キヤノン Canon デジタルビデオカメラ iVIS HF M41 レッド IVISHFM41RD 光学10倍 光学式手ブレ補正 内蔵メモリー32GB – ソニーと比較して

暗所での撮影にも強くgood。強いて悪い点を挙げると、ズームを最も近くにしても被写体が大きすぎる。テレコンが欲しい。.

ただ撮るだけなら、メニュー操作をたくさん覚える必要もないし、だいたいの操作はマニュアルなしの感覚で行けます。特に吟味せず、値段とメーカから選びました。以前のdvテープビデオカメラからは、いろんな意味で楽になりました。.

数年前より子供のバイオリン発表会の撮影をしています。外部マイクを使い、ヘッドフォンアンプを利用し音声増幅。その後、ビデオカメラとヘッドフォンに出力し、音声モニタリングしながら撮影を試みていました。しかし、ラインが増えれば増えるほどホワイトノイズが増え、結果モニタリング撮影に苦労していました。また、カメラの画質も悪く感じられるようになり、m41を購入しました。m41はヘッドフォン端子もあり、外部マイク入力端子もあります。同時に撮影時ヘッドフォンを使い、音声モニタリングしながら撮影ができ(検証済み)、今年からは外部マイクとヘッドフォンを直接ビデオカメラに接続し、音声モニタリングできるので、撮影機材も減り、セッティングも楽になるので楽しみにしています。.

某家電量販店に勤める友人から勧められて買いました。2011年度春モデルの中では一番当たりだそうです。ソニーだパナソニックだとメーカーにこだわらなければまず買って損は無いから勧めているのだと。使用感は使いやすいかな。カメラの詳しい操作がわからなくてもオートのモードで録画ボタン一つで撮影できます。このカメラのすごいところはオートフォーカスの速さとコントラストの表現力。カメラメーカーならではのピント合わせの速さ、そして例えば蛍光灯を映してもボヤけることなくその後ろまでがはっきり映る優れた表現力。同じ価格帯でも夜景だとかピント合わせの速さとか泣けちゃうくらい哀しい性能のやつは多いですがこれは割と当たりでしょうかね。最近デジタル一眼でも動画撮影が可能なモデルがありますがやはり撮影した動画のなめらかさ、自然な表現力でいえばデジタルビデオカメラではないでしょうか。それと隠れた要素が「ビューファインダー」がついていること。遊園地などのアトラクションなどである「液晶画面を使用した撮影はご遠慮ください」でもビューファインダーを使えば気にすることなく撮影可能。この価格帯ではついているモデルは少ないです。ただこのカメラの欠点といえば広角があまりないこと。そして他のモデルに比べ大きいこと。広角に関しては撮影者自身が動けば問題はないかと思います。ビデオ撮影は写真と違い動いてなんぼですから。動かない動画はつまらん。携帯性に関わる「大きさ」ですが、思い出をとるか携帯性を取るかのセンスの差だと思います。たった100グラムほどの違いですが私は思い出をとります。.

Vfx関係の動画を上げるために買いました良い点しかありません。特に良いのはワンタッチでフォーカスができます。商品レビューなので対象物を最初ボカしておいて あとでフォーカスを合わせれば 少しかっこよくなったりとりあえず 全部いいです.

運動会での子供の活躍?を撮っています。コンパクトで撮るのも楽です。.

初めてビデオカメラを購入しました。価格と性能でバランスが良いと思ってこの商品を選びました。オートで撮影して気軽にきれいな映像と音声が残せます。日常の記録を残すビデオカメラとして充分に使えます。実際の使用に当たって予備のバッテリーは必要になると思います。今後、バッテリーのコストパフォーマンスの向上を期待しています。概ね良いビデオカメラだと思いました。.

電池の持ちも良く映像もそこそこ良い。コンパクトで軽く、持ち運びに重宝。.

