一眼レフを使っていましたが子供が大きくなり写真を撮影することがなくなりカメラから遠ざかっていました。また写真撮影を始める際デジカメが当たり前の現在どの機種を選ぶがで迷いました。価格が手頃なaps-c機か安くないフルサイズ機にするかで一番迷いましたがこの商品に決めました。レビューを見ると酷評されてもいますが、久しぶりに写真撮影してみて今の所満足です。一番の驚きは合焦の速さです。フィルム一眼レフ時代の合焦速度なんて話になりません。ボディーもフルサイズにしては小型なのでaps-c機ほど軽くはないですが持ち歩くのも苦になりません。もっと気軽に持ち歩くならミラーレスを選択するべきでしょうね。機能が多くまだ使い込んでいませんがフルサイズデビューには良いと思います。.

5dmk2からの乗り換え用に選択しました。街の雰囲気や人をサクサク撮るには十分な性能だと思います。バリアングルモニターでライブビュー撮影ができる点がとても気に入っています。タッチパネル式のピント合わせも便利です。.

キャノンが大好きで10年間kiss→2桁d→6d→6dmark2&5dmark4と使い続けました。カメラの楽しさを教えてもらい我が子が生まれた時の写真も鮮明に残してくれました。レンズ資産としてはef24-70mmf2. 8art。あと、スピードライト600exと430ex6dmark2は子供を撮影するときに大活躍するカメラでした。バリアングルでのライブビューの使い勝手がよく、動き回る子供を単焦点で追っかけるには最高でした。ファインダーでは撮れない(撮りにくい)絵をいくつも吐き出してくれました。ですが、α7iiiの購入で6dmark2の出番がなくなってしまいました。理由は以下。①瞳afのおかげでライブビューでピントを外す回数が大幅減。②裏面照射センサーのおかげで高感度耐性が圧倒的ににα7iiiが良い。(iso400等の常用感度でもα7iiiが圧倒的に良い)③吐き出す写真がα7iiiの方が桁違いに良い(解像する、色乗りが良い)④逆光時に子供の顔が影になったときにraw現像でシャドーを持ち上げてもα7iiiならノイズが許容範囲。⑤4k動画⑥af速度は走り回る子供でも問題ない速度。知り合いのcanon使いがみんなαに移行するのを横目に我慢していましたが、α7iiiの登場でようやくeマウントへの移行を決断しました。だって、全てにいおいてα7iiiの方が良いです。(5dmark4と望遠は残します)カメラは常に最新機種でなければ我慢できない私としては、一眼レフの新製品までのサイクルは大体5年なので、単価的に安く長く使えるのはとても魅力的です。「レフ」というメカニカルな構造も大好きです。ミラーレスは家電臭がするし、新製品までのサイクルが短いので、正直なところ所有欲を満たすという意味では最悪です。(個人的に)ミラーレス一眼を購入するのはスマホを買い替えるのと感覚が似ている気がします。でも、、、「フルサイズ機を使う目的は少しでも良い写真を撮ること」なので。。canonの大ファンだったからこそsonyに鞍替えするのは悔しい(本音はcanonのレフ機を使い続けたい)ですが、はっきり言って今のcanonのセンサーやシステムに未来はありません。6dmark2を検討されている方は必ずα7iiiを比較対象にしてから購入されることをお勧めします。その上で6dmark2でなければダメな理由がないのであればα7iiiの購入をお勧めします。.

まわりのカメラマンは5d markⅣ ばかりですが、あえてこちらを購入しました。写真の画質には全く差はありません。バリアングル液晶は便利で、5dで撮れないアングルも可能です。価格差でlレンズが買えるぐらいで、コスパもよいです。キヤノンモデルの操作を踏襲してるので使用経験があればすぐに使えます。4k動画に非対応な点が酷評されてますが、動画を撮らない人は問題ないです。使ってみて問題点はsdカードへの書込みが若干、遅いです。特にraw+jpegで連写した時。あとフルサイズ機にしてはボディの質感や剛性がヤワな感じです。そのあたりはコストダウンでやむを得ないところかと。全体的に使いやすく高画質なモデルでオススメできます。ミラーレスに行く前に検討する価値あり、です。.

