キヤノン Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5Ds R ボディ 5060万画素 EOS5DSR : 念願のカメラ!

究極の年賀であったカメラを手にし、ようやく取扱に慣れてきたところです。やはり画素数が多いだけあって、ほんのちょっとしたことでブレが生じたりしますが、決まった時は作品の善し悪しは別として、又別な喜びを与えてくれるカメラです。サイコウ~です!.

発売前の雑誌記事等でブレについてしつこい程言及されていましたが、実際には全く心配する必要は無いと思います。他のカメラを使うときと同じようにしっかり構えて撮れば、手持ち撮影でも十分にその解像度を堪能出来る筈です。撮影時に諸々の事情で構図がうまく決まらなくても、後でトリミングして十分な解像度が得られるのは大きな利点です。オートフォーカスが信用できるので、とりあえずピントが合ったらシャッターを切っていれば、きっと撮影者好みのいい写真をたくさん残せると思います。5dsrはローパスキャンセルという事で、モアレや偽色については出やすい所ではやはり出ますが、jpegでは画像処理が優秀なようでかなり上手くキャンセルされています。しかし、鳥の羽はやはり苦手なのかjpegでも偽色等が出やすいようで、キャノンが主張するようにローパスフィルターはもう暫らくは必要なのかも知れません。もっとも、多少出たところでプリントする場合はa4サイズでも判らなくなると思います。予約する前にローパスについてかなり迷ったのですが、今のところ後悔するほどではありません。撮影データは1枚あたりjpegで8mb~20mb、rawで50mb~70mb位になるようです。バッテリは6dの半分くらいの時間で残量表示が変化する感じでした。結局大丈夫だったりしますが、予備バッテリは用意しておいた方がいいと思います。かなり高額なので気軽に購入は出来ないと思いますが、とりあえず資金を貯め始めても損はないでしょう。.

今までの同社製の機種の良い所を集約し、かつ、新たな機能や操作性、及び、視覚野の広くて屋外でも見易い液晶と. それに、何よりも画質の素晴らしさが抜きん出ています。.

趣味でスポーツ撮影をしている者です。まったくの素人です。普段は6d2とef100-400他を使用しており,概ね満足な写真が撮れているのですが,だんだん欲が出てきて,もう少しきれいに撮れたらなと考えることもありました。5ds, 5dsrに興味はあったものの,プロが使うもので,まずスポーツ撮影向きでもないと考え,これまで購入する気にはなりませんでした。しかし,先日競技場でプロカメラマンが珍しく5dsを使用して選手を撮影していたのを見かけ,その作品が素晴らしかったのに驚いたことから,購入を考えるに至りました。5d4に手が出せず6d2を購入した自分にとって,問題は価格でした。各種レビューを見ると,本当に使いこなせるか自信もなかったので,中古の購入になりましたが,外観もきれいで使用に何の問題もない商品が届き,その日から気軽に持って出かけています。撮影してみて,高精細な画質にただただ驚きました。素晴らしい。他のレビューでわかってはいましたが,少なくとも以下の難点はあります。・高解像度ゆえに手ぶれしやすく(ブレがはっきりわかる),動体撮影の場合ssをかなり上げておかないとブレやすい・室内などの高感度撮影には弱く6d2と同じ明るさを求める場合isoをかなり上げなければならない・データ量が多いのでsdカードがすぐいっぱいになりpc操作も重くなる・シャッター音がいまいちかっこよくない・連続5コマ/秒・少し前の機種なので,新しい機種に比べてwifiやタッチパネル機能がなく重量もある5dsrは風景やスタジオ撮影などで三脚等のブレ対策をしてこそ性能が活かせるのだと思いますが,自分は屋外・室内・ナイターもあるスポーツの手持ち撮影が主であるため,実際には6d2の方が使いやすいです。しかし,ある程度の明るさがある場合,一度5dsrを使ってしまうと6d2には戻れないなと感じています。決定的瞬間にブレてしまうリスクはあっても,体勢をしっかりとってピントを合わせる努力をすれば,驚くほど細かく選手の微妙な表情を撮ることができます。お値段も張りますし,6d2より使いにくいのは確かですが,高精細な画像を求めるのであればとても楽しめるカメラかなと思います。どんな写真が撮りたいかは人それぞれで,向き不向きがあると思いますので,まずはレンタルでお試しするなどしてみては。.