利点と欠点

メリット

  • 年式は古くなりますが現行の低価格帯のビデオカメラは足も元にも及びません
  • 軽くて簡単。価格も手頃。
  • 旅行先の撮影に良いかも

デメリット

主に子供のイベントの撮影用に使っています。本体はとても小さく軽くて、女性でも片手で楽に持てます。それでいて、手振れ防止の10倍ズームですので、家庭用としては文句無の性能です。横に開く大きな液晶画面のほかに、後ろから覗き込むファインダータイプのモニターも付いています。うちの奥様は「使わない機能」と思っていた様ですが、実はこれが非常に便利です。客席でステージを撮影する際に、大きな液晶画面を開くと、後ろの席の方から丸見えなうえ、非常に迷惑になって、撮影できない場合があります。でも、液晶を閉じてファインダーだけにすると、後ろの席の方から真っ暗で何も見えないので、腕をすっと伸ばして、こっそり撮影できます。この価格帯でファインダーも内臓されている機種は少ないので、非常に助かっています。学芸会とかを撮影する場合は、是非こちらの機能をお勧めします。.

もう廃番だけど、センサーが大きいだけに発色も良く、業務の押さえとしても使えます。色温度の設定とかがイマイチだけどpcで補正できるので可としましょう。.

ビクターのminidv機を使っていましたが、画質面での不満や不具合が増え始めたため買い替えを決めました。フルhdの中でもこのm41は画質が良く、そのうえ外部マイク端子、ホットシュー、ファインダー、モコンが付いていて、しかも受光部は液晶モニタにあるので角度調節ができます。tvで見た印象としては、高精細なのはもちろんノイズや偽色も無く非常にクリアに感じました。また白とびや黒つぶれも少なく被写体の質感をリアルに再現してくれます。小手先の技術で目を引くことはしない、本当の意味での高画質だと感じました。その証拠に21インチのブラウン管tvに赤白黄のrca端子で接続して見ても圧倒的にキレイに見えるのです。これはつまり解像度こそ標準画質になっているもののダイナミックレンジが広く、ノイズも少ないことの証明でしょう。ただ、基本的な画質が優れている反面デジタル処理的な部分は苦手なようです。例えば、逆光のときに自動逆光補正やタッチ露出を使っても効果がほとんどありません。オートモードのシーン検知精度やマイクの指向性切り替えなどもあまり期待できません。その他気になる点として、*cmosセンサーの特徴なのかパンの際に若干映像のブレがでること*シネマルックフィルタは予想以上にカクカクする(ただ、暗所ではノイズが少なく撮れる)*シナリオモードはかえって面倒くさそう*タッチデコは日付と時間の表示に期待していたが、録画を停止するごとに消えてしまうのが面倒。*フレームは撮影時にいちいち考えて選んでいる時間はないので撮影後に追加しようとすると、フレームの面積が広すぎて被写体がうまく入らない。*再生時の音量調節がズームレバーでもできると便利(ビクターのminidv機はできた)*再生中もファインダーのみの表示にできると便利(同上)気になる細かい点も多くありますが、他社ではファインダーが無いことや撮影時間が短いのこと、価格吊り上げのために費用対効果の低い機能がてんこ盛りなことが当たり前になっている中、本当に堅実に頑張っている機種だと思いますので満足しています。.

ちょっとしたテレビの画像を見ているようです。それくらい鮮明で最初は驚きました。avchd形式のファイルをどう管理するかが未だ悩み中です。.

フィルムカメラの頃からキヤノンの自然な発色とカッチリした絵が好きだったので購入。メモリカードはサンディスクextreme sdhc uhs-1 class10 32gbが最も良いのではないでしょうか。これに予備バッテリーbp-819dとバッテリーチャージャーcg-800dでハイパフォーマンスの組み合わせだと思います。★ソニーhdr-cx560v・64gbと使用比較しての感想・色彩が自然(ソニーはgレンズで鮮やか) ・フォーカスに迷いがなく追尾が早い ・画角が自然でワイド側の不満はない・手に馴染み持ち易い ・手脂の汚れが付きにくく目立たない ・偽色や色ムラが出難い安定した画像処理 が優れている点。・電源スイッチ左側面は操作し辛い(右後部が良い) ・パネルがあるのでファインダーの必要性に疑問(その分他の部分にコストを掛けても良いのでは?)・リチウム電池は大容量の予備が必要 ・hdmiコードはあるがusb接続コードが付属していないので出費あり・タッチパネル操作が直観的ではない ・液晶画面タッチ反応は少し遅い ・接続コード端子差し込み口がパネルを開く本体内側は邪魔・取説内容が不十分 ・pcへのファイル転送説明が不十分(内蔵メモリ、カードa/bを指定と明確にすべき ソニーは一発転送)・ワイドで樽型歪曲収差がある(ソニーはフラット) が劣る点。.