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6D Mark II EF24-105 IS STM レンズキット

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 約2620万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC7で高画質
  • オールクロス45点AFセンサーで動体も小さな被写体も正確に捕捉
  • 最高約6.5コマ/秒の連続撮影で狙った瞬間を逃さず記録
  • 本体重量約765gと世界最軽量のコンパクトボディー
  • 防塵防滴構造で天候や環境を問わず撮影をサポート
  • タッチパネル・バリアングル液晶で撮影をもっと自由に
  • BluetoothとWi-Fiでカメラの電源はOFFのままスマホに写真を転送

5dmarkⅡからの買い替えです。項目別に書きます。■画質フルサイズ機としては全般、不満が残ります。高感度ではiso12800辺りまでならノイズを気にせず使え、40000までいくと厳しくなります。階調はまあまあでここは良く悪くもキヤノン共通。しかし問題はよく言われるダイナミックレンジの狭さで、そこは白飛び黒つぶれに気を使います。 全体、線が太めで色味もベタッとしてコンデジ風な部分がありますが、撮って出しがよく出来ているので、手軽に「おっ」と思わせる写真を撮るには良いでしょう。■af5dmarkⅡ、そして先代6dは中央一点のafポイント以外は全く信用できませんでしたが、本機はそこから(本当に)大きく進化しています。仕様詳細は省きますが、af内全エリアでヒット率が高く、また追従性や速度なども設定できます。屋内スポーツなど、高感度性能も相まって本当に難度の高い撮影にも対応できるようになりました。■使い勝手6dmarkⅡの真髄はこれですね。eosシリーズを通して十分に練られてきた全体の操作、そして売りのバリアングルは、光学ファインダー派の人でもぜひ一度使ってもらいたい程良くできています。■ボディ・周辺気になる部分が多いです。sdカードスロットがひとつだけですし、バテグリが単3に対応していません(これダメでしょ)、光学ファインダー品質は相変わらず低く、ボディ自体は樹脂で、マグネシウム製の5d系から乗り換えるとオモチャのように感じてしまい、持ち出した現場での扱いは少し気を使ってしまいます(5dはかなりラフに扱いましたがノートラブル)バッテリーはlp-e6シリーズで、付属のlp-e6nはさらに容量が増えているのは良いところですね。■動画私はあまり撮らないのですが、それでも5dmarkⅡ世代とは隔世の感があります。4k動画こそ撮れませんが、自由度が高くしっかりしたaf、特に工夫せずともそのままムービーカメラとして使えるレベルです。■総合評価とにかくバリアングルが便利で、撮影機能(スタイル)の豊富さが魅力です。コスパのおいては定価の22万円なら少し高い気もしますが、20万を切れば買ってもいいでしょう。ただ画質と5d4との差別化については納得のいかない部分もあります。全体、1dや5dシリーズからの乗り換えだと結構な不満点も目につきますが、キヤノンはeos一桁シリーズのカメラについてはサポートが手厚いようなので期待しましょう.

Eoskiss x7から、eos6dmark2に買い換えました。連射性能、画角、画質など、入門機であるx7とは一線を隔しています。ネットで調べると酷評されていますが、kissシリーズからのステップアップであれば気にならないと思います。内蔵ストロボがないことに不安がありましたが、少々暗くてもとてもキレイに撮れます。人物の撮影では、aps-cとの差が顕著であると感じます。背景がきれいにボケて、人物が浮かび上がります。kissシリーズに比べると高価な買いものになりますが、それに見合った写真が撮影できます。個人的には、買ってよかったと思っています。大満足です。.