ローパスフィルターレス。これに尽きるのですが、モアレを心配する声がありますが、はっきり言ってレンズとの相性です。高解像度のレンズを使用している場合には全くと言って良いほどモアレは出ません。ズームレンズや、発売時期の古いレンズ、特に古いコーティングやディストーションの多いレンズはバッチリ出たりするそうです。純正の高価な方の単焦点レンズの一部や、sigmaのアートシリーズなどの単焦点を使用していますが、今の所皆無です。このカメラでないと撮影できないようが画質が得られます。たとえば、肉眼で確認できないような細かな描写が、このカメラで撮影するとくっきりみえたりします。(分かりやすく言うと、目では見えない、広角レンズで撮影した屋外の金網の網目など)しかしながら、当然ファイルのデータ量が重いので、イメージしているよりも連射が効きませんでした。そして、バッファが一杯になると、5d3と違って、ボタン操作ができなくなります。ただいま書き込み中です的な表示が出て、その間ボタン操作が一切できなくなります。それから、このカメラで撮影したraw画像を1dxや5d3で再生しようとすると、画像が大きすぎますと表示され画像を確認することができません。それから、高感度には弱いです。黒が結構潰れます。このような症状はありますが、撮影した画像はすごく高精細です。nikond810も使用していますが、正直全然かないません。そのくらいハマった時の絵の物凄さは見応えがあります。特に、風景や、それに準じた撮影がメインの方は、ぜひ手にしてほしいカメラです。ちなみに、jpgデータでの撮影は行っていないのでそちらはわかりません。.

5dⅡからの乗り換えです。価格comを見ていたらamazonだけ在庫ありとなっていたので、購入ボタンをついポチリ。人生初の高額商品衝動買い。しかし、全く後悔して居ていません。ピッチリ、カッチリの解像度マニアの私にはぴったり。急に腕が上がった様な錯覚を覚えます。さらに、モアレや偽色についても気にならないと言うかどこがモアレか偽色か見付けられないでいる始末です。解像度が良くなるならローパス断固反対と言いたいです。.

価格的には1dxと、あまり変わりません。ではどっちを選ぶか!?5ds・rは確かに高解像度ではあるが、価格の割にはボディがちゃちで安っぽい。動作音は非常に静か、重さも軽いが、ものとしての存在感はあまり感じられない。画質でいうと、たとえばeos1dx 約三倍の画素数で、長さでいえば1.7倍ほどの密度になるが、思ったほどの差は感じられない。a3位までなら1dxでも十分。静かさ、軽量さという点では5dsの方が遙かに勝っているが、感度の広さ、手応え(レンズとのバランスの良さ)という点では1dxの方がよい。明るい場面や三脚が使える場面、あまり目立ちたくないならこっちだが、暗い教会や美術館の中、薄暗い時間帯などで手持ちでとりたいなら1dx. 妙な話だが、使用場面の広さという点から見ると1dxの方が「機動性」がある。画素数の大きさは当然ファイル容量の大きさにつながり、処理の「機動性」も落ちる。落ち着いて撮影するなら5ds/rがいいだろうが、幅の広いシーンできれいな絵を撮りたいなら1dx。薄暗い中での1dxの絵は驚異だ。価格的にはあまり変わらないこの2機種の選択は案外難しい。解像度だけで選ぶと後悔する。.

24mmで空を撮影してみました。(1/320sec、f/13、iso-100)黄色の枠内を良く見ると、白い点がありますが、拡大すると上空数千メートルを飛ぶ飛行機が写っていました。あの1dxで撮影したとしても、翼の形状までは判別できないただの白い点でしょう。この解像度は『驚愕』としか言えません!.

5dsも含め5000万画素を我々消費者が どう判断するか ? だと思います。今の光学技術で5000万画素を解像できるレンズは設計できません。2400万画素が精一杯です。カタログに解像感が得られます。と書いてあるように解像してるように見えるだけです。ただ,最高速度315kmの日産gt-rを国内販売してるようにムダには夢もロマンもあり所有する幸福感もあるので否定は しません。星1っにもしません。おそらく,何でもカンでも画素数が多ければエライと思っている方々が出せとメーカーをたきつけたのでしょう。すでにaps-hサイズで1億5000万画素を開発してたキャノンにとってフルサイズ5000万画素など簡単。売れるなら出す、それだけだと思います。もう少し安ければ買ってた と思いつつ 動きモンが多いので1dxマーク2を予約しました。.

画素数倍なので5DⅢとの差が著しい(ⅢがAPS機のようだ)高感度が弱いとか三脚必須とかは発売前の空想上の話で使ってもほとんど問題ないどこをどう切っても使えるスーパートリミングカメラ使っているHDモニタでは狭すぎてストレス、4Kが欲しくなる.

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5Ds R ボディ 5060万画素 EOS5DSR :