撮影したビデオの高画質にびっくりしました。また操作も簡単で使いやすいです。.

使用環境・使用の目的は、吹奏楽やマーチングコンサート用・このため、ホール内での撮影が主で、明暗の差があるシーンが綺麗に撮影できる・動きがあるマーチングを撮影するため、フォーカス性能がしっかりしている・妻が主に使うため、autoで綺麗に撮影できる・広角はあまり使用しないこうした使用環境から、本機を選択しました。画質、操作の簡単さ、機体の色合いスタイル、bdレコーダーとの相性、全てに満足しています。特に画質は特筆すべきもので、最高です。.

初めてのデジタルビデオカメラだったがすぐに使うことができた。画質も申し分なく満足している、ただ別売付属品が少々高め。.

Canonならではの素直な画質でバッテリーの持ちも悪くない。付属バッテリーで満充電からの定置撮影でほぼ2時間の撮影ができた。定置撮影でafも手振れも動作していない上、ビューファインダー使用なのでこの数値が出たと思えるが、悪条件下の使用で話半分としても、付属の小さなバッテリーで1時間撮れれば標準上と言えるのではないだろうか。また、この価格でビューファインダーは大変有り難く、海外のディナーの席などではやはりビューファインダーは有効だし、周りの雰囲気も壊さずに済む。ボディーの大きさも小さ過ぎず丁度よい。確かにタッチパネルの操作性はイマイチだが、感圧式なのでツメの先等を使えばかなり軽快になるし、スクロールは軽く触れた状態で瞬時に動かすと効きがよくなる。液晶左下のボタンを押すと手振れが強く効く機能は大変有効で、ターボスイッチ的に使用するのが好ましそうだが、設定を変えると押し続けなくてよくなる。他にこれと言って特筆すべく点はないが、探しても大きな欠点がないのが心憎い。画質と倍率に大きな拘りがなければ無二の1台だ。(2011/8/18追記:今般の海外旅行使用で気になったので追記するが、録画時間が長くなり、カットが多くなると起動(通電)時にメモリーチェックを行うが、撮り進めていくとこれが段々長くなり、スイッチを入れてから準備完了までに数秒(5〜6秒)またはそれ以上掛かる様になる。これは相当イライラするので、瞬時の機会を多く逃した。勿論内部メモリーを使用してのことだ。なので評価を4つに下げる。.

特徴 Canon デジタルビデオカメラ iVIS HF M41 レッド IVISHFM41RD 光学10倍 光学式手ブレ補正 内蔵メモリー32GB

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  • ●iVIS HF M41 レッド●Canon

今まで使っていたビクターのビデオカメラからの買い替えで、それまではテープで画像の取込も不便でしたが、今回はCANONを選びました。メモリ容量の違いで値段が1万円の差異があり、迷いましたが、iVIS HF−M41(レッド)に決めました。勿論、別にSDカード(32GB)も一緒に購入、このビデオカメラが39000円を切ったのを機会に購入しました。このビデオカメラを決めるまでに、かなり家電量販店でいろいろ使ってみて、この機種に決めました。(ビックカメラさん、ヨドバシカメラさん、済みません;;)使ってみても、まず今までのどのビデオカメラよりもかなり鮮明な画像に惚れ直しました。そしてPCへの取込も簡単で、家の40インチの液晶テレビで見ても、本当に綺麗。家電量販店で見ていても、『PRO』のエンブレムに恥じない、鮮明な画像に満足です。自動焦点も早く、マイクもかなり綺麗に声を拾ってくれます。残念なのが、標準で付属しているバッテリー。これはオプションの方の大容量のバッテリーが標準に付属していれば、大満足でしたが、この標準のバッテリーでは心もとないところです。できれば、オプションのバッテリーを併せて購入することをお勧めします。(僕も、あとで購入しました・・・)とはいえ、コストパフォーマンス的にはかなり上のレベルの製品で、買って損はしませんね。.

