キヤノン Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5Ds ボディ 5060万画素 EOS5DS : 5Dの後継として購入

まだ、操作に慣れていないけど、シャッター音が小さく、操作メニューも相当増えたが分類されているので、そのうちなれれば使いやすいかと。大きな問題はありませんね。.

使用してみた感想・構えずに 普通に使える。 通常の日中撮影では、三脚は使用していません。・やはり画素数の違い(50m画素 vs 22m画素)には驚かされました。購入の際 「5ds r」と 迷いましたが、安価な新古品が見つかり 本機を購入しました。.

1. 操作性に優れる操作ボタンのカスタマイズ機能が豊富で左右の指使いの的を射ているので、操作しやすいボタン配置ができる。私はafフレームの選択をマルチコントローラー、拡大縮小をsetボタン。またワンショットafとaiサーボの切り替えをaf-onボタン、登録したafフレームへの移動を絞りボタンに設定し、ピント合わせの迅速化や動体撮影などに対応している。2. 解像性能に優れる約5060万画素の解像性能は圧倒的である。被写体が克明に描写される。また野鳥やマクロ撮影でトリミングが大幅に行える。棚田を撮ったが、手前の畦の草、中景の田圃の苗、森の木々、遠景の岩礁、波頭、潮色の違いが精細に写っている。この画像を2l判で印刷したが、解像度(dpi)を高くすることができるので高品位のプリントが得られた。3. 質感表現と発色に優れるアジサイの群落を撮ったが、花の重なりの奥行き感と花弁の質感がよく撮れている、マクロ撮影でも昆虫の羽根の模様や足の色や艶がよく表現されていた。色相もピクチャースタイルによるが自然で、2l判でも見たままの色が精細・鮮明に印刷された。立体感と質感、自然な色合いで写っているのでその画像は見飽きない。4. 結論カメラを我が物として操作できる。圧倒的な解像性能。立体感、質感、発色が良いこと。2l判で印刷しても描写力のすごさを見ることができる。これが購入してから感動しっぱなしの撮影実感である。この解像性能を発揮させるためなら三脚設置もいとわない。新たな表現の可能性と撮影意欲を掻き立てるカメラである。.

営業写真的には、万能レンズというものはありません。よくある組み合わせは、16-35mm f2. 8と、24-105 f4の2台持ちでしょうか。しかしこれだとテレ側が若干物足りません。カメラ側をaps-c機にすればテレ側は良くなりますが、ワイド側の対応が遅れます。そこで、5dsのクロップを使用しテレ側をカバーするのが今のところの便利な使い方でしょうか。これなら70-200mmを持って行かなくてもなんとかなる。レンズ1本少なくて済むのは体力的に助かります。クロップするので最低でもm1サイズにセットする必要があるわけですが、クロップしない時はs1くらいでよい。クロップするときだけ画素数を上げたいので、いちいちメニューからセットしなければならないのが難点です。できればクロップボタンと画素数変更ボタンを独立してつけて欲しい。レーティングのボタンは私には必要性を感じません。肝心の画質は、7dmk2と似たような感じです。感度は1600までが限度っぽく、屋内での撮影には不向きでしょう。フリッカーレスの付いた唯一のモデルですが、あまり効きが良くないような気がします。また、電池の減りが早いため、半日も持たないのが残念なところです。.

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5Ds ボディ 5060万画素 EOS5DS

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  • ボディのみ
  • 同梱品:インターフェースケーブル IFC-150U II、バッテリーパックLP-E6N(撮影可能時間約1時間25分)、バッテリーチャージャー LC-E6、レンズフード無
  • 有効約5060万画素35mmフルサイズCMOSセンサー
  • デュアルDIGIC 6
  • 61点高密度レティクルAF
  • AIサーボAF III
  • ミラー振動制御システム

Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5Ds ボディ 5060万画素 EOS5DS :