使い始めてしばらく経ったので感想を。6d→6d2への買い換えでした。ほか、eosは初代kissd、kissx、x2、x3、x4、x9、5d、40d、50d、1d4、1dxと使っています。まず、あれ?と思うのがファインダー。ファインダーのボケ具合が不自然で、二線ボケのように見える。せっかくプリズムファインダーなのに何だかなぁ。afの食いつきは予想以上に良いが、afポイントが中央に寄っていてちょっとした構図でもエリア外になってしまう。割り切って中央1点で使う方がマシ。重さはバリアングルになったのにほとんど増加しておらず合格点。動画もデュアルピクセルcmosafで快適。肝心の画質は微妙。ダイナミックレンジの狭さは予想以上で、薄暗い所で撮影するとすぐにシャドーが潰れます。画素数は増えましたが、画質は初代6dより落ちていると感じます。インターフェイスは5d系とも1d系とも違う独特なスタイルで、kissや2桁機に近い。正直eosrやソニーのαシリーズの前では微妙な立ち位置のカメラでは有ると思いますが、eosのレンズ資産がある人にとってはコスパ・取り回しの良いフルサイズ機として存在意義は大きいです。今では1dxを差し置いてメインカメラです。.

当方、2018年にeos kiss x7iからの乗り換えです。買う前のレビューでは賛否両論、一部から酷評されておりましたが、あんなのあてになりません。14万円代でここまでのフルサイズ機と出会えるとは思いませんでした。eos kiss x7iが雨による故障でどうせなら防滴防塵がつくフルサイズ機を検討した際に一番驚いたのが、バリアングルが使えるフルサイズ機がなかったことです。ロー・ハイアングル撮影が増える子供の運動会や遊園地のショー、結婚式など様々な場面でバリアングル・ライヴビュー撮影を使う場面が多かったのに意外にも搭載モデルがないものですが、これにはしっかり搭載。おかげさまで購入したその日から(2018/11/30購入)仕事でもプライベートでもバリバリ可動しております。またデュアルスロットである必要性は感じられませんし、今のところダイナミックレンジの狭さ?を感じる場面もありませんし(あってもhdr機能あるので問題ないかと)、バリアングルの独自性では「他にはない」機能ですし、5d mark4とかと比べて軽いので(重いのは子供抱えたり狭い場面ではストレスマッハ。荷物はカメラ本体だけではありません)取り回しも容易でなおかつ、常用iso40000という驚異的な数字で暗所撮影にも強い。あとは、どれもそうですが、マニュアルを良く読んで機体の性能を理解することですね。eos kissシリーズからのグレードアップを望むならこれが一番馴染むでしょう。2019/8/17再評価。当方あれからいろいろ使いまして、感じたのが以下。・バリアングルが強すぎる。みんなが三脚構えたり匍匐する場面でライブビューにして上から撮影したり、カメラを匍匐状態で縦構図で撮れたりと間違いなく他のライバル機が中々撮れない構図を簡単に手軽に狙うことができます。・軽さは武器だ。これは5dmarkⅢやmarkⅣを使った際に感じたことです。取り回しや荷物が増えてきた時、あとは海外旅行でもとても感じました。・ファインダー視野率が100%でないので、余計なものが写り込む可能性がある(これは撮影を重ねることで大体理解できるが)・kissシリーズからの点では私も無知でしたが、内蔵ストロボが削られます。フルサイズ機はそういうもののようです。しかしながらやはり初心者向けならとも思う。ストロボも中華製の安くて良いものが出ているがやはり嵩張るのと高いものは高い。・ダイナミックレンジはライバル機となるnikond750やsonyα7Ⅱと比べるとiso800までのダイナミックレンジで負けている(iso100においてev12に対して相手は14をマーク)がraw現像ありきならあまりとも思う。・5dmarkⅢを買うくらいならこちらを買ったほうが良い。5dmarkⅣ買いたいならそちらも検討するのが良い。・eos rを買いたがる人もいるが、優秀なtamronやsigmaのレンズが無く純正ばかりで非常に出費がかさむ(ef→rfアダプタがあるが、それとレンズの出費があります)ので、初心者にはやはりコチラ。またrpは調べれば前述に加えシャッター幕等もないためこちらが買い。・sony α7Ⅲは強力なライバル。なにせ瞳afとmc-11を初め強力なアダプタが存在するから。.