画質がとにかくよいです(ぱっと見るとなんか甘い感じかもしれません。つぶさに見ると違います)。現行の低価格帯のビデオカメラでは到底この画質を凌ぐことはできません。基本的に無理でしょう。暗いところを常に撮影なんてのはありませんから、普段の生活においての撮影で観られる絵でないと価値はないと思います。上級クラスはgシリーズになりますが、このカメラより重くなるので、重いと手持ちだけでの長時間撮影では厳しくなるのでこのくらいの重さがベストです。機能的にもまずあまり困らないと思います。今でも十分通用します。60p要の人には向きません。広角不足なところだけです残念なのは。キャノンも通販だけになりましたがr800のセンサーをプロセンサーにした機種を発売してほしいと願います。ファインダー搭載もです。追記 もう一台購入してしまいました。現行fhd機のワイドレンズにはかなわないですが、画質は、m41には到底かなわないと断言の域を超えるカメラがないというのが現実です。4kも4kダウンコンバート2k録画ということが明記されている機種以外は、画質的にも及ばないのではと思います。綺麗と絵の綺麗さを伴った力強い描写というのは本質的に違います。.

私はfx100のサブカメラをこのカメラの上位機種(業務用)にしようとしていたが、色々調べるうちに、素子はcmos-proで同じものを使っていた。canonもそんな大きな企業ではないので、レベルに合わせて、素子を開発できるような余力は無い。上位の放送局用途のカメラから、民生用の5万もしないカメラまで、同じものを使わないと原価を回収出来ないのだと思われる。だから、結論からいえばいちばん得なのがこのm41。キャノンの価格戦略は単純で、これより高いg10は違いはレンズだけで、中身はほとんど共通で倍の値段、その上はxa10でxlrの音声端子が付いて倍の値段、xf100はフィルベースに変えただけで1. 5倍の価格、勿論回路はそれぞれ別だが、高いほど暗いところで威力を発揮するがレンズ倍率もすべて10倍と同じ、昼間、明るい太陽の下だとあまり差はでないのではないか、それほどcmos-proの画は素晴らしい。レンズも下の製品だからボロのレンズはさすがにキャノンは付けられず、ちゃんとした画を解像する。出来ればこのカメラですべてをとってもいいが、さすがクライアントの前では気が引けるが、ひけない人は使えばいい。ズームがシーソーでないとか外部マイクを絞ると、内臓マイクが上がるといった変なところはあるが、このクラスで外部のマイクだけでなく、aux入力を受け付けるのはこれだけではないだろうか?panaもマニュアル入力だけ、sonyも同様ではないかと思う。内臓32gに価格感のこなれた32gのメモリーを2枚付けているが、メモリーは2スロットルあり、連続で収録できるのも全く上位機種と同じ発想。こんなの民生機で必要ないだろうと思われる。業務用のショットガンマイクを付け、昔からある、キャノンの高価な(多分、20万ぐらい)のワイコンを付けて、十分仕事に役立っている。キャノンのカメラはほとんど画はよいので、自分で必要な機能を選び、見栄えを考えて選べばよいと思われる。シーソーのズームはxa10から・・・。.