今まで10万以上のカメラは公式ムービを見るだけの憧れのカメラで遠慮してました。今回はeos8000dからの買い替えで映像エンジンもデジック7と現在最新を誇り持ったグリップ感とミラーならではのシャッター音は高みのある感動を与えてくれ暗がりでの撮影高感度がとてもいいですし所持してるコンパクトデジタルカメラを凌駕してるのは間違いないと思います。丁度デジタルカメラ歴9年目の私には(キャノン)初のフルサイズバリアングルeos6dマークⅡは買いのカメラになりました、今後はポートレート撮影をメインに末永く所持できるカメラと思っております。ちなみに画像撮影当時のレンズはef70-200㎜is. Usmですレンズのこだわりも肝要です。.

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 6D Mark II EF24-105 IS STM レンズキット : 初代eos 6dを使用して来ましたが、やはりafの弱さを感じて買い替えました。・純正レンズ以外のサードパーティー製のレンズとの相性問題について一部サードパーティー製のレンズとの相性問題があるとの話を聞いていましたが私の手持ちのレンズでは、特に不具合を生じていない様子です。と言っても tamron 150-600mm、tamron 28-300mm f3. 3 di vc pzd/model a010eの2本だけですが、正常動作しております。・価格2017年8月21日現在で、¥218,700(税込) でした。正直sonyやnikonの同クラスの機種に比べてコストパフォーマンスがイマイチな感じもしましたが、必要に迫られて購入しました。もちろん、5d markivも比較検討しましたが、購入店舗で同時期に38万円代でしたので、こちらを選びました。・afについてあくまで初代6dと比較してですが、十分な速度と精度で合焦します。af測拒点が中央寄りという指摘もありますが、初代6dの中央1点しか使えない状態からすれば満足です。・デザインと質感¥218,700の機体にしては高級感がない、というのが実感ですが、特に可もなく不可もなくといったところでしょうか。初代6dと比べてグリップが深い印象で、手の大きい自分としてはホールド感がましました。細かいところでは、ロゴ上のモードダイヤルの文字がエンボス加工になっていていいなと。機能や性能と全く関係ないですが。・総評概ね満足です。「80dをフルサイズ化しただけ」との評にはごもっともと思いますが、アマチュア向けの機体ですから、それ以上を求めるのも酷なのかなと。キャノン初のバリアングル液晶のついたフルサイズ機という特徴だけでも十分なチャームポイントかなと。【追記】2017/8/31先週末に、6d markiiで横浜アリーナでのライブイベントを撮影してきました。権利の都合上、撮影サンプルをアップロードすることは出来ませんが、初代6dと比較して、afが改善していることをキッチリと確認できました。アリーナ1階の最後列から手持ちでtamron製の150-600㎜でも撮りましたがステージ上の動きのある被写体もしっかりと絵になりました。低照度のノイズ耐性も心なしか良くなっているように感じます。改めて、購入して良かったなと思います。.

Movで撮影できないところです.

発売と同時に購入し約3か月使用しましたが満足しています。ダイナミックレンジやファインダー視野率他酷評されていましたが実際に使用してみると私には全く問題は感じられませんでした。このカメラは特別な性能があるわけではありませんがフルサイズ一眼レフとしては小型軽量で必要な機能は備えており扱いやすいバランスのとれたカメラだと思います。特にバリアングルデイスプレーとライブビューフォーカスの速さ、タッチシャッターは素晴らしく取り回しの良さは抜群と思います。(フォーカスピーキングとデュアルスロットがあれば更に良いのですが)キットレンズのef24-70mmf4l is usmも素晴らしい性能のレンズでマクロ機能(0. 7倍)もありeos6d mark2ボディとの組み合わせは非常に良いと思います。フルサイズ一眼レフを気軽に楽しみたい方にばぴったりのカメラだと思います。.

ずっとキヤノンなのでこの商品を選びました。この性能でこの価格、言うことなしです。.