キャノンとパナソニックのどちらかにしようと思って選んだのがこれでした。電源入れて、構えて、撮影startボタンを押せば簡単に撮影できるので操作は難しくないです。価格の割には結構キレイな撮影が可能だと思います。付属のバッテリーはフル充電で約1時間20分もちます。ただ残念なのは、タッチパネル部分の操作性がイマイチなことです。タッチはそうでもないのですがスクロールしようとドラッグしてもうまく反応せず、付属のコントローラを使って操作することが多いです。pc上でカメラの設定を操作できるソフトでも作って欲しいと思いました。.

今回、2台目の購入となります。イベント関係、ステージ関係、スタジオ…をメインに撮影してます。機能性は、タッチパネルの操作:○  充電、バッテリー、少し時間かかります(2時間程度):△  画像は撮影メニューでいろいろ選べます。ただ編集するには…好みですかね:○ 記録、転送は内臓メモリーからSDカードへ…と、メニューがいろいろあり、使い勝手は:○お気に入りは、ヘッドフォンが使えることと、外部マイクが使えること:◎.

M41に採用されているcmos proは発売当時の業務用ビデオと同じものの為暗所にも強いので最高峰の画質です。.

子供の顔が自然な色で映ります。素人が撮ったとは思えない綺麗な映像が残せて大変満足です。人の顔色の自然さは同社が一番良いと思います。自然な色あいと言う意味でソニーと悩みましたが、ピントの応答は非常に良く、他社に差をつけていました。この点は店頭で確認しました。音声の方がもう少し工夫があればもっと良かったかもしれません。遠い人の声と撮っている人の声の大きさが違いすぎて再生すると聞き取りにくくやかましいです。これはどこのメーカーのカメラでもあることなのかもしれません。マイクの指向性などで工夫できる可能性に期待します。別の方も書かれていましたがタッチパネルはお世辞にも良いとは言えません。同社のデジカメのタッチパネルは秀逸なので残念です。部屋の中で撮ると、みんなを撮ることが出来ないのでもう少し広角でも良かったかもしれないと思いました。細かい不満点はありますが、とにかく赤ちゃんの顔が自然に写せて大満足なので☆5つです。.

今までcanonのコンデジpowershot s5 isで間に合わせにビデオを撮っており、しばらくはs5 isでいくつもりでしたが、デレビも完全地デジ化しブルーレイも普及し、また最近のビデオカメラの映像の余りのきれいさに驚き、この機種を購入しました。動画の美しさ、なめらかさ、色味の自然さやバランス、暗所でのノイズの少なさなどはさすがで申し分ありません。s5 isを使っていたので重量や大きさも問題ないレベルです。s5 isは12倍ズーム(35mmフィルム換算36−432mm)でこの機種は10倍ズーム(35mmフィルム換算43. 6−436mm)でワイド端の焦点距離がやや長くなっていますが感覚的には問題ない感じです。sdカードを2枚挿せるので余っているsdを挿しておけて便利です。class6のsdでも最高画質撮影で問題なく使えています。他の機種と比較してはいませんが、操作性で少し気になった点があります。録画の圧縮モードを変えたり、再生時にどのメモリを再生するか選択したりする際に、何段階かタッチパネルを操作する必要がありややもどかしいです。またタッチパネルでの操作において、ドラッグするときに誤って違うボタンを押してしまったり、うまくスクロールしなかったりします。感圧式のタッチパネルのため操作に少しコツが要るようです。シナリオモードやデコレーションなどは個人的には不要で、余り付加価値には思えません。私の場合、記録した動画はsdカードからパナソニックのディーガに移してブルーレイに焼いています。ディーガはパナソニック以外のビデオカメラの場合、日付別ファイルにならずに一つのファイルになってしまうので、撮影時に日付が変わったら圧縮モードの違う短い捨て映像を挟んでいます。捨て映像はsdからディーガに移す際にsd中に存在する必要があり、先に削除していると一つのファイルになってしまうので注意が必要です。.

やはり、キャノン。写りもきれいだし、軽い。広角レンズをつければ自分のことも取れます。気軽に持ち歩けます。.

10年前購入のビデオカメラをずっと使用してきましたが、調子が悪く体育館でのスポーツ撮りが多いためcmos搭載のこの機種にしました。使用の感想は、感激の綺麗!につきます。最高画質mxpではなく二つ下げてxp+で5時間45分撮れるので、しばらくはsdカードは不要のようです。xp+の画質でも私にとっては綺麗です。体育館の2階席からズームで撮っても、子供の顔がはっきり見えるし、望遠撮影時の手振れをさらに抑えるパワードisのおかげでイライラせず観賞できます。(三脚があるには越したことないでしょうけど・・・)欲を言うなら、バッテリーの持ち時間かな・・・付属のbp808dを追加購入しましたが、一つ上のbp819dが本体との収まりがいいのだと思います。ビデオで写真を撮りましたが、とても綺麗だったので、今まではビデオカメラ+デジカメでしたが、ビデオカメラだけですむので助かります。室内&望遠でお考えの方にはお勧めの機種です。.

ソニーのCX560Vと比較検討して、HFM41を購入しました。プロ用に開発されたhd cmos proセンサーのおかげで、見えたままの色合いで撮影できる事に驚嘆しています。広角が狭すぎると言う意見もあるようですが、古いビデオカメラと大差ない筈。狭すぎると言う表現がへん。その古いカメラを使っていた時はどれだけ不便だったの?と思います。最近の製品が広角重視を押してるからと言って、このカメラの弱点には全然ならない。そんな事より、ズーム撮影で何十万画素も有効画素数が落ちる(画像が粗くなる)電子式補正や、暗所撮影でのノイズが出ては、せっかくのフルHDがフルHDでなくなる事の方が問題です。何故なら、再生する画面が大画面のフルHDだから画質が落ちれば、それなりだし、なぜ古いビデオカメラから買い換えるかを考えれば、画質優先は譲れない所です。CX560Vと比べて、M41は3万円代前半の価格で買えるのですよ。広角側が弱い事とメモリが32GBなだけで、2万も安くCX560Vを凌ぐ美しい映像が撮影できる事を思えば、安すぎるくらいです。広角を良くするためにレイノックスのワイドコンバーターを追加で買ってもプラス8000円くらいで、それでもソニーより安い。私が、HFM41にした決断は、この手の製品は数年後は何倍も良くなっている。だったら、今ムリに高いハイエンドを買わずとも、手ごろな価格で現時点での最高画質が撮れるこの機種で十分と思ったからです。そう思う理由は、私はビデオカメラ・マニアではないからです。と言いながら、往年の一眼レフカメラを使っていた者には、このカメラのマニュアルモードはマニアックな手抜き無しのカメラメーカーらしい作りで、いろいろと調整(プログラムAE、絞り優先AE、シャッタースピード優先AE)できるのが嬉しいですね。もちろん、オートモードでも簡単に美しい映像が撮れます。買って損はしないビデオカメラ、むしろ自慢したくなるビデオカメラだと思います。.

よかったです!6年ぶりの買い替えですが、大きく進歩しています。機能スペックは十分。操作性質感も満足。今までソニーのハンディーカムしか使えませんでしたが、本品は、おすすめできるカメラです。.

バッテリーの持ちも良いし、画質も非常に高い。なにより感動するのが夜の撮影で肉眼よりもよっぽどキレイに画像を映してくれます。ズーム昨日も人間の能力を超えてますね!.