Eos kiss x8iを2年間使い倒しました。ようやく絞りやらシャッタースピードをコントロールするようになってきて、マニュアルモードでも意図した露出で撮る事も出来てきた感じ。で、いよいよフルサイズに欲が出てきました ^^;eos kiss x8iではバリアングルの使い勝手が良く、またwi-fiでスマホに、なんてのも大変便利でした。この使い勝手はフルサイズでも欲しかったので、必然的に6d mark2になります。で、ボタンの配置などは若干変わってますが、直ぐに慣れました。スペックなどはまだまだ勉強中で使い倒せてないですが、フルサイズになった分、大満足です♪ちなみに5dシリーズも一通り触ってみましたが、操作性で言うと、ボタンのカッチリ感や操作性はやはり最新型だけあって5dシリーズよりクオリティ高いと思いました。唯一残念に思うのはオートフォーカスの範囲が狭すぎる点。これは5dでも大差は無いように思います。オートフォーカスはaps-cの方が範囲が広くて使いやすいですね。今回はステップアップで導入しましたが、フルサイズ機はレンズも重いのでディズニーランドで持っていくのはaps-cの方にしました ^^;狙って撮りに行くなら6d mark2。一応持って行くならkiss x8i。この二刀流で使い分けていこうと思います。追記)旅行などではフットワークの良さを重視してkiss x8iを持ち出す機会がまだまだあるのですが、kiss x8iはファインダーを覗きながら電源を即座に入れてシャッターを切る!と言ったシャッターチャンスに強いのですが、6d mark2は電源スイッチが左肩にあり、ファインダーを覗いても電源を入れるのを忘れていて、電源を入れてから再度ファインダーを覗くと言った感じになってしまいます。これは6dでも5dでも同じなのですが、電源スイッチは右側にあるkiss x8iは使いやすいと感じ、左側の6d mark2と併用しているといつも間違えてしまう状況です。.

Eos kiss x5からの変更で、35mmフルサイズが欲しく購入。まだまだ、使いこなせていませんの、でコメント控えます。.

6dのシャッター回数が15万回を超えて、そろそろ危ないかもと思って購入しました。6dからの進化は凄かったです。世間ではあまり良い評価ではないのですが、設定を変えてそのカメラにあった撮影の仕方をしてあげると、何とかなりますよ。もうすぐ1万回を超えたけど、まだまだ馴染んでないですね。1年ぐらい使うとそのカメラの感覚がわかるような気がします。.

なかなか良いと思いますよー。スポーツ撮影にはcanon純正の70-300を使ってます。やはり体育館撮影ともなると高感度isoでノイズが入りずらいこの機種でも明るいレンズが欲しくなりますね。本体はx9iを使ってる人ならすんなりだと思います。色々使い辛いとかありますが、慣れたらいい話ですよね。付属のレンズで色々撮ったので、参考までに。.

6d(無印)では可能だったスクリーン交換が、m2は固定式に変更されていることに買ってから気がついた。なんでそこ変えちゃったの。.

Eos kiss x9 からの乗り換えです。フルサイズが欲しくなり、軽量でバリアングルができて価格をできるだけ抑えたくて決めました。多重露光できるのも嬉しいです。持っているオールドレンズやカールツァイスレンズが、フルサイズでようやくその良さを発揮してると思います。.

約半年使用した感想です。7dmk2と使い分けていますので、比較した感想も記します。初めてのフルサイズ、これまで所有したカメラの中では最も高画素なので、稠密で階調性豊かな画には満足しています。また軽く、防塵防滴なので、雨や水しぶきがかかりやすい環境にも気軽に持ち出せる点もマルです。暗所で高isoとなる条件でも、ノイズは7dmk2とは比較にならないくらい少なく、綺麗な画像が得られます。バリアングル液晶は反応も素早く、重宝しています。ただ7dと比較すると、連写性能は勿論、コンティヌアスafの合焦率も劣る気がします。飛翔中の鳥などを取るのは、焦点距離を稼げない点を抜きにしても、不向きかと。フルサイズのカメラとしては廉価な点も考慮すると、全体的には満足しています。.

カメラの性能には問題なかったですが、出品者<ナカジマカメラ>への悪い評価を削除されました。アマゾンさん判断の基準はわかりませんが、自分の結論としては、出品者が悪い評価隠すことに、アマゾンを手伝えました。.