このクラスのカメラではめずらしく、ステレオミニの音声入力端子がライン入力に対応しています。音声入力メニューから、「外部マイク」と「ライン」を選ぶことができ、外部マイクの際はアテネータをあてることもできます。しかも音声レベル調整は自動調節と手動調節(マニュアル)を選ぶことができます。もちろん、レベルメータを常時表示させることができます(ただし、両チャネルを合わせた表示)これはコンサート録音には大変重宝する機能です。ホールからラインをもらってもいいし、dr-100のような高級pcmレコーダやhd-p2のような業務用録音機に業務用マイクをつなぎ、そこからラインを食わせてもよく、後者の場合は生録音と同時に画も撮れることになります。音量調節がマニュアルでできるといっても、ダイヤルではなく液晶モニタに表示されるボタンをタッチする方法ですので、録画中に操作するのはいささか困難です。従ってホールのラインを貰う時は、-12dbの信号を出してもらい、カメラ側で-12位まで振れるように予め音量を調節します。dr-100などを使う際は、カメラとレコーダのレベルが同じように振れるようにカメラ側の音量を調節し、後は送り出し側(ここではdr-100)の録音レベルを適正に合わせるようにすれば上手く行きます。分解能はfull hd、16:9のワイド画面なのもコンサート録画に向いています。可変速ズームの低速側がよく、ゆっくりしたズーミングが可能です。往年の3ccdカメラと比べると色の乗り、ダイナミックレンジは今ひとつでいささか平板な画になってしまいますが、思ったより暗い所でも撮れ、明るい所では、こんなに小さくて軽いカメラで良く撮れるなあと思うくらい綺麗です。ホワイトバランスの調整はもちろん露出の調整もできますが、ダイヤルではなく液晶画面のボタンをタッチする方法なので、録りながら自由に操作することはできませんし、液晶を閉じてファインダーで撮影する場合には全く操作することができません。もっとも、タッチした部分に露出を合わせる機能があるので、それなりには使えます。32gbの内蔵メモリに最高画質のmxpモードで3時間弱、データレートは少し下がりますがやはりfull hdなfxpモードで4時間強です。コンサート等一本とるならこれで十分でしょう。もっと連続録画時間を延ばしたければ64gb内蔵のm43があります。バッテリはbp-819dが形にベストフィット。これで実録画時間は2時間半程度(カタログ値)。sdhc, sdxc対応のカードスロットが二基あり、内蔵メモリからカードへのコピーに加え、内蔵メモリからカードへのリレー録画、カードからカードへのコピーが可能です。コピーする際、オリジナルのデータはもちろん、コンピュータで容易に再生できるように、9mbpsや3mbpsのmpegファイルへの変換機能も内蔵しています。ワイド端が35mm換算で約44mmと物足りないのは、このクラスのカメラでは仕方がないところ。買ったらすぐ43mmのmcプロテクタでレンズを保護してあげましょう。客席後方からフィックス主体でコンサート丸撮りするには良いカメラです。追記:conを一つ。内蔵マイク・フルオートで知り合いの合唱を撮影した所、pfはいまいちな音でした。まあ内蔵マイクはそんなものです。そこで、もうちょい高級なマイクをつなぎたいのですが、カメラシューがキヤノンの独自仕様なので、rodeのステレオビデオマイクなどを取り付けることができません。仕方がないので、オークションで特製のシューアダプタを購入し利用しています。カメラよりステレオマイクの方が大きくて、それがアダプタの上にちょこんと乗っている姿はシュールな感じがします。.

購入して1週間ですが、1泊の国内旅行に使用しました。商品が届いたのが、旅行出発の前々日夜でしたので説明書もほとんど読まずに、旅行に持参しました。今までは、Canon製のハイビジョンDVカメラでしたが故障してしまい、4年近く使用していたものでしたので今回思い切ってHDDビデオカメラを購入しました。Sony製のものと比較しましたが、1万円以上の価格差があり、以前からCanonのものを使用していたので今回もCanonを選択しました。それとM43も検討しましたが、HDDの16G差はSDカードが安いので、本体価格1万円以上の差でしたのでM41を選択しました。さて、2日間使用した感想ですが、十分使いやすいものです。暗い場所でもかなり明るく撮影できました。フルオートで撮影した動画・静止画共に綺麗に写すことができました。付属バッテリーでもそこそこ撮影できましたが、長時間撮影を考慮して互換性バッテリーも購入しましたので、2泊くらいなら十分足りると思います。標準バッテリー使用時は装着場所に隙間ができます。大容量バッテリー819はすっきり収まりました。標準装着ですと少し不格好になります。少し気になるところは、電源を入れてからの起動が少し遅い気がします。普通ならば気にならない点かと思います。HDDとSDカードの読み込み時間によるロスと考えられます。スクリーンタッチですが、専用タッチペンなしで旅行に行きましたので指を使っての操作を行いましたが指の力加減が判らなく、当初は手こずりましたが慣れれば、ペンなしでも十分使えます。もちろん、スクリーン保護フィルムは貼りました。ホコリ対策にレンズフィルターも購入してています。録画ボタンとズームボタンに少し使いつらさを感じます。今までとグリップ方向が違っているためと思いますが、他のメーカーも同様な感じですね。まだ2日間の使用ですので、これ以外には判りません。今のところ、今回の購入には十分満足しています。.

Xacti1000からの買い替えです。一日使ってみての感想。レッドは、かわいいというか、かっこいいというか、いい感じ!本体も見た目よりかるい!!いま主流のコンパクトサイズとは言えないけど、でかいのであからさまに撮ってる感は出る!!静止画撮影はあんまり期待できない。動画撮影に特化したカメラ。32gの本体記録と、sdスロットが2つ搭載されてるのでリレー記録ができるので嬉しい。macユーザーなので、カメラとパソコンを繋いでimovieで簡単に取り込めます。画質はいいかなぁ。色合いは、感覚ではなんとなく薄い感じ?値段は3万円で買えたのでよかった!!やっぱり、ビューファインダーで撮影できるのは安定する!!ちょっと気になるのは、アップにした際、多々フォーカスがあまくて、困る。フォーカスには力はってるはずなのになんでだろう。フォーカスをマニュアルでいじれた方がイイかも!!カメラには、ラクガキ機能や、撮影アシスト的になるストーリー撮影など満載。ちなみにはじめについてくるアクセサリーには、充電器はなくカメラ充電。バッテリーも用途によっては、予備バッテリー必須!!まぁ、この安さでいろいろできるカメラは久々かも!!.

10年ぶりの買い替えで機能の進化にびっくりしてますがお店で見た時よりafのスピードはそれほど感じませんでした。暗い所での撮影は好みの問題かもしれませんがmモードがいいです。バッテリは問題ですね。初めからlタイプが入るスペースがあるので標準で付けるべきです。動きのある撮影なら1時間持たないような気がして焦りました。タッチパネルはかなり強く押さないと反応悪いので要注意ですが慣れればって感じです。ケースは同時に買ったほうがいいです。全体的にいい買い物だったと思っています。.

外での撮影時には液晶画面では反射して見難い。ファィンダーが使えると遠くのもの捕らえやすい。.

解像度が高く、素晴らしい描写力です。他メーカーに比べ、この性能でとても割安でコストパフォーマンスがとても高い商品です。.

もちろんアマゾン特価ではありますが3万円代のホームビデオでここまできれいだとは思いもよりませんでした。本当に買って良かったといえる製品です。幼稚園児も鮮やかに写せて満足度100%です。手軽に写真にもなるので、写真好きの私もOK!ビデオから写真もできるので、本当に便利です。.

仕様に見合った適正な価格で思い通りの商品でした。簡単操作で気軽に使用しています。.

年間数十回ものイベントでずいぶん活躍してくれました。操作も簡単だし軽いしサイズもほどよいです。バッテリーはお安い互換性タイプを2度ほど購入し直し長い間たいへんよく使ったビデオカメラです。.

家のテレビはハイビジョンになりましたがビデオカメラがデジタルテープでしたので再生すると写りが物足りませんでした。今までもキャノンで写りには満足していましたが色々自分でも調べ店頭でも説明を聞いてこの商品に決めました。販売員もやはり同じような価格の機種では写りは比べ物にならないくらい良いとのことです。自分もキャノンの写り・自然な色は大満足です。42型のハイビジョンテレビで再生しましたが家族みんな写りのよさにビックリしました。これから運動会や旅行で沢山撮りたいと思います。オススメです。.

ベスト Canon デジタルビデオカメラ iVIS HF M41 レッド IVISHFM41RD 光学10倍 光学式手ブレ補正 内蔵メモリー32GB 買い取り