6dからの買い替えです。やっとcmosセンサー付きのフルサイズとなりました。測距点も中央寄りですが11点から45点となり扱いやすくなりました。自動選択afにしておけば色検知が優れていて欲しいところにすかさずピントが合います。シャッターボタンの隣にaf選択があるのも便利です。ホワイトバランス(ホワイト優先)や、ディティール重視も追加され、写真が上手くなったような気分が味わえます。キャッシュバックキャンペーン適用で24−105 f4 l is usmを標準で使っておりましたが、24−70 f2. 8 l ii usmも新たに設備投資しました。写真のキレや発色が気持ちいいレンズで買ってよかったです。.

今まではcanon7dを使用していましたが、それに比べるとやっぱりフルサイズであるため、背景のボケがさらにボケて被写体がさらにくっきりした感じがします!これからまだこの機種の性格を分かりきってないので、色んなものを撮りまくって機種独特の性格を知ろうと思います!そして、バリアングルがあることで、今まででは出来なかった撮影方法が出来たりして、さらに写真撮影が楽しくなりました!.

購入店に関する評価になります。製品の外箱に傷がありました。段ボールには傷がなかったので、恐らく発送についたと予想。気にしすぎかも知れませんが、新品を謳っている限りは評価対象になると判断して、星4つとしました。それ以外は特に問題はありませんでした。.

製品又梱包良。EF35ー105㎜レンズを装着、散歩がてらスナップ撮影、昭和のレンズと平成デジカメの写真、楽しいです。.

商品到着まで素晴らしい対応で◎。5diiからソニーα7Ⅲと悩みましたが、使い慣れたcanon製品にして正解でした。スペック的に5dⅢに勝り、Ⅳに肉薄する内容でコスパ的に文句ナシ。レンズ資産を生かしてスチールに動画に、撮りまくろうと思います!.

バッテリーパックとともにボディを購入。初めてのフルサイズ機に大興奮です。これまではeos 7d mark2とフィルム機を使っていました。付属のバッテリーも不具合なく使えています。チルト液晶からwifiやbluetooth機能でスマホからの遠隔撮影、画像送信等欲しかった物が全て揃い、なんでもできる万能機として大活躍しています。レンズは主にef 50mm f1. 4を使用していますが絞り開放時の性能をフルに活用できているなと感じています。今後lレンズ購入も視野に入れつつ、楽しく写真機ライフを過ごせそうです。usb端子がマイクロコネクタではなくミニコネクタだったのには少し驚きました。堅実さを狙ったのか…?意図は不明です.

カメラ店にて購入しましたが注意喚起の意味を含めてレビューを投稿します。バッテリーの初期不良にて充電出来ず。メーカーへ問い合わせを行いましたが、バッテリーと充電器をサービスセンターへとの事であり、送料はお客様持ちなどの回答であって実に不誠実。結局購入したカメラ店に相談しバッテリーを交換して貰えましたし、症状に於いてはカメラ店にある充電器でも確認されました。大手のメーカーなので購入者を見下しているのでしょうか。メーカーにとっては数ある中の1件の不具合であっても購入者にとっては100%の不良率です。品質管理の消費者危険を理解出来て居ないみたいですね。今後7D2を来年出るのではと噂されている7D3に買い替えをするかは考えます。メーカー対応にはガッカリしましたので本体の性能に関係無く星二つです。本来は星を付けたくないのですがね。.

製品は満足こんな写真機はもっと早く世の中に送り出すべき、何とも言えない程の魅力のある写真撮影が出来ました。.

フルサイズの一眼レフとしては特筆するほどのカメラではありませんが、そもそも一眼レフの馬鹿でかさから普段はミラーレスを持ち歩いてる私にとってはこのサイズ感は嬉しい。何より個人的には、ライブビューで許容できるスピードでafが使えることとバリアングルを使ってローアングルやハイアングルが撮りやすいので、ファインダーに縛られずに使えるのが便利です。ライブビューでの顔認識もかなり精度が高くてタッチシャッターも扱いやすいので、動きものを撮る時用にオマケとして一眼レフとして使う以外はライブビューで使うと幸せです。もともと位相差afの微妙に外すピントが好きでない私にとっては、ハイエンドの一眼レフよりも「一眼レフとしても使えるフルサイズミラーレス」な部分が気にいってます。.